妻も母も

妻も母も,寝取り・寝取られ

母娘共に

私はもうじき56歳になるさえない中年です。家族は40歳の妻N子、子供は一人で昨年就職し一人暮らしを始め、後は58歳の義母H子がおります。

私は外見的に恵まれず、性格もあまり明るいとはいえない性格ですので、若い頃から女性と付き合った事など一度もなく、妻と付き合ったのが生まれて初めての事でした。
妻とは知り合いの紹介で見合いし結婚し婿入りし、子供を授かりましたが、妻はそこそこ財産のある家の一人っ子で性格は勝ち気で我が儘、私は知り合った当初から娘ほど年の離れた妻に尻に轢かれっぱなしです。
夜の営みの方は子供が生まれてからは殆ど妻に拒否され年に一度あるかないかで自分で処理してきましたが、ここ数年は愚息が言う事をきかなくなりまして全く不要になりました。
本題に入らせてもらいますが、昨年秋に妻から突然「私は中学の頃から好きな男の人がいたの、何回か告白してもダメだったの、最後に告白してフラれて落ち込んでる時にあんたを紹介されたのよ。私は嫌だったけど母や回りから、さえないけどこの人なら浮気はないわよ旦那にするなら最高だわよ、って言われて仕方なく結婚したのよ。彼の事が今でも、ううん、前からずっーと好きなの、だからすぐ別れて」と言われました。
初めから妻の愛情を感じた事はありませんでしたし、義母にも冷たい態度で接しられておりましたが、まさかこう出てくるとは思いませんでしたので「ちょっと考えさせてくれないか」と返事するだけで一杯でした。
後で分かった事なんですが、原因は妻が好きだと言ったY、奴は妻と同級生でかなり女遊びが激しかったらしいのですが、昨年春に嫁さんが他界したそうで妻がアタックし男女の関係になったらしいのです。
そして話をされた翌日、何とそのYが我が家に来たのです、妻と義母とYの三人で話した後、妻の部屋に二人で入って行きました。
私と妻の部屋の間には今は使っていない子供部屋があり、私は子供部屋にそっと入り壁に耳をつけ会話を聞きました。
「お前に呼ばれてきたけど、まだ旦那いるんだろ、いいのか?」
「いいのよあんな人、それよりもねー、昨日してないんだから私我慢出来ないのよ、お願い頂戴」
「全くお前は好き者だよな、毎日しなくちゃ耐えられないんだからな」
「そんな女にしたのY君でしょ、もー、そんな事いいから早く」
その後会話はなくなり暫くすると妻の喘ぎ声が、しかもかなり激しく、私の聞いた事のない喘ぎ声です。
しかも長い間続いています。
「ぐあー、気持ちいいー、いく、いく、いっちゃう、いぐ、いぐーー」何度その声を聞いたか覚えていません。かなりの時間が経ったと思いますが、彼が何かを言うと妻が「始めは口に頂戴、精子飲ませてー沢山頂戴ー」私は耳を疑いましたがそれを聞いた途端に愚息が元気になりました。

