スコットランド戦の夜

スコットランド戦の夜,寝取り・寝取られ

小柄な妻

ショートカットが似合う小さな丸顔は
一般人の中では可愛いほうだと思う嫁です。
大きな目をギュッとすぼめて笑う子供のような笑顔
逝く時に見せるアへ顔にも癒されます。
以前ヘアサロン入口に飾ってあった
ワンレンショートヘアのモデル写真は
店前を通るたび照れくささと自慢が入り混じった気になりました。

155cmのチビですが脱ぐとエッチな肉付きの嫁
「夏美」は35歳になりました。

綺麗な子が揃う女子会仲間の中でもムチムチのボディは目立って
その旦那様達にも人気のある夏美は俺の自慢の嫁さんです。

ガン見される事必至な斜め掛けのバッグの紐が食い込む
堪らなくエロい「ロケット乳房」はレモン型のマンゴーオッパイです。
両手で絞り上げて起った乳首にむしゃぶりつくのは俺の至福の時間です。

ニットワンピース下半身に浮き出るお椀を押し付けたような
ブラジリアン系で真ん丸の尻は
ちょぃポチャ好きには好まれる体型で
後ろを歩く男性陣の視線がいつも突き刺さっています。

俺(大樹36歳)との間にまだ子供はいません。
夏美の元彼は二人ですが付き合っている間の他人棒が
実の弟だという変わり種です。
実の弟は今は遠い北海道の実家で結婚して暮らしています。
夏美の下着でオナ二―狂いだった弟が気の毒で
フェラ抜きして以来両親が旅行とかで不在の夜だけ
巨根の弟とヤリまくったと聞いた時は驚きました。
夏美の単独での里帰り時には心配も尽きませんが
「結婚して奥さんも子供もいるあの子とする訳無いじゃん(笑)
結婚したらそういう事はだめなのよ、皆の前で誓ったっしょ」とか
異常な経歴があるのに変に古風でちょっと天然(脳天気)な夏美です。

共学高校時代の元彼の話はいつもスルーですが
二番目の彼は保育園の保々さん時代に付き合った上司だったと言います。
一回りも上の独身上司が夏美の裸体に狂った気持ちもよく分かります。
変態上司との耳を疑う過去のセックス話もオカズになりますが
弟と夏美の切ない性生活を聞く方が興奮して燃え上がる変態旦那です。

男好きのする可愛い顔や、脱ぐと凄い体型の嫁を貰った因果か
ついつい早漏気味に果ててしまう俺に隠れるようにして
自分で処理する夏美の密かな行為も知っていました。
たまに頼まれた家具屋や古着屋の留守番に
パートで出かける夏美への周りからのアプローチに
嫉妬したり心配したりもしました。

「お前の嫁さんのセックスマシーンみたいな体凄いな・・
・・あの体型・・・フィギュアかよ・・・くっそエロいけど
満足させてんのか?・・・持て余してんじゃね?」
一緒に飲んだツレに羨ましがられるのが嬉しくもあり不安でもあり。

その嫉妬よりも「チョット触られた、ハグされた、写メ何枚も撮られた」
と、されたセクハラ話に興奮する自分に気が付いてからは
いつか何か起こるかも・・なにか起こってくれたらいいのに
という願望さえも芽生えてきたのです。

「パート先や女子会仲間の彼や旦那に抱かれたい奴いる?」
とか「ホントはどんな男が好きなんだ」とかシツコイ俺に
夏美もいつしか話を合せてくれるようになってきていました。

演技かどうか、友人旦那のKo君やTa君、パート先のWaさんとか
セックス中に名前を呼んでくれる夏美もまんざらでは無いようでした。

真っ当で正常だと自負する旦那さんから見たら
頭のおかしい男だと言われても仕方ありません。


カミングアウト

短大卒後保母さんになってから色々あった夏美が
上京してデザイン学校にいた夏美に
大学を中退して「世界に出るぞ」などと意気込んで
英会話学校にダラダラ通っていた俺が友人との飲み会で一目ぼれ。

今ではアパレルショップの販売と管理を任せられる俺と結婚したのが
同棲3年後の7年前だったと思います。

先日もテレビでラグビーワールドカップを観戦していた夏美が
何を言い出すのかと思いきや
「高校の頃体育会のマネージャー時代に複数の部員に
フェラで奉仕してた事あるの・・ごめん許して」・・というのです。
思い出して?今頃?コラコラァって感じなのです。
頼まれると断れない、母性本能の強い夏美が、
秘密を守れる3人に場所も選ばずフェラ奉仕した
という話のオチは
そのうちの一人が最初の高校時代の彼氏だったってことです。
(スルーするような話かよ)って感じです。

