貸し出しレポート

妻を貸し出し
昨年、数年越しの説得でようやく妻の「貸し出し」にこぎつけました!
3Pや私の同伴はだめなので、相手から事後報告をいただくようにしました。
そうしましたら相手の方が、とても素晴らしい報告を送ってくれました。
その詳細な描写にとても興奮して、なんどもこのメールでしごきました。
当然、お世辞も入っていると思いますが、妻を褒められると興奮します。
皆様の反応で、再度興奮したいと思い、最初のデートの報告をアップします。
長いので分割して載せます。個人情報を削除して、相手の了承もとってます。
ちなみに妻(36歳)は、155cmのスレンダー系で、タレントのYOUに似てます。
相手(25歳)は、175cmの筋肉質の方でした。
ここの掲示板を使って、募集し、選らばせていただきました。
デート場所は、東京都内の某有名ホテルの一室を予約しました。
当日、妻はとても緊張した面持ちで、何度か「やっぱり、やめようか」と
言っていましたが、どうにか送りだすことができました。
前述のように、私には二人でいるところを見られたくないというので、
一人で会いに行きました。
相手とはメールのやりとりで、妻も気にいってくれていました。
先方の注文は、ノーブラ、ノーパンでした。
当日妻は、シャネルの濃いグレーのジャケットに
白のナラカミーチェのブラウス、グレーのショート・パンツ、
肌の透けない黒のタイツ、そしてヒールのあるショートブーツという格好。
これで30前後には見られます。
もちろん結婚指環とおそろいのイヤリングも。
香りは、私のお気に入りのランコムの「トレゾワ」。
私のいま一番好きな格好をさせて送りだしました。
私の一番大事なものを、誰かに奪われる興奮と嫉妬に狂いそうでした。
以下がお相手君からのメールです。
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2010年10月12日の受信。
○○様。
先日は、奥様をお貸し頂き、ありがとうございました。とにかく感激の一言です。
自分と同世代の女の子では味わえない、深い快楽を知ってしまいました。
今思い出しても勃起します。ああ、奥さんともう一度お会いしたです。
さてお約束の報告ですが、途中夢中になりすぎて、何があったのか思い出せない
部分もありますが、ご容赦下さい。
はじめてお会いした時点で、奥さんの魅力にうちのめされました!
大人の女性の魅力と可愛さが同居!しかも知的で、明るい!
「これからこの人とできる」と思うとウソのようで、
思わず小さくガッツポーズしてしまいそうでした。
とても社交的な方でしたので、会話も弾み、楽しくお茶できました。
正直「今日は、ここまで」といわれても満足しちゃったかもしれません。
(添付1)奥さんとお茶をしているときの写真です。可愛いですよね!
30分ほどお話して、予約いただいたホテルにむかいました。
素敵なお部屋をとっていただき、ありがとうございました。
部屋に入って、しばらく雑談がつづきましたが、
僕が上着を脱ぎはじめると、さすがに緊張されたのか、
だんだん無口になってうつむいていきました。
「奥さん、じゃあ、おねがいします」と両手をとって
ソファーから立ち上がってもらうと、頬をうっすら赤らめて
うつむいたまま、何も言わずに手を握りかえしてくれました。
オシャレなジャケットを脱がせます。
下に着た大きな襟の白いブラウスの手触りが素敵!
一つひとつボタンを外していくと、奥さんも、
僕のTシャツのすそから手を入れて脱がしにかかってくれました。
僕がデニムのジッパーを下げると、少し身体を硬くされたようです。
奥様の白いブラウスの下は、黒いミニキャミ。しかもブラなし!
小さな胸にぷつんと乗った乳首が僕にむかって、立っているのが分かります!
キャミのすそから両手をいれて、乳首を手の平でそっと抑えると、声が漏れます。
奥さんも、ネイルアートの行き届いた爪で僕の乳首をはじいてくれました。
奥さんのショートパンツのホックを外し、ジッパーを下げて、
ショートブーツの足元にポトリとパンツを落とします。
上半身にはまだ白い可愛いブラウス。下半身は黒タイツとショートブーツ。
フェチ心をくすぐる姿。写真を見て下さい。
大人の落ち着きと、少女のような可愛さに、はやる気持ちをおさえて、
奥さんにそっと顔を近づけます・・・
両手で頬をはさみ、耳から後ろにショートヘアをかきわけて、
ゆっくり彼女の唇に接近。潤んだ薄いピンクのルージュが可愛い。
恋人同士のように優しくキス。あなたの奥さんの唇を奪いました。
ためらいがちに舌を入れてくる奥さん・・・やっぱり大人の女性です。
その間に僕は、奥さんの手もかりてパンツを脱ぎ、黒のTバックもとって全裸。
「フェラして」ってお願いしましたが、首を激しく横に振られちゃいました。
そこで、膝をついてもらい、首筋から後ろの髪にかけて僕の長いペニスを
おしつけることだけは許してもらいました。
ちょとブラウンがかった美しい髪(地毛だそうですね)の感触と
やわらかい首筋を僕のペニスが触っていきます。
この時点でもう我慢汁が出ていたので、奥さんの首筋と髪に
きらきら光る液体が一筋ついてしまいました。
「さきっぽにキスだけ、お願い」と頼み込んだら、最初はNGでしたが、
「フェラは諦めますから、これだけお願い」と拝み倒したら
ぬらぬらと光る僕の先端に瞬間的にキスしてくれました。
奥さんの唇に我慢汁付着!爆発しそうでした。
僕も膝をついて、奥さんのブラウスを袖から落としにかかります。
愛を誓う会う二人のように、膝間づいて正面で向き合いました。
そして、優しく、でも今度は長くキス。
オーデコロンの香りに勃起した僕のモノは天を突く勢い。
奥さんの黒キャミに先端が触れます。。
そっと奥さんを抱き寄せながら、
「奥さんを食べたい」「やらして下さい」と耳元で何度も囁くと
首を左右にふっていやいやしながらも、高まっているのがわかります。
抵抗することで、自分を高めているんですね。嫌らしい奥さん。
そして、旦那さんの名前を呼ばせました。
「あなた(ご主人のことですよ)。この人に食べられちゃう」って言わせました。
奥さんは、このやりとりに耳や頬を真っ赤にして興奮してました。
両腕を僕の首にまわして、しがみつく奥さん。耳の金のイヤリングが可愛い。
小刻みに体が震え、息が荒くなっているのが分かります。
ああ、良い匂い・・・。
「奥さん。あなたを僕に下さい」って言うと、今度はコックリうなずいてくれました。
ああ、まつ毛の長い、可愛い奥さん!とても36には見えません。
本当に好きになりそうでした。
大きな部屋だったので、その場で床に二人で倒れこみました。
裸にしてしまうのがもったえないので、片腕を白ブラウスの袖に通したまま、
黒キャミをたくし上げて、可愛いお鍋のような乳房をあらわにし、
タイツとショートブーツを履いたままの奥様と淫らに抱き合いました。
僕のモノはもうはちきれそうになってました。
奥差さんは両腕を僕の首にいっそうつよく巻きつけながら、
乳首を僕の胸におしつけてきます。
コリコリになった硬く尖った乳首が僕の胸にあたりました。
乳首を軽く噛むと、はじめて大きな声をあげられました。
小動物の断末魔のような叫び。さっきまでのしとやかで知的な表情から
理性を失いつつある女の表情に変わっています。
(添付2)旦那さんとのときもこんな表情します?
