ボクと妻 ときどきじーちゃん2

じーちゃんと由美のエッチ映像
じーちゃんと由美のエッチ映像を見終わった後はしばらくボーっとしていました。
たぶん、自分の想像を超えた展開についていけなかったからだと思います。
普通なら怒りで二人を起こし問い詰めるのかもしれませんが、不思議と裏切られたという気持ちはなく、異様な興奮が私を包んでいて、しごいたわけでもないのにパンツは我慢汁でべチョべチョになっていました。
頭にじーちゃんの肩越しに見えた気持ち良さそうな由美の顔が浮かんで消えません。
異常な興奮状態のまま、二階に上がると由美はベットに寝ています。
すぐさまベットにもぐりこみ、Tシャツをまくりあげ由美のおっぱいにしゃぶりつくと由美も起きていたようで、すぐに反応が。
おっぱいを舐めまわしながら下に手を入れると、すでに由美のあそこはグショグショになっていました。
こんなにすぐに濡れるわけないので、じーちゃんにやられた余韻が続いて濡れたままだったのでは?と考えたら、もう異様な興奮状態に落ちてしまい乱暴に下を脱がせ犯すように自分の物を由美に突っ込みました。
あとは獣のように、めちゃくちゃに腰を振ると即効で由美の中に大量の精子を吐き出しましたが、まったく収まりません。
自分の物を引き抜き、由美を四つんばいにして尻を突き上げさせます。
由美の中から、さっき出した精子がこぼれるように垂れてくるところを見ると、まるでじーちゃんの精子がこぼれてるような感覚になり、栓をするかの様にすぐさまギンギンの自分の物を入れ、まるで悪い子を叱るときにお尻を叩くような感じでバチンバチンと腰を叩きつけてやりました。
由美もいっさい抵抗せず、枕に自分の顔をうずめ必死に耐えてます。
しばらく狂ったように腰を振り続け、最期に押し付けるように由美の奥深くに自分の精子を発射すると力尽きて、倒れるようにベットで大の字になりました。
由美は何か感じとったのか、何も言わずに私の物をティッシュで拭き綺麗にした後、ベットにこぼれた精子を拭いたりしています。
私も何を言えばいいのかわからなく、ただ目をつむり黙っていました。
家に帰ってきてから、今まで味わったことのないような興奮状態が続いていたからか、体も興奮疲れ?みたいな感じになっていたみたいで、気づくとそんな気まずい状況にもかかわらず寝てしまっていたらしく、目が覚めると昼をすぎていました。
しばらく、ボーっとしてからリビングに下りていくと由美が少し引きつった笑顔で
「おはよ、なんか食べる?今作るね」とキッチンの方へ
「じーちゃんは?」と聞くと
やや、焦った感じでさっき出かけて遅くなるらしいとのこと。
昨日じーちゃんと由美がエッチしたソファーに座ると鮮明に昨日の映像がよみがえってきて、もしかしたら私が寝てる間にまた朝からしたんじゃないか?などと普通に考えれば、ありえない妄想が・・・
「由美、ちょっとこっち来い」と呼ぶと少しビクビクした態度で由美がソファーのとこまできました。
絶対にそんなわけないとは分かっていても、どうしても確かめたくなり
「エッチしたいから服脱いで」と言うと
えっ!という表情をして戸惑う由美
「じゃ二階行こうか?」
「ここでしたいから早く脱いでくれよ」
「じゃあ、カーテン閉めるね」と窓の方に行こうとする由美にちょっとイラついた感じで
「いいから、早く!」ときつめに言うと、普段めったに怒ったりしないので、よほどびっくりしたのか
「ごめん、今脱ぐから怒らないで」とビクビクしながら脱ぎだしました。
昼間からカーテンも閉めずに私の前で全裸になり立ってる由美のマ○コに手をやると、やはり朝からじーちゃんとしてるわけもなくカサカサの状態でヒダも閉じています。
由美をソファーに寝かせ股を開かせると、昨日の映像と重なりまた異様な興奮状態に、
