妻の真実

7月頃から妻の様子がおかしい。
月に2度位していたsexを「慣れない仕事で疲れているの。」と言って断るようになった。風呂上がりはいつも、リビングでスッポンポンのまま着替えていたが、バスタオルを巻いて自分の部屋にそそくさと行くようになった。
スマホを肌身離さず持ち歩く。仕事のことだと言ってしょっちゅうラインをしている。今まではよれたような下着だったが、setの赤や黒の下着が見えないところに干してある。
減るばかりのボーナス。家のローンの為友達の紹介で隣町の歯科医で月水金9時から5時まで受付のパートを半年前から始めた。
私は40歳のサラリーマン。妻は昔ほどではないが、目鼻立ちの整ったボンキュンの私の自慢。大学生の息子はアパート暮らしで妻と二人で平凡な暮らし。
やはりおかしい。妻が休みの7月の火曜の11時。家に電話を入れるが出ない。スマホにも出ない。
家に帰って聞くと「家に忘れて買い物に行っていたと。」
洗濯物が干して部屋に行く。タオルで隠された裏に派手な透け透けの黒い下着がまだ濡れた状態で干されていた。
次の妻の休みの木曜日にも、11時に家に電話を入れましたがやはり不在でした。
スマホに電話を2回入れましたが、伝言メモになっていました。
15分経ってまた入れてみると、今度は出ました。「どうしたの?」妻の声が上擦っています。
「忘れ物を確かめてもらおうと思って。」妻のスマホからは何も物音がしません、
「あっ、あっそうなの。あっ」「どこ?」「お友達と、おお食事、」明らかに様子が変です。
私も口の中がカラカラに乾いていました。「じゃ、じゃあいい。」これ以上話してはいけない気分になりスマホを切りました。
その日私が帰宅すると、聞いてもいないのに「久しぶりに祐子とお食事してきたの。話が弾んでついつい。ごめんなさい。」「どこであったの?」「あー、あそこあそこ。ほら、そう欅よ。レストランの。」少し妻はうろたえています。
「そうだ、ちょっと虫歯が染みるからママの行っている歯医者で診てもらおうかな。」「あなたいつもの歯医者さんがあるじゃない。そこでいいのに。」「ママがお世話になっているんだから先生にご挨拶しなければならないし。」
「パパがそう言うなら。明日予約調べておくわ。」歯医者をまず疑いました。どんな先生なのか。
言ってからドキドキしました。
7月の最終週の水曜日に有給を取り、妻が予約した時間に歯医者に行きました。ドアを開けるとすぐに受付。そこには、笑顔の妻が座っていました。「こんにちわ。」髪をアップにし少し濃い目の化粧をしています。
木目調の室内は落ち着いた雰囲気です。「予約した○○です。」「○○様保険証をお出しください。こちらの問診票にご記入いただき、そちらにお掛けになってお待ちください。」待ち合い室には中年の男性が2人、上品そうな中年女性が1人待っていました。
次々と歯科衛生士に呼ばれて入っていきます。最初の1人を迎えにきた衛生士は私好みのはっとするような美人です。まだ30そこそでしょうか。左手の薬指に指輪が見えたので人妻でしょう。「こちらへどうぞ。」ぴたっと身体に張り付いたセパレートパンツ型の白衣。(最近はスカート姿がみられなくなり残念です)胸もお尻もパンパンです。中に案内する後ろ姿に目が釘付けになりました。ブラジャーのラインは勿論、小さな薄いブルーのショーツが丸見えです。
2人目は妻よりも年上。かなりのボリュームの胸と尻。白い上品そうなレースの下着がやはり透けて見えます。
3人目はピンクの同じ型の制服を着た妻。あー妻も。黒い小さめの下着が。片方のショーツが尻に少し食い込んで卑猥です。私は妻を妻としてではなく、一人の女として見ていました。これは先生の趣味なのか。
「○○さんこちらへどうぞ。」年上のボリュームある衛生士に治療室に案内さます。
カーテンで仕切られた、ブースの治療椅子に座ります。衛生士はエプロンを私にかけてくれます。目の前に大きな胸の膨らみが。興奮します。「先生がくるまでお待ちください。」
しばらくすると、歯科医が入って来ました。「お待たせしました。」顔をちらっと見やると、マスクで覆われているものの、かなりのイケメンだということが分かります。
「智子さんのご主人ですね。智子さんに来ていただいて感謝してます。経験が全くないと聞きましたが、教えたことはすぐに覚えてくれるし、私がやって欲しいと思うことを何も言わなくてもやってくれるんですよ。ご主人が羨ましいです。」「ありがとうございます。お役に立てて。」治療が終わり、妻の仕事終わりを駐車場の車の中で待ちます。
久々に外で食事をすることになっています。
フェラ
5時20分には上がれると言っていました。二人の衛生士はそそくさと帰っていきましたが、妻はきません。
駐車場と医院の間に植え込みがありますが、その隙間からカーテン越しに中の様子が僅かにうかがえます。
立ったままの二人の距離は非常に近い感じです。何やら妻はさかんに頷いています。時には嫌々をするように首を横に振っています。表情もはっきり見えないので、どんな話をしているのかもわかりません。
窓際にはラックのようなものが置かれているので、二人の上半身しか見えません。ふっと視界をそらした間に、妻の姿は消えていました。
話が終わったのでしょう。
歯科医は、その場に立ったまま動かず下を向いています。微かに上半身が前後し、時折目を閉じたりしています。何か一言二言言葉を発しているようです。何をしているんだろう。
時計を見ていたわけではありませんが、随分長い時間に感じます。
あれっ?妻が立ち上がりました。側にあった丸い筒から紙のようなものを引き出し、
口の回りを拭いています。歯科医もそれを引き抜き、妻の頬を目の回りに押し当てています。
そして、何か言いながら妻の頭を撫でています。妻は歯科医を見つめ頷いています。
何をしてたんだ。まさか・・・想像し、勃起しています。
しばらくし、妻が来ました。「お待たせ。後片付けがいろいろあってごめんなさい。さあ食事にいきましょう。」化粧を直したであろう妻の横顔がとても綺麗です。
妻と久し振りの外食です。
小さいながら、安くて美味しいイタメシ屋に入ります。
「僕は運転だから飲めないけど、よかったらワインでも飲んだら。じゃお言葉に甘えて一杯だけ。」
妻はそれほど強くないけれどお酒は好きです。色白なので、少し赤く染まった顔も色っぽいところがあります。
飲み過ぎるとすぐに寝てしまうのですが。
「先生イケメンだね。モテるだろうね。」「私の好みじゃないけど、そういわれればそうね。でも残念ながら、学生結婚した奥さんと子供さんが4人。もう一人お腹の中にも。稼がないとと言ってたわ。」「頑張るね。先生いくつ?」「35よ。私達よりもずっと若いは。野球チームが出来ればって言ってたわ。」
「ママのこと褒めてたよ。教えたことはすぐに覚えるし、今まで家庭のことばかりでもったいなかったと。教えれば教えるほど吸収してくれる。」「先生褒めすぎよ。私だって覚えるのに必死なんだから。先生ああ見えても怒ると結構怖いのよ。でもそのあと凄く優しいことばで褒めてくれるの。上手なのよね。」
ワインを飲んでるせいなのか、機嫌よくいつもより饒舌です。「ちょっとおトイレ。」席を立ちます。
10分位でしょうか、妻が戻ってきました。白いブラウスのボタンが一つ外され胸元から黒いブラジャーと胸の割れ目がのぞいています。さっきは確かに外れてはいません。私を挑発しているのか。
「そろそろ帰ろうか。」車を我が家の駐車スペースにいれます。
リビングで、「僕もちょっと飲むよ。」「じゃ、私先にシャワーを浴びてくるわ。」
そうだ、今日は迫ってみよう。
「お先に。私ももう少し飲んでいい?」「ああ勿論。じゃ僕もシャワー浴びてくる。」「ちょっとつまみ作る。」
バスルームには、今日着けていたであろう下着が洗ってハンガーに吊るされていました。こんな下着を着ていろんな男に晒していたのか。勃起してしまいます。
リビングに戻ると白いパジャマを着た妻が1人ワインを飲んでいました。
ブラジャーはしていないのか、さっきと同じように胸元を開けています。
「ねえ、たまにはどう?」「何が?」「エッチ」「したいの?残念でした。始まったから。でもいい、お口でなら。」
まさかまさかです。フェラほとんどしない妻が。嘘だろ。「あっちに行こ。」リビングのソファーに移ります。
立ったままの私の前で妻がしゃがみます。パジャマのズボンが降ろされました。少しだけ固くなった私のぺニスを手も使わずに口に含みました。口をすぼめて頭を前後させています。妻の手は玉袋を優しく揉んでいます。
上目使いで私を見ています。別の智子がそこにいました。
