妻が・・・婿養子

少しMの婿養子です。
私は45才。妻は158,54キロ。ややぽちゃのカワイイ系41才です。妻の顔は小さくて優しい顔で若い頃はかなりもてていたようです。髪は長めの柔らかいウエーブのパーマをかけています。職場の上司の紹介で知り合い、縁があり結婚しました。
ただ長い結婚生活で妻は私には結構きつい女になりました。一人娘ですからわがままです。しかし他人には優しいので今でも世間では優しくて良い奥さんだと認知されているようです。
私達に子供は男の子が二人います。
私のペニスは長さは勃起したら14㌢くらいあり硬さもありますが・・残念ながら細身のペニスで包茎ぎみです。カリクビも小さいのです(涙)
学生時代に付き合った数名の女も、セックスまで行くと・・ペニスに不満があったようです。
私のコンプレックスでした。
しかし
それでも妻は何も言わず若い時は週に4回くらいはセックスをしていましたし良く感じてくれました。
しかし・・今はさせてくれないのです・・妻から拒否されはじめて5年になります。私は風俗にも行く気がおきず、一人オナニーでいつも処理しています。
拒否され始めて1年後くらいに私はあることに気が付きました。
仕事も忙しくあまり家庭を、妻のことも信じてなにも思わずせっせと給料を運んでいました。
ある日気がついたのです・・それは、妻のアンダーヘアーはかなり濃く剛毛でした。アナルの周りも毛がありました。
それが・・ある日・・妻のマンコ毛が綺麗になくなっていることに気がついたのです。
セックスをしなくなって当然風呂も一緒に入らず・・そんな日々の時に・・私が居間から寝室に入ると(部屋は一緒ですがベッドが別別です)日曜日、ちょうど妻が友人と出かけると言う日、お出かけ前にシャワーを浴びて裸でパンティーを箪笥から選んでいる時でした。
なんと・・アソコの毛がないのです。え!?と私はすぐに気が付きました。
しかしその場では何も言えず。妻はさっさと着替えて出て行きました。
その日の夜、妻は友人たちとカラオケも行くことになったから遅くなる・・と電話がありました。
そして帰ってきたのは私が眠くなりうつらうつらしてた夜の11時過ぎでした。
私は帰ってきた妻にいつものようにお帰りと言い翌日の仕事が早いので寝室に行きそのまま寝ました。
妻は遅くなりました。結構盛り上がって・・と言い風呂場に消えました。
そして早朝・・私は妻のパイパンも気になっていましたからいつもはやらないのですが・・昨夜の妻のパンティーを洗濯機から探し出しました。
かなりクロッチ部分が汚れていました。しかもまだぬめりが相当着いていました。
まさかと思い匂いを嗅ぎましたが・・特に精液の匂いなどはありませんでした。
そんなことはないと思い直し・・その日は早で出勤しました。
そしてその日の夜に思い切って妻に聞きました。
「昨日、部屋で着替えてた時・・下の毛がなかったがどうしたの?」と
妻はあっさりと「生理の時に楽だから去年から処理してるのよ」と答えました。
「ふ~ん」と私。それ以上は突っ込んで聞けませんでした。
妻が家に居ない日に、気になってたので箪笥をこっそり調べました。
すると・・見つけたのです。奥の方のTシャツの下に何枚か、Tバックのパンティーそしてかなりスケルであろうセクシーなパンティを・・・今までまったく気が付きませんでした。
しかし何度か穿いて使用した形跡がありました。
それから私は今までなんとも思わなかった・・妻の浮気・・を疑い始めました。
まさか・・と思う反面、あんな下着を妻が持ってるなどとはずっと知りませんでしたから。
妻は平日は小さな会社の事務パートに出ています。
そして時々、仕事先の方と夕食やカラオケなどで遅くなることがあります。
そんな日は私にも言ってくれますし、一度自宅に帰り夕食を作ってから出かけます。
そんなある日、妻が今夜は飲み会ですから遅くなるわよ・・今、飲んだ後のカラオケも会社内でみんなに流行ってるから・・と言う日。
今までは、そのままでしたが・・この日は違いました。
