妻の浮気:たかひろ

夫40妻36結婚15年目
妻は私の甲斐性がなく支払いのため正社員で介護の仕事でフルタイムで働き
家のことを守ってくれ家事をし子供のため夫の自分の世話と
良くしてくれます。
子供は1人
妻はいたって普通の主婦で化粧をすると
どことなく吉田羊さんに似てます
身長163体重50kの中肉中背です
妻は学生時代水泳の選手でそこそこ早かったらしく
地方ではありますが大会の記録を今だに持ってるみたいです
腰を痛め辞めたようです
元スポ根少女で気質もそんな感じです
今でも健康のためとフィットネスに通ったり
1年くらい前から夜家事が終わったあとママ友とランニングしに行ってるみたいです。
そんな妻なので処女では無かったですが
名器で締まりがすごく良くて入口が
すごく締まります付き合い始めた頃結婚したすぐの頃は
よくセックスしたものです
出産後は少し緩みましたがそれでも締まりが良く具合がいいのが
私の中でお気に入りの一つでした
実は正直言いますがコンプレックスを持ってる私
短小で早漏の自分には最高の妻です。
妻の性感帯は膣派で自分で言ってます奥が一番気持ちいいと
長年連れ添ってきたからわかります
騎乗位の時それが一番わかりやすいです彼女は上下に腰を振るのではなく
自分で股間を押し付けグリグリ奥をかき混ぜる感じが好きみたいです
子宮口のコリコリしたところに亀頭を擦り付けてるのがわかります
腰を少し浮かしてやり奥に入るようにしてやると喜びます
妻は好きに腰を振りたいみたいですが
だんだん彼女の腰の振りが速くなると自分がすぐに出そうになるので
妻の腰を抑え妻を静止させてます。
だからたまにクリトリスへの愛撫か指でgスポットで逝かせてる感じです
挿入での中逝きさせたことは数えるくらいしかありません。
と言うかいつも妻があと少していうところで私が逝ってしまう感じです
あと1分高速ピストンすれば逝くだろうなて感じになります。
女は男の浮気に敏感男は女の浮気に鈍感と言われますが
自分は知ってしまいました。
正直寝取られの体験談とか読んでて妻が浮気にはまり相手との回数が
増えるとマンコがその人のサイズになると知っていた自分
だいたい月に2~3回ぐらい今まではセックスしてた私達
妻が半年ぐらい前から私とのセックスを断り始めました
体調が悪いと
もともと彼女はセックスに対して淡白で今までも
私が求めても断わられることが多々ありました
その時はそうなのかと思っていましたが
ですが痺れを切らし最近は自分が少し強引に迫りする事に
すると違うんですどことは言えませんが今までと微妙に違うんです
違和感があるんです
セックスの時の彼女のからだの反応のしかた
こうした時にこう動くみたいな感じのところ
一挙手一投足微妙に違和感が何かが違うんです
何より違ったのが膣が緩いんですよ間違いなく
締まりが良かった妻がユルユルになってるんです
一度は体調かなんかかと思いましたが
何回か私とのセックスを嫌がる妻を口説き
セックスしましたが間違いないです。
こうなると浮気確定かと思いました
寝取られ体験談は他人事だから面白かったんです
まさか真面目で良い母、良い妻でセックスに淡白のはずの彼女
まさか自分の妻がそうなるとは想像はしたことありますが
現実には絶対ありえないと思ってました。
それに彼女にそんな時間はないはずです
男と会う時間や出会いが無いはずです
その後妻を良く観察しある事に気がつきます
普段週に2~3回不定期でママ友とランニングへ行く妻
そのママ友は私とも知り合いでそのママ友がランニングに迎えに
くることもあります。
その日によりですが
だいたい21時ごろから22時ぐらいまで
ある日仕事から帰りいつも家族の中で一番風呂に入る私
お風呂のボディソープの入れ物が濡れている事に気がつきます
洗濯物見るとバスタオルと嫁の着替えが入ってました
その日はもうお風呂に入ったはずなのにランニングへ
そしてその日は帰りが遅く21時ごろに出て23時ごろでした
帰ってくるとまたお風呂に入り疲れたと寝てしまいます。
妻の浮気のタイミングはこれだと確信しお風呂に入る際
ボディソープを見る事にそれから1週間が過ぎた頃また
妻が私が仕事から帰ってくる前にお風呂に入ったようです
やっぱりこの日もランニングに行くようです
一見してジャージ姿で色気が無いようですが
注意して見ると化粧も念入りにしています
彼女の後を歩いてつけて見ることに彼女は家を出てコンビニで飲み物を2本買うと
コンビニのそばを流れる川土手へそこの陸橋の下に
見たことのない白いアルファードが彼女はそれに躊躇なく
助手席に乗り込みましたすると車は発進し消えて行きました
歩きだった私はどうしようなく自宅に帰ることに
やはり帰って来たのは23時過ぎでした
何も変わりのない彼女はもうかなり前から慣れてるのかもしれません
この日もお風呂に入りすぐ寝てしまいました
彼女はママ友とのランニングを隠れ身のに使いママ友とランニングの日
男と逢瀬の日を使い分けてたみたいです
また1週間ぐらい後に彼女が一番風呂した後が
どうも男とは週一ぐらいで会ってるもよう
今度は私が先に出て車で待機橋の下が見える位置から見ていると白いアルファードが
その後妻がコンビニの買い物袋を下げ車に乗り込みました
車が発進し気づかれないようについて行くと15分くらい走ったところで
工場地帯にアルファードが止まり男が出て来て背の高い立派な鉄門の鍵を開けて
資材置き場の中に入って行きます。
前は海で何もないところです錆びた鉄骨がたくさん積んであります
私は中に入れず鉄門の隙間から中を覗く形に
もう沢山です現場を押さえました
乗り込もうとした瞬間、ある考えが
今乗り込んでしまったら妻との関係が全て壊れて終わってしまうと
今まで通り気づいていないふりをした方がいいのでは?
何より取っ組み合いになった時あの男に勝てるのかと足がすくんでしまったんです
時間が経つうちにアルファードのルームランプがついて後ろのシートを倒しているようです
妻も後ろの席に移りルームランプが消えました
車と自分の距離が鉄門挟んで15メートルくらいです
車の後ろ側をみるような感じに
近いようでものすごく遠くに感じました
辺り一面静けさで静まり返っています
なんの動きもなく聞こえてくるのは風の音とアルファードのアイドリング
の音だけです
時間だけが過ぎて行き10分経ったくらいで男が横のスライドドアから出て来ました
電話のようで仕事の話をしています
ルームランプがついて妻が見えました
男は服着てるのに妻だけもう裸でした犯られてたんです
電話が終わり男が車へ戻ろうとすると妻が両手を広げ待ってるんです・・・
そのまま2人は抱き合い車の中へルームランプが消えていきました
辺りは真っ暗で車の中はナビの画面が明かりの役目をして
うっすら2人がゴソゴソしてるのがわかるくらいです
だんだん窓ガラスが曇ってきたみたいです
ナビの明かりで見えるのはシルエットだけに
ふと気がつくと車がリズミカルに微妙に揺れています
入れられてる?シルエットで見ると正常位か?
もう気持ちが爆発しそうです
わかることは静寂の中シルエットと車の微妙な揺れだけ。。。
たぶん妻は喘いでいるはずですどんな会話しながらしてるのか
気になります
どれくらい経ったのか次はバックのようです
シルエットでおそらく妻がこっちを向いて男が向こうから
突いているようです
車が揺れていますただひたすら。。。
時間が経って行きます
何かおかしい?。。。
車が揺れ始めてからもう結構時間が経ってます
もう私だったらとっくに終わってる頃です
まだ終わらない。。。。
まだ?
。。。
バックになってから結構時間が経ってます
車の揺れも大きくなっているような気がして
そんな時です風の中にかすかに人の声が。。。
妻の喘ぎ声です。。。「あっ~~~」
声にならない声が時より聞こえます
ここまで聞こえるとは相当大きい声出してるはずです。。。
もう見るのをやめました
自販機に行きコーヒーを買い車へ戻り飲みましたタバコを吸い
帰ろうかと思いもう一度見て見ることに
かれこれ車が揺れ始めてから30分ぐらい経ったでしょうか
まだ車が揺れていますしかも結構大きく
原因はシルエットで分かりました妻が上に乗り激しく跳ねているようです
私とするこねくり回すようなのではなく上下運動で
声もかすかに聞こえてますしかも今度はかなり連続で。。。
涙が出てきてここで先に帰ることに
妻が心配になり結局妻がアルファードの男と待ち合わせしてた橋の下近くで
待つことに
すると23時ごろにアルファードが妻が車から降り別れた2人
妻は手にゴミを持っておりそのゴミを公園内の近くのゴミ箱にに
私は慌てて妻が去った後そのゴミを拾い見ることに
案の定後処理のティシュに精子入りのコンドームでした。
中出しはされてないんだと安心はしたんですが
見たこともない大きさのコンドームでした
私が使ってるコンドームとは倍ぐらい違うものでした
余談
後日彼女の宝石箱の下の段から産婦人科で処方されたアフターピルの処方箋が出てきました
その後イロイロ考えました子供のこと住宅ローンのことお金のこと妻のこと
別れようとも思いましたがこのままで気づかなかったことにしようとその時は
考えました。
男と浮気をしている妻、ですがそれ以外家事であったり子育て、家のこと
私の世話といままでと変わらず完璧にしてくれてます。
表面上は何も変化なくわかりません。。。
喜んでいる時、機嫌がいい時悪い時、怒っている時、テレビのドラマを見て泣いている時
いつも通りです
少し女のしたたかさに恐怖を感じるほどです
妻をなんとか浮気を自らやめさそうとセックスではなく一般生活で喜ばすように心がけました
まず私が愛してると行動で示しました妻を時より褒め、仕事と家事で疲れた妻を労い
家族での外食を誘い、妻にプレゼントを妻は喜び
それに対し私に気持ちを向け「パパ、愛してるよ」と言ってくれます。。。。
モニタリングではありませんが私の方から「愛してるか?」と聞いたからではあります
なのに、ですが、なのに。。。
変わりなくあの男とはだいたい週一のペースで会い続けています。。。
体調が悪いからとか疲れてるとかで
私とのセックスは嫌がりますそんな日々が続きました
ただ全くダメというわけでなくマッサージはさせてくれるので
体は触ることができます。
そんな妻が理解できず
とりあえず揉めた時のためなんかあった時のためと証拠集めだけはすることにしました
あってはいけませんが離婚の時こちらに有利にするために
人間は習慣の動物
だいたい週一で会ってるようで2人の行動パターンが読めて来ました
会っているのは火曜か木曜のどちらかです
車での逢瀬が多いようで時よりカラオケだったりホテルに行ってるようです。
私はその都度彼女の後をつけました
彼女に怪しまれないように彼女より後に出て先に帰ってくるというか
証拠集めに徹した感じです
中学生で思春期の男の子、親には関心がなく
一人でも大丈夫ですが子供のこともあり長く家を空けれません。
彼女と男の行き先を確認してそれを写真に撮り日付と時間を確認し帰る感じです
カーセックスの時は彼女が後処理のゴミを捨てるのが役目らしく
翌朝早めに出社だと家を出て早朝に彼女が捨てる公園のゴミ箱にそれらしきゴミを
拾いに行くように
彼女のゴミは判りやすく一緒にいつも彼女が飲むタピオカ入りのミルクティーの殻か
グリーンスムージーの殻が入っていてそれと男の飲み物の殻
もちろん行為が終わった後妻がオマンコを拭いたと思われるティッシュと
使用済みのコンドームが入っていますコンドームの空き袋にはサイズがXLと。。。
そのゴミをその都度拾い日付を外袋に書き倉庫の私の趣味の物の箱入れの中に集めました
彼女は男と待ち合わせの場所に行く前必ずコンビニに寄り飲み物を買います
それにとくにイラついたのが今から犯られる男のためにコンビニのドリップコーヒーを作る彼女
時にはテッシュもどんなことを考えて買い物してるのか。
それを離れたところから妻から隠れて見る自分
なぜ私が隠れなければならないのか判りません。。。
私は探偵にお願いしようかとも思いましたが依頼料も高く
それに浮気をしているのは事実
あとは既成事実の物的証拠だけ
探偵サイトの調査内容見て見るとあとは男の身辺調査と盗聴のみです
それなら自分でやってみようと思い
身辺調査は妻と別れた後男を尾行してまずは自宅を突き止めようと
これは意外に簡単でした
でも盗聴は難しかったです。。。
いろんなサイトを調べ自分にできそうなことというと
一見それとはわからないネットでペン型のボイスレコーダーを3500円で買うことに
それをどのように妻に持たせ
ただ持たせただけではダメですマイクが音を拾うためにはある程度近くにあり
物に包まれずポンと置いてある状態にならなくてはいけません
考えに考えた結果1度だけの1発勝負に出ることに
ある週会社に急遽お願いし水、木、金と有給をもらい
実行することに。
いつも通りに火曜日出社をして帰宅
お風呂に入るとボディーシャンプーを使って彼女がシャワーを浴びた形跡があり
何を考えてシャワーを浴びてるのか。。。
この後男と会うためのシャワー
オマンコを洗ってるのか?
何のために?
胸を洗ってるのか?
男に舐めてもらうため?