以前の妻では全く考えられません。フェラはほんの数回。嫌々口に含んだだけす。
歯で亀頭の回りに軽く引っかけるようにしたかと思うと、チュパチュパ音を立てて吸い込みます。
口から一旦外し、舌で裏筋をなぞりあげます。快感がチンポに集中してきます。
手で亀頭を軽く撫で「お汁出てる。気持ちいい?」と聞いてきます。「気持ちいいよ。」
内心、あいつが仕込んだのか、さっきもあいつのチンポをこうしていたのかと思うと強烈な嫉妬心が沸いてきます。
それを見透かしたように、妻はまたチンポを口に入れ奥深くまで飲み込んでいきます。妻の鼻が陰毛に触れて頭を前後左右に振り立てます。「もうだめだよ。出そうだ。」妻はそばにあったテイッシュを無造作に引き抜きます。
もう限界です。「出る、あー出る。」射精のほんの寸前にチンポから口を外しテイッシュで亀頭を包みます。
その中にどくどくと精子を吐きだしました。
「あんまり出てないね。」「俺も年だから。智子ありがとう、気持ち良かったよ。ゆっくり休んで。
」それぞれの部屋に入りました。商売女かと思うほどのテクニックをいつの間にか妻は身につけていました。
他人のザーメン
その日、翌日と妻の生理用品の減りを調べてみました。今までそんなことに全く興味がなかったのに。
俺は一体何をやっているんだ。
妻は普段ナプキンとタンポンを使っていますが、両方とも減りがありません。生理と言うのは嘘だったのです。
8月に入りました。「来週の水曜日、お友達と久々にお食事会だから、あなたごはん外で済ませてきてね。ちょっと遅くなるかもしれないけど。」「ああいいよ。楽しんでおいで。」やつとデートか。
フェラの件以来妻を興味深く見るようになっていました。化粧も少し濃くなったような気がします。今まであまりみたことのない、マニュキア、足のつめにも。心なし女のフェロモンを感じます。
食事会の日は、私が朝からなんだかソワソワしています。9時、10時、11時と時が経ちます。12時を少し回ったところで帰ってきました。
「遅くなってごめんなさい。ちょっとそこで横にならせて。」リビングのソファーに倒れ混みました。妻は酒に強くないのですが、好きで結構飲みます。酔って寝るとほとんど朝まで起きることはありません。
ラインのメッセージ音がなりました。見てはいけないとは思いつつ、妻の秘密を暴いてやろうとの気持ちが勝っています。バッグの中を漁ります。何だ?小さなビニール袋が丸められて底の方に入っています。
そのビニール袋を開けました。小さな黒い布状のものが。なかから取り出してみるとそれは黒いショーツでした。胸の鼓動は音が聞こえる位です。さらに拡げてみると、クロッチにはベットリと白い液体が付着していました。鼻を近づけます。あー間違いありません。男のザーメンです。指でなぞるとまだ温もりを感じます。
中出し
ソファーで寝ている妻に声を掛けますが、案の定反応はありません。横向きの妻を仰向けにします。足を開きスカートをたくしあげます。陰毛が露に指でやや大きめな黒いビラを開きます。微かに湿り気を帯びています。匂いを嗅ぎます。妻の液とおそらく精液であろうと思われる液体の交じりあった淫靡な匂いです。
恐ろしく勃起しています。人指し指を妻の膣に入れてみます。濡れています。さらに指を奥に入れると入り口付近よりも濡れているような感触。指を鍵の字にして中をゆっくりかき回します。指を抜いてみると中からドロッとした白い液体が出てきました。黒いスカートの上に流れ落ちています。
私はそれをみて何とも言えない興奮を覚えました。ズボンを脱ぎ固く勃起したチンポを妻の膣に挿入。中のヌルッとした感触をチンポで感じた瞬間、妻の中に精液を放出してしまいました。人生で一番の射精感です。
射精し少し冷静になりました。ラインを確認して証拠を掴まなければ。妻のスマホを取り出し、指紋認証ロックを外すため、妻の指をスマホにつけました。左の薬指で登録していました。
ロックを解除し、先程きたと思われるメールを読みます。
智子無事帰れた?今日は僕ももうクタクタ。タンクも空っぽになりました。今日の智子の性欲には僕もタジタジでした。
フェラもまた上手になっています。今日のアナル舐めはとても気持ちよかった。4発目は智子が中に頂戴と言ってたからリクエストに応えました。危険日だといってたのに大丈夫かな?今度はいつ?お休みなさい。
やはり中に出されていました。
メール
遡ってみてみます。
智子さん、11日はどうですか?月一の代診が来ますから時間はなんとでもなります。ランチであれば
大丈夫でしょう?
先生、それじゃお言葉に甘えて。変なことはしないでください。
了解。しませんよ。それじゃ12時に○○ホテル最上階の鉄板焼で。松阪牛のいいのが食べれるんです。
先生 楽しみにしています。
智子さん、私の名前で予約しておきます。
7月12日
智子さん、今日は体調不良とかでお休みなんですね。今日明日はゆっくりお休みください。昨日は智子さんの全部を知ることが出来て嬉しかったです。素晴らしい女性です、あなたは。もっともっと知りたいです。
7月13日
先生に返信は止めようと思っていました。そしてお仕事も。どうなるか分からなくて恐いんです。
智子さん ゆっくり話したいですね。あなたは本当に素敵な女性です。家の中だけにいてはいけない。女盛りを無駄にしてはいけません。身体も素敵です。造りも反応も最高です。もっともっと素晴らしい経験をしてもらいたいのです。
7月14日
先生返信遅くなりました。色々考えましたが深みにはまりそうで。ただの先生とパート事務と言う関係がいいと思います。
7月20日 強引なことをして怒っていませんか?「もっともっと」といってくれて嬉しかったです。あんな場所ではなく
今度はちゃんとした場所で。
先生どうなってもしりませんよ。女は怖いのよ。でも、気持ち良かった。あんなの初めて。
7月21日 智子さん 今日の患者の◯◯さんずっと智子さんのお尻を嫌らしい目で見ていましたね。それもそうでしょう。
赤のショーツがかなり食い込み半部丸見えでしたかから。僕も途中たまらなくなりました。◯◯さん今度は24日月曜日です。この日はTバック履いて下さい。僕が用意してもいいですよ。
先生そんなものはくのですか?恥ずかしいです。
智子さん 僕の為にはいて下さい。お昼休みに可愛がってあげますから。
先生 医院では止めてください。お願いですそれだけは。
智子さん それじゃ明日はTバック穿いてきてくれますね。
医院では変なことはしないと約束してくださるなら。
智子さん 約束します。その代わり21日にこの前のホテルでゆっくりしましょう。昼休みの後も
予約が入っていないのでゆっくりできます。部屋は予約しておきます。昼めしはルームサービス
頼んでおきます。
先生やはり・・・・
智子さんゆっくりできる場所ならと言っていたじゃないですか?
先生わかりました。お昼は先生にお任せします。
智子さん 予約しました。昼は適当に。1586室です。12時30分には部屋にいます。
わかりました。
この日は私が電話をしても妻は出ませんでした。
7月26日水曜智子はさん約束通りT バック穿いてきてくれたんですね。しかもあんなに細いヒモの。お尻どころかアナルまで見えるんじゃないかと。あの患者さん、ずっと智子さんのお尻見てました。智子さんの出勤日を聞いてきて、治療が終わったのに、歯石取り予約していきました。期待に応えてください。
先生 凄く恥ずかしかったです。他の衛生士さんからも凄いの穿いてるのねっていわれ、今日は暑いからとごまかしました。それよりも先生ひどい。途中でヒモ上にあげるから、食い込んで大変でした。もう止めてください。
智子さんごめんごめん。明日が楽しみです。想像するだけでこんなになっています。まず口いっぱいに一回。
先生そんなもの見せないで。ウズウズします。
智子さんも見せてください。
嫌です。
じゃあ今日は久々に女房と一発かな。冗談冗談。明日もっともっと。
画像で見た歯医者のぺニスは私と比べようもないほど太く長く、亀頭はピンポン玉かと思えるほど大きなものでした。
ますます嫉妬で興奮します。
7月27日木曜日 智子今日は良かったよ。まさかあんなに濡らし凄い声を上げるとは。見られて感じる変態智子かな。
アナルまでヒクヒクさせて。フェラも上手くなった。
先生言わないで。あんなことされるとは。向かいのビルの人に見られていました。フェラ誉めて貰えて嬉しい。でも息が苦しくて気を失いそうだった。おえっとなったり、涎タラタラ垂らしてごめんなさい。先生にもっとよろこんでもらいたい。
7月30日 智子 今日は旦那も一緒か?
