向かいに住む人妻と… 

向かいに住む人妻と…,寝取り・寝取られ

人妻をゲットした

ってかこの「に勃起した…」へのに書き込みでいいのかな?

いつもここの「体験談」を羨ましく思って向かいに住む人妻との妄想にひたりオナる日々を過ごして来た。
豊満爆乳のデカ尻奥さん。
体重100キロの私が人の事は、言えないが、一言で片付けたら「デブ」だけど、顔は、可愛らしいし、愛想よい。

まあ朝の「笑顔」は、たまらなかった。

私は、日々「あんな奥さんとだったら朝夜毎日やりまくりだな~ああ…裸が見たい」と朝から勃起満々で仕事に向かったものだった

毎回見かけると「大きなオッパイがハッキリ分かる胸元の見える服装だった。

その胸元が汗ばんで白く綺麗な肌は、吸い付きたくなるほど魅力的。

そんな激ぽの奥さんとは、よくいろんな所で偶然会った。

消してストーカーをした訳じゃなく偶然だ

だから顔を合わせたら会話を交わせる仲ではあった。
昨日は、パチンコが絶好調でバカ勝ち!

気分がよくて、普段は、あまり行かない駅前の居酒屋に入ったら憧れの奥さんが居た。

居たと言うのは店の店員としてだった。

奥さんは、私に近寄り、私も奥さんに話しかけ、奥さんの上がりに合わせて一緒に帰る事にした。

だらだらと一人飲み食いしてたら奥さんが早めに来てくれた。

一緒にその店を出ると奥さんに誘われ別の店に入った
「私が飲みたくて」と笑顔で話す奥さんと会話を楽しんだ

奥さんは、酔ったのかご亭主の事を愚痴り始めた

酔った奥さんは、奇しくエッチな魅力でいっぱいで、私は、奥さんに勃起を気付かれない様に必死だった。
向かい合わせて座ってた奥さんがお手洗いから戻ると私の横に座って私のメタボチックのお腹を触り始めた
パンパンと二、三回叩くとシャツをめくり「毛深い…毛深いし大きい…」そして私の股間に手を置くと「大きい…大きくて固くなって…」と言葉が止まり虚ろな顔し「固く大きくしちゃって何考えてるの?」と色気いっぱいで私に問い掛けた。

私は、奥さんの腰に手を回して引き寄せ胸元をのぞき見しながら「何考えてるって~奥さんとエッチしたいな~ってね」と耳元に囁いたら奥さんは、目を閉じてキスを求めるしぐさ…

私は、腰少し上の脇辺り〈オッパイに少し触れる辺り〉を抱き寄せ唇を重ねてみた。

店の一席なのにかなり長めのキスになった。

奥さんが重なった唇を緩めたので舌を入れると重ねてくれた。

私の胸と奥さんの大きなオッパイの先が密着してて、奥さんのふっくらした小さな手は私の股間を触ってた。

私は、「今日は、帰らないで大丈夫?」

「えっ?」と私を見直す奥さんに「駅裏にあるホテルへ連れて行きたいんやけどダメかな?」

奥さんは、半分困った様な、それでいて受け入れてる様な…

私は、奥さんの手を握り店を出た。「今…強引さが必要」と判断したからだ

手を握って歩く私に奥さんは、嫌がらずについて来た。駅の高架を過ぎて私は、奥さんの肩を抱いて寄り添いホテルに連れ込んだ。

宿泊5300円の209号室を選びエレベーターに入って2階奥の部屋へ入った。

私は、奥さんを目の前にカバンを置いて服を脱ぎ、全裸になって勃起したチンポを奥さんにさらすし「奥さん嫌ならシャワーしてる間に部屋から出て!俺は、バスルームで奥さんが来てくれるのを待つから」

