鬼畜オッサンの肉便器にされた妻

妻の貸し出し
201×年5月6日・午後3時、とあるラブホテルの1室
妻と私は間もなく現れる今回の貸し出し相手、50代の中年男性を
今かと待っているところです。
と言っても待っているのは私だけで、妻は体をこわばらせ
明らかに緊張しているのが見て取れます。
長年の自分の願望であった貸し出し、寝取られに、渋々ながら応じてくれるようになって
今日が3人目の男性、実に半年ぶりの他人棒です。
初めてのお相手と二人目は、普通のそれなりの男性を選びましたが
私としては全く物足りなく(笑)、今回はできるだけ性欲の強そうな
変態、エロい男性を募りました。
自称50代で現在は独身!? アダルトビデオが大好きで
あらかじめ送ってもらった画像(容姿)を見たら
恐らく妻が拒絶すると思われる中年です。
妻が、部屋に入って来たこのオッサンを見ても逆らわないよう
今回の男性は仕事の取引先とも関係のある重要なかた
旦那の今後にかかわる、と思い込ませています。
さらに、元々アルコールが入ると従順になる妻をおだてて缶ビールで酔わせます。
妻40代、亭主50代
妻は昔から黒髪ロングでほとんど髪型、髪色を変えた事がなく
身長155cm、体重は40後半で、そこそこ巨乳です。
変態マゾ旦那のためとはいえ、今回で3人目の見知らぬ男に犯される
優しくて、悲運の!?妻。
スーパードライをなかば強引に飲ませ、明らかにほろ酔いで肌も赤くなってきたころ
私の携帯が鳴りました。
「いま着きました。103号室の前ですわ」
事前に電話で何度も聞いた関西弁のオッサンのダミ声。
このホテルは事前に伝えておけば、複数での利用や途中の入退室が可能で
私はソファーでうつむく妻を横目に入口に向かい、
ドアを開けてオッサンを迎え入れます。
「旦那さん、どうも~」
初対面なのになぜかガッチリと固い握手。
小太りで浅黒く、思った以上にエロそうなこのオッサンに
このあとすぐに性奴隷として蹂躙されまくった妻…
奥さんゴメンね(笑)
この日の妻は、白の半袖のブラウスにベージュの膝丈スカート。
髪型はいつものストレートのロング。
少し時代遅れの感もありますが、清楚な人妻風で中年男性は好みのはずです。
実際にこのオッサンには過去の二人の男性との寝取られ画像を
いくつか事前に送りましたが、妻のような普通の人妻がタイプらしく
とても気に入ってもらいました。
オッサンは部屋の中央のソファーに座る妻のほうへ歩を進め、ご対面です。
妻はオッサンをみて一瞬引きつった表情を見せましたが
すでにホロ酔いで目は潤み、かつ取引先の重要人物と本当に思い込んでいるみたいで
『・・こ、こんばんは・・』
と座ったままでしたが丁寧に頭を下げました。
作戦成功のようです。
毎日、人妻が陵辱される内容のAVを見まくっていたらしいオッサン、
立ったまま、妻の髪からつま先まで舐めまわすように見下ろしながら
「あぁ本物や、やっと実物に会えたわ・・
奥さん、画像よりムッチリしてエロいな・・たっぷり楽しませてもらうで」
すでに妻がAVで陵辱されていた人妻にしか見えていないみたいです(笑)
オッサンは遠慮なく多少怯え気味の妻の横に座ると
さっそく妻の手や指、髪を撫で、肩に手を回したりしながら
「何や、もう缶ビールそんなに飲んだんか、目が真っ赤やで」
『・・は、はい、少し酔ってしまいました・・』
「そうか、そら好都合や、もっと酔ってええで・・ひひ・」
オッサンは妻にピッタリと密着して、ニタニタとしながらカラダ中を触っています。
初めは多少は拒むかと思っていた妻がすでに酔って従順なので
オッサンは大喜びです。
私は三脚にセット済のビデオカメラ、サブのカメラ、ボイスレコーダーを稼働させると
二人の視界に入らない位置に隠れて柱の陰から覗くことにします。
オッサンはソファーに座ったまま妻の肩をしっかりと抱き寄せ
つぶやいています
「今からこの女、ヤリ放題にできるとか夢みたいやで・・」
オッサンはブラウスの上から乳を揉みながら
「へへ、奥さん、ええオッパイしとるな・・今日はたっぷり揉みしだかせてもらうで。
・・私のこと肉便器にして下さい、って言うてくれ」
『・・・・・・・』
「好きなだけ肉便器にして下さい、って言うんや」
『・・・・・す、すみません・・・』
「何や、何をしてもええと聞いとるで。
旦那の仕事の取引のこともあるんやで」 (笑)
『・・は、はい・・わかってます・・』
「よ~し、そしたらオレの顔を見ながら、今日は何でも従います、言うんや」
『・・・・・・』
「早く言うんや」
『・・・きょ、今日は・・何でも・・従います・・』
「くぅ、たまらんわ。奥さんの口からその言葉聞いたらもうチンポが我慢できん
・・何でも従うんやで・・たっぷり楽しませてもらうわ」
オッサンは片手を妻の首に巻きつけ、口を開かせ舌を強引にねじ込み
ジュルジュルと音をたてて激しいディープキスを始めます。
大量に唾液を滴らせながら口と舌を絡ませるオッサン。
妻の口まわりはあっという間にベチョベチョです。
「奥さん、もっと口を開けるんや」
オッサンはもう一方の手でオッパイを揉みあげながら
ジュルジュルと妻の舌を吸い上げたり、自分の舌をねじ込んだり
とても風俗では考えられないような猛烈なディープキスを楽しんでいます
『・・ん・んん・・・うぅ・・・』
ジュルジュルルという卑猥な音と
妻の苦しそうな声が静かな部屋に響きます。
明らかに前のお二人と違って、容赦なく好き勝手にヤり始めたオッサン
ああ、この男性を選んでよかった(笑)
この先の展開に期待がバクバクでした。
オッサンは妻のブラウスの下から片手を胸に滑り込ませ
モミモミと乳を揉みながら激しいキスを続けています。
妻をソファーに座らせたまま顔を上げさせ、
「もっと口開けて舌出すんや。ツバ飲ませたる」
オッサンはその汚い口をすぼめたり歯をギリギリと言わせながら
妻の口内にボトボトと唾液を注ぎます。
「全部飲むんやで」
オッサンがこれでもかと注ぐ唾液を、妻は目尻に涙を浮かべながらも
口を開いたまま舌を出して受け止めています。
妻はもう観念して今日の自分の運命に逆らわない覚悟のようです。
オッサンは妻の肩を片手でガッチリ抱いたまま、
自分の唾液まみれの妻の舌を指でいじって弄んでいます。
『・・ん、ん・・』
「奥さん、もっと大きく口開けてもっとベロ出すんや。
そうや。そのまま絶対動くんやないで」
さらに唾とタンが混じったような汁を垂らし込むオッサン。
言われた通りに口を大きく開いて舌を伸ばしたままの
妻の顔を至近距離で凝視して
「ええ顔しとるで、奥さん。
このベロたまらんわ、ほんまにAVみたいやで」
オッサンはもう待てんとばかりブラウスを脱がせ
オッパイが露わになった妻
「ええ乳やな~、奥さん。パイズリが楽しみや。
