離婚の危機から

私は40歳妻は37歳です。
2年前に私に女が出来て、妻は知っていましたが何も言わずに我慢していました。
元々スタイルは抜群で身長は176cmあり私が長年かけて口説き落とした妻だったのですが、
理性が強いのか、
セックスは真っ暗でないとダメ
声は出さない
フェラも嫌い
一緒に風呂にも入ってくれない。
手が荒れるから手袋をして寝る
体の線が崩れるから子供は作りたくない。
だから絶対に中出し禁止、ゴム着用。
一度も生で入れさせてもらったことはありませんでした。
そんな妻とのセックスは面白くないものでした。
新しく付き合った女性は、妻の同級生で、とにかくエッチが大好き
顔はけっして良いとは言えませんでしたが、
何でもしてくれました。
中出しが大好きで、終わったあとも丁寧に舐めてくれましたし、
生理の時は口で抜いてくれました。
妻は彼女がヤリマンでセックスが上手いことを知っていました。
そして彼女が妻に私と出来ていることをばらしたのです。
それからすぐに彼女とは終わりました。
そして、ある日妻は出て行きました。
行き先も告げずに、実家にも知らせずに2ヶ月ほど行方知れずでした。
ある日、離婚届だけが郵送されてきました。
仕方が無いかと覚悟をして送り返した翌日・・
妻が突然帰ってきました。
荷物を取りに帰ったのだと思いました。
「あーあ、修羅場はきついわ」
帰っていきなり妻はそう言いました。
「ごめんなさいね、これからは普通の奥さんに戻るわ」
「どこ行ってたんだ?離婚届出したのか?」
「離婚はしないよ。体裁悪いし、あなたお金ないし。」
「だからどこに行ってたんだよ?」
「男と住んでた。奥さん居る人で別居中の55歳のおじさん」
「何者?」
「知りたい?」
「気になる?」
「ああ、教えてくれよ」
「別れるって言わない?」
「言わない」
「その人とエッチしてたんだよ」
「そりゃそうだろ」
妻は私にキスしてきました。
そして
「エッチしよ」
そう言って私の手を引いてベットに誘いました。
灯りがついたままで全裸になり、
「私、卵管が狭くて子供が出来にくいし、実は子宮筋腫で子供はダメになっちゃった」
そう言いながら私の服を脱がせながら、いきなりチンポを咥えて舐め始めたのです。
「上手になった?タエより上手い?」
感激してあっという間に立ってきました。
「もう立っちゃった。おじさんに仕込まれちゃった。あなたがタエと浮気している間、
私、あなたがタエのエッチで気持ちよくなってるの想像しながら悔しかったんだから
今度はあなたにも悔しい思いしてもらうからね。」
妻は私の亀頭を隅々まで舐めまわしながら、玉を揉んだり肛門に指を入れたりしてくれました。
「こうすると気持ち良いんでしょ?」
私を四つんばいにさせて肛門に舌先を差し込みながら、股の間からチンポをこするのです。
「こうしてあげるとおじさんが喜ぶのよ。男の癖にアーンアーンって声出しながらガマン汁をタラタラ出しておちんちんをピクピクさせるのよ」
「そんなに素敵な紳士だったのか?」
「全然、チビの禿オヤジよ。おちんちんだけはめちゃ大きかったけど。カリの所がすっごく大きくて、中に入れられてこすられたら気が狂いそうなほど気持ち良いの。私体質が変わったくらいに感じやすくなっちゃった。生まれて初めてイクってわかった。だっておじさんに初めて入れられたとき、この人のおちんちん怪物じゃないかと思ったのよ。私が他の人のおちんちんでイッたの聞いて悔しい?」
「悔しいよ」
「嫉妬するとおちんちんがゾクゾクしてくるんでしょ?」
「してくる」
「ねぇ、おちんちん入れて」
妻の股間はすでに準備OKで、今まで見たこと無いくらいに愛液を溢れさせていました。
そして、妻の中に初めて生で挿入しました。
「どうやって知り合ったんだよ?」
「駅前のバーのマスターよ。あなたも行った事あるでしょ?」
「えっ、あの変態っぽいスケベマスター?」
「そうよ、あなたが浮気してた頃から時々独りで飲みに行ってて、ずっと口説かれてて
お店のラストまで居たらとうとうお持ち帰りされちゃった。家に行ったらいきなり裸になって
私に舐めてくれって言われて・・」
「舐めたのか?」
