エマニエルな世界

最愛の妻を他人に捧げる寝取られプレイ
嫉妬と倒錯感が生み出す異常な興奮は、一度経験したら誰もがハマってしまうハイレベルな興奮で、普通のエッチでは満足出来なくなります。
その興奮を私が初めて知ったのは、20年以上も前ですが、その時の事を今でも鮮明に覚えてるほど、とても衝撃的な体験でした。
その時の興奮が忘れられず、その遊びに20年以上もハマり続けてる私は、前妻、彼女、現妻と、これまで三人の愛する女を他人に捧げて来ました。
そんな私のリアルな体験を、始まりから現在に至るまで順を追ってお話させて頂きたいと思います。
夫婦や恋人同士が、エッチを他人と共有する。
そんな遊びの世界を知ったのは、前妻と初めて実体験をした日より10年以上遡り、私がまだ10代後半の若かった時です。
当時、地元のひとつ上の先輩にケンジというとてもファンキーな先輩がいました。
バイト先の先輩が借りていたアパートによく遊びに行ってた頃、その先輩の友達だったケンジと知り合い、一瞬で仲良くなって、毎日の様にそのアパートに行って、ファンキーなケンジの話にいつもみんなで大笑いしてました。
どこまで本当かよくわからない異次元な話を、真面目な顔でしてたケンジを、理解不能に思いながらも、いつも大笑いさせてくれるケンジはみんなの人気モノでした。
そのアパートは、バイト先の先輩が彼女と同棲する為に借りていたアパートでしたが、私を含む地元の遊び仲間が毎日の様にたむろし、先輩の彼女も一緒に朝までみんなで飲み明かしたりしてました。
みんな若かったので会話のほとんどが女の話で、先輩の彼女がいる前で普通なエッチな話をみんなしてました。
先輩の彼女がそんな話をしても平気なタイプで、むしろ積極的に会話に参加してたので、彼女がいても気を遣わわず普通にやりたいとか言ってました。
女に飢えたみんなに、先輩の彼女が自分の女友達を紹介してくれたりし、私も彼女からヤリマンの友達を紹介してもらって、美味しい思いをした事がありました。
当時、私には真剣に付き合ってた彼女がいて、その彼女と頻繁に会いエッチもしてましたが、それでも先輩のアパートに暇を見つけ行ってました。
たまにその彼女を連れて行く事もありましたが、ほとんどひとりだけで行ってたのは、先輩の彼女に紹介してもらったヤリマンの友達とエッチしたのを、彼女にバラされたくなかったのと、常にエッチな会話をしてる仲間に自分の彼女を曝したくない思いがあったからです。
当時の私は、自分は普通に浮気するくせに、彼女への嫉妬心が強く、自分以外の男に彼女を曝したくない思いでいっぱいでした。
彼女は彼女として置いといて、他の女とのエッチを常に求めるクズ野郎でした。
彼女がいながらナンパを趣味にし、二又、三又を普通にしてたので、彼女に浮気がバレた事が何度かありましたが、その都度、上手く取り繕い許してもらってたので、バレたらバレた時という感じで、チャンスがあればエッチをしてました。
その彼女とは8年付き合って結果的に別れたのですが、自分は浮気しまくりで、彼女の浮気は絶対許さない超最低な男を、8年間も我慢してよく付き合ってくれたと、その時の自分を後になって猛反省した私は、その時の彼女に今でも感謝してます。
私が先輩のアパートに通っていた時、先輩の彼女に紹介してもらったた友達とエッチをした以外にも、先輩の友達ケンジから紹介してもらった何人かの女とエッチした事があります。
ファンキーなケンジに紹介されたエッチは、若い私が初めて体験する異次元のエッチでした。
誰でもやれる女がいるから付いて来いよとケンジに言われ、半信半疑でケンジの車に私がついて行くと、公園の近くで止まったケンジの車に女が近づき、助手席に乗り込んだのを後方に止めていた自分の車から見ていた私は、その女が、ケンジの乗ってるシャコタンの車の左側が、若干傾いてる気がする激ぽちゃ女だったので、ビックリし私が固まってると、ケンジが車の近くにやって来て(OKらしいから行こか)と言いました。