そんなことを考えるとイラつきます。。。
家族の食事の後、片付けを済ませ妻が爪の手入れをしています
足には水色のペディキュアを塗り手には透明のテカテカするマニュキュア?
妻はなにしてるんだ?
男に見せるため?
いつの間にかお風呂横の洗面台の中には真新しい
かかとの角質を取る電動の機械が増えてます。
洗濯物を干してあるのを見ると
下着も色や柄に変わりはないですが
真新しい小綺麗な下着が増えているような気がします
トイレにある小さなカレンダー
彼女が生理の初日に印をつける癖が
普段は小さいハートですが月によりそのハートが一回り大きい月があります
生理が来て安心だった?嬉しかった?
それが感情に出て大きく書いたのか?
そんなゲスの勘ぐりをしてしまいます。。。
妻は小さな会社の訪問介護をしておりその会社の今は女性陣のリーダー的存在らしく
模範的な態度を取らなくてはいけない立場
派手目の化粧はダメと言ってたはず。。。
妻とたまに仕事の話をしますが今は1年程前から
事故で下半身不随になられた女性の担当だとか
彼女の会社の内容は詳しく判りませんが
少し変わっていて家政婦じゃないんだけど家政婦よりの訪問介護だそうです。
法律で時間や出来ること出来ないことがどうのこうの言ってました、よくわかりません。。。
生業のためとはいえ人のために尽くす彼女を誇りに思ってました。
時刻は20:54妻がいつものランニングウェア姿で出て行きました
「行ってくるねー」
声は軽やかです
妻に私も今日は学生時代の友人と会うことになってるから出掛けると伝えると
「えぇーそうなんだ、
〇〇が一人になるね。。。
じゃあ早めに帰ってくるよ」
と彼女、子供の心配はしてるようですが
出掛けることを止めるつもりは無いようです。。。
なんて言ったらいいのかウェアの素材がテカテカしててナイロン?
の服が擦れる音
シャカシャカシャカシャカとその音がなぜか耳に残ります。。。
何セットかのうちのその日に着る着替える前の
ランニングウェアを洗面台にたたんで置いてる彼女
そのランニングウェアのポケットの中に
8時間連続録音できるペン型のボイスレコーダーに一部分を押しながら左回転させ
電源を入れるとペン先に赤色のランプが点きますそれを後ろのノック部分を
長押しすることで稼働状態でもランプを消せることが出来
見た目にも自然に高そうなただのボールペンですそれを仕込みました
自分の家に自分の車はありますがニコニコレンタカーを
4日間借りました、今回は男の素性を探るのが目的
妻と別れた後男の行動を探り自宅を突き止めようと思っています。
妻が出掛け慌てて近くの川土手の無料駐車場へ
その後妻たちが待ち合わせをする橋の下に行きましたが
間に合わず姿はありませんでした
その日により行き先が変わる彼女たち
カーセックスをするならあそこかもと山をはり
工場地帯の資材置き場に行くと彼女たちは居て
車の後ろのシートを倒しているとこでした
私は妻に電話を
彼女が横のスライドドアから出てきて車の外へ私から着信に出ます
「なに?どうしたの?」
「ごめん、さっき風呂入るとき洗面台のランニングウェアの上にペン置いたんだけど知らない?」
「知らないよ」
「ないんだけど。。。」
遠目から彼女がポケットを探しているのがわかります
「あっ、あったよポケットに入ってる」
「それ部長に借りたやつでさ、さっき部長から電話かかって来て
社長からの贈り物らしく大事だから明日持って来いって」
「えっ、あの嫌味部長のなの?」
「そうなんだよ。。。ちょっと出先で借りてさ
そのまま持って帰っちゃたんだよ。。。
だから傷つけないで大事に持って帰ってくれ」
電話の最中に男が外に出て来て妻に後ろから抱きつきます
「うーん、わかった」
「たのむよ」
「はい。。。電話切るね。。。」
と彼女が
そのまま彼女は男と車の中へ入って行きましたルームライトがゆっくり消えていくのが
とても長く感じました
彼女はペンをポケットから取り出しどこかに置いたようです
彼女たちを観察し始めて時がたち証拠集めに徹したからか
怒りと嫉妬と悲しみに耐性がついたようで
泣いたり激情したりすることはなくなりました。
相変わらず離れた鉄製の門を挟み隙間から覗く私
車の後部側からシルエットしか見えません
この日はおそらく対面座位が一番時間が長かったようです
時よりかすかに聞こえる妻の喘ぎ声
車の微妙な揺れが永遠に続くようでした
男は私に比べ相当タフです
この日は「早く帰りたい」と言った妻に(ボイスレコーダーにて)
男が対抗心を抱いたようでした。。。
この日妻は息子のために早く帰るかと思いましたが
逆に私がいないことをいいことに帰ったのは12時過ぎでした。。。
翌日朝妻からペンをもらい
有給をもらっていますが
妻には出社したふりをして自分の車で川土手近くの無料駐車場に
ここでレンタカー車に乗り替えノートパソコンを持ち
前日に尾行し調べた男の家に行くことに
その前にボイスレコーダーが気になり聴くことにしました
その内容が私には心が焼け付くような嫉妬とある意味興奮を
してしまいました。
私が聞いたことが無い長時間の喘ぎ声
しかも後半部分は獣のような低いうめき声も。。。
この日は妻が私との電話が終わり車に戻るなり男のズボンを脱がしフェラを
男もびっくりしたようで
「どうした?なんか今日はエロエロだなぁ 笑笑」
「今日は早く帰りたいの。。。だから。。。」
「えっ?もう入れて欲いんか?」
「うん。。。」
「濡れてるんか大丈夫なんか?」
「たぶん大丈夫。。。」
「痛がってた最初の頃とはえらい違いだなぁ 笑笑」
「そお? うふふっ 笑」
最初は世間話をしながらする彼女たち
喘ぎながら私立校に入れたい息子の学費の話をしていました
会話とういう会話はこれくらいで
時より男が聞く「気持ちいい?」「ここがいいんか?」「激しくがいいんか?」
のそれの繰り返しで
後は永遠に続く無言で強弱のついた妻の吐息と「あっん、あっ、あーーー」と喘ぎ声
男の腰の打ち突け音にシートの擦れる音とクチョクチョ音。。。
アダルトビデオのように「オチンチンでかい」とか「旦那よりでかいとか」
「旦那より気持ちいい」という会話はありませんでした。
妻からは「イきそう。。。」と「イクッ」ていう報告を
ただこの日は男に意地悪されたらしく妻がイきそうになったらチンコを抜かれ愛撫に
妻が落ちつくとまた入れる
それを何回もしつこく繰り返され焦らされて焦らされて妻も絶え絶えになってたようです。。。
最後には「なんで抜くの?お願いイかせて。。。」と何回も懇願してました
その日妻のオーガズムは凄かったらしく
男が
「うぉーめっちゃ締まる気持ちいーーー嫁(男の嫁)とはえらい違いだ
すごいイきっぷりだったな」と
私にはユルユルの妻のマンコが男には締まりがいいようです。。。
この後妻は何度もオーガズムに達したようで最後の方は「イクッ」
とも言わなくなったみたいでした
妻の私が聞いたことのないように興奮している喘ぎ声
しかも長時間。。。。
それを聞いていると昼間の車の中なのに勃起を。。。
どうしていいか分からず周りにバレないようにハンドルにズボン越しに
擦り付けました。。。
妻の不倫相手
前日に妻と別れた後
男を尾行し男の家を突き止めた私は
男の自宅に住宅街の一画にある大きめな家で
生活水準はウチより高そうです
お手入れされた花の咲いた庭
特注でどこかで作ったらしき大きなウェルカムボード?
ご丁寧に家族全員の名前が4人暮らしのようです。
9時過ぎに着いた私男の車はもうありませんでした
明日は早く来ようと思いつつ車でぼんやりしていると男の家から人が
おばあちゃんらしき人物と女の子が
「おはようございます」と声をかけると
明るく「おはようございます」と返事が。
私はそこを立ち去り当てもなく何時もの帰宅時間まで時間を潰そうと運転をしました
何度も男の家の前を通り過ぎ
すると何故か男の家の前に妻の会社の車が止まっています。
胸騒ぎを覚えた私は遠くから見ていると
車椅子に乗った女性と介護職をしてる妻が出てきました。。。
後を追うと
近くのスーパーに2人で買い物にいったようです
2人は仲よさそうに笑いながら食材を選んでいるようです
居ても立っても居られなくなった私は
偶然を装い何を思ったのか2人の前に立ち塞がる形に
その場は軽く挨拶をかわし立ち去りました
私はここで全てを悟りました
妻はお客先のご主人と不倫関係になっているのです。
昼間は不倫相手の奥さんを介護し夜にはそのご主人に抱かれているんです。。。
男の家を掃除し二階のベランダで洗濯物を干しています
もう充分です。。。
私は妻と話をすることに決めました。
自分がどうしたいのかどうなりたいのかわからないまま
夜になり自宅へ
妻は昼の出来事に触れてきません
家族揃っての食事はこれで最後になるかもしれません。
子供の手前家では話せないと思い車で妻と出かけることに
ただならぬ雰囲気を感じた妻はだまってついてきます。
車には今まで集めた証拠の品
ボイスレコーダーを積みカーセックスをしている資材置き場に向け車を走らせました。。。
近くなればなるほど妻の顔が青ざめていくのがわかります
車内は無言が続きます。。。
目的地に到着です
「ここがどこかわかるよね?
よく来てるね昨日も来てみたいだし」
妻は大粒の涙を流しただ一言
「ごめんなさい」と。。。
「何がごめんなさいなんだ?」
「。。。」
何も言わない妻
「いつからなんだ?」
「。。。」
ただうつむき泣くだけです
妻がどういう態度に出てくるか分からず
お互い無言に
どれぐらいの時間が経ったでしょう
妻からやっと一言が
「いやぁ。。。これは違うの。。。」
「何が違うんだ?」
「この日は会って相談があるからってお話ししただけで。。。」
「話するのにこんな所に来たのか」
「うん。。。」
苦し紛れにシラを切り通そうとする妻
あえて聞きます
「何もしてないのか?」
「。。。うん。。。してないよ。。。」
私はボイスレコーダーのデータをパソコンで再生します
彼女の激しい喘ぎ声が車の中で
あえてノートパソコンの音量を最大に
「あっ~ダメ。。。抜かないで。。。もっと突いて。。。
意地悪しないで。。。もう少しだったのに。。。逝かせて。。。お願い。。。」
「入れて欲しいんか?」
「入れて。。」
「今日はダメだ我慢しろ」
「そんなぁ。。。我慢できない。。。」
こんな会話が続いていきます
妻は何が起こってるのか分からない感じでぼんやりしてました
ですが我に返ったのか必死の形相でパソコンを奪おうとします
「いやぁぁぁぁぁ。。。止めて。。。聞かないで。。。」
駄々っ子のようにパソコンを奪おうとする妻
それを阻止する私
そんなやり取りが続き妻が諦めたのか大人しくなりました
妻は泣くことをやめただ下を見つめています
再生が続きます
「いつからなんだ?」
私が問います
「この時だけよ。。。」
私は証拠にと取っておいた妻が捨てた使用済みのコンドームが入ってるゴミ袋を出しました
4個です日付も入ってます。
妻が一言
「何それ?」
「開けてみろよ」
妻が手に取り開けようとする前に気づいたようです
「変態!最低。。。ありえない。。。」
妻が逆ギレです。
「したわよ」
「いつからだ?」
「半年前からよ」
後ろでは妻の甘い吐息と喘ぎ声と男の容赦無く打ち込む音がBGMで流れます
「あぁ~。。。あん。。。あっ。。。いぃの。。。いい。。。ステキー。。。」
怒りと嫉妬と悲しみ?
訳分からず身体中の血が煮えたぎるようです
体がカァとして熱くなっています
私が気がついて疑い始めて3ヶ月妻はそれより前から。。。
確かに気がついたのは締まりの良かった妻のマンコが私にとって明らかにユルユルになったから
そうなるにはそれなりの期間が妻のマンコが男のサイズに変化するために。。。
後ろのBGMでは最初のクライマックスに達しそうです
「逝きそう。。。あっ。。あっ。あん。。そこ。。そこがいいのぉー」
「逝かせて欲しいか?」
「今度こそ逝かせて。。。お願い。。。」
「お前ほんと奥が好きだなぁ ほらぁ 笑」
と男の打ち込みの音が激しくなります
どれぐらい時間が1分くらい?
