実の弟に妻を寝取らせ

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実の弟に妻を寝取らせ,寝取り・寝取られ

実の弟に

昨夜、妻の相手候補と飲みに行ってました^^
その相手は『弟』なんです!
妻からしたら、私の実弟なので「義弟」にあたります。

〇弟について
名前は「ノボル」
私たちは、2人兄弟で弟は9歳下の43歳。
私と違ってムキムキの筋肉質な体型で身長も180cm前後。

20代の半ばあたりに結婚予定の女性もいましたが、長期のお付き合いの末に別れてしまいまして未婚のまま現在に至ります。

実家とは仲が悪く(父親)半分勘当みたな状態。
父親も匙を投げたくらい、10~20代の頃は荒れた生活をしていて私が警察署に数回身元引取りに行ったほどです。

でも、私自身は弟の正義感の強さであったり、暴力はダメですが彼なりの筋もあって曲がったことが許せなかったりするところは、まっすぐ純粋だと思っていて可愛がってます^^

妻の印象も特に悪くなく「融通がきかん小僧」という感じで接していて、妻は一人っ子なので実の弟のようにお互い口悪いながらも仲はよく、正月などにご飯やいまだにお年玉渡してます^^;

私の紹介で、中古車販売と板金修理をやっている会社に勤めもう15年くらい経ちます。

父親と仲が悪かったので、私をアニキとは呼びますが父親代わりと思っているように接してきます。
(父親もそれを知っていたので、それとなく私に援助する体で弟に仕送りをくれてました)

なぜ今回弟なのかというと、弟に約半年ぶりに連絡して愛車と社用車の分も合わせて車検をしてもらおうと思って連絡しました。
お互い忙しかったので、久しぶりの連絡でどこか気恥ずかしさもありましたね。

その際にお互いの近況を報告しあって、弟もすっかり大人しくなって落ち着いた雰囲気が嬉しかったんですが、まだ結婚の予定もなくこのまま相手も見つからず一生を終えるんだと冗談交じりに言ってました。

その際に、「たまにプロのお姉さん(風俗)とこ行ったり、恋人の右手でシコシコしてるから性欲は発散してるから大丈夫よ(笑)」というセリフに何かピンと来るものがあって、そういえば妻からの条件にある程度合致しているんじゃないか?ということで、電話の後に条件を確認してみたところやっぱりいい感じに合っている気がしました。

昨夜は、先に弟に打ち明けてみて反応を見たかったので兄弟だけで飲みに行きました。
詳細はまた明日にでも^^

ということで、今夜妻に相手に弟はどうかと聞いてみるつもりです。
ほぼ予想されるのは、「アイツと!? 無いわぁ。。。」という反応な気がしますが、今までで条件に一番近く口も堅く私の言うこと聞くので個人的には相手としては申し分ないのですが、はたして妻が義弟とそういう行為をすることに抵抗はあると思いますが、どこまで許容してもらえるかがカギかなと思ってます。。。


弟との飲み

仕事終わりに近所の居酒屋でサシ飲みしてきました。
平日の真ん中ということもあり店内は私たち入れて3組のみ。
いつも行く居酒屋なので、奥の半個室の座敷に案内してもらってサッと注文もしてさっそくスタート。
電話の時点では、弟には何も伝えてないので普通に飲みに誘われたと思っているはず。
お互いの近況や実家の様子、他愛もない世間話を交わし飲み続け、1時間程度は経ったと思います。

ちょうどいい感じに会話も落ち着いた頃、

ノボル(弟)「アニキどうする? ケイコママ(居酒屋から近いよく行くスナック)んとこ行く?」

私「いや。。。実はちょっとノボルに頼みっていうか、お願いっちゅうか。。。まぁそんなんがあって今日誘ったんよ」

ノボル「おっ!? 姉ちゃんとケンカか?(笑) 何したんか知らんけど、姉ちゃんに一緒に謝ったるから♪」

私「ちゃうわ! そんなんやなくて。。。ちょっと言いにくいことやねんけどさ。。。」

ノボル「珍しいなアニキがそんなモゴモゴしてんの。 何でも言うて。 アニキには世話なってるし大体のことは力貸すよ♪ お金は無いからアカンけどな(笑)」

私「たぶんノボルやったらそういうと思っとった(笑) 実はな。。。アヤの事やねんけど。 アヤと。。。その。。。寝てくれへんか?」

何言ってるんだこのオッサンという目で見てくる弟。
逆なら同じことするので理解はできる。

ノボル「ん? 意味が分からん。。。 姉ちゃんと一緒に寝るの? なんで?」

私「寝るっていうのやなくて、その。。。ヤレへん?ってこと」

ずっと私の目を見てきて、理解しようとしているのだろうけど困惑しているのがハッキリわかるくらい首をしきりに傾げている。

ノボル「何言いたいか全然分からん。。。 え? 姉ちゃんと俺がエッチするってことなん?」

私「そう! そういうこと! へへへ。。。変やんなやっぱり。。。」

ノボル「うん、むっちゃ変やし、アニキ頭大丈夫か?」

私「大丈夫。おかしなってないよ。 うん、でも冗談とかやなくってわりとマジな話で。。。」

ノボル「なんやよう分からんけど姉ちゃんと何かあったん?」

私「別にケンカとかもしてへんし逆に仲は前よりもええよ。 この前ちょっとしたきっかけがあってな。 それでアヤの相手を探してるんよ」

ノボル「それでなんで俺なんよ? 何かヤバいことでもあるんか?」

私「いや、そういうんやなくって。。。 あっ!じゃあ、ちょっとコレ聴いてもらえる?」

私はスマホを取り出し、初回寝取られの録音データを用意してイヤホンを付けて弟に渡す。

ノボル「ん? コレなんなん? ヤバいのは勘弁やで。。。」

私「危なくないから、とりあえず再生してみて」

弟は困惑した表情のまま言われるまま再生ボタンを押す。

ノボル「ん? コレ姉ちゃん? っともう一人。。。男!? えっ!? まさか浮気してんの姉ちゃん?」

私「ちゃうちゃう。。。もうちょっとそのまま聴いといて。。。」

意味も理由もまったく理解できないといわんばかりの困惑した表情のまま、ずっと眉間にシワを寄せ音声に集中する弟。

ノボル「ハハハ、姉ちゃんこんなかわええ声出して(笑) 今度イジッたろ♪ ん?天王寺なんや。 珍しいとこ行ってんな。 コレ(盗聴器?)って姉ちゃんのカバンにコッソリ入れたやつ?(笑)」