私は信頼のおける妻の知らない知人(先輩)に打ち明けると・・先輩は心配を察してくれて快く妻を尾行してくれました。私は何もないだろうと思いながらも。。。。
先輩は打ち合わせ通り尾行をしてくれました。
以下は先輩からの報告です。(わかりやすくまとめます)
妻は先輩にあとをつけられてるとも知らないで・・繁華街の小さな喫茶店に入ったそうです。
先輩も入ると・・奥の方の席に50代の体の大きな男が居てそこに妻も同席したそうです。
そしてコーヒーを飲み終わるとその大きな男と出て行きました。
近くの駐車場に男の車があるようで二人で仲良く入ったそうです。白い高級車に二人は乗ったそうです。
先輩はあわててタクシーを拾い・・その車の後をつけました。
なんと・・その車は・・そこから10分ほどのラブホに入ったそうです。
私も知ってるホテルです。
先輩はそこからそのままタクシーで引き返したそうです(もちろん電話で報告を受けました)
私は電話に・・ガ~ンと頭を打たれたような衝撃を受けながらもまだ「まさか妻が・・」と思いましたが
夜に大人がラブホ・・疑いようのない事実でした。
その夜、妻は12時を過ぎて帰って来ました。私はベッドに入って寝たふりをしていました。
妻は風呂場で着替えたようですぐに寝室に入って来て隣のベッドに潜り込みました。・・が、私は何も言えず、暫く目が冴えてましたがそのまま寝ました。
後で調べた所、大きな50代の男はその会社の部長のようでした。事務系の部長ですからいつも妻と同じ部署で仕事をしている上司のようです。
私は怒りも少しありましたが・・それよりも、あんな大きな年上の男に妻が組み伏せられて愛撫されおそらく大きいであろう男根を入れられてよがってると思うと・・それだけで勃起して、思わずセンズリをしてしまいました。
いつもより沢山の精液が出たことを覚えています。
私に妻を寝盗られる快感があることに気がついた瞬間でした。
先輩にはウソをついて「妻と話しって解決しました」と言いました。
が・・私は妻にも言わず(言えず)妻が遅くなる日を待ち望むようになりました。
妻が夜に出ていく日は(たまに日曜日も)高い確率であの男に抱かれに行ってるはずなのです。
私はそんな日は想像しながらセンズリばかりしていました。
妻がヤラレテル所が見たい・・どんな声を出してるのだろう。。と・・何度もセンズリしました。
そして・・・この後・・私は思いがけないことを考え・・実行に移したのです。
寝盗られる快感・・・
私はない知恵を絞りました。
考えに考え抜いて・・これしかないと思うようになりました。
そして・・私の願う男を思いついたのです。
男前で体格が良くて妻が知らない私の知り合いでセックスの好きな女たらしの男で・・S気質で、ある程度信頼のおける男。
高校時代の一つ下のKと言う男がまさにピッタリでした。
早速Kと会い・・私の妻の浮気・・そして私の寝取られ願望・・しかし妻には少しお灸をすえてやりたい思い。ヤキモチ嫉妬・・妻と大きな男根・・色んな意味が頭を駆け巡ります。
そんな思いをKに全て話し、最後はKに妻を寝盗って欲しい・・と話した所・・Kは先輩がいいと言うならやってもいいですよ・・と引き受けてくれました。
ちなみにKはやはり素晴らしい勃起チンボでした(写メで見せてもらい)
このチンボなら妻もヨガルだろうと勝手に想像して勃起させてしまいました。
そしてKと知恵を出しながら話し合いながら作戦を進めました。
ここの経緯は長くなるので簡単に書きますが
Kはまず私の家に遊びに来させました。
妻には高校の後輩が来るからと・・そしてKと妻とを引きあわせました。顔合わせです。
そして数日後・・妻が部長と遊んだ(形跡は確認)二日後の夜にまたKを家に招き飲みました。
(もちろんKと私は綿密に打ち合わせしています)
妻も少しは付き合いで飲みました。
Kは話し上手で楽しく男前ですので妻もそれなりに楽しく過ごしました。
二回目なので話しも弾みました。
頃合いを見計らい私は風呂に入りたくなった・・と風呂に行きました。
妻とKが二人だけ・・その時間・・打ち合わせ通り・・Kは妻に告げました。