僕の腿を奥様の足の間に割り込ませ、あそこを圧迫します。
密着しているため、奥様のタイツ腰が僕のペニスを圧迫。
そんな格好で、お互いに息を荒くしながらクネクネ抱き合いました。(添付3~6)
奥様のタイツの中は、お約束どおりノーパン!
脱がさなくとも、愛液が染み出て、テラテラと光り、洪水状態なのがわかります。
僕の先端もヌルヌル。(すいません。この後没頭しちゃって、写真とれませんでした)
タイツの中に手を入れると、あそこは熱く、泉が湧いてました。
大きくなったクリをそっとさするだけで、声が大きくなり、
スレンダーな身体をくねらせます。白い体にキャミとタイツの黒が綺麗にマッチ!
ゆっくり中指を入れていくと、声が獣のようになっていきます。
ちょっと太い叫び後になるんですね。
ゆっくり指が奥深くへ侵入していくと、突然、僕の首に巻いた手をほどいて
僕の手首を両手でつかんで、押さえるんです。止めようとします。
「だめ、やめて。狂っちゃう」と、僕の目を見て懇願する奥さん。
その潤んだ目、涙目は、興奮のためか、ご主人への罪悪感のためか、
理性を奪われる恐怖のためか・・・
懇願を振り切って奥様を犯すことを考えると、異様に興奮しました。
僕は見つめ返して、「だめ、もう僕のもの。奪いたい」と言って、
一気に奥まで突きたてました。奥様は悲鳴に近い声をあげて、
僕の手首をつかんだまま、のけぞり、のたうち回りました。
奥さん、奥がすきなんですね。子宮の入口周辺を指でいじりまくりました。
緩急とりまぜて、1時間近くせめまくりました。奥さん、ぐったり状態。
体全体が赤みを帯びて、身体も柔軟になり、なによりも表情が一変!
性欲が全開した奥様。可愛さは消え、女の欲望に燃える輝くような姿でした。
快楽に溺れ、なすすべもなく床に横たわる奥様(添付7!)。
片方のブーツを脱がせ、タイツもゆっくり片足だけ脱がせました。
脱ぎかけた衣服の乱れは、奥様があたかもレイプされているかのようです。
二の腕で半分顔を隠しながらも、下半身はすでに僕の受け入れを
待ち焦がれているかのようです。
熱く火照った腰周り、可愛らしい茂みの下には、
みずみずしい果実が、その割れた果肉から果汁を溢れさせています。
真珠のような雫が垂れようとしているのを僕は見逃しませんでした。
美しく開かれた奥様のカモシカのような脚。
それを見下ろすように、勃起しまくったペニスを振りかざして仁王立ちした僕。
「奥さん。見て。これがあなたを貫く槍です」
反り返った僕のペニスを見て、かすかに驚く奥さんの表情。
すぐに目をそらして恥らう可愛い顔。
膝をついて、ゆっくり奥さんとご主人だけの小さな秘密の扉に
僕の槍の先をむけ、照準をあわせて、ロックオン!
生NG、中出しNGでしたから「コンドームをつけなきゃ」と
思い出しましたが、そのまますることにしました。
「奥さん。最初は着けなくてくていい?」と聞いたらうなずいてくれました。
これって奥様、約束違反ですよね。
ご主人とも避妊のためずっとコンドームをつけていると聞いていたので、
僕が生でしちゃうことに、とても興奮しました。
ご主人も、奥様が裏切っていくことに、興奮してもらえるのではないでしょうか?
(お怒りでしたら、お詫びします)
僕が腰を落としていくと、奥様は観念したように目をつぶり、
唇をきりっと閉めて、横を向いておられました。
その耳に顔を近づけて、「奥さん。ご主人からあなたを奪います」と囁くと、
奥様は目を閉じたままうっすらと唇を開いて「ダメ・・・」。
蚊の鳴くような声です。
僕の先が、奥様の入口にちょこんと触れると
今度は、より大きな声で「いやっ!」と身体を少しずらして、
僕の槍の狙いを外そうとします。
このしぐさがたまらなく可愛い。男を野獣化させます!
