悪友と妻

私が寝た後に
金曜の夜、久しぶりに悪友が集まってのホームパーティーをしました。
メンバーはいつものように悪友2人と私と妻です。
私は悪友全員に「家で飲むとすぐに寝てしまう」と思われています。
深夜、目を覚まし 足音に気をつけながらリビングの窓から出て
ベランダを這うように移動した私は ベランダで繋がっている寝室の窓から
ベットに腰掛ける友人と その友人の腰の上で頭を動かしている妻を見ました。
2人の衣服は部屋の床に散乱していました。
妻の頭は友人の腰の上で揺れ続けていました。
私との行為では見たことがないほど 激しく丁寧な動きでした。
頭を掴まれたり髪の毛をかき上げられたりする妻の顔は 恍惚としていました。
深くと要求されれば 喉まで飲み込み 舐めてと要求されれば妻の頭が上下に揺れます。
玉の下まで頭をもぐりこませて 右手はチンポを握って動かしながら・・・。
これはもう何度も何度も行われている行為です。
そしてこの日はたまたま悪友Kでしたが 帰ったらしいTの相手も妻はしています。
もちろん気づかれてはいませんが・・・
まるで奴隷のように 風俗嬢のように 淫乱なメスのように扱われる妻を眺めることは
私にとっても密かな楽しみになっています。
いつもと同じように、飲み過ぎないように気を付けながら酔い潰れました。
目が覚めてもすぐには動かず、目も開けず、周りの物音に耳をすましました。
何の音も無い事を充分に気を付けながら確認し、ゆっくりと目を開け、片付いてないテーブルと壁の時計を見ました。
部屋は、私が起きないように暗くされていましたが、間接照明の明かりがありました。
時間は11時。
少し寝すぎたかと焦りながら、私はソファーからゆっくりと起き上がり、ソファーの後ろの隙間に立ち、音をたてないように気を付けながら窓の鍵を外しベランダに出ました。
真っ暗なベランダと明るい寝室の窓がすぐ隣にあります。
私は這うように窓に近づき、ラック棚のせいで閉まりきらないカーテンの下から部屋の中を覗きました。
ベッドに座る全裸のKは左足だけをベッドの上に上げ、床にひざまづいている妻が少し斜めの体勢でいました。
今まで同じ手順で自分の家のベランダから、自分の妻を何度も何度も覗きました。
いろんな理由を見つけては、そのために邪魔になる障害を無くしてきました。
ベランダに出るための窓の前にあるソファーは、観葉植物を置き立てるだけのスペースを確保しました。
ベランダに置いてあったバケツやホースは棚を買いベランダの一番奥に固めました。
カーテンが閉まりきらない棚を買い、真ん中の段は何も置かず、上の段はうめ、下の段は黒いカラーボックスを起きました。
ベッドは押し入れが使いにくいと言われながらも何とか奥にに移動させ、抱かれていても舐めていても妻を見れるようにし、左側を頭側にする事で悪友が右手で妻を弄ればわかるようにしました。
押し入れの中にはレコーダーを置いています。
棚のカラーボックスの中にはカメラを設置しました。
そのためのノートパソコンも起き、全て記録させています。
異常だし病気だと自覚していますが止められません。
強引で自己中な悪友に、まるで玩具のように奴隷のように抱かれる妻を見るのが。
這いつくばるように窓を覗き込むだけで、興奮で息が切れました。
妻の頭がKの腰の上で動いていました。
妻の頭が上下するのに合わせて妻の胸が揺れていました。
ときおり左右に振り、口から離すと根本から舐め上げ、、、
