寝取られにハマった妻8
7Pビデオ撮影
以前、私の代わりに仕切ってもらって、複数人に妻を犯させたビデオが、やはり私の妻コレクションの中で最大の作品です。
しかしそれを頻繁に繰り返すのは、躊躇してしまってたのですが。
ついに第二弾をやっちゃいました。
友人は、夫役ではなく夫の私に頼まれて、仕切りと撮影をすると言う事を事前の参加者には知らせておき、今回は過去妻を抱いた事のない男性5人を集めて見ました。
以前からキープしていて、いつか機会があればと、たまに妻のオマンコ写真を送ってあげてオナニーのオカズにしてもらっている男性達です。
生の妻を見た事はなく、写真も唇から下の妻しか見た事なく、何度も妻でオナニーを、してくれてるファンのような男性たちです。
ドタキャンしないとくれぐれも約束させましたが、当日怖気づいて来ない輩もいるかもと6人、年齢は20代前半から40代後半までの、身元保証の人達です。
会った事はないですが、やりとりは長くそれなりの信頼はできると判断した人達です、写真を送るとオナニーに使い長い感想や妄想文を送ってくれる人達、人数も多いから、妻の生のオマンコを鑑賞して、順番に抜いて行くと言う趣旨も詳しく伝えて。
土曜日の午後5時にホテル部屋番号をLINEしますから、部屋に上がって来てくださいと。
友人とは綿密な打ち合わせです、彼がリードして完成してくれるように、細かな事まで打ち合わせしながら、勃起している私です。
前回のように、みんなが帰った後、妻を抱いてもいい事、エロくそれも撮影する事。
当日妻をホテルまだ送る車の中は、緊張ぎみで少し無口な妻がかわいそうになって来ます、そのかわいそうな感じが、興奮と後悔が混ざったみたいな興奮になります。
「大丈夫?頑張ってね」
「うん、沢山来るの?」
「まあまあ」
「エロいの撮ってね」
「うん」
何人来るか?妻には伝えてませんが、以前セックスの途中
「5人相手してるの見たい」
「いいよ」
と、興奮する為の会話を妻も覚えてる感じです、私と妻の中で暗黙の今日は5人と感じています。
そしてビデオは、最高の作品になりました。
計算違いは、ドタキャン1人2人は覚悟していたのですが、6人全員時間通りにやって来ました。
ビデオは、長いソファーの真ん中に座り男性たちは、各自持参したバスタオルを腰に巻いて妻を取り囲むように座ってます。
「S級の奥さんでしょ、皆さん大切に扱って下さいね、口の中には出さないでくださいね、人数多いので最終的に1人1発でお願いしますね」
と友人が、ゆっくり説明します、まるで人妻オークションにかけられたように、場面です。
妻は恥ずかしそうにはにかんでいます。
「奥さんバスローブ脱いで下さい」
立ち上がりバスローブをゆっくり脱ぎ友人が受け取ります。
レースの上下の下着に赤いピンヒールのパンプス、長い脚がより長く見え、それを男達がガン見しているだけで、私はフル勃起です。
「奥さんきれいでしょ」
と言う友人の言葉に、それぞれが絶賛の言葉を口にします。
「奥さんのオマンコ写真で何百回もオナニーしたんでしょ、今から奥さんの生オマンコ見てくださいね」
彼の言葉に妻は、ブラを取るのか小声で聞きます。
プラを取り、手でオッパイを隠して、恥ずかしそうに体を曲がる妻に
「奥さんパンツも脱いで下さいよ」
少しよろける妻を友人が支えながらパンツを脱ぐと、全裸にパンプスだけの姿、両手でオマンコを隠す妻をソファーに浅く座らせて、オマンコを突き出すように。
「奥さん手をのけないと」
両手をのけて顔をそむける妻、ほんの少し残してある陰毛がエロいです。
男達は無言でガン見しています。
友人が妻の膝を開かせると、6人の男達の目の前に妻のオマンコが曝け出されます、横を向いた妻の顔は緊張しているように見えます。
「どうですか?奥さんの生マンコ」
