寝取られにハマった妻5

寝取られにハマった妻,寝取り・寝取られ

寝取られのコツ

先日は、友人が予定通り来て。
昼間からワインを開けて競馬予想で盛り上がりました。
私と友人は1週間前から考えた楽しみの皐月賞です。
妻も「私も買おうかな?」
と競馬もわからないのに、楽しそうな私達に乗っかってきます。
「買わないで予想しろよ!当たれば欲しいもの買ってあげる、外れたら罰ゲーム」
「えー何買ってくれるの?罰ゲームって何よ?」
と妻も楽しそうです。
「何でもいいよ予算10万まで、その代わり馬連じゃないとダメ」
競馬わからない妻に馬連の説明から初めて、楽しそうに友人に予想を聞いています。
「ハズレの時の罰ゲームって何?」
私の得意の「ホステスしろよ、ホステスぽい服着て」
「どんな服?」
妻になんとか参加させようと、妥協して単勝1着だけを当たればいいにしてやりました。
妻は外れたら、なに?なに?と笑顔で心配してます。
「当たれば10万だから、それなりに頑張ってもらわないと」
友人にふると、真面目なやつなので、私に言われるまま。
「当たりますよ」
と妻に色々アドバイスしています。
レースまでの時間、普段の競馬よりかなり盛り上がり、レース中は3人で声出しての応援でしたが、見事に3人とも外れてしまいました。
約束だからホステスをと言うと、みんな外れたよーとごねますが、約束だからと。
妻に着替えなくていいから、パンプスだけはかせます。
長い脚がパンプス履くことによってエロい脚になります。着替えさせなかったのは、着替えるとパンツをはくかもしれないので、ノーパンパンストのままがいいと、妻を間に座らせて両側に私たちが座ります、友人は私の指示にハイと従っています。
ミニスカを折り曲げもっと短くと言うリクエストには、応えてくれませんが、座ると太ももが露わになります。
友人に太ももを触るように勧めます。
妻は笑いながら
「えー明るいのにー」
と照れ笑い
「夜だったらなんでもあり?」
と私の言いたい事を理解して
「ダメダメ」
笑いながら拒否しますが。
「ホステスだから、脚に手を置くのはありだよ」
遠慮気味に妻の膝に手を置く友人の手を取り妻の太ももの上に乗せてやります。
2人で左右から太ももを撫でながら、酒を飲みます、妻にも勧めて酔わせてやろうと。
キッチンに立った妻を追いかけて、耳元で
「眠剤入れていい?」
「ダメだよ」
「俺が勝手に入れたから、お前は被害者だから」
「ダメだよ、ダメダメ」
「オマンコ見るだけだから」
「本当ダメだからね」
「入れるね」
「ダメって」
交渉はうまく行かず。
そのまま部屋飲みをしましたが、酒が進むにつれて太ももを触る事に慣れた友人はめちゃくちゃ喜んでいました。
彼が帰った後、本当はオマンコ見せてやって欲しかったと言う私に
「知ってる人は本当にダメだからね」
と妻は今日も頑張っだからと。
知らない男なら、オマンコやお尻の穴まで舐めさせるのにといじめてやると。
「だってして欲しいんでしょ、私はしなかっても大丈夫だもん」
と言う妻に
「口とオマンコにチンポ同時に入れられたら感じる癖に」
と言うと、本気で恥ずかしがります。
「オナニーしてよ」
には、素直にパンストを脱ぎソファーで脚を開いてオナニーをします。
ローターを渡してやると、ローターでクリをいじめながら!眉間にシワをよせて小さな声を漏らします。
携帯で撮影しながら、
「さっき見せてやればいいのに」
「ダメ、入れて」
「あいつに入れてもらってるの見たかったなー」
「ダメ、入れて」
ローターをオマンコに入れて、チンポを半分ほど入れてやります、ローターの線がチンポに当たり少し痛いですが、妻は感じています。
「チンポ好き?」
切ない声で
「チンポ好き」
と答えます。
「誰のチンポでも感じるんだろ?」
「ごめんね、感じちゃう」
ローターを抜いて、目隠しをしてソファーから降りて突いてやります。
「元カレとやってると思えよ、ほら」
妻は元彼の名前を言いながら
「突いて、突いていじめて、あぁー気持ちいいー」
妻に元彼とやってる気分にさせるため、私は言葉を発せず、突きまくります。
私を強か、抱きしめて彼の名前を言う妻に、思わず射精してしまいました。
妻も今の私は、これが1番嫉妬して、興奮しているとこは明らかです。
これを繰り返すしかないでしょうね。
寝取られのコツは、時間をかけてじっくりが基本ですから。