「いくっいくっいっ。。。くぅぅぅぅぅぅー」
と少しの間静寂が訪れます
「うぉーめっちゃ締まる気持ちいーーー嫁(男の嫁)とはえらい違いだ
すごいイきっぷりだな」
と男が
私は妻に
「男にイカされたんか?」
ゲスの質問を
「。。。」
無言です
イラついた私は声を張り上げ
「イカされたんか?」
「そうよ」
「気持ちよかったんか?」
「気持ちよかった」
「俺とのセックスでこんなにならないよなお前?」
「。。。」
無言です
「違うよな?」
声を張り上げてしまいます
「あなたと彼は違うから。。。」
「何が違うんだ?」
「。。。」
「いいから何が違うんだ?」
「あなたいつも早いのよ。。。私がイきそうになる前に終わるから。。。」
墓穴です。。。
何を話してるのかもっと他の事を話さないといけないのに。。。
妻が抱かれた理由
無言が続きます
「止めて。。。」
妻が一言、無視をして再生します
「もういいでしょ。。。止めて」
無言です
ただBGMのようにノートパソコンから流れる妻と男の情事の音
どれぐらいの時間がたったでしょう
1度目の絶頂の後からタフな男に休みなく突かれている妻
また妻の吐息と喘ぎ声が大きくなり間隔が短くなってきました
「なぁ?お前の一番感じる性感帯ここなんだろう?奥のここだろう?」と男が
「あっ。。そこ。。奥が。。。奥のそこが一番いいのぉ。。。」
「どれぐらい気持ちいいんか?」
「ステキよ。。。ほんとにステキ。。。あっ。。。」
「どうされたい?」
「もっと突いて。。。」
「激しくしてもいいんか?」
「いいよ。。。激しくして」
「激しくしても気持ちいいんか?」
「気持ちいいよ。。。す。。ご。く。。。」
「最初の頃は激しくしたら痛がってたのになぁ?
淫乱になったな 笑」
「いやぁ。。ん。。。こん。な 。。。あっん。。。体にしたのは。。。はぁ。。あなたでしょ。。。あなたの。。。せいよ。。。あっ。逝きそう。。。すごく。。いい。。」
また妻が高まってきたようです
「おっ。また締まりはじめたな
もっと締めろよ 笑」
男の打ち込みの音が早まります
「いくっ。。。いっちゃう~。。。」
妻が2度目の絶頂に達したようです。。
まだ妻と男の行為は続きますが再生を止めました
この後は妻が何度も絶頂を迎えます。。。
車内に無言が続きますが
このままでは先に進まないと思い口を開きます。
「もう、俺たち終わりなのか?」
「私は何も言えません貴方の思うようにしてください。。。」
「なんだそれ離婚でも良いのか?」
「嫌です。。でも。。。あなたが望むなら。。。」
離婚は嫌なようです
「なんでなんだ。。。あの男が好きなのか?」
「。。。」
黙り込む妻
「男を呼んで話するか?」
妻がいきなり無表情から一変します
「やめて。。。それだけは。。。お願い」
「やめてもクソもないだろう
こんな状態なのにお前が話さないなら男から聞くしかないだろう?」
「言うから。。。」
「男が好きなのか?
いいから正直に言ってくれ。。。」
「どちらかと言えば好きです。。。」
「好きなのか。。。俺はどうなんだ?
俺のことは嫌いなったのか?」
「ううん。。。パパのことは愛してる」
わけがわかりません。。。
「何より男を呼ぼう冷静に話するために
俺も第三者の◯◯(妻も知ってる友人)を呼ぶから」
恥ずかしながら何かあった時
もし男と取っ組み合いになった時勝てる自信がありません
自分のためにも恥も外見も捨てて友人を呼ぶつもりでした
妻が嫌がります
「そういう関係じゃあないの。。。」
「これのどこが
そういう関係じゃあないんだ?」
何か隠してる妻問いただします
すると妻から驚きの答えが
妻は男からお金をもらっていたんです
最初の2ヶ月は月10万だったそうで今は
男に段階的に値切られ月7万から月5万に下がったそうです
妻は男に体を売っていたんです。。。
収入が少なく妻に苦労をさせてきた私
それ以上そのお金に関しては何も言えませんでした。。。
イラマチオ
妻と二人車の中で静寂の時が流れます
なんかこの場所と雰囲気が耐え難く
行く当てもなく車の流れに沿って車を走らせました。
すると妻から
「彼とはもう会わないから」
と一言。。。
私は何も答えず運転を
ラジオで流れる音楽をさえぎり
妻がまた泣き始めました
妻の啜り泣きの音が車の中でこだまします
「わたしにはパパと◯◯(子供)が一番大事なの。。。」
「じゃあなんで裏切った?
俺は離婚したくはない。。。
でも、このままでは別れるしかない」
「わたしも離婚は嫌。。。あなたと一緒に今後もいたい。。。でもあなたが望むなら。。。
わたしに選ぶ権利ないから。。」
「別れて子供はどうするんだ?」
「もしそうなったら私が育てていく。。。養育費とかもいらないから。。。」
「それは無理な相談だな、子供は俺が育てる」
「そんなぁ。。。」
こんな会話が続きます
ただ私がカァーときて言った一言に彼女は激しく動揺します
「じゃあ、
どっちにつくか◯◯(子供)に決めさそう彼も判断できる年齢だ
ここにある録音も全部聴かせて証拠も見せお前がどんな女か
どんなことをしてこうなったか?
子供に判断してもらおう。。。」
妻が激しく動揺します
「パパ何言ってるの?。。。それだけは。。。それだけはやめて。。。」
「お前がやったことだろう?
俺はやるぞ子供にも知る権利がある」
「お願いそれだけは。。。」
「どうしろって言うんだ!」
「お願いそれは子供のために。。。それはやめて。。。」
「お前はなんなんだ!
自分にとって都合が悪いことはこっちに要求するだけか?」
「要求だなんて。。。そんな。。。
私はどうしたらいいの?。。。どうしたらパパの気がすむの。。。」
「そんなのわからん。。。気がすむかどうかなんて。。。」
「何か言ってよパパが気がすむなら。。。」
「なんでもか?」
「◯◯(子供)に言わないでくれるなら。。。なんでも。。。する。。。」
彼女の語尾の言葉が弱くなります
「じゃあ嘘はもうつくな
俺が聞いたことはどんなことも正直に答えろ」
「はい。。。」
「それになんでもするんだな?」
「。。。」
車を脇に止めパーキングに入れ
自分でもビックリです次に発した言葉がなぜ自分でも出たのかわかりません
「フェラしろ。」
その一言でした。
妻は私の目を下から覗き込む形に
まるでご主人に怒られる犬のような目です
車の中が一瞬で固まり無言の空間が続きます
私が黙り妻を睨みつけていると
妻も何かを感じたのか私のズボンのジッパーを下げ
私のものを口に含みました
妻にフェラしてもらうのは何年かぶりです
それは温かく気持ち良く快感でした直ぐ勃起してしまいました
私は。。。わからない。。。なぜか。。。妻を。。。無茶苦茶にしたくなり。。。
妻の頭を両手で押さえ奥まで咥えさせ激しく頭を前後させました
「こうやって男のチンポいつも咥えてるのか?
どうなんだ?」
「うぐっ。。じゅ。。うぐっ。。。」
妻も答えようがありません私が手で押さえつけ激しく頭をピストンさせてるからです。
あまりの気持ち良さに不覚にももう逝きそうに。。。
「男のチンポがそんなにいいのかっ!!」
さらに妻の頭を押さえつけ物を喉奥に突っ込みます
その時です妻の口の中に精子をぶち撒けました
妻がどうしていいか分からずいるところをすかさず
「飲め!」
の一言
妻は精子を飲み込みました。
結婚した当時2~3回ゴックンしてもらったことありますが
精子で舌が痺れるとかで彼女が嫌がりそれ以降精子を口に出したことはありません
何よりフェラ自体ここ何年かしてもらった覚えがありませんでした。。。
妻がたぶん終わったと思い私の物から口を離したので
「終わりじゃない。。。もっと続けろ!」
妻はまた口に含みます
逝ったすぐのフェラむず痒くくすぐったいような腰が引けそうなくらいの感触久しぶりです。。
ほんと結婚したての頃に何度か経験しただけです。
堪能した私はもっと妻を無茶苦茶にしたくなり
隣町の大人のオモチャの店に車を走らせます。
途中妻は何も行き先を知らないままサンバイザーの鏡で髪を整えたりしてるだけで
終始無言でした。。。
車が郊外の大人のオモチャの専門店の駐車場に到着です
近隣でもこの業種の店舗では大きめの店舗です
今までこんな所に連れてきたことはなく
妻も初めてのようでポカンと途方に暮れてる感じでした
妻を連れ出し2人で店内に
妻は店内に入りどういう店か理解したようでソワソワしています
ほかの男性客が妻を見ています
妻もその視線に気付いたようで隠れるように私の後ろにきます
私は妻をバイブ、張り型、ディルドのコーナーへ連れて行きます
妻をこの売り場に連れて着たのは
何より妻の相手の物の大きさが知りたかったからです
一人の若い男性が電動コケシを手に取り見ています
そこの隣に立ち
「あいつと同じ大きさぐらいの物一個選べ!」
妻が嫌そうな目でこちらを見ます
「早く」
急かします
「もう帰りましょう。。。」
妻が帰りたがります
「さっき言っただろ正直に答えろ」
すると妻が渋々選び始めました
最初は電動コケシの方を見てた妻
でもイマイチしっくりこなかったみたいで
より本物の形に近いディルドコーナーに
妻が選んでいます
なぜかその仕草に嫉妬してしまいました
自分でやらせておきながら
今妻は男の物を思い浮かべて選んでいるんだと。。。
妻が一つ手に取りました
「これ。。。」
それは私の物より明らかに長くて太い物でした
私の物は妻が握ると握りこぶし1個に亀頭がギリギリ出るくらいですが
妻が選んだものは妻の握りこぶし2個に亀頭が丸々出る感じでした
私は愕然としました。。。。
「こんなの入れられてるのか?」
「うん。。。」
「俺のよりかなりでかいよな。。。」
「う。。ん。。。」
「こんなのに突かれて
逝ってたのか?」
「。。。」
周りの視線が気になったのか
妻が黙り下を向き私の手に抱きつきます
「もうやめて。。。」
「何がやめてだよ俺が悪いのか?
他の男とヤリまくってたのはお前だろ?」
隣の男性が聞き耳立ててこちらを見ています
「こんな物に突かれて昨日は何回逝ったんだ?」
「。。わからない。。。よ。。。」
「わからないほど逝ったんか?」
「数えてないもの一々そんなの。。。」
「じゃあ何回ぐらいだよ?」
「たぶん。。10回くらい。。。かも。。。」
「この淫乱が」
「。。。。。。。」
「この中から一個選べ
この後それでお前を突きまくってやるから」
妻が怯えた目でこちらを見ます
何かを懇願してるかのような目で。。。
あえて無視します
妻が選びはじめました。
どんなの選ぶのか心臓が高鳴ります
妻は隣の男性の視線が気になったようです
早く店から出たいのか?
即決でした手に取ったものを見ると2000円くらいのディルドのMサイズでした。
選んだ物を見て私は頭に血が登りました
浮気男の物より小さくて俺の物よりデカイ中途半端なサイズに。。。
なんで俺のよりデカイんだ。。。。
なんであいつのより小さいんだ。。。
いろんなことが頭をめぐり沸騰しそうです。
「そんなのダメだ
あいつのよりデカイのじゃないと」
自分で選ぶことに
いろんな物を見ているとペニスバンドに視線が止まりました
芯の部分が空洞になっていて自分の物が入れられるようになっているやつです
その中でも挿入部分が18cmで亀頭の部分が必要以上に大きくなってるやつです
直径が46mmと書いてあります。
雁首が1cmぐらい段差がありその下は真珠をかたどった沢山のブツブツが付いています。
男の物より長さはあまり変わりませんがかなり太いです
私はこれと決めました
もう一つダミーで30cmくらいのジョークディルド?
と二つ手に取り妻に選ばします
「今から突かれるならどっちがいい?」
「どっちも大きいよ。。。」
「大きいいのがいいんだろう?」
「そんな。。。」
妻は私が選んだペニスバンドを選びました。
その後店員に聞きよく効くという
オマンコに塗るタイプの媚薬と合わせて媚薬が意外に高く7000円位でした
合わせて11000円くらい妻に会計させて店を出ました。
その後妻は私との生活を選び男と別れたようです
私も子供のこと家のローンのこと支払いのこと
もちろん妻のことを考えると離婚はできず
妻を憎みながら愛している。。。
愛しながら憎んでいる他の男に取られたくない
もし別れてこの男とひっつくのも許せない。。。
今回だけは許すのではなく無かったことに?
違う見逃す?
違うそれとも忘れる?
忘れられるわけがありません
男と愛人契約して浮気した
今の妻を愛していくしかないんです
仕事も担当を急遽外してもらうようにしてもらったみたいですが
女性陣のリーダー的存在だった彼女が急遽
無責任な担当の変更やいろいろあり
会社も結局辞め
今は別の仕事についています
妻は若い頃アクアビクスのインストラクターをしていて
昔の経験をいかし高級老人ホーム?の
プールのインストラクターをしています
とにかく人のお世話をするのが好きみたいで優しい女です
浮気男とも1度会い話しあいました
失敗でした。。。
会わなければよかった。。。
丸め込まれただけでした。。。
妻に男との話し合いを段取りさせ
話しが話しだけに男が用意したホテルの一室を借りて話すことに
話し合いになった時のもしもの時のために友人を連れて行こうか悩んでいましたが
妻と今後一緒に生活して行くことを考えると知り合いには頼れないし話せないと思い
かといって弁護士?