私「いや、アヤのスマホで録音してるからアヤが自分でやってるやつ」

ノボル「ますます分からん。。。 姉ちゃんが自分でこんなん録る意味も分からんし、なんでアニキがコレを持ってるん?」

私「俺がアヤに録ってきてってお願いしてやってんねん。。。」

ノボル「ほわぁ~ 結婚したことないから分からんけど夫婦ってそういうもんなんか?」

私「いや、かなり特殊っていうか変なことしとる。。。」

ノボル「そこは分かっとるんや。。。 なにがあったん? アニキんとこ。。。」

しばらくお酒を飲みつつ集中して聴くために無言になった。
眉間のシワはそのままで、視線は少し下に落とし表情は徐々に曇っていく。

ノボル「ん? え!? ちょっ、コレって。。。 もしかしてラブホ? え? 姉ちゃん他の男とラブホ行ってんの?」

私「うん。 俺が行ってこいって言ったから。。。」

ノボル「いやぁそれにしてもやぁ。。。 ええんか? こんなん。。。」

私は黙って頷く。
弟は大きなため息を一つ、首を何度も左右に振って理解できないという仕草。
私の方に視線を合わせたまま続けて聞く。
少しして行為が始まったのが分かるほど弟は狼狽しだす。

ノボル「え。。。 これマジでヤッてんで。。。 マジか。。。 うぇぇ。。。聞きたなかったな。。。身内のこんなんは。。。」

私「ゴメンな。。。聞いてもらった方が早いかと思ってな。 寝取られっていうみたいで、自分の奥さんや彼女を他の男に抱かせて興奮するってやつやねん」

ノボル「そんなん何がオモロいの? 腹立てへんか?」

もっともな意見。
普通はそれが当たり前な反応なので言い返せない。
理解されようとは思ってないけど、目の前の弟の反応を見るとやっぱり異様なことをしているのは分かった。

ノボル「うわぁ。。。姉ちゃんエッチん時こんなんなんや。。。 うわっ! エロッ。。。 ふぇぇ。。。」

最初こそ落としていた視線を時折私に向けて、今何をさせられてるんだというような困惑と全否定な態度で引き気味だったが、聴いているうちに妻の感じ方や乱れっぷりに弟も興奮を隠せなくなってきた。
なぜかその様子を見るとちょっと嬉しくなっている自分がいた。
実の弟に義理の姉が他の男で乱れている様子を聞かれて興奮するなんて、私がどうかしているんだという自覚が薄らいでいく。

ノボル「えっ。。。ちょっとまって。。。 コレって避妊みたいなのって。。。それもアニキがええって言ったん?」

私「いや、そこまでは。。。アヤがその場のノリっていうか、大丈夫な日だってことで。。。」

ノボル「ウソやん。。。 姉ちゃんそんな軽いと思えへんかったな。。。 へぇ~そうなんや。。。おぉ! まだやんの?。。。やるなコイツ。。。」 

否定してた最初とは正反対に、妻の乱れ方に興味が湧いてきた様子。
難しい表情をしようとはしているが、時折我慢できずニヤニヤしてしまっている弟。
たとえ身内とはいえ、妻と弟は所詮『義理の兄弟』。
1度でも一人の女性として感じてしまったら、男の性としては目の前に肉をぶら下げられている獣というところか。

一通り聴き終わり、大きなため息ひとつした後、

ノボル「で? これを俺にもしろってこと? でも姉ちゃんはOKしてんの?」

私「次の相手にはいろいろ条件があって、それをクリアできたいるのが今のところノボルってことでこんな話ししてるんや」

妻からの条件をその後全部話しても、まだ難しい表情を浮かべている。
いきなり「ええよ♪」みたいなノリも正直面食らうのでこれが通常の反応だろう。

ノボル「わかった! でも、やっぱり姉ちゃんには相手が俺ってことは言ってるん?」

私「いや、まだこれからで。。。とりあえずノボルに先に聞いてみようかと思ってな」

ノボル「アニキにも分かってほしいんやけど、コレってかなり姉ちゃんと気まずいねん。。。 俺はその。。。ヤル側やから誰でも勃つとは思うねんけど。。。やっぱり姉ちゃんの本心っちゅうか納得でけへんのはアカンと思うから、ちゃんと姉ちゃんと話ししてそれでもええなら連絡ちょうだい」

私「ゴメンな。。。変なお願いだし気まずいのも理解してるんやけど。。。 とりあえずアヤに話して成否に関係なく連絡するわ」

ノボル「ホンマや。。。普通に気まずいっちゅうねん。。。 まぁでもええもん聴かせてもらったしチャラでええよ♪ もちろんココ奢りやろ?」

私「もちろん! ママんとこも俺が出すし♪ じゃあさっそく行くか!」

その夜は日付跨ぐまで飲んで歌ってで声がガラガラになってしまいました^^;

次は妻との交渉になります。
今回の事で、倫理とは何かを考えさせられました。。。