妻の暴走

極太の注射
現在、私は43歳 妻37歳です。
結婚して15年になります。
今から書く内容は妻から聞いた2年程前の出来事です。
想像で書いてる部分も有りますのでご理解お願いします。
私の後輩で親の後を継いで医者になったT君の話です。
私が仕事柄、重い荷物を運ぶ事が多く、よく腰痛を煩いT君に診てもらってました。
妻に付き添ってもらって病院に通いますが、妻は普段から露出した服装が多く困ります。
シャツの胸元のボタンは必ず3つは外してるのでブラがチラチラ覗きます。
谷間どころかまるで乳房を見せてるかのような見え方です。
辛うじて乳輪が見えない程度です。
ローライズのジーンズを履いている時はお尻の割れ目は丸見えです。
妻に注意すると下着が見えるより恥ずかしくないらしいです。
そんな妻をみてT君は凝視しています。
私はそれを楽しみにしています。
ある日の事、私は動けないほど痛みが走り、妻に手を借りて起こして貰ったのですが、妻も腰を痛めてしまいました。
T君は私の診察が終わり、妻にこう言ったそうです。
「先輩を送って家の用事が終わった頃に電話してくれれば診てあげますから来て下さい」
「T君は何時頃が都合良いの?」
「診察が19時30分頃まで有るので20時頃が良いのですが…」
「わかりました。それじゃーヨロシク!」
妻の暴走の始まりです…
「もしもし!T君今から大丈夫ですか!」
「奥さんちょうど良かったです。今から来て下さい。」
妻は腰を痛めた筈ですが、私が動けない事を良い事に寝たきりの私の横でわざわざ下着を履き替えて病院に行くようです。
「お前、病院行くのにパンツ履き替える必要ないでしょうが!」
「だってレントゲン撮るって言ってたから見られるでしょ?変な下着じゃいやだもの!」
妻が出て行きました。私はT君に妻の下着姿を見られている事を想像しながら寝たきりですが下半身は爆発寸前まで起っていました。
病院に着いた妻は少しビックリしました。T君が一人で待っていたからです。
ナースの方も皆さん帰られたそうです。
「奥さん、まずレントゲン撮影しますのでこちらにどうぞ!」
「T君、二人っきりでレントゲン撮影って何かまずいんじゃないの?」
「奥さん、僕は先輩の奥さんに変な考え起こしませんから安心して下さい。」
「ハイハイ!それじゃー私は服を脱げば良いのね!」
「はい。申し訳ないのですが、スカートだけ脱いでもらえますか?」
「T君、ゴメン。これベルトで隠れてるけどワンピースなのよ!全部脱いじゃっても良いかな?」
「奥さんが良ければ、僕は…」
妻はTバックのスケスケレースとブラの下着姿で撮影台の上に寝転びました。
妻はこの時もうすでにあそこから愛液が溢れ出てビチョビチョにしてました。
スケスケがもっとスケスケになってT君は妻の蜜壺がハッキリ見えた筈です。
「奥さん、体に少し触りますよ!ハイもう少し上に!腰は大丈夫ですか?」
「T君、そこ触られると感じちゃう!」
「奥さん、僕も男ですからやばいですよ!先輩を裏切ってしまいそうです。」
「良いのよ、あの人寝取られて私がエッチした話すると勃起する人なの!」
「本当ですか?良いんですか?僕、前から奥さんの事大好きで…」
T君は妻のTバックの隙間から舌で刺激を与え始めました。台の上にまで妻の愛液が垂れ流れていました。妻とT君は腰の痛みは忘れて3回も中出ししたそうです。
痛み止めの注射がT君特製の極太注射になったようです。