「大ちゃんみたいに自分の大事な人をシェアしちゃうみたいな・・
男の人が居るのはその頃・・もう知ってたよ」と言うのです。
「だけど結婚式で誓ったっしょ。結婚したらそういうのはダメなの」
まじかよ部員にフェラ抜きって、許してゴメンって今更・・
最初の彼がNTR趣味だったと言う笑い話です。

高校時代の寝取られ彼。
保母さん時代の変態歳上彼氏。
合間に巨根の弟。

結婚後7年間、何も無かったのがホントに不思議なくらいです。

マネージャーがフェラってホント、AVじゃないんだから
・・お前馬鹿じゃないの?と大興奮した俺に目隠しされて
太い(俺より)ディルドを咥えて元彼や部員の名前を呼びながら
唾液を垂らして涙ぐむ夏美は最高のエロ天使なのでした。

「巨根だったんだろ?翔太(弟)思い出して濡れたりしないのかよ」
「そういうのノーコメントだから、大ちゃんってほんと馬鹿じゃない?」

すねた振りして背を向けて寝てやると、肩をトントンして
「・・たまに・・・思い出すよ翔太・・デッカイのって気持ちいいの」

ラグビーワールドカップは始まる前までは殆ど興味が無かったのに
周りの盛り上がりにつられてチケット(とれるわけないのに)を
検索したりルールブックや選手名鑑をチェックするようになりました。

AVも洋物の方が好きな夏美にとってマッチョなイケメン達のぶつかり合いは
最高にエキサイトするようで俺もついついハマって行きました。

試合を見た後何故かメチャ興奮した夏美が俺の目の前のソファで
開脚オナニーや四つん這いケツ上げオナニーをしてくれます。
ディルドも使うとんでもなくエロい姿です。
それを見ながらチンポ扱く俺はやっぱり変態かも。

ウェールズのダン・ビガーがカッコいいと検索して見つけた夏美に
外国人にはマン毛ボーボーはNGなんだぞ・・
剃っちゃうか・・そうだ剃ってみよう
と盛り上がった日に俺も手伝ってパイパンにしました(意味が分かりません)
ダンビガーを思い浮かべながら俺のマングリ返しクンニに喘ぐ夏美は
自分で乳首を摘んでいつもの逝き声を始めるのです。
「ああ・・イク・・イクイクッイクイクイクイクイク(この間2秒)・・
うわ・・ハァ・・イク・・イクイクイクイク(2秒)・・」
小分けにて押し出される独特の絶頂は呟くように続いて
夏美の気持ち良さが現れています。


スコットランド戦の夜

駅の高架下のスタバにも外国人男性は沢山見かけます。
連れている白人女性も高身長でナイスバディの美人です。

夏美がいくらロケット乳でもゴムまりのような尻でも
ゆったりとした服を着た時など、ただのデブにも見えるし
155cmしかないチビな夏美が彼等外国人男性にとって
性の対象になるとは思えません。

「優しそうな人も怖そうな人もいるけどダンビガーみたいに
イケメンでかっこいい人はそうはいないよ」

「いたとしても夏美に興味があるか聞けないしね。女としてどうかとか」

「悪かったわね!いいよ、そんなの。言葉だって通じないんだし。
でもあんな顔であんな大きな人がエッチして来たら
どんな感じなんだろね。体臭とか・・やり方だって・・未知の世界」

「やらせたくなっちゃうよ夏美・・どうやってみる?」

「だからダメなの!そういうのは想像ゴッコで楽しもうよ!」

真っ黒な俺の倍くらいのサイズのディルドを
ヌルヌルに濡れたパイパンマンコに押し込むと、
夏美はそれが抜けなくなる位締め付けます。
夏美の性欲が普通より強いと感じる瞬間です。
抜いたディルドで顔をひっぱたいてやると感じて嬉しそうにします。

「ああ大ちゃん!ゴメン、昨日もこれでオナニーしちゃった
カッコいい外人さんとエッチしたいかも・・でもダメ!ダメなの」

1分持ちません・・スンゴイオッパイと締りのいいマンコ。
「すりゃいいじゃん!したきゃ・・しなよ!ああイクよ夏美」

先日のワールドカップのスコットランド戦の夜。
勤めるアパレル店を休めるわけも無く、うまく抜け出しても
試合の後半が近所のスポーツバーのテレビで覗けるかどうか
ギリギリでした。

