後悔と興奮と

妻には言えない秘密
私は39歳のサラリーマンです。妻の由紀も39歳で5歳の息子と3人家族です。
由紀には絶対言えない秘密があります。
話は13年前に遡ります。
当時勤めていた会社の営業部に私と山岡、大田の男子社員3人と由紀の4人が営業部に
新人で配属されました。同期で仲が良く、月一回のペースで4人で飲みに行っていました。
入社4年がたち、成績は由紀が4人の中でトップでした。由紀はとても可愛い顔立ちで
得意先からも可愛がられトントンと成績を伸ばして行きました。社内でも人気があり、
イケメンの先輩社員や独身課長を振ったなど色々な噂がありました。
4人が26歳になった年の恒例の飲み会の席での事です。その時は、個室での会となりました。
由紀は元々アルコールが弱く、その日は風邪気味で早々とダウンして部屋の隅で座布団を
枕にして仮眠状態となりました。
男3人で飲んでいたんですが、由紀が「う~ん・・」という吐息を吐きながら寝返った時、
スーツに合わせた紺のタイトスカートがめくり上がりベージュのストッキングに包まれた
太ももが剥き出しになりました。
我々はガン見状態です。
「松本(由紀)・・可愛いよな・・」山岡が由紀の足を眺めながら言いました。
「あのスカートの中見てみたいな・・」大田も続きました。
「社内人気ナンバー1はどんなパンティを穿いてるんだ・・」
「お前ら・・やめておけよ!!」
「山本(私)は由紀のパンティ見たくないのか!?」
「そ・・それは・・」
見たいに決まってます。由紀に恋心を抱いていたので・・しかしお前らには見せたくない!!と
いう気持ちでした。
山岡が由紀に近ずいて、由紀のスカートのすそを掴み少しずつめくっていきました。
私は心臓が高鳴りました。見たい!!でも・・見せたくない!!
しかし今日このチャンスを逃すと一生見れないと思い止められませんでした。
そして・・
ストッキング越しに薄いピンクの小さいパンティが3人の目に飛び込んで来ました。
「これが・・由紀のパンティか・・」
「こんなの穿いてるんだ・・」
私は由紀のパンティを見れた幸福感と山岡達に見られたジェラシーで勃起状態でした。
山岡は調子の乗り、レースのボタンに手を掛けました。
3つ目のボタンを外すと由紀のおっぱいを包み込んでいる白いブラジャーが表れました。
巨乳ではありませんが魅力十分です!
「山本・・由紀の乳首・・見たいか?」
山岡はニヤリとしながら聞いてきました。
「いいから早く!!」
答えられない私を無視して大田が急かしました。
山岡がゆっくりブラのカップをめくると・・綺麗なピンクの乳輪と乳首が晒されました。
「綺麗だな~おい!!ピンク色だぜ!!」
山岡は興奮して乳首をソフトタッチしました。
こんな乳首をしてたんだ・・・私の股間はグジョグジョでした。
「人気ナンバー1の乳首を見てるんだぜ!!感激だよ!!」
大田は股間を手で摩っていました。
山岡はブラを直しレースのボタンを掛けた後、
再び3人に晒されているストッキング越しのピンクのパンティに目をやりました。
ストッキングのセンタシームに沿って指でタッチしました。
「おい!!山岡触るなよ・・ヤバいぞ!!」
私は由紀の股間部をさわられたジェラシーで注意しました。
「あれ・・!?良く見ると透けてないか・・??」
大田の声にドキッとしながらよ~く見てみると・・ほんのわずかに黒い茂みが透けているようでした。
「このピンクのパンティの中に由紀のマンコがあるんだぞ!!お前ら見たくないか!?」
この状態で止められるほど私は強くありませんでした。
山岡がゆっくりとストッキングとパンティの股間部をめくると遂に由紀のヘアーが見えました!!
黒々とした艶やかなヘアーが見て取れました・・
由紀のマン毛・・・感動でした。
3人交互に由紀のマン毛にタッチをしました。
あの由紀のマン毛を見て触れるなんて信じられませんでした・・
さらにマンコの色と形を見ようとした時、由紀が起きそうな雰囲気になったので
慌てて元に戻しました。
「う~ん・・私寝ちゃった・・」
由紀が目を覚まし興奮の宴会は終わりました。
それからは・・社内で由紀を見る度に
あの制服の下に隠されている、乳首・・マン毛の色、形・・俺は知ってるんだぞ!!と
思うと我慢出来なくなり、トイレに飛び込みオナニーをしていました。
そして30歳の時、私は現在の会社に転職しました。由紀も翌年転職したと聞きました。
33歳になり、前の会社のOB会で由紀と再会しました。帰り道、偶然由紀と一緒になり
2人でカウンターバーに行きました。
てっきり結婚していると思っていたら、独身でした。何度か恋愛はしたけど結婚までは行かなかったそうです。
それから2人で会うようになり・・結婚となりました。
由紀と結婚出来るんだったらあの時、山岡と大田と由紀の衣服を脱がすんじゃなかった!!と
今でも後悔しています。あの2人に由紀の乳首とマン毛の色と形を知られてるのが悔しくてなりません!!でもその悔しさがセックスの時私を燃え上がらせます!!現在でも!!
私は変態でしょうか・・・!!??