寝取られにハマった妻6
作家志望の男
20代の作家志望と言う男性だけあって、アプローチの文章が上手くて惹かれました。
しかし彼はセックスを望まず、妻でオナニーするのが何よりも最高と言う少し変わった人でした。
顔をぼかした写真を送ってあげると、どう想像してどんな風にオナニーしたか詳しく送ってきてくれます。
文章もさすがで、読んでて私が興奮してしまいました、妻と会った事もなく、顔も見た事ないのに素晴らしい想像と妄想の文章でした。
彼とのやりとりで、妻の写真撮影を手伝ってくれますか?と言うと喜んでくれました。
セックスはしないで、妻のオマンコをたっぷり見て楽しむと言う事にしました。
コロナの時で、ホテルも激安で、いい部屋が普段の半額以下でしたから、妻と泊まろうとなってて、その中のイベントに彼にきてもらい遊ぼうと。
作家志望と言っても全然オタクではなくて、よく喋る明るい彼で、妻を見るなり「想像をはるかに超えていました」と、絶賛してくれました。
酒を飲みながらの会話も楽しく、
「イメージと違いましたね」
「がっかりですか?笑」
「いえいえ想像をはるかに超えた美人の奥さんですが、もっと派手な方かと、清楚な美人でこんな奥さんが、あんな事するなんてエロすぎます、スタイルよくて清楚系で、エロいなんて完璧じゃないですか?」
「じゃオマンコ写真撮りましょうか」
と妻にシャワー浴びさせます、少しお酒を飲みましたが、感じてるわけではないので、バスローブを着て出てきた妻は、恥ずかしそうにしています。
パスローブを脱がせらように彼にいいます、全裸の妻を見ると
「やばいですね、やばいです」
「生で見てどうですか?」
「最高です、すごく綺麗です」
ソファーに妻を座らせて脚を開くように言うと、素直に脚を開きますが、全開と言う感じではありません、クンニでもしてやれば、妻はすぐにエロの世界に入るのですが、ただ他人に裸を見られると言う中途半端さに照れているのがわかります。
そんな妻も可愛くて、他人を入れて取る撮影の方が新鮮で刺激的です。
色んなポーズを私が要求して、妻がそれに従い彼が妻のポーズをアシストする感じです。
腰を突き出すように座らせ、オマンコを開かせますが
「恥ずかしいよ」
と照れながら言う妻
「何人ものチンポ入れてるのに、今更オマンコ見せるの恥ずかしいって変でしょ?」
私の言葉に
「奥さん色んなチンポ入れてるんですか?エロですね、オマンコ開いて下さいよ」
妻の脚を大きく開かせオマンコを覗き込む彼を撮ります。
「奥さん中まで見えてますよ、濡れてますよ」
「濡れてないよー」
恥ずかしそうに呟く妻
「しっかり濡れてますよ」
四つん這いにしてお尻を突き出させます。
彼にお尻を広げるようにいいます。
「すごいね、オマンコとお尻の穴丸見えだよ」
そう言いながら写真を撮ると、妻は半分恥ずかしさと、半分その状況に興奮しているのがわかります。
「舐めて欲しいんだろ?」
妻は返事をしません
「奥さん舐めて欲しいんですか?」
「普段清楚な顔して、知らない男にオマンコなめらるともうなんでもなりになっちゃうんですよ、結婚してからも私にお尻の穴舐めさせる事無かったのに、今じゃ他人にお尻の穴舐められて感じてるんですよ」
「エロいですね、ご主人は今もされないんですか?」
「そうあえて私はお尻の穴舐めないんですよ、なのに他人がいっぱい舐めてるっていいでしょ?」
「凄いですね、旦那さんにも舐めさせないアナル他人になまされるんですか?奥さん?」
「言わないで」
と目を閉じて何かに耐えてるような表情で呟く妻。
「今も奥さん見てますよ、オマンコとアナル丸見えですよ」
と言いながら左右から引っ張ります。
「すごいアナル丸見えですよ、オマンコの穴開いて中まで見えちゃってますよ」
「舐めて下さいってお願いしてみたら」
「言わないと彼舐めてくれないよ」
「舐めて」
と呟く妻に彼が
「奥さんどこを舐めてほしいか言わないと」
「オマンコ舐めて」
「奥さんオマンコ舐めて欲しいんだ、じゃアナル舐めますね」
アナルを左右から開くようにして顔を埋めます、妻の口からエロい声が部屋に響きます。
写真を、撮りやすい角度を考えてくれ、お尻の穴に舌先が当たっているのがナイス角度で撮れます。
「オマンコ舐めて欲しかったら、言わないと舐めてくれないぞ」
私の言葉に彼が、お尻を両手でパンと叩いて、
「奥さんオマンコ舐めて下さいって、10回言わないと舐めませんよ」
妻は途切れ途切れに
「オマンコ舐めて下さい」
と繰り返します。10回ぐらい言うと
「奥さん偉いね、じゃ舐めてあげるね」
バックから舐め、仰向けにしてクッションを腰をひいてオマンコを突き出させて舐めまくります。
「舐めて、吸って、感じさせて」
と妻は完全にエロモードに入りました。
そしていっちゃうと何度か繰り返して、クンニでいかされました。
「彼にもしてあげないと」
彼にシャワー浴びさせてソファーに座らせます。
ソファーの下に膝をついて、勃起したチンポを舐め始めます。
「どうすれば感じる?」
と聞くつまに
「気持ちいいです」
と言う彼に、一気に優位にたったように妻が、フェラから彼の乳首を舐め始めます、フェラよりエロく見え勃起してしまう私です。
そしてキスされると私の興奮が、マックスにフェラよりキスに嫉妬してしまう不思議ですが、なぜがキスや乳首舐めてる妻に嫉妬と興奮です。
顔を埋めタマタマも舐めています、彼のチンポはもうギンギンに勃起してます。
妻も入れたいでしょうが、彼はそれを望まないと言う感じで、彼の希望を聞き、彼の乳首を舐めながら手でしごき、射精するのを見ていて欲しいと。
「見てるよ」
「奥さん出そうです」
「見てるよ、見てるから出して」
「あっいきます」
「見てるよ見てるよ」
妻の言葉を聴きながら、ドクドクと大量に射精しました。
シャワーして、お礼を言って彼は帰りましたが、妻はムラムラが、中途半端でたまらないようで私のチンポをしごき
「入れて、早く入れて」
とせがみます。
「俺も乳首舐めて、しごいて同じようにしていくよ」
「ダメ、無理?入れて、入れてくれなかったらどこか行って入れて来るからー」
と拗ねる妻。
彼のように人様々ですね、入れるより乳首で見てて欲しいと、射精する瞬間を見られて興奮するんですね、私には少し理解できませんが、でもお泊まりする時の、妻との小さな遊びとしては楽しかったです。