夫婦生活

脱衣下着黒

夫婦生活,寝取り・寝取られ

妻と私の過去

恋愛時代~新婚時代も他の男を妻になどと、考えたこともなかった。
人の生き方というのはちょっとした切っ掛けで大幅に軌道から外れてしまうのだなと
今だから冷静に振り返って、ひと時の夫婦の楽しみだったと過去形で
語ることが出来るようになりました。

高校卒業と同時に就職をした私は大卒の妻が新入社員として配属された時には既に中堅社員として
ある程度の仕事は任されていました。
中規模の会社では大卒を採用するどころか応募する大卒者などいないのが当然と思っていましたが
この不況下では就職できるならば会社の規模は問わないという風潮なのか、その年度は初めての
大卒者の面接を実施しました。
中規模と言っても企業としては中途半端な学生は必要ないと判断、結果、100倍という倍率で
採用したのは2名の女子でした。
その一人が妻です。

私は広報部に近い仕事をしていましたが、意外と広範囲な業務に関わるために、単独での切り盛りは
限界に来ていました。そこで、新卒の妻が配属されることになりました。
自分で言うのは、おこがましいのですが、社内、社外でも美男美女コンビと広報担当として企業の顔としては
完璧なコンビネーションと実績も実力も認められていました。
そんな時に周囲からは二人を結婚させてしまえと図られてしまい、妻が私より高学歴ということに対しての劣りが
プロポーズを躊躇わせてしまっていたのですが、社長夫婦から男と仕事に学歴なんて意味がないと怒鳴らてしまい
勇気を出してプロポーズし妻として射止めました。

彼女は寿退社と専業主婦という夢があったらしく、結婚と同時に退社しました。

早く子供が欲しいという気持ちが夫婦ともにあり、また周囲からハネムーンベイビーとからかわれましたが
翌年には男の子の親になりました。子供が1歳になった時にようやく旅行へと出掛けることができましたが
家を購入する頭金も貯めている時でしたので、海の家を夏の間だけ運営している民宿へ泊まることにしました。

その海の家で起きた事件が切っ掛けで私たち夫婦は軌道を外してしまいました。

あまり大きな海水浴場でないので海の家も数軒しかなく、さらにホテルなども一切なく、漁師の兼業として
民宿と海の家をシーズン中は開いているようなとこでした。
妻の学生時代のサークル仲間で合宿へ行った場所でもあったので、家族連れより社員旅行、部活、サーフィン仲間の合宿などに向く民宿でした。
その時も、私たち家族の他にバイクツーリング倶楽部の団体10名しか利用客はいませんでした。
彼らはバイク目的だったので海に行く事はなかったのですが、私たちは海水浴が目当てでしたので
砂浜にある民宿が出店している海の家の更衣室で着替えるより、そのまま民宿で着替えてから
目の前の海に行ったほうが楽なので、妻も私も部屋で水着に着替えて階下の玄関ロビーへと降りました。

ちょうどロビーではバイクツーリング連中が到着したばかりで、そこを妻は惜しげもなく堂々と
真っ赤なビキニ姿で通過しました。
妻の購入したビキニはブラも小さめで、そこに元々乳房が大きいのに母乳もまだ出る頃でしたから
それを包み込むビキニのブラはの谷間はなかなかの迫力でした。
さらに下半身も出産したことで少しボリューム感が腰にも付いたのと水着のボトムは
Vゾーンの切れ込み角度が30度程だったので、何ともセクシーに男たちには映ったようでした。

私は玄関前で先に子供と待っていたのですが、妻が男たちのど真ん中を堂々と歩き
男たちも遠慮なく妻の肢体を舐めるように見つめていました。
そして、男たちが「スゲーいい女だよな。あれで子持ちだぜ」と
会話している声も聞こえてきました。