すぐにズボンを脱ぎ、自分の唾を塗りカサカサの由美のアソコにねじ込むように挿入し、昨日のじーちゃんをまねするような感じで犯しました。
由美の中に吐き出すように射精すると、さすがに冷静になってきて、昨日からただ出すためだけの道具のように使ってしまったことを申し訳なくなってきて、由美にごめんと言うと
由美も覚悟を決めたのか、「どうしたの?」と聞いてきました。
由美の「どうしたの?」の言葉に、このままでは自分がいない間にじーちゃんとしていたのでは?と疑い続ける生活が続くとおかしくなってしまいそうだったので、昨日のことを由美に話すことにしました。
実はじーちゃんが風呂を覗いてるかもしれないことに気づいて、もしお前に変なことをしようとするようなら、それとなく注意するように言おうと思いカメラをセットしていたと、うまくごまかしながら言うと由美の顔が真っ青に。
かなり取り乱しながらごめんなさい!と繰り返す由美に圧倒され、そんな気もないのに
「お前は悪くない、俺たちのためにがまんしてくれたんだろ。」
「お前には申し訳ないと思うし、じーちゃんは最低のことをやったが見捨てることはできない」
などと、なんか話が変な方向に・・・
もう、私もパニックになり、別れたいならできる限りの誠意を見せるつもりだとか言ってしまう始末。
すると由美は本当に悪いのは私でどんなつぐないでもするから別れるとか言わないでと泣き出したので、一旦落ち着こうということになりタバコを吸ったりして気分を落ち着けてから話を再開しました。
ずっと自分が悪いと言ってることが疑問に思っていたので、由美のことは愛してるし、別れたくないと思ってるから正直に話してくれないか?というと驚きの事実がわかりました。
(その後聞いた話もまとめて書かせてもらいます。ビデオの内容とかぶりますが、妻の視点でということで許してください。)
由美は風呂を覗かれてることを大分前から気づいていたらしく、今の生活を壊したくないという気持ちが強く、窓を閉めて気づいたと思われてギクシャクするのも嫌で気づかない振りをして覗かれていたとのことでした。
最初は恥ずかしいと思っていたらしいのですが、次第に慣れてくると、どんな感じで覗いてるのか見てみたくなり、コンタクトをつけて風呂に入るようになったらしいです。
ある日出る前に風呂を洗う時に前かがみでお尻を突き出し、じーちゃんに見せ付けるようにしながら窓をさりげなく見た時、いつもやさしい笑顔のじーちゃんが完全に男の目になって食い入るように見てる姿をみたらすごい興奮したらしく、それ以来わざとじーちゃんの興奮をあおるようになっていったとのことです。
気づいたらじーちゃんに見られることに興奮するようになっていたらしく、お風呂上りの晩酌の時もノーブラで襟元のゆるいシャツを着ておっぱいを見せたり、酔って気づいていない振りでわざと食い込ませたパンチラをしたりと色々していたみたいで、そのうちどんどん止まらなくなっていったらしく、極めつけは、晩酌の時にじーちゃんに最近私が相手してくれないなどと前振りをして、じーちゃんの視線で感じながらお風呂で軽いオナニーして見せたらしく、襲われてもしかたない状況だったと話してくれました。
襲われた時も、タオルケットを掛けられた段階で一旦目が覚めたらしいのですが、眠気で起き上がれずにいるとじーちゃんが戻ってきてタオルケットをまくり始めたので、最初はえっ!っと思ったのですが、Tシャツに手が掛かったときに見られたい衝動が抑えられず、寝たふりを続けたみたいです。
最初はちょっと見られたら、起きそうな振りをして終わりにしようと思っていたとのことですが、自分のおっぱいが丸出しになった状態でじーちゃんの刺さるような視線を感じてるうちにどんどん興奮してきたらしく、
ちょっと触られたら起きよう!
露骨にもまれるようになったら起きよう!
