妻の男遍歴を聞き出して寝取られ願望を満たし

妻の男遍歴を聞き出して寝取られ願望を満たし,寝取り・寝取られ

60代前半の高齢夫婦です。

ホームトーク、スインガーの時代から密かに寝取られに興味を持っていました。 しかし、スワッピングや3Pへ踏みさす勇気はなく、また寝取られ願望があることすら妻に告白することができずにいました。 妻がどこかで浮気をしている、そんな期待や妄想に股間を膨らませていた情けない夫です。

私が本当に妻の浮気を感じ取ったのは今から数年前のこと、共に50代後半になっていました。 その頃、沖縄旅行をきっかけに妻が三線にはまり、我が家から少し離れた市にある三線教室に通うようになりました。 数か月通ううちに妻の様子が変わったことをベランダに干してある洗濯物の下着で気づきました。 タオルで目隠しするように干してあった妻のパンティ、それは以前見たことがないスケスケのレースのパンティでした。 注意して見ていると週に一度行く三線教室のあとは必ずセクシーなパンティが洗濯物に紛れていました。 私は、妻を観察し続けました。 三線教室に行く妻は、いつ買ったのか足首にブランドの刺繍が入ったパンストを穿き、セクシーなブラとパンティを身に着け、以前は穿いていたガードルは着けずに出掛けて行きます。 教室に出掛ければ帰宅はいつも8時過ぎ、隣の市にあるデパートで買ってきたお弁当が夕食の食卓にあがりました。 テーブルを挟みながら妻とお弁当を食べながら、私は妻がどんな男とどんな姿態でSEXをしてきたのか想像を膨らませ、股間も膨らませていました。

妻の浮気に確信を持ったのは、帰宅した妻が着替えをしている現場を見た時でした。 妻が着替えている部屋を私は襖の間から覗きました。 妻はスカートを脱ぐところでした。 スカートが畳の上の落ちると、妻のパンストに包まれた下半身があらわになりました。 私が好きな小ぶりな尻、しかしそこにあるはずのパンティがありませんでした。 妻の入浴後に洗濯機の中の妻のパンティを探しました。 衣類の奥に小さく隠されていた妻のパンティは股布の部分が捩れ、汁が乾いた跡がありました。 股布の捩れ方はパンティを穿いたままSEXをしたことを物語っていました。

私は妻を問い詰めるようなことはしませんでした。 その晩から妻とのSEXのたびに妻の男性経験を語らせる言葉責めを始めました。 早漏の私が言葉責めで妻の男性経験を聞くと何故か長持ちし、SEXの快感が何倍にも膨れ上がりました。

因みに、妻は私と出会う前に5人以上、結婚前の私との交際中に2人の男性経験があることは以前から薄々知ってました。 高齢になりお互いの過去をすべて容認できる年齢に達し、妻もSEXの興奮が高まるならと私の責めにポツポツと話してくれるようになりました。

その聞き出した妻の全男性経験を書いていきます。 若い方や過激なプレイを希望の方にはお勧めしません。


妻と私が出会いは私が大学3年の時、 バイト先のデパートで働いていた妻に私がひとめ惚れし、交際を申し込みました。 短いスカートから伸びた細い脚、クリっとした瞳で小顔、小悪魔的な魅力がありすべて私の好みでした。(ただひとつ処女でなかったことを除けば)

妻は私より一歳年下でしたが、高校を出て就職、私の周りにいた女子大生(当時は女性はほとんど短大)より大人っぽく見えました。 2回目のデートで早々とラブホでSEX、私はそれまでに3人の女子大生とSEXの経験がありましたが、彼女のフェラチオと尻の動きに完落ちしてしまいました。 妻はまじめな大学生の私と将来まさか結婚することになるとは思ってもいなかったのでしょう、その当時自分の男性経験を少しだけ話してくれました。 それを還暦を過ぎた今、夫婦のSEXの精力剤にするため、根掘り葉掘り私は聞き出しました。 この年になるとそんなことで離婚なんてことはありえないので、妻も事細かく話してくれました。

高校2年の時妻は処女を喪失しました。 相手は2歳年上の地元不良。 妻は千葉県でも水田や海が近くに広がる田舎の出身、若い女子高生の興味は異性で、周りの同級生もほとんどが高校時代に初体験を済ませていたそうです。 場所は田舎のラブホテル、初体験でいきなりフェラチオをさせられ、SEXの体位は正常位で処女を喪失、コンドームは着けたのかとの私の問いに、生でSEXして中に出されたと告白しました。 その彼のことはそんなに好きでなかったのに、その後半年ほど交際し、30回くらいはSEXしたとのこと。避妊は2回目以降はコンドームを着用したが、安全日には生で致したそうです。 妻にフェラチオをさせ、69ナインの時は妻に尻の穴まで舐めさせ、男も妻のアナルやヴァギナの形まで間近で見知っている、その男も今や60代半ばだが、今尚妻の地元に暮らしているそうです。 墓参りで地元に行った際にもし出会ったらその男は心の中で妻の痴態を思い出しほくそ笑むのかと思うとその晩妻を激しく責め立てました。


高校3年の夏にして妻はアクメ(性交時の絶頂)を知ったそうです。 海の家でバイトをしていた妻、経営者の友人の40代の男にバイトが終わった夜、寿司をごちそうになり、寿司屋の駐車場でカーセックス。狭い車内で妻が男の膝の上に乗せられ、最初の男よりはるかに太いマラで延々と下から突き上げられて、妻は初めて失神したという。 「生でしたのか」との私の問いに、まさかそんなおじさんとSEXすると思ってなかったからコンドーム持ってなかったので生でして中に出されたと告白してくれました。 ずーっと昔に盗み呼んだ妻の日記に、妻が堕胎をして悲しんだ記載が3か所あったのを思い出しました。これがその一回かとやんわり妊娠は大丈夫だったのか聞いたのですが、それだけは曖昧な回答でした。たぶんこの男の種を孕んだんだと思うと激しい嫉妬を感じますが、その男もすでに80歳過ぎ生きているのか死んでいるのかわかりません。


私の欲目ですが水沢アキさんに似ています。

3人目は高校の同級生、妻のほうが好きになったようで、卒業までの半年間は彼氏の部屋でやりまくったそうです。彼は経験豊富だったわけでなく、高校3年なりの稚拙なSEXで、妻のほうがアクメを知っていただけ大人の女だっだ。但し、この関係は妻が卒業間近に失恋し、妻はそれもあって上京して就職することになります。

失恋でやけになっていた妻の爛れた男関係がここからスタートする。 上京してすぐに喫茶店で一人お茶をしている妻に声を掛けてきたナンパ男の誘いに乗り、その日にラブホでSEX,その男とは一晩だけの関係だったが、しつこいSEXで明け方まで嵌められた。 アナルも求められたが先っぽだけで痛くて逃げたそうです。