妻の調教記録

妻の調教記録,寝取り・寝取られ

生来の寝取られ願望

常々、妻を他人様に寝とらせたいと思っておりました。
変態のそしりを受けつつも、渋る妻を口説き落とすのに時間はかかりましたが、終には他人棒を経験させることに成功しました。

その後、寝取り男による長期調教を受け続けた結果、見事に開花し、今では淫乱ビッチへと成長を遂げましたので報告いたします。

まあ、私達は特に性生活に不満はなく、普段SEXは普通にしていたのですが、最近は刺激がなくなり物足りなくも感じていました(私が)。

すると、生来の寝取られ願望が押さえきれなくなり、なんとか妻を寝取らせられないかと考えるようになりました。
妻がいい女なので贅沢な悩みだと自分でも思います。
自分は、過去の彼女が浮気などしたときは嫉妬で身悶えるとともに興奮してしまうような変態です。
約一年かけて妻に頼み続けた結果、とうとう妻が折れてくれ、「あなたがそこまで言うなら」と渋々ながら承諾してくれたのです。
私の希望は筋肉質でチンボのでかい男にガッツリ犯してもらうこと。
自分が貧弱な体なもので。
慎重に吟味を重ねて相手を探した所、希望の人物を発見。
身長は185の長身にライフセービングで鍛えた黒く日焼けしたマッチョな体、無論チンボも巨砲の持ち主。
見せてもらったビキニパンツの写真からでも一見してその大きさがわかり申し分ありません。
話を聞いてみると、若いながらも経験豊富で人妻好き、一から開発、調教できるパートナーを探していて、こちらの条件とピタリ一致しました。

簡単なプロフを申しますと、私は32歳のしがない会社員で仮に佐藤慎一と申します、結婚五年目、妻の真帆は28歳、歳よりはだいぶ若く見られます。
対する寝取り男は少し若い26歳のマサト、一見落ち着いた好青年で礼儀正しく、これは年上に好かれるだろうと思いました。
事実、これまで十人以上の人妻を喰ってきた猛者です。
しかし、相手が人妻と言うことで数回の遊び以上の関係になることはなく、じっくりと楽しめる人妻を探していたようです。
実は真帆とはとりあえず一回との約束でしたが、募集にはNG無しのハード調教で最低の雌犬まで堕としこんで欲しいと書いていました。

真帆はどちらかと言えば保守的な性格なので、最初に肉棒の虜にしてしまわなければおそらくそれまででしょう。

事前に、マサトと簡単な打ち合わせを行いました。
初顔合わせでは、まず食事、真帆がOKならマサトと二人でホテルへ、という流れです。

「奥さん、メッチャ俺の好みです。童顔でロリ系ですよね、自分、コスプレとかも好きなんで制服とか着てもらいたいなぁ」
「おっ、それもいいね。まーそれは追々やっていくとして、真帆を一晩で落とす自信はあるかい?」
「それはヤッテみないと何とも、でも多分大丈夫ですよ」
「自信あるんだねぇ」
「ええ、それなりには。スタミナと粘ちっこさには自信あるんで、一晩中ハメまくってやれば欲求不満の人妻ならいけますね。溜めてきたんで五発は抜かせてもらいますよ」
「そんなに持続力あるんだ、私なんか一発出したら終りだよ、真帆もそんなにシタことは無いはずだよ」
「へぇ、それじゃあ、奥さん初体験ですね。足腰立たなくなるまで攻めてもいいですか」
「それは願ったりだが、初対面の男にそこまで許すかわからないよ」
マサトが自信満々なので少しむきになる私です。
「まかせて下さいよ」

そんな感じで真帆を送り出したのですが、誠に自分勝手ですが、心のどこかで食事だけで帰って来るのではないかという思いもありました。

当日、夕方六時に真帆を送り出します。
七時を過ぎました、もう食事は始まったのか。
九時です。もう帰って来てもいいのでは?
十時、まだか、まさかもう挿入されてるのか。
ふと携帯を見ると、メールの着信が一件。
一言、「今日は泊まります」とだけ入っていました。
頭を金槌で殴られたような衝撃でした。

