初めての他人プレイ

下着黒2

初めての他人プレイ,寝取り・寝取られ

「お父さんみたいな人がいいかな」

意外な言葉でした。

高校生の時に付き合い始めた妻と結婚した私は妻しか女性を知りません。

何度か別れたり、よりを戻したりを繰り返した間に、妻は19人の男性と経験をしていました。

妻が違う男と付き合い始めた時は、私が浮気相手で、男と喧嘩するたびに、私の家に泊まりエッチに明け暮れていました。

その頃から私は妻を抱きながら、違う男のペニスでよがり喘ぐ妻を妄想して、ペニスを硬くしていたのです。

多感性の妻は、普段おとなしく無口ですが、エッチが始まると最初から最後までものすごい声であえぎ続けるのです。

他の男性のペニスで喘ぐ妻の声を聞きたくて、ずっとモヤモヤしていて、最近とうとう妻に、

「もしも、他の男とエッチするなら、どんな男を選ぶ?」

と聞いたのです。

「お父さんみたいな人がいいかな?」

そう答えたのです。

「私が他の男とエッチするのを見たいの?」

そう聞かれて私は

「正直言うけど、お前が他の男と付き合い始めた時は、毎晩他の男とエッチするお前を想像して、嫉妬でチンポが立って眠れなかったよ」

「そうよね、私ばかり他の男とエッチしてたんだものねぇ~。でもあなたが私をエッチ好きな女にしたのよ」

「どうしてそんなにエッチのチャンスがあったわけ?」

「あの頃って私が住んでたアパートって男のひとばかりで、みんな仲良しだったでしょ?だからお互いが平気で部屋に集まって飲んだり、そのまま相手の部屋に泊まったりしてエッチになったり、後はバイト先の人とか、それつながりで知り合った人とか、女友達の彼の相談相手してたら、エッチになったり…そんな感じかな」

「その中で誰のエッチが一番良かった?」

「元カレのお父さん。」

「お父さん!?そりゃまたエロい話だな」

「そうでしょ?お父さんと2人暮らししてて、ほとんど同棲というか、私がお母さんみたいな感じで、マンネリだったけど、惰性で付き合ってて…ほら、あなたと浮気ばっかしてた頃よ。お父さんのオナニーを見ちゃったの。普通のおじさんが大きなおちんちんをピンピンに立てて、先っちょからスッゴク沢山の精液をお腹の上にドピュって出して。その瞬間に部屋に入ってしまったのよ。もービックリ。そんでね何日かして、カレが2日ほど会社の研修で居ないときに、お父さんと2人きりで、奥さんと別れて苦労した話とか聞いてたらかわいそうで、お酒飲むうちに私スッゴク大胆にも、お父さん精液溜まってるなら私が抜いてあげようか?って言っちゃったの。んで、2人でエロビデオ見ながらお父さんのおちんちんをしごいてあげてたら、エッチしたくなって、お父さんの精液中だしさせてあげたの。パパみたいなおじさんが私の上で気持ち良さそうにイクって言いながら私の中に精液を出すの見て、可愛くて気持ち良くて、ぶるぶるしながら私もイッちゃって、その日お父さん3回も頑張ってくれたの」

「お前エロすぎだよ!俺チンポびんびんに立ってきちゃったよ」

「私も自分でしゃべりながらエッチモードに突入したみたい」

「ほら、お前が他の男とエッチした話を聞くとチンポがこんなになるんだ」

「すっごー!カチカチよ。ねー入れて。私もオマタがゾクッとしてきた。」

そうして新しい世界に入るきっかけを20年がかりでつくれたのです。

そして私は相手探しを始めたのです。
こういう経験豊富な50代の男性を。

とうとう見つけました。
そして昨日、念願がかなったのです。

長い一時間でした。

隣の部屋から聞こえてくる妻のあえぎ声は可愛くて、女そのものを感じました。
スワップ経験豊富な片山さん(仮名)は51歳で、今まで十数組の夫婦の初めてのプレイをエスコートしてきた強者ですが、見た目は本当にどこにでもいるようなおじさんでした。

