一夜で変貌した妻

強まる寝取られ願望
私達夫婦は、社内結婚で私35歳、妻34歳の一度離婚をし、また元のさやに戻った異色のカップルです
過去の離婚は私の浮気が原因でした
その当時の妻にしてみれば私に対し、たった一度の浮気も許せなかったのだろうと思います
元のさやに戻ったのも特別愛し合っていた訳でもなくただ子供の事を中心に考えてのことでした
再婚後しばらくして次男が産まれ、その頃から私の寝取られ願望が強くなりました
しかし、妻はまったくそんな気はなく、私は変態扱いされ、頭がおかしくなったのかとののしられる毎日でした
そんな折、妻の同期入社のM君がたまに会社帰りに我家に遊びに寄ったりして、食事をしていくような事が何度もあり、妻もM君が来る事が嬉しいようで笑顔が絶えません
そんなある日妻が「M君とだったら一度くらい遊んでもいいかな」と私の顔を見ながら嬉しそうに
言うもんですから、私の願いがやっと叶うかと思いました
そして妻に本心を確かめ妻がM君に密かな好意を持っている事も聞かされ、そして妻が
「身近な人じゃあ、あんたは嫌でしょ、それに私が好意を持っている人なんて」
「そんな事ないよ、気心が知れている人とそういう関係になった方が知らない人より安心して任せられるし、俺がM君にそれとなく話して見るよ」
「なんて話すの、うちの嫁を抱いてくれって言うの、M君引いちゃうよ、あんたの事も変態だって
思われちゃうよ」
「良いよ、なんて思われても、本心で話するから、あいつが納得するまで」
「でもあの人、奥さんもいるし、それに私のことだって女だと見てないような気もするし、私なんて何の魅力もないし」
「そんなことないよ、まだまだ捨てたものじゃないよ」
そして意を決してM君に私達、いや私の性癖、願望を話すと最初は信じてもらえず呆れられましたが,妻の気持ちも含め納得してくれるまで話すと
「実は俺も入社した時から奥さんの事が気になっていたし、好意も持っていた、だから奥さんの顔が見たくてちょくちょく寄らしてもらったんだけど」と本音を言い出しました
私にしてみれば、妻が言う一度くらいはではなく、これから先できる限り永く付き合ってくれたら
と思っていましたし妻も「一度では済まなくなっちゃうかも、私がM君に夢中になっちゃったりして」などと言っていましたから、成り行きに任せるつもりでいました」
そしてM君とは、来週の土曜日に来て泊まる事までも約束をし、帰宅しました
妻が「M君と今日、話したの、どうだった?」と気になる様子で聞いてきたので、余計な事は言わず「M君もお前の事が好きだって言ってたよ、それと来週の土曜日奥さんには嘘ついて泊まるって言ってたよ」
「あんたがむりやり頼んだんでしょう」
「それもあるけど、あいつも案外乗り気だったよ、おいしいものでもつくってやれよ」
それから約束の土曜日がくるまでなんと永く感じた事か
そして待ちに待った土曜日、M君は刺身を手土産にやってきました
いつものM君が来る時とは全く違う妻の雰囲気と空気に私自身、やっと願いが叶うことに期待し
M君を笑顔で迎えました
私自身お酒はほとんど飲めず妻は全く飲めません
しかし妻はM君にビールを注ぎ私にも一杯だけと言いながら注いでくれました、
妻はウーロン茶で三人で乾杯
そしてコップ一杯のビールで酔ってしまった私は頃を見計らって自分の寝室へ
寝てしまうつもりはなかったんですがいつの間にか寝てしまったようで、小便がしたくなり目が覚めました
時計を見ると11時を過ぎていました、私の寝室は居間の隣ですが居間から話声が聞こえましたので、まだ食事が続いているのかと思いましたがどうも普通の話し声ではないようです
尿意をおさえ、しばらく聞き耳を立てていますと、
「どうだ旦那とどっちがいい」
「M君のが良い、大きい、壊れちゃいそう」
さすがに隣の部屋ですから局部の音までは聞き取れませんが襖一枚先の会話は完全ではありませんが聞こえます
たまにパンパンパンと体がぶつかる音はきこえ妻のあえぎ声、「いいっいいっ、もっと突いて、
こんなの初めて」
そして体位を変えているのか動く音とこすれる音
しかしその頃、私の尿意は限界に達し、ましてや二人の行為の音や声で興奮しまくり勃起した
愚息をにぎりしめ、今出ていったら邪魔しちゃうなー、びっくりもしちゃうだろうしと、悩みましたが、もう、駄目と襖を開けたところ薄暗い明かりに映し出されたのはM君の上で背面座位というのでしょうか妻のおま・こにM君の巨大なペニスが突き刺さっているのが丸見えでした
私を見て一瞬びっくりし、たじろいだ様子でしたが妻はそのままの形で「どうしたの、」と一言
私は「ごめん、邪魔しちゃって、小便」と言い残しトイレに向かいました
トイレから出てくると相変わらずそのままの体位で「あんた見える、M君のが私の中に入っているとこ」
「「見えるよ、丸見えだ」
「私もうM君なしでは生きていけないかも、あんたにこんなに満足させられたこと無いもん
セックスがこんなに良いもんだなんて知らなかった、これからもM君にいっぱいしてもらっていい?」
「いいよ、M君にいっぱい可愛がってもらいな」
と、言いながら私は寝室に戻りしばらくは聞き耳を立てていましたがいつのまにか熟睡してしまったようです
朝食の時目の下にクマをつくった二人が照れくさそうにしていました
その後の妻はM君を中心に色々と人に言えること言えないことをしています
その後私自身は二人に対し色々な決め事などは一切せず、二人の思うがまま好きなようにしたら良いと、成り行きに任せていました
元々、同期ということもあって気心が判り合っていて、しかもお互いに好意を持っていたわけですから、私公認ということになれば一気に愛人関係?に発展しました
私の存在などには一切気を使うことなくM君が来た時は一緒に入浴をし、浴室で散々フェラしたり舐められたり浴槽の中で嵌めあったり浴槽に手を付いてバックから嵌められたりと散々楽しみ、後は妻の寝室に移り、またまた延々とセックスの宴が続きます。
私とのセックスでは聞いた事の無いような大きな声でうめき声を出しながら
「気持ちいいよーああっ、そこそこ、そこがいいのもっと突いて、壊れるぐらい強くしてー」
「どうだ、これで、気持ちいいか、どこが気持ちいいんだ言ってみろS子」
「あそこが気持ちいいよ、いっぱいになっているよ、破けそう、もっと激しく突いてー」
「あそこってどこだ、はっきり言わなけりゃ抜いちゃうぞ、誰の何処が気持ち良いのか言ってみろ」
「ああっ、いじわる言わないで、恥ずかしいこと言わせないで、言えないよー」
「じゃあ抜いちゃうぞ、いいな」
「駄目、抜かないで、言うから抜かないでお願い、」
「じゃあ言えよ、旦那に聞こえるように大きな声で言ってみろ」
「S子の、S子のおま・こが気持ちいいです、もうM君のチンチンなしでは生きていけません」
「旦那とどっちがいいのか、どのくらい良いのか言ってみろ」
「M君のが良いです、くらべものにならないくらい良いです、M君と出来るんだったら旦那とはしなくてもいいです、だからいっぱい可愛がってM君の好きなように扱ってください」
「そこまでしたら先輩に悪いじゃないか、先輩に怒られちゃうよ」
「旦那がお前の好きなようにしてもらえって言ったんだもん、お前がM君に抱かれて嬉しそうな顔を見ると俺も嬉しくなるからって言われたから」
「それで、S子もそうしたい、そうしてもらいたいって思っているの、何でも俺の望む事はするの」
「M君のしたいようにされたい、だって私M君の妻みたいな存在になりたいから」
「妻にそんな事なんでもやらせられるわけないだろ、S子は妻じゃないから、妻にはやらせられないような事をさせてやるよ、S子は先輩の妻なんだから、先輩だって自分の女房を他人に抱かせ喜んでいるような変態なんだから、今日からは先輩の妻であると同時に俺の奴隷にしてやるよ、嫌か」
「M君がそうしたいんだったらそれでいいよ、私M君の言う事だったらなんでもするから、うちの人にも言っておくから、M君の奴隷になるって」
「奴隷ったって別にこき使うわけじゃあないから、これからはいろんな事をしてS子を喜ばして、旦那を満足させてあげるから、楽しみにしてていいよ」
「本当、嬉しい、いっぱい可愛がってね」と言いながらまたM君にまたがり自分の手でM君の巨大なペニスをおま・こに導き腰を沈め、おおきなうめき声を発しながら腰を振り出しました
私が襖の隙間から覗きながら聞き耳を立てているのを見て見ぬふりをしながら
妻がM君に抱かれてから約2ヶ月位で性奴隷にさせられました、しかし妻はまだ、性奴隷という事を軽く考えていたのかも知れません
今までは我家に来て、私の目の前でも、私の存在は全く無視して私が見ていようが、関係なく妻と二人だけのように明るい所でもテレビを見ていながらでも平気で妻にフェラをさせ妻も美味しそうにM君のペニスを根元までしゃぶり、大きく勃起したペニスにまたがり自分から腰を振っていましたが、奴隷にすると言われてからは外で会う事が多くなりました
月に平均2回位、日曜日の午後に出かけ夕方には帰ってきますが、いつも、なぜか妻は相当疲れた様子で、私が心配して具合が悪いのか訊ねると、「ううん,なんでもない平気だよと」言って気丈に振る舞い、「どんな事してきたの」と聞いても「別に、普通だよ、普通にセックスしてきただけ」とわざとらしい笑みを浮かべ夕飯の仕度にとりかかりました
「お前が本当の事言わないんだったらMに直接聞くから」と言って携帯を持つと「あんたが、私にもM君にもどんな事をしてもかまわないからいっぱい遊べって言ったじゃない、私がM君の奴隷になるって言った時だってあんたは喜んでいたじゃない、だからM君は奥さんには絶対にさせられない事を私を使って楽しんでいるの」とむきになって怒り出しました
「でも、お前がずいぶんしんどいようだから、心配になって」
「大丈夫、M君だって勝手にやっているんじゃなくて、私に聞いて私がいいよって言った事をしているだけなんだから、私も楽しんでいるし」
「危ない事とか痛い事なんかをさせられているんじゃないだろうな」
「そんな事してないよ、いいじゃない、私が楽しんでいるんだから、私が楽しんで満足して帰ってくればあんたは嬉しいんでしょ」
「そうだけど、じゃあ、どんな事をしてきたの」
「どんな事をしてきたっていいじゃない、何もかも全部報告する約束はしてないし、話したくないことだってあるじゃない、今日は話したくないからそっとしておいて」
その後よっぽど疲れていたのか夕食を済ますとすぐに入浴し、そのまま寝室に入って寝てしまいました。
次の日 妻は良く寝たためか昨日とはうって変わって機嫌も良く
「心配させてごめんね、もう大丈夫だから」と笑顔を見せ普通に話をしながら朝食を一緒にとりました
しかし昨日の事を聞く暇もなく私は会社に出社しました
当然会社ではM君と会いますので、昼休みに、ごく普通に話しかけ、聞いて見ました
「昨日うちのやつ随分疲れて帰ってきたけど、何か変わったことあった?」
「いいえ、そんなに特別な事していないよ、ただ・・・・」
「ただ、何?」
「ごめん、Sちゃんに、言う時は言うからM君は何もうちのひとには言わないで、
もしそれでM君と会えなくなったら嫌だからって口止めされているから」
「俺は元々、どんな事をしてもいいってM君にも、うちのやつにも言ってあるんだから
何を聞いてもそれで、もう会うな、なんてことは言わないし、M君がうちのやつを自分の女だと
思い好き勝手に自由に扱ってくれて構わないんだよ、ただある程度は知っていないと
心配になるじゃないか、大切な女房を任せているんだから」
「でも、先輩の気持ちも判るけど今回はSちゃんとの約束もあるから、Sちゃんから直に聞いて、次からSちゃんとも話して、聞かれた事は応えるようにするから」
「わかったよ、じゃあうちのやつに聞いて見るよ、ただそんなに言いにくい事か?」
「先輩がどんな事をしてもいいって言ってても、もしかしたら俺、ぶっとばされるかも」
「俺はそんな暴力的な男じゃないし自分で言い出した言葉には責任を持つから、それにうちのやつも了解してやった事だろ」
「そう、こんな事をしたいって言った時、最初は躊躇して断られたけど、俺がそれでも、って