その前にチンポしゃぶってくれるか
奥さんの顔見た瞬間からチンポがパンパンで我慢できんのや」
オッサンは上半身裸の妻を床にひざまずかせると、
ベルトを外しズボンを脱ぎ仁王立ちスタイルでグレーのボクサーパンツごと
妻の顔面に下半身を押し付けます。
妻の頭を押さえ、パンパンに膨らんだシミがついた部分を
顔面にこすりつけ腰をまわしています。
「あぁ~ 気持ちええ~ あぁ~ 奥さん、パンツおろしてチンポ咥えるんや
・・・思い切り吸い付いてくれ~」
オッサンは仁王立ちのまま、妻の口にやや小ぶりで太めのチンポを咥えさせ
頭を押さえてジュッポジュッポと腰を振って出し入れします
「あぁ~ あぁ~ 気持ちええ・・・あぁ~ 」
リズミカルにジュッポジュッポとチンポを出し入れしながら
段々根元まで押し込んでいくオッサン
時おり喉の奥まで突っ込んだまま動きを停め
「このまま強く吸うんや、オレのチンポじゅるじゅる吸ってくれ」
言われるままに会ったばかりの50代のオッサンのチンポを
ひざまずいて根元まで吸い上げる妻。
旦那の自分でもやらせた事がない気持ちよさそうな光景が展開されています。
オッサンは途中で妻の長い髪を束ねさせ、チンポを咥えた妻の顔が良く見えるようにし(感謝)
仁王立ちで頭を押さえて口へのチンポの出し入れの快感を
長い時間楽しみました。
「くぅ~、奥さん。ムチャクチャ気持ちええわ。
よし、次はケツの穴に舌突っ込んで快感味わわせてくれるか」
恐らく妻は男のアナルを舐めたことは一度もないはずです。
もちろん自分だってしてもらったことはありません。
しかもオッサンはシャワーも浴びていません。
「何や、前に貸し出された男にしてやらんかったんか。
あほやな~。男にとっては気が遠くなるような快感なんやで。
オレが教えてやるわ」
オッサンはソファーの背もたれの部分に後ろ向きに四つん這いになり、
そのケダモノのような尻を妻に向けます。
その股ぐらには、先走り汁を垂れ流すエロいチンポが
ブラブラとぶら下がっています。
「奥さん、まずは尻穴をベロベロと舐めまわすんや。ほら早くやれ」
オッサンは四つん這い姿勢のまま、両手を自分の尻にまわして
尻穴を思い切り広げて妻の舌を待ち受けます
「は、早く舐めて舌入れてくれ、何でも従うはずやで、奥さん」
妻は後方からオッサンの尻に顔を近づけると
観念したように舌をのばし、見ず知らずの男の洗ってもいないケツの穴を
丹念にベロベロと舐め始めました。
ピチャピチャと音を立てながら、逆らわずに鬼畜男性の肛門を舐め続ける妻
「はあぁぁぁ・・たまらんで~・・・サイコーや・・んん~・・」
オッサンは快感のあまり口からヨダレを垂らしながら呻いています
「あぁぁ・・・はあぁぁ・・て、天国や・・・うぅぅ・」
ずっと前から妻に懇願してやっと実現した寝取られ(貸し出し)。
妻はもともと従順な性格で、酔わせると意外とMになり男のいいなりです。
妻が寝取られに応じてくれている内に、一度は鬼畜のような男に
肉便器のように凌辱されてほしい欲求が高まり
半ば騙してこの日を迎えました(笑)
今まさに目の前でその願望が叶い始めたところです。
一人目と二人目の際は、プレイ条件やNG行為をいくつかお願いしましたが
今回は中出しとスカトロ以外は何でもOKとして募集
もちろん妻には内緒で
実際に今回、妻は人生で初めてのプレイ、行為を
いくつも体験させられています。
どれも旦那の自分もやった事がない気持ち良さそうなプレイです(笑)
このアナル舐めもそうです。
オッサンは尻に回した自分の指を使ってグロテスクな穴をさらに広げ
今度はその菊穴に舌を奥まで突っ込むよう要求。
逆らえない状態の妻のピンクの舌が、ズブズブと埋め込まれていきます
快感のあまりか言葉にならないオッサン
「・はぁ、はぁ・そ、そのまま、埋め込んだだまま・中で舌動かせ・」
四つん這いのオッサンの肛門に深々と舌を埋め込んだまま
中でその舌先を上下左右に動かして喜ばせる妻
「・・あ・・あ・・あぁ・・はぁぁぁ・・・」
言葉が出ないオッサン
「チ、チンポも握って・・ゆ、ゆっくりシゴいてくれ・・あぁ・」
尻穴の奥深くで妻の舌先の感触を味わいながら、
股にぶら下がったチンポを握らせゆっくりと手コキさせるオッサン。
自分の妻とはいえ、さすがにこのプレイは羨ましくてたまりません
オッサンは相変わらず口元からヨダレを垂らしながら
白目をむいたような表情で快感を味わい続けています
「・あ・・あぁ・・気持ちええ・・気が・気が狂いそうや・・
・・オ、オレがええというまで止めるんやないで・・あぁぁ・」
オッサンの要求通り尻穴にねじ込んだ舌を中で少しずつ動かす妻。
同時にゆっくりとシゴいているチンポからは、ポトポトと
先走り汁が垂れ初めています
従順な妻は言われる通りに舌を埋め込んで手を動かし続けますが
オッサンはなかなか止めさせる気配がありません
いったいどんだけ快感味わうつもりなの(笑)
自称独身というこのオッサン、がっちりした体型なのですが
腹と尻と太ももがデップリとしているのが特徴です。
そして何よりもAVマニアというだけあってか、その目つきの
イヤらしいこと・・・
ディープキスをしている時も、妻の口に唾液を注いでいる時も
両目はしっかりと見開いたままで、ほとんどまばたきもせず
妻の顔をマジマジと凝視しながらプレイを続けるのです。
それは恐らく妻も感じ取っているはずで、この中年男にはもう逆らえない
と思っているはずです。妻はホロ酔いでもあり、取引先!?接待でもあり(笑)
ケツ穴の粘膜でめくるめく快感をたっぷり堪能したオッサン
四つん這いからやっと起き上がると、妻のほうに向き直り
またチンポをしゃぶらせます
オッサンは下半身は裸で、靴下だけ履いたままのエロい格好、
妻は逆に上半身裸でスカートだけ、下着はもう履いてません。
再び仁王立ちスタイルで自分でチンポを握ると、ひざまずいた妻の口に
押し込みます。
オッサン、間違いなくドSです。
「奥さんの顔、たまらんで。そろそろ1発目、射精してええか・・」
オッサンは手は後ろにまわすよう妻に言うと、両手で頭を押さえつけ
ジュッポ、ジュッポと喉奥までチンポを出し入れします。
オッサンの快感の邪魔をしないよう必死に耐えている妻
「あぁぁ・・気持ちええ~・この女、たまらんわ」
激しくイラマチオを続けるオッサン、喉奥をチンポでピストンしながら
「くゥぅ~、た、たまらん。こら大量のチンポ汁が出そうやで・・」
ジュッポ、ジュッポの間隔が早くなり、時おり妻がウッ、ウッと呻いています。
両手で妻の髪の毛を掴んで、さらに激しく腰を振るオッサン
「はぁ・・はぁ・・奥さん、出すで、全部飲むんやで。
気持ちええ射精させてくれや。ええか」
