やっとの思いで妻を他人に抱かせた!!

ネトラレ募集
私は取り返しのつかない事を犯してしまいました。
自分の妻を他人に誘惑してもらおうと、掲示板に書き込み、
相手の方とは念入りに話し合いました。妻に合わせるまでに約三ヶ月、妻との偶然を装ったきっかけ作り、それから妻に何度と無く自然な形で会わせて、、、、
何も妻は知らない状態で、私とその男性二人のみ知る計画。
約一年を過ぎた頃からその男性は私が居ない時に妻に接近して行行くように計画。
妻は貞淑な女なので、早々簡単には口説き落とせませんので、ゆっくりじっくりとここまで温めて来ました。
妻はそのY氏とはかなり打ち解けて話をするようになり、私はY氏に「妻を映画にでも誘ってみませんか?まずは二人で一緒にという事で、、、」
もし妻が断れば、それまで。
私は少しでも妻がY氏と二人きりになるように、早めにその予定の日は妻に「子供を連れて実家に行ってくるからのんびり過ごしたら、、、」と一週間前に伝えておきました。
Y氏は次の日に買い物中の妻に偶然合ったふりをして、妻が興味を示していた映画の話をしてチケットがある事をいい、誘ってみました。
妻は最初「いいなぁ、その映画、、行きたいけど、、、」
少し戸惑った瞬間、Y氏の機転が働き、妻に「もし行けるなら、メールしてくれる?まぁ一人では行きたくないしね。」と妻のメルアドを自然な形で交換。
私はすぐにY氏からその連絡は聞いていたので、妻が買い物から帰って来た時にY氏に会った事を話すのか楽しみでした。
しかし、妻は合った事は話しましたがメルアド交換と映画の件は何も言いませんでした。
そして映画の日。
私はお昼から子供を連れて実家に帰りました。
妻は「夕方から友人に会って食事と映画に行くから」と私にウソを言いました。
この時の心臓が飛び出すほどの緊張感と興奮と怒り。
まだ妻がY氏に口説かれた訳でもないのに、、、、
それほど、妻が他の男性と私にウソをついてまで行くような女では無かったからです。
Y氏には、「もしうまくいったなら将来、妻がY氏のセフレになろうが、貞淑な妻を調教しようが、この計画の秘密さえ妻にバラさなければ好きにしていいです。」と言うお互いの契約を交わしました。
映画は夕方五時からで、九時過ぎの食事、、、そして妻をリラックスさせる為に、ゲーセンで遊んで、深夜のドライブ。
Y氏はこのような計画を私に言いました。
y氏曰く、「まだ初めての二人きりですからね、とにかく良い人ぶって奥さんの警戒心をほぐすのに徹しますよ。」と。
実際Y氏は妻のメルアドを知っても一日一回位で、妻からの返信の内容で何度かメールしているだけといった、妻の性格を随分分かってきた上でのY氏の考え。
私はその日の夜はY氏からの報告を聞きたくて朝方4時まで起きていました。
妻からセフレへ
Y氏からの連絡は、こういうものでした。
妻と映画の後、食事に行った所で妻が「いつも子供がいるから中々この時間に食事なんて出来ないし、外食ももっぱらファミレスばかりで、、、今日はありがとうございます。」と言って後は映画の話に世間話。
ゲーセンに連れて行く計画は取りやめて、カラオケに誘いそこで二人で歌いまくり妻もY氏もお酒を少し飲み、酔い覚ましにと近くの公園でブランコやシーソーに乗り、妻は童心に返ったようにはしゃいだそうです。
その後、車でドライブをして夜景を見に近くの山に行ったそうです。
そこで二人して車から降りて町の夜景を見ながら、妻の背後から肩に手をかけて「奥さんも、いや涼子さんも綺麗だから、何か嬉しいっていうか、二人でここに居るのが素直に嬉しいよ、、、、やばいね、ごめん変な事いっちゃって、、、」と言うと妻は「うん、今日はほんとに楽しかった、」と、、
