巨木通いの妻

寝取り・寝取られ,巨木通いの妻

圧倒的な大きさ

妻は38才、私は50才になり丁度ひと廻り違いの年の差夫婦です。
私が40過ぎあたりから精力の減退で、バイブなどを使ったプレイでごまかしていましたが、それも限界、勇気を絞って3P相手を探し、妻を半年もかけて説得しました。

 最初は、その場限りが原則で相手の本名も聞かず、携帯メールでの連絡のみでした。
妻、最初は蚊の鳴くような声で他人棒を受け入れていたのですが、3、4回目ともなると私が見ていても激しく悶え、何度も逝くようになりました。私は、緊張と興奮でワクワクしていましたが、それも3,4年で興味が薄れてしまいました。
 しかし、妻にとっての転機が3年前に訪れました。

 3Pを初めて5年程、10人前後の他人棒を受け入れた妻でしたが、その時の男性のPは、20cm以上もあり、先端がものすごく大きくエラの張った巨根でした。私はびっくりして、その場で断ろうとしたぐらいでした。今でもこれだけの巨根をネットでも見たことありません。
妻も口に咥えることが出来ず、首を横に振り「こんなの入らない、無理無理」と連呼。私は不安とは逆に期待の方が大きくなり、そのまま続けさせました。「痛い、壊れる」妻の第一声でした。男性の物が出し入れするたびに、普段とは異なった「怖い怖い、おおー」とか訳のわからない叫び。とても今までの妻ではない乱れ様で、私も釘づけになりました。さらにその男性は、極度の遅漏&絶倫。私の10回分以上とも思える量の精液を妻の顔にかけた時は、ゆうに40分以上は経っていました。妻の体は痙攣が続き、意識がなく、私が声をかけても判らなくなっていました。

 男性は、終わった後でコーラを飲み干すと再び妻にのしかかりました。5分も休憩していません。さらに彼のPは、前よりも腫れあがって先端部は更に赤黒く大きく見えました。「えっ、休憩ほとんどなし!!?」私も度肝を抜かれ、ただ呆然と見ていました。
 今度は、挿入シーンを見ることができました。両側に押し開かれ、お尻側が引き裂けるほど引っ張られて広がっていました。今まで3Pを数々見てきましたが、こんなに破れそうな位開かれたのを見たのは始めてで生唾飲んでしまいました。
 妻は完全に理性が無くなって、男性にしがみ付き訳の判らない言葉を連呼、何度も絶頂を迎えていました。その男性の絶倫さといったら凄いどころではありませんでした。2回目というのに既に40分以上も激しく、時にゆっくりと休むことなく出し入れしているのですから。私は、興奮よりも"もうやめてあげて"と男性に何度言おうとしたことか。5分の休憩を挟んでもう1時間30分以上です。妻は完全に意識がないのか「ウぉーウぉー」と叫び、数分置きに深い絶頂を迎え、息が出来ない状態を繰り返していました。
 男性が突然「ご主人、中で出してもよろしいですか?」と私に問いかけてきました。唖然と見ている私は「あっ、は、はい」と何も考えず、うなずいてしまいました。はっとして妻を見ましたが、そんな会話は耳に入ってない状態。それから男性は今までにない激しい動きを始めました。妻も更に大きな声で反応していました。今か今かと待つこと3,4分、男性は「うーうー」と妻の腰を引き付け深深と押しつけ、何度となく身を震わせて妻の中に出したようでした。妻も両足のつま先をピンと伸ばし彼の腰に足を巻き付けたまま果てました。こんな激しく狂った妻を見たのは初めて。3Pの時でもこんなのはありませんでした。
3Pといっても私は妻の口に一度だけ果てただけでした。