真帆の帰宅後、私は平静を装ってはいましたが実のところ何があったのか気になって仕方ありません。
「抱かれたのか?」
と不機嫌に聞く私に
「うん、よかったの?」
と答えた真帆。
後は、ぷいっ、とつれない態度で機嫌が悪かったです。
それ以上がっついて聞く勇気もなく、とにかくマサトからの報告を待ちました。
後日。
「でっ!真帆はどうたったんだ」
「結論から言っても?」
「……いいよ」
「完堕ちしました」
「マジでか、嘘だろう」
ショックを隠しきれない私です。
「いやー、奥さん、旦那さんに悪いってずいぶん言ってましたよ、彼女いい人ですね。」
「でも、結局ヤレたんだろ」
「なんとかホテルには連れ込めたので、彼女をなだめすかして、あとは雰囲気でって感じですかね」
「無理矢理ってわけじゃないんだな、ならいいが、詳しく聞かせてくれ」
「そっすね………」
だいたい9時にホテルへ入ったそうだ。
マサトの話を要約すると
まずは二人でシャワー。
お互いにボディソープで泡まみれになり、洗いっこでスキンシップ、緊張をほぐしながらマサトがキス、すかさず真帆の体を愛撫していくマサト。
二人共かなり気分が高揚したようなので、マサトが生挿入を試みるも、真帆が拒んだのでベッドへ移動。
「可愛かったなぁ。ベッドならいいのっ?って聞いたら小さい声で“うん”だって、Sっ気そそられましたよ」
ベッドに移ってかも即挿入とはならず、執拗な愛撫。
一時間程、指や舌を使って真帆の全身を隅々まで責めたて、何度も絶頂して十分暖まった所でゴムを装着して挿入。
マサトのビッグコックに、真帆のはかなりのきつかったようだ。
「締まりも魅力的でしたね、これからの調教が楽しみです」
10時半に挿入してからは休憩を挟みながら、なんと明け方5時過ぎまでカラミ続けたらしい。
予告通りの五発発射で内四発はゴム射、最後の一発は根まけした真帆が生挿入を許可。中出しまでは行かなかったが、顔射からお掃除フェラで締めです。
「真帆さんも数えきれないくらいイキまくってくれたし、次回の約束も取りつけました」

はじめは、マサトが「また会ってよ」と言っても真帆は「絶対ダメ」と拒否していたそうですが、イカされ続け心のガードが緩んだのか、生ハメを許すころには、快感に負けてマサトに屈服するしかなかったようです。

妻の恥態を聞くにつれ私も非常に興奮し、愚息も鬱勃起しました。

愛するひとが、自分以外の男に抱かれるのがこんなに衝撃とは思いませんでした。

「で、これからの計画とかは考えてるのかな」
「はい。真帆さん、まだ少し躊躇してるみたいなんで信頼してもらるまで気持ちよくします」
「なるほど、やっぱり頻繁にあえないとな」
「彼女、ドMっぽいんで、オモチャとか軽い露出からはじめて、段々アナルやSMとかハードに行きたいですね。言葉責めだけでもスゲー濡れてたから素質もあると思うし」
「君の好きに進めてもらって構わない、よろしく頼むよ」

真帆とマサトは相性もよかったようで、その後、二人は頻繁に密会するようになりました。

真帆がマサトと会う日が近づくと、何故か料理が豪華になったり、私に優しくしてくれたりします。
やはり罪悪感があるのでしょうか。
口でも、「私、本当は行きたくないのよ」などと言い訳し、嫌々感を装いますが、必ず会いに行きますし、前日辺りから妙にソワソワしだして、"待ちきれない"のが丸分かりです。
なんとなく酌に触ります。
どうも、マサトのデカチンで奥の方を突かれまくった為に、中イキを覚えたらしく、その快感にハマっているようなのです。
子宮を強引に刺激され、ポルチオ性感を開発されたのでしょうか。
いずれにせよ、私の粗末なモノでは不可能です。

真帆もかなりマサトと親密になり、セックスでの満足も得られているようでした。

そこで次のステップとして露出プレイを行う事に。
と言うのも、プレイで下着offのデートをした時にかなりいいリアクションがあったようなのです。
その時の野外ハメが真帆の新しい扉を開いたらしく、真帆も乗り気。
そこで私も含め三人で露出プレイをすることに。

季節は夏。
泊まりで、場所は関東圏の海水浴場。

当日は晴天に恵まれました。

ビーチは午前から中々の人手で賑わっています。

計画では数着の水着を用意し、場所を変えその都度着替えながらのプレイ。
私は何かあった時にガードしたりと手を貸しますが基本は真帆&マサトのプレイです。

水着はフェチであるマサトのこだわりで競泳水着を準備。
透ける水着として知られるasicsのハイドロCDのハイレグタイプでブラック、ピンクそして一番凶悪なホワイトの三種、サイズはSとSS、インナー無し、カップとクロッチもありません。
かなりのハイレグなので真帆はヘアを処理しパイパンに。