と興奮に流されてくうちに気づいたら舐められていたそうで、自分のおっぱいを夢中で舐めてるじーちゃんを薄目で見た後は興奮を抑えられず声を出してしまって起きてることを気づかれたみたいで
「起きてる?」
「本当にすまない、どうしても抑えられなくて」
「今日だけだから、もう少しだけお願いだから」
などと切なそうに言うじーちゃんがかわいそうになって小さくうなづいたそうです。
それからは、映像で見たように完全におっぱいにむしゃぶりつかれ、由美も薄めで自分のおっぱいを美味しそうに舐めまわすじーちゃんを見てるうちにどんどん感じてきたらしく、もっといっぱい舐めまわして欲しいと思っていると
「すまない、止められない。いいかい?」みたいなことを言われ、また小さくうなずくと
じーちゃんがタオルケットをまくってハーフパンツに手をかけたそうです。
おっぱいをもっと舐めていい?と聞かれてると思ってうなずいたつもりだったので、びっくりして抵抗したら、泣きそうな声で懇願されたらしく、自分が挑発した後ろめたさと苦しそうにお願いするじーちゃんがかわいそうになり、また下を脱がそうとした時は抵抗しなかったそうです。
(一応、由美も立たないだろうと思ってたらしく、満足するまでさせてあげようと決めたみたいです)
オナニー見せたとはいえ、大また開きでやったわけではないので、じーちゃんに見られながら、綺麗だ!とか、いい臭いだ!とか言われてガン見されたときは最高に恥ずかしかったらしく、どんどん濡れていくのがわかったと言ってました。
じーちゃんに気持ちよくしてあげるからねと言われクンニされたときは興奮もMaxだったうえに、悔しいですが私より全然テクニックもあり、一気に登りつめたらしく、気づいたらよがりまくっていたそうです。
特にじーちゃんの舌が奥に入ってきた時は、おかしくなってしまうんじゃないかという恐怖すら覚えるほどの快感だったらしく、一回目逝かされ後からは、ほとんど覚えてないみたいで、途中死んじゃうって思ったのをかすかに覚えてるだけだと言っていました。
意識がはっきりとしてきた時には、もうじーちゃんのが中に入ってきてたらしいのですが、もう抵抗する気もなく、ただ気持ちいい!って思ったらしいです。
じーちゃんもさすがに中だしはまずいと思っていたらしいのですが、もっと由美の中を味わいたい気持ちも抑えられないのか、苦しそうに
「駄目だ、もう・・」
「逝きそうだ!」
などと必死に我慢して腰を振る姿を見てるうちに由美も楽にしてあげたいと思ったらしく、じーちゃんを引き寄せ足を腰にかけるように抱きつくと、じーちゃんも理解したのか、すまない、すまないと繰り返しながら中に果てたとのことでした。
その後はカメラの通りで、由美は一応風呂場で中を洗い流してベットに入ったそうですが、じーちゃんの舌が中で暴れてる感覚がずっと残って、じーちゃんとしたのに悶々として眠れなかったそうです。
文章が下手でわかりにくかったかもしれませんが、一応これが私が帰ってきて由美とするまでの妻視点での話しでした。
由美はこれまでの事情を話してくれた後、心配そうな顔で
「私おかしいよね?嫌になった?」
と聞かれたので、少しちゃらけた感じで
「大丈夫!俺もおかしいみたいだから」
と自分のギンギンになったものを握らせ
「すごい興奮してるもん」
と言うと、ようやく由美もちょっと笑顔になり
「二人とも変態だね」
と言われ、なんとか今までの雰囲気も良くなり、二人で二階の寝室に行った後は、じーちゃんにどんな挑発した?とか、なにをされて気持ちよかった?などと根掘り葉掘り聞きながらエッチをしました。
エッチが終わった後、気になっていたので
「そういえば朝じーちゃんと話したんだろ?どうだった?」
と聞くと、いつまで立っても部屋から出てこないので心配になって部屋に行ったら、じーちゃんに土下座で謝られたらしく
「昨日飲みすぎて寝ちゃったみたいで、全然覚えてないんですよ。」
と由美が言ったのですが、それでも謝り続けるじーちゃんに
「おじーちゃんのこと大好きだし、これからも今までみたく仲良くしてね」
と笑顔で言ったら、本当にすまない、ありがとうとなみだ目で言われたそうです。
