タイミング

下着黒2

タイミング,寝取り・寝取られ

浮気性の女

結婚して2年の妻43歳浮気者です。バツ2です。
2回とも浮気がばれて離婚です。

妻と知り合ったのは妻が24歳の時。
あるスナックのママをしていました。まだ一度も結婚してない時。

3ヶ月付き合いました。
私は昼間の仕事だったので、夕方彼女の家に行き一緒にご飯を食べてセックスして帰るのが日課。
ある日、別の店のママが私たちが付き合っていることを知り

「あの子はやめときな、いつも何人か男が居ないとダメな女だよ。1人だけじゃないよ。
ウソと思うなら店が終わった夜中の3時か4時に家に行ってみな。」

と言われ、夜中に起きて彼女のアパートに行きました。
見慣れない車が彼女の駐車場に停まっていました。
車の中で見張っていると2時間くらいして男が出てきました。
玄関でキスする2人を見ました。

何も言えずに黙って帰りました。
それから数日後、どうしようもない気持ちを抑えられずに夜中に彼女のアパートに行きました。
合鍵を持っていたので玄関を開けて中に入ると、ベッドの上で69していました。また違う男でした。

ハァハァと息を荒くして「入れてよ、もう入れてよ」と彼女は勃起した男のチンポをしゃぶっていました。
そのままドアを閉めて帰りました。
それっきり私も彼女も連絡を取り合わずにいました。

それから何年か経って、デパートの中で彼女とばったり出会いました。
彼女は3歳くらいの子供を連れていました。
少し立ち話をすると、彼女は私と別れてすぐに結婚して子供が生まれたと聞きました。
そして、その後離婚して今は1人なんだと。

それからまた私は彼女の店に時々行くようになり、時々食事をしたり子供と一緒に遊園地に行ったりしました。あっという間に2.3年経ちました。

ある日、「もう一回付き合おうよ」と彼女に言うと

「あなたと私ってタイミングが合わないのよ、きっと。前に付き合った時は私に男が沢山いた時だし、
実は昨日彼氏が出来たの。」

「昨日?俺にはそんな事何も言ってなかったくせに…昨日ってどういうこと」

「前から付き合って欲しいって言われてた人が居て、昨日一緒に温泉に行って、エッチしちゃったの。赤ちゃん出来てるかもしれないの、危険日だったし…」

残念でした。それからまた空白の時間が生まれ、そして4.5年後に私は会社を辞めて独立開業しました。
そして、事務員の社員募集をしたら…なんと応募して来たのが彼女でした。
履歴書を見たら子供が2人。そして独身。

私は彼女に連絡して面接に来てもらいました。
そして色々事情を聴くと
あの後、確かに妊娠して出産し結婚したのですが、実はその子供は温泉に一緒に行った子供ではなかったのでした。

彼女には別に妻子ある男性がいて、時々会ってセックスするセフレだったのですが、その男の子供で
血液型が違っているのが旦那にばれてすぐに離婚されたそうでした。

長い間スナックのママをしていて、お客への対応も良く、美人でスタイルも良いので欲しい人材だったので雇い入れました。
仕事とプライベートは区別する…したつもりでした。
彼女も真面目に一生懸命仕事してくれて、顧客や取引先の評判も良く業績はどんどん伸びていきました。

ただ、彼女の男好きは変わっていませんでした。

「昨日ね、取引先の佐伯部長から飲みに行こうって誘われちゃった、どう思う?」

「プライベートには口出さないから会社にマイナスになることはしないならご自由に」

「なんか冷たいね」

それからしばらくして、その部長と一緒に飲みに行く機会があり

「お宅の事務員のちーちゃん、あの子はイイ女だねぇー、社長の彼女かい?」

「違いますよ、ただの事務員ですよ」

「なら良かった…いやね、ホントにイイ女だよ、床上手ってあんな女を言うんだろうね、40歳だろ?美人だし、スタイル良いし、社長もやったことあるんだろ?」

「ないですよ」

「もう一回誘っても中学生の女の子がいるから勉強見てやるとか何とか言ってなかなか会ってくれないんだよね、またやりたいなー、ちーちゃんの中にまた精子ぶち込んでやりたいよ」