Kの右手が妻の髪をかきあげると、口元は唾液でドロドロになっていました。
Kの両手が妻の髪を束ねはじめました。
Kの右手が妻の耳のあたりから後頭部に、髪の毛を集めながら移動し、次は左手が同じように動き、交互に髪の毛を集め束ねます。
妻はKが束ね終わるまでチンポの先を舌で舐めていました。
束ね終わるとKは髪の毛ごと妻の頭を掴むようにし、妻はチンポの先を口の中に入れ、、、ゆっくりとKの腰が動きはじめました。
まるでセックスをするようにKの腰が動き、チンポが唇をピストンし続けます。
たまに腰が止まると、Kは掴んだ妻の頭を、今度は手だけでグリグリと自分のチンポに擦り付け、またゆっくりと腰が突き上げられ。。。
まるでオナホールを使うみたい。
そう感じました。
満足したのか、Kが髪の毛を離しました。
妻はうつ向いたまま、肩で息をしているくせに、また頭を動かしはじめます。
Kがニヤニヤと妻を見下ろし何か言いました。
妻はうつ向いたまま頭を左右に振りました。
Kの指が妻の肩に触れ、撫でながら何か言い、妻は体をくねらせながらKのチンポを深く深く飲み込みます。
勝ち誇ったようなニヤついた顔のまま、Kは妻を見下ろしています。
次にKの唇が動いた後、妻の口からチンポが離れました。
少し体を引くようにしながら左手を床につき、妻の顔が下がっていきます。
妻は一瞬の躊躇もなく、その顔をタマよりも下に。
自分で抱えるように両足を上げた、間抜けな姿勢のKの尻に、まるで抱きつくように顔を押し付け、その顔は少し上下に動き、その後左右に振りはじめます。
また上下に動きはじめると、今度は大きく上下に動いたり細かくしたり。
Kの右足がゆっくりと下がってきても抱きついたままで、最後の一瞬まで舌を尻の上で動かしていました。
もとの姿勢に戻った後も、Kは妻に何か言い続けていました。
妻は頭を何度か振り、答えていました。
妻がゆっくりと頭をKの腰から離しました。
そのまま一度、ペタンと床に座り立ち上がります。
Kの前に移動します。
ちょうどKの顔の前に妻の腰があります。
妻は自分の両手を腰の前に。
ほんの少しだけ膝を曲げ、軽く足を開き屈んだ、後ろからみたら変な姿勢。
おそらく妻は今、自分の手で、指でマンコを開きKに見せている。
そしておそらく、妻は今、しゃべっている。
ガラスに阻まれて妻の声は聞こえないが、レコーダー越しに聞いた事がある。
Kのチンポをおねだりしてる。
自分が淫乱で変態だと言ってる。
今日はKは、精液が欲しいか聞いたのだろうか。
それとも妊娠するかもと脅したのか。
どちらにせよ、妻はそうしてほしいと答える。
妻はKをまたぐようにベッドに上がり自分で入れた。
自分からまたがり、自分の手でKのチンポを握りながら、ゆっくり腰を降ろした。
グネグネと妻の腰が動くのを見ながら、私はベランダに出してしまった。
私が少し処理していると、妻は自分からベッドの上を移動し四つん這いになった。
犬のように腰を突き出した妻の胸が、Kの動きに合わせて揺れていた。
Kが腰を突き出すたびにアンと妻があえぐ。
その声はガラス越しにも聞こえた。
途中から妻の顔がこちら側に向き、Kが入っている時に妻がどんな表情をしているのかが見えた。
妻がベッドに寝ると、すぐにKが覆い被さる。
Kの腰が跳ねるように動く。
妻の手はKを抱き締めていた。
Kの腰の動きが少し小さくなる。
ダシテ ダシテ
と聞こえてきた
妊娠 のー!