Y氏はすかさず「また二人でデート、、、いいかなぁ、、、ご主人には内緒で。」と言ったら、妻が「そんなに暇じゃないし、子供いるからね、、、」
Y氏「そんなガツガツした若者じゃないから心配しないでいいよ、涼子さんの都合に合わせるからね、一ヶ月に一回位美味しいランチをご馳走しますよ、主婦業からたまには息抜きも必要ですよ!」。
Y氏は結局この日は妻に真摯な対応をして家に送ったそうです。
私はY氏のこの素晴らしい対応に心から感謝しました。
また、このY氏の態度が妻の心に響いたのか、すっかり妻にとってY氏は「とても良い人」になっていました。
もちろん妻は 私にはY氏と映画に行った事など言いません。
私は最初Y氏に妻とのメールのやり取りを見せて貰っていましたが、何の変哲もないメールばかりなので、Y氏に事態が急変したら連絡下さいと言いました。
それから妻が何度か友達と食事に行くといっては、Y氏と食事に、、、
三度目の食事に夕方妻が行き、夜の九時過ぎに私のケータイが鳴り出ると「今、シャワー」と一言。
電話はつながったままでした。
初めは「はっ?」と思いましたが、「もしやっ!」と感じて そのままケータイを耳にあてていると、「やっぱり、、、恥ずかしいです、、いいんですか?私みたいなおばさんで、、、もっと若い人が、、、あっ」と妻の声。
Y氏は「若いとかそんなんじゃない、一目ぼれですよ」と言うと
無言の状態でしたが 時折「チュプッ、、はうぅん、、、」と喘ぎ声。
もう私のペニスは立ちっぱなしでケータイに耳を押し付けて聞き入ってました。
しかし中々声が聞こえず、微かに聞こえる喘ぎ声、まさしく妻の声です、私とのSEXの時ほど喘ぎ声は大きくなく、多分妻も少し遠慮気味に声を押し殺しているようでしたが、行為が始まってから四十分足ったでしょうか、妻にY氏が「涼子さん、いよいよ本当の意味での不倫になりますよ、ご主人以外の男が入るんですよ、」妻はクンニ漬けらしく、この頃から声が大きくなり、Y氏の問いかけには何も答えてないようでしたが、
多分Y氏の男根が妻の中にゆっくりこの時入ったのでしょう、、
「はぁあぁああ、、、ぁあぁ、、、あふっ、、んんぅっ、、、うふぁっ、、、」と突かれる度に妻の声が聞こえY氏の「気持ち良いよっ、おぉぉっもっと奥に突いていいっ?」と言うと「ぁぁああだめぇっ、、奥はだめぇっ、、壊れるっぅうぅぅんはっはっあぁあ」凄い妻の喘ぎ声、悲鳴にも似た初めて聞く妻の強烈な喘ぎ声でした。
もう私は先走りがダラダラと、、、、
そのうち、Y氏のフィニッシュ。と同時にケータイが切れました。
私は凄い達成感に浸りました。
あの妻が、絶対無理と思っていた妻が約一年半の時間は掛かりましたがY氏という男性とセフレの関係に、、、、
とうとうやったぁ!という気持ちで一杯です。
現在も妻は私には内緒のつもりで一人コソコソとY氏に月一で会っています。
Y氏にはほんとに感謝しておりますし、またこれから妻がどのようになるのか楽しませて頂こうと思っております。
Y氏に堕ちるまでの経緯
興奮するような内容ではないかも知れませんが、私の真面目な妻を一年以上の期間を費やし他の男性に口説かせられたかをお話させて下さい。
私は寝取られマゾと言われるタイプです。
妻は至って普通の主婦でありまして、SEXに関しては私との関係であればバイブも使わせてくれる妻です。
しかし 他人の男性を受け入れるような女性ではありません。
何事にも真面目に取り組み、子供二人の母として貞淑な妻です。
それをどうやって・・・・