三人で食事をして、軽くワインを飲み、どんな話を切り出せばいいんだろうと、迷っていたら片山さんが

「奥さん、今日は安全日ですか?」と聞いてきました。

「あ、はい」

妻が答えると

「以前エスコートしたご夫婦の奥さんが生理が不安定で、妊娠しちゃったんですよ。私とご主人とどちらの子供かわからないということで堕ろしたんですが、多分私が先に出してるから、私の子供なんですよね。そう言う心配はありませんか?」

「はい、生理は安定してます。あの…その…皆さん生で…あの…中に出して欲しいって言われるんですか?」

「あはははは、奥さん中に出されるのは嫌いですか?」

「あ…いえ…その…」

妻はタジタジでした。

「ご主人は生で出して欲しいんですよ。皆さんそうですよ。一番愛する奥さんが他の男のチンポでよがり狂い、その男の精液を生で注ぎ込まれることに嫉妬して興奮するんですよ。ね、ご主人」

「はい」

「すごーい。そういう夫婦って多いんですか?」

「ネットをするご主人が良く知ってるはずですよ」

「かなり多いですよね」

「奥さん6男性経験は何人くらいですか?」

「19人です」

「まあ、普通ですね。ご主人は奥さんよりはるかに少ないでしょ?」

「どうしてわかるんですから?」

「だから、この世界に入りたいんですよ。昔の私と同じですよ」

「あの…失礼な質問ですが、病気とか大丈夫ですか?」

「大丈夫ですよ、あ、知り合いの医者の診断書を見せましょう」

「あ、結構です。ごめんなさい。」

「ご主人はペニスのサイズは?」

「?」

「普通だと思います」
妻が答えた。

「そりゃそうだ、ホモじゃないと、生で他の男の立ったチンポを見ることないですからね。奥さんは19本のチンポを触ったりくわえたり、入れられたりしてるからサイズは奥さんに聞くべきですよね」

「あの、片山さんは大きそうですね」私が聞くと

「太さは少し大きめで、長さはかなり長いと思いますよ」

そんな話をしながら2時間を過ごした。

「それじゃ、打ち解けたことだし…奥さんもエッチモードになってきたでしょう?」

「あはは、恥ずかしいわ」
「かわいい奥さんですね、きっとかわいい声で喘ぐんだろうなー」

「こいつの声はすごいですよ、びっくりしないでくださいね」

「ご主人こそ、その声を聞いて、やっぱりやめてくれって言っても容赦なく奥さんにチンポ入れますからね」

「いやーん2人とも露骨すぎ!私、ホントは恥ずかしくてどうにかなりそうなんだからー」

こうしてプレイは始まりました。

片山さんは先にシャワーを浴び、裸にバスタオル一枚巻いて寝室に入りました。

そのあと妻がシャワーを浴びて、私に

「愛してるからね」

と、キスをしたあと、パジャマにノーブラのおっぱいをプルプルさせながら寝室に入って行きました。

1分も経たないうちに妻の「あん、あああ」

という声が聞こえ始めました。

「イイ声で喘ぎますね奥さん。チンポにジンジンきますよ」

「いやん、言わないで!あん、あふーん…イイ」

私のチンポはすでにびんびんに立っていました。

「イイおっぱいだ、すごく感度がイイ」

「私、乳首が長いでしょ?ブラの上からでも乳首がわかるからTシャツ着ると視線が気になって…あっ…あはーん」

「すごい乳首がびんびんに立ってすごくエッチです」

しばらくのあいだ妻のあえぎ声は続き、その声はどんどん激しくなりました。

「奥さん、ホントに全身が性感帯だ。」

「だって気持ち良すぎて声が抑えられなくて…あはーん、あああ…気持ちイイ!」

どんな風にされているのか頭の中で妄想がどんどん膨らんでいきました。

「あううっ、はうっ、はうっ」

妻がクリトリスを吸われる時に出す声が聞こえてきました。

少しビブラートのかかった声で喘ぐのです。

妻は全裸にされてベッドに横たわり、広げられた股の間に片山さんが顔を入れて少なめのヘアーに鼻をのせるようにして妻のクリトリスをチューチューと吸っているに違いありません。