頼んだら、「M君がどうしてもって言うなら良いよ、私はM君の奴隷だから、奥さんにはさせられないんでしょ、愛しているから、私は他人の女だからどんなことでも平気でさせれるのよね」っていいながら」
なんか、妻を健気に思えてきてしまいました
あの初めてM君に抱かれた夜から妻はM君の虜になると同時に、同級生ということも手伝って母性愛のようなものがあり、M君が求めることは何でもさせてあげたい、してあげたいと思っているようです
最近では化粧にも、衣装にも気を使い、以前よりもかなり艶っぽくなってきております
M君と腕を組んで歩いている時、恥をかかせたくないからと
私には結婚以来そんな気を使ってもらった事は記憶にありませんが
そして帰宅してから妻の顔色を見ながら機嫌のよさそうな時を見計らって、聞いてみました
「今日M君と話しをしたよ」
「なんか言ってた昨日の事」
「Sちゃんと約束したから俺の口からは言えないっていってたよ、それにもしかすると俺にぶっとばされるかもしれないって」
「そう、言わなかったんだ、もしかしてあんたに問いただされて言っちゃうかと思っていたんだけど、良かった信用できる人で」
「だから、何があったんだ、あんなに疲れて帰ってきたのは」
「怒らない、絶対に怒らない」
「何を聞いても絶対に怒らないって言ってるだろ」
「じゃあ、言うね、昨日3pしちゃった、だからM君ともうひとりの人に休みなしに攻め続けられて何回いったか判らないくらい、いかされちゃってそれで疲れきっちゃったの」
「何だそんなことか、そんな事はいつかするだろうと思っていたし、これから先だってもっと複数でなんてことも有るんじゃない、びっくりすることじゃないよ」
「そう、だったら安心したよ」
「で、何処のどういう人?」
「それは言えない、相手の人の立場もあるし」
「俺が知っている人?」
「う~~~ん?」
「お前も知っている人」
「う~~~ん」
「誰?」
「言えない、絶対に言えない、ごめん」
それ以上はどうしても聞く事が出来ませんでしたが後日・・・
あの日いつも以上に疲れた顔をして帰った時は3Pをしてきた事が理由だったわけですが
どうしても相手が誰という事が判らないまま2週間程経った頃、妻が
「今度の土曜日M君と夜出かけるよ、多分帰ってくるのは日曜日になると思うけど子供達
お願いね」
「ああ、いいよ行っておいで、でもまた3Pでもするの」
「判らない、まだ何も聞いてないし、だけどこの前してるから、今度はわざわざ私に言わないかも
知れないし、でも嫌?あんたは」
「そんな事は無いけど、相手が誰だか判らないのはちょっと」
「でも、どんな事を誰にされても私が満足した顔をして帰ってくればあんたは嬉しいんでしょ」
確かに言われればそのとおりなんですし、私の中にはもっと想定外のことを妻がされるのを
望んでいる事も間違いありません
そしてその土曜日M君が妻を迎えに来て
「先輩、Sちゃん借りていきます、いっぱい可愛がって満足させて返してやるから、先輩は
俺達の事を想像してオナニーでもして一晩過ごしてな、途中で電話ぐらいはさせるから、
もし良かったらやってる最中の声でも聞かせたやろうか」
そして妻は「じゃあ、行ってくるね、M君が言った様に、後で電話するからね、いってきまーす」
と言ってM君の車に乗り込み出かけて行きました
M君の言うように確かに二人で出かけた時などは、今頃どんな事をしているのかと勝手に想像し、股間のたそがれたような一物を必死でしごき一人寂しく果てている事がほとんどです
その夜10時を回った頃でしょうか妻からの電話が携帯に掛かってきました
「もしもし、子供達寝かし付けてくれた、いま・・・ホテルにいるの、今休憩中でM君お風呂に
入っている、あんた何してた?」
「何もしてないよ、テレビ見ていたから、それよりお前たちは二人だけ?他に誰かいるの?」
「いるよ、この前の人が、途中で合流して一緒にホテルに入ったから」
「・・・ホテルってシティホテルだよな、フロントで鍵もらって入る、そんなホテルに3人でなんか入れるの?」
「あんたよく知っているね、誰かと来たの、別に何にも言われなかったよ、中から見えるのかなあ、もし何か言われたら別料金払えば良いんじゃない」
「まあそうだけど、じゃあ今迄3人でやっていたの?またこの前みたいに疲れすぎて機嫌が悪くなったりするんじゃない」
「だから、今夜は泊まる事にしたの、だからいっぱい遊んで、ゆっくり睡眠をとって帰るから、
もう、今夜は電話しないからね、早く寝な、オナニーして」
「寝るけど相手の名前教えてくれなければ気になって寝れないよ」
「じゃあM君が良いって言ったら帰ってから教えてあげるから、今夜は勝手に想像して興奮してな、じゃあね、おやすみ」
やはり電話を切ってからは勝手に想像したりして寝つけず、熟睡することもなく朝を迎えました
そして夕方になってやっと帰ってきた妻が私に見せたのは、携帯で撮ってきた画像でした
それも妻の嵌め撮り画像、その画像を見て私は唖然と」しました
そこに写っていたのは、なんと・・・・・・・・・
私の部下で25歳の独身であまり女性にはもてそうもない男でした
「これ、Y田じゃないか、お前の事を俺の女房だって知ってこんな事してるの?」
「私のことはM君から友達の奥さんって言われているから知らないよ、私が退職してから入社した人だから」
「で、なんでこいつとやるようになったんだ」
「M君が言うには今迄女性経験はソープ嬢しか知らなくて、一度でいいから普通の素人の女の人としてみたいって、いつも言ってたから、じゃあ俺の付き合っている人妻とさせてやろうか」って言ったら、「人妻なんかと遊んでいるんですか、羨ましいな、俺本当にやりてー、だけど後で問題が起きませんか、旦那にばれて、どつかれて、慰謝料なんて言われたりしたら怖いし」
「大丈夫だよ、俺の友達の奥さんで、旦那は奥さんを他人に抱かせて喜んでいる変態だから、
一応俺の性奴隷にしているから何をしても構わないんだ、お前のしたいことさせてやるよ」
って言って連れてきたみたい
Mという男の性格が段々判ってきましたが何故か元に戻る気にはなれません
私自身、変態なだけでなくMっ気も有ることを自覚した時でした
Y田がいくら妻のことを知らないとしても、まさか私の部下を連れてきて妻を抱かせるという事は
全くの想定外でした
妻はというと、やはりそれはまずいという思いはあったようですが、逆に多少のスリル感もあり
M君の提案に乗ってしまったようです。
しかも人妻というブランドなのでしょうか、Y田も、当然上司の妻、等とは夢にも思わず、
ただ、Mの性奴隷で自由に扱っていい淫乱な人妻だと聞かされれば燃えない訳がありません
まだ、30代前半の妻をMから紹介され、しどろもどろになりながら自己紹介するY田を見て
可愛いと思ったのと、こんな若い子に相手にしてもらえるのか不安になったようです
妻「こんな年上で良いんですか?」年上といっても7歳違い位ですけど
Y田「ぼ、ぼ、僕年上の人が好きなんです、それに人妻なんて最高です、まさか自分の人生の中で
人妻を抱けるなんて夢見たいです、本当にMさん良いんですか、こんな綺麗な奥さんを抱かして
もらっちゃって?」
M「良いよ、お前の自慢のチンチンで思いっきり喜ばしてやってくれ、俺も目の前でS子がお前に嵌められて喜び悶える顔が見たいから、何をしてもどんな事をしても構わないからいっぱい可愛がってやってくれ」
Y田「何をやっても良いんですか、生で中出しもしていいですか?」
妻「駄目、絶対に生は駄目、中に出すなんて絶対に嫌、今日は危ない日だから」
M「生は駄目だよ、俺だって絶対に大丈夫っていう日以外はゴム使ってるんだから」
Y田「すいません、調子に乗っちゃって、でもいつかは生でS子さんの中に出したいな」
M「お前がS子を散々喜ばして満足させてやれば、いつかはS子の方から生で出してって言ってくるよ、安全日だったら」
Y田「そうですね、S子さんがMさんの虜になったように俺の虜にもなるようにがんばるよ」
M「そうだ、お前のチンチンの虜にしてやれ、俺のよりも立派なものをぶらさげてるんだから」
その言葉を聞いたとき妻はびっくりしたそうです
私も会社の旅行などでMとは一緒に風呂に入った事がありますが、Mのそれは私の祖チンの倍
位はあり、また妻との交尾の最中とかフェラをしている時の勃起しているそれは18センチ位はありそうな立派なものです、しかもカリの太さは妻の口が破けるのではないかと思うほどの大きさがあります、そのMが俺のよりも立派なものと言うんですから
その後、妻が入浴し、MとY田も後から入ってきたそうですが、その時妻が目にし目が点になったY田のその勃起した一物はMのと比較して長さは同じくらいですが太さが一回り大きく感じたそうです
今夜はこの二人の巨大なチンチンで私のおま・こを掻き回されるんだと思うと自然に二本のチンチンを掴み、かわるがわる口に含み舌を這わせチュポチュポと音をたてフェラを繰り返したそうです
Y田「S子さん、顔に似合わず淫乱だなあ、こんな調子でいつも旦那さんのもしゃぶってんの、いいなあ、旦那さん幸せだなあ、こんな淫乱な奥さんを持てる旦那の顔が見て見たいよ、しかもこんな綺麗な奥さんを他人に抱かせるなんて、信じられないよ、本当に今日はめちゃくちゃにしちゃうよMさん」
M[そうだ、めちゃくちゃにして失神するくらいやりまくってやってくれ、旦那には一切遠慮しなくて良いから、その方がS子の旦那は喜ぶから、なっS子」
妻「うん、私がM君にめちゃくちゃにされて、疲れてぐったりして帰ってベッドの上に転がっていると、全部脱がしてパジャマに着替えさせてくれるんだけど、その途中で必ず私の赤く腫れあがったあそこの匂いを嗅いだり舐めたりして口でお掃除するのが楽しみなの、特に安全日なんかでMさんに中にいっぱい出された時なんか、洗って帰るとがっかりするからそのままで帰ってやるとなんか子供がお土産でももらったように吸い付いてくるの、他にもM君と家のなかでやった時なんかはM君の見ている前でわざとお掃除させてやっているの、たった今までM君のチンチンが入っていて、そのチンチンから出されたM君の精液を口の周りにべっとりと付けながら嬉しそうな顔をして舐めてんの、ねっM君」
Y田「へえーそうなんだ、旦那は相当なMなんだね、元々そういう性格だったの?」
M「そうじゃあないみたい、かなり亭主関白で自分では浮気をしているくせに、奥さんを徹底的に束縛をして、っていう性格だったんだけど,俺とS子が付き合うようになってからMに目覚めたみたい、まあ俺にS子を抱いてくれって言った時からそうだったかも知れないけど、だからお前も今夜は徹底的にS子を喜ばしてやって旦那をやきもちやかせてやればいいんだよ」
Y田「ようし、めちゃくちゃ頑張るぞ、ところでS子さんとやってるとこ写真撮ってもいいですか?」
妻「私の携帯でだったら良いけど、M君のや、Y田さんのでは絶対に嫌」
ということで妻の携帯で写したようです
風呂から上がった妻達は、喉を潤してからベッドに入ったそうです
M「今日はY田の若くて勢いのあるチンチンと俺のチンチンでS子がもういいって言うまで嵌めてやるからな、」と言いながらS子の口元にMのペニスをもっていったそうです
妻「うん、どんな事されてもいいからめちゃくちゃにしてほしい、言われた事なんでもするから
Y田さんも、遠慮しないですきほうだい私をいじめて」と言いながらMのペニスにしたを這わせ
だすと
Y田「奥さん本当にどんなことをしてもいいの、・・・どんな事をされたいのか言ってみなよ」
妻「なんでもいい、Y田さんのやりたいようにやって、私を人間だなんて思わなくってもいいから
おもちゃのように扱ってほしいの、ダッチワイフだと思ってもいいし」
Y田「わかった、じゃあ今夜は俺のおもちゃだ、本当にすき放題してやるからな、俺を忘れられなくしてやるよ」と言い、Mのペニスをしゃぶっている妻に目隠しをした後、妻の両手で両足を持たせ寝たままの姿勢でM字開脚のようにさせ、浴衣の帯で縛りだしたそうです
当然妻のおま・こは丸見えになり、あられもない格好をさせられた妻は