もちろん掲示板で何人かの男性と最初はメールから始めましたが中々真剣に取り組む方などいません。
皆、「会ったら即ヤラせて」など、他にも、現実的でない計画
そういう中で、一人の既婚者の同じ30代の方とメールで一ヶ月、
私とその男性二人で二ヶ月間会って話し合いました。
この人は信用出来ると感じたので、決定しました。
まずは、出会いのキッカケ作り、下手な芝居はいかにも怪しいと勘ぐられるので、、、、
最初は、大型ショッピングセンターに家族で買い物中に妻一人カートを押させて、私は子供二人つれてオモチャ売り場へ。
カートの下段にはワザと転がり易いようにトイレットペーパー、スポンジボールと私の小銭入れを、、、。
私はその場にいませんが、後から妻が、「もう!何であんなところに小銭入れ置いておくのよ!、知らない人にまで手伝ってもらったのよ!!」と。
知らない人とは、Y氏の事なのです。これが最初のキッカケです。
二度目は三日後に近くのスーパーに妻が買い物に行くのを見計らい、自転車の空気を入れるネジを緩めて、妻が自転車を押して帰っているところにY氏が声をかけて、用意していたタイヤ補修のガスボンベを偶然持っているなどと言って修理。
そこで、Y氏が「あっ先日のショッピングセンターの方ですよね、綺麗な方だから覚えてますよ」と言うと、
妻も「あっほんと!先日からすいません。」
Y氏「いやー、良い出会いの偶然かな?」・・・・・
妻は自宅にて私にそんな話を聞かせてくれました。
私は「へぇー、良い人だね。どんな人?」
妻「そうねぇ、、感じ良い人だったよ」
妻はこの時点でY氏に好印象でした。
それからは、Y氏が妻の出かける場所でちょくちょく出会い、一言二言声を掛ける程度、それが三ヶ月続けましたね。
ここまでが、第一段階です。
妻はY氏に好感を持っていましたが、それが即SEXになり得る感情を抱く訳でもなく、淡々とした感じでした。
私は逐一、Y氏には妻の情報は伝えていました。
Y氏も「かなり時間掛かるかな?、奥様は不倫願望がある訳じゃないし、もう少し奥様に近づけるキッカケが欲しいですね。」と。
私はY氏に「こんな事言うと失礼というか、気が引けますがY氏のご家族でキャンプとかBBQか何か同じ場所で鉢合わせするとか、、、、でも何の関係も無いそちらの家族を引っ張り出すなんてやっぱりいけないですよね。」と私はY氏に言いました。
実は内心、こんな計画を立てながら、自分の家庭だけ犠牲にするよりもY氏の家庭も巻き込んだ方が、Y氏に主導権を握られずに済む、等と私は幼稚な考えもあり提案したのでした。
Y氏はそのBBQ提案に乗りました。
そしてY氏に言われました「こちらの家族も晒さないといけませんからね」と私は自分を恥ずかしく思うと同時に絶大な信頼を覚えました。
そして夏休みに入り、Y氏と私の都合のよい日に綺麗な渓流のある場所に川遊びを兼ねてBBQに行きました。
偶然の出会いはバッチリでした。
妻はY氏の奥様にご主人は親切だの優しいだの・・・
Y氏の奥様も旦那を褒められ嬉しそうでした。
Y氏の子供さんと私の子供が川遊びに夢中で仲良く遊んでいたら、Y氏が奥様に「子供たちが危なくないように見ておいで」と言い、私にも目で合図しました。
私はY氏の奥様の後ろから「一緒に行きましょう。」と。
Y氏は妻に「たまにはゆっくり飲んで食べてなんていいんじゃないですか?」と妻に言っていましたが、その後の会話は聞こえませんでした。
私はY氏の奥様を少しでも妻たちから遠くへ離す事に専念しましたね。
Y氏の奥様も妻と同じタイプの女性でした。
おかげで、妻たち同士も初対面ながら終始喋っていたし、