妻の声はもう叫び声に変わっていました。

「片山さん、お願い…おかしくなりそう…あああーっ、もうだめ…へんになるぅ」

「どうして欲しいですか」
「お願い…こっちに上がってチューして」

ピチャッピチャッとディープなキスをする音が聞こえてきた。

「すごい…おちんちん立ってる」

「触ってみて」

「こう?」

「でっぱりを指で撫でながらシコシコして…そうそう…ああ、気持ち良いよ」

「舐めてもいい?」

「もちろん」

「すごーい、長いのね。奥にずんずんきそう…んぐ…んぐ」

「奥さんは口の中が熱くて柔らかいなぁーチンポがとろけそうだ」

「気持ちいい?」

「ああ、今度はお尻も…」
「え、どうすればいいの?」

「お尻に舌を入れながら、手でチンポをしごいて」

「こう?」

「あーっ、そうそう、気持ち良いよ」

「おちんちんがびんびん、気持ちイイのね」

「そろそろ入れて欲しい?」

「はい」

「さて、奥さんがご主人以外のチンポで泣き叫ぶ声をご主人に聞かせてあげようかな」

「私頭の中がエッチな妄想でいっぱいでへんになるぅ」

「どんな妄想?」

「いやん、恥ずかしくて言えない」

「言わなきゃチンポ入れない」

「いやん、片山さんのおちんちんを入れられて、イク時はどんな感じでイクのかなーとか、私の中でこのおちんちんの先っちょから精液をいっぱい出されるんだろーなって思ったの」

「さあ、奥さんとうとうご主人以外のチンポが入るよ」

「あ、あ、あ…いやん、もっと」

「ほら、ご主人にしっかり聞こえるように、おちんちんを入れてって言って」

「片山さんのいじわる、もっとおちんちんを入れてください…あはーん!すごーい、あーん、あーん」

「まだ半分しか入れてないよ、奥まで入れるよ」

「あ、あ、あ、すごい…こんなの初めて…ずんずんくる…片山さんも気持ちイイ?」

「ああ、奥さんのエッチ顔は可愛くて色っぽくて最高だよ、中も狭くて熱くて気持ち良いよ」

妻のあえぎ声は家中に響きわたった。

妻は興奮すればするほど、愛液の濃度が濃くなり、膣の中が熱くなります、他の女性を知らない私は比べたことがないのでわからないのですが、以前妻が

「ねー私のあそこって、狭い?他の女の人より熱いの?」

と聞かれ

「わからないよ、他の女をしらないから。誰かに言われたのか?」

「うん、私とエッチしたら、熱くてかゆくてすぐに出ちゃうってみんな言うの」

そんな会話をしたことがありました。

確かにそうなんです。
毎回ではないのですが、すぐに射精するのがもったいなくて、何度も出したいのを我慢して、妻をイカせると膣の中がキュゥーっと狭くなり、ペニスを締め付けるのです。

何度もピストンしてカリの部分が敏感になっていると、そこに濃くて熱い愛液がまとわりついてきて、痒くなるのです。
痒いから余計に擦り付ける、妻はますます大きな声で喘ぐ。
たまらなくなりすぐに射精してしまう。