私は妻とYのSEXを盗み聞きし元気を取り戻した愚息を取り出し右手で扱き始めると隣から「お風呂入りましょう」
二人が風呂に入った事を確認し自分の部屋に戻り再び扱き始めましたが、妻が言った言葉が気になりました、"始めは口に?"始めは?まだするのか?そう思ったら心臓がバクバクしてきて、見たい衝動にかられました。
20分ほどで二人が戻り私は再度子供部屋に、暫く何か会話をしていましたが、Yが「おい、しゃぶれよ」と言った途端会話がなくなり何か動く音が、私は廊下に出て灯りがもれている妻の部屋の戸を数cm開け中を覗きました。
そこには全裸で足を広げて立っているYの後ろ姿が見えました、その向こうに膝まづいている妻が動いています、ジュポジュポと音を立て、時折グォッと嘔吐しそうになっています。
暫くするとYは妻をはなしました、妻の顔がはっきりと見えましたが、涙目ながらトローンとした目、口の回りは涎だらけで息を整えています。
Yは妻を立たせるとベッドに押し倒しました、その時Yのチンボが見えましたがデカイんです、長さも太さもカリも全てが私よりも大きく、妻の涎で黒光りしていました。
Yは妻の足を広げ顔を埋めました。ベッドが横向きですので見る事は出来ませんでしたが妻の反応はかなりの反応でした。
Yは起き上がると今度は手を使い始め妻は「やっ、ダメ、又いっちゃう、あん、あっ、あっ、いくー」と体を反らしながらいきました。「又潮ふきやがって、この淫乱が」妻は起き上がり「ごめんなさい、ごめんなさい」と言ってYの手を舐めました。するとYは再び妻を寝かせ妻の顔を跨ぎ「ほらっ舐めろよ」はっきりと確認は出来ませんがYの尻の穴を舐めていたみたいです。Yは「よーし」と言ってチンボを口に持っていくと妻は待ち焦がれたかのように食らいつき顔を動かします。今目の前で妻がYのデカイチンボをフェラチオしている、あの勝ち気な妻が。Yは「くさいオメコに入れるか」と腰を落としていきました。肝心な部分を見る事は出来ませんが妻の反応で入っていくのがわかりました。Yは暫くゆっくり動いていましたが妻の方から「奥までねっお願い」「やっぱりこんなじゃ満足出来ないか、しょうがねーな」と激しく動き始めると妻は「あー、これ、これよ、いいー気持ちいいー」「旦那のとどっちがいいんだ」「勿論Y君のチンボよ、もっと突いて突いてー」Yは妻の足を上げ枕につけさせると上に乗りより奥に入れると「ぐーっ、ダメ、ダメ」「やめるか」「イヤーやめないで」その時私は愚息をパンツの中で扱き射精していました。脱力感から暫くぼーっとしていましたが、慌て部屋に戻り始末しましたが、妻の喘ぎ声はまだ終わりませんでした。私は妻とYのSEXを見て何年ぶりかで射精しました。
惨めでしたが寝とられて興奮する事に喜びを感じたのも事実でした。
それ日からYは毎日のように家に来て妻とSEXしていました。
妻が生理の時は口とアナルでしていました。当然私は毎日覗いていました。

1ヶ月半ほどした夜いつものように覗いていると階段に人の気配がし、私は子供部屋に隠れ様子を伺っていると義母が妻の部屋を覗き始め、自分の胸を揉み始めたのです。私は薄明かりの中のその光景にも興奮しましたが、私の楽しみを取られてしまった事の方がショックでした。
それから義母は毎日覗きに来ていました。
そして12月の半ば、妻は子供の学校時代の父兄との忘年会に出かけ(前日の妻とYとの会話で知ったんですが)た夜、Yがいつものように家に来ました。Yは義母とリビングで話をしています、私は階段の途中で話を聞いていました。
「N子は今夜は忘年会よ」
「知ってますよ、今夜はおばさんに用事がありましてね」
「私に、何かしら」
「おばさん、毎晩何してるのかな」
「えっ、何の事?」
「何の事じゃないよな、毎晩覗いて何してるのかな」義母は無言でした。

無言の義母にYは「毎晩覗いて何してるのか話してほしいな、もしかして話せないような事してるのかな、でもねおばさん、娘のSEXを覗くのも普通じゃないよ」
その後突然「キヤーッ、イヤー」
「いい歳こいて何がキャーッだよ、毎晩娘のSEX見てオナニーしてたんだろ、自分もして欲しかったんだろ、俺のチンボが欲しかったんだろ」
義母は「大声出すわよ」パシーッと大きな音と義母のキャーッという悲鳴、「騒いだって俺は構わないぜ、隣近所には聞こえないだろうし、もし聞こえてもバラすだけだからな。それにあの婿は助けに来ないぞ、あいつもあんたと同じように覗いてたんだよ、自分の女房と俺のSEXをな、今もきっと聞いてるぞ。さー、おばさんN子は午前様だから時間はたっぷりあるぜ、楽しもうぜ」