お見せしたかった。
腰をつかんで引き戻す僕。
そして、可愛い右乳首にキス。左乳首を人差し指と中指の間で挟みます。
「うぅ~ん」と再び快楽の底なし沼に引きもどされる奥様。
奥様の両肩の辺りに手をついて、覗き込むようにして語りかける僕。
「目をあけて、僕を見て。もう、僕のもの。しちゃう」
僕に顔をむけたまま目を閉じる奥さん。紅潮した美しいお顔。
鼻の穴がかすかに動いてる。こんな魅力的な奥様をいただけるなんて。
手をついたままの僕の両腕をつかむ奥様。震えてる。目を閉じて。
カリまでを入れると、さっと口を半開きにして、のけぞり、横を向く奥さん。
ああ、お互い潤滑油まみれなので、このままスルッと奥まで入っちゃいそう。
でも、じっくり入れていく僕。
奥さんの表情が見る見る変わり、声が漏れ始め、だんだん大きくなる。
僕の腕をつかむ力がつよくなる。
また太くなる喘ぎ声。
奥様の手が腕の上の方にくる。肩をつかみ。首をつかみ・・・
僕の顔を引き寄せる。やがて、首に腕をまわし、しがみつくように。
僕の顔は奥さんの耳元に。囁きつづける僕。
「奥まで入れる。ご主人の届かなかった奥まで行きたい」
この言葉に一気に高揚した奥さんは、なんと脚を僕の腰にからませて
自分の方に引き付けます。僕のペニスは、一気に奥まで滑り込む。
奥様も、一気に叫び声をあげました。
きつく抱き合う二人。僕のペニスの先は奥さんの子宮の入り口より奥へ。
壁につきあたるのがわかる。もっと奥まで、ときつく突きあげます。
奥さん、僕の上でのなかで狂ってます。
僕にしがみつきながら、紅潮した顔を左右に振ってます。
結合した僕らの下半身は、溢れる蜜の音が響く。
互いの脚の付け根まで濡れます。奥様の果汁は凄いです。
激しいピストンは控え(僕が我慢できなくなるので)、
ぐいぐい奥の壁を圧迫しつづけました。
奥様は、これがツボだったようです。
腰をくねくね動かして、本当に乱れまくってました。
あんなに知的で外交的な女性がここまで変化することに
僕は本当に興奮しました。
ゆっくりとピストンを加速すると、奥様理性を失っていきます。
自分で、両手で乳首をつねりあげて、声をあげつづけてます。
抜けそうになるまで引いて、一気に突き上げると、
髪を振り乱して、叫び、僕にしがみつきます。
「奥さん。ご主人より僕が好きって言って」
「僕に食べられたいって言って」
「僕にあげるって、言って」
このリクエストにすべて、応えて、言ってくれました。
そして・・・
「奥さん。このまま逝っていい?」
というと、なんとうなずいてます。
僕は驚いて・・・
「このまま中で逝っていいの?」
とちょっと口調を変えたら、我に返って、
「えっ? だめ!それはだめ!」
とあせって言い返してきました。
よかったですね、ご主人。
そこで、やむを得ずコンドームを装着。
その間、ペニスを抜かれた、奥様はくねくねしておられました。
コンドームはしたけど、気分をたかめたいので、
「奥さん。嘘でいいですから、中でして、って言ってくれる」
と聞いたら、大きくうなずいてくれました。
再度、合体して、仕上げにはいりました。
僕「奥さん。愛してる」
奥さん「○○君。私を愛して」
僕「ご主人から奪います」
奥さん「ああ、だめ・・・あなた、許して」
僕「中で逝きたい!」
奥さん「○○君、中にして!」
この言葉で二人とも怒涛のように逝きました。
一気に締まる奥さんの膣。たまらず爆発する僕。
脈打つように、放出しつづける僕。
叫び、しがみつく奥さん。あんなに強く抱きしめられたのはじめてです。
沢山出ました。奥さんも痙攣してました。
長いこと、結合したまま抱き合ってました。
そして、ゆっくりと抜いていく僕。
「ああ、動くとダメ・・・くすぐったい」
スルッと抜けたとき、奥様は思わず「あう」と一声。
抜いてからも、床で抱き合いつづけました。
「ああ、乱れて、はずかしい・・・」
あの知的な奥さんの口調がもどってきました。
目が会うと、目を合わせたままキスしました。今度は自然に唇が近づきました。
そして、もう一度抱擁・・・。潤んだ瞳に、微笑んだ唇。素敵です。
何度もキスしました。本当に恋人同士のようでした。
今回はご都合がつかないようでしたので、ホテルには僕だけが泊まりましたが、
是非、もう一度、今度は二人だけでゆっくり時間をすごさせて下さい。
カメラはお返ししたので、メールで頂いたお写真しかありませんが、
それを見て、何度もオナニーしてます。
奥さんとの関係はわりきって、感情的にならないようにしますので
是非、もう一度お願いします。奥さんにも直接メールしてお願いしていいですか?
(今度は、お約束どおり、生でしないようにします)
本当に今回は、夢のようなひと時をありがとうございました。
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報告は以上ですが、追って前後の妻の様子をお伝えします。
妻が帰ってきた日のことはいまでもはっきり覚えています。
夜12時過ぎ、妻が戻ってきました。
普段とちがって緊張して、無口になる私たち。
「どうだった」という私の問いに妻は、小さく首を振るのですが、
恥ずかしそうな、照れ笑いの表情をしてました。
「やった? よかった?」と聞くと「ウン」と一言。
私がたまらず抱きしめると、彼女の身体は「したい」と
言っているようでした。吸い付くような肌。
もう興奮しまくって、彼女を着替えさせず、シャワーも浴びさせずに、
そのまま居間の床ではじめてしまいました。
この服装で抱かれたと思うと、嫉妬して、
そのまま自分もしたくなってしまいました。
「やられて、逝っただろう」「俺がいるのに、勝手に逝っただろう」
といじめながら、いそいで妻を下半身だけ裸にしました。
もう、ぐっしょり濡れてました。前戯もそこそこに、妻の中に突入。
(お恥ずかしい話ですが、コンドームして待ってました)
「逝ったんだろう。初対面の男で」「今度は俺で逝けよ」
普段使わないような乱暴な言葉に、私も妻も大興奮!
「○○君で逝ったの」「私、やったの」「もっとやりたい」
妻もはしたない言葉の連発です。
普段は人前で明るく、きびきびと振舞っている彼女が
こんなことになろうとは誰も想像できないでしょう。
むさぼりあうようにセックスしました。
やりまくった、という表現があっているかもしれません。
そんな妻にお相手君からメールが来るんです。
「あの日」以来、私たち夫婦のセックスは変わりました。
もともとSMカップル的なところはありましたが、
それがいっそう激しくなり、セックスの回数も増えました。
「○○君がいいだろう」「逝かされて、叫んだんだろ」
「○○君とやりたいって言えよ」・・・といった具合に
言葉攻めでお互いに興奮するようになりました。
一ヶ月近くたって、年下君からメールが来ました。
「どうしても、もう一回会いたいので、
奥さんを口説いてもいいですか」
私はOKを出しました。ただし、妻とは私は知らない
ことにしておいて、メールはすべて転送する、という条件です。
年下君は早速妻に以下のメールを送りました。
———————————————————–
2010年11月7日
ご無沙汰しております。○○です。
一度きりというお約束だったので、
お礼のメールもさし上げず、失礼しました。
夢のようなひと時をすごさせていただき、
本当にありがとうございました。
でも、あれ以来、奥様のことが忘れられません。
オシャレのセンスも素敵。そして知的で凛としたお姿。
大人の女性とコケティッシュな女の子が同居した
とても不思議な魅力。そして何よりも、私を溶かすような
魔性の体・・・すべてが忘れられません。
一度きりというお約束でしたが、せめてもう一度
お会いできないでしょうか?