「奥さん・・言い難いのですが・・実は・・夜に○○のラブホから出てくるところを見てしまいました。車は白い○○だったでしょ。・・・先輩に話そうかどうかと悩んでます・・」
あとからKに聞きましたが・・その時の妻の狼狽の様子はかなり凄かったそうです。
そして私が風呂から出ると・・Kは今日はごちそうになりました。また遊びに来させてください。
と言いそそくさと帰りました。(打ち合わせ通りです)
その夜の妻は・・かなり静かでした。私はそしらぬふりをしながらビールを飲み・・酔ったから寝るよ。と言い残し寝室に入りました。
それからの数日間・・妻は元気がなく、夜も出かけなくなりました。
そしてある日「貴方、私、仕事辞めようと思うの。新しいところを探すわ」と言いました。
実はその後、Kが私の居ない日曜日に訪ねて来て(Kとは打ち合わせしてます)
かなり妻を脅したようです。
ご両親にもご主人にも言いますよ。お子さんも知ることになるでしょう・・と。・・妻は泣き崩れたそうです。
そしてKは奥さんの気持ちもあるだろうから聞いてあげますよ・・と優しくすると
妻は部長と遊んだこと・・パイパンにされたこと。
また私とのセックスは満足ではなかったこと。
実は若いころの結婚まえには数人の男達とかなり変態的なセックスをしていて主人では満足しなかった・・また大きなペニスにあこがれたこと・・
そこでKは
今の男と別れたら誰にも言いません。仕事もやめてください。
新しいパートはまた見つかりますよ。
と言い、妻を慰めながら・・肩を抱いたそうです。
すると妻は決心したように
「本当に内緒にしてくれますか・・辞めます、別れますから・・」とまた泣き崩れたそうです。
Kは紳士的に、奥さんわかりました、私と貴方だけの秘密にしておきましょう。約束します。
ただ・・今度、お宅に遊びに来た時は、明るくしていてくださいね。
そう言い残し泣いてる妻を抱きしめて帰ったそうです。
・・話が飛びますが
それから半月後、妻は新しいパート先も決まり、いつもの妻に帰っていました。
そして・・Kが我が家に飲みに来ました。
妻は優しくしてくれた(最初は脅されたが)Kと仲良く飲んで会話しています。
Kには若い時のセックスや部長とのことも妻は話してしまいましたから二人だけの秘密をもったことによりKとは楽しそうにしていました。(私は全てKから聞いてますが)
そこで、今夜はカラオケでも三人で行くか?と私が言い。
Kもいいですね~奥さんも行きましょうよ。
妻が断るわけはありませんでした。
そして三人でカラオケに行き妻はKに誘われリードされて南極もデュエットしていました。
ビールも飲ませました。
そして私は先に帰るがもう少し歌って帰りなさい・・と妻とKを二人だけにしました。
後からのKの話ですが。その後二人でチークダンスをしてKが勃起させたチンボを妻の腹にあてたそうです。
妻も気がついてますが嫌がらず・・キスまでしたそうです。
それからはもうKのペースで
携帯アドレスを交換し・・今では
妻は部長から離れ・・Kに呼び出されてデートするようになりました。
もちろんKとはすぐにラブホに行き
セックスされたそうです。
Kの話では、妻はフェラチオも上手でバックから攻めると
ものすごい感じかたで大声をあげイッタそうです。
そして
今現在・・知らないのは妻だけですが・・・週に一度はKとラブホ通いでKのたくましいチンボから離れられなくなってしまった妻が居ます。
私はKにやられて帰ってくる妻を・・・知らぬふりをして、少し嫉妬しながらセンズリを楽しむ毎日です。
こうして
妻はKのものになり・・Kが家に遊びに来た時も、私の目を盗んで(Kと私は知ってますが)妻はKにキスをされ、触られています。
知らない男に寝盗られてた妻ですが・・今は知り合いのKのものになり私は安心しながら
Kに好きにしていいから、ドンドンマンコをしてくれ・・と頼んでいます。
今では
妻の箪笥には、部長とのあの時よりエッチなKからのプレゼントのパンティーが多数入っています。
現在進行形で・・Kと妻とのセックスは続いています。私もそれで納得しています。