寝取られにハマった妻10

寝取られにハマった妻,寝取り・寝取られ

複数プレイとビデオ撮影

土曜日急遽、久々に複数プレーしてました。
金曜日に例の仕切ってくれる友人から、若い子で何発でもできるいい子2人見つけたと連絡ありました。
そう言いながら、友人が妻としたいんだなとすぐに感じましたが、彼のプレゼンに心惹かれましたと言うか、チンポが反応してしまいました。
以前にもした事があるのですが、途中妻をしばり目隠しして、待機してた私がそっと部屋に入り、妻に私と明かさず挿入すると言うプランです。
すぐに広めのホテルを予約して、明日やろうと彼に伝えます。
コロナ回復後、インパウンドもあり、ホテル代がほんと高くなりました、セミスイートクラスの部屋ならかなりの値段ですが、銀座で飲む事を考えたら、値段も安いし楽しさは数十倍ですからと、自分て変な納得をする私です。
金曜日の夜妻と寝酒を飲みながら、エロモードにしてから、妻に話します。
「えー明日?」
と妻はほんの少し拒否です。
これは私はしたくないけど、あなたがしたいと言うならと言う形を妻は保っておきたいからです、自分から提案する時も、こんな事またしたいなんて絶対言いません。
「どんな事して欲しいの?」
とあくまで、私の為と言う設定です。
ですから小さな拒否は、オッケーの証です。
全てを伝えます、2人は新人で何回でもできる、爽やかな若者である事、友人が仕切る事、もちろん私が途中で入る事は妻には秘密です。
4時にチェックインして、いつものように妻に準備させます、準備してる妻を見てるだけで嫉妬で興奮です、間も無く名前も知らない男たちに、オマンコを弄ばれるかと想像するだけで、ムラムラが込み上げてきます。
そして妻の体に触ろうとすると、いつものように
「後でね、終わってから」
と完全に妻が優位な立場になります。
ノーパンに超ミニスカにパンプス姿の妻が化粧を直してる後ろからオマンコを触ろうとすると
「はいはい」
と手を取り拒否です、妻は私の嫉妬を高めようと、触る事も拒否です。
5時ジャストにインターフォンが鳴り、3人がやってきます、2人を友人から紹介されますが、本当に若く21.2と言った、確かに背も高く爽やかな2人です、緊張しているのか、挨拶がキビキビとやたら丁寧でこんな場所にはふさわしくない、まるで就職の面接のような挨拶をする2人に、こちらも、思わず丁寧な挨拶になってしまいました。
そしていつものように部屋を出ます。
いつもは、彼らが来る前に部屋を出る感じが多いですが、今回は後で私が忍び込むので、顔を一度合わせておいた方が良いかと、友人とミーティングした結果です。
そして私はLINEが来るまで、ホテルのラウンジで時間を潰して待ちます。
そして、昨夜妻が寝たあと見たビデオの内容となります。
彼らはシャワーを浴びて腰にバスタオルを巻いて、ソファーに座る妻の両側に座った所から始まりました。
「どう奥さん、綺麗だろ?」
と言う友人の言葉に、2人は褒め言葉を並べます。
「こんな綺麗な奥さんが、凄いエッチで何してもいいなんて信じられないだろ?」
と友人は彼らを煽り、妻に
「奥さんバスローブ脱いで下さいよ」
2人が妻のバスローブを友人に言われて脱がせます。
短いスカートからはオマンコが見えそうになってます、指示されて妻の脚を左右から開きます、妻はオマンコを手で抑えて
「待って、待って」
と軽い拒否、その言葉に
「奥さんまだ準備できてません?お前ら乳首舐めてあげなさい」
左右から妻の乳首を舐めると、妻の表情が代わり、オマンコを隠していた手も外れてしまい、カメラからはオマンコが丸見えです。
「お前ら奥さんオマンコ丸見えなんだから、お前らもチンポ見せろよ」
と彼に言われてバスタオルを外すと、早くもフル勃起です。
彼の指示通り、妻の手で左右のチンポを握らさせて、オッパイを舐め、1人はオッパイからキスに移ります。
「奥さんもう恥ずかしくないでしょ、彼らにオマンコたっぷり見せてやって下さい」
彼に浅く座らされ、オマンコを突き出すように座らされ、左右の脚を横に座った男たちが持ち上げていますから、正面からはオマンコとお尻の穴まだ丸見えです。