その日心のどこかで期待していたのは
俺のつたない英語力でも共通の話題(ラグビー)があれば
外国人男性と知り合えるんじゃないかという事。
でもサポーターは団体が殆どなので無理かな、とも。

夏美たちは代官山のマンションで女子会仲間と
対スコットランド観戦パーティーで
盛り上がっているはずでした。
何しろベスト8がかかっていましたから。

速報をメールで送ってくる夏美は日本のトライの度に
旦那さん達に思い切りハグされてご機嫌のようです。

予想通りの時間(拝み倒して)仕事を抜け出しては見ましたが
外国人グループや日本人サポーターでにぎわう
立ち飲みのスポーツパブの前にたどり着いたのは試合も後半でした。

まさかと思う接戦をビール片手に立ち飲みしながら固唾をのんで観戦。
ボーナスポイントだの7点差だの俺に熱く語りかける若い一人の白人。
隣に立つ背の高いイギリス人と一緒に試合終了前の
ハラハラドキドキの展開を見つめてから
秒読みを一緒に叫んで
日本の勝利を彼とハイタッチして祝いました。
ホントこれ偶然の流れだったんです。

最初は美人も混じったスコットランドサポーター達の一員だと
思っていたら一人で応援に来ていたイギリス人でした。
ジェイクという189cmのイケメンは
170cmそこそこの俺から見れば鉄塔みたいなものです。
「イェ―ィ!」なんてノリでスマホを取り出して二人の自撮りもしました。

勝利の余韻の中、カタコトの日本語のジェイクと
かろうじて話せるインチキ英会話の俺とで
そこらで飲み直そうかという流れになったのです。

ダンビガーに負けないイケメンで、やけに親しげなジェイクが
ゲイだとしてもおかしくはないけど・・それはそれ。
もう全勝でベスト8進出。
祭りだ祭り!って感じでした。

渋谷の街中、何処も満員御礼の居酒屋に見つけた奥のカウンターで
俺の奢りでジェイクと乾杯しました。

代々木上原の友人宅に雑魚寝して泊まっているというジェイクは
年に2度お金が貯まると友人や知り合いの部屋を借りて
日本をあちこち満喫するバックパッカー的な29歳の英国人でした。

身なりも清潔でお洒落だし人柄も良さそうなナイスガイで
マッチョではありませんがイケメンで190cm近い身長。
彫の深いモデルのような風貌は
多く見かける外国人の中でも周りを圧倒する存在感があります。

すれ違うOLさんやマダム達の視線が集まるのも仕方ありません。
こういうルックスだったらこうやって見られるんだと嫉妬します。

台風で中止になった前日のイングランド対フランス戦を
残念がりながらも「日本ツヨイネ!ホントツヨイ」と
ベスト8進出に驚いていました。

泊まり歩くイケメン?・・・どこに?・・どんな相手先?・・・
エロい妄想も手伝い、自分が奢っている立場も武器にして
「そんなカッコいいとさ・・そこの彼女とか・・奥さんとか・・
アッ!女性宅にも泊まるんかい!」・・と突っ込むと

苦笑いしながらも・・
「そりゃタマニネ・・あるよ・・日本の女の人
可愛くて・・・だいたいミンナ綺麗デスね!」

「ユーは何しに日本へ?」って爆笑しながらもジェイクの持つ
何ともいえない「単独さん臭」を嗅ぎ分けた俺の興味が
ムクムクと湧き出します。
度胸だけの英会話でも「ザキヤマ乗り」の軽-く明るい
俺の質問攻めに困った顔をしながらも
奢ってもらっている立場もあってか
身バレ情報以外ならという条件で
小声で話すジェイクの話に
身を乗り出して耳を傾ける俺の股間はモッコリです。

「何処でもってコトないけど・・ね・・タマに・・・
トキドキ・・あるかな。無い時も・・次に訪ねると・・・アッタリ・・
でもヤキモチ焼きのダンナさんも多いヨ」

アチコチに常連で居候する間や
一宿一飯の時も
自然発生的なロマンスがとても楽しいらしい。

「60歳の綺麗な奥様とかネ・・キス!久しぶり何年ブリィ
とか言って・・すごいの・・日本人あまりキスしないの?」

あまりの異次元なルックスやその人柄に
旦那や彼氏までがジェイクなら思い出に許す・・
なんてのもあるのかもしれません。

「いつもお世話になるうちに・・スキかも・・とか・・・・お互いネ」
彼が映画スターにも見えてしまう日本人独特なコンプレックスは
連れ合いを捧げる(貸す)時の
嫉妬を通り越した妙な興奮でもあるのでしょうか。

