妻の隠れた性癖

妻の隠れた性癖,寝取り・寝取られ

妻29歳

ちっちゃくて可愛い童顔
それでいて、おっぱいは大きめで、色白で赤ん坊のようにきめ細かい肌。
穴は小さく、愛液は粘液質が濃くて、興奮すると中の体温が上がり、締め付けが強くなるので、ペニスが充血してきてカリ首が痒くなってくる。

痒くなるので、更に激しくこすりたくなる。
童顔の妻は激しく、顔に似合わないほどの声をあげて喘ぐ。

その気持ち良さと淫乱な表情で男は5分と持たずに射精してしまう。

その妻の身体を知っているのは、私の知るかぎりでは4人。

本当はもっといるはずだが、妻は自分の経験は話さない。

妻の初体験は17歳

相手は母親の彼氏
当時49歳の男です。

それを知ったのは、妻から聞いたのではなく、私が付き合う前に、妻と付き合っていた元カレから聞いたのでした。

元カレは、その事を知ったのは、妻がパソコンの中に隠していた秘密の日記を読んだからです。

元カレは私にメールで、その日記をコピーして送ってきました。

私はそのメールを読みながら、数百回1人で射精しました。

その内容です。

《秘密の初体験》

誰にも言えない。
誰にも相談出来ないから、こっそり文章にする私の経験。

17歳の夏休み
私は母と母の彼氏がエッチしているのを見てしまった。
私はその日、友達のカナの家に泊りにいくはずだったけど、カナとケンカしてしまい夜10時すぎに家に帰ってきた。

裏口から入る為に庭を通ると、母の寝室の窓が開いていて、母の叫び声が聞こえていた。
エッチな叫び声。

私はこっそり覗きました。布団の上で裸の男女が抱き合い、彼氏の谷島さんが母の股の間に入って腰を動かしていました。

谷島さんが腰をぶつけるたびに、母は叫び声を出していました。

体位を変えるとき、谷島さんのオチンチンが母の中から出て、生まれて初めて男の人の立ったオチンチンを見ました。

大きくて長いオチンチンはにょきっとしていて、四つんばいになった母のあそこにぬるぬる入っていくと、母は枕をわしづかみにして悲鳴をあげながら、
「気持ちいいーっ!」

と叫びました。

しばらくして、「あ、出る」と言う声と同時に谷島さんはオチンチンを抜いて、母のあそこの毛の上でこすりました。

オチンチンの先から白い液体がドピュっと2、3回飛び出てきました。
母の胸の辺りまで飛び、その後もトロトロと流れ出てきました。

初めて見た男の人の射精の瞬間。
谷島さんは気持ち良さそうな顔で腰を震わせていました。

その日は朝方まで眠れませんでした。
布団の中でずっとあそこを弄りました。

ティッシュで何度も拭いても、あそこからぬるぬるした体液が出てきました。
下腹がジンジンして、あのオチンチンを入れられてみたい、私も気持ち良くなってみたい。
そんな想像をしました。

