介護士の嫁(34歳) 5

介護士の嫁(34歳),寝取り・寝取られ

妄想で眠れぬ夜

前回:介護士の嫁(34歳) 4

嫁にLINEが来て見せてくれました。
相手は米村さん。次回の夜勤で組む予定の介護士です。

明後日はオレが1番だから明日の夜はシャワー浴びないで出勤して

とのメッセージでした。

「米さんも匂いフェチなんだよね。臭ければ臭いほど悦ぶというか」
「そうなんだ」
「皆んな何かしらの性癖があるよね。で、奥さんには頼めないことを頼んでくるみたいな」
「ふーん」
私は異臭を放つ嫁のアソコを舐め回す米村さんの姿を想像しました。また臭いを嗅がれて恥じらいながらも感じてしまう嫁を想像するとペニスがグッと固くなってしまいます。
「明後日、米村さんに抱かれるの?」
「うーん、ヤスくんがヤダって言うから断ろうとおもってるけど」
嫁は言いますが嘘だとおもいました。
「もし断れないようなら連絡すればいいんだよね」

話し合いの2日後。
嫁の出勤日です。
「じゃあ行ってくるね。何かあったら連絡するから」
今夜のメンバーは米村さんと高木君に技能実習生のマイ君です。

嫁が家を出ると途端に不安になり生唾を飲み込みました。

出勤した嫁を見送り子供を迎えに行くまでの間スマホで検索してみました。
嫁、浮気、許す、などと打ち込むとやがて寝取られやNTRといったワードが引っかかってきます。
それらの言葉を調べてみるとどうも私は寝取られの性癖があるような気がしました。嫁が他の男にと考えれば考えるほど胸の鼓動が高まり股間が固くなっていきます。また単純に他の人に求められるような奥さんと暮らしていることが誇らしいような気分にもなるのです。

ついつい嫁から送られた動画を見てしまいます。ほんの1部なのでしょうが15本ほど貰っています。
1本の動画を開くと目隠しをされた嫁が豊満なバストを晒しながら椅子に拘束されていました。綱タイツを履いた下半身はM字の格好で椅子に固定されています。
若い高木君が身動きのできない嫁の陰部にローターをあてがうとピクッと身体が反応しました。
「おばさんどうしたの?まだイキたいの?」
高木君が口汚く嫁を罵倒しています。
「ぬー、ぬっー」
口元に装具を嵌められた嫁が声にならない声をあげています。
「ぐぬっ、ふぅーん」
口と装具の隙間から嫁が唾液を垂れ流しながら歓喜の声を漏らしています。

こういったプレイを嫁としようと想像したこともありませんでした。
おそらく彼女は私に比べてはるかに性に貪欲なのでしょう。私が思いつかないような色々なプレイをしてみたいのでしょう。
かなり高い確率で今夜も「今からエッチしてもいいかな?」と連絡が来るでしょう。
彼女と結婚生活を続ける選択をした以上は私も腹を括る覚悟が必要なようです。そしてそんな嫁にもっと興奮する世界に連れて行ってもらおうと考えていました。

「断ったんだけど米さんがどうしてもって言うんだよね。エッチしてもいいかな?」

そんなLINEが来るんじゃないかと予想して悶々とした時間を過ごしていましたが21時過ぎに嫁から届いたのはビデオ通話でした。
ライブ映像の彼女は職場のユニフォーム姿です。
「なんにもしないからちゃんと寝るんだよ」
短い会話をすると通話を切られました。

22時、23時と同じような内容のビデオ通話があり0時過ぎに
「もう連絡しないから寝てね」
と言われ連絡が途絶えました。

中途半端にモヤモヤします。
本当にこのまま何もしないのか?
0時過ぎから抱かれているんじゃないか?
いや、0時前も着衣のまま口で奉仕していたのでは?
それとも1時間のうちに抱かれてユニフォームを着てから連絡したのでは?

こと男関係で言うと限りなく信頼度がゼロの嫁です。
とても彼女の言うことを鵜呑みにはできません。
「ちゃんと寝るんだよ。と言われても妄想に次ぐ妄想で目も股間もバキバキに覚醒してしまいます。
施設の職員に抱かれる嫁の動画を見ながらオナニーをしてようやく眠りに落ちたのは明け方近くでした。


嫁の身体をチェック

「あー疲れたー」
10時過ぎに帰宅した嫁の様子は普段と変わりありません。
「昨日は疲れたよー」
タバコに火をつけ美味しそうに煙を吐き出します。
「忙しかったんだ?」
「うん、バタバタだったね」
食い気味に返され利用者さんの愚痴が始まりました
私としてはそんな話より夜勤職員と寝たのかどうかを聞きたいのですがそんな私の感情を見透かしたように嫁は仕事上の話を続けます。

「で、米村さんに抱かれたの?」
話が一段落したところで切り出しました。

「抱かれてないって。だって約束したでしょ」
嫁が淡々と話します。
「いや、だって断れなさそうなら連絡するって言ってたから」
「あんなの冗談だよ。意外と心配性なんだね」
本当なのだろうか?
朝方まで男達にガツガツと求められてアソコは精液まみれとかじゃないんだろうか?

「じゃあちょっとチェックさせてよ」
不意に口から出てしまいます
「え?なにを?」
「アソコ」
見たところで女性経験の乏しい私に何が判別できるのかはわかりません。
ただナニかが見つけられるならとおもったのです。
「はぁ?やだよー。汚いし汗くさいもん」
嫁が拒否をするととにかくナニかを隠したいのでは?と疑念が湧いてきます。
「なんにもなかったんなら見せられるでしょ」
言いながらだんだん私も興奮してきました。
「脱いでそこで拡げてみせてよ」
と食卓テーブルの指差します。

「もう。なにもないって言ってるのに」
ブツブツ言いながらスカートを外し下着を脱ぎました。
「で、どうしたらいいの?」
「テーブルの上でよく見えるように拡げてみて」
よっこらしょっとテーブルに乗ると開脚してベロンと陰部を拡げました。
「どう?なにかある?」
至近距離でマジマジと見ますがこれと言って不審な点は見当たりません。
鼻を近づけて精液の匂いがしないか嗅いでみますがオシッコと汗で蒸れたような匂いしかしません。
「もう。恥ずかしいからやめていいかな?」
嫁のアソコを見ているとたまらなく愛おしくなりペロペロと舐めてしまいます。
「えー?ちょっと、こんなのがしたかったの?」
嫁が軽く腰を浮かせ言いました。