すっかり癖になって。

寝取られOK
私達は共に同じ歳の43才の夫婦です。
妻、和美は子供達が社会人になってから、何故か性欲が強くなり、
今まで頑なに拒んでいた他の男性とのHもあなたがいいんならと、あっさりOKしてくれました。
早速実行したかったので、妻には内緒でバツイチの友人こういちに夜這いさせました。
こういちは、いつも家に来ていて冗談で妻にお尻触らせてくれとかパンツ見せてくれとか言うエロオヤジです。
その夜は3人で1時頃まで飲み、こういちはソファーに僕達は二階の寝室で寝ました。
こういちは打ち合わせ通りに、寝ている妻のベッドに入り妻の体を触り始めて、それに妻は直ぐ気付き驚きながら、「こうちゃん、ちょっと何?ちょっとこうちゃん」など言ってるようで、僕はもう興奮状態でした。
しつこく触るこういちに妻は「こうちゃん、ちょっと下に行こう、パパ起きたら大変だって」と言ったのがはっきりわかりました。
2人が下に行ってから、少しして静かに下りてキッチンの方から、リビングを覗こうとした時、
既に小さな喘ぎ声が聞こえてきて、もうドキドキしながら覗くと、
ソファーにM字に足を開いていて、妻のアソコを舐めている、こういちにがいました。
妻はこうちゃん、こうちゃんと言いながら、こういちの頭を触っていて、こういちは音を立てながら、
夢中で妻のアソコを舐めて両手で胸を撫でまわしていて、妻は「こうちゃん、逝っちゃう逝っちゃう」と、
言いながら、こういちの舌で逝ってしまったようで、ピクンピクンとなりながら、
「こうちゃん逝っちゃった、気持ち良かった、こうちゃんの舌凄かったよ」と
言ってる妻とこういちにちょっと腹が立ちましたが、自分が願ってた事なので仕方ないと言い聞かせました。
まだまだこれからが始まりだったのです。
それから朝方まで妻とこういちはやり続けました。