(何がOKなの?)(顔も見てないのにOKとかある?)(こっちはOKじゃないんだけど。。)と、頭の中を色んな思いが駆け巡る中、今更断れない雰囲気で仕方なくついて行った私は、そのままラブホに直行したケンジの車に少し遅れで到着すると、女と駐車場で待ってたケンジが、ニヤニヤ笑いながら私に(なかなか来ないからバックレたかと思った)と言いました。
女に聞こえない様に私が(バックレたかったよ)と言うと、(まぁ色んな経験積んだ方がいいからとりあえずガンバレ)と笑いながらケンジが言い、助手席にいた女を呼んでラブホの部屋に3人で入りました。
ラブホに3人で入るなんて初めてで、何か変な気持ちになりましたが、改めて激ぽちゃ体型を見て、エッチ出来るか不安になりました。
3人でベッドに上がると、女の服を直ぐにケンジが脱がしに掛かり、露になった爆乳に吸いつき、股間に手を伸ばして触り始めると、いきなり女がスゴい声で喘ぎ始め、その声にビックリしながら私がその様子を見てると、ケンジがもっと女の近くに行く様にと私に合図し、恐る恐る近づい私が、ケンジの指示に従い、爆乳に手を伸ばすと、女の声が更に激しくなって、もっと触って欲しそうにしてました。
乳首を少し強めに摘まむと、(あぁ、ダメっ、スゴい感じる!)と激しく体を揺らして喘ぎまくる女に、サディスティクな気持ちを高め、爆乳を鷲掴みにしたりしてました。
(これ見てみろよ)と私に言ったケンジを見ると女の履いてるパンツに大きなシミが出来ていて、ケンジが笑いながら私に示し女を辱しめると、(恥ずかしいから見ないで)と言いましたが、ケンジが四つん這いにした女に脱ぐ様に言うと、履いてたパンツを躊躇う事なく自分で下ろし、ずぶ濡れのマンコを私とケンジに曝しました。
マンコを自分の手で全開にさせてふたりで眺めいると、(あぁ、もう早く入れて)と女が自分から挿入を催促しました。
笑いながらケンジが(どっちのチンポが欲しいの?)と聞くと、(どっちでもいいから早く入れて)と女が答えました。
ケンジが私に(こいつフェラめちゃめちゃ上手いからやってもらえよ)と言い、濃厚な女のフェラをケンジが見てる前で受けた私は、本物の淫乱女の濃厚なフェラを初めて経験し、一瞬で逝きそうになったのを何とか我慢し、挿入体勢に入ると、それまでギンギンに硬くなってたモノが、急に萎えて挿入不能になってしまいました。
女の濃厚フェラを再び受け復活を試みましたが、いくらやってもらってもさっきの様にギンギンにはならず、諦めケンジと交代した私は、ケンジの激しい突き立てで逝きまくる女を横のソファーに座って見てました。
ケンジが女の体の上で大量に射精のを見た後、ケンジに(出来そう?)と聞かれましたが、ふたりのエッチを見ても全く復活する様子ないので、首を振りました。
(オレがいるからじゃない)と言ってケンジが風呂に入りに行き、女とふたりだけになって、濃厚なフェラをもう一度してもらうと、全く復活の兆しがなかった私のモノが、ギンギンに硬くなり、これ以上にないほど硬くなった所で、素早く挿入して腰を振ると、ほんの数秒で私は逝ってしまいました。
私があっという間に逝ってしまったので、物足りない感じの女が、射精直後でザーメンまみれのぺニスをそのま咥え、尿道に残った精液を全て吸い出し、濃厚なお掃除フェラを始めると、そのエロさに私のモノが一瞬で復活し、再び硬くなったぺニスを嬉しそうに夢中で舐め続けた女に、そのまま逝かされた私でした。
口の中で発射した精液を、美味しそうに全て飲んだ後、玉やアナルまで舐めて綺麗にしてくれた女に改めて驚いた私が、そのまま深い眠りにつくと、私が寝てる横でケンジと女が再び激しいエッチを始め、軋むベッドに何度も起こされながらも私は眠り続けました。