色々あった話の中でも印象的だったのが
季節外れの東北のペンションで毎回ジェイクを待つ還暦オーナー夫妻。
四国のトラック運転手の女性とはその旦那さんと3Pがお約束。
名古屋郊外の中年塾講師はチョット変態でタジタジらしい。
聞くと確かにド変態です。

「勿論半分以上は普通にフレンドシップだけのノーマルな付き合いヨ。
これ内緒だからね言わないでよ。
変な事聞くから・・酔っぱらってチョット話し過ぎたヨ」と笑うジェイク。

この状況と夏美の裸がリンクしないわけがありませんでした。

はち切れそうなあの夏美の体。
ジェイクとの身長差は俺のツボ中のツボです。
一人で興奮していた記憶があります。

ヤラセテみたい・・還暦の主婦だってやっちゃうんだ
夏美が嫌われる要素なんてないし・・
夏美だってやってみたがってるんだし・・
何を躊躇することがあるんだと自問しながら
ジェイクの話に興奮して我慢汁でドロドロになったチンポを
トイレットペーパーで拭きながら覚悟を決めました。

トイレから出るとすぐに躊躇せず聞いたのです。
「今日うち来る?泊まってく?奥さんブスだけど。
中目黒までタクシーですぐだから」

「ええ?イイの?じゃ・・友達にメールしておきますね・・
いまのとこ定員オーバーだし・・良かった
もう遅いから・・・いいの?嬉しいです・・」とジェイク。

今まだ渋谷にいると言う夏美へのメールに
「彼イケメンだろ?」と二人の自撮りを添えてメールしてありました。

「わあカッコいい!誰その人!!何者?ハリウッドスター?」
との返信を読んでから居酒屋に入ったので返事はしませんでした。

時間的にはもうママ友宅から帰宅しているはずなので
「突然だけどイケメンのイギリス人連れて帰っていい?
今晩泊めてあげるつもり」とメール。

即答でした
「いいけど・・何それ・・どうしたの?今から?」

「二人でタクシーで行くから
突然のふりで行くから部屋着で待ってて
・・確認するけど夏美さん一応、今日安全日だよね。」

既読になったけど返信が無いのは
「安全日」というワードで感のいい夏美が何かを理解した証拠でした。

タクシーの中でもジェイクの甘い体臭や巨大な体格が俺の興奮を誘って
触れ合う太腿や腕がこれから起こるかもしれない
異常な状況を妄想させました。
もうあの時はイケイケだったと思います。
頼む!メチャメチャにやっちゃってくれ!って想いでいっぱいでした。

渋谷にいた白人女性に比べたら、キッズみたいなサイズの夏美に
どんな印象を持つのかは確かに心配でしたが・・・・

二人の棲家のマンション一回のコンビニ前に
タクシーがあっという間に着いてしまいました。。
マジでドキドキでした。

そして
玄関を開けて二人を迎えた夏美は完ぺきでした。


ジェイクを連れて

突然の訪問に驚くような自然な表情。
ベストな薄化粧。
いつもの部屋着、透けるように白いタンクトップに突き出る
乳房先端は小さな突起を隠しきれません。
その上に真っ赤なニットカーディガンを羽織り
お尻にピチッと張り付いたグレイのカットソーのホットパンツは
腿肉がはみ出て、計画通りのセクシーさです。
夏美やる気満々?って感じに俺も目が点でした。

「トツゼンすいません・・」と見下ろしながら笑うジェイクを
顔を上げずに黒目だけ上げて見つめる夏美の眼差しは
一目ぼれした少女か
好きなタレントに遭遇したファンのようでした。

持ち帰ってきた応援パーティーの残りの酒類を
グラスに次いで乾杯するジェイクの
全てのフォルムに違和感ありありでした。
映画の画面から飛び出してきたような大きな白人が
いつもの片付かない部屋の見慣れたソファに座っています。
こういう顔の男が部屋にいる事自体変な感じでした。

動画の早回しのようなせわしない動きで世話をしながら
「カッコいい!メッチャカッコいい」を連発する夏美を
見つめながら照れくさそうなジェイクは
もうアソコを硬くしているような気もしました。

「奥さんブスってイッテタノニ」と笑うジェイクが
ナツミを気に入ったのは充分伝わります。
「ヤラセテやる」「ともヤッテくれ」とも言ってはいません。
お互いがヤリタイという盛り上がりが大切なんだと
ジェイクからも聞いています。

以外にも俺が間に入ったりしなくても乗りと仕草で通じ合う二人は
前からの知り合いの様に盛り上がっていましたが
時々ジェイクの横顔をポカンと見つめる夏美が
もうジェイクに堕ちていることは容易に分かりました。
夏美も俺より飲める方ですが白人男性の酒量も半端ではありません。

