義理の姉

エロい体験談,義理の姉

温泉旅行

8,9日と妻の姉家族と群馬の温泉に行ってきました。
年に1回は家族どうしで旅行に行っています。
渋滞を心配して早く家を出たので3時には旅館に着いてしまいました、しばらくすると義姉家族もやってきました。
1年ぶりの再会でみんなでおおいに盛り上がり、夕食前に温泉街の散策に行くことになりました。
義姉は車酔いであまり調子良くなく、私はビールを飲んでいる途中なので部屋に残る事になりました。
皆が出かけてしばらくすると「すこし横になるね」と義姉がとなりの部屋に行きました。
私は3缶めのビールの栓を開け飲み始めました、ふと義姉を見ると、さきほどとは寝ている位置が変わり私に両足を向けて大きく足を開いて休んでいます。
ピンクの下着が丸見えで見てはいけないと思いながらも目はくぎずけです。
今まで家族という感情しか湧かず、まして女性としてみた事などありませでした。
でも今そこに両足を開き下着を見せている女に激しく欲情し、気がつけば唇を合わせ、舌を差し入れていました。
今考えると拒否され、そのことを妻や義兄に言われれば全てが終わってしまったかもしれませんでした。
でもあの時は頭の中が真っ白でした。
夢中で唇を吸いながらワンピースの上から妻より大きな乳房をわしずかみして、手を下着の中入れ指が膣の中に入りました、温かくとても濡れていました。
ただこれ以上のことが出来ずに時間が過ぎていこうとした時、「もう帰ってくるよ、時間ないよ」と義姉が立ち上がりパンツを脱ぎ横になりましたもう私は何も考えられず義姉に挿入し激しく腰を振り1~2分で身体の奥深く精液を注ぎこみました、義姉もまだ40代ですので妊娠の心配がありましたがそんなことはあの時考えていませんでした。
普段ならばこのまま萎えてしまうのですが、硬さもかわらずそのまま腰をふりつずけ10数年ぶりに2度目射精を楽しみました。
そうゆっくりもしていられませんので義姉から抜くと白く濁った液がお尻を伝わりスカートに流れ始めました。
その時廊下から足音が聞こえました。