妻の浮気相手

妻の浮気が発覚
昔、妻の浮気が発覚した時の出来事です。
現在、関係のある男達と知り合う以前に、明美は勤めていたパート先で知り合った男と恋愛関係になって浮気をしていた事がありました。
20年ほど前の話で、当時の妻は38歳くらいだったと思います。
夏のある日の休日でした。
妻は午前中から買い物に出かけ、一人で留守番をしていた私は、クローゼットのタンスから衣類がはみ出しているのを発見したので、何気なく直しておこうとタンスを開けると、その引き出しには明美の下着類が納められ、はみ出していたのは私好みの黒いキャミソールでした。
少し興味を持った私は、引き出しの中を色々と物色すると、いつも身に着けている下着の他に、新しく購入したらしいランジェリーやショーツと、黒い革製のオープンブラやコルセットなど、SM調教の時に身に着ける多数の変態ボンテージがしまってあり、その下着の奥にはコンドームと一緒に私の知らない太いバイブやピンクローターなどがあったので、私は少し興奮ぎみに物色を続けると、奥のほうからショーツやブラの隙間へ隠すように赤色の携帯電話を発見しました。
当時はまだ今のようなスマートフォンではなく、折り畳む形の電話で、見覚えのない殆んど新品の携帯電話を見つけた私は、その状況をスグには理解できずに、畳まれている電話を開くと、明るくなって表れた待受画面には、見知らぬ男が妻の肩を抱き、笑顔で顔を寄せあった写真に、赤い色でハートと文字が編集された画像が表れました。
その画面を何度も見直した私は、携帯を操作して通話履歴や登録者を確認すると、浅野 徹と言う男が一人だけ記録されており、通話もこの男との履歴しかありませんでした。
爆発しそうな怒りと、興奮してドキドキする気持ちで、気が狂いそうになった私は、携帯電話を持つ手を震わせながらメールを開くと、やはりそこには付き合っている二人のやり取りが全て残っており、この男の住所や電話番号もスグにわかりました。
当時のパート先は食品工場で、夜の9時から朝の1時頃まで勤務する深夜の仕事をしており、浅野もその工場で働くアルバイトの男でした。
二人がやり取りをするメールを覗くと、浅野は妻の事をあけちゃんなどと呼び、スグに会いたいとか愛してるなどと、彼女へ送る言葉に大量のハートが付いていて、明美もその言葉に対して同じ様にたくさんのハートと一緒に、相手を想う言葉を繰り返し送信しており、合間に表れる写真にはホテルの白いガウンを羽織る笑顔の妻や、抱き合ってキスをしている画像の他に、チンポを咥えたりマンコに挿入しているものもありました。
私は何度も内容を確認して、全てのデータを保存すると、力任せにその携帯電話を折って破壊し、下着類が入る引き出しの中へ投げ捨ててタンスを閉めました。
明美が帰宅するまでに、怒りと興奮する気持ちを抑えていた私は、この事をどの様に白状させようか考えました。
最初は感情に任せて問い詰めようと、電話をして外出している明美をスグに呼び戻す事しか思い付きませんでしたが、少しずつ冷静さを取り戻すと、二人が頻繁にメールのやり取りをしている事を思いだし、帰宅した妻は必ず私の目を盗んで着信メールを確認しに行くと考えました。
何も知らない明美は15時過ぎに帰宅すると、スグに買ってきたものを片付け、汗をかいたからとシャワーを浴びに浴室へ向かったので、浮気を疑っている私はその隙をみて妻の持ち物や脱ぎ捨てたショーツのシミと匂いを確認し、妻が携帯電話のある部屋へ向かう時を待ちました。
少しして居間へ戻った明美は、何気に私の行動を確認してこそこそと洋室へ向かったので、そのあとを静かにつけてそっと覗くと、妻はタンスの前で使い物にならない携帯電話を両手に持ち、放心状態で立ちすくんでいました。
それからは夫婦の間に会話はなく、明美はずっと気まずそうな表情のまま、隠してあった携帯電話について何も語らない私を意識して家事をこなし、夜8時頃になるとパートへ出かける支度を始めました。
「私:ちょっと舐めて!」
「明美:これから仕事だもん!ダメだって!」
「私:いいから!ほら!早く!」