台所のシンクに向かう夏美のホットパンツの尻。
タンクトップに突きでて揺れるロケット乳。
目を見開いて夏美の顔を見つめるジェイクの
つたない日本語と夏美のめちゃくちゃな英語で
ラグビーの話題や日本滞在の詳細を理解し
ついには酒場で尋ねたような下種な話題にまで
発展しそうになります。

軽くハグなんか始めた時は空気が変わったらどうしようかと焦りました。
陽気さにエロさが加わったジェイクの目がワイルドになって行くのも
俺も興奮を誘いました。

多分二人の願望がピークに達したのは2時半くらいでした。
「疲れたろうから又明日。シャワーでも浴びてきたら?」
勧めたシャワーに素直に従ったジェイクが風呂場に消えます。

真顔になった夏美が
「ねえ大ちゃん・・そういう事?するの?していいの?」

「しなよ・・変な流れだけど折角だから・・俺のだけじゃ・・・
いつも満足してないだろ・・ジェイクどうよ・・いい男だろ?」

「うん・・好き・・ああいう顔・・してみたいけど・・ほんとに?
ちょっと怖いよ・・どうなっちゃうんだろ・・・どこで?」

「向こうの部屋のベッド作ってやって・・タオルケットあったろ」

玄関横の六畳ほどの洋室には予備のセミダブルベッドが
来客用にある事はありましたが
上には段ボール箱や服が山と積んであります。

慌てて片付けてシーツや寝具を整えに行った夏美の様子を見ながら

シャワーを終えた様子のジェイクに使う歯ブラシを指示しに
行くと全裸で髪を拭くジェイクが立っていました。

ドロンと垂れ下がる太くて重そうな毛のない男根を俺に
さり気なく見せつけるようにします。
(クッハー・・これはデカい・・生々しいの見ちゃったわ
・・・起ったら・・どうなるの)

出てきたジェイクにTシャツを貸すと小さくて着れません。
腰に巻いたバスタオルの中央も心なしか膨らんでます。
無言で変な空気の中
「・・OK・・大体裸で寝るから・・
奥さん可愛いネ・・めっちゃセクシー・・・」

確認かよ・・笑ってやると・・おやすみなさいと
用意したベッドのある部屋に向かいます。

逃げるように戻ってきた夏美がソワソワして
どうすりゃいい?チョ・・・チョ・・どうしよ
シャワーよね・・シャワー浴びて来るねと
凄くパニクッているのにメチャ萌えました。

俺も部屋着になって夏美を待ちました。
タオルを巻いて出てきた夏美が
「大ちゃん・・行けばいいの?・・部屋に・・
普通に?・・・変じゃない?・・・ハア・・うそォ
入ってったら・・・されちゃうの?・・ああ・・どうしょ
もう・・なんか・・逝きそう!」


寝取られた妻

泥棒みたいなすり足でバスタオルを巻いた夏美がドアをノックして
そっと入って、ドアを閉めてから1分後。

こちら側の灯りも消してドアの前で聞き耳を立てて
もう・・心臓がバクバクでした。

「オゥ・・オオゥ・・・」
「アッハアァ・・アッハアァ・・」
「オー・・ォ‐」
という夏美の声とジェイクの声が入り混じって聞こえていました。
洋室のドアに耳をあてるとジュルジュルと何かを吸うような音がします。

堪らず勇気を出してドアを内側に10cmほど開けて覗いてみました。
イケアで買った安いスタンドライトの小さな灯りに浮かんだ二人が
通路窓側にあるベッドの上で何をしているのかよく見えました。

長く大きな腕と手の平で二つ折りにマングリ返しされて
折り畳まれた夏美。
ベッドサイドに膝立ちしたジェイクは被さる様にクンニ中でした。
(ヤッテる!・・ウォー・・ヤッテル・・夏美のマンコを!!)
マジで始まったよ・・うっそだろ・・マンコしゃぶってるよ)

真上に向いたオマンコに顔を埋めて首を左右に振るジェイク!!。
つるつるに剃りあげたパイパンの夏美のマンコと
ぷっくりしたフジツボ型の肛門は順に
ジェイクの口の中に吸い込まれていました!
イヤらしい音を立ててしゃぶりつくジェイクに息が止まりました。

俺が見ていることも気にせず、まるで俺へのお礼に演出でもするかのように
ねちっこく厭らしさを醸し出しながらチュパチュパと舐めたり吸ったりします。
心の中で
(スゲースゲー!夏美凄いよ!もっともっとヤラセテやれ!)
と何十回も叫んでいました。