もちろん私も彼女がおりますので、ご夫婦のお邪魔に
なるようなことはいたしません。割り切っております。
でも、あと一度だけ、お願いします。
そして、あなたを素晴らしい白昼夢として
胸の奥にしまいこむようにします。
是非、私の願いを聞き入れて下さい。
よろしくお願いします。
———————————————————–
このメールを読んだであろう晩に、妻を抱きました。
「もう一度、○○君としたいだろ」
いつものように責めると、妻の反応がちょっと違いました。
断固として首を振って、短く「だめ」と言ったのです。
メールで動揺していると思った私はいっそう興奮して、
「やりたんだろ。やれよ!」「逝かせてもらえよ!」
とたたみかけると、妻は
「いや・・・やらない」と蚊の鳴くような声です。
激しく突きあげ、絶頂への階段を登りながら、
「やりたいんだろ。やりたいって言えよ!」
私の口調も普段より激しくなりました。
妻は、首を振りながら「やっちゃいけない・・・」と
あえぎ声のなかから、振り絞るような声でいいます。
「やれよ、ほら。中にやってもらえ!」
と最後の激しいピストンをくりかえすと、
もう妻の声は言葉にならず、私を抱きめてきます。
私たちは、いつも以上に高いところで絶頂をむかえました。
やがて妻は、疲れ果てたように
「○○君とはもうしない。しちゃいけない」と
独り言のようにつぶやいてました。
「絶対、脈がある」
私は、ある程度社会的な地位もある妻が
性の奈落に落ちていく様を想像して
一人で再び高まっていました。
妻の年下君への返事です。
私とセックスした翌日に送っています。
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2010年11月8日
○○さん。
メールありがとうございます。
ずいぶんに褒めらてしまい、年甲斐もなく嬉しい気分になってしまいました。
いまは仕事も忙しく、気持ち的にもすぐにお会いする余裕がありません。
あっという間に師走になってしまいますので、
今月中にまとめないといけない仕事がたてこんでいるんです。
若い子達に日ごろからきちんと教えておけば、
このようなことはないんですけど・・・。結局、責任は私ですから。
一番考えてしまうのは、主人が知らないところで、会っうのは、
前回とは違った関係になってしまいそうで、
やっぱりいけない気がします。
あなたが気に入らないというわけじゃないんですよ。
むしろ、お会いして、ひかれたところもあります。
10も年が離れている人と、本当にあんな状態になれるのか、
と私も自分に驚いています。思い出すと、とても恥ずかしいです。
どうか、私の気持ちや事情もお察し下さい。
それでは、また。
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妻には再度会うことに踏み切れないものの、未練があるように感じました。
年下君からこのメールを転送してもらってから、僕はすぐ彼に返事をしました。
「脈があるから、焦らず押していけば、いける。是非、落として下さい」と。
年下君の情熱的なメールに妻は一つの決断をします。
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2010年11月25日
○○さん。
あなたの根気に負けそうです。
そこまで思ってくれていることが嬉しいです。
しかし、いくら主人が私とあなたがしたことを知っていても
黙ってお会いするわけにはいきません。
折をみて主人にうちあけます。
それまでお待ち下さい。
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一度きりのお遊びで得た快楽とはちがって、
心の動きが生まれていることに私は高まりました。
そして、妻がうちあけてくるその日をまって
私は計画をねって興奮する日々をすごしました。
妻は私に打ち明けました。
妻「あの子がメールで会いたいっていってきたの」
私「へえ。積極的だな。君に惚れたか」
妻「けっこうしつこくて、困っちゃう」
私「君はどうなんだい? 会いたい?」
妻「ええ?・・・・」
私「もう一度会いたいの?」
妻「でも、同じ人とは一度だけって約束でしょ」
私「じゃあ、会うだけにすれば。ベッドインなしで」
妻「うん・・・」
私「それで終わりって、彼とも約束すれば」
妻「そうすれば終わるかな」
私「大丈夫だよ。彼だって良識のある人だし」
妻「じゃあ、考えてみる」
おおよそこんな会話をしました。
妻が彼と再会したい気持ちに傾いているのはわかっていましたが、
それを単純に後押ししたんじゃつまらないのと、
会いやすくするために、「セックス抜き」を条件にしました。
私の楽しみは、年下君の口説きにあって、
「セックスぬき」という約束を妻が破ってしまうことです。
年下君には事情を話して、ガードを固めた妻を堕してほしいと、伝えました。
そして当然ながら、めでたく堕ちたときは、また詳細なレポートをと
お願いしておきました。
そして、ついに再会の日がやってきました・・・
妻は年下君とのメールのやりとりで今回は「会うだけ」
と伝えていました。彼の方は餌食になる蝶を待ち受ける蜘蛛です。
会うことになった当日。週末だったので仕事はお休み。
妻は身なりにも気合をいれておりました。
化粧はファンデは使いませんが(使わなくてっも綺麗!)、
目元、口元の仕上げにいつも以上に時間をかけてます。
潤ったピンクのルージュがちょっとぷっくりした
唇にのっていきます。
そして、コスメの仕上げは前回の「トレゾワ」ではなくて、
とっておきのニナリッチの「レールデュタン」! 甘いんです!この香り!
しかもオードトワレでなく、パフューム。
手首と、膝の裏に着け、そして、見ちゃいました・・・
おへその周り! 何でそんなところに必要?!
服はちょっとシックにシビラのジャケット(茶系)。
下はアニエスbのミニ・ワンピ(オレンジ柄)。
濃茶のストッキング(ibiciだったかな?)。
とっても脚が綺麗に見えます。これも勝負用です。
それにちょっと高めのヒール。
姿見で後ろ、前、横と、入念にチェックしてます(前回以上!)
ああ、「ただ会うだけ」なのに、なんという念の入れよう。
妻はウキウキしているのを悟られないようにしているのですが、
発情した牝の香りが伝わってきます。
「あなた、会ってきます」
玄関で振り向いた妻に、いつも以上に優しく唇にキス。
いつもより時間をかけて抱擁する私に、ちょっと戸惑う妻。
この唇は貞節をまもって帰ってくるのか。
そして下の唇は奪われることなく私のもとに戻ってくるのか。
それとも、より深く、妻は貫かれてしまうのか。
車に乗り込む妻の脚の美しさに私は異様な高まりを感じていました。
その日、妻が出かけてから、妄想の一日でした。
妻は夜遅く帰ってきました。深夜1時をまわっていました。
車の音がして帰ったきたのがわかったとき
私の興奮がはちきれそうでした。
居間に入ってきたときの様子は今でも忘れられません。
上気した、湯上りのような顔・・・しなやかな身のこなし。
本人は隠していますが、明らかに「一戦」交えたあとの女です。
私「おかえり! どうだった?」
妻「ちょっと食事に時間がかかっちゃって、遅れちゃった。ごめん」
私「・・・で、楽しかった」
妻「ええ・・まあまあ・・・」
(口調がぎこちない!私は「堕ちた」と確信しました)
私「やった?」
妻「何を」
(声がこわばっている!)