知り合いもお金もなく結局妻と私たち2人で行くことに
工務店の社長をしている男
驚いたのが男の方が同席者を連れて来ていたんです
同席者は決して名乗らず昔からの友人だと
ただその友人に電話が入り部下と思われる会話が怒声と罵声が凄く私と妻は
その電話で萎縮してしまいました
その友人と主に話
妻と浮気男はもう会わない
30万の慰謝料で決着です
最後にその友人の男から妻に一言が
「こいつも(浮気男)も楽しんたが奥さんも相当楽しんだとかお互い様だ」
と妻は顔を真っ赤にし下を向いて黙ったまま震えていました
腹が立って男に殴りかかろうかと思いましたが
返り討ちにあうのが怖くてできませんでした。。。
話はさかのぼります
ペニスバンドと媚薬を妻に買わせて大人のオモチャの店を後にし
郊外の国道沿いを走ります
妻が
「どこ行くの?」
「ホテルだ、これで今からお前を突きまくってやるから」
妻は何もいいません
どれぐらい経ったでしょう不意に妻が
「もうお金ないよ。。。」
と車を止めて妻の財布を確認すると残り2000円しかなく
自分の手持ちを合わせ6000円しかありません
急遽携帯でラブホテルを調べ1泊5300円のホテルに向かいます
「夢の○○」とかという
部屋が長年の古さを感じる戸建タイプでもう潰れそうなボロボロのところでした
部屋に入り妻がソファーに座りじっとしています
こちらを伺っているようです
「何してる?風呂はいれよ!」
妻は風呂に向かいます
風呂がガラス張りになっておりこちらから丸見えです
シャワーで汗を流している妻を見ていると
昔のこと出会った頃を思い出し
独身時代もともとスポ根少女で引き締まったアスリート体系ではなくなっては
いますが
今でも体系を気にして運動しているだけあって
いい意味で決して悪い意味でなく程よく肉がつき体全体が柔らかくなった感じです特に胸が
独身時代に比べて柔らかくなって揉み心地最高です
まあハリがなくなったとも言いますが。。。
ガラス越しに妻の体をマジマジ見ていると妻が私の視線に気づき胸と股間を手で隠し
湯船に隠れてしまいました
浮気男には見せてるくせに
その仕草に頭に血が上り服を脱ぎ捨て私も風呂の中に
湯船から妻を引っ張り出しシャワーを頭からぶっかけボディソープを
「何?何?やめて。。。」
妻の言葉を無視して髪の毛を泡だて洗い
「自分でやるから。。。」
と妻が
「この体で男と昨日してきたんか?」
「この乳首も吸われたんか?」
「なんでペディキュアしてるんや男に見せるためか?」
「汚れた身体を洗わんといかん」
の言葉に妻は何も言わなくなりなすがままに
頭を洗い妻の身体中をボディーソープをつけ手で洗い
男が舐めるであろう箇所、胸、乳首、首筋、唇は特に念入りに洗いました
妻を風呂のタイルの上に寝転ばせ足を洗っている時に
水色のペディキュアが無性に腹が立ち剥がそうと爪で擦りますが
綺麗に取れません。。。
中途半端に取れマダラに
足の指と指の間も丁寧に洗っていると妻の異変に
肩が微妙に揺れているのです
お風呂だから目が赤いのかと思ったら泣いているのです
無言で泣いているのです
「なんで泣いてる?」
「。。。」
何も言いません
「泣くぐらいだったら最初から浮気するな!」
「腹が立つから泣くな!」
の言葉に泣き止もうとしています
妻の足を開きM字に指2本にボディーソープをつけオマンコに
中を掻き混ぜ男の垢が遺伝子が余韻が残らないように奥まで入れて隅々まで掻き出します
妻が時より「ウッ。。。ウッ。。。」
と喘ぎ声なのかうめき声なのかわからない声を出します
体もビクつきます
その時マンコの中を泡だらけにしたのはいいですが
どうやって泡を濯いだらいいのか分からずそのままに
妻を湯船に浸からせオマンコに指を入れ水の中でかき混ぜる感じにしました
湯船に浸かってるせいか頬が紅潮し目をつぶり妖艶な顔つきに不覚にも
自分の愚息がギンギンに
妻を湯船に浸からせたまま
部屋に戻りペニスバンドを装着して軟膏タイプの媚薬を持ちまた妻のいる風呂に
ペニスバンドをつけると肛門の所にバンドの紐がきて気になりましたが
それより妻を無茶苦茶にしたいと
この暴力的なチンコでの思いが強くかられ
妻がペニスバンドをつけ暴力的な股間になった私の股間に目線を釘付けのようです
そんな妻に
媚薬の軟膏を取り出し必要以上の量を妻のあそこにタップリ奥まで塗り込みました
妻に
「フェラしろ!」
と言いフェラをする妻
「ゴム臭いよ。。。」
「じゃあ洗え」
と妻がボディーソープをつけペニスバンドを丁寧に綺麗に洗っています
妻がペニスバンドをフェラし始めどれぐらい経ったでしょう
その格好に興奮してしまった私は何故か射精感にかられ
慌てて時間つぶしにお風呂から出ることに
風呂場で長くいたため喉が渇いて水分補給と射精感を抑えるため
テレビに電源をテレビを
画面には民放でモニタリングが放映されています
テレビではダイゴが街で見かけた男性に妻に電話をかけさせ
妻に愛していると言わせる企画をやっています
妻は私の事を愛しているとは言います
別れたくないと
本当なのか?疑念にかられます
なかなか脱衣所から帰ってこない妻何してるのかと思うと
ベットに来た妻にビックリ服を着てるんです
「なんで服きてるんだ?」
「帰りましょう。。。」
「これでお前を突きまくってやるって言ってるだろ?」
「そんな。。。こんなのイヤ。。。」
「お前俺を裏切っておいてあの男にやらせて
俺にはやらせないのか?
そんなわがまま言えると?
それで別れたくないと?
何様なんだ?」
「。。。」
「服脱げよ!」
私の迫力に押されたのか服を脱ぎ始めた彼女
服を脱ぎながらたたむ彼女の動作にイラつき
襲いかかることにキスをし胸を愛撫し股間に手を
した時にビックリです彼女はビショビショに濡れているんです
下着に染みができるとかの問題じゃなくビショビショにです
媚薬が効いてたようです
その時は何も言いませんでしたが彼女の後日談で
なんて言っていいのかわかりませんが
彼女自身がやりたくなるとかではなくて
媚薬塗るとスースーしてオマンコが熱くなってジンジンして敏感になるんだそうです
良く濡れるそうです
その身体の変化があるからある意味したくなるとも言ってました
そのオマンコにムシャブリツキ舐めまくった私
もう受け入れ充分な彼女にペニスバンドを膣口に当てがい
正常位で挿入です
最初鬼頭の部分が自分のものと違い腰の角度も分からずなかなか入りませんでした
ふとした瞬間にスポッと鬼頭が中に入りそこからはスムーズに一気に奥まで入りました
その時の妻の仕草が忘れられません
眉間に皺を寄せて顎が突く瞬間に上に上がりました
私の物では決してならない仕草です。。。
そこからはピストンをすると妻は眉間に皺を寄せて私にしがみついてきます
「痛いのか?」
と聞くと
「ううん。大丈夫。。。。」
「気持ちいいんか?」
「。。。」
何も言いません
どれぐらい経ったでしょう
また妻が泣き始めました
「ごめなさい。。。。ヒック。。。ごめんなさい。。。ヒック。。。」
と何回も何回も繰り返します
おかまないなしに突き続けると
だんだん鳴き声の中に明らかに甘い吐息が混ざり始めました
「もうあの人とは会いませんから許してください。。。。」
もういつもの私なら終わってる頃です
妻は唇を噛み締め声を我慢してるようです。。。
時より声とも吐息とも言える微妙な声が出てきます
「ウッ。。あ。。ウッウぅ。。。」
妻は時よりきつく私にしがみつきます
そんなくりかえしが続き15分ぐらい経った頃でしょうか?
妻が体に力を入れ始めました
それを感じながらピストンし続けると30秒くらいした後に
いきなり「ごめんなさい。。。」
と言いながら息を止め歯を食いしばり
妻がビクッビクッと痙攣し始めました
結構大きくです。。。
「逝ったんか?」
「。。。」
彼女は声には出しませんでしたが
逝ったようでした
今まで妻を逝かせたことはありましたがここまでの体での反応は始めてです
私は今までで一番興奮しました
浮気男との副産物でしょうか?
妻は敏感に感度が上がりオルガズムが大きくなっているようです
私は無性に射精したくなりペニスバンドを外し
彼女の中に生で挿入しました
彼女はさっきまでペニスバンドを咥えていたためか
私のチンコではスカスカでした。。。
ですが彼女がビショビショでこっちの太ももの方まで
彼女の愛液が垂れてくることシーツが濡れて冷たいことに異常興奮した私は
「中で出すぞ!」
の一言で妻の中にぶちまけました。。。
中出しをしたのは何年ぶりでしょう?
帰りに妻は運転中の車の中で私の肩に寄り添い寝ていました
そんな妻を可愛く思ってしまい私の負けです。。。
余談
翌日腰痛になりました。。。。
その後幾度となく話し合い
子供のことや私のことを愛しているとのこと
離婚話も出ましたが妻自身も家のローンの保証人に
なっているので家のことを考えると離婚できないと言っています
後で知った事ですが最近まで、家庭で日々使っていた炊飯器は男からプレゼントされた
物のようで
後、指輪、ネックレスに美顔器などプレゼントされてたらしく
これらは全て処分してお金に代えさせました
炊飯器も新しく買い替えました。
妻はその後仕事を辞めて今はスーパーでパートをしています
とにかく体を動かすのが好きな彼女、最近暇を見つけては
ヨガのDVDを見ながら一人でヨガをしている
最近ダイエットに成功したみたいで47kになったと喜んでいる
45kになったらご褒美をくれとか戯けたことを言っている
先日面接に行くからとネイビー色のスーツにスカートと化粧をして出かけていたが
浮気をしてから妙に色っぽく見えて綺麗になったような気がする
今後、子供が大学に行くことを考えると収入がいい仕事を正社員で今探しているようで
事務の仕事を探しているようです。面接に行ったりしています。
息子も公立の高校生になり体操部のクラブ活動に忙しいようです
息子がクラブ活動に行く土日の昼間が夫婦の時間に
彼女もそれを理解していて
私が寝室に目線をやり目合図をするのが合図になっています
彼女はそれを見ると家事をひと段落させてからシャワーを浴びて寝室に来る感じです。
あれから妻とのセックスに変化がありました
私を拒否しなくなり求めた時は、ほぼ応じてくれて
昔は嫌がってたフェラ等も進んでしてくれるように
アイツにブカブカにされていた締まりも私サイズに戻ったのか
又、締まりが回復してきたような気がします
彼女は逝きやすい体質になったのか手マンで逝かせてから突いてやると
短小で早漏な私でも、たまに中逝きさせてやれるようになりました。
彼女も喜んでいます。
心なしか子宮が下がってきやすい体質になっているようです
後一番の変化は、浮気前は滅多にさせてくれなかった
中出しをいつもさせてくれるようになりました
避妊に最初はピルを飲んでいましたが副作用が怖いからということで
「パパが今後、中出しがいいなら避妊具入れようか?」
と彼女の方から言ってくれて
今では産婦人科にて避妊具(IUD)が入っています。
ただその全てがアイツに染まったかという気がしてなりません。。。
ついついセックスの最中に嫌がる彼女に
アイツとの馴れ初めや行為のことを聞いて
彼女に罪悪感を持たせることで私が興奮しています
「同じ事を何回も、なんで聞くん?」
「もういいでしょう?。。。」
「いつまでも責められるの嫌なんだけど。。。」
と言われてもガン無視です
ただ彼女から聞いたアイツに奥を突かれポルチオの開発をされたこと
彼女の口からポルチオの開発という言葉が出たのにビックリでした
アイツのチンコの感想を彼女に聞くと
「迫力が違う」
「胃が押し上げられるような気がすると」
「喘ぎ声とは違うある意味別の意味の声が自然と出る」と言っていた。
「後、たまに奥を突かれ過ぎると少し便意が催す時があった」とも言っていた
アイツとの初めては海が見えるレストランでランチの後に
貴金属の店に連れて行かれネックレスをプレゼントされたと
「この近くにいい温泉があるから日帰り温泉に行こう、何もしないから」と言われ
温泉付きの貸別荘みたいな所にに連れて行かれて昼間っから
いきなり明るい部屋の中で押し倒されたらしいです
1回目が終わり服を着ようとした時に又押し倒されて2回したそうです。。。
その日、結局温泉には入らずヤラレタだけだったそうです
あまりのチンコのデカさにビックリして
ゆっくりしてもらったとのこと
それもあってか長い時間挿入されてたらしいです。。。
彼の長時間の攻めに翻弄されクタクタになったそうです
初めからゴムはせず生で外だしだったようで
ゴムをするようになったのは7回目くらいから
アイツに何回中出しさせたんや?と聞くと
最初はさせた事ないと言っていたが
ピルがあった事を追求したら回数は濁したが
3回以内だと言っていた。。。
最初の頃は彼のがデカいというか太すぎて入れた直ぐは痛いだけだったとのこと
長さより太さが大変だったと言っていた
だが、だんだん痛きもちいに変わり、それが快感になっていったとも言っていた
実は最近のここ2ヶ月程レスになっている
発端は彼女には言っていないが
最後のセックスの時ろくに愛撫もせず四つん這いにして後ろから直ぐに挿入した
彼女もそれに答えていたが彼女のバックの腰つきに堪らず
2分も持たず発射してしまった彼女は逝ってないようだった
その時に
「すまんな俺が早漏で。。。」
と言ったら彼女が
「そんなこと。。。」
と微妙な一言
そそくさとセックスの後処理をしていた彼女に
「やっぱりデカくて長持ちするのがいいか?」
と言ったら聞こえなかったのか
あえてなのか彼女は無言だった。。。
それ以来なぜか彼女を抱いていない。。。
最近2人きりになると彼女が私に近寄り
「暇なんよ遊んで~」と言ってくる
多分彼女なりの誘惑なのだろうか?