早くこの行為が終わって欲しい妻は、チンポを喉奥まで突っ込まれたまま
ウン、ウンと小さく頷いています。
本能のままイラマチオを続けるオッサン
ジュッポ、ジュッポ、ジュッポと勢いが激しくなっていて
射精モードです
「はぁ はぁ はぁ・出るで・たまらんわ、奥さんのこと好きやで~」
オッサンは両手で妻の頭と髪を掴んだまま、喉奥へのピストンだけでなく
円を描くように腰を回してチンポで妻の口内をかきまわします。
さらに右のほほ、左のほほもピストン、
そのたびに妻のほほがオッサンのチンポの形に盛り上がり
エロい顔になっています。
「あぁ~ええ顔や、ほほの粘膜も気持ちええ~~~サイコーや」
ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ
「あぁ~、ああ~、たまらん~サイコーやこの女」
ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ
口が苦しくなったのか妻が後ろにまわしていた手を上げ、
チンポを握ろうとすると
「手は使うな。口だけでいかせるんや」とオッサン
「よし、こっちにこい。奥さんの顔じっくり見ながら射精したいわ」
オッサンは妻の両手を引っ張り、すぐ後ろのベッドに押し倒すと
あお向けの妻に馬乗りになって すぐさま口にチンポを突っ込みます。
1発目は口内射精と決めているようです。
すぐに喉奥へのピストンを再開するオッサン
ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ
寝かせた女の顔に馬乗りになり、自由を奪って口にチンポを押し込む.
自分もAVでは見たことがありますが
自分の妻が、いま会ったばかりの中年男にやられてる..
さっきまでオッサンがアナル舐めをさせていたソファーの陰に隠れ
息を潜めて見守る旦那
オッサンはそんな旦那の事などまったく頭にないらしく(最高)
「これなら奥さんの顔がよく見えるわ・・興奮するで」
ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ
オッサンは大股を開いてチンポの根元まで埋め込んでいます
明らかに仁王立ちの時より喉奥深くまでチンポが
入っているのがわかります (確かに気持ちよさそうです)
ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ
「あぁ~ 気持ちええ~ 出るで~ ええ顔やで奥さん・あぁぁ」
ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ
「あぁ~、チ、チンポがたまらん・・」
ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ
「あぁ~、この女たまらんわ、好きやで~奥さん・・・」
ジュッポ、ジュッポ、ジュッポ
「あぁ~奥さん・好きや~・・出る~・・ううっ・・」
それにしても妻がここまで男に従うとは…
もともと従順な性格で、かつアルコールが入ると
さらにその傾向が強くなるのは昔からでした。
ただ、思い切って自分が寝取られ、貸し出しマゾだという事を
白状し、懇願しても、なかなか受け入れてくれず
最初の一人目の寝取られまでかなりの時間を要しました。
それがその半年後にはここまでいいなりに従うとは…
しかも相手はAVオタクのキモい(失礼)オッサン。
いくら今後にかかわる接待相手と思い込んでるとはいえ
いくらいつもよりかなり酔ってるとはいえ
旦那の自分もした事がないドS男にはたまらない行為を
何でも従う妻…
私もディープキスはもちろんやりますが
舌を出させ唾や痰を口に垂らした事はありません。
アナル舐め手コキも一度もありません。
新婚当時、妻が生理の時に口に出したことはありますが
もちろん飲んでくれたことはありません。
それが見ず知らずの中年オッサンに気の済むまでイラマチオをされ、
そのまま喉奥に放出するから飲めよ、と言われて
チンポを根元まで咥えたまま小さく頷く妻
変態旦那は悔しさと嫉妬と、
それを上回る興奮と期待で頭がおかしくなりました(笑)
オッサンが馬乗りで口内.. いえ喉奥に放出するシーンに戻ります。
「・・あぁ、奥さん、好きやで~・・うぅ・・」
オッサンの1発目の射精は1分近く続きました
妻の口に突っ込まれたチンポが、遠目にもビックンビックンと脈打ち
快感汁を妻の喉にドクドクと放出しているのがわかります。
オッサンは口を開いて呻きながらも、目を見開き
チンポを咥えた妻の顔を凝視したままです
妻の喉が時おりゴク… ゴク.. と鳴っていて、
オッサンに言われた通りザーメンは口に溜めることなく
そのまま、放出されるまま飲み込んでいるようです。
(あまりに従順すぎで旦那はむかつきながらもフル勃起)
逆にオッサンは大喜びの様子で
喉奥へザーメンを大量に放出し、まだ射精の途中で口からチンポを引き抜くと
妻に舌を出させて残りは顔中にブチまけました
「はぁ・はぁ・・はぁ・・・・・・・」
全身を小刻みに震わせながら、肩で大きく息をつくオッサン
どんだけ気持ちいい射精したの(笑)
まだ1発目です
「はぁぁ・た、たまらんかったわ奥さん・・大満足や・はぁぁ・」
放心状態で動けない妻
口まわりも顔もオッサンのザーメンでベトベトの状態です
オッサンは「あぁぁ~・・ふううぅ~・・」と呻きながら
馬乗りのまま射精し終わったばかりのチンポを
妻の顔にこすり付け回しながら快感の余韻に浸っています。
「ふぅ~・・あぁぁ~ た、たまらんかったわ・・
・ええ飲みっぷりやったで奥さん、
美味かったか、オレのチンポ汁・・ひひ」
オッサンは残り汁がまだたらたら垂れ出ているのに気付くと
「奥さん、まだ垂れ出よるから全部吸うんや・・」
再び妻の口にズルリとチンポを咥えさせます。
顔面に馬乗りになられたまま放心状態の妻は素直に従い
「もっとズルズル音を立てて吸うんや」
言われた通りジュルジュル、ジュルルと音を立てて喜ばせる妻。
オッサンは、射精したチンポを咥えたまま
残り汁を吸う女のベトベト顔を凝視し
「あぁ、ええ顔や、奥さん。ええ顔やで。たまらんわ」
「ほんまにAVみたいやで・・
一度やりたかったんや・・ほら、もっと吸うんや・」
射精し終わったはずのオッサン、
妻の口に根元までチンポを突っ込んだまま、いつまでも汁を吸わせ続けます
この時点で変態旦那も一旦気を失いました(笑)
ベッドの上で、射精済のチンポを吸わせ続けるオッサン。
やっと口からそのチンポをズルッと引き抜きます。
ザーメンと汗と妻の唾液が入り交じった粘膜が
ズルズルと糸を引いています
まだ半勃起しているオッサンのドス黒いチンポ、
粘膜でベトベト、テカテカで何ともエロいこと..
