妻の身体に…8

妻の身体に…,寝取り・寝取られ

ディルド

前回:妻の身体に…7

妻はカメラを見ながら自慰をすることを強要され
そしてその画像は私に送ると言われ、さらに…
「あいつがこれを見たらどう思うのかな…」
妻をおとしめしめるメタボ親父の囁きでした。

「えぇっ…ああッ、そんな……」 メタボ親父によって妻の絶頂と最後が見れるという
私の欲望は、もろくも打ち砕かれました。
メタボ親父の言葉に従うよう、妻のての動きがとまり、妻が取った次の行動には驚きました。

「は、はい でも… そ、そんな あぁツ…」
妻はメタボ親父から渡されたディルドを手にしてました。
その反り返ったディルドに手を添えながら

「は、はいい、でも見られたら…」
メタボ親父の言葉に、何事か返事をしながら、言葉を途切れさせた妻です。

「ま、まだ使ってません、こんな大きいのは…」
反り返ったディルドを手にしながら妻の返事は続きます…
「だ、だってこんなの…こんなの使うと…」
「ダメです…彼には…彼には見せないで…しますから…」
再び、言葉を続けた妻ですが、直に唇が開きました。

「お、おかしくなっちゃ う…」
ベットのシーツの上に置かれたディルドに添えた妻の指先が先が小さく動き、
妻の細い指先に包みこまれてます…

「ご、ごめんなさい あなたごめんなさい…あああっ……ツ」
「あなた…だめ…見ないで…見ないで下さい…」
そして妻を追い詰めるメタボ親父の囁きはさらに続きます…

「ああッ お、おかしく おかしくして下さい ああツ…ツ」
「ごめんなさい ああッ!な、なりたいです」

妻はメタボ親父の言葉責めに対して素直に欲望を口にしました
それは自ら恥ずかしい行為を行い、羞恥に震えることを望むような妻の言葉でした。
擬似ペニスに手を添えたまま、メタボ親父の言葉に唇を震わせ、妻の気持ちが再び昂ぶっていく様が、
私にも分かりました。

「あああツは、はい…」
吐息と共に、メタボ親父。に返事を返した妻の手が小さく動き、
ディルドの先端が握られました。その動 きが、少し躊躇したように思えましたが、
そのままペニスの形をした太い玩具は妻の唇にそっと当てられました。

妻の唇が微かに開き、自ら握り締めたディルドの先端が擦れています。
何度か唇に宛がった後、今度は、玩具を片手で支えた まま、身体を横向きに変え、
その擬似ペニスのカリの部分にも唇を当てながら、口元からは小さな吐息も漏れ始めました。

「あああツな、舐めています…」
ベットの上で、今行っている恥ずかしい行為を言葉に変え、メタボ親父に素直に従う
妻の姿がありました。何度も吐息を交えながら、小さく開いた唇からは舌先も出され、
玩具の亀頭部分に宛がわれています。

は、はい ああッ…わかりました…」
メタボ親父に。再び何事か囁かれたのでしょう 妻の手の動きが止まりましたが、次の瞬間、
ディルドの向きが縦に変わり妻の口元に導かれ、妻の唇が開きました。

妻のディルドを使ったフェラチオの始まりでした。


フェラチオ

妻が反り返った擬似ペニスの先端を唇に宛がい、これ以上ないほど唇を開き、
自らの指でディルドを口の中に導かれて行きました。そして、その太い部分まで、
妻の口の中に飲み込まれて行き、小さく声を上げましたが、そのままゆっくりと喉の奥まで
押し込まれていきました。

メタボ親父の囁く言葉に、まるで催眠術にかかったような妻の行為です。彼に命じられるまま、
ディルドに唇を添え、舌先を宛がい、口の中に含んだまま、妻の片手は小さく前後に動かされていました。
そして片手を小さく動かし、少し苦しそうな声を漏らせながらディルドを口に含んでいた妻の動きが止まり、
巨大なディルドが妻の口元から抜かれました。

「あぁッお、美味しい オチンポ美味しいです…」
反り返ったディルドを口から引き抜き、妻が吐息と共に口にした言葉です。硬質 ゴムの擬似ペニスが、
妻の頭の中ではメタボ親父の肉棒に代わっていったのです。

「は、はい…」
何度目かの返事をメタボ親父に返し、再び、大きく口を広げた妻の唇の中に、
ディルドが飲み込まれていきました。 再び口に含むよう命ぜられたのです…

「んんッんッ!」
ディルドを喉の奥までに押し込んでいる妻の口元から、先ほどとは違う声が漏れました。
ディルドの先端を握り締め、自らの指で小さくディルドを動かしながら…

「うううッ! ウッ ウッ ウッ..…ッ!!」
一度目とは明らかに違う声を上げながら、自らの手でディルドを口の中に妻が押し 込んでいます。
その苦しそうな声が私の耳に伝わってきます。
自ら苦しい声を上げ、玩具を口の中に押し込む、妻の自虐行為のような動きが暫く続きました。
私の興奮度も限度に達してます。

「うぐッ! んんんッ……ッ!」
何度も自らの指でディルドを押し込み、苦しそうな声を上げていた
妻の行為が終わりました。 口元に当てていた手は力なく下がり、大きく開かれた唇からも
ディルドが引き抜かれました。

「ハァハァハァ…ハァハァアアッ…ツ」
ディルドが口から抜かれると同時に、妻の荒い息が開いたままの唇から聞こえています
。少しの間、息を整えた後、妻の声が届きました。

「ご、ごめんなさい…」
メタボ親父に謝る言葉を呟いた妻でしたが、片方の手には、唾液で濡れ光った玩具が握ら
れたままで…

「は、はい あぁぁッか、感じました とっても…」
自らの自虐行為に感じたことを、そのまま告げた妻の言葉でした。
メタボ親父に命じられるままディルドを手にした妻は、その先端を剥き出しのままの乳房に宛がい、
そのまま、小さくディルドを握りしめた腕を動かし始めました。

「ああッ、感じてます… ああツ…」
濡れ光ったディルドの先端を乳房に擦りつけ、何事かメタボ親父に問われたことに答 えた妻です。
その時、何を聞かれたのか、私にはわかりませんでしたが、次の妻の言葉は私を興奮と嫉妬の土壺
に落とし込む言葉でした。

「 あああツ… ッ お、大きいオ、オチンポです ああッ…主人のより、大きくて…太いです…」
メタボ親父がどんな事を聞いたのかはその時、私にもはっきりわかりました。

画像の向こうからは、今も妻の口の中や身体に染み込んでしまっている妻です。
そして彼から何度も受けたイラマチオのことを思いだし、私との比較を言わされたのです。