なぜか抱く気になれない
だが性欲はある
最近は人妻のレイプ動画を見てマスターベーションをしている。
妻が他の男達にレイプされるところを想像しながら。。。
自分がなせけ無くなってくる。。。
多分IUDを入れたのは
私の機嫌を取るためだと思います
純粋に男は中出ししたがるのを感じてのことでしょう
アイツに中出しを結構迫られたと言っていたから。。。
最近妻は彼女自ら何処へ行くのにも私と一緒に出かけようとします
あまり一人では外出しなくなりました
たまに学生時代の友人達とランチに出かけるくらいで
すぐ帰ってきます
私が行かれないときは私に許可を得て出かけるようにしてるようです
私の信頼を取り戻そうとしているようです
今は浮気は無いように思えます。
以前していたママ友とのランニングもやめた
何よりビックリしたのが妻が言うにはそのママ友も浮気中との事で
お互いのアリバイ作りにお互いを利用していたようだった
そのママ友はうちの妻とは違い服の上からでもわかるぐらい胸が大きくグラマーな女性だが
見た目には普通の感じの女性で夫婦仲も良さそうなのに。。。良き母親で普通の主婦だ
出合い系で知り合った男と浮気してるらしく
妻が知っているだけでも今までに複数の男と浮気をしてるらしい
見た感じとても浮気しているようには見えない普通の女性なのに、ホントにビックリだ!
そのママ友との付き合いも一線を引かせた
ママ友のご主人の事を考えると。。。手助けをするなと言った
嘘か本当か知らないが妻の女友達は言わないだけでみんな大なり小なり浮気しているらしい
多分、私にみんなしてる事で自分はそんなに悪くないとでも言いたかったのか。。。
普通の日常が毎日続いて行く
夕食が終わり家族全員風呂も終わり一家団らんの時間
息子ラブな彼女
嫌がる年頃の息子を相手にイチャついている
膝枕で耳掃除をしてやっている
私はそれを横目にテレビを見ている
季節柄なのか最近妻の露出度が増えてきてる気がする
部屋着がキャミソールに短パン
よくわからないがブラジャー兼キャミソールらしくキャミの下はノーブラだ
少し筋肉質だが真っ白で短パンから伸びる脚に
美容室で塗ってもらったらしくペディキュアが一段と強調されている
流行りと言い黒や茶色系の色で足指の一本一本色が違う
その上にピカピカの粒がデコレーション?してある
妙にカラフルで魔女みたいだ
妻に欲情しない訳じゃ無い逆だ
妻を愛している髪の毛1本から足の爪の先まで全てを
妻とアイツとのセックスを想像すると
焼けて焼けて胸の中が煮えたぎるカァッと熱くなり
心拍数は上がり喉が渇き身体中から汗が出る
私を裏切った彼女を無茶苦茶にしたくなるのだ。。。
胸の中にドス黒い欲情が湧き上がる暴力的な感情と性欲が
このままでは歯止めがいつ出来なくなるか自分が怖いんだ
自分の劣等感からくる弱さなのか
自分が情け無い。。。
妻と私は伴侶として同等の立場であると思っていた
でも彼女と私とは大きな違いが
私は浮気をした事が無い
しないのではなく、できないのだ、女に相手にされないから
金も無く暇もない若さも無い真面目だけが取り柄
しかも短小で早漏だし実は仮性包茎でデブだセックスも自信が無い。。。
だが私と違って彼女は違う
男が作れる
しかも男が金を払ってでも。。。
それを証明した。。。
男と女の違いはあるが
どこの女が私に金を払ってまでセックスをしたがるのか
多分何処にもいないだろう。。。
アイツと浮気をしてから言葉では言い表せないが妻はなんか垢抜けた気がする
妖艶さがましいい女になったような気がする
服の趣味も変わったような気がする
服を新たに買った訳じゃ無いが着こなしが以前の妻とは違う
露出度が高い服を着ている
1番感じるのが以前は宅配の人が来たとき部屋着では決しって出ず
私に応対させていたが
今は平気で部屋着で応対してる一例が短パンと肩紐キャミソールで。。。
ゴミ捨てもその格好で行っているようだ
セックスの方もフェラがアイツに仕込まれ上手になっている
挿入時に彼女自身腰をよく使うようになった
しかもアイツに体を開発され感じる体になったようだ膣だけで無く身体中が
感度が上がっているようだ
俺では妻にとって役不足だったのだろう。。。
妻が人を見る時よく言う釣り合いが今はとれてないのかもしれない
彼女は私がヤキモチを焼くことが嬉しいみたいだ
女心はわからない。。。
妻に言った言葉がある
「子供の母親としては大事にしたいが
妻としては大事にしたいとは思わない」
その時妻は無言だったが
幾日か経ったある日のこと妻が言った
「それでもいい、子供とパパと私で3人で一緒に居られるなら
パパがまた私を見てくれるよう努力は惜しまない」
こんな短文ではなかったが
みたいな感じで言っていた
なのかもしれないが妻の女子力が最近上がってきている
レスの中にアイツに仕返しはというコメントをいただきました。
仕返しは考えていないです。
慰謝料として30万もらいアイツに対しては区切りをつけたつもりです
今後、妻に会わない連絡を取らない、今回の事を他言しない
これらを守っている以上何もするつもりはないです
というか下手に手を出して反撃されるのが怖いです。。。
報復とかこっち方面を考えるとアイツより
私を裏切った妻に腹が立ってきます
妻を大事にしたい反面、無茶苦茶に本当にしたくなります!
願わくば妻が絶対に嫌がるであろう蔑んでいるであろう
不潔な何処かのホームレスの集団にできれば10人くらい
それか精力が旺盛な息子と変わらないくらいの不良グループに廻されレイプされ
一週間ぐらい、嫌、1ヶ月でも泊まり込みで貸し出したい!!
もちろん中出しOKで
避妊具入れてる事だし
もちろん帰って来たら直ぐに性病検査
治らない性病は嫌だが治る性病ならうつされて帰って来て欲しいかも
産婦人科に行って恥ずかしい治療を受けるといい
10人のオトコに1ヶ月ヤラレましたと医者に事情を説明する妻
それぐらいがいい
私は裏切った事がないのに私を裏切った妻だから
妻がどうなって帰ってくるのか見てみたい。。。
犯罪だから、あくまで実行できない妄想ですが。。。
妻の本音
妻がついに本音を白状した
巨根としたいと。。。
しかも知らなかったことが
妻はアイツに開発されて寝バックが一番感じる体になったらしい
今まで俺には正常位と騎乗位が好きと言っていたのに
あの逝っても逝っても次々と容赦なく迫り来る絶頂の快感はある意味苦痛にも似ていて
女じゃないと耐えれないと思うとも
最近、休日に二人きりになった時に妻とあえて素人日本人妻と巨根モノ(黒人モノ)のアダルト動画を見せながらフェラさせたことがあった
もちろんアイツとの行為を説明させながら
「あのアダルトの人妻は黒人の巨根入れられて感じていると思うか?」
「あの黒人のようにアイツにもピストンされたのか?」
「あんなに気持ち良さそうにしているぞ、お前もアイツの巨根で逝かされてたのか?」
妻のマンコを触るとビショビショになっている
最後の場面で監督が人妻に巨根とまたしたいかと質問をした
人妻がまたしたいと、もう旦那とはできませんと答えている
すかさず妻に
「巨根とまたしたいか?」と聞いた
妻はついに言った「したい」と一言だけ
フェラですでに抜いて貰っていたがその言葉に興奮した私は
彼女を押し倒しマンコにチンコを挿入した
だが早漏の私は2分も持たず彼女の中で果ててしまった。。。
彼女は逝っていなかった
それからだ妻は「巨根としたい」と正直に言うようになった
しかも「長持ちする人」とも言うようになっている
私の興奮材料になっているのを知っている彼女
それを言われると嫉妬とドス黒い感情が股間に集中した感じになり
勃起するようになった
彼女とのセックスの回数が増えてきている
私は彼女に以前買った極太ディルドでのオナニーを許可した
妻はディルドでオナニーしているようだ
ディルドを包んでいるタオルが微妙に違っている
それを追及すると素直に認めた
オナニーを見せろと言ったら最初嫌がったが見せてくれた
彼女は逝きまくり30分くらいもズコバコ凄いピストンで私の目の前で一人でしていた。。。
彼女に究極の質問をした
「俺が許して何もないなら、またアイツとしたいか?」
返事は想像通りだった。。。
今の自分が情けなくなった
逐一私に全て報告して私の許可が前提だが
妻にアイツと連絡を取らせようかとも思っている。。。
妻は最近、極太ディルドでオナニーしている
結構な頻度で報告を義務付けている
妻が言うにはしないなら全然しなくてもいい
1年でも2年でもしなくてもいいらしい
ただ1度やり始めると、日を開けずにまたしたくなる
体がそういう風になると
訳の分からない言い訳をしている。
妻は太くて長いのがいいらしい
そして長持ちするのが一番だと言う
アイツに抱かれるとこを想像しながらしていると
またマンコが緩んできた気がする
女のマンコは不思議だ。。。
極太ディルドを入れた後私のチンコを入れると
本当にスカスカで摩擦力を全然感じないディルドのせいで中が冷たくなっている
何とも言えない感触だ
ただディルドを私がズコバコしてやり彼女が逝くと
体を仰け反り痙攣しマンコがディルドの締め付けが凄い
その瞬間凄く締め付けてくるディルドが動かしにくい
多分精子を吸い取ろうとマンコが収縮してるのだろう
この締め付けは私の短小チンコでもかなり感じるくらいだ
妻はアイツとだけ、したいようだが
私を裏切った妻
このままアイツと妻がやるのは、
なんか妻のいいように私が誘導されたようで
考えるとなんか癪に触る
これは言ってはいけないことかもしれないが
妻は今正社員からパートに変わり収入も下がって
それが、さらに家庭にのしかかり妻の実家から借金をしているようだ。。。
この事でかなり前に夫婦喧嘩になった
私が「元々お前の浮気が原因だろ」
と言うと顔を真っ赤にしただけで彼女は何も言わなかった。
私は捨てセリフで「自分でなんとかしろ!」
と言った事があった
多分妻はアイツからお金を貰うつもりで居るのかもしれない。。。
私は決めた妻をアイツ以外の男に抱かせると
以前から妻に人妻のレイプ動画を何回も見せている
「お前のレイプされる所見てみたい」と言った事もある
その時は無視されたが
私の意図は何となく分かっているはず
私はある仕事の関係で本職とはまた別に復興工事で来てる人に
部屋の手配をしている
その中で知り合った一人の男性に心辺りが40歳くらいの独身で
髭は伸ばしっぱなしで鼻毛が出ている 笑
多分毎日お風呂も入っていないと思う
その人は部屋から異臭がすると近所からクレームが出ている
その人にクレーム処理をしなくてはいけない
話す時に妻の話をしてみようかと思う
相手の男に断られました。
男がそんな話を信用できないと。。。
男の部屋で話をした玄関に入るなり異臭?
特有の匂い玄関から足の匂いや加齢臭なのか鼻にツーンとする刺激臭がしてきた
部屋中散らかっていて居場所もないくらい
よく見るとコンビニの袋の中に丸めたティッシュの塊が入っているのが、いくつか見える
マスターベーションのあとだろう
まずベランダに出している溜めたゴミの山の処分の話をして
妻の話を始めた
片付けを手伝わせて欲しいと
私の妻に片付けさせます
もちろん無料で
妻を自由に使って欲しいと体も含めて
避妊は心配いらない妊娠しない体です
中出しも大丈夫です、むしろして欲しい
最初は嫌がるかもしれないが強引にしてもらっても大丈夫と
まで言ったが
「会ったことも無い女性と。。。」と相手が断わってきた。。。
なので
嫌がる妻を引き連れ部屋で男と三人で会わせて見た
相手の男の反応がない
妻から
「この人とは無理!ニオイが。。。」
とダメ出しを食らったが
無視して先に進めた
痺れを切らした私は最終手段に
後日、冬空なのにコートの下は肌の露出の高い服装を妻にさせて
超ミニスカートを素足で履かせ連れて行った
その姿で掃除をさせて妻は恥ずかしそうに
隠しながらしていたが
その時は流石に男が食い入るように股間や胸元を覗き込んでいた
なのでその日、私は妻をあえて置いて私が男の部屋を先に出て外の車で待っていたら
15分くらいしたら妻が慌てて出てきた
ムードも何もなく畳の拭き掃除をしていたら
いきなり後ろから抱きつかれ押し倒されキスされて襲われたらしく
胸に手が伸びてきたところで、怖くなって
男を跳ね飛ばし出てきたらしい結構強く
妻のコートも鞄も男の部屋の中
そのあと妻を車の中で
「お前何様のつもりだ?」
「男と援交してた商売女の癖に」
というと妻は黙り込んだ
「俺が見たいし、そうしたいんだ」
本気で怒り飛ばしまた説得して
妻を男の部屋に連れて行ったが
今度は男の方が怒っていてダメだった。。。
「今日は帰ってくれ」
と言われて妻に跳ね飛ばした事を謝罪させて
部屋を出た
家に帰り私は妻に襲いかかり
興奮したのかさらに早漏で彼女の中に1分もしないうちに精子を放出した
妻の下着を見るとクロッチの部分がカピカピに凄く汚れていて
問い詰めると掃除中男の視線を体中に感じていて
この後この男に抱かれるのか?
