悪友に突かれる妻

私が寝取られマゾに目覚めた経験
私は42歳、妻は37歳のともに公務員の夫婦です。子供は、いません。
およそ3年前の話にになりますが、妻と二人で大学時代の悪友の家に遊びにいったときの話です。
悪友の奥さんが、出産のため実家に帰っている時、チョっとハメを外すのりで悪友の家に飲みにいきました。
悪友は酒や料理を私たち夫婦に振る舞い、私ろ悪友の学生時代の楽しい思い出話に花を咲かせていました。悪友は学生時代から、女性を乗せるのがうまく、彼がナンパした女性をすぐにセックスに持ち込み、そのハメ撮りビデオの撮影を私が手伝っていたものでした。
悪友は現在、中堅の建設会社に勤め、親分肌で下請け会社や、会社の後輩たちに慕われる存在です。この時も悪友から夫婦ともに度の強いウオッカを勧められ、うたた寝をしていた時のことです。私は、悪友の「上手に撮ってくれよ。」という言葉でゆすり起こされました。
朦朧とする意識で起き上がるとなんと妻が悪友に全裸に剥かれ、息も絶えだえにクンニをされていました。私は学生時代のように彼から、ビデオカメラをもたされ、妻のあられもない姿を撮影し始めていました。
後日、他の友人から聞いたのですが、悪友は、私の結婚式の時から妻のことを狙っていたうです。妻のことを想像しながら「やりてー」と叫びながらソープをはしごしたといいます。
最初からこの状況を狙いつつ、海外旅行のビデオを妻にみせながら、悪友夫婦のハメ撮りビデオが流れる編集にしていたようで、妻が泥酔し見入っていた瞬間を狙い妻に絡みついたよいです。
悪友は度の強いウオッカで妻にクンニを施し、妻の頭を真っ白にして私を起こしたようです。
私の目の前では、身長172cmある妻が四つん這いにされ、身長163cm程度の悪友にあと少しで挿入される姿がハッキリと写りました。妻は私が言うのもなんですが、宝塚女優のA海Y希に似ているといわれ、M下Y樹に似ているとも言われる長身美人です。そんな彼女が芸人の○川哲○にをごつくしたような悪友からもうすぐ挿入されそうな状況で、私の意識はハッキリしました。
妻は非常にプライドが高く、私とのセックスでは、バックなどしたことがありません。その妻が悪友のバック責めに反応し、AVのように片手を持たれ激しく突かれる姿に酔った頭の中で激しく興奮しました。また、私には触らせるはずもないアナルに、指責めを受け聞いたこともないヨガリ声をあげているではありませんか。妻は、私に見られている恥ずかしさが蘇ったようで私から逃げるように四つん這いのまま後ろを向いて逃げ出したのですが、そのまま悪友の激しい突きを受けついに「イクー」と絶叫してうつ伏せに倒れこんでしましました。さらに、むかしからのい情念がこもった悪友の責めは続きます。妻を仰向けにひっくり返したかれはしばし、アルコールクンニを施しついに、正常位からの挿入を開始しますビデオカウンタにようと40分以上に続くこねるような責めに対し、普段の気丈な妻の姿はなくなっていきます。
「自分のキャリアのためには子供はいらない」「セックスは男をつなぎとめておくための手段」と言い切る彼女は、悪友の責めに足を絡め、のけぞっていではないですか。さらには、足を自ら悪友の肩に乗せ、胤を求めるポーズを取りました。プライドの高い妻はメスとして、完全に服従のポーズをとったのです。
普段から女性キャリアウーマンを自負する妻とは、この時の会話は二度とされません。
しかし、悪友は密かに妻に近づき、暴虐の限りをつくしていました。
妻は、悪友と彼と数回あっていました。その時の状況を悪友は、データで私に渡してくれました。
しかし、その表情はサディステックで私の心境をあざ笑うかのような目をしていました。
私の知らない妻は、悪友の口八丁で楽しそうにヌード姿を晒していました。足揉みマッサージや
整体などを
してもらい女王さまきどりでこちらが恥ずかしくなるような状況で、悪友のカメラの前でヌードを晒していました。
悪友は、妻に対し、強い情念を抱いていたようです。
二度目に妻と二人で彼の家であった時には、プライドの高い妻をマングリ返しの
状況に放置できるまで調教したそうです。妻はゴルフに行くと私にウソツキ、出かけましたが、
悪友はその妻のマングリを見ながら、妻の手料理としゃれこんだそうです。
妻のスペックは、身長172cm、体重はわかりません。バストは、Dカップです。