2人は左右からオマンコを覗き込みますが、頭でカメラを遮ると、友人が位置を指示しています。
「奥さんオマンコ自分で開いて中まで見せてやって下さい」
今まで何人もの男に見せてきたオマンコなのに、恥ずかしそうに顔を横に向けて左右に開きます。
「お前らこんな美人のオマンコ、こんなにじっくり見た事ないだろ」
2人は
「綺麗なオマンコです」
とガン見しています。
「奥さん凄いね、会ったばっかりで、名前も知らない男にオマンコ開いて見せて、お尻の穴まで見せて、凄いね、綺麗な顔してすごい事するね」
と言葉でいじめ支配下に置かれた妻の立場を作り上げます。
「奥さん言わないと、オマンコで遊んで下さいは?」
素直に
「オマンコで遊んで下さい」
と呟く妻に、
「もっと大きな声で、カメラに声が入らないでしょ、旦那さんに怒られますよ、言う事聞かなかったら、アナルに入れていいって旦那さん言ってましたよ」
「ダメ、ダメ」
「お尻の穴にチンポはダメなんだよね、じゃちゃんと言いなさい」
「私のオマンコで遊んで」
「綺麗なオマンコだろ?見えてるか?」
「はいクリトリスも尿道も丸見えです」
「奥さん尿道まで丸見えだって、お前ら頑張って奥さん感じさせたら、奥さんその尿道からオシッコ出るの見せてくれるよ」
「頑張りますね奥さん」
「奥さん言わないと、ずーとガン見したままだよ」
小さな声で
「舐めて」
と言う妻に
「ちゃんと言わないと」
「オマンコ舐めて下さい」
「オマンコ舐めて下さいって、オマンコ無くなるまで舐めてあげろ」
彼の言葉に彼らも我慢してた欲望をぶつけるように、オマンコを夢中で舐め始めます、もう1人の男には妻の口にチンポ入れていいと指示します。
「綺麗なオマンコだろ?綺麗なオマンコなのに、少しだけ毛が残してあるだろ、後で剃って遊べよ」
そしてオマンコからアナルまで舐め上げられるのをカメラに撮らながらスケベ言葉を連発します。
「凄いね、奥さん気持ちいいの?オマンコ舐められて、お尻の穴も舐められて恥ずかしいね、こんな綺麗な顔して、お尻の穴舐められて声出してるの?スケベだねー」
左右がらのチンポを両手で持ちダブルフェラ、カメラが近づき
「奥さんもっと舌出して、金玉も舐めて下さいと頼めよ」
「奥さん金玉舐めて下さい」
初めて会って、名前も知らない男の金玉を舐め上げる妻、風俗でも絶対働けると思いながら嫉妬で興奮、チンポを軽くしごきながらビデオ鑑賞です。風俗もビデオで撮ってわたしが見れるならぜんぜんありですが、まあ風俗以上の事をしてるのですが。
ベットに運ばれて挿入ですが、激しく突きあげ激しく射精です。
1人が終わるとすぐにもう一本のギンギンなチンポが、激しく突かれ切ない声を出す妻。
風呂場に連れていかれて、オシッコを要求されますが
「出ない」と
彼らも粘りましたが、諦めて剃毛です。
ほんの少し前に残してある陰毛はすぐに剃り落とされ、彼らは初体験とワイワイ楽しそうに妻のオマンコで遊びます。
ベットで目隠しをされて、手を縛られます。
脚は開きパイパンのオマンコが丸見えです。
枕を重ねてそこに上半身を乗せ、縛られた手は前に、
お尻を突き出すようにポーズをとらされます。
「お尻の穴まで綺麗だろ?奥さんオマンコ舐められるのも好きだけど、お尻の穴舐められるのも好きなんだよね」
返事しない妻に
「奥さんお尻の穴舐められるのに好きなんですよね、言わないと、チンポ入れちゃいますよ、お尻の穴舐めて下さいでしょ」
「お尻舐めて下さい」
「お尻の穴でしょ」
「お尻の穴舐めて下さい」
「たまりませんね、こんな綺麗な人が、お尻の穴舐めて下さいなんてエロすぎます」
そして若者にお尻を抱えられて、アナルを舐められます、切ない声をあげて何かに耐えてるような妻が、愛おしくてたまりません。
アナル、オマンコと交互に舐め尽くされます、そしてバックがガンガン突かれ射精して交代、この間にLINEをくれたのでしょう、音を立てないように部屋に私が入りました、ラウンジで飲みながら想像して興奮してた私ですが、部屋に入ると非日常の世界がそこにあります、妻が四つん這いで若者のオモチャとなりオマンコにチンポを入れてる姿、興奮を超えた興奮があります、あまりの興奮に勃起してない私はチンポを慌ててしごき、勃起させます、そして若者と交代して妻のオマンコに挿入、私のチンポに、声を出し感じる妻、私と知らずに私のチンポで感じて声を出す妻に激しい嫉妬です、誰のチンポでも感じやがってと、激しい嫉妬にいじめたくなります。
