夏休み

母の情事
自分自身が寝取られ願望があるのだが
影響力のある 近くの人についての
昔あった話を書きたいと思う
37歳の既婚者 子供2人の父親でもある僕
家族構成は私が育った環境と同じ
長女 長男 歳の離れ方も5歳…と同じ
下の息子が 今 小学校2年生になり
私の妻は35歳……………..
私が小学校2年生の時に母は34歳…だった
そう考えると今の妻より若かった事になる
昭和の感じなので今の34歳よりは
母 という 風格が今の妻より年上の女性のような
錯覚になる…….が
母は自宅店舗で一人で小さな喫茶店をしていた事もあり
明るく清楚な感じ少しふっくらした容姿 その当時は
ショートヘアーのお母さんが多かった時代 に髪は肩下まであり
地方都市の田舎では 自慢の母だった
父は建築関係でよく出張に出かける家だった….
父と母は仲良く 父が休みの時は
母は店を休んで 学校に行っている僕たちを置いて
映画や外食を楽しんでいた
夏休みに近くの親戚の家に姉と2人で泊まりに行った
次の日 バスを下りて家に帰る途中の公園で姉の友達に声をかけられ
姉は
「遊んで行くから 先 帰っといて 店にオカンおるから」
「私のバックも持って帰っといて…」
正直 私も遊びたかったのだが
母の造ってくれる ミックスジュースが無性に飲みたく
自分と姉の2つのカバンを持って家路を歩いた
店舗兼住宅の店の窓に本日13.00~15.00時休業 15.00より営業致します
との張り紙 小学生の僕には1時は分かるのだが13.00~とはさて 何時?
姉のいる公園に戻ろうかと思ったのだが
暑さと 荷物 をもう1度抱えて帰るのは さすがに辛く
店舗の裏側の自宅へ向かった……やはり 自宅の鍵も掛かっており
途方にくれた時
店舗用のクーラーの室外機ではない 自宅の室外機が動いている事に気づいた
いつも 電気代の事をうるさく言う母が クーラーを付けっぱなしで
出かける事は考えにくかった…..
母は家の中にいて 大きな声を出せば 開けてくれるのでは….
っと 思った時
ふと 横をみると クーラーが着いているリビングの横の和室の窓が
少し開いていた
指を掛けて窓を少しずらした時
中で男性の声が聞こえ なぜか 僕は身を屈め隠れながら
中の様子を伺った
その当時の母の周りにいた同世代の男性達の
目はやはり 性の対象になっていたのだと思いますし
子供心に毎日来るお客さんで母の事が好きなんだろうな~って
思う人もいました
あとあまり 文章書かないので誤字脱字はご了承下さいね
父ではない 男性の声で身を屈め
片方の目で 中を覗いた
中からクーラーの涼しい風が
顔の半分を流れた
座った色白の全裸の母が 斜めに見えた
母の裸自体は いつもお風呂に入っていた
ので別にどうとも思わなかったのだが
男性の声が聞こえた家の中で母が裸とは?
よく状況が分からないまま
もう1度 部屋の中の状況を覗きこんだ
座っていたと思っていた母は
裸の男性の上に乗っていたのだ………
セックス自体を知らない年頃
なぜ… 勃起するのか?
僕が「大きくなった~」と言うと
母は笑いながら 「はずかしいから仕舞いましょうね」
と はぐらかす 感じだったし
子供がなぜ できる?
女性器自体どうなってるかも 知らない時
男性の頭髪(つむじ)がななめに見える感じで顔は見えない
状況の中
母はゆっくり上下に腰を動かし
男性は下から母の胸を揉んでいた
時々 乳首を弄くりながら
少し 恥ずかしそうな素振りをしながら
なにか 小さな声で喋っていた
ビックリしながらも母の姿を凝視した
クーラーの室外機の音やセミの声で
中の声は途切れ途切れにしか聞こえなかったと思う
母の姿は僕の目からは斜めに見える
断片的にではあったと思うが
母の中に勃起した男性器が黒光しながら
出たり 入ったりしていた
子供心に…..大きいチンチンだ……
父が勃起した所を見た事がないのだが
比にはならないだろう
現在の僕の物より太くたくましい性器だったような気がする
(記憶の中で増大されているのかもですが?)
母の声も聞こえてきた………..
いつも聞く 母の声ではなく
動きに合わせながら
吐息のような 喘ぎ声
母が男性の上に乗ったまま後ろに手を付き
背をそらした 髪が後ろに落ち天井を見上げる体勢になった
胸が上を向き乳首がピーンと立った状態………
この時の母は
正直 今でも思い出すのだが
美しい女性だったな….と
母が足を開き男性が
覗き込む感じで腰を動かしていたのだが
その格好で結合部が僕にもはっきり見えた
男性の大きな性器は曲がりながらも
母の性器の中に入っていた
男性が たまに 親指で母の性器を触っていた
(クリトリスを刺激していた)
母は ビクッ ビクッとその動きに合わせ
体を硬直させながらも性器を擦りつけていた
何度か母の中から ヌルッという感じで
抜けると
母がそれを持ち 微笑みながら
もう一度自分の中へ入れた
なにか喋っているのだが聞こえない
男性が身をお越し母を座ったまま抱きかかえ
体を密着して顔を胸に
母もその男性の髪に指を通しながら
男性の頭を自分の方へ押しつけた
正直 気持ち悪い…….と
女性器自体を見るのも初めてだし
その行為自体を受け入れる事ができない年齢と
見てはいけない物を
見てしまって 母への背徳感の方が大きい
ちょっと違うかな?
ばれたら怒られるかも………..複雑な感情
なにか 母を盗られてしまったような…..
本当によくわからない状態と感情
でも それよりも 母の胸の方に目がいった….
唾液で濡れた乳首…………..
セックスより 母の胸を弄ったりする行為の方が
子供心に響いた
心臓はバクバク鼓動し
股間は痛いくらいになっていた
男性が何か言うと
(出る?)
母は素早く性器を離し
おおきな性器を口に含んだ
正直この行動には びっくりした 性交渉より
こちらの方が……
そして口に入れたまま手でしごき
男性が腰を浮かした
当時はオシッコしかでない物と思った僕は
この行為の意味が分からなかった
母は眉間にシワをよせて根元をしごきながら
受け入れ 近くのティッシュで口に入れた物を出している
様子だった
その後 少し柔らかくなった男性器を
舌で舐めていた
この後はどうにも そこに居る事ができず
荷物を持って 姉がいる公園に戻った
「今帰ろうと思っとたんよ~」と 姉
「オカン いない からもう少し遊ぼ」 と僕
姉は ポケットから小銭をだしてジュースを買ってくれた
たまたま 僕の同級生 と 姉の友達が 遊びに来て
すぐには 家 に帰らなくてもよかった…….
数時間後 家に帰ると お店は開いており
数人のお客さんがいたが 後ろ姿に当てはまる
感じの人は居なかった
服を着てるのと 裸では 正直よく分からなかった