介護士の嫁(34歳) 6

介護士の嫁(34歳),寝取り・寝取られ

嫁は本当に抱かれていないのか?

前回:介護士の嫁(34歳)5

次の出勤日も嫁からは同じような内容の連絡がきました
そして次も
更にその次も
気がつけば1ヶ月が経とうとしていました

嫁は本当に抱かれていないのか?
頭の中が麻痺するほど考え疲れる日々でした
それとは裏腹にこの頃ほど射精していた時期もありません
嫁が夜勤職員に抱かれている動画を見ては自慰をし、嫁が夜勤職員に抱かれていることを想像しては自慰をし、嫁が家にいる時は貪るように抱きました
今にして思えばこの期間は嫁が私をある意味洗脳する為に設けていたような気もします

寝取られ、NTRなどについての知識が急速に深まったのもこの頃です
何せこちらは不意に寝取られた側の人間です
時間があればそういったサイトを開いてさまざまな投稿を読み漁りました
そして私は寝取られ癖のみがあることに気づきます
寝取りの方は全く心に響きませんでした

「本当にあれから誰にも抱かれていないの?」
エッチの最中に聞きました
「してないよ」
騎乗位になった嫁が文字通り見下した視線を投げかけます
「気になるんだ」
「うん」
嫁が腰の動きを止めました
「したくならないの?」
「今はヤスくんと毎日みたいにしてるからね」
「したくならないの?」
「したいといえばしたい時もあるけど今はいいかな」
嫁がゆっくりと腰を動かします
「もしかしたらヤスくん、私が誰かに抱かれてほしいの?」
「そういう訳じゃないけど」
嫁が乳首に舌を這わせます
「ヤスくんがしてって言うなら他の人とエッチしてもいいよ」
多分嫁は【夫の希望で他の男に抱かれる】展開を待ち望んでいたのでしょう
一時の悦楽のためにここで一線を越えていいものかしばし考えました
「ヤスくん、私が他の人に抱かれてるところ見たいんでしょ」
嫁の腰の動きが徐々に激しくなりました
「ねえ、素直な気持ちを言いなよ」
考えるも何も本当は答えなんか最初から出ているのです
「うん、誰かとセックスしてよ。サヤが他の人に抱かれてるところが見たいんだ」