酔った部長はぺらぺらと話した。

それからしばらくして若い18歳のイケメンの男の子が入社してきたが、半年も経たずに辞めると言い出した。理由を聞くと彼女が辞めてくれと言うからと…

更に話を聞くと、事務員と関係が出来ていたがその後彼女が出来て、事務員と合せない様にするために会社を辞めろと言い出したらしい。

18歳の男の子は40歳の彼女と初めて経験したらしく、それがきっかけで自信を付けて彼女が出来たようだ。事務員が悪いとは言えず少し悩んで引き止めた。やがて男の子は彼女と別れた。

「ちーちゃん、松井君と付き合ってるのか?まだ18歳だぞ、40歳と18歳って…」

「付き合っては無いわよ、松井君イケメンだし可愛いからご飯とか飲みにつれて行ってて、そう言う関係になっただけよ。仕事も真面目だし、彼女と別れたみたいだし問題ないでしょ?」

「まあ、そりゃそうだけど、また妊娠騒ぎになったらあいつの親は許さないだろ」

「大丈夫、ピル飲んでるから。それに私付き合ってる人が居るのよ。付き合ってるって言うか
スポンサーみたいなもんかな?前からのお店のお客さんで、店を出さないかって言われてるの。
この歳でスナックやる気は無いけどねー、ここの方が気楽だし」

そんな話をした。
それからしばらくして、大きな取引の話とパーティーがあり私は彼女と一緒に出張に行った。
別々の部屋を予約して同じホテルに泊まっていたが、

「明日は帰るし2連休だからラウンジで飲まない?」

と彼女に誘われてホテルのラウンジで飲んだ。
すでに彼女は酔っていて会話も弾み楽しかった。

「社長と私ってホントにタイミング悪いよね、もしいいタイミングだったら今頃夫婦だったかもね」

「お前が色んな男を入れ替えてたんだからしょうがないだろ」

「だって、あなたがちゃんとつかまえてくれなかったし、あれからはエッチもしてくれないし…」

その夜、久し振りに彼女とつながりました。
15年以上ぶり。

何もかもが違っていました。
昔は身体を舐められ、チンポを入れるとただひたすら気持ちイイと叫び悶えるだけだったのに
男を悦ばせるために生まれてきたような身体でした。

舌使いも、膣内の締め付けや濡れ方も、喘ぎ声も、ねっとり柔らかく白い肌の張り付きも
全てが男を立たせるようでした。

挿入したままで私のチンポを摘まみながら

「固いね、気持ちイイ、ずっとして欲しかったのよ、あなたとまたこうなりたかったのよ」

涙を浮かべて私に抱きつく彼女にまたまた引きずり込まれていきました。
彼女の中にたっぷりと精液を流し込むと

「すごいね、いっぱい出て来るのがわかる、あなたのザーメン久しぶり。ずっと欲しかった」

彼女は抜いた後のチンポを丁寧に舐めてくれて、風呂場からお湯で温めたタオルを持ってきて
身体を拭いてくれました。

ベッドの上に股を開いてティッシュを当てて

「ほら、いっぱい出て来る、あなたのが…」

とろんと白い精液が流れ出るのを私に見せました。
そして、また勃起するまでずっと私の身体を舐めまわしたり、チンポをしゃぶり続け
再び彼女の中に入りました。

朝起きると余韻で朝立ちしていました。
彼女はゆっくりと唇を被せて

「口でしてあげるから出していいよ」

私の精液を「美味しい」と言いながら飲んでくれました。

そして、私達は再び付き合うようになったのです。
それが正しかったのか間違いだったのか、どう思うかは私次第なんだと思います。

1つだけ変わったのは、もう彼女の写真を見て他の男にやられている姿を想像したり
以前見た、彼女の69の姿を思い出してオナニーすることは無くなりました。

代わりに彼女を抱いて、彼女の乳首を舐めながら、何人がこの乳首を咥えたんだろう?
彼女の中にチンポを入れて、他の男が勃起したチンポを締めつけられて昇天する姿を
ゾクゾクと身体を震わせて彼女の中に精液を注ぎながら、他の男にも注がれながら
悦ぶ姿を見て毎晩のように彼女に溺れていきました。