 男性が離れても妻は意識が戻らず、大きく股を開いたまま両手両足はもちろん全身を痙攣させていました。タオルで顔にかかった精液を拭ってあげようしましたが、既に汗と一緒に流れ落ち、髪の毛に精液がべっとり。シャワーを浴びるようと体をゆすっても反応せず。股間を拭いてあげようとしたら大量の精液があふれ出てきました。仕方なく、そのままシーツをかけてあげることにしました。
 男性は、シャワーを浴びソファで休憩していました。股間の物は下向きになってはいましたが、大きいまま。「ご主人いかがでしたか? 奥さん満足して頂けたかなぁ」
私は「いゃ。こんなの初めてです。こんなに狂ったのは見たことないです。しかし強いですね。」
男性は、「すみません遅漏なので。回復早いので、もう一回よろしいですか?」
「えっ、またですか!!?・・・・・いや、さすがにもう無理でしょ」まだする気があったようで、さすがにびっくり。
「じゃ、次回を楽しみにしていますね。」
「そんな立派で巨大なものだと、喜ぶ女性いっぱいでしょう?」と私が尋ねると、
男性は、「別に自慢じゃないですが、5人も彼女に逃げられましたよ。それで30過ぎても独身です。」 「へーっ。 もしかして大きすぎて?」
男性は「そうみたいです。入らなかった女性、処女でもないのに出血した女性・・色々です。最近は主婦に走っています。」
「へーっ、主婦だと虜になるのでは?」
「いやそんな方もいますが、すぐにご主人にばれるみたいで長続きしません。今つき合っている人いません。・・ご主人、もしよかったら、奥様を貸出して頂けませんか?」
「えっ!・・貸出し・・妻に聞いてみないと・・」その後、色々世間話をしましたが、結局妻は、意識を失ったままでした。

 男性から、「奥さんのすごくよかったので、是非次回もお願いします。これを」といってメモを渡されました。 住所、氏名、電話番号が書かれていました。
男性は、「奥さんは、最初は狭くてダメかなと思ったのですが、途中から奥さんのがしっかりとまとわりついて非常に相性がいいので・・」と言い残して、先に帰ってしまいました。結局、妻は2時間ほど意識を失ったまま、気が付いても「ボーッ」としていました。

 帰りに妻に、「どうだった? 大きすぎなかった?」と聞いても、「よくわからない」とか、「今までと違った」としか言いませんでした。
その時妻は、今までと同様にその男性とは一回限りと思ってしまい、残念がっていたに違いありません。自宅に着く前、彼から「是非、貸出を・・」と連絡先のメモを貰ったこと打ち明けると、妻の反応が一転してしまったからです。

 それから数日後、妻に「どうする? 彼ともう一度してみたい?」と尋ねると、あっさり「うん」「・・・でもあなたはいいの?」と、もともとは私が言いだした3P。貸し出しもいいかと思い、男性に連絡し合わせることにしました。会うときは必ず「私に連絡許可」と「ビデオで残す」こと条件に貸出しました。
 最初の貸出しの夜、私は残業で11時に帰りましたが、妻はまだ帰っていませんでした。夕方5時から逢っているので、食事してからでも3、4時間以上も経っています。前回の3Pのとき、男性は1時間30分以上でさらにもう一度と言っていたのが頭をよぎり、少し不安と嫉妬。たまらず、妻にメールしました。
 10分ほど経って妻から電話がかかってきました。電話口は、男性の声。
「ご主人遅くなってすみません。まだ、奥さん預かっています。今から4回目です。」
私は思わず「えっ、妻は大丈夫ですか?」すると「はい、5時からホテルにいます。私はここで夕食を食べましたが、奥さんまだなのですみません。食べられないといっています」。
“えっ5時から・・もう6時間だ”「妻を壊さないでくださいね・・・何時位になりますか?」
男性は、「休憩しながら3回しちゃいました。奥さんが、”まだまだ、もっともっと”と言うもんで。もう一回で帰ります。すみません」。
 電話口でぼそぼそしたかと思うと、妻の息遣いが聞こえてきました。スピーカーホンに切り替えたようです。「あなた、聞こえる。もうすぐ帰るから・・・あーーすごい! あー」。ベッドのきしみ音、シーツのすれる音、男性の”はーはー”という息遣いを打ち消すように、妻の悶え声が携帯口から聞こえた。
 妻が帰ったのが1時過ぎ、シャワーを浴びてきたらしく、そのままパジャマに着替えてベットに来た。「遅くなってごめんなさい」「どうだった?」「・・・すごかった」「いっぱい逝った?」「うん」 「中だしだったの?」「うん・・・シャワー浴びてきたから。」
 携帯で興奮した私は久々に、妻のパジャマを脱がし始めた。
妻は「いっぱいした後なのに・・いいの?」 妻のは濡れたままだったのであっさりと入った。
 ”えっ! ゆるい、今までの妻のとは全然違う。”私は妻ので感じると言うより、巨大なものに掻きまわされて狂っている妻を想像し、あっという間に果ててしまった。
 今では、妻は週に1,2回のペースで男性のものを受け入れている。もう40才も間近なのにドンドン若返っていくようにも見える。下着の色もスカートの丈も若返ってきたようだ。