「あぁ 良かったで~、奥さんの口マンコ・・・
全部飲み干したか?チンポ汁。見せて見ろ。口開けて舌出すんや」
オッサンは妻の口の中をのぞき込むと
「よ~し、ええ女や。そそる顔やで。たまらんわ」
オッサンは馬乗りになっていた妻の顔からやっと腰を上げ
そのまま妻の横であお向けなりました。
でっぷりとした腹で大きく息をしています
「あぁ~・・ふぅぅ~・・・・」
しばらく放心状態で動けなかった妻は、
よろよろと起き上がり一人で風呂へ向かいます。
スカートだけを身につけた状態で脱衣場へ向かいました。
オッサンは横になったまま頭だけを起こすと
フラフラと歩いて行く妻の背中に視線を向けています。
その目つきはエロく、まだまだこの女で快感を味わうつもりのようで
オッサンには人妻というよりは、
自由にできる肉便器にしか見えていないはずです(笑)
もちろん私は寝取られマゾのドMですが
このオッサンは間違いなく超ドSのはずです。
今回あらためてオッサンに陵辱される様子を
詳細に一から告白しているのですが、
たくさんのレスをいただき、世の中には
ドSの男性がたくさんいらっしゃる事がわかりました。
なぜか嬉しくてたまりません(笑)
ただ、このドSの鬼畜オッサンでさえ
旦那の私から何でも従いますと聞いてはいたものの
本当に何をしてもいいのか、妻が拒絶しないか
この日、会うまでは半信半疑だったそうです。
ディープキスをして、そのあと唾と痰を飲ませるため
妻が口を開いて舌を出して従ったことで、こらホンマや、と
確信したとか…(後日談)
今回このラブホは2回目の利用で
少し古いのですが、そのかわり内線で連絡すれば
途中の出入りが自由で使い勝手が良いのです。
そして、ホテル密集地にしては珍しく
半露天風の岩風呂が備わっている部屋がいくつかあり
今回はまさにその部屋なんです。
一般の部屋の1.5倍くらいの料金ですが、オッサンに出してもらいました(笑)
妻は長い髪をまとめて、身体中のオッサンの体液を洗い流し
顔も軽く拭ってお湯に浸かっています。
もしかしたら今日はもうこれで帰れるかも…
そんな風に考えているような、ほっとした感じです
まだ酔いは覚めていないようで、全身がピンクに染まっています。
ベッドで横になっていたオッサン、
むくりと起き上がると、履いたままだったナイロンのくつ下を脱ぎ
素っ裸で前も隠さず、妻がくつろいでいる露天風呂へ向かいます。
チンポはすでに半立ちです。
亭主公認の何でも従う(従った)性奴隷のような女が目の前にいたら
男なら誰だって1発出しただけでは帰しませんよね(笑)
5月の午後4時過ぎですので外はまだまだ明るく
室内とはまた違う雰囲気で、従順な人妻肉便器をたっぷり生で堪能できそうです。
半屋外の岩風呂に胸まで浸ってリラックス!?、放心状態!?の妻。
そこに素っ裸で下半身も露出したままオッサンが来ました。
「奥さん、一緒に入らせてもらうで」
湯船にしゃがんでいる妻の、ちょうど真正面にブラリとしたオッサンの肉棒があり
思わず妻は顔をそむけました。
「奥さん、なに恥ずかしがっとるんや
さっき根元まで咥えてジュルジュル吸い上げたチンポやないか」
『・・・・・・・・・』うつむく妻
確かに長い時間 咥えさせられイラマをされたチンポですが
その間、妻の視界には肉棒その物ではなくオッサンの腹や陰毛しか入りません。
屋外の明るい場所で、グロテスクな肉棒を目のあたりにし
とまどう妻
それにしても明るい場所であらためて見ると
オッサンのカラダと下半身の卑猥でエロいこと…
妻は細身で草食系の男性が好きで、
このオッサンのような体型、風貌が一番嫌いなはずです。
…そういう私も人の事はあまり言えないのですが(笑)
オッサンは自分も湯船に入ると妻に近づき
「奥さん、チンポ見るんや。顔あげてじっくり見るんや」
恐る恐る顔を上げてオッサンの股間に視線を送る妻
「今から死ぬほどぶち込まれるチンポやで。
先っぽから根元までよ~く見るんや」
屋外の明るい日差しの下にさらされた見ず知らずの中年の肉棒
ピクピクと頭を持ち上げるその動きがイヤらしく
凝視できなくなった妻は
『・・わ、わたし先に出ます・』
湯船から上がろうとする妻の肩を押さえつけなだめるオッサン
「まあまあ、まだええやないか・・時間はたっぷりあるわ」
オッサンは横から妻の肩に手を回しカラダをぴったり密着させ
おでこや髪にキスをし、頬ずりをしています。
「あ~ ええ匂いや。素人女のこの匂い、たまらんわ」
妻は香水はほとんど付けないので
シャンプーかコンディショナーの香りだと思います。
「しかし奥さん、ええカラダしとるな・・」
『・・・・・・』
「肌もスベスベでムチムチしとるわ」
『・・・・・わ、私なんてオバサンです・・・』
「こら本気で奥さんのこと好きになりそうやで」
『・・・・・・・・・』
長い時間お湯に浸かったままの妻、身体中が赤くなって
さらに酔いがまわってきています。
それに気付いたオッサンは
「奥さん、大丈夫か。目も真っ赤やで」
『・・・は、はい・・・・・』
「ちょっとこっち向いてみい」
オッサンの顔を見つめる妻の目はトロンとして
明らかに酒とお湯で酔った女の目です。
その妻の顔を見て思わずゴクリと唾を飲み込んだオッサン。
「こらこの女 どんだけでも肉便器にできるで・・」
心の中でほくそ笑み
両手を伸ばして左右の乳肉を鷲掴みにして揉み始めました
実際、妻はお湯ののぼせも加わってこの時かなり酔いがまわっていたようで
オッサンと岩風呂に入っていた記憶はあっても
そこでどんな行為、プレイをしたのかは憶えていませんでした
半露天の岩風呂に浸かったまま、身体中を赤くして朦朧とする妻。
オッサンは予想外の好展開に、嬉々として両手でオッパイを揉みながら
妻を定期的な自分専用の肉便器にする約束をさせようとします
「奥さん、ほんまええカラダしとるで。この乳肉たまらんわ」
『・・・・・・・・・』
「なあ奥さん、オレとしばらく交際してくれんか・・」
『・・えっ・・・』
従順で歳の割には豊満な妻を本当に気に入ったオッサン
定期的に肉便器としてこの女を使用したい本心は言わずに
「奥さんのことが本気で好きになったんや、な、ええやろ」
『・・・・・・・』
「どうや?交際してくれるか・・・・」
妻は今すぐにでも断りたいところ、接待相手を怒らすのは得策ではないと思い
『・・か、考えさせて下さい・・・』
「奥さん、頼む。交際してくれんか、奥さんが好きなんや」
『・・・・・』
ここでハイ と言ってしまえば間違いなくこの男に定期的に陵辱される・・・
『・・しゅ、主人に相談します・・・』
「・・・わかった。旦那がいいと言えば交際してくれるんやな・・・」
オッサンはニヤリとして妻のカラダを引き寄せると
背後にまわり、両脇の下から左右のオッパイを同時に激しく揉み上げます。
『・・あぁん・・・』
思わず声を漏らす妻 (ウソ?)
