妻の身体に…7

妻の身体に…,寝取り・寝取られ

「もっと激しく動かしてごらん」

前回:妻の身体に…6

「きのう 旦那と寝ていた寝室でしてたんだ、もっと激しく動かしてごらん」

「我慢できなかったのか? そうなのか?」
メタボ親父の言葉も少し興奮してるようです。
妻の乳房を握っている手がそっ と離れていきました。

「いいっ!」 「ああああっ そ、そうです 我慢出来ませんでしたご、ごめんなさい アアッ! 」
妻の秘所から漏れている音が、クチュ、クチュからグチュ、グチュに変わっていってます。

「ほら自分で胸も揉んでもっと激しく動かしてみろ 奥まで入れて!」 メタボ親父の肉棒も隆起したまま90度以上の角度 を保ち、 亀頭が光って見えます。 彼も興奮してるのでしょう。

「ああああっご、ごめんなさいごめんなさい いいっ! 「気持ちいいっ!」
そのままの状態で髪を揺らせ、メタボ親父に誤りながら二本の指を激しく出し入れさせながら膣奥まで押し込み、 同時にもう片方の手で乳房をギュッと握り締めました。

「き、気持ちいいっ! あああああっ! い、いいっ!」 膣奥押し込められた二本の指が妻の中で曲がり動いているのが分かります。
セックス時に出す声とはまた少し違う、 何とも言えない、 絞りだすような艶のある声です。 彼も妻のその声に 感じたのでしょうか・・・。

「もっとだ もっと声出してみろ 最後まで見ててやるから」 メタボ親父が妻を追い込みます。
「あああああっ い、いやっ 恥ずかしいい ああああっ」 恥じらいの言葉を吐きながらも 妻の指の動きは止まりません。 逆に手首まで 動かせて膣壁を擦っていきます。

「そうだ いいぞ 謝りながら逝ってみろ そのまま」 メタボ親父の声も上ずって聞 こえます。

「ああああっご、ごめんなさいごめんな さい アアッダ、ダメッ!」 自らの乳房を ギュッと握り締め、 その真っ白な膨らみに指をくい込ませながら

「ダ、ダメッ… 見、見ないで お、お願いだから…見ないで い、逝きそう ああああ っ!」
妻の身体が小刻みに震え始め、頂点が近づい ているようです。
「イク ご、ごめんなさい イ、イクッ! ッ! 逝くぅ! ああああああ っ!!!」
がくがくと身体を大きく震わせ、大きな声を 上げながら頂点を迎えました。

「はぁはぁはぁっ 」
妻の息は荒く、暫くは動こうとはしません。
少し間があってから、脚が纏わりつき開いたままの脚をそ っと閉じ、激しく動かした指もそっと 引き抜かれ、画像からでもわかるほど妻のアソコは淫靡な蜜で光ってました。

《 凄い あのおとなしい妻がこんなことになるなんて…それも私の前でなく、あの嫌っていたメタボ親父の前で… 》
心の中で呟きながらも股間は破裂しそうでした。

妻の自慰をこんな形で見るとは…もしかしたら
私たちだけでしたら永久に妻の自慰は目の当たりにすることは無かったかもしれませんが…
その行為が終わった後…(正確には動画を見た後ですが)息を荒くして、股間を濡らしていたのは私の方が激しかったかもしれません。
以前ご質問が有りました表紙の1番の画像とこの時は同じ空間での出来事だったと思います。
動画は別でしたが…

メタボ親父は自分の前で妻に自慰をさせ追い込み、落すのが好きだったみたいです。
そうなっていった妻を私に見せつけながら…

そして妻がその行為とメタボ親父との関係を私が知ってると知らされるのはもう少し後の事です


「い、いやッ 虐めないで…お願い、お願いします」

妻の声が少し大きくなりました。 画面からはすがるような妻の声が
響き渡ってます。

「言います…言いますから…虐めないで… あああ…オ、オマンコを さ、 触らせて下さい ああッ!」
言葉を息を切らせ、 震わせながら、 妻の唇が動 きました。
せつなそうな声で、 自らの指で弄り、 慰めたい行為を、 そして自らの欲望の行為を
メタボ親父に求めた瞬間でした
「あああッ 触りたい 触りたいのッ お、 お願い オオマンコ触らせて下さい あああッ」
再び、 妻の口から隠語が漏れます、直に、自分の秘部に触れることを求めています。
どれほどメタボ親父は妻を焦らせていたのでしょうか…。

私が思うに、 彼の眼の前でも、 簡単にショーツを脱ごうと思えば脱げた妻です。
しかしそれを許さず言葉にさせ、哀願する妻 の言葉とその姿に、 もうメタボ親父に
従順になってしまっていることを感じた瞬間でした。

「ああッは、はい……」 ショーツを脱ぐことをやっと許され、 ゆっくりと脱いでい きました。
そして全裸になった妻に、再びメタボ親父が有ることを告げてました。

「は、 そんな事、恥ずかしい 恥ずかしいです あああッ… 」
ベットの上で全裸になった妻が呟き、その両方の脚は少しずつ開かれていきました。
「そ、そんなああッ わ、分かりました」
再び、 一度言葉を途切れさせた妻ですが、 小さな吐息と共に、 何事か承諾したような口振りです。
画面に目を凝らせて妻の様子を見つめました。

