オカズにされる妻に興奮して

組合の旅行先で
妻の商売の関係の組合か何かの旅行があって、夫婦で参加しました。
妻は41才私は44才大学時代に付き合って結婚しました。
妻が商売をしている関係上知り合いだらけですが、私は会社員なので知らない人だらけでした。今回は妻の営業も兼ねての参加でした。
後でわかったことですが、古い温泉旅館は露天風呂が名物でしたが、何が名物かと言うと
雰囲気は良いのですが、男風呂の露天の奥から女湯が覗けるのです。
30人くらいの参加人数で、大半が商売をしている人達で、私は影の薄い存在でした。
私は仕事の関係上、少し遅れて参加しました。
知らない人ばかりで、正直言って話し相手も居なくて孤独で面白くありませんでした。
初日は食事に遅れてしまったので、部屋で浴衣に着替えると露天風呂に行きました。
かなり広い露天風呂だったので、ゆっくり楽しめました。
そして、露天風呂の奥の方に行くと、2人の男性がいました。
ニヤニヤしながら竹で編んだ柵の向こうを見ていました。
女湯を覗いているんだろうなと一目でわかりましたが、何を見ているかはわかりませんでした。
「あの奥さん、色白でイイ身体してるよな、やりてーなー」
と50代くらいの男性がつぶやきました。
岩に座った彼のペニスは半分勃起していました。
もう一人は湯船に浸かっていましたが
「俺はもうフルに立ってるよ。あの乳にしゃぶりついて、薄い毛の間にチンポ入れたらたまらんよな。あー、〇〇店の奥さんの中に出したいなー」
そう言いながら湯船から亀頭を出して
「ほれ、ほれ、コイツが奥さんの中に入りたいって涎垂らしてるよ」
「ガマン汁湯船に垂らすなよ!!きたねーだろ!!」
「そんなこと言ったって、お前も立ってるじゃないか」
2人はようやく私が近づいたことに気付いて、会話を止めました。
間違いなく相手は私の妻です。
「うわっ!森田のババアがきやがった!こっち来るな!チンポが縮む」
「うへっ、ありゃまるでトドだな、向こうに橋本の娘がいるよ。あの子まだ高校生かな?こっちに来ればいいのに、良く見えないよ」
どうやら2人は目の前にいる妻の亭主が私と言うことに気付いていませんでした。
私は、自分の妻が覗かれていることに興奮しました。
そして、その2人が妻の裸を見て勃起している姿を見て、私は勃起してきたのです。
私は、隣の湯船に入り、彼らに背を向けて少し距離を置いて知らんふりをしながら会話を聞きました。
ただ、私から見ても竹の策の隙間からチラチラと妻が見えました。
妻は覗かれていることに気付いていません。
向こうは明るくこちらは暗いし植木が遮っているからでしょう。
「あの奥さん、固いのかな?誘ったらやらせてくれないかな?」
「商売人だし、〇〇を買ってやればやらせてくれるかもな」
「そうかな?後で近所のカラオケにでも誘ってみようか?旦那は来てたかな?」
「森田のババアの車には女ばかりだったから一人で来てるんじゃないか?」
「誘ってみるか?」
「いいな」
「やりてーなー、お前女房を他の部屋に行かせて、俺たち一緒に部屋で飲むことにして、部屋に誘ってみようぜ」
「それいいな、夜中まで飲むから、新堂さんの奥さんの部屋に行けって言ったら行くと思うよ」
「まあ、やれなくても、次につなげるチャンスはあるかもな」
「そうよ、無理はダメだぞ、じっくり仲良くなろうぜ」
「あー、でも本気であの身体にしゃぶりつきたいよ。あの太股の肉付き最高だな」
「あ、橋本の娘が来た来た、若い身体もいいな、マンコも小さいんだろうなー、まだ処女かな?」
「どうかな?真面目そうだけど、最近の子は中学生でやってるっていうから、案外ヤリマンかもしれないぜ」
「でも、50代のオヤジとは無理だろうな」
「無理無理」
「小さいマンコにキューッと締めつけてもらいたいな、17才くらいだろ?可愛い声で喘ぐんだろうな」
「俺はあの奥さんがいいよ、あの身体は20人くらいは男のチンポ咥えこんでるよ、あー、出したくなってきた」
「馬鹿、ココで出すなよ、きたねー」
やがて2人は風呂から出て行きました。
私は位置を変えて見ると、妻は背を向けて座っていました。
若い高校生らしき女の子と話していたので、女の子の裸はばっちり見えました。
それよりも気になったのは、後で妻はあの男たちに誘われたらどうするだろう?