一応二人で大人な解決って感じで収めたみたいですが、さすがにじーちゃんも心苦しいのか、その後遅くなると言って出かけていったとのことです。
私としても変にこじれて面倒なことにならないのならいいのかなって感じで軽く考えていたのですが、それからの二人はひどいもんでした。
じーちゃん的にはそんな簡単になかったことにできないらしく、適当な理由をつけて外出したり、映画借りてきたと言って部屋にこもったりと、ほとんど由美と一緒にいる時間がなくなり、食事中も由美としゃべるときは、私が気づかないふりするのが難しいぐらいにギクシャクする始末で、カメラの映像見てなかったとしても、何かあったなとわかるぐらいの状況が続きました。
由美もこの状態が耐えられないらしく、私に助けを求めるようにため息ばかりついていたのですが、ある計画のためにあえて由美のアピールも気づかないふりを続けていました。
しばらくして、由美も限界がきたなと思ったので、
「どうした?なんかあるなら話聞くぞ」というと
よかったー!って顔をしながら由美がじーちゃんと関係を修復したいと相談してきました。
由美としては、あんなことがあったのにじーちゃんと仲良くしたいと私に言いにくかったらしく我慢してたらしいのですが、私の予想通り限界が近かったみたく元の関係にもどるためならなんでもしそうな感じです。
そこでひそかに練っていたプランを実行することに。
由美に今回のことはなかったことにするってやり方が駄目なんじゃないか?と指摘し、お前はやられた側だし、挑発して襲われたわけだから仕方ないと思えるかもしれないけど、お前がわざと挑発してたと知らないじーちゃんにしてみれば、無理やり犯した罪の意識に苦しめられるわけだから、そんな簡単になかったことにできるわけがないし、しかも本当は憎んでるんじゃないか?機嫌をそこねたら私に犯されたと言うんじゃないか?ってビクビクして、普通にお前としゃべれるわけないだろと言うと、すごい納得した感じです。
よしよし!と思いながら、だからといってもう一度気にしてないよと言っても、私に犯されたことを話さないとはかぎらないし、ビクビクしてお前に気をつかいつづけるだろうから、元に戻るのは難しいかなみたいなことを言うと、由美は半泣きでどうしよう?もう無理かな?と聞いてきました。
そこで、方法がないこともないけど・・・みたいな感じで言葉をにごすと、すぐに由美が食いついてきます。
言いにくそうにしていると、必死に何?何?って感じで聞いてくるので
「もう一度するとか」って小さく言うと
は?って顔をする由美に
「いや、そもそもじーちゃんだけが悪いって状況だからこじれるわけだから、お前も悪いって状況になれば、お互い様って感じになるだろ」
なんとなくわかってきたらしく、びっくりした顔をしています。
「だから、お前からそういう風な感じになるようにしたら、お前も悪いから俺に告げ口できないし、二人の秘密って感じになるから安心するんじゃないかなって思うんだけど・・・」
と言うと
「私がそういうことしてもいいと思ってるの?」
と聞かれ、焦りながらも嫌だけど二人には仲良くいてほしいし、由美も今のままじゃつらいだろうから我慢するみたいなことを言い訳がましく言ってたのですが、由美にジッと見られ
「本当はどう思ってるの?」と言われた瞬間に自分に嘘の才能がないことに気づき、心が折れて
素直にもう一度由美とじーちゃんがエッチしてるところを見たいと言いました。
由美もちょっとあきれた顔をしてたのですが、素直に私が言ったことと、由美がエッチを誘うことによって、じーちゃんが安心するということは一理あると思ったらしく、どうすればいいの?と聞いてきました。
当初予定していた、二人のために苦しいが我慢して、由美とじーちゃんがエッチをすることを黙認する悲劇の旦那キャラになりそこね、ただの変態旦那になってしまったので、いまさら見栄張っても仕方ないと思い、素直に沢山自分の欲望をねじこんで作戦を立てることになりました。
一応流れとしては、週末に私が飲みに行くという設定の日に由美がじーちゃんを晩酌に誘い、じーちゃんとのエッチは本当に嫌じゃなかったということを説明した上で、もう一度して欲しいとお願いしてエッチをする感じで行こうということになりました。
