嫁さんをセクハラ会社にぶっこんでみた5

初他人棒
子供の隣で寝息をたてている嫁さんを確認すると、早速、パソコンで映像を確認する。
浴衣姿の嫁さんと事務子に、男達が「ブラジャー・ブラジャー」とはやし立てる。
これだけならただの悪乗り飲み会の様子に過ぎないが、この後の展開を知っている自分にはつばを飲み込む映像だった。
男達のノリに押されて、浴衣の中からブラジャーを脱ぎ捨てる二人。
そのブラジャーを戦利品のように高々と掲げる男達。
まだ雰囲気は飲み会のノリで、嫁さんも空気を壊さないように振舞っている。
画面が切り替わると、嫁さんがパンティーだけの姿で立っている。
何故か帯で目隠しされていて、両手は頭の後ろで組んでいる。
むき出しになったオッパイを片方づつ男が舐めている。
うっすらと毛が生えかけた腋が悩ましい。
「チュッ・チュッ」と音が響く度に、嫁さんの腰が艶めかしく動く。
男達が「奥さん、感じてるんじゃないの?」とはやし立てる。
嫁さんが太ももを擦り合わせるような動きに変わると、遂に一人の男の手が嫁さんのパンティーに滑りこんだ。
「奥さん、もうすごい事になってるじゃないですか?」
「聞いてない・聞いてない、指、やめて」
「そんな事言って、指が抜けないくらい締め付けてるじゃないですか?」
「変な事言わないで、やめて、アッ・アッ」
嫁さんの腹筋と太ももがすごい勢いで痙攣し、男達が支えていなければパタンと座りこんでいただろう。
指を抜いた男がニヤニヤしながらカメラに向かって指を見せつけると、見事に糸をひいた愛液が写しだされた。
一回逝くともう止まらなくなる嫁さんはグッタリと横たわった。
「奥さん、指より本物がいいよね」
成すすべがない嫁さんの最後の砦を脱がし、すっかり怒張したものをゆっくりあてがうと何の抵抗もなく嫁さんの中に吸い込まれていく。
あっという間に弓なりにのけ反って逝く嫁さん。
「おおっ、締まるぞ、すごいすごい」
嫁さんの中であっという間に果てる一人目。
初他人棒はこのような結末だった。