妻の身体に…10

当時の妻は
職場では少し難易度の高い仕事を任され、それをこなして為
周りからの評価は良いものでした。
家庭では妻としても何事もそつなくこなし私にとっては
出来過ぎた女性でした。
私にとってはそれだでもとても十分満足でしたが、同僚のメタボ親父に
よって新しく、女としての部分が花開き熟したのだと思います。
もしこのメタボ親父との事が無ければ妻自身もそして私も、妻の本当
の部分に気づかずに人生を終えてたと思います。
妻の奥深くにやどってた事を目覚めさせてくれた事には、当時は嫉妬や興奮
の嵐の中で気付く事も有りませんでしたが、正直、妻は明らかに変わって行きました。
何がと言う訳ではないのですが「艷やか」が心と身体に現れてきたと思います。
それが今までに無かった男性(雄)を惹きつける魅力が開花し備わったのだと思ってます。
仕事への姿勢や妻としての姿は変わらないもの艷やかさを、心と身体にも
纏った事により多くの出逢いを経験をする事が出来た事は、
ある意味同僚のメタボ親父には感謝も感じてます。
彼は本能的に妻の隠された魅力を知っていたのだと思います。
「お前には無理だから俺が彼女を本当の女性にしてやるから…」
それが彼からのメッセージだったと思います。
仕事を凛とこなす清楚な女性…
私に尽くしてくれる妻…
許されぬ関係の男性と雌の姿の性奴…
全て妻の本当の姿だた思うようになって来たのです。
その姿はけして秘めてた訳ではなく、これもまた1人の妻の姿だと感じてます。
奴隷の誓いから
妻はメタボ親父の卑猥な言葉の囁きに導かれるまま、カメラに向かって自慰行為を行なわされ、
自ら彼の奴隷になる事を誓わされたのです。
あのディルドを激しく濡れそぼった蜜壷の奥まで、抜き差しさせた妻でした。
カメラに向かって、妻が口にした”淫乱女"…"奴隷の誓い”そして、メタボ親父のことを”アナタ”と叫んだことは
、私の脳裏に深く刻まれ、同時に妻の身体にも刷り込まれて行きました…
このような世界を経験させられるまでは、絶対にそのような言葉を口にしないと思っていた妻ですが、
私が記した 「妻が堕ちた瞬間」を感じた時でもありました。
自らの行為で絶頂を迎えた妻は、暫くベットの上で荒い息を整えていましたが、
息が整うと同時に、メタボ親父に話しかけています。
「感じました…あああツ…ツ、はい…感じました 凄く……」
カメラの前での人前では絶対見せることの無い自慰感想まで、口にした妻ですが、
まだ衝撃の言葉が続きました。
「ああッほ、欲しいです だ、抱いて下さい」
「は、はい 突いて下さい。アナタので、幸恵の奥まで… ああッ」
艷やかな吐息混じりに妻が呟いた言葉でした。
メタボ親父の肉棒を求め、再び、貫かれることを望む妻の言葉、メタボ親父にに責められ、
何度も狂わされ、恥ずかしい箇所を弄り、自らの指で"その濡れる秘部゛をさらけ出していました。
「さぁ動いちゃダメだからね いい子だからね」
動画からメタボ親父の声が聞こえました。見えませんが妻の表情は堅いようです。
たぶん初めての剃毛だったと思います。妻の堅い表情は当然でした。
「だ、だって…恥ずかしいから…アッアアア…」
妻の唇が動き、言葉とため息が漏れました。
「ちゃんと、さっきも言っただろ? カメラに向かって…見せてごらん」
ベッドに腰を下ろし妻を迎えたメタボ親父が、立ち上がりながら妻に話しかけています。
そのまま、妻に近寄り、乳房に手を添えました。
「さぁ見せてごらん 幸恵、 綺麗にしてあげただろ?」
妻の名前を呼び捨てにしながら、メタボ親父の手が再び乳房からその中心にある
乳首を擦りながら、余分な下着を妻の身体から剥いでいきました。
横向きの姿勢ですが、妻の一糸纏わない全裸姿が画面いっぱいに確認出来ました、
妻は顔を斜めに背け、微かに震えてました。
「おぉ……綺麗だ」
メタボ親父の視線が妻の股間に移され、感嘆けいた言葉が呟かれました。
「いやッ!ダメッ」
