マゾヒズム

SM
中学生のとき、新橋のポルノ映画館のポスターで縛られた女性をみて
衝撃をうけた。演技なのかもしれないけど、縛られて恍惚とした表情の女性をみて
勃起したのだ。
あれからSMに興味をもち続けたぼくだが、
実際にそんな体験はできなかったし、誰にも言い出せなかった。
願望を胸に、普通のセックスをしていた。
妻とは名古屋に転勤になって、知り合った。
小柄で童顔だが、胸も尻も大きくて白く吸い付く肌に僕は夢中だった。
結婚して毎日のようにセックスをした。
僕はもう少しこうやって楽しみたくて避妊を続けたが、家内は子供がほしいのか逆だった。
腹の上にだそうとする僕にしがみついて、中に出してと喘ぎまくった。
そんな妻は腹に出したザーメンがもったいないとばかりに、
恍惚の表情で手ですくって舐めてみせた。
僕は、SMのようなことは言い出せずに
セックスの最中に家内の独身時代の経験を聞き出しては興奮していた。
家内を抑えつけ子宮を突き上げながら、家内に白状させては興奮していた。
「フェラチオしたことあるか?」と「そうやってザーメン飲んでいたのか?」
とか。
最初は妻はなかなか言い出さない、「あなたのザーメンだから飲めるの」と
いうのだが、絶頂間際になると理性をうしなって白状した。
「ザーメン大好き」とかあられもないことをいい「頂戴頂戴と」
僕がおかしくなるほど興奮したのは
「縛られたことあるか」と聞いたときだ。
妻はあるといい、縛られると興奮したといった。
縛られて叩かれてイッたことがると。
僕はくやしいのと、妻が他の男に調教されていた事実に嫉妬と興奮で
妻と激しく突き上げて、はじめて家内の膣内に射精した。
それから、妻が虐められてる姿が浮かんで頭から離れなくなった。
翌日から出張で二週間ほど家を離れてしまったが
毎晩ホテルに帰って妻の縛られてぶたれる姿を想像しながら
オナニーをした。オナニーをすればするほど
欲望は止まらない。嫉妬は膨れ上がり頭がおかしくなりそうだった。
出張からも戻ると、すぐに妻を抱いた。
妻に覆いかぶさりながら、再び妻の過去を聞きだし
激しく射精した。そんなセックスをしているうちに
僕はとうとう、妻が虐められている姿を生で見たいと思うようになり
妻に告白した。
「キミはSMはもう嫌だというが、僕は信じられないんだ」
もう一度昔の彼氏に抱かれてみせてくれと。
当然妻は拒否したが、それから何度も妻を抱きながら懇願した。
女とは不思議なもので、愛する男のために受け入れてくれた。
昔の彼氏はドがつく変態だから、
旦那の前で抱いてという妻のお願いに喜んだのは当然だ。
前日の晩、妻も僕も異常に興奮していた。
妻は自分からもとめて、僕のペニスにしゃぶりついた。
僕は心を鬼にして、妻を抱かなかった。
家内は僕の腿に股間を擦りつけて泣きながら果てました。
そして当日二人は緊張と興奮を隠しきれず
ホテルの一室で彼氏を待った。
男が針を突き立てようとするのを
妻は顎を引いて、肩をすぼめて身構える。
男が刺すのをやめると、妻は天を仰いだ。
何度も焦らされた妻の目はランランと光り出していた。
男は妻の勃起した乳首を真横から貫通させるきなのだ。
ついに乳首をつまみあげ、よこからゆっくりと刺し始めると
家内はか細い喘ぎ声を上げて耐えていた。
左の乳首に完全に貫通すると、痛みがなくなるからか
家内は脱力していた。
「ほら、昔からすきだったもんな。右もして欲しいだろ?」
妻は首をふる。
男は家内によく見るように促し
家内はつまみ上げられた右の乳首をみた。
男は刺すふりを繰り返し、妻をじらした。
何度も刺して欲しいかと聞かれ、しびれを切らした妻はついに
「刺して」と搾り出すように答えた。
男は喜び、ゆっくりと刺し始めると
妻は先ほどよりもっと大きな声をあげて喘ぎだした。
完全に貫通すると、妻の男を見る目付きは、明らかに欲情していた。
男が針の貫通した乳首を指で弾くと、
妻は見を固くして震えていた。
じんじんと感じる乳首は確実にオマンコにも伝達してるのだ。
男は妻を着衣のまま縛った。
むき出しの乳房は上下の縄で挟み込まれ
後ろ手に縛られてた。