Y氏も「この企画はよかったですね、次回から奥さんに会っても砕けた話も出来ますよ」と言いました。
この後も両家族で野球を見に行ったりしました。
相変わらずですが、Y氏は週一ではありますが、妻が買い物中等に接触していました。
そのつどに妻からは「今日もYさんに会ったよ、何か運命的な出会いかな?あなたと出会わなければ、Yさんだったかも、、」等と
ジョークまで出ていました。
こういう状況を約一年・・・Y氏の良い人ぶりの粘りには感嘆しました。ほんとにただただ普通の簡単な接触だけですが何度も会い、会話を増やしていっただけなのです。
とにかくY氏と出会えて良かったです。
妻は妻子ある男性と不倫関係になる事なんてあり得ないはずですが、Y氏に何をどういったのか聞いたら、「とにかく、奥様の信頼を得る事だけですよ。中々大変でしたよ、ガード固いってもんじゃないですよ、独身の女の人と違いますからね。いい雰囲気かなと感じて、キスに持っていっても拒絶してましたよ、」と。
妻は「アナタの奥様にこんな所でこうしているのでさえ申し訳ないわ」と言ったそうです。
Y氏は「十代の若い頃じゃなく、大人として言葉は悪いかも知れないけど結婚してても好きな人がいても言いと思うんだ、お互いが家庭を持っているけど、それとは別に違う空間を持ってもいいんじゃないかな?お互いを束縛しないで居られる関係・・・」
ここでY氏は妻に舌を絡めたキスをしたそうです。
そして次に会った時に・・・
しかし妻は最後の最後までガードが固くホテルに入ってからも、「何かいけない事している、、、後悔するから、、絶対、、、」
などとY氏に呪文のように言っていたらしいです。
しかしY氏が「でもここに来ちゃたから、シャワーでも浴びたらいいよ、それから、、、ね」と妻をシャワーに行くように促したそうです。
その時、私の携帯に連絡があったのです。
Y氏は妻の後からシャワー室に入ったそうです、妻は立ったまま固まった状態で居たようです。
Y氏はボディソープを手に取り、妻の背中から優しくマッサージするように妻の身体に手を滑らせていったそうです。
もうこの時点で真面目な妻も自分の中で自分を正当化する解釈をしていたのでしょう、Y氏曰く、「積極的ではなくまるでバージンの女の子のようにされるがままに身を委ねていましたよ」と言っていました。
それから、妻は私に対して以前のようにY氏の事は語りませんね。
隠れてコソコソあっているようですが、Y氏は「あれからはワザとホテルに誘っていませんよ、一回エッチしているから次は絶対ですからね。今は奥様が私に対して性を開放するように、少しエッチな話をしたりとか奥様をM女にする為に今まで以上に優しくしていますよ、」と。
こんな感じです。
妻はY氏とは最初週一で一時間程度コソコソとドライブしながら会っていましたが、Y氏が「今月末から奥様と二度目の私から離れられないようなSEXの世界に誘い込みますよ、ご主人覚悟して置いて下さい。」と笑いながら言ってました。
実に楽しみです。
他の男に会って私には見せない大胆な性行為をするのかと思いながらオナニーにふける毎日です、もちろん妻とも月一で性交はしていますがどうなるのか、心臓がバクバクします・・・
参考になるものかは分かりませんが、真面目な妻を陥れるには長い期間が必要です。それを実行してくれる信頼できる男性です。
それ以外、貞淑な女性をこのような計画で口説くことは不可能でしょう。私の相手のY氏は紳士的な方で、「万が一うまく行かなければすぐに身を引きますよ」とまで言ってくれました。
彼は凄くかっこいい訳ではありませんが、うまく妻の気を引く事に成功出来てよかったです。