私はYはに気付かれていた事で動く事ができずにいました。
「イヤ、ダメ、ヤメテ、N子に怒られる」「N子なんて関係ねーよ」「イヤー、ダメー」義母はYにいとも簡単にいかされました。「あーあっ、親子揃ってチビりやがってどうしょうもない親子だな、最も58歳のババアじゃちょっとの事でチビるだろうな」
「イヤー言わないで」「言わないでじゃねーよ、バーカ、ここに手をつけよ」「えっ、ここでする気なの」「いちいちうるせーな」「グアゥーグアゥー、キツイ、痛いー 」Yはいきなり挿入したようでした。「すぐに慣れてよくなるぞ、しかし具合のいいオメコだな、N子と比べ物にならないぞ」
Yの言う通り義母は徐々に感じてきたようで5分程で「あっ、ダメ、いっちゃう、いく、いくー」といったようでした。Yは「ヤベーヤベー、俺が先にいきそうだったぜ、もう少し楽しまなくちゃな。ほらっ、しゃぶれよ」「えっ」「ほらっ早くしゃぶれよ」「あっ、うーん」「おばさんので汚れてんだからしっかり綺麗にしろよ」
始めこそ「あが、うが、うが」ともがき声が聞こえましたが少しするとピチャピチャ、ジュルジュルに変わっていき「そうそういいぞ、中々上手いぞ、よし玉もアナルも舐めろよ」私は見たい気持ちで一杯でしたがYに気付かれのを恐れて動けませんでした。
「よしこっちに来て上に乗れよ」「はい」「あん、大きいわ、気持ちいい、これよこれなのよ」から「いい、いく、いく、いくー」と二度いきました。
「俺もいきそうだ、ほらっ出すぞ」「あがーうがー、いぐー」と人間の声とは思えない程の奇声をあげて三回目の絶頂を迎えていました。
少しすると「おばさん起きろよ、おい」パシッパシッと音がした後「降りろよ、降りてしゃぶれよ」ガタガタ音がした後「あっ」と義母の声「それは後でいい、先にこっちだ」又ピチャピチャ、ジュルジュルと音が聞こえました。
Yは「どうだおばさん気持ちよかったよな、白目むいて痙攣してたぞ」義母は「ファイ」と返事をした後「Y君覗いたりしてゴメンね、Y君の言う通りこのおチンチンを見て自分で慰めてたわ、N子が羨ましくてたまらなかったし、おチンチン欲しくてたまらなかったの。でもN子には言わないでね、そしてN子が相手出来ない時でいいから私にもお願いね」言い終わると再びジュポジュポジュルジュルと音がしています。「おばさん、体もオメコもN子よりよかったぜ、胸もデカイし柔らかいしフェラチオも上手いしオメコの具合がいいぜ、N子のオメコは始めこそきつめだったが締まりは悪いし中が気持ちよくないからな。おばさんこれから俺の性処理頼むよ、おばさんも気持ちよくしてやるからね」そのYの言葉に義母は「はい」と答えました。
Yは「まだ時間はあるから、おばさんの部屋でたっぷり可愛いがってやるよ、ただし後でN子とするから代わりの物でね」義母は「はい」と返事をし二人で義母の部屋に行きました。
義母の喘ぎ声は妻を迎えに行くまで続いていました。