「いやあ・・・馬鹿、恥ずかしいじゃないこんな格好をさせて、丸見えじゃないやめてー」
M「おお、いいぞその調子だS子をいくらでも辱めてやれ、その格好で俺のをしゃぶっているとこ
携帯で写しておいてやれ、後で旦那が見れば泣いて喜ぶぞ」
そのMの言葉にY田は角度を変えながら何枚も写したようです
その後Y田は妻の足の指から始まりふくらはぎ、太ももと徐々に上へ上へと舌で愛撫し、おま・こ
の近くまで来ると、また下へ下へと遠のき、何度も何度も繰り返され焦らされた妻はとうとう
「お願い・・お願いだから焦らさないで、早く早く来て」
Y田「何のことですか、どうしてほしいんですか、自分の口から言ってくれなきゃ判らないよ」
妻「意地悪、、馬鹿、早く舐めて」
Y田「さっきからずっと舐めてあげてるじゃないですか、どこを舐めろっていうんですか?」
妻「馬鹿、そんな事女の私に言わせるの、恥ずかしくて言えるわけないじゃない」
Y田「こんなに恥ずかしい格好してるのに?、はずかしいとこ丸出しにして見せてるのに?それに
女って言った、?女なんて思ってないよ、おもちゃじゃないか、恥ずかしいなんてことを言ってるともう、やめちゃうぞ、俺帰るぞ」
妻「駄目帰っちゃ駄目、やめちゃあ駄目、お願いやめないで」
Y田「じゃあはっきり言ってよ、どうしてほしいのか」
妻「舐めて私のおま・こ舐めていっぱい舐めて濡らしてほしいの」
Y田「最初から素直に言えよ、奥さんだって俺に何でも遠慮しないですきにしてって言ったんだろ
だったら、奥さんもそうしろよ」
妻「ごめんなさい、これからなんでも恥ずかしがらずに言うからお願い舐めてください」
するとY田は妻のおま・こに舌を這わせだし少し黒ずんできたラビアを開き中まで丁寧に舐めてくれたそうです
妻はMのペニスを口いっぱい含みながら悶えた声を上げ、Mのペニスを口から出すと
「Y田さんお願い、入れて、Y田さんの大きくなったチンチンを私のおま・こに入れてほしいの
、いいでしょMさん、Y田さんに入れてもらって」
M「ああいいよY田、でっかいの入れてやってくれ、俺ので、かなりS子のおま・こでかく広がっていると思うけど、お前の特別でかいから、ゆっくり無理しないで入れてやってくれ」
しかしさんざん舐めて愛撫してもらったおま・こも、たっぷり濡れているのにもかかわらずY田の
ペニスの先がなかなか入らず、妻も激痛がはしったそうですが、何回も何回も濡らしながら、どうにかカリの部分が入り口を通り抜けたようです
その後は徐々に奥に進み全部飲み込むまではかなりの時間を費やしたそうです
その時の画像も妻の携帯にありましたが、入れる前の勃起したペニスを見て、よくこんな大きいものが入ったなと感心すると同時に、もう俺のじゃ相手にされるわけないわ、と感じました
妻のおま・こに突き刺さっている画像は、まるで外人の裏ビデオを見ているようです
そんなY田とMの巨大なペニスで何時間もかけて突かれまくった妻がぐったりとした顔で帰ってくるのは当然と思えば当然の出来事だと思い知らされました。
もう、懲りたのではと思っていましたが、Mからの電話が来ると、私の目の前でも、嬉しそうな顔をして、次のデートの打ち合わせをしています
「今度はM君来れないから、Y田さんと二人でデートして来いって言ってたよ、行ってきてもいい?」
「駄目だって言っても行くんじゃないの?」
「そりゃア、行くわよ、あんたがこんな事覚えさせたんだから、あんたが泣いて頼んでも行くよ、
今度は安全日だから、中に出してもらおうかな、フフッ洗わないで帰って来てあげようか」
「・・・・・・・・・・?、俺の女房だって事ばれないようにしろよ」
「それは気をつけているよ、だけどいつかは、ばれる日が来るかもね」
「馬鹿、それだけは絶対に駄目だよ」
しかし、この先・・・・・
Mから好き放題にしていいから、と言われて妻を借り受けたY田は、Mから電話番号を聞き妻の
携帯に早速連絡してきました
私の目の前で電話を受けた妻は、嬉しそうな顔を私にわざと見せながら、お互いの都合の良い日を
打ち合わせしています
Y田は当然、妻S子の家が何処なのかは知りません、もちろん私の家の住所は知ってますが、来たことはありませんし、S子が私の妻なんてことは知る由もありません
Y田は妻を近くまで迎えに行くと言っているようですが妻は、隣町の大型ショッピングセンター
まで行くからということで話はついたようです、約束の日は今度の土曜日
何処かにドライブに行こうという話だそうですが、当然目的はセックス、それも今回は先輩の
Mが居ないため、二人だけの始めてのデートという事で、妻は多少の戸惑いと不安も持ちながらも
若いY田と二人っきりで、Mに気を使うことなく出来るセックスに相当期待し楽しみにしている様子でした
最近の妻は益々艶っぽくなり、おしゃれにも化粧にも気を使うようになり、若いY田と腕を組んで
歩いていても年上には見えないと思います。もちろん年上に見えてもカップルとしては違和感は
無いのですが
Y田はというと、そんな妻の気遣いなどはあまり関係なく、年上の人妻を自由に出来る喜び
それもお金を払って女を抱く事しか経験が無かったY田が始めて抱いた素人の女、
それも年上の人妻
しかも、どんな事をしても後から問題が起きたりする事は絶対に無い、寝取られ願望の強い
変態マゾ亭主の奥さんだ、ということをMから散々聞かされており、しかもMからも「自分の嫁
では絶対にさせられないような事をS子にはさせている」と聞いて、Y田も色々な悪事?
を考えているようです
そして、土曜日の朝9時半頃には妻の愛車で出かけていきました「遅くなりそうだったら電話するからね」と言葉を残し
何時ものことですが妻が出かけ2,3時間位過ぎた頃になると私の想像が始まります
今頃、何処に居るのか、
もう、セックスを始めているのか
どんな事をしているのか、男のペニスを口に咥えているのか、嵌められているのか
ホテルにいるのか、 車の中でカーセックスなのか、 野外 屋外?露出プレイ
そして、最近では、 相手は一人か二人か もしかしてもっと大勢?ありえないか
などと勝手に想像をめぐらせ、嫉妬し、いつの間にか勃起しだした粗末なペニスを握り締め
想像している妻の痴態をおかずにオナニーに耽り、いきそうになると手を止め、(いってしまうと覚めてしまうため)収まるとまた始める、といった行為が延々と続きます
そして、夜も9時を過ぎた頃、妻から電話が掛かってきました
妻「もしもし、私、ごめんね遅くなっちゃって、今まだホテルに居るんだけど、もう少し遅くなってもいい、」
私「まだ帰らないの?もう散々やりまくったんじゃないの、何処のホテルに居るんだよ」
妻「ここ、すぐ近くのホテルだよ、だけど入ったの6時頃だったから、今日あっちこっちドライブしてたから遅くなっちゃって、だから、ね、いいでしょ」
私「ホテルに入ってから始めたわけじゃあないんじゃないの、どっかで散々やってからホテルに入ったんだろ」
妻「それはそうだけど、まだY田さんが帰したくないって言ってるし、私ももっと楽しみたいし、今日はMさんが居ないから自由に出来るし、まだまだ色々して楽しみたいからって」
私「今日は本当にY田一人だけ、他に居ないだろうな」
妻 「そうだよ、今日はY田さんだけだよ、二人だけでデートしたかったんだから他の人なんかいるわけ無いじゃない、Y田さんの声聞かそうか 電話変わってやろうか?」
私「馬鹿、よせ、声なんか聞かせたら俺の事ばれちゃうじゃないか」
妻「ばれちゃ困るの、都合が悪い?」
私「当たり前じゃないか、Y田だってお前が俺の女房だって判ったら困るだろうし」
妻「Y田さんは、そんなに困らないかも、あんたほどは」
私「こんな話しているとY田に聞こえたらおかしく思われるからもうよせよ」
妻「Y田さん、今お風呂に行ったから大丈夫、今お風呂で呼んでいるみたいだから行くよ
あんたのこと、ばらさないからね、今夜は泊まっていくよ、じゃあね、おやすみ、バイバイ」
と言って電話を切られました
大型ショッピングセンターで待ち合わせた二人はY田の車で芦ノ湖に向けて出発しました
初めての二人だけのデートということで最初はお互いに硬くなり、また照れもあったそうです
つい先日、さんざん恥ずかしい所を見せ、舐めあったり、嵌めたりした仲なのに
そしてしばらく沈黙が続いた後
Y田「今日旦那さんになんて言って出てきたの、出てくるの大丈夫だった?」
妻「うん、大丈夫だよ、Mさんが紹介してくれた彼とデートしてくるって言ったら、いっぱい楽しんでおいでって、子供の事や帰りの時間の事なんか気にしなくていいからって言ってくれたよ」
Y田「Mさんからは聞いていたけど本当にそんな旦那って居るんだ、俺だったらもし、自分の嫁が
他の男と出かけるなんて事になったら、浮気をするとかしないとか関係なく絶対に許さないよな、
S子さんの旦那って本当に奥さんのことを愛しているの?それとももう、夫婦仲が冷め切っちゃっているの?」
妻「Mさんとこういう関係になるまでは冷め切っちゃっていたような気もするし、セックスレスにもなっていたけど、今は凄く仲も良いし、私のことも大切にしてくれるし、なんか新婚時代に戻ったように変わったよ」
Y田「他の人と浮気をしたら、仲が良くなるの?どうして?、信じられないよ」
妻「別に旦那に隠れて浮気をしているわけじゃないし、それに結婚して何年も経つとお互いに空気のような存在になって、マンネリというか嫉妬したりする事もないし、新鮮味も無くなるじゃない、
でも、私が他の人とデートしたら当然気になるし嫉妬もするじゃない、だから大切にしてくれるようになるの」
Y田「でも、俺みたいなまだ結婚もしたことが無い独り者にとったら信じられない話だよな、旦那は相当なMじゃないの?」
妻「もちろんその気はあると思うよ、だから私が他の人にめちゃくちゃにされて疲れて満足した顔で帰ることが何よりも嬉しいみたいだし、私のあそこが赤く充血して腫れあがっているのを見ると
、「こんなになるまでいっぱい可愛がってもらえたのか」って言って喜んでくれるよ」
Y田「じゃあ、今日も俺といっぱいして、あっちこっちにキスマークなんか付けて、俺に抱かれてきた証拠を残してやろうか」
妻「うん、いいよいっぱい証拠を作って、それと・・・・・」
Y田「何、それと・・・・って}
妻「この前の時、中に出したいって言ったじゃない」
Y田「うん、言ったよ、だって人妻に中出し出来るなんて夢の夢だよ、男だったら誰だって生でしたいし、中出ししたいのが当たり前だよ、もっと極端な事を言えば俺の子種で孕まして出産させたいってまで思ってるよ、それがどうしたの?」
妻「今日私安全日なの、だから生でも良いよ」
Y田「本当、本当に中で出して良いの、どうしよう勃起してきちゃったよ、ほら、ちょっと触って」
妻「駄目、運転中でしょう、危ないから駄目だよ、ほらちゃんと前を見て運転してよ」
Y田「大丈夫だよ、ちゃんと運転するからお願い、触って、早く」と言いながらジッパーを下げたそうです
妻「もう、しょうがないんだから」、と言いながらもY田の股間に手を入れ触ったりしごいたりしていると中で硬さを増しで窮屈になったペニスをY田が自分の手で取り出し、
Y田「口でやって、早く、早くフェラしてよ、俺しっかり前を見て運転してるから」
妻「絶対に事故らないでよね、こういうことをしていて、事故って噛み切っちゃったって話聞いた事あるから」
と言いながら妻は巨大に勃起したY田のペニスをソフトクリームを舐めるように根元から先っぽのカリまで念入りに舐め、そして口いっぱいになるほど大きなカリを口に含み、上下に動かすと
たまらず
Y田「S子さんちょっとちょっと待って」とペニスから妻の口を離すと横道に入り人気の無い所へ車を止めると、いきなりリクライニングを倒し妻にキスしながら、片手で妻の下着をおろし妻のおま・こに触ると、フェラで興奮しきっていた妻のおま・こは滴るほど濡れており
Y田「なんだ、もうこんなにびっしょり濡らして、好きだなあS子さんは」と言いながら生でペニスをあてがってきました
初めてのときは相当入れるのに苦労したY田のペニスも、二度目となるとほとんど難なく入ってきたそうです