嫌だなとか
この人どんなセックスするんだろうとか
どうしようとか考えていて濡れていたと白状した
PS
男の部屋の押し入れにはアダルトDVDとか使用済みのオナホールにローションがあったそうです
妻が見たそうです。
妻は嫌がりながらも男の部屋に行く前に朝に念入りにシャワーを浴びて髪の毛をシャンプーしてムダ毛の処理をしていたし化粧も念入りにしていた
あえて追求はしなかったが
なぜなんだ?
女の気持ちはわからない?
初の貸し出し
今日ついに男に妻を貸し出した
昨日の21時に男の家に連れて行って
妻を裸にさせ着替えを私が持って帰ってきた
妻は着る服も下着も無く男と2人きりで居るはず
妻は恥ずかしいからと布団の中に入っていた
まだ男から電話連絡がない。。。
男から連絡があり次第、迎えに行く予定だが未だに連絡がない
私の鼓動は高鳴り股間に血流が集中している
嫉妬と真っ黒の感情が胸の中をグルグルとさらにグルグルといつまでも
駆け巡ってくる
カアッと胸が熱くなったかと思うと
ある程度落ち着かせようとコーヒーを飲む
でも、ある程度時間が経つとまたカアッと胸が熱くなります
我慢できず2回射精した。。。
その後男と(徳本)何度か妻と私と三人で会った
妻が私が側に居るならと
少しづつ進展させて
前回は妻を男の前で裸にさせて妻の体でマスターベーションをした男
この時お触りは無しの予定だったが
男の強い要望でクンニだけさせた
10分ほどクンニしていた
妻も声は出していなかったが感じていたようだ
体が時よりピクついていたし
「ハァ~」と
表現がしにくいが甘い吐息が時より漏れていた
妻はシーツに垂れるほどビショビショに濡れていた
直径5cmほどの跡が残っていた
妻に一人で次の日シーツの洗濯に行かせた
出した精子は布団の上でM字開脚している妻の体に掛けてもらった
妻はフェラは嫌がったが手コキはしていた
妻に徳本のチンコの感想を聞くと一言
「太い」と言った
確かに私のよりかなり太い。。。
長さも私のよりある。。。
しかも綺麗に剥けている
私自身、他人の男のチンコを間近でじっくりと見たのは初めてだ
金玉がやたらとデカい袋が垂れ下がっている
男のチンポを下側から見るとグロテスクで凄くデカく見える
女はいつもこんな感じなのかと思った
ビックリしたのが男はずっと高速で手コキしているのに中々逝かない
30分くらい掛かっていた
まだ連絡がない。。。
何してる?
気になる、男に電話してみようか?
もう少し待ってみよう。。。
朝の9時37分に徳本から連絡があり迎えに行った
部屋の前に立ち少しドア越しに中を聞き耳立てて見たが
何も聞こえない、チャイムを鳴らすと徳本が出てきた
tシャツにトランクス姿だった
部屋の中に入ると妻は男の部屋の片付けをしていた
テーブルには不揃いのカップ2個があり
男とモーニングコーヒーでも飲んだと推測できた
妻は男から借りた男物の服を着ていた
どうも妻はシャワーの浴びたてのようだった
頭にバスタオルを巻いていた
徳本が妻に「ご主人来たよ」と一言
妻は「はい」とそれに答えた
徳本に招かれテーブルにつくと徳本がタバコを吸い始めた
それを見た妻は布団の側にあった灰皿を
徳本の前に差し出した
不思議だ徳本と妻の距離感が異様に近く感じた
小さな丸いテーブルを挟み私と妻と徳本が
妻は私と徳本と微妙な位置に座っている真ん中に
なぜ私よりじゃないのか?
妻に持ってきた着替えを渡すと脱衣所に向かった
私は徳本と世間話をしていた
妻が着替えが終わりテーブルに戻ったところで
話も本題に入った
「どうですか?妻の体?」
妻はいきなりの質問にビックリしてるようだ
「いやぁ、最高ですよ
こんな綺麗な奥さんと
ほんとこんな俺にはもったいない話ですよ」
アトピー顔のブツブツの顔でニタニタしながら言う徳本に
「満足してくれたようで何よりです」
私は聞きたかった本題をストレートに妻にこの場で聞いた
「何回した?」
妻は顔を真っ赤ににして何も言わない
徳本に聞くと
「4回」と言った
「中出しされたか?」と妻に聞く
妻は「あなた、今は止めてください」と
徳本に聞いた
一言「えぇ、よかったんですよね?」
「もちろんです」と答えた
妻は疲れたのか寝不足なのか帰りの車の中でずっと寝ていた
先程、徳本を呼び出し居酒屋に行った
徳本側から見た妻の話を聞くために
徳本は大満足のようだった
妻の感度が良いこととオマンコの締まりを絶賛していた
多分妻の絶頂を迎えた時の締め付けを言ってるんだとピーンときた
明け方のセックスが特に良かったらしく
妻が連続逝きで逝きまくっていたらしく徳本自身もビックリしたとのこと
この辺りから妻が腰を使い出したらしい
ここ十何年ソープランドやデリヘルばかりだったと言う徳本
素人の妻が特に気に入ったようだ
「奥さんは名器だ名器だ」とばかり言っていた
ただ大きなお世話だが徳本は巨乳が好きらしく
BとCカップの間の妻では物足りないらしいです。。。
今週の土曜日もお願いできないかと懇願された
妻を貸し出した日から毎晩抱いている
徳本との行為を聴きながらするセックス興奮する
妻言わく1回目より2回目、2回目より3回目、3回目より4回目と
ドンドン良くなっていったと言っていた
ただ徳本はタバコを吸うせいか口が臭いらしく
セックスの時首筋の方や顔の周りや体全体に舐められた後
唾が乾いた臭いがキツイと言っていた
布団の中にニオイが充満するらしく
だから行為が終わった後、何度かシャワーしたという
私のは気にならないらしいです
そんな話を聞けば聞くほど嫉妬から股間が熱くなり
妻が他の男にとって性の対象に充分だという事実
女として見ていなかった最近に妻は女なんだと改めて実感する
妻が愛おしくなる
妻は素直に私とのセックスが増えたことが嬉しいようだ
子供が思春期のため、声を押し殺しサッサっと淡白な
超早漏セックスだが妻は私に求められるのが嬉しいようだ
妻に徳本との行為を聴きだすと
裸で妻を置いて帰った後少し外から部屋の電気を見ていた私
電気がいつまでも消えないので帰りましたが
実は私が出て直ぐに始まったらしく
「妻が電気を消してください」
と言っても電気を消してくれず
布団にくるまっていたら
布団を剥ぎ取られ明るい部屋のまま
そのまま強引にされたとのこと
股を閉じていたが、こじ開けられてクンニされた時が
恥ずかしくて死にそうだったと言っていた
1回目は恥ずかしいばっかりだったと
それに徳本も興奮したのだろう1回目は私と変わらないくらい早漏だったらしく
直ぐ終わったとのこと
ただ私と違うのは2回目からは早漏じゃなかったらしく30分くらい毎回突かれたらしく
膣奥が一番の性感帯の妻にとっては良かったようです
2回目は1回目が終わって徳本がタバコを吸い
タバコを吸い終わると
妻の手をいきなりチンコに持っていかれ勃起した物を
シコるように促され始まったようだ
フェラチオを求められて断ると
挿入されたそうだ
1回目と違い挿入時間が長かったようで
2回目のセックスで初めて徳本に逝かされたようだ
ただこの時は徳本に見られるのが恥ずかしくて感じて逝くのを抑えていたようで
1回しか逝かなかったようです
2回目が終わって布団の中で徳本の腕枕してもらい世間話をしていたらしいが
徳本の舐められた所が臭くて布団の中に臭いが立ち込めてきたのでシャワーを浴びたそうです
その時にオマンコに出された精子もシャワーで指を入れて掻き出したとのこと
シャワーから戻り布団に入ると
「寝よう」と徳本に言われ
初めて電気をここで消してくれたそうです
それから徳本の身の上話をしたらしい
時より無言になるとキスや胸やクリトリスやオマンコを弄られていたらしいが
挿入までいかず妻がある程度高まると
止めて又、世間話
無言になると又、キスや胸やクリトリスやオマンコを弄られるという繰り替えしが
2時くらいまで続いたそうです
徳本が寝タバコを始めたので
タバコの煙が嫌いな妻が
又シャワーに行った妻
帰ってくると徳本はイビキをかいて寝ていたそうで
妻はしばらくの間部屋の隅で座っていたそうです
その違和感に起きたのか徳本に
「裸のままだったら風邪引くよ」と
布団に入るように言われ入ったそうです
私がその話で「徳本優しいじゃん」と言うと
この辺りから優しくなってきたらしく「優しいよ」と言った
布団に入っても中々寝れなかった妻
寝てるのか起きてるのか、わからない中途半端な睡眠が朝まで続いたとのこと
明け方、ソフトタッチで体を触られてる感触で目が覚めたようで
気がついたらオマンコがもうかなり濡れていたそうです
そのタッチが1回目2回目の荒々しさがなくソフトタッチだったので
無言のまま身を任せたそうです
すると快感がみるみる高まり徳本の愛撫に感じたらしく
クンニされた時には凄く感じて声も我慢できなかったそうです
徳本にフェラチオを求められて
ここで初めて徳本のものを咥えたそうで
私のよりも太く長いのを実感したようです
「味はどうだ」と聞くと
一言「苦かった」と言った
この後徳本に入れられてガンガンに突かれたそうで妻も何回か逝ったとのこと
ただこの時はどういう風に突かれるのが好きかとか
どんな体位が好きかとか聞かれたらしく
「最初はユックリしてくれて激しく突くというより奥に入れたままでグリグリ掻き回して欲しい
私が感じてきたら激しくして欲しい」
「寝バックが好き」
と言ったら
4回目はそうしてくれたらしく
4回目は連続逝きで逝きまくったらしく気持ちよかったと言っていた
3回目から4回目は連続だったらしいです。。。
ps 妻が私に黙っていたことがあり徳本が言うには
私が迎えに行きチャイム鳴らす瞬間までフェラチオをしていたそうです。
先週の土曜日の貸し出しを徳本に懇願されたが
妻と話し合い土曜日はパスした
妻が一晩中されそうと警戒した
体力が持たないと嫌がった。。。
後私が着替えを持って帰ったことを
かなり根に持っているようだ
徳本と妻と話し合い次の土曜日にした。
妻には子供のこともあり土曜日、日曜日しかないでしょと
改めて説得した
「あなた、私が徳本さんに一晩中おもちゃにされてもいいの?
あなたはいいの?」
と一言言ってきたが
無言でいると
何となく理解したようだ
徳本には好きなだけどうぞと言った
徳本からも要望があり徳本の部屋ではなくラブホテルでと
徳本自身が妻の喘ぎ声が下の部屋の人に気になると
言われたが、それは断った
徳本の部屋なら私の好きなように監視もできるし止めさすこともできるから
ホテルだとそれができない
後意外だったのが徳本の方から
妻のパジャマ姿が見たいとパジャマを自分で脱がしたいと言っていた
素人女の風呂上がりのパジャマ姿を当分見てないらしく
見てみたいと
妻にそれを言うと「何それ?」と言っていたが
どのパジャマにしようと今から悩んでいるようだ
妻に聞いた
「徳本のチンコはどうだ?」
すると「太くて長持ちするからいいよ」と言った
「気持ちいいか?」
と聞くと
「凄く良いよ」
と言った、私は嫉妬から勃起したのは言うまでもないです。
妻が言った
徳本とのセックスで生は嫌と
中出しされるのはパパだけが良いと
コンドームでのセックスを希望した
徳本が今まで長年、風俗通いだったことを知ってる妻
病気が怖いらしいです。
そう言った妻に
「徳本とセックスするのが、もう前提なんだ」
というと
「だってパパが望んでいることでしょう?」
と顔を真っ赤にして言った
「でも、徳本お前にベタ惚れだからお前の中に出したくて多分精子タンクにタップリ溜め込んでると思うぞ」
と言うと
妻は
「いやっ~、でも徳本さんなら、ありえるかも」
と笑いと真顔の中間ぐらいの微妙な顔、微笑?で言った
「今週は何回されると思う?」
と聞くと
「わかんないよ」と言った
妻は徳本とセックスをしてから徳本の事をさん付けしている
妻のオマンコを触ってみると濡れていた
「濡れているじゃないか?徳本とのセックス想像したんか今?」
妻は言った
「少しだけ。。。」
妻は理解不能だ巨根男との濃厚なセックスの浮気をしてから
セックスに対する考え方も人生観も変わったようだ
何事にもオープンになった
女としての自信をつけたのか?
