妻のカモフラージュ

義父の女
41歳の妻 美由紀
韓流ドラマが大好き、ジャニーズが大好き。
そんな話題ばかりで、きっと若い男が大好きなんだ。
まあ、若い男と出会う環境はないから妄想と願望なんだろうと2.3年好きにさせていました。
実は妻の浮気相手が身近にいたことを知ったのは5ヶ月前。
相手は妻の母親の再婚相手。
妻が大学生の時からOL2年までの6年間同居していた男でした。
妻の実の母親と仲が悪いからどうしてだろうかと思っていました。
年末に妻の実家に行った時に妻の母親と義父が喧嘩しているのを偶然聞いてしまったのです。
義母「あんた、イイ歳だしいい加減にしなさいよ、外泊は絶対ダメだし
あの子の人生壊すって何回言えばわかるの、ばれたら100%離婚されるし慰謝料払わされるのよ」
義父「お前が子宮頸がんで手術して入院して1年以上やらせてくれない時に大学生で
初体験したくてどうしようもない美由紀と溜まりに溜まってどうしようもない俺が二人で
生活しててなるようになったんだから仕方ないだろ?お前も許してたじゃないか?」
義母「それはあの子が独身だったし私も仕方ないって思ってたからよ。今のあの子は人妻なのよ」
義父「だって美由紀が会いたいってメールしてくるし、温泉旅行だって旦那の出張中だって
全部美由紀から誘われたんだから」
義母「断りなさいよ!あんたが大人なんだから」
義父「男の性欲のこと何もわかってないな。だったらお前が手でも口でも毎晩抜いてくれよ。
再婚したときは俺が絶倫だからイイって喜んでたくせに。」
こんな会話を聞いてしまった。
義父は55歳20年前から妻との関係が続いていたわけだ。
義父が妻の初体験の相手。当時は30代半ば。
てっきり若い男好きだと思っていた妻は実は14歳年上の中年男と関係を続けていた。
離婚する気は無かったし、寝取られ願望が強い私は妻にその話をした。
妻は無言で私の顔色を伺っていたので、
「揉め事なんて考えてないし俺は美由紀のことがどうしようもなく好きで愛してるから
浮気くらいで怒らないし、お前もわかってると思うけど、昔の彼氏との
エッチの話を聞くと俺が燃えてくるのわかるだろ?」
そう言って少しは安心させようと頑張ってみた。
「ごめんなさい。なんて返事していいかわからない」
「この前、大学の同窓生と同窓会旅行って言ってたのは義父さんとか?」
「うん」
「身体の関係だけなのか?愛してるのか?それだけ正直に言えよ」
「私の身体のこと全部知ってる人だから、何でも話せるっていうか、何でもしてくれるし
言いやすいくて。あなたには言えないような変なことでも。」
「俺には言えないようなプレイ?それってSMとか汚いプレイとか?」
「そんなんじゃないけど」
「この際だから言えよ、俺も出来ることならしてもいいから」
「あなたじゃどうしようもないから」
「俺には無理なのか?」
「100%無理、だって旦那以外の人にエッチされるのがすごいし、生で他の人に出される
って浮気願望に興奮して。あの人との初体験は痛いだけでどうでも良かったの、
それよりその後彼氏が出来て、私の家で彼氏とエッチしてたら、お義父さんに
覗かれてるのがわかって、次の日にお義父さんの部屋のごみ箱からあの人が出した
ティッシュを見つけて掃除する時にそれを匂ったりしてたら、どうしようもなく興奮して。
私がエッチされてるとこ見てオナニーしたんだって。それで彼氏が来てエッチの時に
痛いことするから私が怒ったら彼氏が逆切れして帰っちゃって、私はエッチの直前で
止められてどうしようもないし、大声で喧嘩して出て行ったから、お義父さんに
説明だけしようと部屋を開けたらオナニーしてて、私から誘ったの。エッチしたことある人だし、
あの時は痛い痛いって嫌がってたけど、エッチの良さもわかって色んな技も覚えた私を知ってほしくて、私がしてあげるよって言って。手でしごいてあげてたら私もしたくなって。
そしたらすっごく気持ちよくて彼氏より何倍も気持ちよくて、彼氏に内緒でエッチするようになって
彼氏に内緒で中に出されるいやらしい感じが病みつきになっちゃって。」
妻の説明に納得してしまい、でも、嫉妬もしてどう説明していいかわからないまま
妻を抱きながら他の男にやられている妻に興奮しながら出した。
普通のおじさんだと思っていた義父が妻の濡れた膣内に勃起したペニスを入れて
男にしかわからない射精の気持ち良さを妻で感じていたなんて。
義父の精液を膣内に出されながら悶える妻を想像したらあり得ないほどの興奮でした。
数日後、妻はその話を義父にしました。
そして義父から電話があり、一緒に居酒屋で飲まないかと言われました。
ひたすら謝る義父。
深夜まで飲んで二人でサウナに泊まりました。
サウナの中で義父のペニスを見て、このペニスが勃起して妻の中に入り
その先から妻の中に精液が出されたなんて考えたらたまらずトイレに駆け込んでオナニーしました。
そして義父に
「よそに泊まって浮気しなくていいからうちに来て美由紀としてもいいよ」と言いました。
隣の部屋で義父としている妻の喘ぎを聞きながらなんて想像したら寝取られ願望が1000倍に
膨らみました。
妻に話すと
「えっえっ、マジで?私がお義父さんとしてるのあなたに覗かれるの?それ見ながら一人でするの?」
妻は嫌がっていました。いや、恥ずかしがって戸惑っていました。