しかし、いくら脇道で人気が無いといっても、昼間ですからもし、誰かが通れば、丸見えです
下半身だけ裸ですから、覗かれなければよくは見えないかも知れませんが、やはり気が気ではなかったようです
妻はというと、案外スリルが有って余計に興奮して感じちゃったと言ってましたが
Y田のピストンは次第に激しくなりパンパンパンパンと音を立て車も揺すれるほどに妻に打ちつけますと
妻「ああ・・・・・・いい・・・・・・いきそう、いっちゃいそう、あああ・・・・・・もっと、もっと強く突いて」
Y田「俺ももういきそうだよ、いっていい、このまま中に出しちゃって良いか、、おおお・・・・
いくよああ・・・・もうだめ・・・・・いくっ・・・・」
妻「私も行くっ・・・・・・だめ・・・・ああああ・・・・・・いっちゃう・・・・」
と言いながら二人同時に果てたようです
しばらくの静寂の後、人の気配と足音が聞こえ慌てティッシュで押さえリクライニングを戻したそうですが、妻は多分覗かれていたんだと思うと言ってましたし、こっちが気が付かないように覗いていてほしいような気もすると後から言ってました
そしてY田が「あ~あ、とうとう人妻に中出ししちゃった、でも大丈夫?」
妻「何が?」
Y田「中に出しちゃって、本当に大丈夫だった、妊娠したりしない?」
妻「うん、多分大丈夫だよ、危険日じゃあないから、でもすごくいっぱい出たねえ、中にドクドクって入ってくる時が凄く気持ち良かった、だから中に出してもらう方が良いんだよな、また後でいっぱいして、ねっ」
Y田「安全日って言わなかった?もし妊娠しても俺責任取れないし」
妻「そうでも言わなきゃ安心して生でなんて出来ないでしょ、それにそんな事を責任取ってなんて言わないから大丈夫、旦那だってどんな事をしてきても良いって言ってるんだし、私だって気をつけているもの、それにY田さんに中で出されたって言えば喜んでくれるよ」
Y田「じゃあ、今日俺とやり終わってからも、シャワーも浴びずに帰るの」
妻「当然じゃない、私のあそこからこぼれるのを見たり舐めたりする事だけが私を他の人に抱かせる唯一の楽しみなんだから、もうあの人の子供みたいな小さなものでは私を満足させることなんて出来っこないんだから、私はM君やY田さんにオモチャというか性奴隷っていう風に扱われているけど、旦那は私の性奴隷のつもりでいるから、私の言うことは何でも聞くし命令を楽しみにしてるの、そのうちM君やY田さんのペニスをフェラするように命令しようと思っているの、
妻の話ですと、とうとう私も性奴隷と思われるようになったようです
カーセックスを終えた二人は一路、芦ノ湖に向かったそうですが、運転しているY田はズボンをはいておらずトランクスを途中まで下げペニスを露わにし、妻はスカートの下はノーパンで、相変わらずY田のペニスにかぶりつきフェラをしながら、またY田の手も妻のおま・こをさすりながら運転していたそうです
行き交う車もほとんどはそんな二人に気づくこともなく通り過ぎて行ったようですが、ワンボックスの運転席やトラックからは丸見えらしく、ニヤニヤとした顔で覗かれたそうですが、妻は止めるどころか、わざと、相手の目を見て微笑みながらY田のペニスをソフトクリームを舐めるようなしぐさで見せてやったそうです
どうも、写真とか、ビデオで痴態を見られるよりも、直に見られる事の方が好きなようですしY田も多少そんな性癖があるようです
芦ノ湖の遊覧船に乗ったり、その後向かった大涌谷でも妻は下着を着けることをY田から許されず
帰りに立ち寄った御殿場のアウトレットとか、サービスエリアでもすべてノーパンで過ごしたと言ってました
そして地元まで帰って来て近くのシティホテルに入ったそうです
すぐに浴槽にお湯をはり,二人で旅の疲れを癒したそうですがその間も当然抱き合い、お互いの体を貪りあいながら水中内でも嵌めあい、その頃にはお互いの事をY田はS子と呼び捨てにして呼び
妻はY田のことを、しんちゃんと呼び(Y田の名前は真次郎)あうようになっていました
浴室内でさんざん嵌め合い何度も絶頂に達した後
妻「しんちゃんお腹すいたね、なにかご飯注文しようか」
Y田「俺、注文するよ、S子何が食べたい?・・・・・ああ、しょうが焼き定食が有るけどどう?」
妻「いいよ、しんちゃんの好きなもので」
Y田「判ったよ、じゃあフロントに電話しておくよ、と言い注文をしました、そして部屋の鍵、開けておくから、部屋に置いていってください」といいながら電話を切りました
Y田「S子ベッドに行こう」
妻「もう行くの、まだ時間たっぷりあるし、もしY田さんが良ければ泊まっていったっていいんだけど」
Y田「泊まる事なんか出来るの?旦那さんに怒られない」
妻「だって旦那のとこへ帰えれば、今日はどうだった、どんな事をした、気持ち良かった、満足出来たなんて、入っているのか入っていないのか判らないようなチンチンを入れながら聞かれ、旦那は興奮しているけど、私はせっかくしんちゃんやM君に満足させてもらって帰るのに余韻が冷めちゃうのよね、それだったら今夜は帰らないで、しんちゃんにいっぱい中出ししてもらって、明日帰ってから掃除させてやればいいの、だから帰りたくない」
Y田「S子がそう言うんだったら俺はいいよ、どうせ帰ったって誰も待っている訳じゃないから」
妻「じゃあ、旦那に電話しておくね」
Y田「旦那に電話するんだったら、面白いから俺とやりながら掛けろよ、俺の上に騎乗位で跨って腰を振りながら」
妻「馬鹿、判っちゃうじゃない、変な声漏れちゃうよ、・・・でも面白そうね、気づくかどうか試して見ようか」と言いながらY田のペニスをフェラで勃起させ妻が跨り腰をしずめるようにY田のペニスが全部収まったところで私に電話してきたようです
あの時私にはY田は風呂に入っていると言ってた筈ですから私に嘘をつきながら、Y田のペニスを入れながら電話してきた妻とY田はさぞかし、ほくそえんでいた事でしょう
私は全く気づきませんでした
その後ベッドの上ではまた二人の宴が始まり、今度はY田が用意していったロープで前回と同じように左手と左足、右手と右足をしっかり縛られS子のおま・こは丸出しに晒されそこにやはり用意していた巨大なティルドを差込みました、そのティルドをY田が手で勢い良くピストンさせると
妻「ああ・・・・・・・いいいい・・・・・気が狂っちゃいそう・・・・あああ・・・・・こんなの始めて、ううううう・・・・・駄目・・・・もれちゃう・・・・・もれちゃいそう・・・・・・
何なの、この感覚、すすす凄い凄すぎる・・・・ああああだめ漏れちゃうよ・・・・ああああ・・・・止めて・・・お願い・・・・やめて・・・」
その時ドアをノックする音
Y田「どうぞ」
そしてドアが開き男性の店員さんが食事を乗せたトレイを片手に入ってきました
Y田「ああ、こっちに持ってきてくれ」
店員「あっ・・・・ああ・・はい・・と言いながらベッドルームに食事を運んできましたが
そこにはあられもない格好をし巨大なティルドをおま・こに突っ込まれ喜びの声をあげている妻の姿
しかも、今回は目隠しをしていないため妻の顔も丸見え、30代前半の真面目そうな、おとなしそうな顔に似つかない妻の姿
嫌でも店員さんと目と目があってしまったそうです
店員さんもこの状況に混乱しているように見えたそうですが、そこにY田が妻の携帯をビデオモードにして、店員さんに渡し、「ちょっとだけ撮影してくれ」と頼み妻に突き刺さっているティルドをまた勢いよくピストンしだしたとのことです
当然妻はまた大きな声で「ああああ・・・・・・・気持ちいい・・・・・・もっと、もっと早く動かして
いいいい・・・・・・・・・いきそう・・・・・・・ああああ漏れちゃう漏れちゃいそう・・・・と言い・・・・・・ああ・・・・もう駄目限界」と言ったと同時にY田がぽん、とティルドを抜いた瞬間、妻のおま・こから大量の潮を吹いたそうです
その瞬間を撮影した店員は「こんなの始めて見ました」と言ってY田に携帯を渡すと早々に部屋から出て行ったそうです
その店員が撮影したビデオを見て、長年連れ添った妻なのに始めて潮吹きを見ました
もうここまで仕込まれているのかと思いながらも、もっともっと強烈な事をして妻に快楽を与えてほしいと願う自分がいます
妻に他にも店員さんに撮影してもらった事があるのか聞くと、M君とホテルに行ったときM君とセックスをしている所を中年の女性の店員さんに10枚位写真を写してもらったことはあるけど、
ほとんどは断られるし、フロントから電話が掛かってきてうちはそういうサービスはしておりませんと言われた事もあるそうです
そして次の日チェックアウト寸前まで生で嵌めあっていた妻が昼前に帰ってきて、子供を隣の実家
に預けると、すぐに寝室に私をつれていき、「ほら、お土産いっぱい持ってきてあげたから掃除させてあげるよ、あんたの部下のY田さんの精液だよ、嬉しいでしょ、Y田さんに私がこんなにいっぱい満足させてもらって、ほら、一滴も残さないように綺麗に掃除するのよ、あんた、この時が
一番嬉しそうな顔をしてるわね・・・・・えっやりたい・・・いいわよ今迄Y田さんの超極太
のを入れてもらっていたとこへ、あんたのなんか入れたって何にも感じないから、今後はMさんや
Y田さんがまた他の人を紹介してくれるって言ってたから、あんたは私が他の人に入れられて満足している写真をおかずにオナニーでもしていな、帰ってきたときは必ず掃除くらいはさせてあげるから」
「あっ・・そうそう、M君もY田さんもそのうちS子の旦那の口でフェラさせて口内射精してあげるかって言ってたわよ、よかったね嬉しいでしょ」
その頃、2ヶ月に一回位のペースで会社を終えてから部下達と近くの居酒屋に飲みに行ってました
(私はお酒はほとんど飲めませんのでもっぱらウーロン茶ですが)
飲みだして2,3時間もすると一人帰り、二人帰りと減ってゆき、たまたまY田とふたりっきりになってしまいました、そして
私「Y田君は最近なんかいつも嬉しそうな顔をしてるなあ、いい彼女でも出来たか?」と聞くと
Y田「彼女っていうか、なんていったらいいか、まあ年上の人なんですけど付き合っている人はいますよ」
私「年上か、でもY田君のようなタイプは年上の人の方が良いんじゃないか、いいなあ、甘えられて、羨ましいなあ」
Y田「そうですね、凄くしっかりしているし、美人だし、僕はどちらかというとおとなしい方だから
彼女がすべてリードしてくれるから良いですよね」
私「そんな良い人をどこで引っ掛けたんだい?」
Y田「いや、引っ掛けた訳じゃないんですよ、M先輩が「お前は彼女もいなくて夜はどうしてるんだ」って聞かれたから、
「たまには風俗に行ったりしてるけど、金も無いんでそうそう行けないから家でビデオ借りてきて、見ながら自分でやっている」、って言ったら、
M先輩が、「じゃあ今俺が付き合っている女がいるけど、俺も少し持て余しぎみなんでお前に貸してやるよ、付き合ってみるか」?って言われたんで、
「先輩の彼女借りてやっちゃって良いんですか」って聞いたら、
「別に俺の彼女ってんじゃ無いよ、俺の親しい人の奥さんなんだけどマンネリでセックスレスになっちゃって、それで奥さんが可愛そうだから奥さんと付き合ってやってくれないかって、俺がたのまれたんだよ
奥さんは元々俺とは知り合いだったんで付き合うようになったんだけど、俺も家庭もあるし奥さんが望むほど相手をしてやれてないから」っていうことで
「それで僕と会わせてくれて、奥さんも僕の事気に入ってくれたみたいでそのまま今のところ付き合っているんですよ、それにM先輩が
「お前のしたいことはどんな事をしても良いか好きにしていいよ、その方が奥さんも旦那も喜ぶから、特に旦那はMっ気があるから」って言われてるもんで、これからどんなことをしてやろうかって
いつも考えているんですよ、今までは奥さんが望んでいることを聞いて、それを実行したりしてたんですが、結構過激なんですよ望む事が」
「へえー、そんなに好きものの奥さんか、良いなあ、羨ましいよ」
「好きものって言うか、今迄旦那さんにほとんど満足させてもらったことが無かったみたいですよ
だから、どんな事でもして、Y田さんのしたい事なんでもして」っていうから
