妻の身体に…2

妻とメタボ親父の出会いですが
職場が同じだったのと上司と部下の関係でした
私とは同期の同僚ですが職種が違うので職場は一緒にはならない環境でした。
彼は文字通りメタボで毛深く同僚の間ではクマと言われてたりしてましたから
個人差は有ると思いますが妻は生理的に受け入れられない容姿だと思ってました。
そんなメタボ親父と関係を持つきっかけ仕事のトラブルを彼が対応して解決してくれ、それが弱みになったのがきっかけだそうです。
妻が嫌うタイプだけに気が付いた時は『まさか』と言う気持ちでしたが、妻があのメタボ親父に犯されながら喘ぐ姿を想像して興奮した自分がいたのもたしかです。
同僚でも有るメタボ親父から聞いた話しでは妻が配属になった時から目を付けてたそうです。
それを私がさらったので(本人の表現です)奪い取ることに熱が入って、興奮したそうです。
そして念入りな計画をたてて…
妻は仕事で大きな問題とトラブルを抱えていました。
私達の世界では誰もが知っており、誰もが手を出したく
ない内容の案件です。
私も良く理解はしてましたが、私からは手を差し伸べる
事はできない事案でした
(私が手を差し伸べれば公私混同と思われるかもしれないためです)
その事はメタボ親父も良く理解しており、彼は妻の理解者としてサポートをして解決したのです。
しかも自分は全く表には出ないやり方で
その対応をしながら彼は妻と身体の関係を無理矢理かつ
強引に結んだのですが、彼には妻はけして誰にも話さないと確信があったそうです。
問題が解決してからも妻とメタボ親父の関係は続きました。
私がその事を知ったのは1年以上経ってからです。
それもメタボ親父が匿名でメールを送ってくるまで
全く疑いもせず、メールが来てからも、まさか…と思ってる自分でしたから、メタボ親父から見れば滑稽だったと思います。
しかしその間に妻は蟻地獄に落ちるように変わっていき身体と気持が分離するようにM性が広がっていったのです。
メタボ親父の責め
「どうだい、こうされると嬉しいだろ」 メタボ親父が妻の乳房を大きく握り締め、 妻の乳首に顔を近づけながら、口に含み強く吸い上げました。
「ああッ! ああああッ…」 その瞬間、妻は身体を激しく反らせ、声を上げました。メタボ親父は口の中で妻の薄い褐色の乳首を強く噛みながら吸い上げてます。
「いいッ! ああッ! いいの! もっと、もっと噛んで ああッ!!」 既に硬くなりきった妻の乳首がメタボ親父の口の中で噛まれています。 妻は顔をを小さく横に振りながら、声を上げてます。
「良い声だね。もっと鳴いてごらん ほぅら」 メタボ親父が妻の乳房から唇を離し、唾液で濡れた 妻の乳首を指先でつまみ上げなが妻の耳元で囁いていました。
メタボ親父が妻の両脚を少し上げ、抱え るような姿勢をとり、 妻の薄い褐色の乳首から唇を離し、唾液で濡れた 妻の乳首を指先で撫で回してます。
そして激しい責めが始まりました…
私にはメタボ親父の妻への責めは永久に続くように感じてました…
「ああ~ッ! 良いッ! あたるッ!」 妻の身体が曲げられ、メタボ親父のシンボルが
子宮の入り口に届きより一層、大きな声を上げながら、弓なりになってます。
揺れる妻の乳房も、メタボ親父の指で乳首を摘まれ、引き上げられます。
「もっと苛めて欲しいのか?」 妻の乳房を、乳首を摘み上げ ながら、
妻を追い込んでいきます。
「ああッ!! い苛めてッ 苛めて下さい もっと、もっと!」
顔を振る仕草が激しくなり、 より快楽を求める妻。 摘み上げた妻の薄い
褐色の乳首の形は、変形するほど力が込められています。
「ほらこっちもだろ? どう言うんだ?」
メタボ親父は妻の両脚を折り曲げ、その 中心に硬い肉棒を突き入れてます。
「あああッ!! お、犯しても、もっと 犯して下さい ああああッ!!」
メタボ親父の思ったとうりの言葉を叫びながら、顔を激しく左右に 振る妻。
散々、心とは別に身体が求めていた肉棒の 突き入れられ、
理性も恥じらいも消えてしまってました。
「逝くのかい? 」
妻の中が蠢き始めたのを、メタボ親父の肉棒が感じたのでしょうか
妻の両脚を折り曲げたまま、 激しい突き入れは続けてます。
「あああ~ッ! い、いいッ! 逝くッ! あああ~ッ!!」
妻の身体が小刻みに震え 始め、最初の頂点が近づいてきました。
「い、逝くッ! 逝くッ! ああああああッ ~ッ!!」 ガクガクと
身体を振るわせた妻が、大きな叫び声を上げながら絶頂を迎えました。
メタボ親父は妻の両脚をゆっくりと下ろしてい きますが、
秘部に押し込んだままの肉棒は引き抜こうとはしてません。
激しく声を上げ、 最初の頂点を迎えた妻を休ませることなく
、次の責めが始まりました。
ベットに、 全裸で仰向けの姿勢のまま、 メタボ親父の鋼の
ようなシンボルで秘部を貫かれ犯される妻。
シーツの上で真っ白な 身体だけは艶めかしく動いていますが、
メタボ親父の鋼のようなシンボルで自分では思うように動かす
ことも出来ず、苦しそうな声だけが響いています。
「んんッ! ううううッ ッ!」
野獣に犯され、苦しそうな声お上げ、身動き出来ない妻。
暫く妻の身体に無言のまま肉棒 を突き刺していましたが
手が、妻の乳房に伸び、褐色の乳首を摘み上げました。
「あうッ!! んんんッ!!」
妻の乳首が摘まれ、上に伸ばされた瞬間、妻の身体が
ビクンと波打ち、そのまま小刻みに震え始めまし た。
「うううううッ ッ!!」
局部と乳首を同時に責められ、二度目の絶頂を迎え
妻の身体がベットの上でビクンビクンと跳ねます。
その光景に私の息子も硬くなってました。