インラン から
いっぱい 妊娠
Kの腰が動くせいで妻の声の大きさが変わり、途切れ途切れだが聞こえた言葉で、私は2回目を出した。
動画を再生するといつもと同じ、不安そうにカメラの角度を覗き込む自分が画面いっぱいに広がりました。
録画しはじめたのは午後3時。
無作為に画面下にあるレバーを進めました。
画面が切り替わりベットの上で妻が四つんばいになり・・・突き出した腰に向かって男が動いていました。
男はKではなくTでした。
録画した時間を見てみると 録画開始から7時間後・・・
午後3時に録画開始したので午後10時。
おそらく私はTが帰宅した時の音で目覚めたのだろうと思います。
画面の中では Tが妻の腰を掴んだまま、そのままの姿勢で妻の中に出していました。
ゆっくりと抜き、そのまま後ろに座ったTに向かって 妻が振り返り舐め始めます。
Kはサディストで変態で、Tはまさに絶倫という感じのセックスをします。
四つんばいのまま顔を横に傾けながらTの腰の前で頭を動かし続ける妻。
Tはその妻の胸に手を伸ばし揉んでいます。
Tは服を着てさっさと部屋を出て行きました。
入れ替わるようにKが部屋に入ってきたところで 私はマウスを動かし動画を巻き戻しました。
録画開始から5時間のところから もう一度再生しはじめました。
画面には何も映っていません。
画面の中の時刻は8時。
4時半ごろから始まった飲み会の中でちょうど私が寝た頃です。
1~2分見て10分先に送り・・・少しずつ飛ばしていきました。
8時45分ごろ、画面の左側の扉が開き Tが入ってきました。
Tがベットにドカッと座る頃、その後ろからKの右手に抱えられながら妻が入ってきました。
Kは妻から離れ、立ったまま妻に何か言います。
Tは上着を脱ぎながらニヤニヤと妻を見上げています。
うつむいたままの妻が ゆっくりとスカートをまくりました。
一度止まった妻の手が おそらく上までまくれと言われたんだろうけれど また動き始め
今度は下からスカート全部を抱え上げるようにまくりました。
妻は下着を履いていませんでした。
ニヤニヤと笑ったままのTが体を乗り出し、妻の膝の辺りに手を伸ばします。
何度も妻の膝辺りをなで 口は何かを言っています。
おそらく妻は KとTと私に囲まれたあの飲み会の場で このままの服装だったのでしょう。
いつの間にかどちらかに命令され 下着をはかないまま。
私にビールを注いでいたときはどうだったのだろう。
鍋を私のためによそった時には・・・・。
Tは 垂れてると 妻を言葉で責めているんだろうと思います。
隣では立っているKがズボンを脱ぎはじめています。
妻は何度かうなずき 何度か首を振り スカートをまくったまま立っています。
Kが何か言い、妻はひざまづき Kのほうを向いて チンポを口の中にふくんでいきました。
ベットに座っているTに真横から見える角度で。
つまりカメラからも真横から見える角度で・・・。
奥までくわえ、首をクイとひねりながら頭を前後させ、まっすぐ何度かくわえ また首をひねり・・・・。
少しすると右手にチンポを持ち タマを下から舐め上げ またくわえ・・・。
服を脱ぎ終わったTが立ち 妻の頭はTの腰に移動し・・・。
私は画面を見ながら すぐに出してしまいました。
結局妻は、画面の中で TとKから2回ずつ・・・
4度の精液を受け止めていました。
手前側・・・カメラ側に向かってベットから立ったTは 床にひざまづいた妻の頭を両手で持ち その顔に向かって腰を打ちつけ続けました。
ガン、ガン、ガンと まるで音が聞こえそうなほど強く動くTの腰。
その動きにあわせ妻の髪が跳ねていました。
こんな事されたら そりゃあ土曜日も日曜日もセキをするよな。
妻の口に満足したTは 左手で妻の頭をベットのほうに移動させながら 妻の後ろにまわりながら腰を下ろしていく。
ひざまづいていたせいでベットに倒れ掛かるような姿勢になった妻の腰を右手で掴み そのまま挿入・・・。