先生そうです。旦那といると余計に先生に可愛がってもらいたくなるの。そう言えばさっき虫歯みたいだから 私の行ってる歯医者で治療受けたいと言ってきたの。断ったんだけど、しつこい。
いいじゃないか。安心してもらえば。思いきりエロパン穿いてサービスよろしく。
嫌です。
じゃあこれで終わりかな。
そんなの嫌です。私に火を点けておいて。毎日先生に抱かれることばかり考えてるんですから。今度はいつ二人きりになれるのかしら?
智子 旦那の治療は9日水曜にしよう。一番最後がいいな。会うのは10日木曜。
先生嬉しい。うんと可愛がってね。もうウズウズしてきちゃった。
智智子1つだけ言ってとくけど、心は僕に預けちゃだめだ。これは肉体快楽のゲームだから。
先生そんなの嫌。
智子嫌ならゲームイズオーバー。
先生わかった。なんでも言う通りにしますから、お願い抱いて。
なんでも言うこと利くんだね。じゃこの前のホテルで。
8月10日 先生今日はとてもとても恥ずかしかった。まさか浣腸までされてウンチするところまで見られて。そしてお尻に変なもの出し入れされて。あんなことして嬉しいの?
智子よく頑張ったね。いちじくの大3本、よく我慢できたね。今度は浣腸器持ってくるからもっと入れてあげるよ。あんなことって?変なものじゃない。最初アナルに入れたのはアナルストッパーと言ってウンチが漏れないように塞ぐと同時に肛門括約筋を柔らかくする為のもの。最初は初心者用でその後入れたのは中級者用。その後出し入れしたのはアナルビーズと言って、智子のアナル性感を開発する道具。最後の方はおマンコ洪水になってたじゃないか。アナルの快感覚えたらマンコの比じゃないよ。
先生あんなもので、私感じていませんでした。普通にあそこだけで結構です。
智子、僕は智子のアナル処女が欲しいんだ。だから入るように、気持ちよくなれるようにするんだ。
先生のあんな大きなもの入らないわ。
まあゆっくり開発するから。ところで、近所にワンルームマンション借りることにしたよ。いつでも智子を抱けるように。
先生本当に?嬉しい。
8月11日 昨日も言ったけど、医院であんなことはもう止めてください。神聖な場所ですから。いきなり、くわえろって乱暴です。それに主人も待ってるのに。先生のものは大きいし、あんなにドクドク出されて口から溢れちゃった。服に付きそうでした。命令通り家で主人をフェラしたけど、小さいし、すぐにちょろっとだけ出た。早くて楽です。比べてみるとよく分かります。
智子 その為だったんだよ。命令したのは。不動産に言っておいたけど、いいマンションが見つかったから13日に見に行ってくる。智子も都合がつけばどう?
先生 お墓参りに行くかもしれないので、待ってください。先生、昨日は危ない日だったから中に出すのは止めてといったのに。もう年も年だから大丈夫だと思うけど。妊娠したらどうするの?
智子 今は不倫流行りで40台の望まぬ妊娠が増えてるようだよ。智子も僕の子を孕んで欲しいな。
冗談は止めて。先生の子を宿したいけど。先生コンドームはダメだから、ピルでも飲もうかな。
ピルは飲み忘れがあるから、リングの方がいいよ。これなら安心。もっともっと智子も安心して楽しいことできるから。
先生 お盆休み明けにお医者さんに行ってきます。
歯医者に中出しさせる為に、避妊具までいれるのか。一安心と言えば一安心。この時点で、歯医者に思い切って話をする決意を固めました。
歯科医のマンションにて
意を決して歯医者に電話したのは8月25日でした。
「お世話になっております智子の夫です。」「あーこの前来ていただいた。智子さんには本当に頑張っていただいて、感謝しています。」「折り入って先生にお目にかかってお聞きしたいことがあるのですが。」「どんな事でしょうか?」「それはお会いした時に。」「さあ、どんなことでしょう。今度の日曜ならいいですよ。」
歯医者ととうとう会って話をすることになりました。
8月27日日曜 待ち合わせの場所に黒い大型ワゴン車が現れました。「どうも、お待たせしました。私の新しく借りたマンションでゆっくりはなしましょう。」
ワゴン車の後部座席はフルフラットになって布団が敷かれています。無造作にテイッシュの箱も置かれています。この車の中でもしているのか。
車はマンションの駐車場に入っていきます。オートロック式の高級マンションです。やはり歯医者は儲かっているのでしょう。「こちらに座ってください。飲み物用意しますから。」「おかまいなく。」リビングも広く12畳はありそうです。
窓の外にも広いベランダがあります。
「ご主人、ちょっと中をごらんになりますか。中を少しいじったので家具位しかありませんが。」リビングのドアを開け
ると和室があります。まだ新しい畳のにおいがします。窓際のカーテンレールにはハンガー吊るされ、白いバスタオルが
干してあります。その隣にはピンクの医院の制服と、小さな黒、赤、白の小さな下着が。妻のものに違いありまでん。
歯科医は何も言わず、バスルームに連れて行きます。
バスルームはかなり広く5、6人は入れそうです。床が水滴であちらこちら濡れていました。バスタブの蓋の上には空気の入れてあるエアーマットが立て掛けてあります。
ボディソープやシャンプーのビンに並び、「グリセリン」と書かれた入れ物、多分ローションだと思われるビン、そして
その隣にはかなり大きい多分直径5せんべい位の丸いアナルストッパーが。端にある洗面器には500ccの目盛りのある浣腸器が無造作に入れられています。「ご主人どうです、」これを見せたかったのか。気が付かない振りをして「広いバスですね。」と答えましたが、興奮の極みです。
バスルームの隣はパウダールーム。歯ブラシ立てには2本の歯ブラシが仲良く並んでいます。
廊下の右手奥の12畳ほどの洋室には大きなキングサイズのベッドと、マッサージチェアがありました。手前の部屋を仕切る壁は大きな鑑が埋め込まれています。ベッドの上のカバーが捲れそこには赤い縄と電が無造作に置かれています。
隣の部屋には、ダブルベッドが4つ並んでいます。二つ一組で間が空いています。
さっきの部屋との壁面には大きなスクリーンが。映画でも見るのでしょうか。
「これは?」
「ご主人、お知りになりたいようですね。絶対秘密ですよ。」歯医者は何やらリモコンのスイッチを操作しました。静かにスクリーンが上がっていきます。隣の部屋が丸見えになっています。
「マジックミラーじゃないですか。」「そうです。医者仲間にかなり変わった趣味、いや変態がいまして彼女とのSEXを見せたいやつがいるんで、そいつに金を出させて作ったんですよ。」妻もこいつらの餌食になってしまうのか。
「あっちでご主人の話とやらをゆっくり聞きましょう。」リビングのソファーに座ります。
「先生と智子のメールを読みました。」「ばれちゃたんですか。しょうがないですね。」「ご主人にお返ししてもいいですよ。智子さんがそうしたいと言うなら。」
歯医者との話は続きます。「先生、智子とそういう関係になったのは?」「ライン読んだからわかると思うのですが、最初はあのホテルで私が強引に、いや犯したようなもんです。もの凄く抵抗して。私も余計興奮して、濡れてもいないきつい奥さんのマンコにぺニスを無理やり入れました。人妻を強姦する、貞淑な男性経験の少ない人妻を犯すことに今までにない興奮を覚えました。途中で奥さんは、涙を溢しながら早く済ませてと抵抗しなくなりました。下半身だけを脱がしてピストンを加えていきました。下からゆっくり突き上げるように、子宮口を刺激していくと奥から液が溢れてきました。上半身も裸にして、乳房も揉みながら。そのうちに、指を噛みしめながら声を我慢し始めました。間違いなく感じ始めたことがわかりました。ゆっくりと腰を回しながら子宮口に刺激を与えていくうちに、早く済ませて下さいと、切ない声で哀願してきました。奥を突いては手前だけで動かすを繰り返しているうちに、自分で腰をせりだしてきたのを見逃しませんでした。奥さんの足が私の身体に巻き付いて奥への挿入をせがんできたのです。奥を何回か突いた時です。あっダメ、と。奥さん逝ってもいいですよ。と言うと早く終わらせてと。また抜いて、奥を突いてを繰り返しているうちに、あゎわいやーもうダメ。逝きそうになると止めるの繰り返しで、最後は先生お願い、意地悪しないで逝かせてと。それからです。一度逝ってからが凄かったですよ。私はまだ出しませんでしたが、奥さんは連続アクメでした。抱っこちゃんスタイルの時は私の首に腕を回し自分から腰を打ち付けてきました。後ろから突いた時も自分から腰を突き出してましたから。流石にもう限界かと思い、智子さん中に出すよと言ったら、流石に中はダメと言ってましたが、無視して中出し。凄いアゎー凄いと大声を出して身体をブルブルさせて逝き果てましたよ。抜いてからも身体はピクピクしてましたが、意識は朦朧としてたと思います。証拠写真がこれです。智子さんのあまりのエロさに私も興奮しました。私のぺニスを智子さんの口にもっていき、キレイにしてと言うと口を素直に開け、ぺニスをくわえました。これがその写真です。最初はこんな感じでした。」歯医者の話と画像で私も興奮はMaxです。