彼女は雑食の肉食でした。
上は60歳手前、下は18歳まで…男性経験は50人を越えていると言いました。

そして、その記録も破られました。
彼女と入籍して娘二人と一緒に住むようになったある日、上の娘と大喧嘩をしていました。

「最低!最低の女よママは!!」

「しかたなかったって言ってるじゃない!!謝ったでしょ!!」

「謝って済むか!ゲス!!ゲス女!!」

娘の怒りは半端じゃなく

「もう、家は出るからね、学校も行かなくていい、ソープでもどこでも行って働く」

「働くとこなんて無いし、もうパパ帰ってきたからやめましょ」

「チクる、絶対パパにチクる!!」

「止めなさいよ、私達の事でしょ」

娘は泣きわめきながら私に

「こいつが…こいつが私の彼氏とエッチしたのよ!!考えられる?15歳よ、41歳のババアが15歳とよ」

「いい加減にしなさい!!ずっと前の事でしょ、パパと一緒になる前なんだから!」

私は娘を連れだして、車で少しドライブして深夜のファミレスに連れて行きました。
妻からは長いメールが来ていて、事情は分かりました。

夏休みに娘の彼氏が遊びに来て、彼氏の両親は里帰りしていたけど彼氏は部活があったので1人で
残り、2日ほど家に泊ったらしいのですが、2日目に娘が朝練習でバスケットの部活に出て行き、
妻は酒に酔って朝帰りして、酔ったままシャワーを浴びて裸で部屋の中をウロウロしていたら
彼氏が目を覚ましていて、ふざけて彼氏に裸を見せているうちにやってしまったと言う筋書きでした。

彼氏が娘とエッチしたがるので断ったらケンカになって、彼氏が母親との事を話したようです。
半年前の出来事でした。私と付き合う直前です。

娘と彼氏はまだキスしかした事が無くて、当然彼氏は童貞でした。
どうにかこうにか娘を説得して家に連れて帰りました。
それから母と娘は冷戦状態。全ての会話は私が通訳しました。

それから1ヶ月くらいしてからでした。
私が出張から1日早く帰った日に、家に帰ると寝室から妻の喘ぎ声が聞こえて、ドアを開けると
全裸の妻の股の間でまだ若い色白の男の子がハァハァと言いながら腰を振っていました。

妻は男の子の尻を鷲掴みして、腰を上下にくねらせながら汗びっしょりでした。

私に気付いてびっくりした男の子はすぐに離れて、急いでパンツを履こうとしましたが、
私も見てびっくり、20cmはありそうな白くて長いチンポがピーンと真上を向き、
妻の愛液でテカテカと光っていました。

亀頭が真っ赤になり、痩せて細い身体とはアンバランスな長いチンポ、赤く張り出したカリ首
パンツをはいても上から亀頭がはみ出していました。

「すいません、すいません」と言いながら服を着た男の子は走って家を出て行きました。

「ごめーん…」妻は私の顔色をうかがいながら謝りました。

「飽きれて何言っていいかわからんよ、お前さーそんなにセックスが好きなのか?」

「だって…ごめーん」

「犯罪だろ?てかその前にさやちゃんの教育上良くないだろ?」

「ごめんなさい、謝ります」

妻に説教の1つもしたかったのですが、それよりも自分の股間が勃起して、それを見られたくなくて
私はとりあえず家を出て意味もわからずにパチンコ屋さんに入っていました。

「晩ごはんはお肉?お魚?」

妻から様子を伺うメールが入っていました。色々考えたけど今更今更のことなので、
割り切って楽しもうと

「焼肉食べに行くぞ、今夜は寝かさないくらいお仕置きするから覚悟しとけ(笑)」

と返信すると

「一杯お仕置きして!!嬉しい!!」と返事が返ってきました。

その日の夜の妻のサービスは半端なく良くて、お風呂ではソープ並みのサービス、
テレビを見ているとマッサージのサービス。
上の娘が目のやり場に困って下の娘を連れて部屋にこもってしまいました。

仕事も真面目、性格も良く、金銭管理も子育ても何も問題ないのに、下半身の癖だけは
他人の100倍悪い妻でした。

そして、娘もそのDNAは引き継いでいて、どうやら初体験はどこかで経験したらしく
彼氏も出来たようで、セックスの気持ち良さを覚えてきたようでした。
下の娘が居ない日曜日の昼間など、部屋から小さな喘ぎ声が聞こえたことがありました。

胸も大きくなり、身体もセクシーになって母親譲りのイイ身体になってきて
それでも風呂から出ると全裸で家をウロウロする癖は母親と同じでした。

妻の口癖は「裸でいるからこそ良いスタイルを保とうとする癖がつくんだ」と
私は実の娘じゃないのでついつい股間に生えた薄いヘアやピンクの乳首に目が行くのを
気付かれるのが嫌でしたが、どうしてもついつい目が行ってしまいました。