「うん。あごが外れるかと思った。そしたらいきなり生でおちんちん入れられて、生で中に出されちゃったのよ。びっくりしちゃった。」
「身体動かしてはずせば良かっただろ?」
「気持ち良くて、それどころじゃないわよ。気持ち良いのと、初めて他の人にやられたのと不思議な気持ちで泣きながらおじさんにしがみついてたら、あそこの中に温かいのがじわーって出てきて、出されてた。」
「あなた、おちんちんがカチカチになってる。私がやられた話聞いておちんちんがビンビンしてるんでしょ?」
溢れかえる妻の愛液にまみれながら、あのスケベオヤジが妻の中に精液を注ぎ込んだことを想像したら、たまらなくなってきました。
「やっぱり生でおちんちん入れられたほうがずっと気持ち良いね。」
妻は喘ぎ声を出しながらも私を興奮させる話を続けた。
「コリコリってして。あっあっ、それが気持ち良いの。あの人カリが大きいからコリコリされたら私すぐにイッちゃうの。イキそうになると抜くのよ。お願いですおちんちん入れてくださいって言うまで入れてくれないのよ。私どんだけ淫乱にされちゃうのって感じだった」
私は我慢できずに射精しようとすると
「まだだーめ、もっと気持ち良くしてくれないと出しちゃダメ。おじさんはいつも何回かわたしがイクまで頑張ってたのよ。あの人背が小さいくせに大きい女が好きなんだって。私におちんちん入れたら顔が胸の辺りにしか届かないからキスしながらエッチできないから乳首を吸いながら腰を振るのよ。だから69する時って私すごい格好させられて舐められるのよ。」
「舐められるの嫌いじゃなかったっけ?」
「恥ずかしいから嫌いだったけど、あの人には通用しなかった。お布団の中に潜って私のあそこ舐め始めたら30分くらい出てこないのよ。気が狂いそうだからやめてっていったらクリトリスをちゅーーーって吸っておしっこ漏れそうなくらいにするのよ、何回もおしっこ漏らしちゃって、それを見て喜ぶの。ホントにスケベオヤジなのよ」
「あれを飲まされたりは?」
「そんなの毎朝よ。朝立ちしてたら絶対に口で抜いてくれって言われて、口の中に出すのよ。吐き出したらすごく怒られて、全部飲まされるの。それがまた濃い精液を出すし、一日中口の中におちんちんの匂いと精液の匂いが残って仕事場で他の人と話をすると匂いがするんじゃないかきになって気になってしょうがないのよね」
「もうダメだよ、興奮して出したい」
「まだダメだってば」
「あっ、ダメだ・・イク・・出る・・あああっ!」
「もー、わたしまだイッないのに・・ああ、出てる出てる。あああっ私もイキそうまだ抜かないで・・イク!イクっ!」
妻は私の射精に反応してイッてくれました。
妻がイクところを初めて見ました。
私がゴロンと上を向いて寝ていると妻はだんだんと顔を下半身に下ろしながら
チンポをきれいに舐めてくれ始めました。
初めてのことです。
「またそいつとやりたいんだろ?」
「もう無理よ、別の女とイイ感じになってるし、私その女と店で喧嘩して、おじさんとも大喧嘩になって追い出されちゃったの」
「でもやりたいんだろ?」
「そりゃちょっとね。だって私を本当の女にしてくれた男よ。女の悦びを教えられたって感じかな?」
妻は私の横に寝て、私のチンポを触りながら
「あなたにもいっぱい嫉妬してもらうからね。これからは毎日エッチしなきゃだめなのよ。
私は浮気するけどあなたはダメ」
「浮気するつもりかよ?」
「嫌?私が他の人とエッチした話聞くの興奮するでしょ?あなたはスワッピングとかの潜在意識がある男なのよ。だって付き合い始めたときから他に何人の男とエッチしたか?とかエッチするときに必ず聞いてたでしょ?私、ホントにあなた以外に2人しか男を知らなかったのよ。それも付き合ってすぐ別れたり遠距離恋愛で滅多にエッチしないカップルだったから男を知らなかったのよ」
ぼーっとしながらも妻が他の男のチンポを舐めたり、塗れた妻の股間に勃起したチンポを入れられて大声で喘ぐ妻を想像したらまた勃起してきました。
「自分の奥さんのエッチ話聞きながらエッチしたら興奮するでしょ?ネットでそういう人が集まって乱交パーティーとかしてるっておじさんがホームページ見せてくれたりしてたもん。」
「ああ、お前が出て行ったとき、他の男にやられてる想像してオナニーしてたよ」
「どんな想像するの?」
