癖・・・性依存の境3

佐藤は、妻の中に連続で2度射精し
挿れたまま身体をずらし、少し硬さを失ったチンポを抜くと、泡立った精液をまとった妻のマンコのビラビラを押し分けて、かたまりの精液が流れ落ちシーツに溜まっていった。
「いやぁマキさんのオメコ最高ですわ・三割り増しで出てまいました」
『すごいよ・お尻の下・拭かないと怒られちゃうよ?』
佐藤がバスタオルに精液を吸わせると、シーツに大きなシミが
できた。
私は、自分が持っていたバスタオルで、妻のマンコを拭き畳ん
でシミに被せた。
「マキさん、今度は俺とお願いします」
妻に覆い被さると、マンコの割れ目に亀頭をあて、膣に残った
佐藤の精液を子宮へ押し戻す様にいっきに押し込んだ。
「あふぅっ!ほ!本田さん?すごい!いつ・より・・」
妻はあわてて言葉を飲み込んだ。
佐藤を見ると気付いた風はなくベットの上を膝で歩き、妻の口
元にだらんとしたナマコの様なチンポを持って行った。
「マキさん・僕・お掃除フェラされるの好きなんですわ・やっ
てもらえませんか?」
目の前に佐藤のチンポがあった。
自分が放った最初の精液が、妻の膣で擦られて泡立ち、根元に
付いていた。
亀頭から竿の部分にも所々付いていた。
妻は口を開け亀頭を咥えた。
根本の液をしぼるように亀頭へと戻し、舐め取りながらフェラ
を続けた。
私は、邪魔にならない様に細かく突いていた。
「あーーっ気持ちいい!ベロの感覚久しぶりですわ!また大き
なって来たでぇ」
『すごいおっきい・うふぅうふぅ・うぐぅぅっ』
妻は咥えながら嗚咽していた。
興奮の極みにいた私は、細かい抽送にも耐えられずに射精して
しまった。
「あぅぅ・出る・・・」
佐藤と違い、私のチンポは精液を吐き出すと、直ぐに萎んでし
まい、妻の膣から抜け落ちた。
量も少なく、佐藤の様には流れて来なかった。
「もう終わったんですか?勿体無いわぁ・僕・もう一回いかせ
てもらいます・マキさん・ええですか?」
佐藤は、返事を聞く前に奥まで達し、抽送を始めていた。
『おぅああぁぁぁー!ぐっ!ぐっ!ぐっ!あ!あ!あ!』佐藤
の抽送に合わせて妻の声が漏れた。
賢者タイムの嫉妬感はすぐに薄れ、目の前の淫乱な妻に再び興
奮し、勃起していた。
やはり妻の性欲は強く、
佐藤が抜かずの2発をする時におそらく
5回逝き、私との短いセックスでも1回、佐藤が3回目を始めて
10分程で、もう2回逝った。
8回逝っても、まだ快楽を求めている。
「マキさん・僕今度は長持ちさせますよ?ようけ感じさせますか
らね・オメコ好きですよね?」
『いやぁ・気持ちいい・・あ!あ!あ!ダメェ』
「こんな綺麗な顔して・・ど淫乱なんて・おんねんなぁホンマでも・AVだけかとおもてましたわ・・中も気持ちええわぁ」
佐藤は正常位で3回逝かせた後、妻を上に乗せ突き上げている。
『グゥはぁぁぁー!イグゥイクイクイクー!また逝っちゃうぅ!
ダメダメダメーぇ!』
「はぁはぁはぁはぁ・今度はマキさんが動いてぇな・はぁはぁ」
佐藤が息を切らせて言うと、妻は押しつけた腰をグラインドさせ
『ウグゥぁー!奥に来るー!あはぁぁぁーうグァーうっ!イグゥ
イグゥー!』のけぞって佐藤の胸にうつ伏せて身体をヒクつかせ
逝った。
「マキさん・気持ちいいですわ・でも僕・3発目で遅漏モードに
なってます・キスしてええですか?僕ベロも感じますねん・マキ
さん・ええですか?」
妻は私をチラッと見て『いいわよ』と言うや否や佐藤の口に舌を
入れ、お互いに吸い合った。
佐藤の顔越しに私を見つめながら舌を絡め合う妻に、もの凄く興
奮した。
硬く勃起したチンポをしごくのを妻に見せた。
2人とも興奮し、佐藤は情熱的なキスに満足し、佐藤もまた興奮
していた。
「マキさん!僕・待ちますから一緒に逝ってください!あぁ気持
ちいい!マキさん!」
『う!ウグゥ!う!う!う!う!はぁぁっ!イグゥいっ!あぅ!
イッグゥー!』
妻は座位で佐藤にしがみつきながら逝った。
佐藤も妻の中に流し込みながら押し倒し、更に腰を突き動かして
睾丸がカラになる様な激しい射精をした。
「あぁぁぁー全部出たわぁ!もう空や!これ以上、何も出えへん
ありがとう!満足させてもらいました」
妻から離れて仰向けになってすぐに起き上がると、そのままパン
ツをはいた。
「マキさんの汁ついたままにしときます、3日は風呂入らんとこ
ションベン行く度マキさんの匂いを嗅げるわ(笑)変態か」
妻の身体はしばらくヒクヒク痙攣していた。