ケンジと女の2回戦は明け方まで延々と続き、その騒がしさに何度も起こされながら、無視して寝ていました。
睡魔に襲われながら股間に感じた違和感で目が覚めた私が見ると、バックでケンジに突かれながら私の股間に顔を埋めた女が私のモノを咥えていました。
ディープフロートで私のモノを何とか大きくしようと、女が必死に頑張ってましたが、ケンジがいるせいか私のモノは結局最後まで大きくならず、その後ホテルを出た私は、女と別れた後、ケンジに感想を聞かれ、(フェラは良かったけど流石にあれは無理だ)と言いました。
(まぁね、あれはちょっとデブ過ぎだよな)と笑ったケンジが(今度はもっと細くて良い女を連れてくるよ)と言ったので、(細くて良い女なら喜んで)と言ってケンジと別れた私は、その後、ケンジからふたり目の女(細くて良い女)を紹介してもらう事になりました。
ケンジから紹介されたふたり目の女アケミは、前回の女に比べたら確かに細身ですが、私がイメージするスレンダーな女とはちょっと違う感じで、体型も普通~ちょいぽちゃの中間位でした。先輩いわく、元々ケンジがデブ専だからだそうで、それを聞いて納得しました。
この前の激ぽちゃ女に比べたら、細身過ぎる位でした。
美人とは言えないまでも、ブスではなかったので、簡単にエッチがやれるならやってみたいと思い、紹介してもらう事になりました。
バイト先の先輩もアケミとやってるらしく、驚いたのは先輩と同棲してる彼女もそれを知ってるらしく、アケミの話をしてる時、彼女がその話に参加してきて、(フェラ大好きで逝くまで舐めてごっくん迄してくれるらしいよ)とアケミのそんな情報を彼女が私に教えてくれました。
(ごっくんとか私は絶対無理だわ)と言う彼女に話を聞くと、前にケンジが先輩と彼女の前でアケミの話をし、いつもごっくんしてくれるという話をしたら、それを聞いた先輩がごっくんいいな~と呟いたらしく、それを横で聞いてた彼女が、ケンジ君に紹介してもらったらと言い出した。
最初は先輩もケンジも冗談だと思ったら、フェラとごっくんだけなら別に私は全然構わないと真面目な顔で言うので、本当にいいならお願いしようかなと先輩もその気になって、本当にケンジからアケミを紹介してもらったそうです。
紹介されたからと言って、自分の彼氏(ケンジ)と友達に気軽にフェラするアケミも意味不明ですが、同棲してる彼氏(先輩)が他の女にフェラしてもらいに行くのを知ってて送り出した先輩の彼女も私には理解不能でした。
ごっくんは私には絶対無理だから、そんなにやりたいならやってくれる人にやってもらいなさいって感じで彼女はOKしたらしく、その代わりフェラとごっくんだけでそれ以上の事をしたら殺すからと彼女に言われたみたいですが、後で先輩から正直な話を聞くと、それ以上のエッチもやはりしたみたいで、本当に彼女に殺されるからそれだけは絶対言うなよと釘を刺されました。
アケミの話をケンジと先輩に色々聞くと、アケミはケンジでラブで、ケンジの言う事なら何でも聞くらしく、ケンジがやりたい時に呼び出していつでも気軽やれる女だそうで、アケミはケンジを自分の彼氏だと思ってるが、ケンジにとってはエッチをする為の女で、いつでも出来る様に一応付き合ってる振りをしてると言ってました。
エッチをしてると私の事好き?本当に好き?どれ位好きなのと、毎回しつこい位聞いてくるらしく、ケンジの紹介で先輩とエッチした時も、同じ様にそれを聞いてきたみたいで、ふたりの話を総合するとアケミがかなりのメンヘラという事がよくわかりました。
ケンジがアケミに先輩した時、オレの友達のアケミの写真を見て、一目惚れしたみたらしく一回会ってみたいって言ってるから会ってあげてよとケンジがアケミに頼むと、普通ならそんなのあり得ないと思うはずだか、アケミは(私のどこが良かったのかな、私の見た目がタイプだったのかな)と全く疑わずそれをOKしたそうです。