ベットの上部に全裸のまま背中の部分を宛がい、妻の手が、そっと下の方に下がっていきました。
その手が、妻の開いた両脚の中心部分に当てられ、 妻の指は密壺に呑まれて行きました。

いくら肌を許し、 何度も狂わされた相手とはいえ、これほどまで彼の言葉に従ってしまう妻の行為に、
嫉妬以上の気持ちの昂ぶりを覚えてしまってました。

「い、いえ、あああツ… ツ は、はい……」 妻の言葉や仕草から、より一層羞恥に震えているのが分かります。
もう片方の 空いている方の手も下げ、両脚の付け根の部分に当てられています。

メタボ親父はカメラを妻の正面に置き換え、そして妻に秘部を自分で開かせ、
撮影している事を意識させながら被虐性を高め堕としめていきました。

「あああツ…ツ!」
画像のアングルが変わり はっきりと妻の吐息が私の耳に届いた瞬間、妻の手首の角度が曲がり、
指が密壺に埋め込まれたまま、顔をそむけますが、指先はその密壺の中のままです。
妻自ら左手で陰部に指を添え、包皮に包まれた突起を剥き出しにしながら、秘部に宛がった指で、
花弁を押し開き、撮影しやすいように見せます。
妻から聞かれた言葉は、私の予想通りでした。

「か、感じます ああッいいッも、もっともっと言って ああッ……ッ!」
妻の声が変わりました。身体はベットの上 に仰向けの姿勢に変わり、大きく両脚も広げていきました。
「ク、クリトリスです あああッご、ごめんなさい あツあツ… あッ!」
再び、彼にに詫びる言葉を呟きながら、擦っている自分 の部位を報告する妻の言葉でした。
薄皮を剥いたまま、指先で突起を弄りながら…。

「気、気持ちいいです ああッ ああツ ああツ…ツ」
秘部に宛がった指先を小刻みに動かし、声を上げる妻の姿が暫く続きます、
その行為だけでは最後を迎えることは出来ず。声のトーンを上げ、カメラから目をそむけながら
再び、メタボ親父に願いを請う妻の声が私の耳に入ってきました。


挿入を懇願する妻

「ああッ!い、入れたいです あああツ…ツお願いです…入れて下さい」
膣内にメタボ親父の鋼のようなシンボルを挿入することを求めるような妻の言葉
ですが、彼はそうはしませんでした。
妻の哀願する声が大きくなました。

「お、お願いです ああッ! オ、オマンコに入れて下さい ああッ お願いッ!」
隠語を簡単に言葉に変えてカメラの前で痴態を晒しながら、 哀願する妻の姿を見るのは
可哀想にも感じましたが、それにもまして興奮していたのは自分でした。

「は、はい あああッい、いっぱい鳴きます ああッ お願いッ」
メタボ親父の言葉に従い、自ら恥ずかしい自慰行為を行いながら、その上、
鳴き声まで上げることをカメラをとうして宣言した妻でした。

「アナタ、見て下さい。 あああッ恥ずかしい、恥ずかしいです あああツ…ツ」
秘部を広げる妻の指先も、心なしか震えて いるような感じが見られ、今行ってる行為に、
羞恥の極みに追い込まれた妻の様子ですが、それはカメラの向こうにいるであろう夫である
私へ向けてのメッセージでした。

「ああツ ああツ…ツ」
カメラに向かって、妻のもう片方の右手の指先は、開いた脚の中心に埋め込まれたまま、
小さく、小刻みに動いていました。

「は、はい あああッご、ごめんなさい アナタごめんなさい。ああッだ、だって……」
夫である私にに謝る言葉を呟いた妻です。何度も羞恥に追い込まれ、熱く火照った身体はもう限界
なのでしょう…。
詫びながらも、手首を小刻みに動かす妻の姿がありました。

「う、嬉しいです あぁぁツ いいッ 今のご主人であるメタボ親父に返事をしたような妻の言葉でした。
「 気持ちいいッ」 画像のの向こうで、メタボ親父に”嬉しいか?”という問い掛けに、素直に答える妻
彼女のM性を完全に支配し、恐らく、命令調の質問でした

「あああツ いいッ 気持ちいいです あああッ!」 妻の手首が激しく動き、太股の間に見え隠れさせています。
自ら告げたように、声も激しく上げながら、そんな行為が延々と続きました。

「か、感じます ああッいいッも、もっともっと言って ああッ……ッ!」
妻の声が変わりました。身体はベットの上 に仰向けの姿勢に変わり、大きく両脚も広げています。

妻の反応や言葉から、メタボ親父が酷い言葉で妻を追い込んでます。それはセックス時と同じか、
それ以上の言葉を吐かれ、自分の言葉に身体を震わせる妻の姿がありました。

「あああッ!いいッ!い、逝きそう、逝きそうです ああッ! いいッ!」
妻の頭の中では、メタボ親父に囁き続けられる 恥ずかしい言葉が飛び交い、手を動かす速さも速め
ながら最後が近づいてました。

手ブラ