また、新たな展開になっていきそうです
その後のY田との会話
Y田「しかし、本当に自分の大切な奥さんを他の男に抱かせて平気でいる旦那さんなんて信じられないですよ、俺だったら絶対にさせられないですよ、よっぽどの変態か、それともインポなんですかねえ」
私「いや、俺も前に夫婦交際誌なんかも読んだことがあるけど、最初は信じられなかったけど、
自分達夫婦に置き換えて想像してみると、結構興奮するんだよなあ、そりゃあY田君みたいにまだ独身の人にしてみれば当然考えられない事だろうけど、俺なんか今の女房と付き合いだしてからっていうと、もう十四年位になるからどうしてもマンネリになっちゃってセックスする回数も減って、遠のくし、それに女房にしてみれば生涯を男は俺しか知らないで終わらせるのは、かわいそうじゃないかって思うんだよな」
Y田「へー、そういうもんですかねえ、じゃあもし奥さんが望めば他の男と浮気する事を公認します」
私「いやいや、妻からそんな事は絶対に言ってなんか来ないよ、俺の方からそう言う事を妻に話しかけたってすぐに承諾して、そうですかじゃあ早速、他の男とやります、なんて話にはならないよ
それと、浮気って言う言葉は違うような気がする、夫に見つからないように隠れて他の男に抱かれるわけじゃ無いんだから、俺がマンネリを解消するためにひとつの方法として女房に提案する事は有ると思うよ」
Y田「じゃあ、今付き合っている奥さんの旦那さんも同じような考えなのかなあ、でもかなりMというか、変態のようですよ、俺とやって帰ると本当にやってきたのか、どんな事をされてきたのか、
どんな事を俺にしてやったのかって細かく聞くそうですよ、それに今迄さんざん俺とやりまくって赤く充血して腫れあがったあそこを見て、いっぱい可愛がってもらってきたなあっていいながら、
触ったり舐めたりするそうですよ、この前なんか安全日だからって中に出して良いって言われたから、言われるとおり中に出してやったら、奥さん終わった後、洗わないで帰って旦那さんに口で掃除させたようですよ、旦那が凄く喜んで全部舐めてくれたって言ってましたよ、相当な変態のような気がするんですけど」
私「うん、そうだな、かなりの変態かも、でも俺も前にどこかで読んだような気がするんだけど
自分の大切な可愛い奥さんの体内に入っているものは、相手が誰であろうと誰の精液だろうと妻の
物だから、汚いとか、気持ち悪いとかいう違和感は無いんだって、男のペニスを直接咥えて口の中に射精されるのとはわけが違うって、だから俺もそう思うよ、さんざん妻を可愛がってくれて最後に相手の喜びの証である精液を入れてもらうんだから、逆に妻を可愛がってくれてありがとうって思うんじゃないかな」
Y田「そういうものなんですかねえ、俺には理解出来ないような気がするんだけど」
私「だから、旦那がそういうことを望んでいて、奥さんもY田さんの好きなようにしてって言ってるんだから
これから先も、もっともっといろいろな事をしてやれば良いんじゃないか、お前だっていい捌け口が出来て良かったんじゃない
Y田「いやあ、捌け口というか溜まっている暇が無いんですよ、強すぎて、Mさんもひとりじゃあ太刀打ち出来ないからって言って俺を誘ってくれたんだけど、俺もとてもひとりでは体がもたないから誰か友達か同級生を誘ってやろうかって思っているんですよ、けっこうみんな女には不自由しているから、ただあの奥さん大きいのを好むから、なかなかでかい奴って居ないんだよなあ」
私「そんなにその奥さんあそこが大きい人に拘ってるの?」
Y田「そうなんですよ、なんか旦那さんのペニスは俺達のと比べるとまるで子供の見たいって言って
永年、騙されていたって笑いながら言ってましたよ、そのうちその旦那とやらと会ってちんこ見て見たいですよね」
私「・・・・・・・・・・」
もう、ブレーキは効きそうにありませんね
私「ところでY田君はその奥さんのことをどんな風に思っているの?、好きとか、嫌いとか、愛人とか、恋人とか?」
Y田「凄く好きですよ、美人だし、優しいし、ただ愛人とか恋人的な感じではないですよね、やはり人妻っていうこともあるから、都合の良いセックスフレンドというか、性処理道具、ですかね
本人もそういう扱いをしてもらいたいって言ってましたし、自分の彼女とかいう感覚でしたら他人にも抱かせてやろうなんて思いませんけど他人の奥さんですからなんでも出来ますよね」
私「セックスの時の様子ってどんな感じ?」
Y田「めちゃくちゃエロいですよ、最高ですね、凄く積極的だし」
私「もう少し具体的に教えてくれよ」
Y田「具体的ですか、先週ドライブに行ったんですが、運転中の僕のズボンのジッパーを下げて
チンチンを取り出しずーっとフェラしててくれたり、僕が触りやすいように下半身は裸になっていたり、カーセックスをした時なんかも、もしかしたら人が通りそうなとこで僕の上にまたがって
自分から入れ、人の声が聞こえてる時でも止めようとせず平気で腰を振っていたから、もし覗かれていたら丸見えだったんじゃないかとはらはらしたりと、すごく貪欲に快楽を求めている感じがしますよ
それにやってる最中の言葉が凄いですね
ホテルで俺の上に跨ってやっている時なんか
「私のおま・この中、どう、気持ちいい?、もっと絞めてあげようかあげようか」と、上から僕の顔を覗きながら言ったり
「もっと、おもいっきり突っ込んでー、S子のおま・こ、めちゃめちゃにしてーしんちゃんの大きなペニスでいっぱい突きまくって中にいっぱい出してー・・・・」とか
しんちゃんの子種で私を孕まして、なんて本気ではないと思いますがそんなことを言ったり
「しんちゃんの好きなようになんでもして、もっと大勢の人におもちゃにされたいからいっぱい男の人を連れてきて」なんてどこまでマジで受け止めて良いかわからないことを言ったり
そんな言葉をを平気で連発しますよ、
私「それで今後は他の人にもさせてやるつもりなの」
Y田「今すぐってわけでは無いですよ、しばらくは僕の専用の生きたダッチワイフとして使ってから
飽きてきたら、いろんな友人達に貸し出ししてやろうと思ってますが」
私「でもその奥さんが他の人ともやりたいって言ってるんじゃあ、いつかはそうなるんだろうな、
ところでその奥さんとやってるとこ写真なんか写した事有るの?」
Y田「ああ、毎回写してますよ、でも正面からは絶対に駄目って言って写させてくれないから、横顔くらいしか写っていませんけど、嵌めているとことか、自分でおま・こを拡げているとこなんかはバッチリ写っていますよ」
私「見せてくれないかなあ」
Y田「ああ、いいですよ、と言って携帯を取り出し、画像を見せてくれました、そこにはY田の太いペニスを口で咥え苦しそうにしている顔、太いペニスを突っ込まれおま・こをしている姿、第三者が撮らなければ写せないようなアングルのセックスの最中の画像、多分Mと一緒の時に写したんでしょう、
妻は自分の携帯以外では絶対に写させないと言っていたんですが、Y田の携帯には相当の数の写真が保存してありました、ただ安心できたのは妻と特定出来るような顔が写っているのは一枚も有りませんでした、もちろん私が見れば妻だということははっきり判りますけど
妻の携帯で写してあるのは全て顔までしっかりと写っておりましたが
Y田が言うには後から妻がチェックして顔が判りそうな写真は全て削除してしまうそうです
今のところはまだ大丈夫そうですがそれもいつまで続ける事ができるのかは疑問です
Y田に見せられた、携帯内に保存してあった妻とY田のセックス画像を見せられ、他人、それも部下であるY田が、私の妻とのセックス画像をいつも持っているという事に異常な興奮を覚えました
そして、Y田に「これ以外の写真は無いの、もう少し顔が良くはっきり写っているの見たいなー」
Y田「最近はこの奥さんも大胆になってきてるんで次あたりはもう少し顔が見えるの写せると思いますよ、そしたら先輩に見せますよ」
私「Mはやっぱりこういう写真持っているの?」
Y田「ええ、もちろん持っていますよ、あの人の携帯を見せてもらった事があるけど、奥さんの姿は全て丸見えですよ、一切顔も隠してないし、奥さんはMさんには散々喜びを与えられているから、
Mさんの言う事だったら何でも聞くから、どんな画像を見てもMさんと顔は写ってないけど、Mさんに
縛られたり開脚させられて、オモチャを入れられたり、Mさんのをしゃぶっていたり、おま・こに
入れられている写真なんていっぱい持っていますよ。
Mさんに誰かに見せたことがあるか聞いたら、自分の友人とか同級生には見せたことがあるっていってましたよ、そしたら友人達がこの女俺達にも抱かせてくれよって言われ、そのうちみんなに貸してやるからって答えておいてあるっていってましたよ」
今度はMさんの命令で奥さんは友人達のものになってしまうんですかね
Y田が私に言ったように、その後Mは私に「今度はS子を俺の友達に貸し出すから承知していてよ、
変な奴じゃないから、一度結婚した事があるんだけど、そいつの奥さん男が出来て、出て行っちゃったんで、今、もう女は信用出来ないって言って彼女も作らず、ひとりで住んで居るんだけど、
やっぱり、あっちが不自由してるようで、エロ雑誌片手に自分で慰めているみたいだから、俺が、「恋だとか、愛だとか考えないで、自由に抱ける女がいるから付き合ってみるか」って聞いたら
「そんな都合のいい女が本当に居るのか、ばばあじゃあ嫌だぞ」
「ばばあ、じゃあないよ、俺と同じ歳の結構良い女だぞ、ただ人妻だけど、その旦那から
俺が借りているんだけどな、その女俺が初めて抱くまでは凄くおしとやかな、どっちかって言えば
和服が似合いそうな良い女だったんだけど、女ってわからないもんだよなあ、あんな顔していて
ものすごい淫乱だったんだから、逆な女も居るけど、好きそうな顔していてやってみたら凄い奥手
で恥ずかしがりなんてのも
だから、もしお前が不自由しているんだったらその女貸してやるから抱いて見るか」
「でも、旦那に勝手に貸しちゃって良いのか、後で面倒くさいことになったりしたら嫌だし」
「ああ、ぜんぜん大丈夫、旦那から、どんな事をしても構わないからいっぱい喜ばしてやってくれって頼まれているから、うちの会社の後輩にも貸してやっているんだけど、たまに二人で旅行したりもしているよ、だから、その女と居る時は自分の女と思って抱けばいいけど、他の男に抱かれている事を嫉妬したり、束縛したりしなければ、なにをやっても構わないって事、早い話精液便所だと思って抱けばいいんだよ」
「その旦那ってちっと頭がおかしいんじゃないのか、他の男に自分の嫁を抱かせるなんて
俺なんか、うちの奴が浮気をしている事が判った時から、汚らしく思えて、それからは一度も抱かなかったぜ」
「人それぞれいろんな考え方があるんだから良いんじゃない、俺だって家の女房を他人に抱かすなんて考えた事も無いし絶対に無理なんだけど、他人の奥さんだったら誰にでも貸してやれるし、他の男にやられてきたからって別に汚いとも思わないよ、それに家の女房とやってる時、写真、撮って良いかって聞いたら、後から誰に見られるか判らないから絶対に嫌って言って撮らしてくれなかったけど、その女じゃあ別に断る必要も無いから、勝手に携帯で写すけど嫌だって言われた事も無ければ、逆にあそこが良く見えるように写せる様、協力までしてくれるよ、ああ、そうそうこれ見せてやるよ、うちの会社の後輩とやっているとこ」
「これ丸見えじゃないか、顔もあそこも、でっかいちんぽだなあ、よく入ったなあ、でも良い女だな、この顔見たら、顔とやっている事のギャップが凄いな、ああ、いけねえ、起ってきちゃった」
「どうだ、やりたくなっただろう」
「そりゃあ、今聞いたことが本当だったら紹介してくれよ、でも本当に何でもして良いのか、俺の処へ泊めさせても平気か?」
「まだ、小さな子供が居るからわからないけど、その時の都合で泊まってくれたりもするよ」
「なんか、嬉しくなっちゃったなあ、いつ、いつ紹介してくれるんだい」
「慌てるなよ、相手の都合だって聞かなけりゃならないから、近々連絡するよ、でもこれだけは守れよ、絶対に束縛しない事、いいなこの女はお前だけのものじゃない、みんなのものだって事を」