ケンジから先輩を紹介されて会った時、ケンジがアケミに、実際会ったらアケミの事あいつ真剣に気に入ったみたいで、忘れられないって言ってるから、一度だけでいいからエッチさせてあけてよと頼み、一度だけでもエッチが出来たら、良い思い出としてアケミの事忘れると思うから、あいつに思い出作りさせてあげてあげてと言われたアケミは、彼(先輩)の気持ちは嬉しいけど、エッチはやっぱり無理だよと言って断ったが、じゃああいつがアケミの事いつまでも忘れられなくて、ストーカーみたいになっても良いの?とケンジに言われ、それは困ると言ったアケミに、ケンジが、あいつがストーカーみたいになったらオレも心配だから、一回だけエッチして忘れさせてあげてよと再度ケンジが頼むと、本当に一回だけしたら忘れてくれるのとあっさりOKしたそうです。
そんな話をふたりから聞いた私は、そんな女本当におるの?って思いちょっと不安になりましたが、興味本意で会ってみる事にしました。
先輩の時と全く同じ理由で、アケミを呼び出したケンジが私を紹介すると、恥ずかしそうに頭を下げたアケミは、見た感じ普通で、メンヘラな感じにも見えませんでしたが、しばらく車でふたりだけになって会話すると、(私のどの返が好きですか?)といきなり聞いてきてビックリしました。
いきなりの質問に返事に困ってると、(見た目ですか?)(性格ですか?)と更に聞いてきたので、(見た目の雰囲気かな)と言って誤魔化すと、(私が見た目の雰囲気がタイプって事ですか?)と更にしつこく聞いてきました。
会った事もないのに性格が好きとかある訳ないじゃんと思い、その時点でかなりのメンヘラ感をアケミに感じた私は、(そうかな)と邪魔くさそうに返事をしたのですが、(見た目の雰囲気が良いってよく言われるんです)とアケミは嬉しそうにそう言いました。
(ケンジ君のアケミさんの写真見せてもらった時、優しそうで良いなぁって思いました)(ケンジ君に聞いたら何でもしてくれるって言ってたから羨ましくなって)と私が言うと、アケミのテンションが急に上がって(優しそうな雰囲気って言われると嬉しいです)(私って好きになったら何でもしてあげたくなるタイプだから)って言ったアケミに私が(ケンジ君が羨ましいなぁ)(ケンジ君より早くアケミさんに出会いたかったな)と言うと、(本当に残念ね。もしケンジ君より早く出会ってたらユウキ君に何でもしてあげたのにね)と言いました。
(もしケンジ君よりオレの方が先に出会ってたらオレの事好きになってた?)と聞くと、アケミがちょっと恥ずかしそうに(多分。ユウキ君って私のタイプだから)と言いました。
それにちょっとテンションが上がった私が、(ケンジ君に内緒で付き合うとか無理?)(ケンジ君の次で良いからアケミさんの彼氏になりたいな)と言うと、(私って浮気とか出来ないタイプだからゴメンなさい)と言いました。
アケミのその返事に急に暗くなって悲しい顔をすると、(ゴメンね傷ついた?)(本当にゴメンなさい)(お願いだからそんな悲しい顔しないで)(どうしたら機嫌直してくれる?)見え見えの演技なのに、真剣に焦った感じで、私の機嫌を取ろうとしてたアケミに、(じゃあ軽くで良いから一回だけキスしてよ)と言うと、(えぇーキスは、ケンジ君に怒られちゃうよ)とアケミが言ったので(ケンジ君に聞いたらキス位なら別に良いよって言ってたよ)(アケミさんがOKならオレは別に構わないって)と言うと、(嘘っ!本当にケンジ君がそう言ってたの?)とアケミが私に聞いてきました。
(嘘じゃないよ、本当にそう言ってたから後でケンジ君に聞いてみて、そんな嘘ついて後でケンジ君にバレたらただで済まないのに嘘ついてまでそんな事するはずないじゃん)と言うと、(そうだね。疑ってゴメンね)私の顔を見つめてアケミがそう言いました。
(そんだよね。嘘ついてまでそんな事出来ないよね。)