私「わかっているだろ。しないって約束だったよな」
妻「してないわ・・・」
私「しただろ。約束やぶって」
(意地悪です。私)
妻「してない・・・」
(結構、粘ります)
私「じゃあ、今ここでしよう」
妻「シャワー浴びて、ベッドで・・・」
私「いやここで。どうしていや?」
立ったまま目が泳いで動揺している妻を抱き寄せて
キスをはじめました。抵抗しませんでした・・・。
私はバスローブの下は全裸。ムスコは天を突く勢いです。
むさぼるように妻とキスをしました。
彼女も異常なまでに興奮してます。顔が真っ赤。
慌てるように、妻を脱がせました。
男の匂いを隠すためか、パフィユームを付け直したようです。
甘い香りがきついくらいでした。
ワンピースをとるとノーブラでミニのキャミソール(ベージュ)
ベージュのパンティを脱がすと、もう溢れる泉状態でした。
そっと指をクリに走らせると、「ああ・・・」ともう太い声が出ます。
前儀などしている余裕は私にはありませんでした。
今のセンターテーブルをどかして、
カーペットの上に寝かせて、覆いかぶさり・・・
一気に妻の中へ。何の抵抗もなく入っていく愚息。
抱きついてきます。野獣のように声をあげながら。
ヴァギナの中がな、いつもと違った感触。
ブカブカであるような、私のペニスにいつものようにフィットしない。
妻のあそこの形が変わってるんだ!
いったいどんなセックスをしたんだろう。
私はしがみついて顔を隠そうとする、その手を振りほどき、
妻の奥深くに突き刺したまま正面をむかせます。
じっと目を見つめて、一言。
私「約束破っただろ」
首を振って、何もいえない妻。
私「やっただろ」
ただ、首を左右に振って否定するだけ。
私「わかってる。やったって言えよ」
下唇をかみ締めて首を振る妻。
私「やった言えよ。ここの形が違うじゃないか!」
発情して狂った様を装う妻。
私「言えよ!知ってるんだか!」
妻はついに決壊しました。
「やったの!許して!」
叫びながら妻は、今度は狂ったように悶えました。
首を激しくふりました。否定のためでなく、異様な快楽のために。
私「約束やぶって、○○君としたって言え」
妻「○○君に抱かれた! 約束やぶった!」
私「もっとやりたいだろ!くそ!」
乱暴に妻を突き上げまくります。
強姦しているかのような激しさでした。
壊したい、そんな思いで奥の、奥まで突き上げました。
私「やれよほら!○○とやれよ!」
私もちょっと常軌を逸していたかもしれません。あまりの興奮に。
妻「やる!○○君とやる! あなた・・・ビンタして・・・」
妻「あなた、首絞めて・・・○○君・・・抱いて・・・助けて」
錯乱に近い状態で、妻のM性が全開状態になりました。
この状況に我慢でず、私も射精をしました。
ただ、コンドームなしだったので、最後は抜いて、
妻の下腹部からおへそにかけて大量に放出しました。
それを両手でお腹に塗りたくながら、身をよじる妻。
なんとも異様な妖艶さです。
いとおしくなりそのまま抱きしめました。
その夜、妻は正直に抱かれたことは認めました。
ただ、そんな自分がちょっと悔しかったのと、それ以上に
ちょっとアブノーマルなセックスをして乱れてしまったことが
ショックだったようで、無口ななま寝てしまいました。
そして、翌日、年下君から再び素晴らしいレポートが届きました。
年下君のこの日のレポートはかなり長く、
いおいろ名前や場所が特定できるものが出てくるので
それをチェックしながらいくつかに分けて載せます。
チェックしながら興奮しちゃってます。
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こんばんは。
先日、奥様をいただきました。
奥様の名誉のために申し上げますが、
最後まで理性の鎧を着てよく戦われました。
でも、すでにお分かりと思いますが
長い戦いのすえに陥落いたしました。
とても時間がかかりました。
前回のホテルのラウンジでお会いしました。
僕の指定です。ここに来るかこないかが
一つの目安だと思っていました。
お会いした瞬間に、「今日は絶対に堕とす」と
決意をかためました。それほど魅力的でした。
前回もショートパンツがお似合いでしたが、
今回も茶系でコーディネイトされたお洋服が
とてもフェミニンで誘われている気がしました。
短いワンピースから伸びたお綺麗な脚を包む
上等そうなストッキング(おちついた艶が綺麗)。
あのハイヒールはおろしたてでしょうか。
一つの汚れも傷もなく光ってましたね。
首筋にかかったショートヘアは、
今回の方がよく見えました。
先日、私の我慢汁がついてしまった
ことを思い出してしまいましたよ。
さて、今回は最初お会いしたときよりも
はるかに緊張されているようでした。
あんなに外交的だったのに、
私の話に「ええ・・・」「はい」「いいえ」
ばかりで、なかなか弾みません。
そこで、外堀を埋める作戦はやめて、
ずばり、核心に入るようにしました。
「奥さん。どうして来てくれたんですか?」と聞くと
「あなたとのメールも止めにしないといけないと思って、
そのけじめをつけるためにきました」とのことでした。
僕は引くと見せかけて、攻めにでました。
「わかりました。奥さんの家庭を壊すつもりはありません。
でも、あなたの魅力の虜になってしまったのを分かって下さい。
あなたのような女性にめぐり合えたことを今でも夢のように思っています。
今日を限りになかったことにしましょう。とても残念ですが」
奥様、ホッとされた感じでした。
「でも、一つだけ最後のお願いを聞いて下さい。
もう一度だけ、あなたと一つになりたい。最後のお願いです。
これで、美しい夢を自分の胸にしまっていきます。
最後に一度だけ、あなたを心と体のすべてで愛したい」
奥様。困惑の表情でした。そのとき、結婚指環を触ってました。
ご主人に心のなかでつぶやいていたんでしょう。
「あなた、守って・・・」って。
「でも、今日はしないと、主人と約束してここにきました」と
おっしゃいました。
「でも、前回はご主人はあなたを僕に抱かれるために差し出したのですよ。
あなたが僕に抱かれるのは、ご主人のご希望なんじゃないですか?