「判った、絶対に守るから早くな、早く連絡くれよ」
ということで、今後はこの男にもS子を貸し出すとの事です
会社の部下と違って顔も見た事のない男に妻を抱かせる不安は有りますが、Mを信用するしかありません
Mから潜在能力を目覚めさせられた妻S子の性欲は留まることが有りません
益々淫乱さを増していく今の妻には、私の立場とかプライドなどというものは
全く眼中に無く、ただ自分の性欲を満たすことだけに全神経を注いでいるように見えます
「M君が今度は友達を紹介してくれるって言ってたよ、私やM君と同じ歳だって、一度は
結婚した事があるらしいけど今はひとりらしいよ、良い人だったら付き合っても良いでしょ」
「ああ、俺にもそんな話をしていたよ、俺はMに、S子が付き合いたいって言うんだったら
構わないよ、ただ身元のはっきりしてる人でなけりゃ困るけど、って言っておいたけど、
お前は付き合いたいんだろ」
「だってまだ付き合っている人って少ないもん、それに色々な男の人に興味があるし」
「男に興味が有るんじゃなくて、チンコとテクニックに興味が有るんだろ」
「だってM君だって、Y田君だってあんたのよりもぜんぜん大きいし、持続力もあるし、いろんな
事をして私を喜ばしてくれるもん、だからもっと、もっと大勢の人と付き合えたら、もっともっと色んな事をしてもらえるかも、って期待しちゃうじゃない」
「お前も随分セックスに貪欲になったねえ、あんなに奥手だったお前が信じられないよ」
「それは、あんたが下手だったし、一度終わればすぐに背中向けて寝ちゃったじゃない、
だから、セックスってそういうもんだと思っていたけど、あんたが寝てからひとりで、満足
出来るまで、何回オナニーしたことか、あんたにゃ判らないでしょ、それがM君やY田君達に
あんたでは一度も味わった事の無いセックスの良さを与えられ、失神までさせられたら、もっと
他の男の人はどんな事をするのかとか、どんな形のチンチンなのかとか興味が沸くじゃない、
せっかくこの世に生まれてきたんだから、極限まで快楽を楽しみたいの、あんただって言ってたじゃない、お前が他の男に抱かれてきて疲れきった顔をしながらも満足しきった顔で帰ってきた時が
一番嬉しいって」
「その考えは全然変わらないよ、今でもそう思っているから、お前のやりたいようにやればいい、
でも、多少は俺の立場とか、社会的な地位や、プライドも考えてくれよ」
「そんな事を考えていたら思いっきりなんて楽しめないでしょ、わざわざ私の口からうちの旦那は
こうです、ああです、なんていう気は無いけど、いつかはばれる時が来ることはあるかもしれないって覚悟位していてよ、あんたが言い出した事なんだから」
「そういう覚悟はいつでも持ってはいるけどさ」
「じゃあ良いじゃない、今度M君が紹介してくれる人、どんな人だか判らないけど、気にいったら
付き合うよ、相手がどんな立場の人でも」
「お前が気にいれば俺は文句は言わないよ、ただ隠し事だけはするなよな」
「判ってるって、大概の事はいつも報告してるじゃない、あんただって私が今日どんな事をしてきたのか、されてきたのかって聞くことだけが楽しみなんでしょ、・・・じゃあM君に電話しておくね」
後日、Mに紹介された彼との出会いとセックスの模様を書かせていただきます。
よっしいさん、正直言って最近は妻とのセックスはしておりません、というかさせてくれません
もう、私のでは役に立たないようで、もっぱら事後処理を専門にさせられていますが、元来あまり強い方ではないので、助かっておりますしM君やY田君に感謝しております
妻も私のM性を判っていて、帰ってくると私が寝ていても顔面騎乗で口におま・こを押し付けてくるようになりました、呼吸が出来ず苦しみもがいている私の顔を上から笑いながら見て、「こうしてほしかったんでしょう、中に入っているの全部綺麗に吸い出しなさい」と、妻も私に対しこういう行為をすることを楽しんでいるようです
ただはっきり伝えておきたいことはセックスの時意外では妻と私とか、Mと私の主従関係は
ごく普通の夫婦であり先輩と後輩だと言う事です
健太さん、時間を掛けてゆっくり無理せず説得してください
夫婦仲が悪い時は絶対にこんな遊びをしては駄目ですよ
アキラさん、おっしゃるとおりです私の口から言えたのはMだけです、こんな事誰にでも言えることではありませんから
Mにしてみれば自分の女房ではないので誰にでも気軽に話すことが出来ますが、もちろん多少の
危険性は有りますが
妻の嵌め撮り画像を持っている人は益々増えていくんでしょうね、妻が断らない限り
その後しばらくしてMから妻に連絡が有ったようです
妻の話ですと、今度の日曜日にMとMの友人とで昼食をしよう、ということになったようです
会ってみて気に入らなければ断っても良いからということで妻も承知をしたようです
しかし・・・・・・
当日、いつもより念入りに化粧をし、いつ買ったのか判らない新しい服を着て、期待と不安が
入り混じった様子で、出かけていきました
約束の待ち合わせ場所のショッピングモール内のレストランに行くとそこにはMとMの友人が
先に来て席に着いておりました
その時妻は、Mの友人を見て、どこかで会ったことがあるような気がしたそうですが、すぐには
思い出せなかったそうです。
そして、Mが少し笑みを浮かべながら、「Sちゃん、この人俺の友人ていうか高校時代の同級生
のO沢君、どう、Sちゃんの好みのタイプだろ格好いいし、背も高いし」と紹介してくれたそうです
そして彼が「始めまして、O沢です」、と言いながら「どこかで会ったことがあるような気がするんだけど」と彼も妻に問いかけたそうです
その名字O沢と聞いて妻は一気に顔が真っ赤になり,顔に火がついたようだったそうです
「O沢・・・・・・O沢祐二君?・・・・ええ・・・・・・やだあ・・・・・」
「Sちゃんて・・・・・もしかして・・・・・・K村S子?・・・・・・・ええ・・・・・・」
「やっぱり、そうかお前達知り合いだったんだな、O沢の出身中学がS子と同じだったからもしかしてって、思ってはいたんだけど」とMが言うと
「なんだ、まさかS子とこんなところで、こんな形で再会するなんて夢にも思って無かったよ」
「私だって。まさかこんなところでO沢君に会うなんて思ってもいないよ、もし判っていたら、来なかったよ」
「何で・・・俺の事嫌いか」
「そうじゃなくて、こんな形じゃあ恥ずかしいじゃない、中学の時の同級生にこんな形で会うなんて、M君にも色々私のこと聞いてきたんでしょ、もう・・・・M君たら・・・・・・・」
「良いじゃないか、あの時は同級生で子供だったんだけど、今はお互いに大人になったんだし、それに俺は結婚に一度失敗しているから女に対して臆病になっちゃっていたけど、Mが紹介してくれた女がS子ですごく安心したよ」
「恥ずかしいなあ・・・・でも何年振りになるのかなあ」
「中学を卒業してから3年目に同級会をやった時以来だから、14年位経っているんじゃないかなあ」
「そうだよね、その位経つよね、お互いに、おじさんと、おばさんになっちゃったね、だから変わっちゃっていて、すぐに思い出せなかったんだよ」
するとMが「中学の時は二人はお互いにどう思っていたの」
「O沢君はあの頃から格好良くて凄くもてていたから、私なんかから見たら、高嶺の花で片思いの気持ちは会ったけど、どうせ私なんか相手にしてもらえる訳が無いって思っていて、当然告白も出来なかったんだよ」
「俺は、S子は可愛かったから、誰かと付き合っていると思っていたし、あの頃Y子とつきあっていたからなあ」
「あ、そうそうY子と付き合っていたんだっけ、だけど同級会の時はY子は来なかったよねえ」
「Y子は中学を卒業してすぐに美容師になるって東京に行っちゃって、それっきり自然消滅みたいに別れちゃったから、その後は会ってないから判らないんだ」
「そうか、でも、懐かしいね、まさかO沢君とこんな形で会うなんて、M君から私のこと聞いて、呆れているでしょう、こんな私じゃア、嫌だよね、ごめんね、期待はずれで」
「そんな事ないよ、Mから話を聞いた時は、世の中色々な夫婦がいるなあって思っていたし、どんな事でもさせてくれる女って居るには居るけど、まさか人妻が、なんて信じられなかったけど、それが、まさかS子とは、お前は嫌か、相手が俺じゃあ?」
「私だって、いくらM君の知り合いだからって、全くの見ず知らずの人だったら不安があるから少し躊躇してたんだけど、O沢君だったら、なんか身内みたいな気がするし、気心も知れているから安心して付き合えるんだけど、でも夢見てるみたい」
「夢じゃあないよ、、だったら俺と付き合おうよ、・・・・でも、同級生じゃあ旦那が嫌がるか?」
「うちの人は、知らない人だと心配みたい、だからM君に私のことを任せたの、M君だってうちの人の会社の部下だもん、だから今度M君が連れてきてくれた人が私の同級生だったなんて聞いたら、
凄く安心すると思うし、昔、私が片思いの人だったなんていえば、めちゃくちゃ喜んでくれると思うよ、お前が好きだった人にいっぱい可愛がってもらえって、ねえ、M君そうだよね」
「そうそう、S子の旦那はS子がいっぱい可愛がられて疲れて帰ると、ご機嫌がいいんだよ、俺と遊んで帰った次の日なんか会社で、お礼を言われたりするくらいだから」
「随分変わっている旦那だなあ、でもそれで夫婦仲は良いのか」
「私が遊べば遊ぶ程、嫉妬するから、その分優しくなって、大切にしてくれるみたい、それに少しMっ気が有るから、他の人に抱かれて帰った時なんかは凄く喜ぶの」
「そうか、じゃあこれから俺やMとで今迄以上に旦那を喜ばしてやろうぜ、なっS子」
「うん、嬉しい、M君・・ありがとう、O沢君を連れてきてくれて本当にありがとう、O沢君と付き合ってもいい?」
「お互いに気に入って、しかも気心が知れてるんだから、こんなに良い相手は居ないんじゃない
O沢、S子お前に任せるから、いっぱい色んな事して可愛がってやってくれ、旦那からも一切制限は
されてないから、それにいちいち俺にことわる必要も無いから、でもS子、なんか凄く嬉しそうだなあ、俺にやってくれたみたいにS子もO沢にいっぱい色んな事してやれよ、もう、長いこと女なしで過ごしてきてるんだから
O沢は今ひとりで住んでいるんだから、二人の時はホテルなんかに行って金使わなくてもS子が泊まってやれば良いんだから、泊まる事は旦那に反対されないだろ」
「泊まるって言って来なくても、途中でまだ帰りたくないって言えば大丈夫、何も連絡しないと心配するけど、それにうちの人は私がデートで出かけた時は、邪魔をしたくないからって、絶対に電話してこないから」
「本当にS子にいっぱい楽しんで満足させられて帰ってきてほしいんだなS子の旦那って、一度顔が見たいなあ」
「そのうち、私の家に遊びに来れば良いよ、M君だっていつも来てるし、旦那も喜ぶと思うよ」
「じゃあ、これからS子をいっぱい喜ばしてやって旦那が俺の顔を見たいって言うようになったら会いに行くよ、俗に言う変態亭主に、あっ、ごめん変態なんて言っちゃって」
「ううん・・・いいの私もうちの人のこと変態だって思っているから、でもうちの人も自分で変態だって自覚しているし、他人からもそう思われたいみたい、あそこの奥さん浮気しているとか男が居るとか思われる事までもが快感みたいよ」
その後妻とO沢が同級生で知り合いだった事を確認したMは、二人のことを気遣ってかどうかは判りませんが、「急用が出来たからあとはS子を頼むよ、久しぶりの再会を楽しんで今後の事はよく話し合って、いいようにしてくれ、俺は帰るから」と言い残し帰っていったそうです
突然ふたりっきりにされたため、最初は多少の照れもあり、話にぎこちなさがあったようですが
やはり同級生、14年の空白はあっという間に埋まってしまい徐々に話も弾んできたようです
「まさか、Mの言っていた奴がS子だなんて、信じられなかったよ、あの頃のS子って凄くおとなしかったし、控えめな女の子だったもんな」