(疑って本当にゴメンね。機嫌直して)と何度も謝るアケミに、敢えて暗くなった私が悲しい顔でアケミを見つめました。
(本当にゴメンね。許して)と言いながら、私の頬に両手を伸ばしたアケミが、両手で優しく私の頬を擦り、私の機嫌を取ろうとしてました。
それでも私が悲しい顔を続けてると益々焦った感じになったアケミが、(本当にどうしたらいいの?)(キスしてあげたら機嫌直してくれる?)と言うので、私が頷くと、私の頬に両手を置いたまま、自分から顔を近づけて唇を重ねてきました。
その瞬間、アケミの顔を両手で押さえた私が、超ロングなキスを強引に行うと、最初少しだけ抵抗していたアケミが、激しいキスを自分から求め出し、舌を絡め合う淫らなキスをふたりで何度もしていました。
一回だけの約束でしたが、長いキスが終わった後、私が再び顔を近づけると、抵抗する事なくアケミがそれに応じ、ケンジが戻ってくるギリギリまで激しいキスをふたりで繰り返し行いました。
ケンジと先輩から、アケミはキスが大好きで、エッチ中しつこい位求めてくると言ってたのがよくわかるほど、まだエッチもしてないのに私はアケミと数えきれないほどキスをしました。
激しいキスを何度も繰り返し、完全に火照った様子のアケミを戻ってきたケンジが気づき、ニヤニヤ笑いながら(もしかしてふたりで何かエッチな事やってた?)と聞きました。
(エッチな事なんて何もやってないよ)とアケミが焦った顔で返事をすると、(何もやってないなんて嘘つくなよ、やってたって顔に書いてるよ)とケンジがちょっと怒った感じでそう言うと、(ゴメンなさい、エッチな事はしてないけど、キスはしました)とアケミが言い、(ケンジ君がキスならいいって言ってたってユウキ君から聞いて。。)と言い訳をしたアケミに、(別にキス位いいよ、まぁ別にエッチしててもいいんだけどね)とケンジが言いました。
(エッチしてても別にいいなんてひどーい)と言ったアケミに、(キスしてるならエッチしてるのと一緒だろ)とケンジが言い、(軽くチュッてしただけならまだしも、ディープキスとかだったら、もうエッチしてるのと一緒だろ)(浮気のレベルとして考えあらゴムつけて挿入するよりディープキスの方が浮気のレベル高いぞ)(ちょっと軽くキスしただけなの?ガッツリしたの?どっち?)と聞かれ、黙ってしまったアケミに代わって、私が(ゴメン、結構ガッツリやってしまった)と言って謝ると、(いや全然ユウキは悪くないよ、そんな雰囲気になったら男は誰でも行ってしまうしね、それを止めるのが女の貞操観念だろ、それを止める事なく、一緒になってやってたクセに、エッチしてもいいなんてひどーいとか言ってるこいつにイラッてきただけ)と言いました。
完全に涙目になって、ケンジに謝り続けるアケミがちょっと可哀想になって、(オレが強引に誘ったのが原因だから、アケミちゃんの事怒らないであげてよ)と言った私にケンジが、(いや、全然怒ってないよ、呆れてるだけ)と答え
(ふたりがキスしてた事をオレは全く怒ってないし、責めるつもりもないよ、ユウキにもアケミがOKならキスしていいって言ってたし、アケミがそれをOKしたからって怒るつもりもなかった、別にエッチしてても良かったってオレが言ったのは、ガッツリキスしてたのなわかってたからで、そこまでしてるならエッチしてるのと一緒だから、オレなりに気を使って、エッチしてても良かったって言ってやったのに、ひどーいとか言ってるから、自分のやってる事わかってるの?ってちょっと思っただけ)と言ったケンジに
アケミが(ゴメンなさい。もうしないから許して)と言いました。
(やっても良いって言ってるんだから、もうしないとか言わなくていいよ、別にやった事怒ってるんじゃないんだから、何回言ったらわかるの)
(別にユウキに求められて嫌々やってた訳じゃないんだろ、自分もその気になってやったんだろ、どっち?)