3分後、気持ち良さそうに体を仰け反らせた夏美の大きな乳房を
ジェイクが鷲掴みにして、人差し指で乳首を転がします。

アアいやあ・・いつものテンションで夏美が逝きそうなのが分かります。
見慣れない毛のないツルツルの肌色の竿と玉袋はまさしくBIG DICKで
ななめ後ろからでもブンブンとフル勃起しているのが見えて
怖い位の迫力に不安と期待が交叉しました。

「あ!・・イク・・イクイクッイクイクイクイクイク(この間2秒)・・
うわ・・ハァ・・イク・・イクイクイクイク(2秒)・・」
(もう逝っちゃったよ)
まだクンニくらいで逝かされたらこれからどうなるんだろ・・

行為がスローになるとぐったりした夏美をべッド脇に座らせて
中腰になったジェイクは夏美の顔を持って
恐ろしく太い尿管が浮き出た勃起を夏美の口に差し込みました。
入るかよあんなの・・
しゃがんで下から覗くと見事に夏美の喉奥にグイグイ差し込まれる様子が
丸見えです・・これもジェイクのサービスポジションなのでしょうか。

よく見るとジェイクの右手は夏美の鼻をつまんでいます。
口からダラダラとヨダレを垂らした夏美が可哀そうほど苦しげに
堪えているのが横から見えます。
息が出来ねえじゃん・・こいつ・・ジェイクSかよ・・

口から抜くと光る水飴のような糸が何本も引いています。
ジェイクの征服欲の強さなんでしょうか。
(これも俺へのアピールならちょっとやり過ぎじゃね?)

左手は夏美の頭を支えているでしょうか。
ゲホッ!ングー・・・ゲホ・・口でしか呼吸をさせない
一ミリの隙間もなく化け物のように太い勃起が
その5分の2だけ飲み込まされているのです。

再び「ングオーッ」と叫んだ夏美口から巨根が抜かれると
「大ちゃん!見ないで!この人・・凄過ぎる!
普通じゃない!・・・ああ凄いの!」と叫びます。

ジェイクも夏美も俺の存在にはとっくに気がついていました。
すると
「・・凄い?僕の凄い?ナツミさん・・・
ナツミさんもセクシー・・・凄いカラダ!!」

長い手を伸ばし小振りなリュックの中からゴソゴソ出したのは
小さな四角い袋でした。
自己防衛かエチケットか・・やはりゴムは付けるんだ。
安全日といえどこんなんに生で出されたら確かにヤバそうだし。

夏美の絶叫が予想される状況だったので俺もドアを閉めて
部屋に入り込みました。

5cmの目の前でゴムを被せる様子を憧れるような眼差しで
見ていた夏美が
「凄い・・・ウソでしょ・・・ムリ・・・こんなの入いんない」

ゲーム機の箱や衣類のダンボール、
壊れたオーディオ機器の隙間に座って
特等席から二人のセックスを眺めることになりました。

グッと夏美の足首を持って大きく開くと・・・ユックリネ・・
コラエテネネ」・・と言いながら濡れ切ったオマンコに
ゆっくりゆっくり差し込んで行った数秒後でした。

「困る!・・・こんなおっきいのムリ!・・・ああ無理だから・・
ワァ・・・来たァ・・・アァ・・ウソォ・・オオ・・・・・・・
ああああ・・イク・・イクイクッイクイクイクイクイク(この間2秒)・・
うわ・・ハァ・・イク・・イクイクイクイク(2秒)・・」
差し込んだ瞬間絶頂を叫ぶ夏美は自分で口を押えます。
逝くのが早い男が早漏なら
逝くのが早い夏美は早漏マンコの夏美です。

ジェイクの大きな背中や尻、太腿や長い脚は規格外で
まだまだパワーを温存したような動きは恐ろしささえ感じます。
「イッタね・・ナツミ、カワイイ」
ジェイクが心配した絶叫の危機を乗り越えた夏美が
迎え入れるように手を開くと足を離したジェイクが夏美を抱きしめて
ディープキスを始めます。
愛のある、求め合うキスは俺の嫉妬勃起を強烈に誘いました。