ざわつきながら男達の興奮が伝わって来ます。
「奥さんのオマンコ綺麗だからみんな興奮してますよ、開いて中まで見せてあげて下さい」
両手で素直に開く妻に
「もっと開いて中まで見せないと」
素直に前回にします、脚を少し上げると
「いいですね、奥さんお尻の穴まで見えてますよ、エロいですねーこんな綺麗な奥さんがみんなにオマンコとお尻の穴まで見せて、恥ずかしいですか?」
2度聞かれると
「恥ずかしい」
と小声で答えます、散々色んな男に見せて来たくせにとS心が熱くなる私です。
「可愛いクリトリスですね、皆さんに見せてあげましょうね、奥さんみんなに見られてるの辛いでしょ、どうして欲しいか言わないと」
数秒の沈黙の後小さな声で
「舐めて」
と呟きます。
「ちゃんと言わないと」
調教済みの妻はすぐに
「オマンコ舐めて」
と言います、友人が1番近くにいた男性に妻のオマンコを舐めさせます、妻の眉間にシワがより切ない声を出します。
「奥さん凄いな、会ったばかりの人にオマンコ舐められて、気持ちいいんだ、こんな綺麗な顔して凄い事するね、旦那さんが悪いんですよね」
クンニを見ながらゆっくりしごいてる輩もいます。
「お尻の穴も舐めて下さいね」
お尻の穴もベロベロ舐められています。
いつまでも舐める彼に友人が交代させます、他に舐めたい方はには全員反応します。
テーブルの上に用意されていた、濡れたタオルでオマンコとアナルが綺麗に拭かれて、次の男性が妻のオマンコとアナルを味わいます。
知らない男性達が、妻のオマンコとアナルをまるで食事するみたいに、舐めていきますそれぞれ舐め方が違うようで、妻の感じ方も声の出し方も違っています。
全員終わり感想聞き
「奥さん最高に美味しかったって」
そしてローターをオマンコに入れて行きます、3個のローターが中でぶつかりあってるのでしょう、目を閉じて感じる妻、オマンコから3本の線が垂れてるのがいやらしいです。
その状態で6人に、ジャンケンをさせて勝者に剃毛をさせてやります。
綺麗にパイパンになった赤ちゃんみたいなマンコにローター3個が蠢いています。
ローターを一個ずつ抜いて行く度反応する妻。
そして順番に並べて、フェラと玉舐めをさせます。
これは圧巻です、知らない男の金玉を順番に舐め上げる妻、チンポの形、大きさの違いを確実に感じてる妻。
1人の30代の男性のチンポは、彼の申告通りに巨大なチンポです、妻の口が苦しそうに広げられて、こいつまた使えると思ってしまう私です。
それから打合せ通り、風呂場に妻を連れて行き、オシッコですが、これは妻は
「でない、でない、」
の一点張りです。
流石に7人の男とカメラの前で、オシッコはでないようで、脚を開かせられポーズまだはするのですが、
「出ないよー」
と半べそです。
「頑張って下さいよ、待ちますから」
と、かなりの時間粘りましたがオシッコは無理でした。
でも七人の前で、オシッコして見せろとやられてる妻の姿は、なかなか興奮物でした。
ベットに移動して、順番に挿入です、チンポデカすぎると言う理由で、あの巨根は最後となったようです。
日常でないエロい世界に興奮しまくりの彼らは、挿入すると早い人間はあっと言う間に射精、頑張る者でも数分楽しむと激しく突き上げ射精、突き上げられると妻の声は部屋に響き渡り、射精すると静かになる、そしてまた挿入されるとおもちゃのスイッチが入ったように声を出す妻。
完全に男達の射精道具、今回のイメージ通りの輪姦て感じです。
最後の巨根には、妻の反応は明らかで、
「壊れちゃう、壊れちゃう」
と言いながら感じまくりました。
6人が終わるとぐったりの妻ですが、自分が終わって見ている間に、もう勃起している輩もいます。
友人は、
「6人が限界だから、まだ出したいならオナニーして、奥さんの胸にかけてあげて」