「先生、続きを話してくれませんか。」
「フェラをしてもらっているうちに、征服感ですぐに勃起してしまいました。抱き起こしキスをすると、さっきは拒否したのに、今度は素直に応じてきました。舌で舌を絡ませると応じてくれます。私の唾液を注ぎ込むと喉に流し込んでくれました。まだひくついている身体をあぐらの上に乗せると自分から腰を浮かせわたしのぺニスを握り自分のマンコに入れました。入れるやいなや腰を打ち付け、あーもうダメ、いくーと達してしまいました。智子さんスケベですね。と言えば動いてもいないのに、逝ってマンションをピクピクと痙攣させ、先生こんなの初めて。私壊れちゃうと、腰を振り続けていました。2回戦が終わると、先生また抱いて下さる?と智子さんの口から言葉が発せられました。」
「ご主人、僕は奥さんにこれ以上はよした方がいい。この世界に踏み込むと次はそれ以上の刺激を求めてしまう。身体だけじゃなく、脳からドーパミンが出てどんどんのめり込んでいく。やめるなら今だと言ったのです。でも奥さんは、こんなに気持ちいいことは初めて。もっともっと知りたいと。」
「奥さん覚悟は出来ているんですね。奥さんは変態肉奴隷便器、性処理奴隷になるんですよ、それでもいいんですか?奥さんは先生の言うことは何でもききます。お願いします。と言いました。試しに白いブラウス一枚にし、車に乗せブラウスをはだけさせ、オナニードライブをさせました。」
「性処理奴隷智子、ほらあの人見てるよ。乳房を見せてあげなさいと命令し、ブラウスを脱がせるとそれだけで身体をガクガクさせて逝ってました。」妻はそんなことをするようになっていたのか。
帰ってこない妻
昨夜妻は帰ってきませんでした。友達の家に泊まると言って。
それと前後して、歯医者からメールがきました。奥さんはマンションで預かるので心配しないで下さいと。ヤツの大きなモノを口に全部飲み込まされた画像と。
一晩中オナニーをして眠れずこんな時間になりました。歯医者から電話がありました。妻の絶叫で「ダメ、またいく、ウギャー壊れる壊れるあー壊れちゃう。あーもっとして、もっと」と凄い声で切れました。うとうとし始めたのに、またオナニーです。
歯医者とのやり取りの続きです。「ご主人は奥を帰して欲しいのか、そうじゃないのかはっきりしない人ですね。智子は被征服欲の強い女なんですよ。うちに来た時にすぐ分かりました。厳しく叱り、優しく誉める。M性の強い女はここからなんですよ。」「そうでしたか。妻ですが、このまま関係を続けてもらえませんか。一つだけ条件があります。それは先生とのSEXを録画録音して私に見せて欲しいのです。もちろん秘密は守ります。私もいるんですね。一切知らない振りをしますから。」「ご主人本当にいいんですか?多分ご主人ではもう絶対満足出来ない身体になるでしょう。わたしの好むことは何でも仕込みますから。」「それでもかまいません。」「そこまで覚悟が出来ているなら分かりました。」
「さっき風呂場で浣腸器ありましたよね。最初はいちじくでしたが、この前はグリセリン500を3本飲み込んで、私にイラマをしながら排泄姿を見せてくれました。恥ずかしい恥ずかしいといいながら。でもあそこはグショグショになってましたが。あすこにあったアナルストッパーも呑み込みました。まあ、たまには智子の改造度を知ってもらう為に抱いてやってください。ただし私の指示で。」
何も知らない妻
妻が起きてきました。「あなたごめんなさい。お友達の家で急に具合が悪くなり寝かせてもらったの。」「大丈夫か?そのまま休んでた方がいいよ。」歯医者との話はつきました。
先程歯医者からメールがきました。「ご主人奥さんマンションに泊まらせてすいません。凄かったですよ。昨日の夜は4時間、朝目を覚ましたらもう僕のぺニスにシャブリついてました。それがあの電話です。録画はしておきました。近いうちに私ます。」「早く見たいです。」もうドキドキです。疲れ過ぎたのか、シャワーをそこそこに寝てしまったのですが、洗面器に下着が洗われず置いてありました。妻と歯医者の精液が混じったショーツに付着した液。それをぺニスに
巻き付けてしごきました。脳天が痺れるような快感でした。まだ収まりません。私は寝取られ変態ですね。
歯医者の話によると、2つのベッドルームとリビングにカメラを仕掛けたと。和室にももうすぐ入れるといってました。
歯医者との話し合いから3日後メールがきました。編集をした第一弾ができたので9時に大型スーパーの駐車場にきて欲しいと。
あの黒の大型ワゴン車が停まっています。「ご主人お待たせ。とりあえず作りました。中におまけも入れておきました。智子が今日一日着けていた。下着です。さっき後ろで脱がせたばかりですから、まだ温もりが残っているとおもいます。第2弾ももうすぐお渡しします。」と言って走り去っていきました。画像を早く見たいのですが、下着も気になります。渡された紙袋を持って急いでスーパーのトイレに駆け込みました。
それと同時に歯医者からのメールです。「その下着を着けた智子の証拠写真です。」画像には車の横に下着姿で立つ妻が写っています。前からと後ろから恥ずかしそうに俯く妻の身体を包むオールレースの紫色の下着。もう一枚はワゴン車の後部座席で下着を持つ全裸画像です。急いで紙袋を開け下着を取り出します。股の部分には粘りけのある妻の愛液が大量に付着しています。それを鼻、口に擦り付け不謹慎ながらオナニーをしてしまいました。
家に帰ると「あなた、お帰りなさい。」なに食わぬ顔で私の食事の仕度をしています。
いち早く画像を見たいのですが、録再機がリビングにあるため見ることができません。
はやる気持ちを抑え朝を待ちます。
仕事を定時で終え、ビデオ観賞店に入ります。デッキにDVDを入れ画像が写し出されるのを待ちます。心臓はバクバクです。「先生お帰りなさい。」シャワーを浴びた後なのか、バスタオル一枚の妻が歯医者に抱きつきます。妻が歯医者にキスをします。舌を絡ませているのか濃厚なキス。妻は歯医者の股間を擦っています。ベルトを緩めズボンを降ろしさらにトランクスを下げました。歯医者のぺニスはまだ半立ちです。
手でしごきながら、口に含みました。歯医者は「小腹が空いたからピザを頼むよ。」と電話をかけます。妻はぺニスを持ち上げ裏筋に下を這わせています。時折その姿を鏡で確かめています。歯医者のぺニスは膨らみを増し妻の頬っぺたからも勃起しているのが分かります。「もっと奥まで。智子の喉マンコはとても気持ちいいからね。」妻の口からは唾液が溢れ出ています。「うっ」妻が喉を詰まらせハアハア息をしています。「先生ごめんなさい。」また深く呑み込みいます。目からは涙が溢れています。「先生気持ちいい?私の口マンコ。」「まだまだもっと奥まで入れないと全部入らないぞ。」「ごめんなさい。」「この前教えたことは忘れたのか?」「あっごめんなさい。」
妻は歯医者の背後に回り両手で歯医者の尻タブを拡げ顔をつけました。「智子、舌を穴に差し込め。手はどうした。」
言われた通りに妻は手を動かします。歯医者のぺニスは大きくそそり立っています。
その時チャイムがなりました。「ピザ屋だ。」画面から妻が消えます。「ハイ。今解除します。お部屋まで。」オートロックを解除したようです。
「そこの財布から払ってくれ。」「えっこのまま?」「当たり前だ。」また書きます。
バスタオル姿の妻の後ろ姿をカメラが追っています。妻がドアーを開けます。ピザの若い宅配員は妻の姿を見て驚いています。配達バッグからピザの入った箱を受け取った瞬間バスタオルがはらりと落ちました。右手でピザを持ち左手でバスタオルで前を押さえたものの丸見えだったはずです。振り返りピザの箱を床に置きます。尻は丸見え。玄関脇の台の上に置かれた財布から札を取り出し配達員に渡しています。釣り銭をバッグの中から取り出していますが、配達員は動揺したのか、小銭を床に落としました。配達員も妻もそれを同時に拾おうとしゃがむとぶつかってしまいました。仰向けに倒れる妻。配達員の目は妻の股間を捉えています。慌てて起きるつ妻。謝る配達員。そそくさと帰っていきました。