再び大きなストロークでピストンを始めたジェイクが
夏美の締まるマンコの感触に気が付き始めたようでした。

普段、俺の物より断ぜん太い疑似ディルドを差し込んでやっても
しめ付け返すような締りのいい夏美のオマンコの刺激に
ジェイクの巨根もしめ付けられてようです。

「オオ・・ナツミ・・・シマルね・・スゴイね
オオ凄いよ・・・ナツミ・・モット・・イクしようね」

結合部から湧き出すような大量の白い液は夏美の快感を表しています。

3時間程前に初めて会った二人が見つめ合ってマングリ正常位で
セックスをしているのです。
捨ててあるゴムのパーッケージ小袋には
「BIG B○Y」という文字。やはりデカチン用ゴムなのでしょうか。
締め付けを跳ね返すようにピストンを強めたジェイクに
夏美も思わず声を上げます。

「大ちゃん!・・おっきい・・・おっきいのって凄い!」
「翔太より?」
「全然デッカイ!・・こんなの初めて・・こんな大きいの!」

夫婦のやり取りに興奮したジェイクが叩き込むパワーを増すと
夏美の表情が徐々に恍惚として来ます。

「どうよ・・夏美・・・すごい?・・大丈夫?」
声さえ出なくなったアへ顔の夏美に又聞きます。
「気持ちいいのか?もうダメか?」
気持ちがどっかへ行っちゃってます。
「どうなの・・・夏美」

やっと口を開いた夏美の言葉に萌えました。
「しあわせ・・・最高に・・・しあわせ・・
深いとこ・・・当たってる・・・
ジェイク・・・・ジェイク・・ああ・・しあわせ」

ジェイクの茶色のうなじを掴みながらしがみつく
夏美の言葉に切ない敗北感が胸を締め付けます。
(完全に持っていかれていることに
やっと焦りと後悔が生まれてきます)

一瞬俺と目を合わせながらも、瞬きもせず・・・
ゆっくり目を閉じて化け物のような巨根の快感に浸る夏美の膣や子宮は
どれほど強烈な快感を得ているのだろうと想像すると
俺の我慢汁の垂れ方も半端が無くなってきました。

「ナツミ・・デッカイ?これデッカイ?・・もっとする?
ナツミまたイク?・・シマル・・シマルよ」
ジェイクの顔を持って見つめながら
「あジェイク好き!イクイクイクイク・・・イクイク
・・・ああイクイクイクイクイクイク」
その夏美の小声で囁くような逝き声の意味が分かるのか分からないのか
ゆっくりしたピストンを止めないジェイクも
ついに締りの良いマンコからの射精欲を我慢するためか
ズッポリとドロドロになった巨根を抜き出しました。

向こう側に寝転がったジェイクの巨体。

こちら向きに寝転んだ夏美が手を広げ俺を呼びました。
膝まずいて夏美の顎を持って必死にキスしました。
左ひじをついて見ていたジェイクがそれに妬いたように
ナツミを奪い返して、かぶさるようにベロを入れたキスを見せつけます。
嫌!嫌!と首を振って再び俺とのキスに戻ると
ジェイクは夏美の脚を開かせて強引な手マンを始めるのです。

俺とのキスを諦めて口を離し
「アア・・イクイクイク・・イクイク」とため息交じりに逝く夏美は
まるでジェイクの所有物のようでした。

窓辺に背を向けたジェイクが四つん這いになった夏美の尻を手で割って
こちらを向いて腰を掴み、ズッポリと差し込み始めると
「イヤァ・・もう逝ったし・・沢山逝ったし・・」

お互い30cm離れた顔を見つめ合いながら
俺がヌルヌルのチンポ扱きながらキスしようとしたら
今度は夏美がジェイクに振りかえってキスを求め
被さってきたジェイクと舌を絡めます。
フラれてしまいました。

長く太い無毛の巨根は容赦ないパワーで夏美の内臓を
かきまわしているようでした。
突きの強さに鼻水と涙を同時に垂らしたボロボロな夏美が
「ジェイクジェイク!ああジェイクぅぅぅぅ・・・
・・・・・・・・・・・・・・スゴイ・・スゴイよお」
体を反らした夏美の腕は後ろのジェイクの首に巻き付きます。
「イグ!イグぅぅ・・・もうダメェェェ・・・死ぬ!死ぬ・・
アッ!・・・アッ!・・・助けて・・・・アッ!・・・・アッ・・
イッグゥ!イ・・・グ―――ゥゥ!!!!ゥゥゥゥ」
いつもの小分けにした呟くような逝き声ではなく
初めて聞く絶叫のような逝き声は
初めての快感を物語っているようでした。

そこで俺も射精したのかというと、これが情けないことに
外気に晒された下腹が冷えたのか、もよおしてしまって
恥ずかしながらトイレに駆け込んだのです。
この辺がAVのようにはいかないダサくて悲しい現実です。