身支度をする妻は、背を向けたまま振り向く事もなく私の要求を拒んでいましたが、強引に腕を掴んで振り向かせ、私の前に屈ませて勃起したチンポを唇へ押しあてると、明美はそっと口に含んで咥えながら頭を前後させ、チンポを優しく握ってイヤらしくシゴキ始めました。
「明美:仕事に遅れるから!もういいでしょ?」
「私:いいから!そのまま続けて!」
渋々チンポを咥え続ける妻に強い口調で指示をしながらそっと目隠しをつけた私は、屈んでいる明美をベットの上へ仰向けに寝かせ、履いていたズボンとショーツを一緒に脱がせてM字に脚を拡げさせると、パイパンに処理してある臭いマンコの中へ勢い良くチンポを突き刺して、激しく腰を振りながら浮気について問い詰めました。
「明美:アァ~!時間ないから!本当にダメだって!」
「私:早く行って男と会うの?ほら!付き合ってるんだろ?」
「明美:やめてって!仕事だから!遅刻しちゃうって!」
「私:ほら!ホテルで楽しんだだろ!今日もするのか?」
「明美:ぜんぜん違うから!仕事してるし!会わないって!」
妻は次第に浮気について質問してもはぐらかすように反応しなくなり、かわりにチンポで突かれるたびに激しく喘ぎながら悶え始めましたが、私の一言でその態度は一変して素直になりました。
「明美:アァ~!もっと突いてッ!おマンコ感じる!イィ~!もうダメ!アァ~逝っちゃう!」
「私:男のいる職場に行くんだろ?一緒に行って話ししようか?」
「明美:えっ!嫌だって!ごめんなさい!違うから許して!」
「私:相手の電話番号とか住所もわかってるし!電話してみようか?」
「明美:ダメ!本当にやめて!ごめんなさい!」
「私:許して欲しいの?ほら!そしたらいつもみたいに浣腸してやるから尻を出して!」
「明美:嫌だって!仕事に遅れるから!もう行かないと!本当にごめんなさい!」
「私:男に電話するか?本当は変態のマゾ女だって教えてやらないと!調教してる写真も見せようか?」
「明美:本当にやめてって!浣腸するから!だから電話とかしないで!お願い!」
「私:彼氏は許してやるかな!ほら!自分で浣腸を用意するんだろ!早く!鞭も持ってきて!」
チンポで突かれて果てる寸前だった妻は、彼氏の浅野をかばうように私の指示に従い、寝室の床に調教用の黒いシートを敷き詰めて、いつも使うバケツにぬるま湯を入れて戻ると、視線を私に合わせる事なく無言のままバケツをシートの端へ置き、自ら調教に使う道具を並べました。
そして用意したぬるま湯にグリセリンを大量に混ぜると、その液をガラスの浣腸器に吸い込ませて準備し、その横にうつ向きながら正座をして横たわる私の指示を待ちました。
「私:仕事に間に合わないだろ!遅れるって電話しな!それから始めるわ!」
明美は素直に従い下半身を露出した姿で正座したまま、職場へ遅刻する連絡をすませて携帯を置くと、その場で四つん這いになり、私に見えるように尻を突き出してアナルを晒しました。
「私:ほら!もっと尻を向けろって!調教するんだから!」
起き上がった私は、用意された道具の中から奴隷用の首輪を選んで妻へ着けると、赤いバラ鞭を手に取って、四つん這いになる明美の尻へめがけて勢い良く振り下ろしました。
「明美:ギャ~!ごめんなさい!やめて!」
「私:お仕置きしてやるわ!ほら!もっとだろ!」
「明美:イヤ~!痛いから!本当にごめんなさい!もうしないって!」
「私:浅野のチンポで悶えたよな!ほら!躾してやるって!」
「明美:ギャ~!もう絶対に浮気しませんから!お願いだから許して下さい!」
鞭を打つたびに身体を仰け反らせて悲鳴をあげる妻の尻は、みるみるうちに赤く火照り、泣きながら悶える明美の反応に合わせて全身を鞭で打ち、その痛みに失神しそうになると、私はマンコへ極太のティルドを突き刺して、電マをクリトリスへ押しあてました。
「明美:イヤ~!ダメ~感じ過ぎるの!アァ~!逝っちゃう!ハァ~!おマンコいい!本当に逝っちゃう!」
その刺激に泣き叫びながら淫らに悶えて絶叫した瞬間に、明美は割れ目から潮を吹き出して下半身を痙攣させながら失神して崩れ落ちました。
「私:もう逝ったの?ほら!浣腸するから尻を出せって!」
「明美:ギャ~!痛いから!もう鞭は許して!」