「私だって信じられなかったよ、O沢君を連れてくるなんて、ああ、恥ずかしい、こんな私を見られちゃって、O沢君も引いちゃうよね、こんな私を見て」
「そんな事無いよ、俺はお前に会えて嬉しいよ、でも、いとつだけ聞いていいかなあ」
「なにを?」
「お前いつからこんな風に変わっちゃったの、昔のお前からは想像も出来ないから」
「M君に家で始めて抱かれた時ね、やってる最中に寝てた旦那が起きちゃって、抱かれているとこを
全部見られちゃったのね、そしたらその時旦那が凄く嬉しそうな顔をしてくれたのと、M君の大きなあそこを入れられ今までうちの人では経験した事が無いくらい満足させられちゃったのね、
それからは、M君無しでは生きていけない体にになっちゃったんだけどM君も奥さんがいるから、そうそう私の相手をしてられないからって、若いY田君を紹介してくれたのね、そのY田君は若いから体力もあるし、私が人妻ってこともあって余計に燃えるみたい、だから私も夢中になっちゃったの」
「そのY田君て旦那の部下なんだろ、上司の奥さんを抱いているって判っているの?」
「うちの人は私が部下に抱かれている事を知っているけど、Y田君はまだ上司の奥さんなんて夢にも思ってないよ」
「それで、MとY田って男が居るのに何故今度は俺が誘われたんだ?」
「うちの人が、M君にもっともっと良い人がいたら妻を抱かせてやってくれって頼んだのと、私も
M君やY田君に抱かれているうちにもっともっと色々な男の人に興味を持つようになっちゃったっていうか、されちゃったから」
「Mがどんな事をしてもかまわないから好きなようにしていいぞって言ってたけど、お前それで良いの?」
「それは、うちの人がM君にどんな事をしてもいいからいっぱい満足させてやってくれって頼んだ事なの、今では私も好きなように扱われたいって思うようになったけど」
「じゃあ俺もお前を自由に好き放題やりたい放題扱って良いのか、それと俺との付き合いは一過性のものか?」
「うん、O沢君がしたい事を何でもして、私にも、旦那にも遠慮しないで、それと一過性の付き合いなんて考えていないよ、、O沢君が良いんだったら一生でもかまわないよ、ただ一つだけお願いが有るの」
「なに?」
「一緒に居る時は私を自分の女だと思って好きにしてもらいたいんだけど、それ以外のときは絶対に束縛されたくないの、他の男の人に抱かれる事を嫌がったり、旦那に抱かれる事を禁止したりされるんだったら嫌だから、O沢君にとったら私は都合のいい女っていうポジションでいたいの、
私にとってもO沢君は都合のいい男って形で」
「面白い女になっちゃったなあ、わかったよそのルールでいっぱい楽しませてやるよ、もしかして
俺も他の男を連れてきてお前を抱かせるようなことも有るかもしれないよ」
「私は誰でもいいっては思ってないからね、O沢君が絶対に信用出来る人だったらいいけど」
「わかったよ、その話はまだまだ先のことだよ、今はS子が俺のことを無くてはならないように
いっぱい可愛がってやるよ、今から何処へ行きたい?」
「M君が言っていたようにO沢君の家でもいいよって言うか、行ってみたい」
「今日はそんなつもりで出てこなかったから部屋も掃除してないよ、次からはそうしよ、
じゃあドライブでもしながらホテル探そうか」
「いいよ、O沢君の好きにして」
「何時頃までに帰らなければいけないの」
「別に時間のことなんか気にしなくていいよ、うちの人には電話しておけば良いんだから、O沢君に任せるよ」
「じゃあ行こうか」
そしてショッピングモール内のレストランを出てO沢の車で1時間ほどドライブをした後、高速のインターの傍に有るラブホテルに入ったそうです
ホテルに入るとO沢はいきなり妻を抱き寄せキスをしてきたようです、そして片方の手は背中に手を回し,あっという間にブラのホックを外し、乳房を鷲掴みにし
「久しぶりだなあ女の体」と言いながら乳首を舐め咥え舌で転がしながら、
「S子・・・・掴んでくれよ・・俺の」と言いながら、ズボンのジッパーを下げ、ペニスをつかみ出して、妻の手を持っていき握らせました
そこには、はちきれない程に勃起した、Mのにも、Y田のにも勝るとも劣らない巨大なペニスが天を突くようにそびえたっていました
「わー・・・・大きい・・・・私大きいの大好き」と言いながらペニスを咥えようとすると
「先にお風呂に入ろう、もうお湯がたまった頃だから」と言いながら妻の手を引き浴室に向かいました
一通り体を洗った後、ふたりで入っても余裕のある浴槽に、ふたりで抱き合いながら入り、キスを交わし、お互いに愛撫をし巨大なペニスを根元から先っぽにかけて何度も何度も舌を転がし、口で咥え、しばらくは浴室内で楽しみました
浴室から出た二人は備え付けのバスローブをまとい、冷えたドリンクを枕元に置き、お互いの顔を見つめ合って
「まさか、今ここで中学の同級生とこんなことをしているなんて夢のようだよ、S子・・・俺で良かった?」
「私も夢見てるみたい、昔好きだった人とこんな事してるなんて、いっぱいして,遅くなってもいいから」
そしてバスローブの前をはだけO沢の舌での愛撫は胸から段々と下におりてゆき、茂みをかきわけ
一番敏感なところへ舌が到達するとたまらず妻は
「ああ・・・・ん・・・・・・・ああああ・・・・・いいいいいい・・・・気持ちいいよ・・・・」
そして割れ目に舌が触れると
「良いいいいい・・・・・・・だめっ・・・・・気持ちよすぎるよ・・・・・・もっと・・・・もっとおお・・・・・」
するとO沢は体を反転させシックスナインの形をとり妻の目の前に巨大に勃起したペニスをもっていくと、
「S子、しゃぶってくれ」と言いながら、O沢の舌は妻のおま・この割れ目の奥深くまで挿し込んできました
「ああ・・・・きもちいいよ・・・・」と言いながら妻も夢中になって巨大なペニスをくまなく舐め、しゃぶり限界まで口の奥まで咥えます
そしてしばらくすると
「S子、入れて良いか、もう我慢できない、S子のおま・こに入れたい、いいか入れるぞ」
「入れて、O沢君のおっきいチンチン、入れて、私のおま・こに入れて、はやく、はやくほしい・・・・・・」
「入れるぞ・・・・・」
「ああ・・・・・ああああ・・・大きい・・・・・気持ち良いよ・・・・・O沢君のチンチン大きいよ・・・・・・気持ちいいよ・・・・・・いっちゃいそう・・・・ああああああ」
「ああああ・・・俺も気持ち良い・・・・おま・こするの久しぶりだから・・・・もたないよ
いきそうだよ・・・いっちゃってもいいか・・・・・」
「いって・・・・私も一緒に行くから・・・・・いっていっていいよ・・・・」
「何処に出す・・・・腹の上でいいかあ・・・・・・」
「駄目・・・・そのままいって・・・・・私のおま・この中にそのまま出して・・・・中でいって・・・・」
「中に出しちゃっていいのか・・・・・大丈夫か・・・・・・あああああいっちゃううううう」
「いいいいいい・・・・・いくう・・・・・・あああああいくっ・・・・・・」
ふたり同時に果てました
しばらくして呼吸を整えてから
「中に出しちゃって大丈夫だった?」
「うふっ・・・・・判らない、多分大丈夫だと思うよ・・・だってあの時抜かれたらしらけちゃうもん、もし出来ちゃっても後悔しないから、・・・・私のおま・この中、気持ち良かった?」
「最高だよ、最高に気持ち良かったよ、これからもずっとお前とこんな事して良いの」
「うん、O沢君が嫌になるまでずーっとして、もっともっと色々な事していいから、今夜まだ出来る?」
「もちろん、したいけど大丈夫、時間?」
「ぜんぜん大丈夫だよ、そんなに心配するんだったら、うちの人に電話しておくね、」
と言い、私に電話してきました
「もしもし、あんた、今ねえM君が紹介してくれた人と・・町のホテルにいるの、彼ね私の中学の時の同級生だったから、すぐに気が合っちゃって、そのままホテルに来ちゃった、ん・・・今ね一回終わったとこなんだけど彼が私の帰りの時間を気にしてくれるから電話したの、ん・・・凄く良い人よ、大丈夫14年振りに会ったんだけど、昔から変わらないイケメンで、だからもう少し、遊んでいきたいんだけどいい、・・・・・・うん・・・わかった、じゃあね、先に寝てて」
と言って電話を切りました
「大丈夫?そんな電話して、いくらなんでも怒られない?」
「嘘をつけば怒られるけど、本当の事をそのまま言えば怒られないよ、だからM君に跨って入れたままで電話した時でもその状態を説明して、M君も電話に出たことだって有るよ」
「へえ・・・・そうなんだそんな時にMとどんな話をしたの」
「S子をいっぱい満足させてやってくれてありがとうなって」
「へえーそれで今はなんていってた?」
「時間なんか気にしなくて良いからいっぱいやってもらえって言ってたよ、だからもっといっぱいしてね」
同級生O沢との初めてのセックスの一回戦が終わった後、ふたりでまた風呂に入ったそうです
お湯の中でO沢に座位のような形で抱き合いながら
「S子、ごめんな、早くいっちゃって、次頑張るから」
「私だって、一緒にいけたんだから大丈夫だよ、凄く気持ち良かったし」
と言ってキスをしながら
「俺のどう、MやY田っていう人と比べて小さい?」
「小さくなんかないよ、同じ位だと思うよ、ただY田君のは先っぽがもう少しえらが張っていて
大きいかもしれないけど、でも大きさだけじゃなくて、昔好きだった人にこうして抱かれている事の方が嬉しくて、余計に興奮して、気持ちが良いんだもん」
「S子にそんな風に言われたら嬉しくって、またまた硬くなってきたよ、ほら触ってごらん」
「さっきから、大きくなってきたの判っていたもん、私のあそこにチンチンが触っているんだから」
と言いながら、手で掴み少し前後にしごくと、O沢のペニスは益々硬度を増してゆき、大きくなったそうです、
すると、まだぬめりの残っているおまん・こにS子の手で導き、そーっと腰を沈めると、O沢のペニスが膣壁を拡げながらズブズブっと入っていきました
「お風呂に浸かりながら、お湯の中でこんな事したの、俺初めてだよ、ああ・・・気持ち良いなあ」
「私の中って気持ちが良いの?、でも、どんな感じなの他の人と比べて・・・ああ気持ちいいよ・・・・O沢君のチンチンが私の中に入ってる・・・・夢見てるみたい・・・・ああ・・いいいい」
「S子のおま・この中、めちゃくちゃに気持ち良いよ、俺のとぴったりサイズが合ってるみたい
今迄の女の中で最高だよ、もう一生離さないぞ・・・・ああああいいなあ・・・・うううう」」
「私も、最高に気持ちが良いよ・・・大きすぎて無理して入れてる感じじゃないし、小さくて物足りないって事も無いし、調度良い見たい、、最高よ、もっと動かして・・・・・・そうそうもっと・・・あああ・・・」
「大きすぎるなんているのか?そんな奴・・・・・ああ・・・きもちいい・・」
「M君と初めてやった時、大きすぎて最初は少し痛かったのと余りにも中でいっぱいいっぱい過ぎて気持ちがいいって感じなかった、だけど何回か抱かれているうちに段々慣れてきて、今は凄く気持ちが良くなったけど・・・・・・ああ駄目・・・感じすぎちゃう」
「あいつ、そんなに大きかったのか、じゃあY田の時はどうだった?・・・・・・・」
「やっぱりエラが張っているように大きいから最初は痛かったし、・・・・ああ・・いい・・入れるときより抜いていく時
中のものを引っ張り出されるような感覚があったよ、でもやっぱり今は慣れちゃって、気持ちよくなったけど、それにあの人若いから、何回でも大丈夫なの、逆にこっちがもう勘弁してって言いたくなるくらい強いの・・・・・それにしても・・ああ・・・きもちいいなあ・・・」
「若いって、Y田っていくつなの?」
「まだ、25歳だよ・・・・・・うっ・・・・・いいっ・・」
「一番元気の良いときだもんな、じゃあMとY田っていう奴のおかげで俺のが調度良くなったって事か、なんか気持ち的には複雑だなあ、ところで旦那はどうなの?」
「問題外、18歳の時付き合いだして、14年位騙されていたって感じかなあ、M君とやって初めて気が付いた、うちのは小さい、硬度が今一、一度いったらもう起たない、最低なチンチン」
「じゃあ、Mとやるまでは旦那しか知らなかったの?」