そんな感じなのです。

今、片山さんがそれを味わっているのです。

「奥さんはホントに名器だなぁーチンポの先が痒くなってすぐに出ちゃいそうだ」

「いやーん、もっと、もっとして。またイキそう、クリトリスコリコリしながらして」

「待って!奥さん、動かないで出そうだから!」

「いやーん、まだよ、もう少し」

「わかった!わかったから動かないで!」

少し沈黙が続いた。

「出ちゃったの?」

「ふぅ~、大丈夫山は越えたよ」

「はぁ~ん、すごーい片山さん、さすがエッチの達人ね、あっ…あっ…気持ちイイ!イキそう…もっと…」

「あっ…片山さん、イキそう…ねーおっぱい吸って、あっ…あっ…イク…あーーーっ!!」

「うわっ!締まる…すごっ!」

「片山さん、チューして、出すときはチューしながら出して」

「くぅ~チンポが痒くなってきた、奥さんの中、すごく熱くなって締め付けてくる、ホントに男を喜ばせる身体だな」

「気持ちイイ?私も気持ちイイよ、あっ、あっ…イッてもいいよ、イッてもいいよ」

このあたりから、どうやら妻が主導権をとりはじめたようです。

「ダメだ、もう出る…出そうだ…あっ…出る…」

「チューして!チューしながら出して!」

「あっ…あっ…出る」

妻の膣内に男のトロトロした白濁液が注ぎこまれる瞬間です。

もう私の股間はガマン汁でベトベトでした。

「いっばい出てるよ、あったかいのが出てる」

「もう一度イカせようと思ったけど、俺の方がイカされちゃったよ。あ、抜くよ」

「あふぅ~ん、片山さん、おちんちんが長いから、一回の往復が普通のひとよりすごくって、なんかズルズルって奥の奥まで入れられて全部引っ張りだされる感じなの。」

「ホント気持ち良かったよ、後でもう一度しようよ」
「あ、主人がイイって言えば。」

私はそろそろ会話に入りたくて寝室に入った。
ベッドの上で全裸の妻が股を開いて膣口にティッシュを当てて、流れ出てくる精液を受け止めていた。

片山さんはベッド腰掛けてタバコを吸っていた。

まるで情事の後の浮気現場に踏み込んだ気分で言葉を失った。

片山さんの股間からはダラリと長いペニスが垂れて、まだ半分立っているせいか、膝の近くまで長く、その周りには妻の愛液と精液がべっとり付いて、ペニスの先から精液が糸を引いて垂れていた。

「いやーん恥ずかしい」

妻がくるりと背をむけた。
「いやぁー奥さん、最高でした。奥さんご主人が入ってこられたから、最後の仕上げを見てもらいましょう」

「えっ、何するんですか?」

「私のチンポを舐めてきれいにしてください」

妻が私の顔を見ました。
私は黙ってうなづきました。

妻は股間にティッシュを当てたまま、横になった片山さんのペニスをゆっくり舐め始めた。

長いペニスが妻の口の中を行ったり来たりして、次第にそれは再び硬くそそり立ってきたのです。

初めて生で他人の行為を目にしました。
しかも相手は自分の妻です。
その光景は私の股間を直撃しました。
みるみるうちにトランクスの前がパンパンに張り出しました。

「せっかくだから、ご主人に私のチンポが奥さんに入るところをお見せしましょう」

そういった片山さんは、妻を仰向けに寝かせ、足首を持って、目一杯股を広げると、長く勃起したペニスを妻の股間に当てて、少しずつ妻の膣内にめり込ませていった。

「あーん」

妻が喘ぎ声を出して片山さんにしがみついた。

もう私のチンポははちきれそうでした。

すると、片山さんはするりと妻から離れ立ち上がり、
「それでは私はシャワーを浴びてリビングでビールでもいただきます、後はご主人よろしく」

そういって寝室を出ていった。

私はむしり取るようにシャツとトランクスを脱ぐと、全裸の妻の上に乗り、ペニスを差し込んだ。

狂ったように腰を振り始めた。
妻の中は片山さんの精液でトロトロで、時折彼の精液の匂いが股間から漂ってきた。

「私ばかり気持ち良くてごめんね」

そう言いながら妻が抱きついてきた。

私はあっという間に果ててしまった。

「もう一度したいんだろ?」

と、妻に聞いた。

「いいの?」

「いいけど、見てていい?」

「いいけど、恥ずかしくて…」

妻は股間にティッシュを当てたままシャワーを浴びに行った。
風呂場には片山さんがいて、2人はしばらくシャワーを浴びながら何かを話ていたようだが、私はボーッしながらリビングでビールを飲んだ。

やがて2人が出てきた。
片山さんのペニスはびんびんに上を向いていた。
おそらく妻のフェラチオでそうなったのだろう。