前にも述べたが服の露出度が断然上がった
オシャレに前、以上気にかけるようになった
前は決しって言わなかったが
街行く男達に全く見向きもされないより
見られる方が嬉しいと言った
私と愛情がある気持ちの入ったセックスが一番好きだと言う
でもその反面私には快感を求めてないようだ
妻にとって徳本は人生において5人目の男のはず
妻にとって4人目の男がセックスの福男だったようだ
妻は今後ドンドン淫乱になっていくような気がする
妻に言われ徳本と今日コンドームについて話すつもりだ
家に行って見ようと思う。
徳本と話したがコンドームの件は
徳本が生でしたいと
風俗通いで病気が怖いと言う妻の気持ちを正直に伝えると
「病気はない」と断言していた
IUD を入れて避妊処置をしている事を知っている徳本
中出しが大前提のようだ
話が平行線で先に進まないので
私が「この話は無かった事に」と言うと
徳本が怒り始めた
「そっちから誘っておいて、なんなんだ?」
「最初に奥さんをレイプしてくれって中出ししてっくれって
俺の友達と回してくれって頼んで来たのはそっちだろう?」
「奥さんを好きに使っても良いって言ったよな?」
あまりの剣幕にビックリした
私は徳本をなだめるのがやっとでした
結局生でする事を認めた
レイプしてくれって頼んでおいておかしな話だが
妻を治る傷なら良いが治らない傷物だけにはしないでくれと
後、妻と揉めた時は直ぐにその場で電話をと言った
妻には中出しの件は言わずにいた
約束の土曜日22:00に徳本の家に妻を連れて行った
妻は土曜日の昼間ドタバタと家事をこなしていた
子供に夕食を食べさせそれから風呂に入っていた
化粧も念入りにしている
着替えをしてみると妻はスリムのジーパンにダボダボの白い上着?
今時の格好して出ようとしたので
紺色のミニワンピースに着替えさせ黒いストッキングを履かせた
徳本の家の前まで着くと妻が一言
「私のこと愛してる?」
と聞いてきた
「愛してる」とキスをした
「このまま家に帰らない?」と妻が聞いてきた
無言でいると
「行ってくるね」と車のドアを開けた
妻は徳本の玄関の前で携帯を取り出し鏡がわりにして身支度をしている
化粧の最終チェックか?
服装の乱れを直し
チャイムを鳴らしたようだ
徳本が出てきて妻は中に入っていった
徳本の部屋の電気が消えるまで外に居ようと思った
そんなに時間かからなかった
10分もしないうちに電気が消えた
この瞬間に胸の中がカアッと熱くなった
クルマの中で嫉妬なのか性欲なのかわからない
感情に襲われて
そこから逃げ出すよに我慢出来ず車を走らせた
もう、やめるに辞めれません
私のチンコではイカないのに徳本のチンコではイキまくる妻
なんなんだ?
妻にはセックスの快感に愛情は関係ないのか?
妻も徳本とのセックスが本当に嫌なら
行かなければいいのに・・・
待ち合わせの前に風呂に入った妻、何故?
徳本の家に行く前に念入りに化粧していた妻、何故?
徳本の部屋に入る前、玄関前で化粧の確認と服装のチェックをした妻、何故?
徳本に良い風に見られたいのか?
正直、妻は淫乱のマゾでバカ女だ。。。
私に「私は奥派だから大きくて長持ちするチンコが好き」
と言い放つ妻
実は今回のことも自分が進めたこととはいえ
心の何処かで妻が最後まで
徳本との関係を拒否する事を望んでいたような気がする。。。
妻の貞操観念の低さ。。。
もう昔の私達には戻れない。。。
このまま壊れるか、それとも新しい関係を妻と築くかしか無いと思う
今の段階でどっちかはわからない。。。
徳本から日曜日の朝7時過ぎに電話が掛かってきた
妻と日曜日の昼間も一緒にいたいという
確認取るために
妻に代わってもらう時少しビックリしたことが
徳本は妻を呼び捨てにしていた
「○○り、電話」
「大丈夫か?」
と聞くと
「あなたが大丈夫なら?」と逆に聞かれた
俺は大丈夫と答えた
17時ごろに妻から迎えに来てと連絡があり
迎えにいった
徳本の部屋の前に着くと私の車の音に気づいたのか
妻が部屋から出てきた
妻は紺色のワンピースを着ていたが
顔はスッピンで
履いてきたはずの黒のストッキングは履いてなく
生足だった。
シャワーを浴びたのだろう
ほんのり石鹸の匂いがする
そんな妻に欲情した私
ホテルへ行こうと誘ったが
「疲れたから。。。」
と断られた。
帰りの車中で妻の手荷物の手提げ袋が気になり
問いただすと隠そうとする妻
それを取り上げ中を見てみると
白と水色の縞模様のタオル生地のパジャマとパンティが入れてあった
「洗濯物。。。」と言った妻
袋の中から精子の匂いがしてきた
それ以上何もできなかった
妻に聞くと土曜日、日曜日で5回したと言った
「生でしたのか?」
と聞くと
「したよ、パパが徳本さんにいいって言ったんでしょ?」
と言われて
「おぉ。。」としか言えなかった
ps 妻が徳本に携帯番号を教えたようだ。
その後連絡取り合っているようだ
パイパン
妻に変化が
徳本に剃られパイパンになっている
新しくTバックの下着を買ったようだ
アイツに買ってもらったのかピアスとイヤリングが増えている
何よりオナニーをしなくなった
徳本のセックスに満足しているようだ
徳本と会った後、家に帰ってきたら毎回直ぐにシャワーに行っている
着替えを何気なく見ていたら
生理でも無いのに生理用ナプキンをしていた
徳本とのセックスでは中出しが当たり前になっているようだ
妻に聞いた
「徳本好きか?」
「好きよ」
「最初嫌がってったじゃないか」とシツコク聞くと
「体、幾度も重ねると。。。だんだんね。。。パパのせいよ。。。」
と小さい声で言った
妻に言わすと
徳本は私と違い胸板が厚く力が強い上、男らしい性格でなんでもグイグイ引っ張って決めるらしい
ただ、わがままで言い出したら聞かない所があるらしい
ただ粗暴なだけだと思うが
二の腕が太くて腕枕が良いらしい
「私を好きだって欲しいって言ってくれるし、態度で表してくれるから。。。」
「それは違う、徳本は女なら誰でもいいんだ
ただヤリタイだけだぞ」
妻は無言だった
妻にとっては初めてのタイプの人間なのだろう
徳本と居酒屋に行った
生ビールを頼み世間話を
酔いがまわり始めた頃、話し始めた
「いやぁ、ほんと奥さん最高ですわ
ほんと惚れましたよ、叶うなら奥さんと一緒になりたい
ご主人が羨ましいよ」
「ほんと奥さんエロいぞ」
「最近は奥さんもかなり積極的ですよ」
と勝手にまくし立てていた
徳本から要求があり妻と平日も会いたいと言われた
「平日は私が仕事で妻の送り迎えができない」
と言うと
「妻の交通費は出すから」
と訳の分からない事を言っていた
「何より妻が平日は嫌がると思う」と言うと
徳本はニタニタ笑い
「奥さんに今電話で聞いてみてよ」と言った
電話をかけ妻に聞いてみると
「パパが決めて」と言った
その旨を伝えると
徳本が電話を代わってと言われ携帯を渡すと
「あれぇ~この前いつでも会いたいて言ってたじゃん、○○り」
と妻を私の前で呼び捨てに
妻に
「なんだ、お前たちで、もう話出来上がってるのか?」
と聞くと
「ごめなさい」と言った
妻はその後平日も徳本から呼び出されれば
行くようになった
先週は火、金、土曜日、日曜日とお盛んだ。。。
日曜日の12時ごろに、妻から電話が徳本の家に迎えに来てと言う
内容だった
私は用意して40分ほどで徳本の家に着いた
日曜日、周りを見渡しすと行楽に出かけようとする
家族の姿が見えた
駐車場から徳本の部屋を見ると
ベランダには昨日、徳本と抱き合ったであろう布団が干してあり
徳本の洗濯物が干してあった妻がしたのだろう
妻が徳本の部屋に通うようになり
徳本の部屋は綺麗になった
昔のような異臭もしなくなりゴミも無くなった
徳本自身も以前、無精髭が生えていて髪の毛ボサボサだったが
今はそれも無く小綺麗にしているようだ
妻の影響だろう
玄関でノックしようとしたその時
中から微かだが声が聞こえてくる
しかもあの時の声が。。。
女の喘ぎ声が聞こえてくるんだ
「あっ~あん~あ~~」
都会の喧騒、車が行き交う音が止む一時的な瞬間だけ
私の耳の中に入ってきた
間違いかと思い
扉に耳を当てて聞いてみると
さらにハッキリ聞こえた
妻も相当高まっているようだ
「うっ。。。はぁ~いい~」
やってるんだ今
私が来ると分かってて
徳本の挑発的な意図を感じた
私は少し悩んだがチャイムを押した
だが反応がない、もう一度押した
それでも反応がないので
妻の携帯に電話したら部屋の中から妻の着信音が聞こえるてくるだけで
妻は電話に出ない
だが喘ぎ声は止まったようだ
徳本に電話したら繋がった
開口一番
「何してる?」
としか言えなかった
「あんたタイミング悪いよ、今一番良いとこだよ、ちょっと待ってな」
と言い
玄関を開けに来た
すると徳本はTシャツに下は裸で隠しもせず見せびらかすかのように出てきた
私のよりかなり立派な怒張した一物が上に反り返り空を切っていた
妻が言った
徳本のチンコはとにかく太くて硬いと
奥の一番良いところに良く当たると言っていた
前の不倫男より短いが太くて鬼頭が硬いから具合が良いと言っていた
鬼頭の部分が子宮を突き上げて来る感覚が凄いと
なんて言ったら、いいかわからないが
当たる面積が広いとも言っていた。
不倫男のチンコは奥を激しくされると時より痛かったらしいが
徳本のチンコはそれは無く気持ちいいと言っていた
そんなチンコが私の目の前に嫌でも視線に入ってきた
それは今まで妻の中に入っていたようで
疑う余地も無い
妻の愛液であろう液体で濡れ黒光りしていた
ちん毛には先程までの激しさを感じるに不足無いほど
妻の愛液が泡立ち白い物がこびり付いていた
徳本に案内され中に入ると
そこには妻が畳の上でパンティを履こうとしている妻の姿があった
白いシャツに紺色のロングスカートで生足だった
よく見ると少し離れた所に無造作に肌色のパンストが丸まっていた
妻と目があった
妻の顔は口紅は乱れ紅潮していた
「お前、私が来ると分かってて」
妻が目をそらし、うつむいた
テーブルの上には妻の手料理が並んでいた
食事の途中だったのか、まだ食材が半分以上残ってる状態だった
ご飯の途中に始めたんだろう
そんな事を考えていたら
一番最初に口を開いたのは徳本だった
徳本が妻に言った
「なにパンティ履いてるんだ?誰が良いって言った?
まだ終わってないぞ!」
すると妻が
「主人が。。。」
と言うと
「このチンポの処理どうすんんだよ?
お前が処理しないと誰が処理すんだよ!」
そう言うと同時ぐらいに徳本は妻を押し倒し
「主人が居るから。。。」
と嫌がる妻のパンティを強引にむしり取ろうとしていた
私は堪り兼ねて
徳本に「やめてくれ」
と言ったが
「お前は黙ってろ!」
と言われてカァとなり実力行使に
徳本を妻から離そうと徳本のTシャツを力一杯引っ張った
すると徳本が怒り狂い私に
「お前、俺とやんのか?」と凄まれ
私は情けないことに何も言えなかった
恐怖から怯んでしまいその場に尻餅をついてしまった。。。
この時より私と徳本と妻との関係が変わった気がする
その場面を見ていた妻
徳本に抵抗しなくなり
「この人言い出したら聞かないから。。。ごめなさいパパ。。。」と
パンティ脱がされている時に腰を上げていた
先程までしていたからだろうか
徳本の怒張した逸物を妻のオマンコは正常位で抵抗なく受け入れていた
こちらにズブリという音が聞こえて来るような勢いで
その瞬間、妻が「あっ」と「うっ」とも言えない声を
間違えなく喘ぎ声をあげた
徳本の腰が早くなるにつれて妻の声も大きくなって行った
妻は服を着たままパンティを脱がされ紺色のロングスカートを捲り上げ股間の繋がりだけで
徳本とセックスしていた
妻が言っていた徳本はあまり愛撫が好きじゃないとのこと
時間がない時なんかはパンティだけ脱がされ入れられる時が有ると言っていた
挿入だけのセックスの時があると言っていた
「あっ~ん~あ~あん」
と徳本の抽送にシンクロをして妻も喘ぎ声をあげている
私は勃起していた、初めて直に見る妻と他人とのセックス
鮮烈だった!
