ある晩の出来事

ある晩の出来事 ,寝取り・寝取られ

40代後半の共働きサラリーマンです。妻は43歳、こういうのもなんですが見た目はまあまあだと
思います。昔はスリムだった身体に、相応の脂肪がついて熟れた熟女という感じです。
共働きで狭いアパート住まいですので、寝室から少し顔を出すと、風呂場の脱衣所まで
見えてしまいます。
妻のほうが帰宅が遅く、先に寝てしまうこともしばしばでした。
いつものように先に床に着き、しばらく眠った後、暑さでやや寝苦しく目が覚めてしまいました。
1時を少し回ったぐらいでした。ドアが開き、妻が帰ってきました。私はそのまま寝ていました。
寝室をそっと妻が覗き、寝ているのを確認した後、風呂場のほうに向かいました。
たまたま、なんとなくトイレに行きたくなり、起き上がり、トイレに行こうと寝室から顔を
出すと、妻が、脱衣所で服を脱ぐところでした。
「ああ そういえばしばらく裸も見ていないな、コッソリ覗いてみよう。」
ほんの悪戯心からでした。そっと覗くと、ブラウスを脱ぐところでした。
驚いてしまいました。ブラウスの下はノーブラでした。しかも、首筋から胸の後ろ、背中にそって
赤い細い跡が。どう見ても縄とかの跡です。思わず、いけないものを見てしまったドキドキ感と
興奮が襲ってきました。スカートのファスナーをおろし、スカートを脱ぐと、見たことのない
Tバック、それもヒモのようなものを身に付けています。
やや酔っているようで、妻は見られていることには気づいていませんでした。
脱衣所の鏡に妻の胸が映っていました。乳房に沿って、背中の跡は続いていました。
妙に艶っぽい妻でした。急に妻がモジモジとすると、トイレに駆け込みました。
私が寝ていると思っている妻は、ドアを開けたままです。気づかれないように、
そっと近づきました。台所からトイレは丸見えなのです。
Tバックを脱ぐと、洋式にもかかわらず便器の後ろのタンクに手を掛け、
片足を便座に乗せると、やおら、股間をなにか摘むようにもぞもぞとしています。
前の穴から、円錐形のストッパーのようなものをつまみ出しました。
そして、後ろの穴にも同じようなものがありつまみ出していました。
前の穴のものが、床に転がり、こちらに転がってきました。
酔っている妻がこちらに来るのではと心配しましたが、気にしていないようです。
すると妻は、その姿勢で「あぁ。。垂れてくる~・・・」というと、妻の股間、驚くことに
あるべき毛もないツルツルの股間になっています。
前の穴が大きく口を開けると、黄ばんだような粘液が、だらだらと出てきます。
「あぁ…」なんともいえない声を妻が出し、片手で粘液をすくうと、なんと4本の指
を前の穴にいれ、オナニーをはじめたのです。
見ているとほとんど手のひらが入っているほど自分の手を入れていました。
情けないことにその姿を見て思わず射精をしてしまいました。
5-6分ほどでしょうか、妻の全身が痙攣をすると、後ろの穴からもやや茶ばんだ粘液が垂れてくる
のが見えました。
妻の身に何が起きているのでしょうか

足元近くに転がってきたプラグ?というのでしょうか、それを手にとって見ると、太さは
私の愚息の先端よりやや細いぐらいのかなり太いものです。円錐部分がヌラヌラと光っています。
匂いをかぐと、妻の淫汁の匂いとは違う明らかに男性の放出物の匂いです。
少々ムッとしました。妻を見ると、自分の股間に手を入れたまま、まだ余韻に浸っています。
後穴もやや開き気味で、だらだらと中から精液を垂らしています。
先ほど出したばかりなのに、また勃起して来ました。頭にきたこともあり、その場で下半身裸に
なり、そっと妻に近づくきましたが気づきません。今しがた射精し、自分の精液で濡れた愚息を
妻の半開きのアナルに狙いを定め、一気に押し込みました。
ヌルっというかんじで、他人の精液のヌメリもあり、簡単に奥まで入りました。
私は妻のアナルは初めてでした。「えっ…あぁ….どうして」驚く妻、
「誰にこんなにやられたんだ?」怒りもあり、妻の胸を後ろから力強くつかみました。
そしてアナルへの抽挿をはじめました。
「あぁ…おちんちんが…おちんちん….」妻の腰が勝手に動き出しました。
乳首を強く捻ると「ヴぁ…あぁ…ひぃ」とわけのわからない声とともにアナルが絞まります。
「パパ~ ごめんなさい~ でもかまってくれないから…」
かまわないとこんなになるのか?とむかっとし、尿意で起きたことを思い出しました。
奥まで入れたまま、妻の中に放尿することにしました。すると妻は、「ああ、熱いのが
中に入ってくる….あぁ」その声とともにびくっびくっと身体を痙攣させました。
逝ってしまったようです。
その後、妻こちらを向かせ、便座の上に跨らせ、目の前で出すように言うと、
「あぁ..見ないで…」といいながらも目の前で、私の出したものと、白濁液を放出しました。
目の前の妻は、縄跡もくっきりとつき、自分の前穴をかき回した手は、誰かの精液まみれ、
股間はガビガビの妻がいました。