私も妻も気にすることなく海水浴へ出かけ、そして民宿へ戻ってきました。
団体が入浴する前に風呂に入りなさいと民宿の女将さんにすすめられたので
私たち家族だけで風呂を貸し切り入浴をしました。
今まで、何気なく見ていた妻の肢体。
水着を脱いだ妻の全裸は、男の性欲を刺激するにはもってこいの見事な完熟状態でした。
出産して少し重たくなった乳房ですが、母乳の張りが残って白い肌に血管が映り、少しだけ
日焼けした肌とのコントラストが妖しい美しさを出していました。

妻は部屋の廊下越しにあるベランダに洗った水着を干してから夕食を取りました。
部屋数も少ない民宿なのでバイク倶楽部の団体は私たちの隣室でした。
夕食は団体は部屋で、私たちはロビー横の食堂と女将さんが別々にしてくださり
家族だけでゆっくりと食べることが出来ました。

夕食も終わり、今夜は団体が宴会でもするかと思って夜はウルサいのかなと諦めながら
私たちは夕食後に夕涼みをするために海岸を歩いていました。
民宿に戻ると、意外にも静まり返っていました。
朝も早くから走り、翌朝も4時に出発するからと団体は早くに就寝してしまっていのです。
ものすごく静まりかえっていたので、逆に子供の声が隣室へと響き漏れて団体さんを
起こしたりしないかと気をつかっていました。

子供が海水浴で疲れて早く寝たので、私も妻も電気を薄暗くして寝ることにしました。

その時に妻が「水着を干したままで忘れたから取って来る」と廊下にでました。

戻って来た妻が、半分怒りと半分悲しげな顔をして
「これ見て」
私の手に妻の赤いビキニのボディを裏返した状態で渡してきました。

そこには、明らかに男の精液がたっぷりと半個体状で、まだ放出して間もない状態で妻の股間に当たる部分に
付着して残っていました。

妻は気に入っていたビキニだったので、それがという気持ちでいたのですが、私が昼間の妻が男たちに視姦されたあの時のこと、そして風呂で見た妻の全裸に刺激を受けてしまい、治まってはいなかったのです。

私は自分よりもはるかに量も多く濃い精液が付着した水着を妻に見せながら
「男たち、里美の水着姿みて興奮していたからね」
妻も少し微笑みを戻していたので
「私も気が付いていたのよ。だから堂々と通り過ぎて"私を見なさい"みたいにしちゃった」
「なんだ。里美もあの舐めるような視線を感じ取ってたんだ」

そんな会話をしていた時に私の心が壊れたのかもしれないです。

「里美、お願いがあるんだ」
「なに?」
「この汚された水着を着て欲しい」
「えっ?どうしたのパパ?えっなに?」

どこか妻も興奮へと気持ちが移行したのは、昼間の視姦されたことなのか
それとも夏の夜の雰囲気に呑まれてしまったのかもしれません。

妻は浴衣を脱ぎ、全裸になると、その妖しい豊満に熟した26歳の人妻。
妻はためらいながらも、ビキニに付着している精液をこぼさないように注意して
片足を通し、そしてもう一方の足も通して
ゆっくと上と磨り上げて行きました。

そして、最後の数センチのところで私を濡れた瞳で見つめると
深い溜め息のような声を「あ~」ともらしながら水着をしっかりと履きました。

今、この瞬間に見知らぬ男の精液を妻は自ら自分の性器へと導いたのです。
私も、今、この瞬間に見知らぬ男の精液が私だけの妻、私だけの妻の秘部に付着したことに
大きく勃起して血が逆流する興奮を感じていました。

深い溜め息を「あ~」漏らした妻。
妻の恍惚とした顔を見たのは、その時が初めてだったのかも知れません。

妻は学生時代に学友との恋愛経験はありますが、男とのセックスの経験はなく
私が初めての男でした。

私以外の男を知らない妻。
私以外の精液が妻の躯に付着するなんてことは、過去にも未来にも考えたこともありませんでした。
それが今、ビギニのボディへと見知らぬ男が残した精液が妻の躯へ直接付着しているのです。

私は妻の両足を広げさせました。
妻はただ興奮している時は、さほど乳首を大きく立たせることはないのですが
まれに激しく興奮すると、その細く尖るように薄肌色の乳首が飛び出します。
今の妻は、まさに激しい興奮状態でした。