(ゴメンなさい、私もその気になってました)
(ユウキが嫌じゃなくて、やったんなら別に問題ないし、オレに謝る必要もない、その気になったんならなったでしょうがないし、別にやってもいいけど、後で言い訳するなって事、わかった?)とケンジがそう言うとアケミが
(正直に言うね、見た目がタイプだったユウキ君から誘われて、その気になってキスしたら、そのまま止まらなくなってしまいました。)
(止まらなくなったのになんでエッチしなったの?)
(キスだけって約束だったから)
(ディープキスしたんなら、そのままエッチしたくなるだろ)
(時間なかったし、そこまでは、思わなかった)
(時間あったらやってただろ?)
(わかんない)
(だから正直に言えって言ってるだろ)
(多分、してたかも)
(じゃあ今から続きやれよ)
(なんでそんな事言うの?)
(そこまでやったならここでやめても一緒だし、せっかくその気になったんなら、中途半端で辞めるより最後までやった方が気持ち良いだろ)
(。。。。)
(ユウキもその気になってるのに、お前が中途半端に辞めたら可哀想だろ)
(。。。。)
(お前が貞操観念で最初にバシっと止めてたらユウキもその気になってないのに、ノリノリになって応じて、ユウキの期待を膨らませるだけ膨らませておいて、中途半端に終わるなんて勝手過ぎると思わん?)
(ケンジ君が許してくれるならユウキ君とエッチする)
ケンジの意味不明な説得で、私とのエッチを承諾したアケミ
その後、ふたりでホテルに行ってアケミとエッチをした私は、ゴム出し2回ごっくん2回でザーメンタンクが空になるまで楽しみました。
バイト先の先輩が彼女と同棲してたアパートに、私が頻繁に遊びに行く様になって一年が過ぎた頃、ある事件が切っ掛けで、足が遠退く様になり、刺激的だった毎日が突然終わってしまいました。
先輩のアパートには、先輩の同級生(ケンジを含む)数人と、同棲してる彼女の知人女性がふたり(どちらも30代バツイチ)彼女のパート先の後輩女性(20代ヤリマン)の他、私と私の同級生ふたりが常に出入りし、みんなで仲良く刺激的な毎日をすごしてました。
そんな仲間の関係を崩壊する事件が起こりました。
先輩と同棲してた彼女に、出入りしてたひとりの男が手を出し、それに気づいた先輩が、その男をボコボコにするという事件が起こったのですが、その男が私が先輩に紹介し、出入りする様になった私の同級生で、責任を感じた私はその事件を知って足が遠退き、行かなくなりました。
私がその事件を知ったのは、その事件の数週間後で、知った切っ掛けは、先輩と同棲してた彼女が、私の彼女に電話し、先輩のアパートで私がしてる事をバラした事でした。
彼女の友達のヤリマン女性と私がエッチした事や、その他もろもろの狼藉を、洗いざらい全てぶちまけた彼女の行動が私には意味不明でした。
他の事ならまだしも、自分が紹介したヤリマン友達との事まで、バラすなんであり得ないと、その怒りを先輩にぶちまけた私に、本当に悪かったと深く頭を下げた先輩が謝りました。
(オレ、彼女に何か悪い事しましたっけ?)