駐車場に車を停めて最初の水着に着替えます。

ブラックでサイズはS、他に比べると透けは控え目でややハイレグです。
濡れていなければ遠目には普通です。
しかし、乳首のポッチははっきり浮き出ていますし、モリマンに割れ目が分かります。
これでビーチの人混みをあるきます。
「ヤバイ!真帆さんスゲーやらしい」
これには私も同意せざるを得ません。
「ヤダ、これ薄すぎない。透けてない?」
「大丈夫ですって、セクシーで格好いいすよ」
「そうかなぁ」
「思いきって行きましょう。さあ!」

ちなみにマサトもイエローのハイドロCD、競泳タイプです。

二人がカップルとして前を、私が少し後ろをついていく格好。
女性はビキニが多い中、一人パッツンパッツンの競泳を着ている真帆は私から見ると違和感があります。
前を行く二人は人前だというのにベタベタで、マサトが腰や尻を露骨に触ります。

際どい水着の登場に周りも、やや遠巻きにチラ見してきますがマサトが一緒なので声はかけられません。

ビーチをとりあえず一周し、海の家で休憩。
三人で座敷席へ。

見えづらい奥の角席で真帆とマサトが正面に背を向けて座り、私はその向かいに。

マサトが真帆の腰に手をまわし、水着の隙間から手を入れて直に胸を揉む。
「あっ…んっ」
小さな吐息。
「手でして」
と耳元でささやく。
ビキニパンツの上からチンポをまさぐるとみるみる硬く勃起、水着に押さえられている為にチンポが斜めになってギリギリ収まってはいるものの、先走り汁で濡れた部分だけが透けている。
真帆がチンポの位置を直すと競泳水着から半分以上はみだしてしまいました。
やはりデカイ、長いだけでなく太く、カリも張っていて反り返っています。
色はやや黒くズルムケ。マサトも毛は剃っているので迫力が余計に伝わります。
この逸物では平凡な主婦などはイチコロでしょう。
シュッシュッと手コキする真帆の乳首をもてあそぶマサト。
声を我慢する真帆は切なく色っぽい表情で辛そう。
私もフル勃起でしたが、トランクスからチンポがはみだす事はありません。
「今度は、くわえて」
「エッ!?でもっ」
「大丈夫、死角になってるから」
私もガードする位置へ移動。
海の家でフェラ、超興奮です。
入り口を気にしながら、ゆっくり前屈みになって水着から出た部分を口に含みます。
音が出せないので、唾液をたっぷり出し舌を這わせていく真帆。
垂れた唾液でマサトの水着が透けていく。
「あんま動けないと、ぎこちないですね。真帆さん、もっと奥に入れてもいい」
真帆が目でうなずくとグッと頭を下げてディープスロート。
「んっんっ、んぐっ」
「あーこれいいな、喉の方気持ちいいよ」
するとマサトが真帆の頭を押さえてイラマチオ、顔がみるみる赤くなり苦悶の表情になります。
「ヤベッ締まるっ、気持ちいいけどまだイクの早いですね。一旦落ち着きますか」
頭を離すと涙目の真帆が吐気を堪えながら口をはなす。
胃液をもどしたのか、少し酸っぱい匂いが。
マサトの股間はいろんな汁でベトベト、それをタオルで拭き乾かしてから店を後にしました。

「せっかく海に来たので、海入りましょうか」
と、マサトが提案。
水に濡れたハイドロは本領発揮の透け具合で、マサトはほぼ全透け、真帆も近くで見ると透けにくいブラックでも結構透けてしまっています。
「これは…危険極まりない水着ですね」
「そうでしょう!まぁ、水から上がらなければ平気ですよ」
海水浴場の端っこの人気のない、海岸から少し離れた場所へ。
腰から胸が水につかる位の深さまで移動する。
マサトがなにやら水中でモゾモゾ。
「慎一さん。これ持ってて」
海パンを脱いで私に預けてきた。
「一度、海でやってみたかったんですよね」
「まさか、ここでするつもりなのか?」
「ええ。真帆さんは水着脱がないで、着たままがいいから」
「まーくん、ここじゃみんなに見られちゃうよぅ」
「見られた方が興奮するよ」
真帆はマサトのことをまーくんと呼んびます。