便器に座って5分・・シャワーで温まって5分
覗きに行ったベッドの上ではまだ
正常位で激しく絡む二人がいました。

俺がいなくなって気兼ねする相手が無くなったのか
二人の絡みには、もはや恋人同士のような空気さえ流れています。
「ああジェイク・・・好き・・好きよジェイク」
「ナツミ・・・カワイイ・・・シマルのイイ・・オオ・・ナツミ」
脚を持つ手を離しロケット乳房を揉みあげながら腰を打ち付ける
ジェイクの射精が近付いて来たようでした。
夏美の体すべてを覆い隠すように被さったジェイクは
顎を掴んでディープキスをしながら
動きを止めるように突き上げた腰をプルプル震わせました。

夏美はエンスト前の車みたいにガコン!ガコン!と跳ねたあと
一切の動きを止めました。

正にその時イギリス人の熱い精液がLサイズのゴムの中に
ぶちまけられていたでしょう。。
再び始めたピストン運動の結合部分から白いマン汁が
止めどなく流れ落ちてきます。
(まだやるか・・もう出したんだろ・・もういいよ
おい・・・もういいって・・・)
最後の力を振り絞ってジェイクにしがみつく夏美を見ながら
俺も射精したのは言うまでもありません。

一人寝室に戻って死んだように眠ったと思います。
明け方バタバタと言う音や二人が交わす小声の会話で
ウトウト目を覚ましてリビングに行くと服を着たジェイクがソファにいました。

下のコンビニでジェイクが買ってきたサンドイッチや珈琲飲料が
テーブルにありました。

「オーストラリア戦は横浜の知り合いの家でミマス。
ニュージーランドに勝てば・・
決勝まで・・・います。
それまでは又あちこちに泊まって・・有難うございました」

「OKメールか電話・・するから、良かったら又寄ってネ。夏美は?」

「ハズカシイッテ・・・最高のオクサンですネ。
また・・連絡します・・来てもイイですか?」

「勿論、ナツミも大歓迎だよ」
俺も仕事だと知っていて早めに去るジェイクの心使い。
固い握手で約束して笑顔で玄関を出て行きました。

カチャっとドアを閉めてジェイクが去った後
夏美を抱きしめに部屋に入ると寝たまま両手を上げて待つ夏美。
「どうだった?・・知ってるけど」・・頷かず。
「気持ちよかったろ・・」・・・ウン
「見てたよ・・・デッカイの・・」・・強く抱き返す。
「又遊びに来てほしい?・・」・・・頷かず。
「良かったんだろ?俺よりイグイグって」・・・ウンウン

「あんな人いるんだ・・・スッゴイセックスだった・・・
気持ち良すぎて・・・死ぬかと思った・・・
今まで何千回逝ったけど・・・あんな逝き方初めて・・」

夏美が何か握りしめているので
確かめてみると、ずっしりと思い精液が入ったコンドームでした。
杯に一杯・・それ以上ずっしりと重い精液に
あの激しいセックスの記憶が蘇るのでしょうか。

パンティに手を入れるとパイパンマンコはヌルヌルでした。
「すっげー量だね・・・可愛かったよ夏美・・・でもあれは
・・・ヤラレ過ぎだろもう普通のチンポじゃ逝け無いんじゃね?」
「わかんない・・・大ちゃん・・・しよ!ねえ!入れて!」
気持ち緩くなったオマンコめがけて正常位で刺し入れると
「ああ・・いいよ・・・これ硬くていい・・・」
「シマルよ・・ヤッパこのオマンコ締まって気持ちいいわ」
「いい・・大ちゃん・・いいよ・・・ああ・・いい」
「でも・・・ジェイクのが・・良かったろ・・・」
「・・・・・両方・・・二人ともイイの・・」
「ウソつけ・・ホントの事言えょ・・その方が・・・
その方が・・可愛くて・・・なあ・・夏美」
「そう・・・ジェイクの方が断然イイ!・・・最高だった。
好きになっちゃった・・・ゴメンね大ちゃん・・・
大きな体・・甘い体臭・・・あの顔・・・デッカイおちんちん
死ぬほど逝っちゃったよ・・もう・・・もうダメ・・
イクイクイクイクイク」

口を縛ったザーメン入りコンドームの画像と
俺が撮ったジェイクとの記念写真画像を見比べて
何度も夏美はオナニーしたようです。

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(需要もなさそうなのでここらで終わりに)
追伸
ニュージーランド戦も3人で我が家で観戦。
勝ってびっくり大盛り上がり!

決勝で負けた夜の深夜、突然泊めてくれって来ました。
甘えん坊でドSな変な外人でした。
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