「お前が他の男のチンポ舐めたり、中に生で出されてる想像。」
「現実になっちゃったのね。ねぇー写真見たい?」
「何の?」
「オヤジのおちんちん」
「撮ったのか?」
「職場に居たらいきなりメールで送ってきたりするのよ。早く帰ってきてくれチンポがこんなんなっちゃったとかってメール送ってくるのよ。うかつに人が居るときにメールを開けなかったんだから」
妻は携帯を取りに行って私に画像を見せた。
見事なくらいに大きくエラの張ったチンポでした。
身体が小さいので余計に大きく見えるのか、私の倍くらいの大きさのチンポでした。
「これで毎日泣かされてたんだ・・」
「毎朝のように口で精液飲まされるでしょ?私は悶々としたまま仕事に行くのよ。そんな時にこんなメール送ってきたらたまらないわよ。我慢出来なくなっておトイレで自分でしたこともあるのよ」
「ホントにエロオヤジだな」
「2ヵ月間で1リットルくらいあちこちに出されちゃったかな?ホントにお股が渇く暇がないくいだったのよ。家に居るときは舐められてるか、咥えさせられてるか、入れられてるかのどれかだったんだから。テレビとか見てたら突然おちんちん出して、舐めてくれって言い出すのよ。舐めてたら立ってくるし、私もエッチしたくなってくるのに何時間も舐めさせるだけで入れてくれないのよ。あの人精液を出すところを見られるのが好きみたいで、テレビ見ながらでも出したくなったら見ててくれって言いながら手でこすって出るところを見せられるの。こっちはたまったもんじゃないわよ、そんなもったいないことするなら私に入れて出してよって言っても、してくれないの。でもね、対抗技はあったのよ、あの人ノーブラに白い透けたTシャツで居たらやりたくなってくるみたいなの。だから風呂上りにイイ匂いさせてノーブラにTシャツでショーツ一枚はいて部屋に居たらムラムラしてきてキスしたりおっぱい吸い始めたり太股を舐め始めたりしてくるのよ。」
「初めてエッチした時ってどんな感じだったんだよ?」
「毎日のように店に行き始めたときに、あなたの浮気の相談とかしたりしたの、あの人下ネタが大好きで、エッチの話ばかりするのよ。それで一度お店が暇でずっと私しかお客さんが居ないときに、おちんちん見せたのよ。大きなおちんちんは好きか?って言うから、見たことないって言ったらいきなりおちんちん出して立たせるのよ。びっくりしちゃった。んで、立ったらすごい大きいからもっとびっくりして、こんなの入れられたら死んじゃうって言ったら、一度入れたらみんな病みつきになるから一度入れてみないか?って言うのよ。最初は変態オヤジだと思って笑ってごまかしてたけど、あなたの浮気話とかしてたら、あなたが他の女におちんちん舐められたり入れたりして気持ち良くなってるのに私だけ悶々としてるって考えたら、おじさんにやられちゃおうかなって思ったりしてて、そんな時に2カ月前にいい加減私もあなたの浮気にプッツンきてたらおじさんが店が終わってもずっと私の相談を聞いてくれてて、私、おじさんにやられちゃおうかなって言ったの。そしたら家に来いって言われて私も帰りたくないしその日は無性にエッチがしたくてやられるってわかってたけど行っちゃったの」
「それでやられたとたんにオヤジのチンポにはまったんだ」
「最初はこんなの入れられたら痛くて死んじゃうかもってホントに思ったけど入れられたら死ぬほど気持ち良くて、エッチも上手で・・初めてしたときにあそこもお尻の穴も見られて舐められて、全部見られて、初めてイカされてイクとこ見られて、裸で抱き合っておちんちんから中に精液出されたらなんだか心の緊張が全部解けてなくなって、この人の前なら心も身体も全部裸で居られる気がして」
「毎晩やられたのか?」
「うん、毎日やられた。あのね、ひとりだけ店のお客さんでおじさんにやられた女の人が居て、そのお客さんに言われたの。あなた、マスターにやられるよって。どうしてわかるのって聞いたら、マスターのストライクゾーンど真ん中の体型だし、もしやられたらあの人のエッチは最高に気持ちいいよ。はまるよって言われた。」
「なんかお前すごくエッチになったんだな」