画面は部屋に戻ります。「わざとタオル落としたのか?」「そんなことしません。」歯医者の手が妻の股間に入ります。
その手を引き抜き妻に見えるように「こんなにマンコ濡らして。見られて悦んでいるじゃないか。」
「先生違います。先生の大きなもの私tの中に入れて欲しくて我慢できないの。」「それじゃ何をどうして欲しいのか分からないな。はっきり言わないと。」「先生の大きなおチンポを私のおマンコに入れてほしいの。」「ほしいのじゃないだろう。それなら旦那に入れてもらえばいいじゃないか。」「ねえ意地悪言わないで。」「何十年も入れてた旦那のもので十分だろ。」「先生、私初めて女の悦び知ったんです。こんな大きなもので、何度も逝き狂わされて。先生じゃないともう。」妻は涙を浮かべ哀願しています。私ではもう満足できない雌に妻はなったと確信しました。
「なんでも言う事を聞きます。お願い、お願いです。」「じゃあこれからちょっとドライブにいこう。これを着なさい。」紙袋を妻に渡しました。妻が最初に手にしたものは、小さな紫色の横がリボンになっているショーツです。それを穿くと歯医者は大声で笑いだしました。「こんな真面目そうな奥さんがこんな下着を着けてマン毛ぼうぼうか。」もともと面積が小さすぎるのです。自分の姿を鏡で写し「恥ずかしいです。」「じゃあキレイに剃るか。」展開は読めていました。バスルームから戻った妻。「ツルツルになって可愛いぞ。そんな下着よりオムツのほうがいいか?さあもう一度穿いてごらん。これではみ出しは心配ないが何か物足りないな。ちょっと待ってろ。」歯医者は何か持ってきました。
マジックでした。蓋をとると何やらかきはじめます。ぐろてすくなチンポの絵です。
「は、恥ずかしい。」「何でも言う事を聞くといったのは誰だ。それも早く着ろ。」黒いストッキング、紫色のガーターベルトを着けます。ブラジャーはカップのないオープンブラです。「丸見えです。」「見られて悦ぶ変態女にはちょうどいいさ。その乳首ももう少し黒くて大きいほうがいいな。まどのうちに。さあ早く着ろ。」妻は白いロングブラウスを着ました。
「ボタンはもう1つ外せ。よしそうだ。さ行くぞ。」こんな格好でどこに行くのか。ここで画像は終わりました。ぺニスを握りしめたままの私。次はどうなるのでしょう。
苛立つ妻
妻はここ一週間何か苛立っています。歯医者からは私にも連絡はありません。一度「その後どうですか?」とメールをしましたが返事はきません。妻も何かスマホを気にしています。
土曜日妻は「今日はお友達の家でホームパーテイがあるので少し遅くなるかも。」と言っていそいそ出かけていきました。こころなしか嬉しそうです。歯医者に会いに行く、いや調教を受けにいくに違いありません。
夜の10時を回った頃歯医者から電話がありました。
「ご主人ご無沙汰です。今日もおかりしてすいません。友人呼んで飲み会マンションでやってたもんですから。智子のお陰でみんな満足して帰りました。智子は満足してないでしょうが。」「最近妻がいらいらしてるんですが。」
「そうでしょうね。さかんにSex をせがんでくるんですが、してないからですよ。せめて飲ませてと言うから、今日は飲精させてやりました。嬉しそうに咽にを鳴らしてました。」「どうしたんですか?」
「アナル開発してるんですが、なかなか進んでないんですよ。背徳感が強いんでしょうね。5センチのプラグも入るには入るんですが、まだすんなりいかないんですよ。まだ感度もいまいちですし。すでもアナル性感をよくする為にアナル以外のオナニーは禁じてますから。ところで、この前の続きの画像渡しますから、月曜日に例のスーパーで。あっ、言っておきますが、智子が帰ったらSex を求められるかもしれませんが、決してしないでください。いいですね。
」「わかりました。」
しばらくすると、智子が帰ってきました。バッグをテーブルに置くなり「あなたたまにはする?
」「いや今日は?」「あっそう。」不機嫌そうに部屋に入って生きました
歯医者から電話の後メールが送られてきました。今の状況ですと、文が添えられ画像が2枚。
一枚は裸で正座させられ、口に「アナル調教中」人妻性奴隷 智子と書かれた紙をくわえさせられ、両手にアナルストッパーをもっています。形状を調べたら「尻魂弾」と言うものでした。サイズはMとL。
首には赤い首輪。もう一枚は尻を高く上げ、アナルにストッパーが挿入されたものです。
もうここまでされていたのです。
昨日の帰り歯医者からDVDを渡されました。この前と同じような袋に入っていました。
「中にさっきまで智子が入れていたアナルストッパーが入ってます。これを今日まで医院で毎日入れてました。これは卒業です。浣腸は3本ぶちこんだ後ですから、便はついてません。じゃあ。」
またもやスーパーのトイレに駆け込みました。ストッパーの後ろにはキラキラ光るものが埋め込まれています。
患者や他の衛生士に見つかっているかもしれません。
これから個室観賞ビデオ屋に行ってきます。
ハンドルを持つ妻の顔が映しだされます。ハンドルのエンブレムはBM です。歯医者は他にも高級車を持っているようです。
車は赤信号で停車しています。「先生何でさっきしてくれなかったんですか?」「そんなにしたいのか、この淫乱が。どうして欲しいのかはっきり言いなさい。」「私の中にこれを入れてください。もう我慢できません。」「それじゃわからないな。はっきり言わないと1ヶ月お預けだ。」「嫌です。」「いいじゃないか、その間旦那に入れてもらえば。」
妻の手は、歯医者のジッパーを下ろしました。いつもとは違い小さなブリーフを穿いていますが、亀頭と竿が出ています。それを妻がしごいています。「これじゃなきゃだめなんです。これを入れて、お願いします。」「じゃあちゃんといいなさい。」「私のあそこにこのチンポをください。」「それじゃだめだ。もっとわかるように。」「智子のおマンコに先生のチンポを入れて
ください。」「だめだ。名字は?なんだもうこんなにビショビショじゃないか。」「あーん。もっと欲しくなっちゃう
」画像は歯医者の濡れ光る2本の指を撮しています。そしてその指を「智子口を開けろ。そうだ指を舐めろ。」と。
まるでフェラをするように口を動かしています。隣の車にのる男が不審そうに見ています。
指を引き抜き「もう一度いいなさい。」と妻にいいます。「○○智子は先生の大きなチンポをぐしょ濡れになっているマンコに入れてもらいたいです。」「入れるだけでいいのか?」「おマンコの奥をついてください。」「通していってみろ。」「○○智子のぐしょ濡れのおマンコに先生の大きなチンポをいれて、おマンコの奥を突いてください。」
「そうだ。胸のボタンを外しなさい。もう1つ。いやもう1つだ。もう少し前を開けろ。もっとだ。よし。」「先生、外から他の人に見られてしまいます。」「いいじゃないか。見られて悦ぶ変態なんだから。面倒だから全部外せ。」シートベルトがカップレスブラにかかって乳首が露になりました。ショーツからはチンポの絵が飛び出しています。「窓を開けろ。スモークがなくなり、渋滞でノロノロ進む隣の車の助手席がはっきりとみえます。「さっきのお願いはどうした。」
「○○智子のぐしょ濡れのおマンコに先生の大きなチンポを入れてもらいたいです。奥を突いてください。」「声が小さい。もっと大きな声で。」
隣のトラックからこちらを見ています。「もっと大きな声で。もう一回。隣から見られてるぞ。ほら声も聞かれてるぞ。」なんと言うことをしているのでしょうか。
野外調教
場面は変わりました。どこかの駐車場に車
上半身はほぼ裸の状態です。「あーダメ、そんなことされたら、もっと欲しくなっちゃう。」紫色のショーツの脇から歯医者は指を入れ抜き差ししています。クチャクチャと妻のマンコが卑猥な音をたてています。
「あーもっともっと奥、いい、いい。」「ここだな。ほら。子宮口が下がってきているぞ。」指を引き抜こうとすると、妻は腰をせりだしていきます。指が抜かれてしまいました。「あー抜かないで、なんでなんで。」妻のマンコからは卑猥な白濁した液体が溢れでてきました。
「智子、咽が乾いたからあそこの自販機で飲み物を買ってきなさい。さすがにその格好じゃ通報されるかも知れないから、下のボタンは締めた方がいいな。」画面は一旦止まりました。白いロングブラウスの辺りには黒いベルトが締められブラウスの裾はかなり上の方にきています。トラックの多く止まる駐車エリアからはかなり自販機までの距離があります。
