私の妻には恋人がいます

寝取り・寝取られ,私の妻には恋人がいます

公認の恋人

私達夫婦は共稼ぎの夫婦です。私は31才で妻(直美)は27才です。私の妻には恋人がいます。
妻は大手上場企業の受付の仕事をしています。
妻は身長168cmの長身のスレンダー美人で学生時代モデルの経験もある自慢の妻です。
ちなみに私の身長は165cmの小柄の男です。友人からは不釣合いの夫婦と呼ばれています。
私達夫婦はとても仲の良い夫婦です。夫婦の夜の生活は週に1、2度です。
しかし私が少し早漏ぎみなので妻を満足させていないようです。
そんな私を妻は愛してくれています。私は妻がふびんに思い結婚以来、妻には恋人を作ることを許していました。
しかし妻は恋人を作ろうとしませんでした。ところが結婚して2年が過ぎた頃、妻の様子が変化してきました。
「あなた 私 営業マンの男性に食事に誘われちゃった!行ってもいい?」
「えっ!どうしたの?今までは断ってたのに?好きな人でも出来たの?」
美人の妻はよく営業マンの男性に誘われます。しかし妻は結婚してるからと断っていました。
「ちがうわよ!どうしてもと言うから断れなくて!あなたがダメって言うなら行かないよ!」
「直美 楽しんでおいでよ!」
「あなた本当にいいの?」
「あぁ!いいよ!晩くなっても かまわないから楽しんでおいで」
「あなた ありがとう!」
「でも直美・・・ホテル行く時は連絡してくれよ!」
「そんなの ないわよ!」
こうして妻は営業マンの男性と食事に行きました。しかし何事もありませんでした。
それ以来、妻はいろんな営業マンの男性と食事に行くようになりました。
そんなある日、妻が男性と食事に行った週末の夜、妻からメールが着ました。
「あなた 私、今からホテルに行ってもいいかな?」
私の股間は堅くなっていました。私は少し考えましたが妻に送るメールは一つしかありませんでした。
「楽しんでおいで! 直美 愛してるよ」
すぐに妻から返信がありました。
「あなた ありがとう! わたしも愛してる」
こうして妻は結婚して初めて私以外の男性と関係を結びました。

妻は夜晩く帰って来ました。
「ただいまー!」
「おかえり! 直美どうだった?」
「あなた・・・ごめんなさい・・・私・・・エッチしちゃった!あなた怒ってない?」
「怒ってないよ」
「本当に?」
「直美 僕は別に気にしてないよ! 直美が楽しんでくれれば僕は嬉しいよ!」
「あなた・・・」
「直美 愛してるよ」
「あなた 私も愛してるわ」
私と妻は抱き合いました。私の股間は破裂しそうです。
気がつくと私は妻を寝室に連れて行き妻を裸にしていました。
そして私は妻のマ○コを丁寧に舐め回していました。
「あなた・・・ダメ!ダメ!ダメよ! ああああー!」
「直美いいじゃないか! いっも舐めてるんだから!」
「だって・・・汚いわ!」
「綺麗だよ直美! 今まで一番綺麗なマ○コだ!」
「あなた・・・」
「この直美のマ○コに僕以外の物が入ったんだね!」
「あなた・・・ごめんなさい」
「彼と何回したんだい?」
「えっ! 言うの・・・」
「ああ!」
「3回かな・・・」
「3回もしたのか!」
「でも安心して あなた! ちゃんとコンドームを付けて もらったから大丈夫よ」
「別にいいんだよ! 気にしなくて! 直美が生でしたかったらゴムを使わなくても・・・」
「あなた・・・」
そして妻は私の物をいつもより丁寧に舐めてくれました。
「直美・・・!」
「あなた 気持ちいい?」
「ああ!」
「今日は沢山サービスするね」
「彼の物はどうだった?僕より大きかった?小さかった?」
「そうね あなたより大きかったわ!」
「えっ! 何cm位あったの?」
「彼が言うには18cm位て言ってたわ!」
ちなみに私の物はせいぜい10cm位です。
「そんなに大きいの!」
「あなたの物と比べて長さも太さのも倍はあったわ! だって彼、あなたより大柄な人だもの」
妻の話しを聞くと相手の男性の名前はニシダさん年齢は32才の独身で身長182cmもある大柄の方です。
学生時代バスケットボールをしていたスポーツマンです。
「アソコ大丈夫だった?」
「大丈夫よ!でも最初は壊れるかと思ったわ!」
私は我慢出来なくなり妻に挿入しました。
「あなた ああああー! いいいいー!」
「直美 いいよー!」
「あなた もっと あああー! いいいいー!」
「僕以外の物が直美の中に入ったんだね!」
「あああー! あなた ごめんなさい! ひぃー! いいいー!」
「直美!ニシダさんのSEXはどうだった?」
「ああー!ニシダさんとっても たくまして激しいの!それに奥まで当たって私、壊れるかと思ったわ!いいー!」
「それに私、何回もイッちゃった! こんなこと私、初めてよ! あああー!いいい-!」
私の物では妻の奥までは届きません。妻が言っているので間違いありません。
それに私がいっも先にイッているので普段、妻がイクことは ほとんどありません。
「直美! これからも僕以外の男性とSEXすればいいよー!僕は怒らないから!」
「あなたー! 本当にいいの? 私 あなた以外の男性とSEXして! あああー!」
「いいよー 直美! 沢山 楽しみなさい!」
「あなた ありがとう! あああああー!」
「直美 愛してるよ!」
「いいいー! あなた!私も愛してるわ! ああああー! もっとー! いいいー!」
私は結局、いつもより早くイッてしまいました。挿入から2分も持ちませんでした。
やはり私は早漏です。妻は満足していない様子です。
それから妻は何人かの男性と食事やデートに行きましたが結局、からだを許したのはニシダさんだけでした。
こうして妻はニシダさんと週に何度か会うようになっていました。