夫の目の前でカラミが始まる。
先ずは濃厚なディープキスで二人の世界へ、互いの唇を激しくむらぼる。
水中でマサトのチンポが勃起してくる。
水着越しにクリトリスを刺激。
「アッアンッ、くぅ…んっ」
「ここがいいの?」
「うん、クリいいよっ!」
「じゃあ中はどうかなっと」
水着をずらして手マン。
「うわぁ、もうグチャグチャいってる、準備できてるね。生で入れるよ、いい?」
「う…んっ。いいよ、まーくん」
マサトが私の方を向き
「では…奥さんを頂きます」
真帆が私の目の前で抱かれるのを実際に目撃する瞬間。

いよいよです。

ずらした水着の隙間から立ちバックでの挿入、二人が立ったままピッタリとくっついた様な体勢で入れずらそうだがマサトのチンポなら十分挿入可能だ。
「入った入った。おっ!真帆さんの膣熱々だね」
一見、恋人同士がじゃれあっている風だが、実は水中で繋がっているとは誰も思わないでしょう。
「あっあっあんっ」
パチャパチャパチャと水が撥ねる音。
「いいっ、アッンッンッ」
周りを気にしてか控え目なあえぎ声。
「動きずらいですね。慎一さん、浮き輪貸してください」
イルカの浮き輪を真帆に抱かせて、上半身をうつ伏せで浮かせる。
「今度は突きやすいな。オラッ」
パチャンッ!
「アッアーー…深…いっ、奥っ当たって……凄っ」
一瞬アエギが甲高くなる。
早い動きは出来ないので腰をしっかり押さえて、ゆっくりとしたストロークでのピストン。
膣の感触を味わうように、ギリギリまで引き抜いたら入れるのを繰り返す。
真帆もスローなセックスを堪能している。
「真帆さん。今、旦那さんの前でキメられてんだよ。わかってる?
「うう、恥ずかしい。あっち向いてて、見ないで…慎一ぃ」
それは無理な相談です。

「真帆さん、そんなこと言ってて、締め付けハンパ無いって」

「ふぁぁん。まーくん、私…もうイキそう」
「俺も、そろそろかも」
フィニッシュが近づいてきた。

マサトが私に目で合図を送ってきた、事前の予定通りだ。
私はそれに了解とばかりに頷く。

「イッイクッ、イグッ!」
真帆が先に絶頂。マサトも続きます
「出る、オォ…出る出る、ふーー」
今までで一番深く腰を密着しての射精。

中出しだ。

スグに真帆も中出しに気付く。
「あれっ、ゴムは?エエッ!!嘘、嘘っ、中で出しちゃったの?」
軽いパニックに。
「ゴメン真帆さん、あんまり良かったから出ちゃった」
「出ちゃったって…早く抜いてよぉ」
「今日って、危ない日なの?
「…多分大丈夫だと思うけど」
「ならイイじゃん。外に漏らすと他の人迷惑になるから(笑)暫くオマンコに溜めといてね」
「でもぉ」
マサトは精液が漏れないように素早くチンポを抜いて、ずらした水着の股間の布を元に戻した。

調教に中出しは避けては通れない道なので、いずれ真帆にはピルを飲ませるつもりでしたが、その前にどうしてもリスクのある他人ザーメン種付けを試みてみたかったので、その日の一番濃い精液は中出しにしようとマサトと決めていたのです。

プレイが一区切りしたので海から出てシャワー、車へと戻ります。

真帆が水着を脱ぐとシャワーで洗い流せなかった精液が残っていたのかマンコから糸を引いています。
「マサト君どんだけ出してんだよ。まだ垂れてるじゃないか」
「いや、すみません。密かに孕ませる気満々だったんで、オナ禁してたんすよ。安全日とは残念です」
「次、どうする」
「じゃっ、ピンクで」
「OK」

二番目はハイドロCDのピンク。
サイズSS、腰骨まで出るきついハイレグタイプで、透けも強烈。
濡れてなくても透けていて、胸などはハッキリわかります。
水につかれば裸と大差無いでしょう。

これで海沿いの土産物屋やコンビニ等のショップを回ります。

ちょっと透けすぎなので上から白のラッシュガードを羽織ます。
状況によって脱いで露出をします。
実はこのラッシュガード、紫外線対策のきちんとした物ではなく、濡れ透けな安物です。

ラッシュガード+ピンクでコンビニへ。

真帆が一人先に入ります。
あまり注目されても困りますので、ラッシュガードは着たまま店内へと。
マサトと私が続いて入店。

店内にはカップルが一組と雑誌を立ち読みしている男が一人、飲食のコーナーにも大学生位の若い男が二人、女性の二人連れがいました。

ラッシュガードを着ていてもピチピチで下半身は透けていますので、やはり目立つのか、みんなチラッと視線を向けてきます。
ちなみに真帆はGカップの巨乳、スレンダーボディで競泳水着で締められていても胸は強調されています。
特に二人の若い男はガン見です。