カメラは妻の後ろ姿を追っています。ガーターベルトの留め具が見え少し屈むと尻が見えそうです。カメラを回しながら歯医者はスマホで指示を与えます。「まだ人が来ないから、俺が買えと言うまで選ぶふりをしていろ。」
すぐにトラッカーと思われる男が隣の自販機で飲み物を買おうとしていますが、妻の姿に気がつきました。トラッカーは回りの人気を気にしながら妻を見ています。「よし、買え。2本だぞ。」小銭を入れボタンを押しました。下の取り出し口から飲み物をとりだします。小さな紫色のショーツが丸見えになり、トラッカーは屈み覗き込むように見ています。
「智子、上のボタンを外し少し開くんだ。いやじゃないだろう。早くしろ。そうだ。」トラッカーに胸を見せつけるようにしています。オープンブラなので乳首も見えているはずです。
「パンツの横のリボンを解くんだ。早くしろ。」ヒモをほどいたようです。ブラウスの中から斜めにショーツが落ちてきました。妻はそれをh足下から抜き丸めて手の中に入れています。唖然とした表情でトラッカーは見ています。
「車に戻れ。」足早に戻ってきますが、胸元は丸見えです。
また画面が変わりました。シートに座る妻に「自分でマンコを開け。」と歯医者は命令します。「指を入れろ。よし、抜いてよく見せてみろ。」「ぐしょ濡れです。早く先生のチンポをマンコに入れてください。」「口マンコならいいぞ。」
妻の頭しか見えないのでよくわかりませんが、ジュポジュポ音がして頭が前後しているのでフェラをしているようです。歯医者が頭を押さえつけています。「もっと奥までいれろ。」「ウっぷ、ハアハア、ごめんなさい。」「口マンコはどうした。」また頭を押さえつけます。「そうだ。ほら。」頭をさらに押さえつけています。「ウーンウーン。」
妻は窒息してしまわないのか。あの大きな亀頭が咽に刺さっている。「智子顔を見せてごらん。」そそり立つ歯医者の巨根を口から外し歯医者を見ています。涙が溢れ口の回りは涎まみれです。「智子、頑張ったな。ご褒美をあげよう。後ろ向きに俺に跨がれ。」
カメラをダッシュボードに備え付けます。妻の身体が浮き上がり「あーいい、先生のチンポいい。」歯医者はブラウスのボタンを全部外しブラウスを脱がせました。乳房が揺れています。歯医者の指が妻の乳首を捉え摘まみあげます。
「あーいい、もっと奥に、もっと強く、あー乳首ももっと。」妻の身体が激しく揺れています。その時妻の手が触れたのか、クラクションがなりました。「何をしてるんだ。」「あーごめんなさい。もっとあーいく逝きそう。」
クラクションで、回りのトラックが車を見ているようです。「智子、回りのトラックが見てるだろう。見てもらいたくてわざとやったんじゃないだろうな。」「そんな、違います、あっ見てる、見てるあー。もっと奥に、あー逝きそう。お願いです。精子をください。お願い。」
「そんなに欲しいか。じゃ出してやるから。」ウインドーを開ける音がします。「聞こえちゃう、ダメー。」「智子の裸だけじゃ、喜ばないぞ。逝き声も聞かせてやれ。」「先生、もうもうあー逝くー、当たる当たるいグー。」
獣の声です。妻はダッシュボードに手をついたらまま身体をピクつかせています。
「どうだ、いいか。まだひくひくしてるじゃないか。」「先生凄い、精子が奥に当たるの。す、凄いです。あー動いちゃだめ、また逝きそう。」歯医者はシートを倒しました。「向きを変えて動くんだ。」言われた通り向きを変えました。尻が丸見えなはずです。
「逝く逝くまたまたいグーいグー、だめもうだめ壊れちゃうあーいぐー。」
歯医者の上に倒れこんだままつまはしばらく起きてきませんでした。
「先生凄かった。私どうなるの?」「さあ。どうなるか。もう立派な性奴隷だがな。服を着てまた飲み物を買ってこい。」「えっ?」「そのブラウスだけだ。ベルトはしめろ。」車の外に出る妻を撮しています。妻は歩いていきます。尻がほぼ見えています。トラックから運転手降りてきて後を追っています。カメラは股間にズーム。妻の太ももをt液体が伝っています。「皆さん、こいつは見られて悦ぶ変態女ですから見てやってください。」
そこで画像は終わりました。
お披露目
そしてまた場面が変わりました。マンションのリビング何人かの男もいます。
マンションのリビングのテーブルには豪華な料理、様々な酒が並んでいます。
歯医者の他に初老の恰幅のいい男、歯医者と同年代のがっしりとした体つきの男、眼鏡をかけた神経質そうな細身の中年の男達がゴルフ談義に花を咲かせています。
「智子さんすいませんね。いろいろ。」「いえいえ、大したことできなくて。」「川村(歯医者仮名)いい人手にいれたな。」「山下さん(初老仮名)そうなんですよ。」「智子さんもどんどん飲んで。」「ありがとうございます。」グラスのワインを注がれるまま飲んでいます。
妻は腰の辺りまでスリットの入った、白いチャイナミニを着せられていました。胸の部分も大きく開けられ谷間が丸見えです。
「川村どこまで行ったんだ。Fは?」「かなり奥までいきますよ。いいイラマ汁もだせますよ。」「Aは?」「まだ4センチ位ですね。浣腸は500を3本までなら。」「お前のデカチン入れるのはまだだな。」妻は酒のせいか、自分のことを言われているからか顔を赤らめています。
歯医者が「智子飲ませてやる。」と言って自分の口に含みます。そして隣に座る妻を自分に向かせ口を妻の口につけました。3回も口移しで飲ませ最後はかなり長いデイープキスをしています。「なんだ、その手は。」妻の表情が変わっています。トロンとした、みだらな顔に。
「なんだ欲しいのか?お客さんの前で。言ってみろ。」妻は首を横に振ります。「言いなさい。」また首を横に振ります。「川村無理強いはダメだ。」「智子は性奴隷ですからね。まあいい。その代わり皆さんにワインを飲ませてもらえ。先ずは山下さんから、お願いします。」隣に座る初老の山下さんが、ワインを口に含みました。「智子さん、こっちを向いて。」山下さんは手を妻の顎にかけ、自分の口で妻の口をふさぎます。妻が喉をごくんと鳴らします。
やはり3回飲まされました。
「智子さん、今度はこっちですよ。」がっしり男に呼び寄せられテーブルの反対側に回ります。少しよろける妻をがっしり男が抱き寄せました。細身の中年眼鏡が妻のチャイナミニのスリットから尻の方に手を入れています。妻はその手を外そうと身悶えますが、がっしりと細身に手を押さえられています。そればかりか、がっしりは自分の股間に妻の手を持っていきました。妻はがっしりと長いデイープキスを交わしています。妻の身体がピクッっと動きました。
細身はスリットから手を一旦抜き、テーブルに乗っているオリーブの皿に指を入れました。再びチャイナミニの中に手を差し込んでいきます。細身の手が動いています。妻は腰をよじろうとしますが、がっしりが押さえて動けないようです。
「川村、お前の拡張もかなりすすんでいるな。簡単にほぐれていくぞ。腰を動かそうとしてるから、じんわりきていると思う。」口を塞がれた妻は顔を微かに横に降っています。
細身はまたオリーブの皿に指を付け後ろに持っていきました。前からははっきりと見えませんが、言葉からアナルに指が挿入されているに違いありません。がっしりが口を外しました。妻は「はふー」と何とも切ない声ともため息ともつかない息を吐きます。
「川村、ここまでくればあと少しだ。俺のマッサージで開化するぞ。どうだ?」「大越さん(細身)お願いします。さっきグリセリン500を4本でキレイにしておきましたから。いいな智子。」「何をなさるんですか?」「智子、決まっているだろう。アナルで逝けるようにしてもらうんだよ。」「そんな。」「何を今さら。何でも俺の言うことは聞くと誓ったじゃないか。」「は、はい。でも皆さんの前では。」「分かった。大越さんだけにする。大越さん、よろしくお願いします。くれぐれもアナル処女は奪わないで下さい。私のものですから。」「残念だが、約束は守るよ。」
二人は画像からきえました。画面が変わり、キングサイズベッドに座る妻と大越さんが写っています。
隣の例の部屋のスクリーンを上げて撮影しているようです。
「川村、あんな人妻を堕してお前も罪なやつだな。」「山下さん、罪だなんて人聞きの悪いこと言わないでくださいよ。旦那にも頼まれているんですから。旦那も喜んでいるんですよ。」「寝取りの俺たちにはわからないな。女房を寝取られ喜ぶ気持ちが。女房も相当なMのようだが、旦那もそうだな。寝取られマゾか。」