その言葉にすぐに妻のオマンコを触りながらオナニーする奴が2人いました、他の者がシャワーしている間に、その2人は見事に妻のオッパイに射精しました、2発目の量と思えない精子に彼らの興奮が伝わります。
胸に飛んだ精液を拭き取ってもらう間も妻はピクリとも動きませんでした。
彼らは、人生の思い出になりましたなどと、本当に満足して喜んで帰りました。
友人が妻の横に行き
「奥さんお疲れ様でした、凄くエロく取れましたよ」
と、言いながら妻の体を撫でて、風呂を勧めます。
カメラが風呂場に行くと体を洗ってる妻に
「奥さんオシッコ出ませんでしたね」
「無理だよ」
「あんなにみんなにガン見されたら出ませんか?」
「絶対無理ー」
「仕方ないですね、今してくださいよ、撮っておかないと怒られますから」
「でないよー」
「僕1人なら大丈夫でしょ」
説得して、カメラでオシッコ撮影です、予想を超える量に
「これだけ溜まってたなら、さっきできたでしょう」
「無理」
「まあ少しずつ旦那に調教されてできるようになってください。
カメラがベット横に固定されて、妻と友人がキスをしてます。
「僕も見ててムラムラでしたよ」
「ムラムラしてたの?したかったの?」
「もう我慢の限界でしたよ」
会話しながら彼のチンポをしごく妻の手に嫉妬です、6人とやりまだしたいのかと。
彼に言われる前に、チンポを咥える妻は完全に娼婦のようになってます。
オマンコを触られながら
「奥さん痛くないですか?」
「少し」
「最後のやつめちゃくちゃデカかったですよね」
「壊れちゃうかと思った」
と言う言い方が決して拒否ではないのが伝わります。
「舐めて」
とクンニをせがみます、そして彼のリードで顔面騎乗でのクンニ、妻の両手は宙をさまよい感じています」
「入れて、入れて」
妻が上にのり挿入、そして正常位
「奥さんのオマンコ気持ちいい」
「気持ちいいの?」
「気持ちいいです、最高ですよ、またさせて下さいね」
「して、して突いて」
「家行った時またオマンコ貸してくれますか?」
「彼に言って、言って、いいって言ったらいいよ」
「あのでかいチンポもまた入れたいでしょ」
「入れたい」
「でかいチンポ好きなんだ」
「好き、すきよ」
「大きなチンポ好きって言わないと」
「大きなチンポが好き」
「カメラ向いて、さっきのでかいチンポまた入れたいって言いなさい」
「したい、したい入れてほしい」
「チンポが好きって言いなさい」
「チンポが好き、チンポが好き」
「今日も7本目のチンポだよ、綺麗な顔して淫乱ですよね、ほらチンポ好きは?」
「チンポが好きです、いっぱい入れて、大きなチンポ好き」
妻の言葉で彼も射精してしまいました。
完璧な私の注文通りのビデオでした。
ビデオは後日見たわけですが、終わって彼から終わったLINEが来て、ホテルに戻ると部屋の中は不思議な空気感が残っていました。
私が部屋に入ると、妻はすぐにキスをしてチンポをしごいて来ました。
娼婦を扱うように
「今日何本目?」
「7本8本?」
と答えながらフェラをして一刻も早く入れたい感じです。
妻の思惑通りに挿入すると、私は1からですが、妻は先ほどからのエロの世界の延長の激しい娼婦のセックス、
やりながらどうだたった?と聞きますが、巨根の話はしませんでした。
「みんな順番にオマンコで遊んだよ、みんないっぱい出したよ、みんなみたいに出して」
私の友人とやったかと聞くと
「みんな帰ったあと、したよ、いつでもしたいって、家に遊びに来たら入れたいって」
「7人凄いな、新記録だ、オマンコ大丈夫?」
「壊れるかと思った」
「壊れるぐらい感じたんだ」
「だってみんな夢中で突くから」
「またしたい?」
と言う私の質問に
「またしたい?」
と聞き返します、私がまたしてほしいと言うと
「頑張るね」
と答えながらエロい言葉で私を射精させました。
やっぱり複数が最高です。