レジで真帆にミネラルウォーターとフランクフルトを二本買わせ飲食コーナーへ。

一つだけのテーブル席に座る二人の向かいにあるカウンター席に真帆が腰掛け、テーブル側を向き私とマサトがガード。
ここでラッシュガードを脱ぐと透け水着のお目見えです。
男達もこれには驚いたようですが、何かを感じ期待したのか席は立ちません。
マサトがフランクフルトにケチャップとマスタードをかけて真帆に渡す。
「しゃぶって綺麗にして。食べないでね」
フランクフルトを疑似フェラ、実際に竿をフェラするようにいやらしくしゃぶって舐めとっていく。
深くくわえたり、横から舐めたりする様がヒワイだ。
一本目が終わると続いて二本目。
目の前の二人に見せ付ける様にしてしゃぶる真帆。
「真帆さん喉乾いたでしょ、水飲んでよ。『こぼしても』いいからね」

口に水を含むと飲まずに口から溢れさせ水着に水をこぼす。
すると胸から腹、股間へと染みて、辛うじて水着だったものが全開で透け、真帆の裸体が露に。

マサトは冷めたフランクフルトの串を抜いて
「食べていいよ。どこで食べるかはわかる?」
「うん。下だよね」
「さすが真帆さん。わかってるなぁ」
浅く腰掛け腰を軽く浮かし、股布をずらして結構な太さのフランクフルトを挿入。
「んっ…まだ温ったかい」
程よい油で滑りどんどん入る。
「全部はいったぁ」

もう自分の世界に入ってしまっている。

男達も目が離せない
「スゲェ」
と一人が呟く。

「根本まで飲み込んだね。もう一本行けるかな」
「解んないけど、入れてみる」
恥態を積極的に見せ付ける真帆。
肉が折れないように慎重に二本のフランクフルトを押し引きしながらマンコに押し込む。
「ぁぁ、二本、すごく太いぃ」
遂にズルンッと入った。
すかさず水着を戻して押さえる。
「完食だね。美味しいかい」
「凄く美味しいよ、まぁくん」

お客が増えてきたのでそろそろ潮時ということで、男達を残したまま、ラッシュガードを羽織り店外へ、フランクフルトは挿入したままです。

「ふぅ、結構行けるもんだな。あいつらビックリしてたな」
「見てるだけなのは少し残念でしたね」
「まぁくん、少し歩きづらいかも」
「真帆さん、もちょっと頑張って」
「うん」
「落ちてはこないんだね」
「水着がピッチリきついから大丈夫だけど」
「じゃあ、後ろにもなんか入れちゃおっか」
「ええっ!後ろってまさか」
「そっ、アナル」

近くに空きビルを見つけ、その非常階段へ。
真帆は歩き難いのか内股。
尻を捲るとローションボトルを取り出したマサトがアナルにずぼっと刺してローションを注入、同じくローションを塗って直径4センチのアナルストッパーをアナルに挿入。
ゆっくりだがアナルが広がって徐々に入っていく。
一番太い場所では真帆も苦しそうなうめきをあげるがそこを過ぎると一気に底まで入り台座で止まる。
続いて半分に減った水のペットボトルにローションを注いで振り、ネットリした水をラッシュガードを脱がせた真帆に塗っていくと透けがマックスに。
「車までこの格好で戻って。抜いちゃダメだから」
「おしり変な感じだよぉ」
「すぐに慣れるから、落ち着いたら来てね」
冷たくいい放つと、真帆を一人残し私達はその場を後にしました。

しばらく躊躇っていた真帆でしたが、迷う程に私達との距離が離れてしまう為、観念したのかひょこひょこした足取りでついてきます。
車までの約200メートルを水着とは言え裸同然での格好での露出ウォークは恥の一言、しかも人の増える時間帯でざっと数十人に目撃されたでしょうか。

異物挿入の影響で足取りは牛歩並、真帆には何キロにも感じられた事でしょう。

車に到着する頃には真帆はヤバイ表情とテンションになっていたので急いで車中に戻して一度移動し、落ち着かせ休憩と軽い食事を取らせました。

思っていた以上に内容あるプレイが出来たので、この日はブレイクし、午後はビーチで肌を焼くことに。
デザインは同じで透けない競泳水着、と言ってもかなりセクシーですが、水着跡をしっかり残す様にオイルを塗ってこんがり焼きあげました。