足を広げさせて、尖った乳首を舌で転がして愛撫をしながら
自分の理性を失っていた私は、そのビキニのボディの股間部分を指で押しながら
少し足を広げた妻の膣の中へと押し込んだのです。

妻の体内へと精液を押し込んだのと同じです。

「だめ…汚れちゃうのはイヤ」

その一言を呟きながら、妻は隣室の男たちに聞こえないように手のひらで口を押さえて
快楽の頂点へと向かいました。
指を膣に入れたり、クリトリスを刺激したのでもなく、ペニスを結合したのでもなく
妻は快楽の頂点へと向かったのは初めてのことでした。

そして、落ち着いた妻は、私のパンツを下ろして大きく勃起したペニスを口に含みながら
「お願い、私に入れて」
そう言って欲しがりました。

「だめだよ。今夜は他の男の精液で満たしておくんだ」

私は間もなく妻の口へと放出して、妻もいつものように飲み干してくれました。

そして、妻はビキニのボディを履いたまま、それも性器に触れている部分を
私が指で膣へと押し込んだままで眠りへと向かいました。
朝までの8時間、男の精液を体内へ付着したままで眠りに就かせました。

翌朝、起きると妻は既に布団をたたんで化粧も済ませて着替えていました。

見知らぬ男の精液を体内へと付着させたのに、そんな気配すら感じないように、まるで何事もなかったように
子供と一緒に遊んでいる妻の様子を見ていると、昨夜の様は幻なのかと思いました。

朝食を食べに食堂へ行くと、既に男たちはツーリングへと出掛けた後でした。
私は、どの男の精液を妻へと付着させたのか、男たちが妻を見る視線で確かめたいと思っていたのです。
食事が終わり、コーヒーを飲んでいると。

「私もノリで盛り上がってしまってゴメンね」
「俺が仕掛けたんだから」
「今朝、アレになったから妊娠は大丈夫だったから」

こんなことで、私たち夫婦が軌道を外す切っ掛けになった日が終わりました。


寝取り依頼

帰宅してから一週間後に妻は病院で勧められていたIUDを装着していました。
私は妻との営みでは、毎回、生、中出しが出来るようになったこと以上に
軌道を外した夫婦に取っては、妊娠という二文字を気にしないで誰かと
遊ぶことができるという気持ちが妻も私もそれぞれに脳裏にあったのかと思います。

子供が幼いので夫婦で楽しむ時間はなかなか取れないのが現実です。

運が良い事に、私もそこそこ収入が得られていますので、子供を保育園に預けて共働きはしないで済んでいますが
経済面だけなく仕事に取り組みたいから子供を保育園に預けたいという女性も多いのかと思います。
もし、妻が保育園に預けでも仕事に取り組みたいと伝えて来たら、間違いなく反対はしません。
でも、子供の成長は六ヶ月~2歳頃までが著しく早いこともあり、その成長の瞬間を保育園に預けたままで
見過ごすのも…だから、保育園もビデオ報告とか写真とかで成長記念を親たちに渡すのかも知れませんね。

今の私には妻が仕事をしたならば、そこで出会いがあるかも、婚外恋愛をするかもという心配と期待を
してしまいます。

子供がいるために刺激的な時間はないものの、逆にその不自由さが刺激となり
優しいママとして子供を風呂に入れ終わった後に、今度は妖しい女の色気で他の男と一緒に風呂に入る姿に
興奮するのかとも想像していました。

事前に妻に何かを企てているのを悟られないように楽しみたいと考えました。
通勤経路の途中にある遊歩道から少し路地に入ったところに古びた木造アパートがあるのですが
毎朝、身長が180cmはあるような男臭い30代前半の作業着を着た人物と顔を会わせていました。
もちろんお互いに会話することもなく、毎朝のように彼は帰宅、私は出勤という生活時間帯も違っていました。
そんなただの他人だったのですが、たまたま、私がポケットから小銭を落としてしまい、それを拾い手伝って
くれた時から、朝の挨拶をするようようになりました。