「なんや奥さん、ええ声やな」
後ろから爪をたててさらに両乳房を揉みしだくオッサン
『・・あン・・ぁぁん・・』
酔って身体の制御がうまくきかない妻、背後から乳を揉まれて力が抜け
見知らぬ変態オッサンにカラダを預けて悶え始めています。
さらにそのまま背後から両乳首をほぐされ
「・・ぁぁあん・・ぁあん・・」
酔いが手伝って甲高い喘ぎ声をあげ始めた妻・・(驚く旦那)
両乳を揉みしだきながら半立ちのチンポを妻の尻にぐいぐい押しつけ
「交際はともかく、今日は肉便器になる約束守ってもらうで」
酔った妻は背後から両乳、両乳首を揉みしだかれて
わずかな吐息を洩らしています。
それを聞いたオッサンの半立ちだったチンポはムクムクとし始め
妻の尻と背中を刺激しています
「ひひ、奥さんのせいでもう勃起してきたわ・・またしゃぶってくれ」
オッサンは妻の身体を自分のほうに向かせると、
湯船の中で立ち上がって妻の目と鼻の先にチンポを突き出します。
「ほら、しゃぶるんや」
一瞬うつむいた妻でしたが、すぐに顔を上げるとオッサンのチンポを手にとり
先端を舌でペロペロと舐め始めました。
「あぁ・・ええ顏しとるで奥さん・・・ひひ・・
チンポしゃぶりつくんや、根元まで咥え込んで吸い上げるんや」
素直に従い、チュウー ジュルルーーと音を立てて吸いオッサンを喜ばす妻
「しかし奥さんのような普通の、清楚系の人妻がチンポ咥えた顔、
たまらんわ・・その顏を見るだけで射精しそうやで・・・
もっとその顔見せるんや・・」
チンポを咥えたまま顔を上げてオッサンを喜ばせる妻
妻が逆らわないのをいい事に容赦なく快感を楽しむオッサン。
根元までチンポを咥えさせ、ゆっくりと腰を前後に振りながら
独りごと..
「そういえばこいつ、他にも貸し出されたんやったな。
・・他の男も何でも従うこの女で
思う存分快感を味わったんやろな~・・・
・・・くぅぅ~想像すると興奮するわ・・」
超ドSのオッサンですが、M性も持ち合わせているようで
フェラをさせたまま自分の前に貸し出された男のことを聞いて
興奮を高めています
「その男の肉棒もしゃぶったんか」
咥えたままコクリと頷く妻
「デカいチンポか」
『・・・・・・・』
「奥さん、そん時も酒飲まされたんか。酔わされたんか」
時間をおいて再びコクリと小さく頷く妻
「くぅ~たまらんわ・・そいつもこの肉便器、酔わせて堪能したんやろな・
・・その日、何発出したんや、その男」
オッサンのチンポを咥えたまま、憶えていませんとばかり
小さく首を横に振る妻
オッサンは妻の目が物語るほど酔っているのに安心して
シラフの妻の耳には入れたくない、エロい言葉を連発しています
「このオッパイも揉みしだかせたんか」
オッサンはチンポは咥えさせたまま、妻の片腕を掴んでさらに引き寄せ
もう片方の手で、右の乳肉、左の乳肉と上から交互に鷲掴みにします。
他の男に揉みしだかれたのを想像するかのような、卑猥な揉みかたです。
「しかし巨乳やな、奥さん、ええ乳やで・・」
「奥さんみたいな従順でいいなりの女、
禁欲してから会うたらたまらんやろな・・」
『・・・・・・・・』
「何週間も禁欲して限界まで我慢して会うたら、サイコーやろな
チンポが気持ちよすぎて気が狂うかもしれんわ・・ぁぁあ、たまらん」
次は思い切り禁欲してから妻と会う事を、勝手に想像して興奮するオッサン
チンポを咥えさせていた妻を立ち上がらせると
「ぁぁあ・お、奥さんキスや、キスさせるんや、口開けて舌出せ」
ブッちゅう~・・ジュルジュルジュル~
オッサンは片手を首に巻き付け、もう片手を背中に回しガッチリ抱きしめると
ジュルジュルと激しく音を立てて、唇と舌をからませます
『・・ん~・・・んん・・』
妻が酔っているのをこれ幸いと、まるで恋人同士のように抱きしめて
お構いなしに舌と唇に吸い付いています。
オッサンと妻のそれぞれ大きく開けた唇が吸盤のようにピッタリと密着し
その中でベロとベロが絡み合っているようです。
ちょっとだけ妬けます(笑)
オッサンは興奮してきている感じで
ディープキスを続けながら
「ぶはぁ・・こ、この素人女オレのもんや・・この肉便器オレのもんや・・」
オッサンは抱きあった態勢のまま、下では妻の手にチンポを握らせ
「じゅるる・・はぁ・オレのベロ吸いながら、チンポもしごくんや、ほら」
『・・・んん・・んん・・』
「あぁ・そうや・・」
『・・ん・・ん・・』
「あぁぁ・こら気持ちええ・・オレのベロももっと吸うんや」
「・・・ん・ん・・チュル・・ジュル・・んん・』
オッサンは酔った女をガッチリと抱きしめ、瞬きもせず目を見開き
その顔を至近距離で穴が開くほど凝視しながら、ディープキスを続け
同時に女の右手にはチンポを握らせて、ゆっくりと
シゴかせ続けています。
何と気持ちよさそうなプレイなんでしょう(笑)
中年特有の鼻の穴から溢れんばかりの剛毛鼻毛。
特に猛獣のように鼻がデカいオッサンの顔は、至近距離だとケダモノそのもので
鼻息も野獣のように猛烈で、酔っていても思わず目を閉じる妻
「奥さん、目は開けたままや。目え開けるんや」
オッサンは一瞬口を離すと、唾液を垂らしながら妻に言い放ちました。
二人は愛し合っているかのように!? 目をしっかりと見開いて見つめあい
ジュルジュルとまたベロを絡ませ始めました。
もちろん妻の手はオッサンのチンポをしごき続けたままです…
これは現実ではなく悪い(素敵な)夢を見ているのかもしれません
それともAVマニアのオッサンが持参した動画をみているのかも…
変態旦那も股間をフル勃起させたまま再び気を失いました(笑)
生挿入
お湯でのぼせて酔いがまわってしまった妻は
オッサンと入った記憶はありましたが、どんな行為、プレイをされたかは
憶えていませんでした…
妻の手に肉棒を握らせ、抱きしめてディープキスを続けながら
オッサンはいつのまにか片手を妻の下腹部にまわし愛撫しています。
「へへ・・この女、清楚な顔して陰毛けっこう濃いで・・・」
オッサンの太い指が2本、3本とマンコの割れめに差し込まれています。
オッサンは妻の身体を離すと、今度は背中を向けました。
岩風呂の淵に片足をあげ、尻の穴を妻の目の前に出すと