今日、ここに来るのを許したのだって、内心は僕とあなたが
愛し合うのを期待しているに違いありません」
奥様は、ちょっとびっくりした表情で「そんなこと・・・ないです」。
「ご主人があなたを他人に貸し出したいと説得したときになんと
おっしゃいましたか? あなたが他人の餌食になることで、
いっそうあなたのことをいとおしく思い、愛せるんだ、と言ったはずです。
もし、あなたがご主人との約束すら破って、僕に抱かれるなら
あなた方お二人の絆はいっそう深くなるはずです。
ご主人は切り裂かれるような嫉妬のなかで、
あなたへの愛と欲を爆発させるはずです。そうじゃありませんか」
奥様は反論できません。何度か似たような話をしたあと、
僕は最後の攻勢をかけました。
「奥さん。僕はあなたのことが好きです。ご主人がいなかったら、
すべてを奪いつくして、愛しあいたい。あなたには家庭と
社会的地位があり、僕にも彼女がいる。僕の心が満たされることがなくとも
せめて、あと一度だけ、僕の身体を満たしてほしい」
奥さんは、この前のように耳と頬を赤らめています。
これって、発情信号ですよね。そして、とどめです。
「奥さん。そして、あなたはここに来てくれた。
しかも、このあいだよりもずっと美しく、そして艶やか。
最後の二人のために、来てくれた。
奥さん、もういちどあなたを僕に下さい」
伏目がちだった奥さんがゆっくり顔をあげると、
目が潤んでおりました。懇願する僕の顔をみつめて、
そして、目を床におとして、かるくうなずいてくれました。
奥さん、陥落です。
話がかなり時間がかかって、おなかもすいたので、
レストランで食事をしました(美味しいフレンチごちそうさまでした)。
美味しいものを口にされた奥様は、上機嫌でした。
知的で、外交的な奥様が戻ってきました。
車で帰るからと、奥様がワインを口にできなかったのが残念でした。
今回も奥様にお部屋をとっていただきました。恐縮です。
週末のため、大きなツインしかありませんでしたが、
とても素敵なお部屋でした。
僕がカードキーを差込みドアを開け、
奥様の柔らかい手をひいて、部屋にはりました。
「ご主人との約束を破って、僕の餌食になってくれる奥様」
とかるく抱こうとしました。
身体を少しこわばらせ「やっぱりいけない・・・」
こうやって抵抗してくれると
理性と良心を壊しながら、落としていけるので、
そのプロセスが最高です!
キスをせまろうとすると「いや、だめ・・・」と
体を縮めるようにこわばらせるしぐさが可愛い。
奥さんはMなので、抵抗するシチュエーションをつくってあげると
自分からあり地獄に堕ちていくんですよね。
こわばった体を包み込んでいると、ふと我に返った奥様。
「今日、あなたの最後の願いを叶えるために、自分をあげます。
でも、私は、あなたで逝ってしまうのはいけないと思うの。
だから耐えます。あなたは黙って私を抱いて、思いを遂げて下さい」
奥さんのこの言葉、僕の野獣性を引き出すだけでした。
絶頂に達してしまうことを拒むことで、操を守ろうとしています。
でも、この最後の壁を崩して、快楽の奈落に落としたい。
「わかりました。でも、僕は奥さんの逝く瞬間の輝くような
美しいお顔をどうしても拝見したい。僕が逝かせるのがだめなら、
自分で自分を逝かせて、その姿を見せてほしい。
僕の目の前で自慰してください」
奥さん、とまどいます。
「いやです。絶対いや」
「でも、ご自分の意思で逝くのだから良いでしょう。僕はただの
傍観者です。それで満足するのだから、お願いします」
ため息をつかれました。観念されたようです。
立ったまま、ワンピの腰のあたりに手をいれて、パンストを脱ごうとします。
「奥さん。ストッキングは片足だけ脱いで。
パンティは全部脱いで。靴は履いたまま。
そして、そのまま立っていて・・・」
パンティーは片方のパンプスの足元、足首にかかったままです。
ミニワンピの下は、あらわになった下半身のはず。
僕は、彼女にるベット地の黒い布で目隠しをしました。
「そう立ったまま、脚を開いてごらん」
そっと両腕をさすりながら、僕の手は、奥さんの首筋へ、
そして耳からうなじへと髪をかきわける。ここが弱いの知ってますから。
「キスはしないで・・・」か細く、僕にお願いする声。
もう一度、両手を首から肩、腕とおろし、腰周りをさする。
この時点で、奥さん、もう息が少し乱れ来ています。
そして、薄地のワンピごしに触る奥様の滑るような肌。
その生地の上から、僕の手のひらを二つの可愛い乳首のあたりに乗せます。
下にキャミをきているのにもう、尖っているのがわかる。
突き上げるような乳首の意思が僕の手のひらをつついてます。
「ああ、だめ、手を離して・・・」
表情にいっそう赤みがさし、甘いと息を漏らしはじめる奥様。
一ずつスイッチを入れていきます。
目を下にやると、なんと立った奥様の脚の間の床に雫が・・・
濡れやすいのは分かっていましたが、
立ったまま愛液を滴らすなんて、なんて淫ら。
こんな素晴らしい女性ははじめてです。
奥様体が振るえはじめてます。
「○○さん・・・」
なぜ僕の名前を呼んだのかわかりますか、ご主人。
私に見られたいんですよ。見られながら逝きたいんです。奥さんは。
立ったまま、ミニワンピのすそから手を入れて
オナニーをはじめる奥様(写真添付)。
見て下さい。なんて美しいんでしょう。
片足だけの綺麗なストッキング。
服を着て、靴を履いたままのオナニーです。
ご主人の前でもしたことのないような(たぶん)、淫らな姿です。
一度ならず、二度までも年下の私の手に落ちていく奥様。
メールで口説かれて、ご主人にもしたことのないような
淫らな姿を、私の前でさらす、いつもは立派な奥様。
手が最初はゆっくり動き、それにあわせて深く呼吸します。
もう頬はまうます赤らみ、耳は真っ赤ですよ。
身を悶えしながら、立っていられなくなったのか、
壁に背をもたれ、脚をさらに広げて手を動かします。
だんだん手が早くなると、息も速くなります。
下唇をかんで、はしたない声をだすまいとする奥様。
苦しそう、でも、表情は歓喜が近いことをしめしています。
背は壁に。でも、腰を突き出しはじめた奥様。
鼻の穴が開き、口が半開きになっていきます。呼吸も速い。
いよいよ手が早くなる。ついに両手ではじめました。
左右に小刻みに動く右手。左手で大陰唇をひらいているんでしょうか。
「奥さん。綺麗だよ。そのまま僕のために逝ってほしい。
僕の目のまえで逝ってほしい。ああ、なんて綺麗なんだ」
首を少し後ろにのけぞらせ、口を大きくひらいた瞬間。
怒涛の絶頂がきました。叫ぶような唸り声をあげ、
狂ったように手を動かす奥様。
「あ~」より「が~」に近い、野獣の叫びです。