日曜日の朝に子供と妻とで遊歩道を歩いていたら。向かい側から男がやって来ました。
いつものように挨拶をしてから
「妻と子です」
「はじめまして。朝、よくご主人とお会いするので、それだけなんですけどね」
「そうそう。小銭落とした時に一緒に拾ってもらってからですよね」
「そんなことあったんだ。主人がご迷惑をお掛けしてしまって」

たわいもない会話だったのですが、妻が子供を世話をするたびに男の視線が下へと動くことが
気になっていました。
何気なく男の隣へと立って会話を続けて視線の先を確かめたところ
妻は胸が少し大きめなので、襟元が丸い服は首が引っ張られる感覚があり嫌います。
それで胸元が開いている服を選ぶために、椅子に座った妻の上からの胸元や前屈みになった時の
妻の胸元は完全に谷間とか下着が見えてしまいます。

その日は休日の朝でコンビニへ朝食のサンドイッチを買いにいくだけだったので
妻はノーブラだったのです。

男の視線の先はノーブラの谷間だったのです。

私はそれに気が付き、さすがに先端の乳輪と乳首までは覗けないにしても
ふっくらとした下着がない素肌の谷間は男にとってはグラビア以上に刺激的に想像を沸き立てるには
ちょうど良い映像だったと思います。

その時の様子を帰宅後に妻に話たところ
「見られていたの知っていたよ」
「なんかドキドキしちゃったよ」

その夜に男の住むアパートへ行きました。
こんな近所で大丈夫なのか、でも、バス停にして一駅先の距離だし何かあっても安心。
そんなことを考えながらアパート前に到着しました。

各階三室、六室あるのですが、実際に済んでいるのは二階の両端の二室だけでした。
どの部屋かもわからなかったので、窓越しに男の姿が見れるのを待っていました。
洗濯物を窓に張ってあるゴム製の物干に掛けているところを見つけ、下から
「こんばんは。少し時間ありますか」
「今夜は仕事ないから大丈夫ですけど何か?」

男の部屋は想像以上に殺風景なほどに何も家具すらもなく、あるのは小さい液晶TVと
やはり小さい食器棚と幾つかの衣装ケースしかありませんでした。
何もない部屋なのですが、部屋のニオイは生活臭でもある男臭に満ちていました。
私は禁断の言葉を男に伝えてしまいました。

「妻を抱いて欲しいんです」

男は驚きつつも生唾を飲み込むみ、私へとギラギラとした少し睨むようにして話の続きを待っていました。

男の部屋に入り、座ると同時に
「妻を抱いて欲しいのです」

いきなりの旦那の言葉に、男も驚きを隠せなかったように
「どういうことですか」

そう聞き返しながらも目は輝いていました。

男は、少し緊張しているような声質で話をしてきた。
このような楽しみがあるのは知っていたしネットでも掲示板とかで賑わっているのも知っていたが
どうせ妄想と思っていた。
でも、身近にこのようなことを考えている人がいるとは思いもよらなかった。
そのようなことを返答して来ました。

私は先日の旅先での出来事と妻の避妊処置、そして、今朝の男の視姦とが繋がり
興奮の勢いで男のところへ来てしまったことを時間の経過と男が妙に冷静なので
気持ちが冷めたのか後悔へと気持ちが変化してきました。
しかし、挨拶するだけの見知らぬ男の部屋に、相手の休日の夜に押し掛けてまで話してしまったことで
引くに引けない状況と覚悟もしていました。