「そろそろ奥さんのマンコにぶち込みとうなったわ・・・
・・アナル舐め手こきでチンポ、ガチガチにしてくれや」
それにしても汚くてデカい肛門
妻は素直に顔を近づけると舌をのばし、その穴まわりを
ベロベロと舐めまわします。
「ひぃぃ・・気持ちええ~ チンポもしごきながらや・・」
オッサンは左手をついて体を支えると
右手を尻にまわして自ら肛門を広げ
「奥さん、し、舌、奥までズブズブ埋め込むんや・・」
素直に従う妻
「ああぁぁ・・そ、そうや・・くあぁ・・か、快感、、」
「奥さん、り、両手を使うんや・・
・・チ、チンポとキンタマも同時に揉みながらやってくれ、」
命令通り右手の指先でタマを揉み、左手でチンポをしごきながら
妻はオッサンの肛門に差し込んだ舌を中で動かしています
「あ・・あぁ・・・はぁぁ・・・て、天国や・・」
「・・あぁ・・・あぁ・・・・」
あまりの気持ちよさに言葉が出ないオッサン
「・・・あ・・・ぁ・・・はぁ・・・」
妻は素直に差し込んだ舌を動かし続け
オッサンは5分近くこの快感を堪能し続けました・・
チンポはもうガチガチです
妻のほうに向きなおったオッサン
ガチガチの肉棒を妻の顔の前で自らしごきながら
「ええ顏やで・・ほんまええ肉便器や・・・生でええよな」
オッサンとの事前の打ち合わせでは、妻が承諾したら
生で挿入しても構わない、という事になっています。
通常だと、妻が生挿入を絶対に承諾するはずがないケダモノのような中年
ただ、いまは酔って正常な判断ができません
妻はオッサンに促されるまま後ろを向き、岩風呂の淵に手をつきます。
いきなりバックの体勢です。
アルコールとお湯で赤く染まっている妻の桃尻
両手をついてもっと尻を突き上げるようオッサンは要求
妻が酔っている内に早く生でぶち込みたいオッサン
ニヤニヤしながら舌なめずりし、後ろからマンコに指を出し入れ
「くぅぅ~ また気持ち良さそうなチンポ穴やな・・たまらんで」
オッサンはもう一度妻に確認
「・・奥さん、チンポは生でええか・・」
『・・・・・』
肯定も否定もせずうつむく妻
「・・生でええな・」
『・・・・』
妻とセックスをする男性はこのオッサンで3人目ですが
最初から生でぶち込まれるのは今回が初めてです
オッサンは自分でチンポを持つと、バックからズブズブ~と挿入
「・・うぅぅ・・何や、ヌレヌレやんか」
思わず妻は
『・・イ、イヤ・・』
と自ら腰を引いてチンポを抜き、岩風呂の淵に崩れ落ち、
『・・へ、部屋で・・部屋で・・お願い・します・・』
「そうか。へへ、オレはどこでもええで・・」
妻は少しふらつきながらも早足で部屋の中へ戻っていきます
オッサンは肉棒をしごきながら、その妻の背中・尻・脚を目で追い
「ひひ、この生チンポで思う存分ヤリまくってやるわ・・」
オッサンが身体を拭き、部屋へ戻ると
なぜか妻はTシャツとパンティを付けてベッドに座っています。
風呂からあがった時のいつもの癖が酔って出たんでしょうか
オッサンは有無を言わさずパンティを剥ぎ取り、妻を押し倒すと
シックスナインの体勢で妻のカラダにのしかかります。
強引に妻の口にチンポをねじ込むと
「じらしやがって・・股を開いてマンコ見せて見ろ」
『・・んん・・ん・・』
「ほら、もっと股を開くんや」
オッサンは両腕と肘を使って妻の股をM字に固定すると
女性器のヒダや膣壁を指でかきまわしながら
「こ、こいつ清純そうな顔して、イヤらしいマンコしとるわ」
「しかし、気持ち良さそうなチンポ穴やな・・
ほな、遠慮なくこの穴に生でぶち込ましてもらうで」
オッサンは口からチンポを引き抜くと、向き直って
妻の股を開かせたまま先っぽをあてがいます。
妻は観念したのか逆らわずに股を開いたままです。
オッサンはそのまま体重をかけると、ズブズブズブ~と挿入
『・・ぁあ・・イ、イヤ・・イヤ・・』
いきり立った肉棒を一気に根元まで埋め込み腰をふるオッサン
「・・・はぁぁ・・た、たまらんで・・・」
『・・イ、イヤ・・・・・あぁ・・』
ケダモノのような風貌のオッサンに
生でヤリまくられる妻。
ズボッ、ズボッとチンポ穴に出し入れされるドス黒い肉棒。
「あぁ・・チ、チンポがたまらんわ・・
・しかしこんな女を、しかも生でヤリまくれるとは・・夢みたいやで」
オッサンは妻の両膝から手を離すと
今度は両乳を鷲掴みにしてピストンを続けます。
ちょうど両乳で妻のカラダを押さえつけるかっこうです。
「・・ぁぁ、この顔、この巨乳、たまらんで」
オッサンは力を込めてオッパイを揉み上げながらチンポを出し入れ。
だんだん妻のカラダがベッドの上に上にとズリ上がってきます
「はぁ、はぁ、たまらん・・どうや、奥さんオレの生チンポ」
『・・イヤ・・あぁ・・・あぁ・・・・』
「はぁぁ・・この女、サイコーや・・サイコーの肉便器や・
ほらもっと声出すんや・・」
妻はもとから従順な性格で
男からだけでなく女友達からも行事や飲み会に誘われたりすると
断り切れずよくに参加していて、二次会にも付き合ったりしていました
実際のところ、それほど美人というわけでもないのですが
飲み会やコンパでは、明らかに妻より美人、可愛い友人よりも
妻のほうが男に言い寄られたり、誘われる事が多かったようです(友人談)
従順で、断りきれない性格とそこそこ巨乳で
男にとっては妻のカラダだけが目的だったんのだと思います。
妻はもちろん誰ともカラダの関係までいった事はない、
と言っていましたが、いま思えばそんなことはないはずです。
妻にその願望はなかったとしても、
何人かの男にはヤラせて(ヤラれて)いるのではないかしらん、と
このオッサンに犯される画を見ながら想像してしまいます。
「くぅ~・しかし生でヤルのはいつ以来やろか・・・た、たまらん」
オッサンはズブズブとチンポを出し入れしながら
今度は両手で妻の髪と顔を撫でています
「・・ええ顔やで奥さん・・ほら、もっと顔みせるんや・・
・・こんな女と生でヤれるとかたまらんわ・・・ぁぁ気持ちええぇ・・」
妻の顔を至近距離で凝視したまま腰を振り続けるオッサン
枕元に常備してある未開封のままのコンドームが空しい・・・
オッサンは深々とチンポを突き刺したまま
円を描くように腰をゆっくり回したり、