うつ伏せで果てた余韻に浸る尻へ再び鞭を振るうと、妻は痛みに反応してスグに腰を持ち上げて四つん這いになり、その尻を優しく撫で回しながらマンコやアナルに指を突っ込み弄んだ私は、明美が用意した浣腸器を肛門へ突き刺し、浣腸液を一気に直腸へ注入しました。
「明美:イヤ~!ダメ~!」
「私:入ってる?出すなよ!ほら!入れるぞ!」
「明美:アァ~!やめて~!いっぱい入ってます!もうダメ~!」
バケツに用意された浣腸液を繰り返し注入し、1200㏄ほど入れると、妻は次第に脚をバタつかせて下半身を震わせ始め、その反応にあわせて限界まで液を注入した私は、極太のプラグをアナルに挿し込んで排泄を管理しました。
「明美:お願い!お腹痛いの!」
「私:我慢しろって!ほら!チンポ咥えて!」
「明美:お腹痛い!本当に無理なの!お願いだから!」
チンポを咥える妻の額からは次第に脂汗が垂れ、腹痛で限界を迎えた身体は痙攣し、その苦しむ表情を楽しみながら私は明美を膝たちにさせて抱き寄せると、マンコに電マを押しあててクリトリスを刺激しました。
妻はその刺激に腰を引かせて悶えましたが、私は身体を強引に引き寄せて、マンコへ極太のティルドを捩じ込み、クリトリスへ電マを強く押しあてると、下半身はいっそう激しく震えだし、息づかいは過呼吸になる寸前まで荒々しくなって、頭を仰け反らして口からは涎を垂らした明美は、しろ眼を剥きながら再びマンコから潮を吹き出して悶えました。
「明美:もう無理!お腹痛いの!許してください!」
「私:臭い糞を出させてってお願いするんだろ!ほら!ご主人様!メス豚の明美が糞を捻り出すところを見て下さいは?」
「明美:イヤ~!ダメ!」
「私:早く!浅野に電話するぞ!」
「明美:やめて!言いますから!ご主人様!メス豚明美の臭い糞を見てください!」
「私:糞を捻り出すところだろ!写真も撮って下さいわ!」
「明美:明美が臭い糞を捻り出すところをたくさん写真に撮って下さい!お願いしますから!糞を出させて下さい!」
「私:糞を出したいの?ほら!出させてやるから!」
涙声で身体を震わせる明美が映り込むようにハンディーカムをセットした私は、カメラの前に排泄用のバケツを置き、その上に跨がらせて妻を屈ませ、撒き散らかさないように両手を添えさせると、着ていた洋服とブラジャーを捲り上げて乳首をきつく摘まみました。
「明美:イヤ~!ご主人様!もうダメです!」
「私:ほら!出させてやるから!散らかすなよ!」
「明美:わかったから!糞をさせて下さい!アァ~お願いだから早く!」
バケツに股がり排泄の許可を待つ妻の身体は限界を迎えており、その表情を見ながらバラ鞭の柄を咥えさせた私は、挿し込んだプラグをゆっくりと引き抜くと、アナルからは茶色く濁った浣腸液が勢いよく噴射され、口に咥えた鞭の柄をギッと噛み締めた明美が腹に力をこめると、液体と一緒にユルユルの糞がドバッと捻りたされました。
「私:臭いのがたくさん出てきたわ!ほら!浅野にも見せるか?」
「明美:イヤ~!見せないで!アァ~糞がとまらないの!もうヤメて!」
妻が力を込めるたびに肛門は口を開けたり窄めたりを繰り返し、私が咥えてる鞭を取り上げてチンポを代わりに差し出すと、スグに口に含んだ明美は、ジュルジュルと涎を垂らしてチンポにシャブリつき、片手でクリトリスを激しく擦ってオナニーをしながら汚れた浣腸液を何度も吐き出しました。
「明美:イヤ~!もうやめて!アァ~!アナルが壊れちゃう!もうダメ!」
その後も、吐き出される浣腸液がキレイになるまで排便を繰り返し、極太のプラグを出し入れしてアナルの調教をしながら、苦痛に悶える妻の姿を楽しみました。
そして浣腸液がしだいに透明になると、マンコに太いティルドを押し込んだままアナルにチンポを突き刺して、マンコとの同時挿入で激しくアナルを突いてやると、スグに限界を迎えた明美は、髪を振り乱しながら身体を仰け反らせて絶頂を迎え、その様子を眺めていた私も、振り乱した妻の髪の毛を鷲掴みにしながら限界を迎え、チンポを根元まで押し込みながら直腸へめがけて射精しました。
プレイを終えた妻は、脚を拡げたまま下半身を震わせて余韻に浸っていましたが、少ししてからゆっくりと立ち上がって身支度を整えると、グッタリとした様子のまま浅野のいる夜のパートへ出かけていきました。