最初はこっそり覗きたいと思っていたのですが、どう考えても無理があり、ばれる危険性が高いので、今回もまたカメラをセットすることに。
もう変態旦那のレッテルを貼られてしまったので、開き直って色々と注文していたのですが、自らオナニーまで見せたくせに、じーちゃんに自分が淫乱だと思われるのが嫌らしく、
「えー、そんなの無理だよ!おかしいと思われるじゃん」
となかなか注文を聞いてくれず、とりあえずはねっとりフェラ(できれば玉と裏筋も)、カメラに向かっての騎乗位、最期は口で受け止めるの三つは必ずすることで渋々了解をもらいました。
それからは、どうすれば自然な感じでエッチにもっていけるかなどの台詞会議や、
(馬鹿だなと思われるでしょうけど、どうせなら最高のアングルで見たかったので)
じーちゃんがいない時に、どの位置でやればカメラにうまく写るかなどの試し撮りエッチを何回か行い、万全の状態で決行の日を迎えました。
出かける前に由美に甘えるように、できるだけ俺が興奮するようにエッチにしてくれよとお願いすると、シュミレーションをやってるときは結構ノリノリでやっていたのに不安になってきたのか自信なさげに
「できなくてもがっかりしないでね。」
と弱気な発言をするので、とにかく酒を沢山飲め!という指示を出し出かけました。
こんな興奮状態で友人と酒を飲めるわけもなく、一人でご飯を食べた後は漫画喫茶に行き寝取られサイトの画像に由美の顔を頭の中で合成しながら悶々とした時間をおくりました。
12時すぎに由美から
(今部屋にもどったよ)というメールが
はやる気持ちを抑えて、しばらく時間をつぶし1時ごろに帰宅しました。
すぐに二階に上がると由美は布団で半分顔を隠しながら恥ずかしそうにしています。
由美にどうだった?と聞くともじもじしてるので、ストレートに「したの?」と聞くとコクンとうなずきました。
その瞬間、息が苦しくなるような興奮に襲われて、布団にもぐりこみ怒涛の質問攻めをする私に、恥ずかしいからビデオで見てというので、机の上にあるカメラを手に取りベットへ
恥ずかしいから一人で見てよと言われたのですが、あえて由美の横でカメラを再生して見始めました。
続きからと思ったのですが、始まるちょっと前にカメラをオンにしたので、つながりが分からないかなと思うので、由美から聞いた話とあわせて書かせてもらいます。
基本的に夜は由美が一人だけにならないように、必ずどちらか一人は残るようにしていたので、じーちゃんも出かけないようにしてくれたらしく、あの日以来初めて二人で食事をすることに。
やはり食事中はかなりギクシャクして、由美もこれ以上は耐えられないと思ったので、覚悟を決めてじーちゃんに今夜きちんと話したいから一緒に飲もうと誘ったらしいです。
じーちゃんは責められると思ったのか、神妙な感じでわかったといい、夕飯もあまり食べずお風呂に行ったそうです。
勢いをつけるため、私の指示通りにまるでキッチンドランカーのように準備~夕食~片付けの間、お酒を飲み続けていたらしく、交代でお風呂に入るときにはいい感じになっていて、腹も据わりアソコも念入りに洗って戦闘態勢に。
リビングに行くと、じーちゃんはつまみも酒にも手を出さずに一人用のソファーの方に座っていたらしく、由美が手を取り
「おじーちゃんとこんな風にギクシャクするのもう嫌だから、今日はちゃんと仲直りしよ!」
と言いながら大きい方のソファーに二人で座り、笑顔でお酒を作ってあげて乾杯すると、責められると思っていたじーちゃんが安心した表情になったそうです。
しばらく由美も極力明るく話しかけてると、じーちゃんがあんなことしたのに気を使わせてしまってすまないみたいなことを言ってきたそうで、由美もあの時は動揺してなかったことにしようみたい言い方になったけど、おじーちゃんが楽になるならしてもいいと思ったし、嫌じゃなかったから抵抗しなかったことを説明し、じーちゃんが私に悪いといえば、さすがに本当に言うことはできないけど、昔、冗談でおじいちゃんに襲われたらどうしよう?と言ったら、自分の世話で全然遊べなかったと思うし、お前が嫌じゃなかったら相手してやってくれって笑いながら言っていたとか、事前に考えていたフォローの台詞を色々使って話していたら、じーちゃんも段々気が楽になってきたのか、最期は笑顔でありがとうと言ったらしく、改めて仲直りの乾杯をしたそうです。