あるいはさらに奥までピストンをしたり、生の肉便器を堪能しています
丸見えのキンタマ袋のグロテスクでイヤらしいこと…
まもなく放出するであろう快感汁でパンパンです
昔、何かの映像で見た交尾する動物のキンタマそのものです。
オッサンは鼻先が触れるほど妻に顔面を近づけ
「・・ぁぁ・奥さん・・たまらん、たまらんわ・・・」
『・・・・ぁぁ・・・・・イャ・』
「オレみたいな中年オヤジとヤった事ないやろ・・ひひ
・・こんな好き勝手なセックス一度やりたかったんや・・」
鼻息の荒いケダモノの顔が目の前にあり、思わず横を向く妻
でっぷりとした身体にのしかかられ、動かせるのは首だけです。
オッサンは手でその顔を元に戻し
「・・顔そむけるんやないで・・よく見せろ・・はぁ・・はぁ」
・・ひひ・この目の下のホクロがたまらんで、奥さん」
オッサンは妻の眼下のホクロや額をザラザラの舌で舐めまわしながら
「ぁぁ・・気持ちええ~・奥さん、好きや・・好きやで・・
このままこの顔見ながら出したらサイコーやろな~~・・」
『・・イ、イヤ・・・ぁぁ・・』
オッサンのピストンは続きます
射精はしていないものの、その表情と喘ぎ声、キンタマの様子から
この時すでに先走り汁は垂れ流し状態だったようです。
妻は気付いていません
「・ぁぁ奥さん、好きや・・うぅっ・・」 ドリュ
「はぁ・はぁ・・」 ドリュ
チンポから汁が滲み出るまま、我慢せずに垂れ流す快感
オッサンは妻の顔を両手で押さえると、口を押しつけ
無理矢理にベロを絡めます
上の口と舌の口を同時に強引にからませたままのオッサン
尋常ではない気持ち良さを体感しているはずです。
この状態で放出し自分だけ快楽の天国へいくつもりなんでしょうか・・(笑)
「お、奥さん・・そ、そろそろチンポ、我慢できんわ・・はぁぁ・・」
『・・な、中はダメです・・・・・』
「・・はぁ、はぁ・・お、奥さんの顔たまらん・・で、出るで・・」
『イヤ・・ダメです・な、中は・・・』
一応、今日は安全日で妻には避妊薬も飲ませています。
妻にバレないようニヤリとほくそ笑むオッサン
「奥さん、オレのこと好きと言ってくれや、な。・・オレが好きか」
『・・・・・・』
「言わんのならこのまま出すで・・・」
オッサンは押さえつけた妻へのピストンを激しくしています
『・・イ、イヤ・・・・・す、好き・・です・・』
「・くぅぅ・・もっと・・もっとハッキリ言うんや・・オレのこと好きか」
『・・・す・好きです・・』
「うぅッ」ドリュッ ドリュッ
妻に好きと言われて(言わせて)
生挿入したままのチンポから先走り汁を垂れ流す鬼畜オッサン…
目つきがかなりヤバくなっています
「・・お、奥さん・・・オ、オレのチンポ好きか・・・」
『・・・・・・・』
「・・言うんや・・オレのチンポ、好きか・・」
『・・・・・・・・す・・好き・・』
「うぅぅ・・・」ドピュッ ドピュッ
「・・た、たまらん・・」
オッサンは妻にはバレないよう
すでに射精と変わらないくらいの先走り汁を注ぎ込んでいます
「はぁあぁぁぁ・・チ、チンポがたまらん・・気が狂いそうやで・・
・・今度はバックからや・・尻突き出せや」 ★画像33★
言われるとおり四つん這いになりオッサンに尻を向ける妻
まだ酔いが残る赤らんだ両尻をムンズと掴むオッサン
「うひいぃ・・た、たまらんでこの生の尻肉・・
・・もっとケツを突上げるんや・・言うとおりにするんや・・」
妻は両腕を折って上半身をうつ伏せに低くすると
命令通りに、腰と尻肉をオッサンに向けて思い切り突き上げます。
オッサンはその尻肉と尻穴、マンコと陰毛に頬ずりすると
「うひひぃ・な、生の尻肉や・・本物の生の肉便器やで・・あぁ・」
すでに先走り汁を垂れ流し放題の生チンポを
容赦なくバックからズボズボと出し入れするオッサン
「あぁぁ・・こ、このチンポ穴、気持ちええ・・
・・あぁぁ・おぉぉ・・お、奥さん愛してるで・・お、奥さん・」
バックから狂ったようにヤリまくるオッサン
片足を立て、妻のカラダにのし掛かるようにして
チンポを根元まで抜き差ししています。
恐らく趣味だというAV鑑賞で毎日のように見ている体位なのでしょう(笑)
ズボッ、ズボッ、ズボッ
「くぅぅ・・ええカラダやで、この女・・ピストンがやめられんわ」
奥さん、もっと股を開け・・大きく脚を広げるんや」
ズボッ、ズボッ、ズボッ
尻を突き上げた妻にさらに股を開かせ、深々と肉棒を埋め込むオッサン。
真っ白な内股をこれ以上は無理というほど開かせ
そのチンポ穴に肉棒を抜き差しし、延々と快感を堪能しています
どうしてこんな(ステキな)事になってしまったんでしょう(笑)
「ぁぁ・・も、もう我慢できんわ・・出るで・」
『・・・な、中はダメ・・・・』
「・・お、男は中出しがサイコーに気持ちええんや・・な・」
『・・・イ、イヤ・・・ダ、ダメです・・』
「・・はあぁぁ・・中で出せんとか、ありえんわ・ぁぁ・・」
『・・ダ、ダメ・・・・イ、イヤ・・・』
ズボッ、ズボッ、ズボッ
ニヤリとするオッサン
「・・そ、そしたら中出しは我慢してやるわ・・そ、そのかわり・」
『・・・えっ・・・・・・』
「そのかわり、もう一度オレと会うんや・・・どうや・」
『・・・ぁ・・・ぁ・・』
「・・奥さんがもう一回会う約束するなら・・我慢するで・」
『・・・・・ぁ・・・・』
オッサンはバックから突きまくりながら問い詰めます
「「・・どうなんや・・奥さんしだいやで・・・」
『・・・・・ぅ・・・』
「・あぁぁ・・出るで・・」
『・・・・・・しゅ、主人に・・・』
「・・ダ、ダンナがOKならええんやな・・・」
『・・・・・・・・』
思わず笑みがこぼれるオッサン
今まさにヤリ放題にしているこの生の肉便器をまた堪能できる
「・・・約束したで、奥さん・・・」
『・・・・ぁ・ぁ・・・』
「よ~し・・奥さんが約束したからオレも中出しは我慢するわ・・」
さんざん先走り汁を注ぎ込んだオッサン。
その事には全く触れず、中出しを我慢する事を大げさに強調すると
再び正常位でヤりまくってフィニッシュ
オッサンは結局2発目も、射精の直前に
ベトベトのチンポを妻の口に突っ込み、喉奥にたっぷりと放出。
咥えたまま一滴残らず飲み干すよう強要し