同時に、妻も小さく声を上げ、両手を前の方に動かす仕草をしましたが
妻の背後からメタボ親父が、妻の腕を持ち、その動きを阻んでました。。
もしかして、妻は…。
「大丈夫、大丈夫だから……カメラに向かって見せてごらん」
妻のなだめるような言葉を呟き、再び、妻の名前を呼びながら、身体に
手を添え、カメラの方向に正面を向かせました。
…..!!妻の身体がカメラに向けられた瞬間、私は言葉を失くしました。
妻の草むらが、全て剃られており、全く陰りが消えていました。
動画からも、はっきりと分かるほど、まるで小さな子供よような丘だけが蜜で光ってました。
貼り付けた画像はその剃毛の時の証拠として撮り私に送って来たのだと思います。
それほど濃い草むらではない妻の陰部ですが、思った通りに結果に、
私の全身には痺れが走りました。全身を正面を 向かされた妻の顔は、斜めを向いたままでしたが、
メタボ親父の手によって顔も前を向かされ、そのままカメラの方に歩かされてきました。
「ああツい、いやッ、やめて、お願いだから…」
身体を震わせ歩く妻の唇が開き、その声も震えていました。
妻にはカメラのレンズが私の視線のように写っていたと思います。
言葉を失った私の正面にも、全裸姿の妻の身体が露になりました。草むらのない陰部と共に…。
妻の狂態
後から妻の口から聞いたメタボ親父による浣腸行為、動画で見た剃毛を妻が受けた場面をみてますが
動画の妻の表情からも、その恥じらい心からの狼狽ぶりが伺えました。
メタボ親父の目的が、妻を辱め、恥ずかしい声を何度も上げさせ、狂わせることが目的なのですから。
妻の方も、今までの続きか、それ以上の快楽を求めるような形で、拒むこともなくこの場所に
脚を踏み入れたのでしょうから…
ただ、この二つの行為は妻の予想しなかった行為だと思います。これまで色々な形で辱めを受け、
身体を火照らされた妻ですので、より深みに堕ちていったのだと思います。
部屋に着くと同時に着ていた服を脱がされ、下着も剥ぎ取られたそうです。
後は、誰もが想像する通り、ベットに連れて行かれ、再び、野獣と化した雄が妻を犯していきました。
何度も唇を重ねられ、乳房も乳首も吸われ、甚振られ、両方の脚も大きく開かれ…後は、隠核も弄られ、蜜壷に は太い指を押し込まれ、最後はベットの上に残されたままのディルト”も使われ、淫汁でシーツに大きな染みを作るほどの妻の狂体でした。
メタボ親父から送られてきた動画の音声だけを
なるべく綴りたいと思います。
ほら見えるだろ? 幸恵のオマンコの中まで…
「い、いやツ ああツ…ツ 恥ずかし…恥ずかしいです」
恥ずかしい? でも感じるんだろ、何処が感じるんだい?
「は、恥ずかしい… あああツ…か、感じます。オマンコの奥が…」
もっと、舐めてあげようか? さっきみたいに…奥まで
「そ、そんな……声が、声が出ちゃいます」
また、いい声出すんだよ 幸恵 お汁もいっぱい出してごらん……あいつにも見せてあげてごらん
「あッ やッ、言わないで…お願いだから…あの人の事は言わないで…。」
隠すんじゃないよ、あいつの事を思うと感じるんだろ、あいつの前でも感じてごらん
「あぁッ!」
「アッ! アッ! アッ! ああツ…ッ、ダメ…」
いい感じだよ また、お豆も膨らんで…幸恵のここ、美味しいよ……。
「ああツツ ああッツ」
「うううッ! あああッ!!…」
いいんだろ? 幸恵 どうなんだ?」
「ああッ! いいッ!奥まで…奥まで入れて下さい…」
ほうら出てきたよ…お汁がいっぱい、溢れてきたね
「ああッ!い、いいッ!いいッ!もっともっと…」
このまままた出すかい? ほら こうすると良く見えるよ奥さん」
「あぁツい、いやッ 恥ずかしい…見ないて、見ないで下さい…」
恥ずかしいかい?
「は、恥ずかしいい …恥ずかしいです…ああッ ああッ………ツ」
いいねぇ 堪らないよ その声が…こうされると いいんだろ?
「ダ、ダメッ ああッ ああツ…ツ!もうダメッー」
妻の絶叫で動画は終わってました。