男は
「素敵な奥さんだし、抱きたいですけどムリでしょう」
「あなたが勝手に言い出しても奥さんは拒否しますよ」

私より冷静でした。
「確かに妻には何も話していないです」
「なおさらですよ。止めませんか、こんな話は」
「妻に正直に話してみます」

そんな会話を交わして、その夜は帰宅しました。

その夜、子供が寝たあとで妻を呼び寄せて、夫婦の営みを始めました。
「今朝の男に抱かれたくないか」
「どうしたの…最近ヘンな行動ばかりするのは」
妻と交わりながらの会話です。
妻も少しだけ心の扉を開き始めました。
「私も最近…昼間に突然オナニーしたりして、おかしいのよ」
「俺が仕事に出掛けている時にひとりでしているんだ」
「あなたとのセックスが足りないワケじゃないのよ」

妻が大きく仰け反り快楽の頂点へ達した。
息と鼓動が落ち着いてきた頃に私へ
「今夜、どこに出掛けたていたの」
「何か考えているでしょ」
「バレバレなんだ」
「今朝の男に里美を抱いて欲しいと頼みに行った」
「バカ」
「私がハイハイ抱かれますって言う事を聞くと思ったの」

妻は笑いながら
「で、いきなり言われた彼の反応は」
「止めなさいって説得?説教?されたよ」

妻は爆笑していました。
「普通の妻なら怒り狂って、あなた気でもおかしくなったのとか離婚とか言うよ」
「里美もそう思った」
「ちよっと待ってよ。私にだって選ぶ権利ない?抱かれる当事者は私なのよ」

妻の意外な言動に、私は妻が承諾したと信じていました。
妻としては半信半疑での、そう夫婦の営みの最中の刺激的な感情がノリとして言った言葉なのかも知れませんが
私は性懲りもなく、後悔の気持ちよりも刺激感のほうが勝ってしまいました。
「考えて欲しい。真剣に他の男に抱かせたい」
「どうして?そんなこと考えだしたの…なんて聞かないことにする」
「私も大人の女よ。ネットでHなサイトも見るし、この前の夜のこと忘れてないから」
「忘れてないって?」
「凄くドキドキしたの…なんか壊れちゃったみたいに」

私は妻の上に体を重ねてペニスを強引に差し込み激しく動きながら
「いいんだね。いいんだね」
妻は喘ぎのなかで
「怖いの幸せが壊れてしまうのが」
「でも、あなた以外の男性(ひと)に抱かれてみたい…あなたしか知らないから」

私はその言葉が刺激となり我慢の限界が来てしまい、妻の中へと精液を放出した。

そして、そのまま朝まで眠り

翌朝から妻の様子が急変したように、よそよそしくなっていた。

妻と私は盛り上がって冷める、盛り上がって冷めるという繰り返しが続いていました。
あの旅行先での刺激がピークだったのかと思い、現実と妄想は違うんだと諦め掛けていました。


ネットでの出会い

妻も私もiPhoneは別々に持っているのですが、PCは共有しています。
もちろんアカウント設定もしていないので、互いにPCの使用状態も見えています。
スマホから通販サイトで注文しても登録メールはPCなので配送メールを確認するために
深夜にPCを起動させていました。

するとポンという音とともに何通かのメールが受信されました。
私は妻が私宛に届いたり、私が送ったメールは開封しても気にもしないのですが
妻に届いたメールを開封するのは躊躇いがありました。

ただ、タイトル…件名が明らかに出会い系風なので、妻に届いたメールを開封しなくても
どんなメールなのかは見えてしまっていました。

[あなたのBOXへ届いています]
[あなたのBOXへ届いています]

このようなタイトルが何通か開封済みになっていました。
そして、今届いたメールの件名は

[はじめまして返信ありがとう]

出会い系なのか、妻勃起のような掲示板タイプなのかはわかりませんが
そこに届いたメールをフリーアドレスでなく本アドレスで返信していたのです。

何か朝からよそよそしいのが見えました。
妻が専用BOXに登録したのはホンの二日前程度のことです。
さすがの私も動揺をしていました。
気になりメールのゴミ箱を見たら50通は届いて捨てられていました。
という事は…この本アドに送って来た男は約50倍の倍率で勝ち取ったんだと思うと
少し笑ってしまいました。