「自分でも怖いよ。時々エッチしてるところを鏡で見せるのよ。おちんちん入れられてるところを見ろって言いながら見せられるんだけど、自分のあそこからぬるぬるした液を出しておちんちんを受け入れて、おちんちんが白くぬるぬるしながら私の中で動くの。気持ち良くて恥ずかしくて、大声で叫びながら気持ち良くなる自分の姿を見たら益々エッチになっていくの。」
「もう一回入れていい?」
「したくなってきた?」
「ああ」
「おちんちんからお汁がいっぱい出てる。入れたい?」
「ああ」
「他の人に入れられたけどしたい?」
「ああ」
「他の人の精液いっぱい出されたのよ。それでもいいの?」
「我慢できないよ」
妻の中にチンポを入れると妻は「はうーん」と声を上げて悶え始めました。
そばにあった妻の携帯のオヤジの勃起したチンポを見ながら妻の中で腰を振りました。
このチンポでこんなにエッチな妻にされてしまったことを考えたら嫉妬でたまらなくなって
また出したくなってきました。
妻の中でエラの部分がコリッコリッと引っかかるたびに
「それが気持ちいいの、ひっかかるぅーコリコリして」
エラが引っかかるたびに妻は「あうっあうっ」と声を出し
ぐっと奥に突き入れると妻は私に抱きついてキスを求めてきます。
「もう、私を離さないでね、ずっと私だけよ」
そう言いながら妻はイキました。
少しして妻の奥深くに射精しながら、いつかその男にやられている妻を見てみたいと思いました。
俺の妻の足首をつかんで、大きく股を開き、無防備に股間をさらけ出した妻は
花弁をパックリと開いてぬめぬめした液体を滴らせながら男の挿入を待っているのを想像しました。
真っ白い内股を開き、黒いヘアーを見せ、クリトリスをピンピンに勃起させた妻を見ながら
男はピーンと上を向いたチンポをぐっと下に下げて妻の入り口に亀頭を当てて
妻の中に入っていくのです。
第一関門のこりっとした部分を通り抜ける瞬間、男のチンポにズキンと快感が走り
ぬめぬめと奥にチンポを進めると温かく柔らかい妻の肉壁に締め付けられ
妻は白く大きな乳房をのけぞらせて、男のチンポを奥深くで味わいながら
更に股を広げて奥深くにチンポを受け入れようとするのです。
濡れた花弁は男のチンポにぴったりとまとわりついて、
やがて男はチンポを引くとまた妻のコリッとした感触を亀頭で感じ
抜き差しを繰り返す度に妻の声は大きくなり
乳首をピンピンに立たせて、その姿がいやらしくて男は乳首に吸い付き始めるのです。
乳首と膣で快感を味わう妻は男に肢体を絡みつかせながら
登りつめて行きます。
快楽が頂点に近づくと、妻の膣の中は熱くなり
上半身はピンク色に染まり
男のチンポは熱くむず痒くなってきて
更に妻のコリコリした壁にチンポを擦り付け始めます。
男はチンポの奥にゾクゾクっとした快感を感じ始めると
「出そう」と言います。
男の射精の予感を感じた妻は自分の膣の奥に差し込まれたチンポの先から
白くトロ味のある精液が自分の中に注ぎ込まれる予感に快楽を膨らませて
女である実感と快感に身体をヒクヒクさせながらイクのです。
そして男は妻の股に自分の腰を深く入れて
チンポを奥深くでこすり始めます。
「出される、出される、男の熱い体液が自分の中に注がれる」
そんなことを頭で考えながら妻は男にしがみついて射精を待ちます。
男の勃起はマックスになり、パンパンに張ったエラは妻の中をかき回し
引きずり出すようなピストンに妻は叫び声を上げながら
男のチンポの奥から精液は尿道を通り、ゾクッゾクッとした快感と共に
妻の中に吐き出されるのです。
膣の奥で生暖かい液体が広がるのを妻は感じながら
男に抱かれた悦びを感じるのです。
やがて萎えてきた男のチンポはヌルリと抜け出て
妻の花弁からも白くトロトロした精液が流れ出ます。
妻は体の中に注がれた精液を受け入れたまま
自分を快楽に導いてくれた男のチンポを舐めてきれいにします。
舐めてきれいになったチンポをぱっくりと咥えて
妻は二度目の快楽のために一生懸命勃起させるために
男のツボを刺激します。
妻をイカせた男は優越感に浸りながら
妻の舌をチンポ全体で感じながら
妻の身体の味を思い出すのです。
仕事をしている間も妻は速く帰って男のチンポを股の間に感じたい。
そして気持ち良くなりながら男の精液をたっぷりと注がれたい
そんなことばかり考えていたのです。