徳本と妻は布団も無く隠すものもなく昼間の明るい中、殺風景な
部屋の真ん中で畳の上で直にしていた
徳本の地黒の足と腰をカクカク振る尻が見えて
それに合わせてフラフラしてる妻の白くて長い足が際立って見えた
どれだけ時間が経ったのか妻が高まってきたのだろう
「ダメ逝きそう。。。逝っても良いですか。。。?」
と言った
それは私に言った言葉では無く徳本に言った言葉だった
もう妻には私が見えてないのかもしれない
徳本に
「ダメだ」
と言われていた
「ダメぇ。。本当に逝きそう。。。」
徳本は同じ正常位でもいろんな角度から突いていた
妻の足を高く上げたり、
妻の腰を宙に浮かせて上から下に向けて強く打ち込んでいた
「当たる。。。当たるの。。。逝くぅ。。。。逝っちゃう。。。。。」
私は妻とのセックスでこんなこと言わしたことがない
妻は絶頂に身体中をビクつかせ徳本にしがみついていた
徳本は妻にキスをした、妻も濃厚に答えていた
それよりか妻の方がキスが積極的だ
「何、勝手に逝ってるんだ」
「ごめんなさい。。。我慢できなくて」
二人の居場所に私の空間はなかった。。。。
「どうしてほしいか?」
言った徳本に妻は甘い声で「激しくして、お願いします」
と言った
二人の合言葉なのか?
妻は自ら四つ這いになりお尻を徳本に突き出した
そこからは徳本も凄かったAV男優並みの腰つきで
パンパンパンと打ち付け音が部屋中に響いていた
私にはその時間がスローモーションのように思えて
股間は膨れ上がり刺激していないのに射精感に襲われていた
徳本は私に見せつけるように高速ピストンを永遠に思えるほどしていた
「逝くっ~逝くって・・・また逝っちゃう。。。。。。」
妻は何回も連続して絶頂を迎えて
身体中をビクビクと痙攣させていた
私は部屋の片隅から妻の右後ろから見ていたが
どうしても喘ぎ声を上げ絶頂を迎えている妻の顔が見たくなり
四つ這いでハイハイして妻の正面に回った
妻は顔は紅潮して額に汗を浮かべて
目を閉じて苦痛に耐えているのか快感に震えているのかわからない
ほどに顔をクシャクシャにして口は半開きで喘いでいた
私は妻のこんな顔見た事がない!!
強い射精感に襲われわた
もう我慢できなくて私は妻にキスをしたくなり顔を近づけていくと
徳本に「何してるんや?」
と言われ、それと同時に目を開けた妻と目が合った
「いやっー!!」
と妻は顔を背けてしまった
「すみません」と
咄嗟に謝ってしまった。。。
徳本は私に蔑んだ顔で見下ろし
「奥が良いんだろう?ここが!」
と妻にさらにピストンを早め突きまくっていた
「あっ凄い。。。凄すぎる。。。」
妻も堪らずまた逝ったようだった
その瞬間私の股間が暴発した
私は不覚にもパンツの中で射精したのだ
余りに情けなくて暴発した事を知られたくなくて
直ぐにトイレに駆け込んで処理をした
処理したのはいいけど
何故かトイレから出て元の空間に戻る気になれなかった
ユニットバスのトイレの中は綺麗に清掃されており
妻の好きな香りの芳香剤が置いてあった
ふと見るとトイレの棚にかわいいボックスがあった
開けて見ると生理用品だった
歯ブラシも2本に
ふと見ると我が家と同じシャンプーとボディーソープがシャワーのそばに
妻の生活臭が感じられた
喘ぎ声がユニットバスの戸越に聞こえてくる
また妻は逝ってるようだ
徳本に逝く事を伝えていた
射精したはずなのにチンコが治まら無い
私はシゴいた
2発目が出たのはアッという間だった
正直、今までの人生の中で一番興奮したマスターベーションだった
外では二人もクライマックスのようだった
妻が
「もうだめ。。許して。。。逝って。。。お願い出して」
と言っていた
鮮烈だった私は妻にこんな事、言わした事がない。。。
「どこに出して欲しい?」
なんだこのお決まりの茶番はと思ったが
案の定、妻は
「中に出して」
「欲しいんか?」
「あっ欲しい。。。」
「中のどこに?」
「奥にお願い一番奥に。。。」
「出すぞ!」
「来て、来て、来て」
「あっ~~~~~~~~~~~~」
終わったようだった
キスの音が聞こえて来る
私はトイレから出るタイミングを無くしてしまった
外の音が静かになったので
そっと戸を開けて見ると
徳本にしがみつき徳本の腕枕で寝ている妻が見えた
そこに違和感は無く
まるで恋人同士のようだった実際それ以上かもしれない
私はトイレの戸を再び閉め閉じこもった
どれぐらい時間が経っただろう
「いつまでトイレ入っているんだ、○○りがシャワー使いたいって言ってるぞ」
と徳本に言われ外に出た
外に出ると妻と目が合った
妻は私に苦笑いをした、意味がわからない。。。
ティッシュでスカートを拭いていた
恐らく精子だろう
私と入れ替わり妻がシャワーに行った
私と徳本の二人だけの空間になり気まずくなったが
「さっきは悪かったな」
と言ってきた
「いえ」としか言えなかった
私はこの空間から逃げ出したくなり
「外で待ってます」
と言い部屋をあとにした
15分ぐらいしたら妻が出てきて車に乗った
帰りの車の中で妻と何も喋らなかった
幾度となく二人、目は合ったが。。。
妻も何か言いたそうだったが飲み込んでいた
家に帰り
妻が一番最初に口を開いた言葉は
「晩御飯何がいい?」
だった。
妻と話し合った
すると妻は徳本を好きと言った
私はと聞くと愛しているという
妻言わく私あっての徳本だと言う
この前の徳本の態度もあり、もうこれ以上はと思い
妻に徳本とは終わりにする様にと言った
妻は「そうね。。。。でも。。。」
と言った
「どうした?」
と聞くと私の知らない事実が出てきた
妻は一度、
徳本に終わりを告げようとしたことが有ったらしい
平日に会うようになった時
徳本は妻の体調、用事に関係無く呼びだしていたらしく
今日はどうしてもパートがあって行けないと言うと
徳本はパート先まで来たらしい
人の目を気にした妻は休憩を取って徳本と外へ出たと
「こんな事をするなら終わりにしましょう」
と言ったら逆上した徳本に手を引っ張られパートの制服のままで
公園の公衆便所に連れて行かれ本当に無理矢理された事があると
結構強引だったとのこと
「なんで言わなかった?」
「パパに報告したらシツコク聞くでしょう?
それに最初の頃はいつもそれに近かったし。。。」
この後根掘り葉堀り聞いたのは言うまでも無い
以前は違ったが不倫男や徳本と体を合わせた妻はここに来て真性Mになったと思う
「気持ちよかった?無理矢理やられて逝ったの?」
シツコク聴いて、やっと
「逝ったわよ、体の相性はいいから」
と、やっと言った
妻は私に抱きつきキスをしてきて「抱いて。。。」と言った
私は興奮しオマンコにむしゃぶりつき舐めまくった
三日前に徳本に2回中出しされている妻
妻は中出しされると直ぐシャワーに行きオマンコの中に
シャワーを入れて洗っているようだ
それでも心なしか精子の臭いがする気がする。。。
徳本の趣味でパイパンになっている妻
今妻の股間はゴマを振りかけたような感じだ
初めて知った淫毛の生えたてはチクチクして男のこっちが痛い。。。
私は堪らず挿入した。
今、妻のアソコは私のチンコにはユルユルになっている
徳本の太さになっているようだ
だんだんストロークをはじめ
「お願い。。。パパで。。。彼を忘れさせて。。。」
と言った
私は思っいきり妻の性感帯の奥を突いた
「あっ。あっ。突いてぇ。。」
妻が喘いでいる
妻の顔がほんのり紅い
でも徳本のように額に汗はない。。。
挿入してから3分ぐらいか
強い射精感に襲われ中にぶちまけた
「よかったわ」
と妻は言いながら私のチンコを触っていた
「なあ?徳本のセックスはそんなに良いのか?
怒らないから正直教えてくれ、私と何が違う?」
妻は淡々と喋り出した
「比べようがないの。。。
全然ちがうから、強いて言うなら
パパとは一緒に気持ち良くなるって言うか
パパに気持ち良くなって貰いたいと思っちゃう。
安心できて幸せな感じ
徳本さんとは。。。
野生的ていうか。。。
なんか、逆らえない感覚
征服されてるって感じ。。。」
「そうか。。。チンコはどうだ?
大きいのが好きって前言ったよな」
「何回も言ったでしょう。。。」
「また、聞きたいんだ。。。怒らないから」
「興奮するの?」
「あぁ。。。する」
「そうね。。。大きいのが好きかも。。。。」
「好きかもじゃないだろう完璧なデカチン好きだろう?
そんなに奥の奥の奥が良いのか?より奥に届くからか?」
「もう、何回も同じことシツコいよ。。。何言わせたいの?」
「どうなんだ?」
「ハイハイ、そうよ徳本さんのはパパとは違って迫力があるから」
「じゃあ徳本のチンコの方が気持ちいいか?」
「うん。。。ごめんね。。。でも、それだけじゃないから
精神的な部分でパパのも気持ちいいよ
でも、パパは早漏だから。。。私は大きさより長持ちする人が好きよ
これで満足?」
言わせた私が悪いが、言われるとヘコむ。。。
でも聞きたくなる私は変態だ!
「昔はセックスあんまり好きじゃなかったでしょ?」
「そんなこと無いよ、ただ30後半ぐらいから性欲が強くなってきてるけど。。。
それと一緒に体も感じるようになってきて、セックスが凄く良くなって来てるのはホントよ、女っぷりが上がったって感じかなぁ」
何年もかなり前に妻が以前言っていた言葉がある
妻がまだ他人棒を知らない時に
連続で夜の誘いを断られたことがある
「セックスしたくならないの?」
と言う私の問いに
「しないならしないで一年でも全然なくてもいい、
でも、いざしだすと毎日でもしたくなる」
と感じの内容だったと思う
私は聞いた
「徳本と毎日したいか?」
「わからない。。。パパが終わりにしたいなら言う通りにする」
「じゃあ、終わりにしよう」と言った
徳本の来訪
妻から電話で徳本に終わりを告げた
徳本は納得してないらしく会って話そうと言われたと相談があった
妻に言った
「会ったら、またヤラレるぞ
わからないか?」
「やっぱり、そうだよね。。。辞めとく」
と言ってその後徳本からの着信は無視しているようだった
私はこれで元の生活に戻るんだと思っていたが。。。。。。。
妻から報告があった、妻のパート先に2度ほど来たと
妻が着信を無視して連絡が取れないからだろう
今回は店長に言って追い返して貰ったとのこと
ただ店長には
「何、修羅場?ご主人じゃないよね?
大丈夫?」
と言われて
「親戚がお金の無心に来るんです。ほんと困ってて」と否定はしたが疑われてるのこと
その後「話聞くよ。」と言われたらしい
それ以来、店長がヤラシイ目つきで妻を見ているらしい
ゾッとしたと。。。
女はそういう視線に敏感だと言っていた
妻から「パパが始めたんだから何とかして」
と言われて徳本と話そうとして家の前まで行ったが
ほんとに揉め事になりそうな気がして殴られるかもと思うと
怖くなり、そのまま何もせず帰ってしまった
妻に「どうだった?」と聞かれたが
「留守だった」と言ったら
妻は不服そうに無言だった
すると今度は平日の夜21時ごろに我が家に突然チャイムが鳴った
インターホンカメラを見ると徳本だった
妻は慌ててウロウロしているだけ「警察。。。。」
私が外に出た
「〇〇りに会わ。。せろ。。よ、話をさせ。。。てくれ」
と酔っているのか薬でもしてるのか、ろれつが回っていない
「帰ってくれ、警察呼ぶぞ」
と言うと切れた。。。
「お前。。。ら何なんだよ人。。。を弄ん。。で楽しい。。。のかよ」と声を荒げはじめた
目の前には多分会社の車だろう白いボロボロのワンボックスの車が
エンジンがかかったまま止まっていた運転手はいない
「警察にかけるぞ」と携帯を取り出すと
「なんな。。ん。。。だ。。うお。。。」
と訳の分からない言葉を発しながら帰って行った
部屋に戻ると心配そうに妻が
「どうだった?」
と聞いてきた
「なんか、ボロボロだったぞ」
と言ったら「かわいそう。。。」と呟いた
「会いたいのか?」
「会いたくはないけど。。。」
「そろそろ徳本のチンコが恋しいか?」
「徳本さんに襲われたら断る自信無いかもぉ。。。だから守って」
と笑っていた。
妻は昔はこんな冗談言わなかったのに
これが垢抜けたと言うんででしょうか。。。
妻が徳本の着拒をしてから久しく
何も音沙汰が無くなった
私の方にも連絡が2度あっただけで連絡はない
私達はその後、週2回ほどセックスをしている
妻が言った
「ワイルドなセックスが好き」
とセックスでのワイルドの意味がわからない。。。
これも徳本色に染まっている証拠だろう
私のセックスでは物足りないらしく
また妻はオナニーを始めたようだ
バイブを包んでいるタオルが新しいのに変わっていた
それを追求すると、すんなり認めた
ただ一つだけ気になったので聞いてみた
「いつしてる?」
と聞くと
私と息子が家を出て家の事を済まし
パートへ行くまでの空き時間に午前中が多いと言ってた
徳本を想像しながらしてるのだろう
あえて聞かなかった
多分、何もこのまま無ければ
このレスも終わりになるだろう
PS 最近妻のパート先の店長が食事に誘って来たと。。。
即答で断ったと言っていた。