妻とYが帰ってきましたが、妻はかなり酔っていてご機嫌なようで、すぐにYを求めていました。
妻とYのSEXは日増しに激しくなっていましたが、今日は更に声が大きく聞こえました。廊下を覗くとドアは全開のままでした。
私は二人の激しSEXを聞きながら扱き射精しましたが、暫くすると下に降りていく気配がしました、Yでした。Yは妻と終え義母の所に行ったのです。妻の部屋を覗くと妻は鼾をかいて寝ていました私も下に降りて声が聞こえるまで近付きました。
「何だ、又してたのか」
「だって凄い声だったから、つい。Y君が置いてったこれで」
「あれだけしてやったのにまだ欲しがるとは、本当に好き物だな。ほら、N子のオメコに突っ込んだはがりで臭いオメコ汁がついてるぞ、綺麗におしゃぶりしなよ」
「はい」ピチャピチャジュルジュルと音がして「おいしいわ、やっぱりこれがいいの」再びジュルジュルジュポジュポと聞こえます。「N子には出してないぞ、おばさんにたっぷり出す為にな、ほらいくぞ」義母はさっき以上に獣のような声でいき続けました。
私は妻の知らない秘密を持った事に少し優越感を覚え部屋に戻りました。
年内は毎日Yが来て何事もなく過ぎていきましたが、年が明けるとYの来るのが週三になり、翌週は二、その翌週は一になり、代わりに義母の外出が増えました。
妻はイラついていまして私にあたります「あんたが居られるのはY君が離婚はやめろよって言うからよ」
私は内心「バーカ、お前の男は今頃お前の母親とSEXしてんだよ、お前は男を母親に取られたんだよ」と思いながら部屋に入りました。
Yが来なくなり私の楽しみも無くなってしまったのですが、翌週
Yが来た時の事です、妻が「何で来てくれないのよ」
「仕事が忙しいんだからしょうがないだろ」「仕事仕事ってそんなに大事なの」
「何訳のわかんない事言ってんだ、俺はお前らと違って働かなきゃ食えねーんだよ、嫌なら別れるぞ」
「そんなんじゃないの、ごめんなさいお願い、別れるなんて言わないで、ねっお願い」
「気分悪い、帰るわ」「待ってお願い、帰らないで、もう二度と言わないから、ねっ」
「ふざけるな、気分悪いから帰るぞ」
「ごめんなさいごめんなさい、何でもするから許して」
「ダメだ帰る」
「お願いします、帰らないで」
「何でもするってお前に何が出来るんだよ」「私を好きにしていいです」
「もうしてるけどまだ何か出来るのかよ」
「わからないけど」
「何言ってんだかわかんないが、そうまで言うなら帰るのやめる」「ありがとうございます、おしゃぶりしてもいいですか」
「帰らないんだから当然だろ、早くしろよ」「はい」ジュルジュルジュポジュポと音が聞こえ「何でもするんだろ、だったらこうしろよ」妻は「グワーッ、ゲーッ」と奇声を発し「休むな、もっと奥まで」妻の奇声は暫く続きました。
Yは「よーし後向けよ」妻は無言でしたが少しして「えっそっちは今日は」
「何だ」
「いえ、何でもありません」少しして「グアー、うーん、あーん、お尻気持ちいいー」
「尻じゃねーだろ、アナルだろ」
「はい、アナル気持ちいいです、あーダメ、いっちゃいそう」
「いけよ、アナルだけでいけよ、この淫乱変態女が」
「あー本当にいっちやう、いく、いぐー、あぐぁ、あぐぁ」妻はいったようですが「あーん」の後に「おい、何だこれは」
「すみません、私のウンチです、さっき言おうと思ったんですが言えませんでした、最近浣腸してなかったの」「俺のチンボをこんなに汚しやがって、口で綺麗にしろ」
「痛い、嘘でしょ」
「何だ、何でもするんじゃなかったのか」
「何でもするって言ったってこれは」パシーッと音がして
「何だ、何でもするって嘘か、お前が綺麗にするんだよ」
「ヒィーッやめて、ひぃやめて、うっ、うえっ、ゲーッ」
妻は自分のウンチを舐めさせられているようすです
「ウゲーッ」
「いつまで唸ってんだよ、早く舌で綺麗にしろよ、何でもするって言ったんだからな、何でもしてもらおうか」暫くすると妻のすすり泣きが聞こえ
「何泣いてんだ、次風呂行くぞ」私は下には行けず部屋におりました。
一時間ほどして二人は戻ってきました。
「さー、N子すっきりしたよな、しかしお前のクソはくせーな、オメコもくせーがクソもくせー、おまけに小便までくせーからな」
妻は無言でした
「どうだ俺の小便は美味かったか」相変わらず妻は無言です
「美味かったかって聞いてんだよ、美味かったよな」
妻は「ヒィーッ、美味しかったです」
「そうか、よしよし、これでお前は正真正銘俺の性処理便器だぞ、わかったな」
「はい」
「よししゃぶれよ」
「はい」ジュルジュルジュポジュポがグエーッ、ゲーッに変わり暫くすると
「よし上になって俺をいかせろ」
「はい」Yがいくまでに妻は何度いった事か、私はあの妻がYの前でウンチをしたりおしっこをしたり飲んだりした事を聞いていつも以上に激しく扱きました。

しかしその日以降妻とYは自宅では会わなくなりました。