それから谷島さんが泊りに来るたびに、私は窓から覗きました。

それからしばらくして、母が尿道結石で1週間入院しました。

救急車で運ばれた夜、谷島さんはうちに泊まりました。

私は心の中で何かを期待しながら、

「1人で怖いから、こっちに寝てもいい?」

そういって谷島さんの横に布団を敷きました。

風呂から出て、いつも通りパンツに大きめのTシャツ一枚で寝室に行きました。
乳首もパンツも透け透けで、挑発的な格好だった事はわかっていました。

「ゆいちゃん、俺たちのエッチを覗いてるだろ?」

谷島さんが切り出しました。

「だって、ママのすごい叫び声が聞こえてくるんだもん」

「ゆいちゃんは彼氏はいるのか?」

「いたけど別れた」

「エッチはしたのか?」

「してない、キスしておっぱい吸われた事はあるけど」

「そうか、まだ経験ないのか、そのうち彼氏ができるさ」

「エッチ上手になりたい。友達同士で話するんだけど、女がエッチが上手いと彼氏が離れられなくなるって」

「あはは、そりゃ言えるかもな」

「エッチ教えて」

「俺でいいのか?初めての男だよ?」

「そんなの今どき気にしないよ、みんな中学生とか高1でエッチしてるし」

とにかく、早く初体験したかった、どんどん周りに遅れるのが嫌だった。

「バスタオル持ってきて」
「どうするの?」

「血が出たらシーツ汚れるから」

「多分出ないよ」

「どうして?」

「友達にヴァージン用の細いバイブもらって練習?してるの、そうすると初めての時に血が出ないし、痛みもなくて気持ち良くなれるから」

「最近の高校生はすごいな」

「オチンチンの舐め方教えて」

フェラの仕方や男の人の感じる舐め方など、一通り教えてもらい、谷島さんは私の中にオチンチンを入れてきました。

練習で使ったバイブなんて比べものにならないほど大きい。

大きいし痛いし、気持ち良くはなかった。

痛そうにしていたら、途中で抜いてくれた。
オチンチンを舐めながら手でしごいてあげたら、谷島さんは私のおっぱいの上に精液を出してくれました。

舐めてみたら苦いような渋いような、初めて味わう男の精液。

こうして初体験をすませ、それから5回目くらいで、初めてイクという感じがわかった。

18歳の春、久しぶりに彼氏が出来た。
同じクラスの男の子。
けっこうイケメン。
初エッチは1ヶ月くらいしてから、彼の部屋で。

家族がいるから、裸にはなれない。
スカートを上げて、パンツを下げて、バックから入れて、あっという間に終わった。

彼のズボンは精液と私の体液で白くベトベトになっていた。

それから会うたびに彼はエッチしたがるけど、一方的に入れてゴムの中に出すだけだから、気持ち良くない。

久しぶりに谷島さんに連絡して会いに行った。
安全日を計算して。

50歳の男の人にエッチしてもらいに行くなんて、彼氏には内緒。
裸で思い切りエッチになりたい。
何時間もオチンチン舐めたり、舐められたり、一緒にお風呂入って洗いっこして、最後は中に出されて気持ち良くなりたい。

私ってすごい女かも。

これが妻の元カレから送られてきたコピーでした。

そして、元カレと付き合い始めてからも、その男との関係は続き、元カレは何度も彼女を尾行して、男の家に泊まるのを目撃したそうです。

やがて2人は別れて、その後2人の相談相手だった私が付き合うようになったのです。

初めて彼女を抱いた日、彼女の日記を読んでいた私は頑張りました。

確かに小さな身体なので、穴が小さくてきついのです。

ほんの数回チンポを往復させただけで出そうになりました。

まるで高校生を抱いているように童顔で、赤ん坊のようにプヨプヨして吸い付く肌、どの男もたまらずに、すぐ射精する意味がわかりました。

他の事を考えたり、イキそうになると動きを止めたりして我慢しました。

すると真っ白い彼女の肌がピンク色に変わり、喘ぐ声が激しくなりました。

そのタイミングでクリトリスを指でコリコリすると

「あーっ!それ、それ気持ちいい!して、して、もっとしてーっ!」

そう叫んで彼女はイキました。

きゅーっと彼女の穴が私のチンポを締め付けてきます。

愛液がどんどん溢れてきます。
中が熱くなり、締め付けられた亀頭が痒くなってきました。

狭くなった部分に亀頭を擦りながら私は安全日の確認もせず、中で射精しました。

「ずーっと、このままオチンチン入れたままでいて、私を離さないで」

彼女の意味深な言葉でした。

ただ、私の中にも悪魔が棲んでいるのです。

妻を抱いて、あの締め付けと痒みを味わいながら、妻の中に射精する他の男を見てみたいのです。

17歳から8年間も妻を抱き続け、何百回も妻の身体を味わった男

妻の愛液をすすり
未経験の妻を女にし
男が出来てもこっそりとその男に抱かれに行く妻。

安全日を計算し、男の精液を生で注がれるためだけに、身体を疼かせ、惜し気もなく男の下で股を開き、濡れた花びらをぱっくり開いて、男のモノを銜え込む妻。

狭い膣道を男のチンポがヌメヌメと通り抜け、子宮の入り口を亀頭で突く、8年間その男のチンポを締め付けながら女になっていった妻。

その姿を見たくて私は妻と結婚したのかもしれません。