まさにそうです。
「智子は知らなかったんですよ、性の奥深さ良さを。それを教えてあげただけです。特に旦那とのつまらんsex だけで本当の良さを知らない人妻は5万といますよ。不倫不倫と騒ぐけれどただ肉体の悦びを知って嵌まりこんでいるだけです。あの山何とかとか言う議員もそうですよ。あれだけの頻度で会っているってことはそう言うことですよ。そろそろ始まりますね。」
昨夜は興奮し過ぎて眠れず、早く家を出ました。
10時頃歯医者から電話があり、「ご主人すいません。奥さんもう少しでお返しします。かなり酔っていますが、大丈夫だと思います。」と。
それから10分後、家のドアが空き玄関でバタンと音がしました。そこには壁にもたれかかった妻が、かなり酒臭い匂いをさせていました。「あ、貴方ごめんなさい。」妻を抱き抱え妻のベッドに寝かせました。
水を用意し部屋に入ります。
既に大きな寝息を立てて、呼び掛けにもこたえません。黒のワンピースの胸ははだけ、下のボタンも外れ太ももが露になっています。裾をドキドキしながら開きます。下着は付けていません。足を開いてみます。赤く充血したマンコ。指でそっとビラを開きました。中からトローンとした液体がシーツに落ちます。胸元を開きます。ブラジャーもありません。
乳房には無数の赤いアザ。キスマークでしょう。
下乳と手首には縄目が残っていました。
酒に酔わされ様々な責めを受け疲れ果てた、化粧の剥がれ落ちた顔hsまさに性奴隷です。念の為、肛門に指を入れてみましたが、人指し指は難なく入りました。中は熱く液があるような感触。指を抜き匂いを嗅ぐとそれhsまさに精液です。肛門も既に性処理口となっているのでしょう。
DVDの続きから
「智子さん、いや智子これからお前に感度を高めるマッサージをする。いいな。」「はい。」「はい。じゃないだろう。お願いはどうした。」「ごめんなさい。先生に喜んでいただける。」「何?お前は川村だけの性処理奴隷じゃないぞ。今日からは。」「えー?嘘でしょ。」「嘘じゃない。代わる代わる可愛がってやるからお願いしろ。」「あーこんなはずじゃ。」「こんなはずも、そんなhずも、今さら。さあ。」「みなさんに喜んでもらえる身体になるようにお願いします。」「よし。そうしてやろう。まずこれに着替えろ。」小さな水着のようなものを手渡されました。「ここでこれを?」「当たり前だ。」妻はマジックミラーになっていることは知らず、細身に背を向け歯医者達がいる部屋あの方を向いています。
妻は手を背中に回し、ファスナーを降ろします。後ろから細身がみています。妻は鏡をちらちら見ているので細身が後ろから見ていることに気がついていると思います。
腕を抜くと形のいいボリュームのある胸が表れます。
男たちの「なかなかの乳じゃないか。」「もう少し乳首をデカく、黒くしたいんですがね、」「それなら孕ますのが一番早いんじゃないか?」
妻は手を背中に回し、ファスナーを降ろします。後ろから細身がみています。妻は鏡をちらちら見ているので細身が後ろから見ていることに気がついていると思います。
腕を抜くと形のいいボリュームのある胸が表れます。
男たちの「なかなかの乳じゃないか。」「もう少し乳首をデカく、黒くしたいんですがね、」「それなら孕ますのが一番早いんじゃないか?」「やっぱりそうですね。」
妻は隣の部屋から見られそんなことを言われているとも知らず、三角の白ヒモ水着を胸に着けています。
ひょっとして本当にそう考えているのかもしれません。
「中出し専用にしようと思ってリング入れさせたんですが合わないみたいで外したんですよ。だから孕むかもしれませんね。」
妻はチャイナドレスを身体から抜き、紫色の小さなショーツを脱ぎ白の三角ビキニを手早く履きました。股間には毛がありません。
「剃り落としたのか?」「永久脱毛してやりましたよ。
「智子こっちを向くんだ。」細身が妻に近付いてきます。「そのパンツをよこせ。」「嫌です。」「いいからよこせ。」強引に妻の手から奪いとり拡げています。
「何でこんなところがグショグショになっているんだ。さっきのアナル指入れで感じてたんじゃないだろうな?」
「ち、違います。」「嘘をつくんじゃない。」細身は妻の尻をパシッとたたきます。
「痛い。それは違います。」「本当のことを言わないと、ほら。」さっきより強く平手で尻の盛り上がりを叩きました。
「い、痛い。言いますからぶたないでください。少しだけ感じ、感じました。」
「少しじゃないと思うがまあいい。後で分かることだから。ベッドうつ伏せになるんだ。」
尻割れ目にはヒモしかありません。ノロノロと歩きベッドに伏せました。
妻の頭の中はSex いや調教、快楽のことで頭が一杯だと思います。でもそれでいいのです。妻はますます妖艶さを増しています。妊娠堕胎可能性も高いでしょう。歯医者達に孕まされ何度も堕胎することを想像しただけで勃起します。
ベッドにうつ伏せになった妻の隣に白いビキニブリーフ一枚の細身が黒いバッグを持って座りました。細身は鍛えているのか、筋肉がついています。ブリーフの股間の膨らみも想像いじょうにあります。
バッグから便を取り出し粉状のものを妻の背中から尻の部分に振りかけて両手で伸ばしていきます。
妻の右足を折り曲げ指先を一本一本丁寧に揉みしだいていきます。踵もあちらこちらを押しています。
「踵は性感を高めるツボがたくさん集まっているんだ。知らないだろう。」
左足も同じように。脹ら脛、太ももとゆっくりゆっくり上下を繰返します。かなり際どいところまでいきますがけっして触れません。反対側もそうです。今度は上半身に移り首、肩、背中に移ります。乳の横辺りを必要になぞっています。
また尻の盛り上がりに粉上のものを振りかけます。てかてか光っているので、多分パウダーローションでしょう。
隣の部屋に足を向けているので、股間がよく見えます。「智子、さっき川村が浣腸を済ませてあると言ってたが、何本だったんだ。」「4本です。」「じゃあ大丈夫だ。四つん這いになってケツを突きだせ。あまり色素もない上玉のケツの穴だ。」粘りけのある指先でゆっくりアナルをなぞっています。人指しを少し入れてはゆっくり回します。
じょじょに、指が奥に入っていきます。指は第二かんせつまで難なく入りました。
細身は指を抜き匂いを嗅ぎました。
「智子、少し匂うじゃないか。」パシッ尻タブを細身は叩きました。「ごめんなさい。」「どうするんだ。」「もう一度浣腸をお願いします。」「そうか、じゃ自分で用意しろ。」画面から消えた妻が再び浣腸器を脇に挟み、液体の入った洗面器を持って来ました。手慣れた様子でポンプを引き液体を満たします。「ほら、ケツの穴を見せろ。」
妻のアナルに浣腸器の先が刺さります。細身はゆっくりとポンプを押します。中の液体が減っていきます。4本目を入れ始めました。「まだ大丈夫だな?」「もう駄目です。我慢できません。」「もう一本だ。」「もう限界です。漏らしてしまいそうです。」
細身はそれに答えず、5本目の浣腸をアナルに突き立てます。アナルからは液体が少しですが、溢れ出ています。もう限界なのでしょう。「もう駄目です。一杯です。」残りの液を入れ終わると、細身は妻の腹を押します。「ダメ、ダメ、止めて下さい。出てしまいそうです。」「我慢だ。ただ漏らして部屋を汚しちゃいかんから、これを念のため付けておくか。」バッグから紙おむつを出しました。
「そんなの嫌です。」「何を言ってるんだ。」パシッ。妻の尻を叩きました。
「痛いっ。お願いです。おトイレに行かせてください。」我慢の限界なのか、腹を押さえたり太ももを閉じたり身体を身悶えさせています。「逃げるといけないからこうしてやる。」バッグから赤い首輪を出し妻の首に付けます。黒いロープを首輪に着けました。「これでもう逃げられないぞ。これを着けろ。」白い極小水着を外し大人用のオムツを履きました。「パイパンにオムツ丁度いいじゃないか。四つん這いになれ。」細身は妻の下腹部を押さえていきます。「かなり入ったな。ゴロゴロ音がしてきたぞ。かなり効いてきたぞ。キレイに全部しておかないと、クソがついちまうからな。」
「押さないでください。漏れてしまいそう。あーダメ止めてください。」限界を越えてきているのでしょう。外へ出ようとしますが、首輪を引かれまた戻されます。
顔も身体も赤みを帯びています。「お願いですから、おトイレに。」妻は最後の力を振り絞り動きました。「なんで逃げるんだ。」細身が引き寄せた瞬間です。
「あ、あー、あっ。」「何だ漏らしたのか。」諦めにも似た表情をしています。「下品な音立てて、恥ずかしくないのおか。人前でクソ垂らして。」「そんな、言わないでください。」妻はどんな気持ちでいるのか。