そのあと下半身は裸にされた。
まだ家内の割れ目は閉じていたが、大陰唇は膨れ上がり
膣の中から今にも汁が溢れ出しそうだった。
妻は顔をベッドに押し付けて尻を突き出す格好でスパンキングを受けた
平手で何度も尻をたたかれた。
真っ白な肌がみるみる赤くなり、妻の悲鳴が部屋中に響いた。
決して感じてるとは思えなかった。
むしろ本気で痛がっているとおもった。
鳴き声をあげ、やめてと懇願するする妻の姿に
僕ははちきれんばかりに勃起した。
男は同じ場所を何度も叩き、ついに妻が絶叫するほど力強く叩いた。
妻は力尽き突っ伏してしまった。
それから男は急に優しくなり
叩いていた場所をなでまわした。
痛かったかという問いかけに半泣きでうなづく妻
みるみる大陰唇が開き中から汁が溢れシーツを濡らす
それから、叩くたびに甘い声をあげて喜んだ。
叩かれるの好きかれて黙る妻。
「ほら旦那のまえではっきりいうんだ」とうながされ
小さなこえで「好き」というと、
また叩かれた。もっと大きな声でといわれ、再び叩かれ
呻くように泣くと、もっと叩かれた。
激しく何度も何度も叩かれ、喜びとも悲鳴ともつかないこえで
喘ぎ、ついに「大好き、もっと叩いて!」と叫び
男の渾身の一撃を食らうと失神して果ててしまった。
僕はそれを見ながら射精してしまうほど興奮した。
妻は仰向けにされ、腫れ上がったクリトリスを強く摘まれると
また悲鳴をあげて果ててしまった。
針のささった乳首をいじられると甘い声をだした。
再びクリトリスを摘まれると腰を前後にふりながらペニスをせがんだのだ。
男のイチモツは僕のものよりも黒て大きかった。
男は妻の顔を抑えこんでイチモツを口につっこんだ。
喉の奥まで突っ込まれて
妻は呻く息も吸えないほど突っ込まれ
苦しそうに身震いしている。
男が腰を引いて、妻は嗚咽する。
息が整う前にまたぐっと突っ込み、
さらに針のささった乳首をいじる。
家内の悲鳴はペニスに塞がれくぐもった。
何度も苦しいイラマチオに耐えた褒美とばかりに
男はオマンコに入れた。
後ろで縛られきちんと仰向けになれない。
上半身を僕の方へ少しひねって、両足はだらしなくひらき
男を受け入れていた。
男の大きなペニスが何度も抽挿を繰り返すうちに、妻の愛液で
ぬらぬらと光った。妻は大きな声を上げて喜んだ。
「ほら、旦那に教えてやれよ。何処がきもちいいんだ?」
妻は苦しそうに首を振る
「ほら、いってみろ」
男の腰使いがはげしくなる。みるからに妻はイク寸前だ。
男が激しくせまる、
「ほら言わないとやめるぞ」
妻は、もっと突いてとばかりに激しく首をふる。
「じゃあ、いうか」
妻はもうナニがなんだかわからないようだ。
男が大きく腫れ上がったクリトリスきつく摘みあげて命令した
「言え!」
妻は悲鳴を上げ「オマンコいい」と叫びながら痙攣しながらイッテしまった。
それでも男はクリトリスを摘みながら、何度も突きあげる。
「ん、もう一度いってみろ」
妻に二度目のオーガズムがせまり「オマンコいいの」といってしまう。
そして男に「おちんちんがきもちいい」と何度も言わされながら
果てた。
最後に男は力尽きた妻の肛門にペニスをあてがい無理やり突っ込んだ。
妻は痛いと痛いというが男は引かない。
男の太いペニスは亀頭がやっと入ったぐらいだったが
そこで何度も腰をふる
妻は痛そうに苦しんでいたが、男にはその表情がたまらないようだ。
「尻に出してやろう」といういと
妻は何度も頷いた。
男の腰がだんだんと早くなり、
妻の息遣いが再びはげしくなりは痛みと快感が同時にかんじているようだった。
男がぐっと深く挿入した瞬間射精が射精がはじまると
妻は一緒に小便を漏らしながら果てた。
そして
気を失ったのピクリとも動かない。
僕は
男がシャワーを浴びている間
そっと妻に覗き込み
はちきれそうなペニスをオマンコに入れた。
男のふといペニスでかき回されて、拡張した熱いオマンコ入れた瞬間
激しい射精衝動にかられ、そのまま射精した。
それが人生で一番快感だった。
普通のセックスでは味わえない快感だった。
僕ら夫婦の性癖を決定付けるには完璧な経験だった。