その後ようやく前みたく飲めるようになってきたみたいで、しばらくお酒を楽しんでいたらじーちゃんがトイレに行ったそうで、その時にすかさずカメラのスイッチを入れたらしいです。
ここからカメラの映像の話です。正直音声はまたあまり撮れてなかったので由美から聞いた話と合わせて書かせてもらいます。
カメラのスイッチを入れて慌ててソファーに座りなおす由美。
ここからが本番だと思ってるのか、かなりそわそわしながら座っています。
しばらくするとじーちゃんが戻ってきて由美の隣に
しばらく、楽しそうに話してると、大分酔ってきた感じで
「よかったー、おじいちゃんとギクシャクしてすごい悲しかったんだよ」みたいなことを言うと
じーちゃんも自分の欲望をどうしても抑えられなくて由美に嫌な思いさせて本当に悪かったねと言う感じで謝ったので、由美が少し黙ってから、恥ずかしそうに
「いつでもってわけにはいかないけど、もしそういう気持ちを抑えることで、おじーちゃんが苦しい思いするんなら、たまにだったらいいよ」
と言うと、じーちゃんは驚いて
「大丈夫だよ、そんな無理しなくていいんだよ」
「無理じゃないよ、正直あの時すごく気持ちよかったし、あたしでおじいちゃんを楽にしてあげられるならうれしいし」
見たいな会話をした後、しばらく黙り込む二人。
じーちゃんが、やはり孫の妻にそんなことさせるわけにはいかないとはっきりと断ったので、由美が正直に言うねって感じで、あの時ものすごい気持ち良くて、またして欲しいと思ってたというふうに言った後に、
「私からお願いしても、嫌?」って誘うように言うと、じーちゃんも由美が望むならみたいな感じの方向に。
そこで由美が思い出したらエッチな気分になってきたから、ちょっとでいいからしてくれる?とじーちゃんの手を取り自分の胸に・・・
じーちゃんは最初は優しい感じでTシャツの上から由美のおっぱいを揉んでいましたが、どんどん気持ちが高ぶってきたのか、由美の顔をジーと見つめながら、シャツの上からちくびをつねるようにしてみたり、両手で持ち上げるような感じで揉みだし、由美の反応を楽しみだしました。
由美もこの状況に酔ってるかのように、たまに表情をゆがめながらもじーちゃんを見つめ返しています。
しばらくするとじーちゃんの手が止まり、由美を見ています。
すると由美もすぐわかったのか、自らTシャツをめくりおっぱいを出しました。
じーちゃんは観察するように、じっくりと由美のおっぱいを見ています。
由美も恥ずかしいのか、このときはじーちゃんから視線を外して自分で捲り上げた状態でうつむくような感じに。
その後じーちゃんに促されるように横になり、じーちゃんが由美のおっぱいを舐め始めました。
由美はアゴを引くような感じでじーちゃんが自分のおっぱいを舐めまわしてる所を見ながら
「おじいちゃんの舌すごくエッチ」と言うと、じーちゃんはニヤッとしてより激しく舐め始めたそうで、由美もドンドン気持ちよくなっていったそうです。
しばらくすると、スイッチが完全に入ったのか、「おっぱい気持ちいい」とかいいながら喘ぎはじめました。
するとじーちゃんが「もっと気持ちよくしてあげようか?」と聞いてきたらしく、ウンと答えるとじーちゃんの手がハーフパンツの中に入ってきたらしく。
じーちゃんが由美のあそこに触れた時、すぐクチュクチュってなった感じが分かり、自分が興奮してビチャビチャになってると認識した瞬間、恥ずかしさと興奮で一気に高まり、じーちゃんの軽い手マンですぐに逝ってしまったそうです。
その後、じーちゃんがハーフパンツを脱がせようとしたのですが、紐が硬かったのかうまく脱がせない感じに。
すると由美が体を起こし自らハーフパンツと下着を脱ぎ、さらにTシャツまで脱ぎ全裸になります。
じーちゃんは由美を座らせた状態で、自分はソファーの前にしゃがみ由美の両足をソファーに乗せM字の格好にさせました。