営業意欲満々の妻はきっとついて行くはず。確信がありました。
それから部屋に帰ってみると妻は居ませんでした。
私はみんなが集まっているところに行くのは嫌だし、1人でテレビを見ていました。
妻が戻ってきて
「何人かでカラオケに行くって言うから行ってくるね。営業してくる」
と言いました。
それを止めずに、何かが起きることを期待した自分がそこに居ました。
妻は浴衣のまま行きました
たぶんブラジャーは付けていません。
ショーツくらいは履いていたと思います。
「遅くなったら寝るからな」と言うと
「いいよ、絶対契約取ってくるから!熟女の色気でメロメロにしてやるわよ」
とニヤニヤして出て行きました。
私はビールを飲んで、もう一度露天風呂に行きました。
びっくりしたのは、夜中は露天風呂が混浴同然になっていて、若い女性は居ませんでしたが
50代から70代くらいの年寄連中は、みんな裸で一緒に風呂に入っているのです。
「あらあら、やっと若い人が来た、こっちに来なさいよ、おばちゃんにチンチン見せてみなさいよ」
そう言ったのは、近所で小料理屋をやっている50代半ばの女将さんでした。
「何を隠してるのよ!夜中は混浴タイムなんだから、隠しちゃダメよ、ほらおっぱい見せてあげるから」
男性の年寄たちはニヤニヤしながら、「そうじゃそうじゃ、女将に若いチンポ見せてやらんと次からぼったくりの店になるからサービスしてやってくれ」
そう言いました。
私は渋々タオルを首にかけました。
「まぁー、まだまだ現役のチンチンよ、あんたたちみたいに小便出す萎れたパイプとは違うのよ」
ワーワーキャーキャー言われながら注目の的にされてしまいました。
「ねえねえ、おばちゃんにチンチン洗わせてよ」
女将が私の手を引いて、洗面場を連れて行きます。
「いや、それは・・」
言っても無視するかのごとく、手を放して私のチンポを握って引っ張っていくのです。
「おーおー、ついでに抜いてもらえよ」
ジジイは煽ります。
私も何度か行ったことある小料理屋でしたが、まさかの展開でした。
背中や胸を丁寧に洗ってくれた後、女将は石鹸を付けてチンポを洗ってくれました。
洗面場は露天からは見えない位置にあるので、私達だけでした。
「出してやろうか?あんた、奥さんはどこ行ったの?」
「カラオケに行ったよ」
「そりゃ小島達とだ、そりゃ奥さんもあの男たちと楽しんでるよ。毎年どっかの奥さんが部屋に連れ込まれてエッチしてるみたいだから」
「そうかな?」
「あんたの奥さん、イイ身体してるし色気があるから絶対やってるよ、あいつらは遊び人だからねー、ほら、チンチン立ってきた、出しなさいよ。久しぶりに若い男の精子が出るの見たいから」
クチュクチュといじくられて、あっという間に射精してしまいました。
「おーっ、出た出た。男の精子見るの2年ぶりだわ」
女将は手に付いた精液をペロリッと舐めた後、ジュルジュルと吸って飲み込んでしまいました。
「奥さんが来てなかったら、部屋でおマンコの中に出してもらうんだけどねー、たまには若い男の精子を身体に入れないと老けてしまうよ」
露天風呂に戻るとジジイが
「おっ、そのチンポは抜いてもらったチンポや、女将のテクニックはどうじゃった?」
冷やかし半分に言われるので、私は早めに切り上げて部屋に戻りました。
夜12時を過ぎた頃に妻は部屋に戻ってきましたが、私がウトウトしているのを見て
また部屋を出て行きました。
おそらくあの男たちの部屋に行ったのでしょう。
妻が部屋に戻ってきたのは夜中の3時くらいでした。