他に必要なスペックがあればいってください。
普段は、役所で管理職としてははたらいております。
悪友は、様々な女性のハメ撮りをコレクションとして集めていますが、妻の動画は非常に人気が高いそうです。
帰ってきた悪友
しばらく単身赴任で遠方にいっていた悪友が、まあ少し近くに戻ってきました。そして、悪友からまた、妻を誘いたい、との申し出がありました。私は「ご自由に」という感じでそっけなく返答しました。この言葉を真に受けた悪友は妻に接触を始めました。幸い、妻は彼をあしらい、強く断ったそうです。この時、私の記憶に、妻と悪友の交わりの思い出が蘇り、この劣情から思いを書き込ませていただいた次第です。
私の前で、妻が悪友に突かれたあと、私に内緒で妻は悪友とあっていました。悪友は、そのことを包みかくさず私に教えました。善意というより、私の反応をつぶさに観察してるようでした。
彼は、妻との交わりをビデオや一部写真に記録し、私が「画像をくれないか」というような自慢話に誘導し私の心を屈服させました。
この動画、写真を最近になって改めて見直しました。初めて、妻が悪友に突かれる様子(私が撮影させた)は、今見ても衝撃的でした。普段、プライドも高く、私とはバックでセックスなど絶対しないのですが、悪友の時には単調に、また時には激しくスパンキングを交え責められる姿は普段の妻からは想像もできませんでした。昔から妻にあこがれすら抱いていた私は数分で射精してしまします。しかし、この時の悪友はビデオカウンタだけでも1時間以上挿入し、責め続けまています。
私は、彼より背も高く、学力も上でしたし、運動神経も比べものになりません。しかし腕力と肝心な雄として能力がはるかに劣っていることを思い知らされました。
しかし、二人だけで逢っている時の画像、動画にはさらに衝撃的な内容が保存されていました。
個人的にはいまある動画を見返しているだけでも満足です。3年前の2回、二人であった時状況を悪友の
解説を思い返すと興奮して震えがとまりません。1回目は、彼は妻に手料理を作ったり、マッサージをしたりきれいなポートレートやヌードを撮影したり妻を女王さま気分に待ちあげる作戦でした。この時、妻とセックスはしなかったようですが、悪友がいたずらいっぱいの顔で1枚の写真を見せました。そこには、妻の背中側からおしりを撮影されたありふれた風景がありました。「どんな状況かわかる?」と聞かれはっとしました。それは、妻にフェラをさせつつ見上げながらしか撮影できない状況でした。フェミニストの妻は、フェラはセックスに必要ない、という姿勢をもっていました。その妻がどのような気持ちで悪友の肉棒を咥えてしまったのか想像できませんでした。
しかしこれは、妻を性奴隷に調教するための第一歩でした。
二度目に二人があった時、妻はなんと裸にエプロンという姿を写真に撮られていました。
この姿で悪友に手料理をつくり、悪友は朝からビールを飲みながら、妻にまんぐり返しの姿勢をとらせたり、四つん這いにさせたりして妻の尻や背中をテーブル変わりに酒を楽しんだそうです。
この日の調教は、仮眠を交えながら、約1時間半の責めを朝昼夜と3度にわたったそうです。
この調教の動画を、悪友は下請会社の社長に見せてあげたそうですが、この社長というのが妻をどういうわけか知っているようで、妻の動画を十万円で譲ってほしいと願ってきたそうです。
もちろん悪友は断ったそうですが、新たな調教をしたくなり、私にもう一度、陥落さてたいと言ってきたそうです。
悪友が妻を調教する際、朝から妻にアルコールを飲ませ、特に電マとペニスの挿入の両方を使い、
イク寸前でやめるという、寸止め地獄をあじあわせたそうです。
失神した妻の拘束をほどき、しばらく仮眠をとったそうです。
そして休憩もつかの間、昼の調教のはじまります。
前回の正常位での妻の性感調査で悪友は妻が子宮部分が感じることを悟ったといいます。
そして、全身をやさしく愛撫しながら、妻のおへその下あたりを指圧のようにリズミカルに叩き、妻の目を覚ましたそうです。この時の妻にもう、拘束は必要なく、子宮マッサージ、さらに電マそして、正常位でのペニス挿入のフルコールを施されてしましました。悪友はこの3段攻撃を、組み合わせ、そして同時に、1時間近く繰り返しました。
そして頭がおかしくなったような声を出し、壮絶に気を失ったそうです。