そこから10分ほどは 妻の体は Tの太ももの横に出ている足の裏だけしか見えませんでしたが その姿勢だからこそTの動きの全てがわかりました。
(もちろんその映像自体は射精に直結する興奮ではありませんが・・・)
いきなりガンガンと激しく動くTの体は そのままさらにスピードを上げ・・・
ゆっくりになったかと思えば左右に腰を揺らし始め、またガンガンと乱暴に突き出す。
ゆっくりになっていきTの体が止まると 今度は妻の足の裏が揺れ始める。
妻が自分から求める動き。
膝を使い 両手も全力で使っているのだろう。。。激しく揺れる。
右側に振り向き 座っているKに話しかけるTの顔はニヤニヤと・・・勝ち誇っていました。
友人として長く付き合っているので この表情は何度も見たことがあります。
一緒にパチンコを打ち 自分だけが連チャンしている時に私のほうを見たときと同じ表情。
酔っ払ったとき、その時の自分の女が両足を開きおねだりしている画像を 自分の携帯の画面に写して見せ付けてきたときと同じ表情・・・。
Tに何か言われたKが ニヤけながら立ち上がる。
Kはどかどかとベッドの上に乗り 立ったまま妻に近づいていく。
左足の膝をベットに付き にやけたまま Tの体に隠れて写っていない妻に向かって何かを言う。
Tの体に隠れているのは妻の体とKの おそらく立てているのだろう右足。
Kの股間はTの体からズレ、画面に映っている。
妻は舐めろと言われているのだろうか・・・?
この角度のままだと 妻の後ろで動くTと 揺れる妻の体・・・そしてKの股間の前で動く妻の頭が見えるかもしれない。
画面の中で Kが「ウォ~」という表情をした。
目を固くつむり上をゆっくりと見上げていく。
ハハハと短く笑ったのが表情でわかる。
そのまま妻を見下ろしながら何か言い またウォ~っと声をあげる。
妻は何をさせられているのか。
妻の体は まっすぐ画面の奥に向いたままのはず。
妻の顔の前にあるのは Kの右足・・・・。
かろうじて見えている妻の足の裏が ゆら~っと振れる。
右にゆら~っと揺れ 左に戻りまたゆら~っと・・・。
私の頭が 勝手に内容を補完する。
妻の舌がゆっくりと Kの足の指から足首まで動き・・・また足の指の先に戻り・・・
妻の足の裏が 小さく クイ クイ クイと動く。
妻の舌は Kの足の親指と中指の間に?
いや親指を口に含んでいる?
またTが動き始める。
激しく激しく激しく・・・・
Kがベットから降り Tの腰が いきなりガンッと妻に押し付けられて止まる。
Tは妻の中に 自分勝手に。
妻はTの精液を自分の体内に・・・。
ベットにドカッと横になったTの股間の上で 妻はグネグネと頭を動かし・・・
タマの下にまでもぐりこむような姿勢までして 全体を上から下まで何度も何度も舐めていました。
長い長い時間。
途中、急にTが左手で妻の頭を掴み 右手を肘ついて上半身を支え・・・妻の喉に向かってガンガンと突き上げ 出しました。
押さえつけられたままの妻の頭ごと ガンガンと跳ねるTの腰。
その動きが止まり ゆっくりとベットに倒れこみ 左手が妻の頭からのき・・・
それでもTの股間から離れない妻の頭が ウネウネと左右に回転し始め ク・・・ク・・・ク・・・と上がってきて・・・
まるで 最後の一滴まで吸い取るように。
ようやくTが妻を解放しました。
Tは Kよりも家が遠いせいもあるでしょうが、何か用事でもあるのか自分が射精したらとっとと服を着始めました。
入れ替わるようにKがベットの上に移動します。
Tは画面右に立ったまま 服を着ながらKと話し ベットの上で力なく座っている妻に声を掛けます。
妻はうつむいていますが うなずいています。
妻の口元は髪で隠れたままですが 何か言ったのか Kが笑い、手で妻の頭を掴み自分の股間に持っていきました。
少ししたら そのまま妻の上に乗り腰を振り 出しました・・・。
Tが出て行き 妻はKの汚れたチンポを舐め始めました。
以降に写っていたのは ちょうど私が覗いていた内容でした。