これまで彼女ともずっと仲良くやっていた私は、良好な関係が築けてるつもりでした。思い当たるトラブルもなかったので、彼女がそんな電話をいきなりした理由が全くわからず、先輩ならその理由を知ってると思い聞いてみました。
(いやお前には何の責任もない、こんな話、本当は誰にもしたくなったけど、お前に迷惑掛けてしまったから全部話すよ)と言った先輩が、神妙な面持ちで、実はと話し始めたのは、私の同級生が先輩の彼女に手を出したという数週間前の事件の話でした。
先輩の話では、その事件が起こった日、いつもの様にみんなで飲み会をし、そのままみんなで雑魚寝になって、夜な夜なふと目を覚まし、部屋の空気に何となく違和感を感じた先輩が、暗闇の中、目を凝らし、違和感がある方に目を向けると、横になってる彼女の近くに誰かがいるがわかり、よく見ると彼女が体に掛けてたタオルケットの中に一緒に入ってるのがわかった。目をこらし、耳を研ぎ澄まして、ふたりの行動をしてると、明らかにふたりがエッチしてるという事がわかったそうです。
その日、私の同級生ふたりが来ていて、自分の近くで寝てたひとりを確認するとTだったので、彼女とエッチしてるのはもうひとりのMだという事がハッキリした。
先輩は直ぐでも飛び起きて、Mをボコボコにし叩き出したい気持ちになりながら、何故か体が動かず、そのまま寝てしまう事になかった事にしようと考えたそうです。
翌日、早朝から仕事だった先輩は、私の同級生ふたりと彼女を部屋に残し、朝早く仕事に出たみたいですが、彼女とMの事が気になって仕事にならず、早退しアパートに戻ると、Tは先輩の後すぐに仕事に出たみたいで車がなかったが、Mのバイクがそのまま止まっていたので、部屋な彼女とMがふたりだけでいるのがわかった。
入口の引戸を開けようとすると、仲間が遊びに来てる時
はいつも開けっぱなしにしてる鍵が掛かっていて、先輩の不信感が更に強まった。
入口の引戸を叩き彼女に開けさせる事を考えたが、思い直し、車に置いてる鍵を取りに行った先輩が、極力音を立てない様に静かに鍵を開け、ゆっくり引戸を引いて中に入ると、彼女の激しい喘ぎ声が玄関先まで、聞こえていて、彼女とMが部屋でまさに今エッチしてるという絶対言い訳が出来ない場面に出くわしたそうです。
その場の怒りに任せ先輩が、関先にあったMの靴を、奥の部屋に向かって力いっぱい投げると、その靴が入口の花瓶に当たり、木っ端微塵に割れてガラスの破片と水が飛び散り、エッチに夢中だったふたりが、その音にビックリして
行為をやめ、慌て服を探してる所に踏み込んだ先輩が、そのままMの顔面に怒りの鉄拳を叩き込んで、ボコボコにすると、Mが全裸のまま土下座して先輩に謝ったみたいですが、完全に開き直った感じの彼女は、裸のまま足を組んでタバコを吸い、先輩に自分から謝ろうとはしなかったみたいです。
私が浮気したのは、毎日の様な家に友達を呼ぶからだと、そもそもの原因は、先輩にあると言い出した彼女に、別れを決意した先輩が、部屋の荷物を整理しだすと、それに逆ギレした彼女が、狂った様に意味不明な事をし出し、そのひとつが私の彼女への電話だったみたいです。
先輩からその話を聞いて、事情を理解した私は、関係ないのに巻き添えで迷惑掛けて悪かったと改めて頭を下げた先輩に、一番悪いのはMだし、Mを連れて行った自分にも責任はあるし、先輩は全然悪くいから、謝ららないでくださいと言った私は、今までみたいに先輩のアパートに行けなくなるのは、ちょっと淋しいけど、先輩とはこれからも仲良くしたいから、また何かあったらいつでも呼んで下さいと言いました。
(あいつが浮気したのMだけじゃないみたいなんだよな)
最後に先輩が気になる事を言ったので、先輩との別れ話にキレた彼女が、(私がエッチしたのM君だけじゃないから)と言ったそうで、先輩がM以外の誰と浮気したのかと聞くと、(どうせ別れるんだから関係ないでしょ)と言って結局最後まで誰か言わなかったそうで、(自分では絶対ないですよ)と私が言うと、(それはわかってる、もう誰とやってても別に良いんだよな)と先輩がそう言った後、(ケンジ以外なら)と言って笑いました。(確かに笑)
先輩のアパートに通い、紹介してもらった女と色々してた遊びを全部ばらされ、しばらく彼女とギクシャクしましたが、それが切っ掛けで私が先輩のアパートに行かなくなったので、彼女と一緒の時間が増え、結果的に彼女とは前より仲良くなれたので、結果オーライな結末でしたが、私のの中の浮気願望は簡単には治まらず、いつかまたチャンスがあればという感じでした。