そう言って期待しながらバスルームへ入った

勃起したチンポにシャワーしソープで泡だからけにしてたら全裸になった奥さんが入って来てくれた

ふっくらした体に大きくこぼれ落ちそうな乳房に薄毛のマンコ柔らかげで太い太ももに大きなお尻

夢にまで見た憧れの奥さんの裸体だ

チンポは、張り詰め勃起し痛いぐらいにいきり立ち、先からは、我慢汁が滲み出る。

生まれて初めて自分のチンポが真上に向いて勃起した
シャワーで泡を洗い落として奥さんに近寄ると

奥さんは、ひざまずき両手でチンポを握ると大きな乳房に押し付け挟み唇で吸い始めて
「大きい…すごく大きいわ!もうずっと見てないけど夫の二倍…三倍は、ありそう」

そう言うと乳房に挟み狂った様にフェラチオを始め我慢汁を吸い出し飲み込んでくれた。

バスルームにあったマットを床に敷いて奥さんを座らせると脚を開いた時にピンク色のマンコが見えた

私が無我夢中でそのマンコに食いつくと

奥さんは、「アッ!あぁ…」と可愛らしい甘え声を上げた。

更に強く吸ったりクリトリスを舌で押さえ付ける様にべろりとナメると奥さんの甘え声は、激しく大きくなりバスルームに響いた

べろりとべろりとナメてはズルズルじゅーじゅーとわざと音させて吸うと

奥さんの体は、びくびく奮え始め声もどんどんエロく大きくなった。

奥さん「こんなにドキドキするのは初めてかも」息を切らせながら言ったが私は、吸い続けた…

乱れ狂った奥さんから
「あぁ…もうダメ!来て~ねぇ~早く来て~」とせがまれた

ずっと我慢して居たが、とうとう我慢仕切れずに私は、奥さんの憧れのオッパイに食いつき乱暴に揉んで吸ってグチャグチャに奥さんにしゃぶりついた。

「柔らかい…なんて柔らかさだ…匂いもいい」

私の想像や妄想を遥かに越える快楽だった。

「入れたい!このまま生で入れてしまいたい」私は、悪魔の心が抑え切れなかった。

私がチンポを握り奥さんに入れようとしたら

奥さんが「まだよ!ここじゃ嫌」と拒まれたが奥さんは、私に抱き着くと唇を求め自分から体を私に押し付けてきた

大きく柔らかいオッパイが毛深くプヨプヨの私の胸に押し付けられ白い柔らかい綺麗な奥さんのお腹とザラザラとした私の腹がピッタリ密着した。

ほてった柔らかい体の奥さんを抱き込む様に引き寄せ裸同士の密着を楽しみ感じあった。

奥さんが私に「外に連れてって」と言うので私は、マットに奥さんを残してバスタオルを肩に掛けてマットの奥さんを抱き上げた。

正直…さすがに「重い」と思ったが抱き上げたままカバーのかかったままのベッドまで運びゆっくりと寝かせバスタオルを奥さんに巻き付ける様に私も抱き着いてベッドで絡み合い始めた。

絡み合いお互いを求め貪り唇を重ねて舌を絡め、私は、奥さんの体中を触りまくる

奥さんも私の体に抱き着き脚絡めてくれた。

しばらく絡み合って私は、再び奥さんの膝に手を掛けて脚を開いて勃起したチンポを握り挿入れようとした
「いいわ~来て!そのまま入って来て」

マンコに生チンポを当てると「大きいからゆっくり~優しく入って来てね」

私は、無言で微笑みゆっくりと奥さんの中にチンポを沈め込む

「はあ~あぁ…」と大きく息を抜き挿入を受け入れた奥さん。

ギコギコとベッドを揺らしながら突いたら奥さんも尻を動かせ挿入に応えてくれたチンポを突き込み体反らせて天井を見たらベッドの天井は鏡張りで、二人の繋がる様子がエロく写っていたのを見て、私は、喜びと興奮が激しく膨れ上がった。

奥さんのマンコは、緩めだが絡み付く様な締め付けと生が異常に気持ち良くて、今にも射精してしまいそうな感じを我慢するのに必死だった

そんな私に奥さんが「我慢しないで勢いよく来て!中にいっぱいちょうだい」
私は、有りったけの力いっぱいで射精したいと

激しく突き込み一気に昇りつめて、奥さんの中に精子を注入した

奥さんの目は開き口は、あいたまま私の精子を受け入れた。

気張ってドクドクと絞り込むと奥さんも体をぴくぴくぴくと奮えさせて昇りつめガクッと落ちた。

私は、チンポを奥さんの中に突っ込んだまま抱き着きぐぃぐぃ腰をふりキスをしたりあちこちに愛撫した。
お互い息を乱して激しく求め続け私は、奥さに「ずっと…前々からずっと奥さんとこうなりたいって思ってたんだ。好きだよ奥さん…大好きだ」