ある意味、オッサンは中出しを上回るほどの快感を堪能しました
汁を出し尽くし、妻が全て飲み干したあとも
馬乗りになりチンポを口に突っ込んだまま快感の余韻に浸っていたオッサン…
ズルリと肉棒を引き抜くと
ドサッ とベッドに大の字になりました
「あぁぁ・・き、気持ちよかったわ・・サイコーや、奥さん・・
チ、チンポが大満足や・」
オッサンは仰向けになったままハア、ハアと全身で息をしながら
「た、たまらん、この女・・こ、こら病み付きになるわ」
約30分後、オッサンも妻も服を着て帰り支度をしています
オッサンはあたりに散らばったネクタイやくつ下を探しながらも
股間はまだ膨らんでいます
妻の顔をマジマジと見下ろしながら
「ぁぁ・・この女、このまま帰すのは惜しいわ・・
・・気持ち良さそうなこのカラダ・・・チンポがまた疼いてくるわ」
「奥さん、また会う約束したからな・・絶対やで、ええな」
『・・・・しゅ、主人が・・いいと言ったら・・・』
「次は思いっきり禁欲してくるわ・・・
そうや、奥さん、次はオレの友達も連れてくるわ・・ええやろ」
『・・・え・』
「心配せんでええ・・奥さんなら間違いなく友達も喜ぶわ・・な」
『・・・・・・』
部屋の制限時間まであとわずかなのに
オッサンはソファーの上で妻を自分の身体に抱え上げると
すばやくパンティを脱がし、秘部を指でまさぐります。
『イ、イヤ・・もうやめて・・』
オッサンはそれには答えず、指を滑り込ませながら
「この次はここに思う存分射精させてもらうで、ええな」
『・・・・・』
「ええな」
『・・・・しゅ、主人に・・・』
「たっぷり禁欲してきて・・ここに死ぬほど放出してやるわ・・」
『・・・・・・・・』
「しかしええカラダや・・ホント、ムッチリしとるわ、お前・・」
オッサンは思わずズボンのチャックに手をかけ
またチンポを出そうとします
が、さすがに妻が
『・・きょ、今日はもう許してください・・』
オッサンからカラダを離し懇願します
「フン、わかったわ・・この次は一日中チンポ漬けにしてやるわ・・」
すでにご存じのかたもある通り、後日あと2回
オッサン達が快感を楽しむための生肉便器として使用してもらいました
「よし、今日は帰るで、奥さん・・・
立ち上がってこっちに来るんや、お別れのキスや」
オッサンは妻を立たせると右手を肩にまわして引き寄せ
ブッチュ~~ と激しいお別れ!?のディープキス
レロレロと舌をからませ
「もっと、舌だすんや」
名残惜しそうに妻が出した舌をジュルジュルと吸い上げるオッサン
『・・・んん・・ん・・』
「ぷはぁあ・・たまらんわ・・このままもう1発ヤりたいくらいやで」
オッサンは分厚いベロで妻の顔中を舐めまわします
また興奮してきたオッサンに服を脱がされないよう
シャツのすそを押さえる妻
せっかくお化粧を直したのに、オッサンの臭い唾液で
また顔がベトベトになってしまいました(笑)
寝取られ
旦那が、妻を他人に寝取らせ興奮するという
妙な趣味・性癖を持っている事は、結婚当初から妻は知っています。
なぜなら、これまでの妻の男性関係の話や職場の男の話など
根掘り葉掘り白状させたり、デートを勧めたりしていたからです。
ただ、お互い「寝取られ」が実現するとは
到底思ってはいませんでした。
それが一変したのが、結婚15年を過ぎ、子宝をもう諦めた頃です。
二人の会話も少なくなり、当然セックスレスとなっていたころ
偶然「寝取られ」のサイトを見つけ胸の奥底に秘めていた思いに再び火がついた私….
妻に話を切り出すと同時に、私は勝手にお相手の募集を始めました
しかし、昔から旦那の性癖を知っている妻でも
やはりなかなか承諾しません
ところがある日、あなたが喜んでくれるのなら..としぶしぶ承諾。
後日、妻から聞かされたのは
話題はともかくとして二人の間に会話がたくさん戻って嬉しかったのと
何より、あなたが昔みたいに優しくなってくれたから..
ゴメンね、奥さん(笑)
妻の気が変わらないうちに、と早速段取りを進め
一人目、二人目と、妻が嫌いでないタイプの
細身の普通の男性に同室で寝取ってもらいました
もちろん私は大興奮で大満足。
妻も初めはカラダを震わせ、ガチガチに緊張しながらもお役目をつとめ
興奮して喜ぶ旦那、下心を抱えさらに優しくなる旦那
妻は我慢してヤッて良かったと思っていました
男性の要望、欲求に素直に従って喜ばせる妻
意外にM性も秘めていることがバレ
当然ですが、エスカレートする一方の変態マゾ旦那の欲望・・
「人妻ものAVのように妻が陵辱されるのが見たい」
三人目の相手は、やや遠慮がちだった一人目、二人目のような男性ではなく
自分勝手、好き勝手にプレイして、妻に優しくしないできればドSの男性
何発射精しても構いません、いう内容で募集。
複数の応募をいただいた中からこのオッサンに決めたのは
事前にいただいたそのエロい容姿の画像と
何よりも超がつくほどのAVオタク、AVマニア だという事でした。
恐らく前回、前々回と違い、いろんな行為、プレイをする妻が見られる…
そして、寝取り経験もですが、素人の女とはほとんどヤッた事がない
というのも逆に期待を抱かせました。
「同室で撮影させてもらうのが条件ですが、もし妻を気に入られたなら
旦那の存在は無視して、好き放題ヤリまくって構いません。
妻は逆らいませんので..」
前回の妻の寝取られ画像と一緒にオッサンに返事を送り、
想像して興奮する旦那。何も知らないのは妻だけです(笑)
妻が逆らわずに従ってくれるとは思っていましたが
最初から鬼畜のように性欲をムキ出しにするオッサンの容姿を見て
本能的に拒むのだけが少し心配でした。
念には念を入れ、数日前から
「今回は仕事のつながり、紹介もある」重要な男性だ
と思い込ませ、絶対に言うとおりにするんだよと念押し。
『・・う・・ん・・わ、わかったわ・・・』
話をあわせてもらうよう伝えたオッサンは、驚きながら大喜び
こうやって201×年5月6日を迎えました。
旦那が喜ぶのが嬉しく、旦那を喜ばすために寝取られる妻‥
今回は旦那の仕事、取引関係の重要な男性と思い込んでいる妻‥
アルコールを飲まされて正常ではない妻‥
オッサンは素直で従順な肉便器を遠慮、容赦なく堪能しました