「いや~」と悲鳴をあげながら、ヒールを履いたままつま先立ちをして
絶頂を迎えています(写真)。
身体をつきぬけ、頭から天に昇るエクスタシーですね。
奥様。やがてぐったりと、床に腰をおろしてしまいました。
さあ、これで「下ごしらえ」は完了です。理性を奪い去る準備ができました。
これから奥様の肉体の中のすべてを暴きだし、料理します。
そして、すべてを食べつくします。
奥様をやさしく抱き起こし、両手をそっととって、ベッドへ導きます。
ベッドに横たわると恥ずかしそうに
スカートのすそを整える奥様。目隠しはしたまま。
絶頂の余韻に身体をくねらせている、その傍らで、
僕は服を脱いでいきます。その服のすれる音が
奥様の罪悪感、羞恥心、そして未知の快楽への期待を高めていったに違いありません。
僕は全裸になってベッドのわきに立ちました。
お腹に着きそうなくらいに勃起した僕のペニス。
若い野獣の前で、恥らうように横たわる美しい奥様。
その様子が鏡に映ります。
素晴らしい構図です。
悪魔のペニスの餌食になろうとしている美しいカモシカ。
あなたの美しい奥様がこうして生贄になるんです。見知らぬ年下の子の。
ご覧下さい。添付した写真。ご主人が一番願っていた姿ではありませんか。
さあ、足首から、ふくらはぎ、そして腿へと舐めていきます。
「シャワーあびたい・・・」
「だめ、このまましたい」
ミニをたくしあげて、あらわになった下半身。
恥丘は、慎ましやかな曲線を描いてもりあがってます。
薄く、上品な陰毛。その茂みは蜜に濡れて、少し光ってます。
茂みをかき分けて、あらわれた濡れそぼった大陰唇を噛みます。
奥様絶叫です。もはや言葉になりません。
クリを舌でつつき、なでる。そして、噛み付きました。
奥様、腰を引いて、いやいやしながらも
獣のようにあえぎ続けています。前回以上の狂い方です。
態勢を変えて、はちきれそうな僕の長いペニスの先端を
奥様の唇にちかづけます。
「最後だからフェラして」
やっぱり口をきりっと閉めて、首を左右に振ります。
「旦那さんに許されていないんだね。でも、今日はしたい」
両手で顔を押さえて、先端を強く奥様の唇におしつけます。
顔をそむけようとする奥様。両手で頭をつかみこちらに向かせます。
綺麗なブラウンがかった細い奥様の髪が乱れて、お顔にかかります。
「奥さん、ご主人を裏切って、僕のモノをくわえて。お願い。最後のお願い」
やがてうっすらと開いていく口。白い歯と可愛い唇。
その間隙に、僕の充血して、てかてかと光るペニスを突き進ませます。
飢えた狼が唾液をしたたらせるように
我慢汁をにじませた僕のペニスが、ついに・・・
入っていきます。ゆっくりと狭い唇をおしわけて。
頭をつかんで奥までゆっくりすすみます。
まとわり着いてくる舌。
ああ、経験ある大人の女性の舌使いです。
目をつぶって、僕のなすがままになる奥さん。
写真をみて下さい。あなたを裏切って、
僕のペニスを奥までくわえる○○奥様です。
「ほら、もっと奥までくわえろよ」
乱暴な言葉に、僕も奥さんも発情していきます。
僕のペニスが奥様の頬を膨らませ、お綺麗な顔をゆがめます。
頬の皮をろおして、僕のペニスの形が分かります。
次第に夢中になる二人。奥さんはなんと僕の腰をつかんで
ぐっと引き寄せて、喉の奥まで入れようとします。
むせて、こみ上げそうになりながらも、
喉の奥へ、奥へといれようとします。
こんなフェラはじめてです。凄い。
奥さんも苦しそう。胃カメラ状態です。
「うっうっ」と何度も呻き、涙を流されてます。
興奮して紅潮した頬に涙をながしながら、
苦しみながら、なお僕のペニスを喉の奥、
胃のおくのまで押し込もうとするその姿に
僕はあやうく逝きそうになりました。
ゆっくりと口から抜くと、
咳き込みながら涙を流す奥様。
ああ、本当にMなんですね。素敵だ。
優しく抱きしめると、肩で息をしながら僕の胸に
顔をうずめてきました。
奥様、一歩一歩、おちていきます。
いよいよ奥様の中に入るときがきました。
もう一度、仰向けに寝かせます。
僕はわざと奥様の心の裂け目に手を突っ込むように
語り続け、責め続けます。
「ご主人との約束を破るときがきましたよ
これがあなたの心を突き刺す、僕の剣です」
目隠しのままの奥さんの両手をとって、いきり立った僕のペニスを
包み込むようにさわらせまさす。
一度は手をひっこめましたが、
もう一度手をとると、今度はおそるおそる撫でてくれました。
ペニスの先端を人差し指と中指の先で撫でると
我慢汁が、僕の亀頭全体にひろがり、電気が走るような快感です。
白い情熱が吹き出るその出口を人差し指がたしかめるようにふれてくる。
たまりません・・・奥様のテクニック。
「そこから、僕の最後の愛情をあなたに注ぎますよ。
その前に、ご主人との絆を汚し、断ち切ってしまいます」
そういって、僕は、奥さんの左手をとって、
あふれる我慢汁を薬指で輝く結婚指輪にたっぷりなすりつけました。
「ご主人のはめてくれた愛の証は、僕の愛液まみれですよ。
ご主人の愛はもう、僕の性欲であなたには届きません」
僕はその結婚指輪をはずして、奥様に握り締めさせました。
すると、奥様は、それを抱きしめ、そして、私に返しました。
私は再度テーブルの上に濡れたまま置きました。
私たちがよく見えるように。
そして、ついに奥様の服に手をかけました。
前についたワンピのボタンをはずし、肩からするすると脱がします。
手首にひっかかった袖。ボタンをはずしたのは奥様ご自身でした。
ベージュのミニキャミだけになった奥様。
あらわな下半身。片方だけのストッキング。ぴかぴかのハイヒール。
その片方のくるぶしにベージュの光沢あるパンティー。
そして、ぽつんとキャミを突き上げる二つの突起。
金のネックレスとイヤリング。そしてベルベットの黒目隠し。
僕にとっては完璧な獲物です。狼の前の白く美しいウサギ。
奥様を仰向けのまま、ゆっくり立てひざになるように、
両足首をもって、ヒップの方に近づけます。
くの字になったカモシカの脚。
私のペニスの先端が、奥様の中心に向かってすすみます。
この間と同じように、先端でキス。液と液がつながって、糸を引く。
「あぁ・・・」と奥様。でもすぐに唇をかみ締めます。我慢する奥様。
亀頭が1/3ぐらい、小陰唇に隠れるほど、すすんだところ止めました。
「ここからは、奥さんが、ご自分の意思で入れてください」
そう言って、両手で僕の腰のあたりをつかんでもらいました。
「いや・・・」と言いながらも僕の言葉に従ってくれます。
「さあ、腰を自分の方にひきつけてごらん」
奥様の手に力が入ります。
僕の腰が、奥様の方へ次第にと沈んでいく。
声を上げるまいと必死の奥様。お顔がほんのり赤くなっています。