奥さんは、「私もよ~貴方の事を考えたら頭も心もおかしくなりそうで…よく色んな所で会ったでしょう?私…貴方に運命を感じてただから今夜は、」

私は、まだ話し続けようとする奥さんの唇ふさぐ様にキスをした。

奥さんは、唇を離すと「ナオヨよナオヨって呼んで!」

私も「ヒデ…山○ヒデユキだよ」

奥さん「知ってるわ!ごめんなさい。私…貴方の事を調べたの!ストーカーみたいな事をしてごめんなさい。でも貴方を知りたくて!」

お互い興奮しチンポが入ったまま会話し、貪り合いそのまま二回目へと盛り上がって行った。

奥さんは、「すごくわ山○さん…さっきでもう~私の中が痛いくらいよ」

私は、「奥さん…ナオヨ!もう俺以外の男とするな!旦那ともしないでくれ!俺だけのナオヨにしたい。」
欲深く他人の奥さんにそんな事を願った。

そして繋がったまま抱き起こして座位になり首から乳房を貪り愛撫し更に騎乗位になってベッドの反動を使って突き上げた

揺れる爆乳を揺らしたり押さえ込み揉んだり体を引き寄せてキスをしながら突き上げたら

奥さんは、半白目になってよがり腰を振る

「いい…そこ…いい!初めてよ!そこに当たるなんて私…変になっちゃうわ!突いて!お願い強く激しく突いて」

何かが外れた様に乱れ狂った奥さんに私の欲望は、どんどん膨らんだ

私の腹に手を突いて体をのけ反る奥さんのデカイ乳房を握りしめながら私は、二回目の精子注入を騎乗で流し込んだ

体をヒクヒクさせて、まるで吸い上げる様に奥さんは、体を奮わせて、のけ反る体を一気に私に被さり倒れ落ちキスをしながら「はあ…あぁ…あはあは!私~妊娠しちゃうかも!コレがイクって事なんやね~初めて!エッチってこんなに気持ち良くて嬉しいなんて初めて。」

涙目になり鼻声で私に囁きかけた。

二人は、乱れた息を整えながら愛撫を重ねて抱きあった。

両手で力強く奥さんを抱きしめたら「ずっとそうやって抱いてて、貴方にずっと抱かれていたい」

さすがに二回射精…しかも大量射精を済ませた私のチンポは、力みを失っていたが奥さんを離したくなかったし愛撫をやめれなかった。

急に笑い出した奥さんが「お風呂しよか?汗いっぱいやし…」

私は、チンポを抜き出して離れたら奥さんのマンコからドロリどろどろと中に出した精子が流れてきた。

「うわ~スゴッ!本当に妊娠しちゃうかも」そうちゃかす奥さんを抱き上げて再びバスルームに入った。

まあ~お互いゆっくり寝たからかして、夜10時前からムラムラし始めた。

風呂から始まったエッチは、つい今さっき3時過ぎまで続いて汗びっしょり

もちろん中出しセックスだった…

なんだろな?盛り上がって繋がって中に出してスゲースッキリした満足感で満たされても、奥さんの柔肌を触って体を絡めてたらまた「入れたい!中に出しとかなきゃ…」って気持ちが膨らむ。

飽きない体だ…

乳房もぷよぷよと柔らかデカイのが私好みだし、マンコは、締まるって言う窮屈さより、ねっとり絡み付くって感じなんだよね

それにマンコの締まりとかより入口付近の柔らか感って言うか肉感って言うか~
貯まらない。

じっくり唇を味わってわかったけど柔らかいんだな~
奥さんは、チンポをフェラチオしてくれるが~

フェラチオをそのものは、下手くそ!

しかしその下手くそさが、愛おしい…

歯を立てられたりするのも悪くない

中出しし終わって目が合った時の奥さんの照れ笑いと言うか微笑みがまた愛おしい気持ちを強くする。

そんなでぶ奥さんが私の毛深醜い太った体に抱き着きキスをしてくれるのは夢のようだ

体中が赤いキスマークでヒリヒリしてる

今は、喘ぎ疲れて奥さんは、寝てる

向かいのマンションの奥さんの部屋を見て来たが、旦那は、帰ってる様子は、なかった。

さっきも奥さんの携帯をチェックしたが、それらし連絡やメールもなさげだ

こんな魅力的な奥さんを要らないなら私は、しっかり頂くつもりだ

この白くふくよかな体に、私の精子で身篭らせたい。
明日&明後日と一緒に過ごせるかな?

なんか離したくない

毎日繋がっておかないと…って気持ちでいっぱいになかった。

帰さずに奪い取りたい