「いつまでもここにそうやっていられても、先に行けないからな。立て、風呂場で洗ってやるから。」妻は何とも情けない歩き方でロープを引かれ歩いていきました。ここで映像が途切れました。
バスタオルを巻いた妻が戻り、再びベッドに今度は仰向けに寝ています。
細身は妻の横に座りバスタオルを取りました。
またパウダーローションを妻の胸に振りかけ伸ばしていきます。肩から腕へ、その後は脇から下乳ゆっくりと何度も何度も撫で上げていきます。乳房には触れず臍、臍の下を揉むように。横に座り開かせてギリギリのところを押していきます。わざとなのか、クリトリスに手が当たる度に妻は身体をピクンとさせ「アッ」と声をだします。
パイパンの割れ目の上、乳房の上にパウダーローションを振りかけています。左の手のひらは妻の乳房を愛撫し始め、右の手のひらはクリトリスにピタっと張り付け、ゆっくりとバイブをおくっています。
細身は代ブリーフ1つのまま妻の足の間に胡座座りをします。妻の足が細身の上に乗せられました。両手で乳房を揉みしだいてては、乳首を強く弱く摘まんでいます。「ハア、あっ、うー。ハア、ハア」息が荒くなってきました。それを見透かしたかのように左手で妻の扉を開け右指をマンコに挿入したようです。「うー。だめ、あっ入れないでください。」
妻の言葉を無視して指を奥に進めます。「何がダメだ。こんなにグショグショにして。」指を一旦引き抜くと側の枕を妻の腰の下にいれます。パイパンの丘が露になり尖ったクリトリスも顔を覗かせています。
また指を入れます。もう一本追加し奥を突いています。
「クー、ハフー。」「ほら、子宮口が下がってきたぞ。どうだ。」「あーダメ、だめです。奥があー奥が。」妻はより深く向かえいれようと自分で腰を動かしました。
細身が左手で妻の下腹部をあちらこちら押していきます。「あっ、あっ、あー。」「ここか。ここだな。」「あーそこは、や止めてあー。」「ほら、奥から奥から何か溢れてきてるぞ。」細身が腹をぐっと押さえ指を奥へさらに入れた時でした。「あーいくー、逝きそうダメー。」腹の押さえを止め、指を抜きます。そしてその指を妻の口に入れました。
「どうだ自分のマン汁の味は。」その指で妻の舌をつまんでいます。「クフー。」
口から指を抜きます。その指をまたマンコに入れます。また腹を押さえます。「どうだこれは。」「あーいいです。奥が奥があー逝きそうです。あっ、あっー、逝きそう。もうダメ。アー。どうしてどうして。」また指を抜きました。
焦らしに焦らしています。
今度は妻に覆い被さりキスをしました。背中で見えないのですがかなり濃厚なキスをしているようです。細身は妻の背中に両手を回し妻を起こしダッコちゃんスタイルをとります。
妻は細身の股間に跨がり腰を前後に動かしています。「クリちゃんに当たって気持ちいい。これ入れてください。」「これじゃわからん。」「いじわるしないで、このチンポ入れてください。」さらに激しく動かしています。
「生憎だが、あいつから挿入厳禁と言われているから。」「おかしくなりそう。ね、入れてお願い。」
盛りまくっている妻が。
「そろそろこっちの開発にいくぞ。」妻を再びうつ伏せにし、バッグからローションの入った瓶と黒いデイルドウを取り出します。それには、チューブとポンプ、細いコードとスイッチのようなものが付いています。
「これからアナルの良さを教えてやる。あんたのような普通の人妻を仕込むのは堪らないな。旦那が知ったら。まあそれもいいか。」「あー主人のことは言わないで。」「お願いはどうした。これからこれを使って拡げていくぞ。」
妻の目の前に黒のデイルドウを出し口の中に入れました。そしてポンプをおします。妻の口が膨らみ息を苦しそうに。空気を抜きました。ハアハアと息を吐いています。「お願いしないならいいぞ。」そう言うなりそれを妻のマンコに入れポンプを押します。スイッチtも入れたようです。「アッ、アッ、あー、逝きそう。」ポンプをさらに奥に入れます。
「ダメダメダメ、逝かせてお願い。」細身はポンプを引き抜きます。「意地悪しないで、お願い。もう頭がおかしくなちそう。」「俺にお願いは違うだろ。アナル調教のお願いだ。」「わ、私のアナルを調教してくだだい。喜んで使ってもらえるアナルに。」「アナルなんて上品ぶるんじゃない。ケツマンコだ。」「私のケツマンコ、ケツマンコお願いします。」
細身は妻のアナルにおローションをタップリ垂らしました。
細身は妻のアナルに人指し指を差し込みゆっくりのの字を書き抽挿を繰返します。静かな妻が「あっ、うー」と声を出しました。「ここか。」妻は首を横に振ります。細身は遂に黒のデイルドウを持ちアナルに突き立てます。半分位のところで止め、ポンプを押します。「お尻が、お尻が」細身はスイッチを入れたようです。「ウー、フアー」くもぐった声ともうめき声ともつかない音を出しています。片方の手はマンコをまさぐっつています。クチュクチュと卑猥な音を立てさらにグッと指をねじ込みます。「あーいい、そこそこもっと、もっと、もっと。」「この子宮口か。」「ダメー。あー逝きそう、逝かせてください、お、お願いです。ア、頭がおかしくなりそう。」泣き声に変わっています。逝きそうな妻を逝かせない、細身の快楽調教です。黒のデイルドウを全部押し込みポンプを押してスイッチを操作します。
「ウギャー、ダメダメ本当にダメmr。変、変になっている。お願いです、もう逝かせてください。」
「マンコの中から直腸から子宮口を責められてどうだ。」「お、おかしい、あーどうしよう、ねー、アッあーダメダメもう、あーダメだめ」細身、妻を妻を早く逝かせてやってくれ。頼む。
ピンポーン。「はーい。」「川村です。」玄関のドアが開きました。それは、妻そしてそこは私の家でした。とうとうここにまで。
「先生、先生のちんぽが欲しくてもう我慢できません。sexもオナニーも週間禁止で気が狂いそうです。」「俺も1週間溜まっているからな。」全裸にエプロンだけの妻は、歯医者のズボンのベルトを外しトランクスを降ろしました。半起ちのぺニスを掴み口にいれます。歯医者は片手でスマホ撮影しているようで、もう片手で妻の頭をおさえ腰を打ち付けています。妻は、歯医者を見ているようですが苦しそうな表情を浮かべています。
「どこに入れて欲しいんだ。」ぺニスを外し「まんに、ケツマンコ、口マンコも犯してください。」なんと我が家で。
「そうか。じゃあ口マンコからいくか。」再び妻の口にぺニスを入れ、頭を押さえ腰を振ります。ジュポジュポ音を立てて懸命に呑み込みいます。涎が垂れています。「ウグー、ウー、オッ、プハー、ごめんなさい。」苦しいようで一旦外します。「なんだ口マンコに欲しいと言ったのは誰だ。」「ごめんなさい。ごめんなさい。」再び口に強大なぺニスを入れます。「もっとこっちだ。」ドアの近くまでそのまま動くとドアノブを回し、押します。向かいの家が映っています。
「人が見たらどう思うかな。旦那の留守にこんな事、興奮するな。よしまず一発いくぞ、ほら」凄い勢いで腰を振ります。妻の目からは涙、口からは糸を引くような涎、そして苦悶の表情。「一滴も残らず呑み込むんだ。うー逝くぞ。あー。」歯医者はドクドクとおびただしい量の精液を射出しているようです。ぺニスを抜きました。「ハアハア、あ、ありがとうございます。美味しいです。」飲み込めない白濁液が口から滴っています。
「次はどこだ?」「マンコにお願いします。」歯医者は妻を立たせ後ろから貫きます。
「いい、あーいい。欲しかったの、これが、あー逝きそう、逝っていいですか。」「まだだ。」そう言いながら、柱につかまる妻を背後からガンガン突きます。「ダメー、もうダメ、あーおかしくなってる、逝き、逝きそう、あー逝く、逝く逝くー。」「ほら今度はこっちだ、なんだすんなり入るじゃないか。」「いい、です。気持ちいいです、あー逝っていいですか?」「どこで逝くんだ。」「お尻、ケツマンコです。ケツマンコいい、あーケツマンコいい。」「旦那が仕事してるのに、謝らなくていいのか?」「あなたごめんなさい。ケツマンコで逝きそうです、ごめんなさい。ごめんなさい。あーもうダメ、逝く、あー逝く、あーまた逝く逝く、おかしくなってる、ケツマンコ、止まらなくなってる、あーまた逝く
イグー、イグー、壊れてる、あーイグー。」「ほらもっと逝け、ほら。」ここで画像は切れてしまいました。
声は外に漏れていたかもしれません。それにしても、それにしても私は勃起したままです。