ああ、なんて熱い奥様の通路。そして、前回よりも締まって、狭い。
その圧迫感を押し広げていく感じが、ペニスにひしひし伝わってきます。
ようやく半分入りました。締め上げてくる奥様。素敵な名器です。
息は苦しそうですが、なんと、まだ声を上げません。必死にこらえています。
そして、かすかな声で、「逝かない・・・絶対逝かない」と自分に言い聞かせています。
僕は黙ったまま、先にすすみます。首を左右にふって苦しむ奥様。
呪文のように何かをつぶやいています。
まだ深く、深く。ぷっくりとした子宮の入り口に触れると。
奥様はおもわず、あの太い「あっ!」を発声されました。
とっさに口を押さえ、苦しむ奥様。
でも、僕のはそこで終わりません。根元までゆっくり入れていくと
先端は子宮の入り口の上をこして、壁にまでつきあたります。
それを強く、ぐっと押し付けていく。壁を突き破って、その先の胃まで届くくらいの圧力。
「あー!やめて!やめて!お願い。だめ!」奥様一気に懇願モードです。
「逝っちゃだめなの!やめて!許して!」
「あなた(おそらくご主人でしょう)!助けて!連れていかれちゃう!」
「いやあー。だめ!あなた!奪われそう!助けて!」
僕は動かさずに、この素晴らしい光景をながめていました。
ご主人に助けを求める奥様。その愛を引きちぎって、僕の性欲の餌食になる。
「奥さん。ご主人の指輪は、僕の愛液にまみれてここで見てますよ。
わたしのペニスをご自分の中に誘いこんだのは奥様ご自身ですよ。
ご主人を裏切るあなたを快楽の地獄に落します」
僕はピストンをはじめました。僕の体の奥にある、煮えたぎった白い愛情を
ふりしぼって、奥様の一番奥で爆発させ、すべてを奪うために。
ゆっくりと律動する僕にあわせえて、奥様の声も大きくなります。
「あなた・・・あなた・・・」もう助けの訴えも、言葉になりません。
「う~ん」と言いながらのたうち、苦しむ奥様の素敵な姿をみつづけたくて
僕はゆっくりと長い間、律動運動をくりかえしました。
奥様はもう出来上がりつつありました。
奥様はよく頑張られました。何度も逝きそうになりながら、
必死でこらえておられました。唇をかみ締め、シーツを掻きむしり、
手で腰の動きをとめようとしたり、そして、ときどきあなたのお名前を呼んだり・・・
でも、そんな努力も終わりが近づいていました。
僕はピストンを早め、しかも、奥へ奥へと突いていきました。
そこで、悪魔のアイデアがうかびました。
当然の良識として、僕は途中でコンドームをつけました。
でも、錯乱している奥様には、それがわからなかったと思ったのです。
そこで、本当はつけているのに・・・
「僕はまだコンドームしてません。奥さん。これが最後ですから。中で逝かせてください。
僕の熱い白い愛をそのまま、あなたの一番奥で受け止めてください」とお願いしました。
奥様は意識が朦朧とするなかで、首をかすかに左右にふっていました。
「おとせる」僕は直感しました。
目隠しをとりました。潤んだ瞳が美しい。可愛い!
うつろな目を覗き込んで、思い切り真剣に。
「奥さんが欲しいんです。愛している。奪いたい」と訴えました。
「だめ・・・」か弱い反論でした。
「奥さんをご主人から奪いたい。愛し合うのも今日が最後です。一生の思い出に、
あなたの中で逝かせてください。僕のいつわりのない精液を受けとめて下さい。お願い」
かすかに「いや・・・」と言って、顔を横に向けた奥様。この「いや」はOKです!
そう思った僕は奥様をきつく抱きしめ、耳元でささやきつづけました。
「こんなに短い時間で、深く愛した人はいません。奥さん。好きです。夢のようだ。
このまま逝かせてください。お願い。一生のお願いです。奥さん」
ついに奥様が首を立てに振るのが感じられました。
抱きしめたまま、最後の力をふりしぼって奥様を貫き通します。
奥様も、ふっきれたように叫びはじめました。
「奥さん。愛してるって言って」
言葉にならない叫びのなかで「愛している」って言ってくれました。
「目を見て。見つめあいながら逝きたい」
すこし体を離して、奥様の顔を見下ろします。
「逝くよ」
訴えるような目でうんとうなずく奥さん。
「○○君、中に頂戴、って言ってほしい」とお願いすると、
「○○君・・・中で・・・して」
ついに僕が待ちに待った言葉です!
奥さん、ついに中出しを許されましたよ。僕の手におちました。
(本当にやっちゃいたかったですが、理性は残ってました)
「逝くから、僕の目を見てて」
「だめ、私も逝っちゃう」
「ご主人の名前呼びながら、僕で逝くって言って!」
「○○さん・・・この子で私逝きたい!許して!」
「ああう」僕は爆発しました。とめどなく精液が溢れました。
こんなに長く射精しつづけたことはなかったかもしれません。
脈打って射精しつづける僕のペニスを締め付けながら。
奥様は絶叫し、ご自分で乳首を両手でつねりながら、体をのけぞらせて
狂ったように昇天されました・・・
なんて神々しいお顔だったことでしょう。
僕の精液を受け止めながら後光がさすように逝かれました。
絶頂の後もなかなか降りてこられないようで、
体が痙攣し、お話ができない状態でした。
一瞬、大丈夫かと心配になったほどです。
おちついてから、僕らはキスしました。
そして、「本当に中でしちゃったの?」と不安そうに奥様が聞いてきました。
「いえ、大丈夫。してました」と言うと、とても安堵の表情をされました。
そして、奥様の方から抱きついてきました。
僕らはつながったまま、恋人のように残りの時間をすごしました。
帰りに車で送ってもらったのですが、
実は、車の中でも一回してしまいました。○○公園の駐車場に入れて、
後ろの席で、奥様にまたがってもらって、服を着たまま野獣のようにやりました。
誰かに見られているかもしれない、というシチュエーションに興奮されたようです。
おそらく帰宅されたのはそれから1時間もたっていないと思います。
どうでしたか、ご帰宅されたときの奥様の様子は。
僕とセックスした直後の奥様だったのですよ。
とても素晴らしいセックスでした。いままで最高でした。
奥様は本当にすばらしい女性です。ご主人がうらやましい。
是非、またお手伝いをさせてください。奥さ様への愛情と理性の瀬戸際で、
そして芽生え始めたご主人への嫉妬をおりまぜて、もっともっと禁断の世界へ
ごいっしょに降りていきたいと思います。
ありがとうございました。それでは、また。
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彼からのレポートは以上です。
その後の展開もいろいろありますが、みなさまのご関心があるようでしたら
またアップしてみたいと思います。