「そうだよ・・・・・・・って言いたいとこだけど、誰にも言ってないけど、私達一度離婚してるのよね、その離婚していた時、うちの旦那の従兄弟が心配してたまに来て子供を連れてドライブしたり美味しいもの食べに連れてってくれてたの、そんなことをしているうちに、自然に関係を持つようになっちゃったんだけど・・・・・・あああああ・・・・・いきそう・・・・」
「でも離婚してた時じゃあ、旦那も文句は言えないよなあ、それでその従兄弟もたいして大きくなかったの、旦那と比べて・・・・」
「従兄弟だから、あんなとこまで似てるもんかなあ、ほとんど同じ位だったから違和感無かったもん」
「その従兄弟とは今も続いてるの」
「一年くらいは続いていたけど、勤めていた会社が倒産しちゃって東京に行っちゃったからそれっきり会ってないから、どうしているかも判らない」
「旦那はその事を知っているの?」
「それは、再婚する前に正直に話したよ、別に悪い事したわけじゃないし」
「そうか、それでその後、旦那とよりを戻したって事か」
「そういう事、子供のために、だから愛情があって戻ったわけじゃあないんだけどね」
「だから、旦那はMにS子を抱いてくれって言ったのか」
「そうじゃなくて、いくら戻ってもマンネリしてた事は間違いないから、マンネリを解消するために、俺が嫉妬するような事をしてくれって何回も何回も説得されたの、それで」
「そうか、そういうことか、で、今は旦那とはどうなの?」
「M君やY田君とセックスして帰った時、求めてくるから疲れているけど、しょうがなく応じてやるんだけど、小さすぎてこっちは何にも感じないのに、他の男に抱かれてきたって事で勝手に興奮してすぐに終わっちゃうんだもん、馬鹿みたい、だから今は掃除係」
「掃除係????どういうこと???」
「私がM君や、Y田君と遊んで中に出された時ね、帰ってから寝ている旦那の顔に跨って、あそこを口のところに押し付けてやると、息が出来ないから、呼吸をしようとして私の中に残っている精液を吸い込むの、凄く苦しそうにもがいているから、その苦しそうな顔を見ながら、「嬉しいでしょ
あんたの部下のY田君の精液だから、こぼさないで綺麗に舐めなさい」って笑いながら馬鹿にしたように言ってやると、本当にうれしそうな顔をして、犬みたいに隅から隅まで綺麗に舐めるの、自分のちっちゃなチンチンをオナニーしながら」
「面白いなー、会社じゃあ上司面して部下に命令してる奴が・・・・・・最高・・・・いいねえ・・・じゃあ俺とやった時は?」
「当たり前じゃない、さっき電話したんだから、今頃私は同級生に抱かれているって判っているんだから、帰ったら初めての人の精液を舐めさせてもらえるって楽しみにして待ってるはずよ」
「気持ち悪いおやじだなあ・・・S子良いのそんな変態な旦那で?」
「でも、普通の旦那だったら今こうして、O沢君とこんな事していられると思う、・・・いいのよ
旦那は一生懸命働いて私や子供を養ってくれて、しかも私を一切束縛しないでどんな事をして遊んできても良いって言ってるんだから、望みを叶えてやれば」
「そうかそう言われて見ればそうだよな、じゃあ俺がS子を好きなようにして可愛がってやれば
旦那は嬉しいんだ、それも最後はお土産付きで、でも大丈夫なのか避妊しないで?」
「大丈夫、旦那には言ってないけど一応ピル飲んでるから、でもたまに忘れちゃう時があるけどね
ああ、そうだ、O沢君、血液型何?」
「俺・・おれはO型だけど、なんでそんなこと聞くの」
「万が一O沢君の子が出来ちゃったとしても、私、堕胎は絶対にしたくないから、でもO型だったら
血液型だけで言うと問題ないから、倫理的なことって難しく考えれば違うだろうなって想うけど、うちの人はもし子供が出来てもお前が産んだ子は俺の子だから子種が誰なんて事は関係ないから、俺が育てるって言ってるんだけど、他の人じゃあ嫌、O沢君の事は元々好きな人だったんだからもし出来ちゃっても多分産むと思う、だからってわざと妊娠するような事はしないよ」
「S子にそんな風に想ってもらえるだけで嬉しいよ、絶対に大切に可愛がっていっぱい喜ばしてあげるからな・・・・・・おい、おい、こんなに長く湯に浸かっていてのぼせてきちゃうよ、早く出て
ベッドにいこうよ」
「うふっ・・・・お湯の中でこんなに長く入れっぱなしでも、O沢君の元気ね、小さくならないもん
ベッドでいっぱい楽しもうね・・・・・・嬉しい」
「いっぱい楽しんで、旦那にお土産を持たせてやらなけりゃ」
ベッドの上では先ほどとは逆に妻が上になりシックスナインの形でO沢君の顔を跨ぎ、O沢君の大きくなっているペニスを口に咥え上下にしごき、O沢君は妻のおま・この割れ目に舌を這わせながら
ラビアを左右に拡げ、膣の奥の方まで舌を差し込んだり、指を2本3本と出し入れしだしました
やはり、同級生という存在は普通の異性とは違うようですね、14年の空白など一気に埋まってしまい、片思いで憧れていたO沢君に対しては、万が一避妊が失敗してO沢君の子種で出来た子だったら産みたいとまで言い出すしまつですから、M君やY田君にはそういう感情は無いと言い切ってます
しかし、この頃O沢君は、私達夫婦の性癖を妻から事細かく知らされていくうちに、S性の潜在能力が目覚めてきたようで、妻を自由に扱い何でも、どんなことでもすき放題やることで、妻だけでなく、旦那までコントロール出来ることを知りました。
どんなことをして妻を私のところへ帰したら、私が妻からどのように扱われるかといった事に重点がいくようになったようです。妻を介しての私に対してのS性ですかね
浴室から出た二人はベッドの上でO沢が仰向けに寝ている顔を跨ぐようにして、おま・こをO沢の
口元に持っていき、おま・こが丸見えにし、O沢の愛撫に任せます
妻は前に体を倒しO沢のいきり立って大きくなったペニスに躊躇することなく掴み、握り、しごき、しゃぶりつき、根元から先へ、先から根元へ、そして巨大なカリを小さな口でほおばり口の中でピストン運動をさせ
また、時には玉袋の裏筋から肛門へと舌を這わせ肛門の中にまで舌でほじくるように先を入れたりと、夫である私でさえ一度もやってもらった事の無いようなことを、O沢から要求されたわけではないのに自分から進んでやったそうです
そんなシックスナインの体制がしばらく続いた後
「S子、バックでしよう」
「後ろから?、良いよ私後ろからって大好きなの、犬になったみたいで」
と言って膝をつき這う格好をすると、O沢が露わになった妻のおま・こにもう一度舌を這わせると
「ううっ・・・・気持ちが良い・・・入れて・・・・」
「入れるぞ・・・・・」と言いながら入り口に亀頭を当て徐々に徐々にと膣壁を拡げながら、奥へ奥へと進んできます
「痛くないか?」
「痛くない・・・・・ああああ・・・・・奥まで届いているよ・・・凄い・・おおっきいよー
気持ち良い・・・・・・」
すると。O沢は少しずつピストン運動を始めました
「どうだ、気持ち良いか」
「気持ち良い・・・・・凄く気持ち良い・・・・・あああ~ん・・・・もっと、もっと激しく
突いて・・・O沢君のチンチンで滅茶苦茶にして・・・・S子のおま・こ突きまくって・・・
ああ・・・・・・いいいいい・・・・・・」
するとO沢はピストンの速度をあげ、パンパンパンパンパンと体がぶつかり合う音が激しくなり
O沢の玉袋もゆれながら妻のおま・この上部にぶつかりました
「ああああ・・・・いいいい・・・・気持ち良いよお・・・・・・・・・・O沢君大好き、・・・・今までの人の中で最高・・・・・・一番気持が良いよ・・・・・
するとO沢は、おま・こからペニスを抜きながら「S子、今度は上を向いて・・・」
「上、わかった、これでいい」
と仰向けに寝て少し足を拡げると
O沢が妻の足をもっと開き、両足を肩の上に担ぎ妻の体を曲げおま・こが丸見えになったところでペニスを差し込みました、今迄散々やられていたのでおま・こはびしょびしょの洪水状態ですから難なく入り、その姿勢でまたパンパンパンパンパンパンと体を打ち付けます
「ああああ・・・・・・・いいいいいいいい・・・・・・・凄い・・・・凄い・・・・なんかおかしくなっちゃいそう・・・・・・うううううう・・・・・なんか変・・・・」
失神しそうな妻を見て気になったのか動きを止め、妻の様子を見ながらペニスを抜きました
すると、抜いた瞬間、ピューと大量の潮吹きが始まりました
驚いたO沢は「なんだこれ?えええ・・・・・・どうなってるの」
「ごめん、私、潮吹きが起きるみたい、でもセックス中では初めて」
「セックス中じゃないっていつ?」
「セックス中なんだけど、本物のチンチンじゃなくて、オモチャを入れられてやっぱり激しくピストンしてから抜くと、こうなるの、だから本物のチンチンでは初めてなのごめんね」
「これ、なんなの?おしっこ」
「わからない・おしっこじゃないって言う人もいるし、それにおしっこみたいな臭いじゃないような気がするし」
「別におしっこだって構わないけど、S子のおしっこじゃあ平気で飲めるっていうか飲みたいし」
「ありがとう、そういってくれると気が楽になる、でもよっぽど気持ち良くならないとあんな風にはならないよ、だから滅茶苦茶気持良かったのね」
「じゃあもっとしよう、S子の旦那にお土産持たしてやらなけりゃ」
「うん、もっといっぱいしよ、いっぱいいかせて」
それから、妻の好きな騎乗位、駅弁、松葉くずし、座位などを繰り返し最後はまたも
正常位で先ほどのように両足を肩に担がれ差し込まれました
パンパンパンパンパンパンとO沢が打ち付けると
「ああああああ・・・・・・・・・また変になりそう・・・・・・・・いいいいいいい・・・・
いっちゃいそう・・・・・・O沢君いける?・・・・・・」
「俺もいけるよ・・・・もう限界だ・・・・・・・・ああああああ・・いいくっいくっ、あああああいっちゃうぞ・・・・・・・・・・」
S子の膣の中にドクドクドクっと熱いO沢の精子が入ってくるのが感じました
S子も同時に果て、どっと力が抜けたO沢の体の重みを受け止めながらしばらく、息づかいが荒い、無言のまま静寂な時間が過ぎてゆきました
しばらくの時間が過ぎ、我にかえったふたりはまた抱き合いキスをし顔中のあちらこちらを撫で回し、髪を掻き混ぜながら抱擁してくれました
「良かった、今日O沢君に会えて、これからもずっと会ってくれる、それとも、こんな女もう嫌になっちゃった?」と寂しそうな表情をして聞くと
「嫌になるわけ無いだろ、俺だって今までで最高のセックスをしたと思っているから、本当はS子のことを自分ひとりのものにしたいけど、それは無理なんだよな、約束したし」
「ごめんね、でもいつだって会えるじゃない、今度からはO沢君の家に行ってご飯つくってあげたり
洗濯したり掃除したりして奥さんみたいにしてあげるから我慢して、こうやってO沢君に抱かれたり
出来るのもうちの人の理解があっての事だし、今の生活にどっぷりと嵌っちゃっているから、その代わり、会ったときは本当にO沢君がしたい事何でもして良いから」
「本当にどんな事してもいいのか?駄目って言わない?」
「言わないよ、じゃあ今何かしたい事ある?」
「じゃあ。今俺が出した精液が流れて出てくるとこ、携帯で写してもいいか?」
「どうして、男の人ってみんな写真を写したがるんだろう、いいよ写したってだけど顔は写さないでね」
「顔が写ってなければS子で写す価値が無いじゃないか」
「だって、いつかは誰かに見せるんでしょ」
「それは絶対に見せないとは約束出来ないけど、嫌か他人に見せられたら」
「それは恥ずかしいわよ、でも見られる事はそんなに嫌じゃないけどね」
「じゃあ、旦那にばれたらまずい?」
「そんなことは無いよ、旦那にも私の携帯で写したの見せてるし、見せるほうが興奮して喜ぶし
他の人が同じ写真を持っているって言えばもっと喜ぶから」
「じゃあ、写させて、顔もしっかり写すよ」と言って数枚写したそうです
その後妻の携帯でも同じような写真を数枚写しました
「今度はもっと色々なことをしてる最中に写してやるからな」
そして、夜も10時を過ぎた頃ホテルを出て途中のラーメン屋によって空腹を満たしてから帰ってきました
妻が帰ってきてからの事はご想像にお任せします