恥ずかしがりうつむく由美の顔とアソコを交互に眺めるようにして、しばらく人差し指で軽くいじっていたじーちゃんの頭が由美のマ○コに近づいたと思った時、由美がビクンとなり喘ぎはじめました。
(今回はアングルも考えて撮っているので由美の感じる姿やジーちゃんの頭が由美のアソコで動き回る様子もばっちり見え、この当たりまで見た時は股間が立ちすぎて痛いぐらいになっていました。)
やはり、じーちゃんの舌がまた奥を舐めまわした瞬間、とんでもない快感で立て続けに二回逝かされた後、由美がこのままじゃまたおかしくなるとギブアップ。
少し休んで落ち着いた由美がじーちゃんをソファーに座らせ、
「今度は私がおじーちゃん気持ちよくしてあげるね」と言いじーちゃんのズボンを脱がせ始めます。
じーちゃん的にはフェラしてもらえるのが相当うれしいのか、途中から慌てるように自分で脱ぎソファーに座りなおしました。
今度はさっきと逆の状態で由美がソファーの前にしゃがみじーちゃんのものを掴むとやさしく根元から亀頭にかけてベロ~ンって感じで舐め始めました。
私との約束通り、いままで私もしてもらったことがないぐらいにねっとりとしたフェラをしはじめます。
(ベッドで映像を見てた私は、途中チラっとカメラの方を見ては、見せ付けるように舌を出しじーちゃんのを舐める由美を見てたらたまらなくなり、由美にじーちゃんにしてるよう舐めてとお願いすると、由美が舐め始めました。)
由美のフェラでのけぞるように背もたれに後頭部を置き「最高だ」とか「おおお」など言っていたじーちゃんでしたが、もうたまらなくなってきたらしく、由美をソファーに上げようとしたので、由美が
「おじーちゃん腰痛いっていってたし、上でしてあげるね」
と言いながらじーちゃんを寝かせると、じーちゃんにまたがるようにソファーに上がりました。
(由美がじーちゃんのモノを掴み、自分でアソコにもっていき、ゆっくりと腰を落としていく姿は最高にエロく、我慢汁がものすごい出てるのか、私のを咥えてる由美が何度もゴクッっと喉を鳴らしています)
じーちゃんのが全部中に入るとゆっくりと由美が腰を動かします。
じーちゃんの手が下から伸びてきて由美のおっぱいを形がかわるぐらいにギュッギュッと揉みだすと、段々由美の腰使いが早くなっていきました。
じーちゃんにおっぱいをもまれながら前かがみだった体を起こされると、じーちゃんのおなかの方に手を置き、前後に凄い速さでグラインドしながらアンアン言い始めました。
じーちゃんも由美のお尻を持ち、前後に動かしています。
このとき由美がカメラ目線で胸を張るようにして両手で自分のおっぱいを揉みながら、「おじーちゃんのちんちん気持ちいい!」とまるで私に報告するように腰を振り出しました。
(この映像見た瞬間、頭がおかしくなるほどの興奮に襲われ、思わず私のを舐めていた由美の頭を抑えつけて喉の奥にぶっ掛けるように射精しました。)
(ゴホゴホむせてる由美にごめんと謝りながらも、カメラから目が離せませんでした。)
由美の腰使いにじーちゃんも限界が来たのか、
「もう・・・逝きそうだ」と言われた由美が
「中は駄目だよ、口でしてあげるから言ってね」というと、
じーちゃんも由美のお尻を掴んで手で前後させるだけでなく、腰も動かしスパートに入ります。
「逝く、逝く!」とじいちゃんが言った瞬間、由美がじーちゃんのものを抜き咥えます。
バキュームするようにして頭を何度か動かすとじーちゃんの足がピーンと伸び、由美の頭の動きが止まりました。
由美はじーちゃんの精子を全部口で受け止め、さらに飲み干したらしく、ゆっくり口からじーちゃんのモノを抜き、お掃除フェラをしはじめました。
その後は少し裸のまま、じーちゃんとまったりした後、服を持ってお風呂に行き二人でさっと体を流したそうで、カメラの映像もここまででした。
(カメラの映像を見終わってからは、無理やり喉の奥までつっこんで発射した上に、苦しんでいるのにカメラ見続けていた私にプリプリしてる由美に必死に謝り、改めて由美にじーちゃんとのエッチについて聞きながら大興奮でエッチしました。)
なんかどうやって書けばいいのか途中からわからなくなり、むちゃくちゃな文章になりすいません。