ヒップ

エロい体験談,

別府での体験

私たち夫婦は一昨年の晩秋に2泊3日で妻と二人で広島~別府~鹿児島~宮崎~広島という行程でのドライブ旅をしてきました。

ですが、ここはそんな旅そのものの話ばかりする場所ではないので行程の詳細は止めますが、最終宿泊日の別府の観光温泉ホテルでは予期もせず凄いことを体験出来たのです。

夕食の時に同席した私達とほぼ同年代の50歳台の御夫婦と一緒にお酒を飲みお食事しながら話をしている内に打ち解けてしまい更に話が弾み、凄く気が合って食後にもカラオケ兼ダンスルームへも御一緒して歌ったり踊ったりしました。
4人での夕食とかカラオケルームではかなりエロチックな話などへと進みムード的には4人とも心も体も凄く高揚してしまっていてお互いに言わず語らずながらにお互いの夫婦を求め合ってきていた雰囲気を感じ取ることが出来ていたような状態でした。

そのカラオケルームは場所柄少し薄暗い照明であったことが幸いしたこともあってその御夫婦の旦那とダンスしていた妻が浴衣の下から生オッパイを揉まれていたりキスなどされながら手先を膣にも延ばして触ってもらっていたのがハッキリ私の目から確認されました。
時折遠巻きながら妻と目が合うこともあったのですがその目は何かトロンとしていて旦那さんの胸にしがみついたままで身を任せてしまっているようでした。

私も当然ながらその御夫婦の奥様とのダンス中にはオッパイを揉ませてもらったり、膣まで触りまくってヌルヌルに濡れてしまっていた陰液の感触、快感を抱かせてもらったのす。
そして話が纏まってから何分か何十分かの後には私達2組のカップルは私達夫婦の部屋に入っていました。
本間と控えの間の続きの部屋にそれぞれにお布団を分けて敷き、最初は流石にお互いに恥ずかしさもあることからお互いの喘ぎ声を聞きながら別々に夫婦交換SEXの契りを結び始めたのです。

「旅の恥は掻き捨て」との言葉の如くまた何処の誰かというような内容はあまり打ち明けなことで一夜限りでの夫婦交換オメコを長々と激しくしてしまったのです。
その後私と奥様のカップルが本間の大きい方の部屋(妻と旦那さんがおこなってくれている部屋)に移って4人全員一緒になってからの行為の数々はかって無い程異様で興奮の何時間もの激しいオメコ行為の連続でした。

ただ、もうお互いに結構歳ですので若者のように何回も何回も立て続けて射精出来た訳ではありませんがちょっと休みながら、そして軽い物を飲んだり食べたりしながら、色んな愛撫をし合っては凄く興奮し合うことが出来たのです。

妻が旦那さんにオメコを舐ってもらいながら喘ぎ悶えて「お父ちゃん、いく!………いく、いく………いったぁ!…………..またいくっ!……………….」と、名前だけは夫の私を呼んでくれながら気を逝かせてくれている淫らな姿にはもう興奮しまくりの私でした。
私のお相手の奥様だって凄かったです、啼き方もとても淫靡で半端ではなく、私が舐っているベロの動きに上手く合わせて激しく膣を突き上げてくれるその様子からは舐られ経験が相当豊富な感じを受けてしまいました。

更には膣そのものがもっと凄かったのです、オメコの穴も体に似合わずかなり予想外に大きくて、その黒褐色の陰唇は、もう舐る以前に眺めているだけでも逝ってしまいそうになる超卑猥なオメコの持ち主だったのです。
相当多くの男を知っているオメコと肉体だなと想像せずにはいられなかったです。
宿を出発する際はロビーでお互いに顔を合わせながらも言葉を掛けることもなく僅かな笑顔を残して昨夜の余韻を残しながらお別れしたのでした。