そうなんです。

その時は笑っていられました。

翌朝に妻からストレートに言われました。
「私にも選ぶ権利あるよねって話よネ~」
ニッコリと笑いながら
「私ってモテモテかも~」

やっばり、妻もあの刺激が静まる事ことがなく、毎日毎日が理性と躯から発せられる信号とで
どうかなりそうになつていたそうなのです。
あの旅行で撮影した妻の水着姿を投稿してみたいと冗談半分でサイトを妻と一緒に見ていた時に
バナー広告にが目に留まったらしいのです。
そして、子供が昼寝している間にプロフィールと目線を入れた写真を出したところ
いっぱい届いてしまってBOXが100通超えると有料になるらしく、開封することもなく消したらしいのですが
翌日には50通近く届いてしまい、消すつもりが、なんとなく50通は目を通してしまったようなのです。

[会いたい][会いたい][癒されたい][遊びたい][お茶だけで][真剣です]

こんな内容のメールばかりだったのに、その50通に1通だけ目に留まったらしいのです。
妻にそのメールBOXに届いたのをサイトにアクセスして見せてもらいました。

【単純に男と女として出会い楽しみたいと思っています。貴女のような素敵な奥様と一緒に街を歩いて
 そして食事をして、多分、ホテルへ誘います。それだけ素敵な方だからです。貴女には私からベットに
 誘われ受け止めたことを後悔しない世界へとお連れします】

どんなことを考えて、どんなデートで演出してくれるのか、後悔しない世界ってナニ。

そんな気持ちになると自然と体の血が暖まるのほどに火照ってしまったそうです。

【はじめまして。とても刺激的で紳士的なご連絡をありがとうございます。少しだけメールだけで
 お話できたら嬉しいと思って返信してしまいました】

このように返信したのも読ませてもらいました。

そして、昨夜に届いたメールは

【ご主人はご存知なのですか、それとも秘密なのですか、どちらにしても、私は大丈夫です
 もし、ご主人がご存知ならば一緒にお会いするのも平気です。もし、秘密の出会いなら
 それも大丈夫です。それと、貴女が1回きりとか別れたいという時には追いかけたりは
 しませんので安心して欲しい。会いたいです】

そして、携帯番号と携帯アドも記載されていました。
彼が知らせて来たSNSには【海外配信の動画AV男優】経験ありと書いてありました。

それも妻には刺激となったようなのです。
妻と彼に返信をして、その動画を見たいと書いてしまいました。

本当はあの近所の男と考えていたのですが、妻の気持ちが付いてこないと
どうにもなりませんし、何時かは彼ともという気持ちも残っていましたが
最初は妻の好みを優先することにしました。

翌日に宅ファイル便経由で、彼の素顔と素肌もアレも全て明らかになり
妻も私も引き込まれてしまいました。

宅ファイル便のメールが届きダウンロードをしました。
完全に夫婦公認の相手となった男。
彼が出演しているという海外サイトのAVを子供寝てから見ました。

メチャメチャ顔立ちが端正でかっこいい男だったのです。
明らかに妻の好みのタイプとわかりました。妻は面食いなので顔がいいとニコニコしています。
そして無駄なストーリーでなく完全にナンパと応募してきた人妻とかを裏ビデオに撮るという
企画なので軽いインタビューからシャワー、そしてフェラとバイブそのまま挿入して中出しという
流れです。

男のそれは激しく反り返って真っ黒と言っていいほど陰ー女性の陰焼していました。
経験の豊富さがペニスの色からわかります。
私は肌色なので妻から比較すると大人のペニスと子供のペニスに差があるように映ったと思います。
長さはへそまで到達していましのと太さも亀頭の大きさが半端なくデカいのです。
車のシフトレバー見ているようでした。

その夜は軽く見て無言で互いに寝ましたが、よく日から妻は暇さえあれば見ているのは
パソコンの起動ログを見てわかりました。
ファイルのエラーなのか再生する旅に上書きしますかとメッセージが出ているので
更新日を見ると最後に再生した時と起動ログの記録で回数がわかってしまうのです。

妻は相手にメールを送っているがわかり、会う日が決まってしまいました。