私が入れたのは2、3分でしょうか、最高に気持ちよく射精を我慢してすぐに部屋を出ました。
ビデオは私が出てからが映し出され、ドキドキで興奮です。
さっき変わってくれた若者が、バックから入れて
「あっ気持ちいい、いきそう」
の言葉に妻は
「いって、いって、お願いいって」
「奥さん出していいですか?」
「出して、いっぱい出して」
そして彼が射精して、目隠しを取ってもらい、手のロープも解かれますが、妻はベットで動きません。
友人が妻に飲み物を持っていき、飲ませますが、妻は一口飲んでまた動きません。
改めてカメラを持ち妻の顔を撮りながら
「奥さん奴は、まだ1発づつしたいそうですよ」
「無理だよ壊れちゃう」
場面が変わります、全裸の妻がソファーに座り左右に男が座り、彼らも慣れたのか楽しそうに話してます。
「もう1発いいですか?」
「無理だよ壊れちゃう、もう立たないよ」
「ちょっと舐めて下さい」
妻は素直に舐め始め
「また立ってるよ、元気すぎる」
と楽しそうに、フェラを続けます。
「あー気持ちいい」
と感じる若者は、ゴムをはめてその場で挿入です、妻はスイッチが入ったオモチャのように、部屋中に響く切ない声を上げます。
3発目はソファーで体位を変えながらオマンコを楽しみ射精します。
「見てたら僕も」
と勃起したチンポを妻に見せます
「見てたら感じたの?」
「はい、エロい奥さん見てたらこんなになっちゃいました」
と挿入して駅弁をしながらベットへ、ベットでは愛の全くない、やらないと損と言った感じのセックスです、友人がカメラで撮りながら
「またやらせて下さいと約束しとけよ」
「奥さんまた、させてくれますか?」
感じる声をあげて答えない妻に
「約束してくれないと、ずっとしますよ」
「ダメ、お願いいって、もうダメ」
「また、させてくれますか?」
「する、するから」
「絶対ですか?」
「絶対、だからいって、おかしくなっちゃう」
「オマンコ壊れそうですか?」
「壊れちゃうー」
と言いながらも、かなりそれから突き続けられる射精、
妻は気を失ってないかと、心配するぐらいぐったり動きません。
それからばめんは代わり、2人が帰った後の映像です。
固定カメラはベットをとらえてます。
寝ている妻に、友人が口にチンポを持っていきます。
「奥さん凄くよかったですよ、短時間に6発ですよ、どうでした?」
「もう無理、壊れたよー」
「私のも抜いて下さいよ」
口元に金玉を持っていき下から舐めさせます
「気持ちいいです奥さん、凄いね成長してますね、もっとエッチになって旦那喜ばせましょうね、金玉気持ちいいですよ」
そして正常位で挿入して、ゆっくり腰を振りながらエロトークです。
「どうでした?今日の2人は?」
「元気すぎる」
その言葉を聞き、腰を激しく振って
「元気すぎてダメなのですか?感じてましたよ奥さん」
「だって」
「だって何?」
「壊れちゃうかと」
「気持ちよかったんでしょ」
「気持ちよかった」
「奥さん、綺麗な顔して淫乱ですね」
「淫乱?淫乱なの?」
「淫乱でしょ、あれだけやってまだ感じるんでしょ」
「感じる」
と呟く妻に激しく腰を振り
「チンポすきでしょ」
「チンポ好き」
「もっと言わないと」
「チンポ好き、テンポ好きです」
「もっと色んなチンポ入れたい?」
「入れたい、色んなチンポ入れたい?」
「探してきてあげるね」
「探して、探して」
「誰のチンポでも入れるでしょ?」
「誰のチンポでも入れる」。
「カメラに向かって言いなさい」
顔をカメラに向けられ
「チンポが好き、誰のチンポでも入れます」
「もっともっと、チンポちょうだい」
「あみのオマンコみんなでいじめて」
「なんなでオマンコで遊んで」
スケベ言葉をいっぱい言わされて終わりました。
ハードなビデオはたまには最高でした。