私がこの世界に入った切っ掛け

社内恋愛の年の差婚
私は39才、妻は22才の年の差婚です。
俗に言う社内恋愛で結ばれました。
自分で言うのもなんですが、サービス業という仕事柄か、若い人たちと仕事をしてるので、精神的にも年を感じさせないようでした。
当初は、女子社員の中でも一番可愛い女の子(宇多田ヒカル似)を射止めることができたので、有頂天になったものです。
ところが私が40才を過ぎたあたりから、若い妻を不憫に感じ始めたのです。
一番遊びたい盛りを、結婚ということで縛りつけた形になっていたからです。
その頃、妻にはよく言ったもんです。
本気にならなければ、浮気してもええよ、ただし、ちゃんと前もって報告して、避妊をちゃんとしてくれれば、と。
妻は冗談ととり、
はいはい、と笑っているだけでした。
結婚して直ぐに妻は退職し、別のサービス業界でパートをしていたので、チャンスと言うか誘惑もあったようです。
しかし、奥手の妻はあと一歩踏み出せないようでした。
その頃には、ここのサイトを覗いていた私は、いつか他人とセックスをしている妻を妄想し、興奮していたもんです(笑)
妻が27才になったときに、絶好のチャンスが訪れました。
私の可愛がっていた28才の後輩たかし君が結婚を機に、郷里に帰って実家を継ぐことになりました。
その後輩は妻と同時期に入社をし、年も近いので仲良くしており、何回か自宅に招いてバーベキューなんかしたもんです。
そのときにたかし君と接する妻を見て、もしかしてたかし君を好きだったのかな、と思える雰囲気がありました。
しかし、当時から、たかし君には彼女がいたから、諦めたのではないのかなと、、、
一方たかし君にそれとなく聞くと、彼女がいなかったら、妻を口説いてたかもしんないですね、とのこと。
ある日、セックスをしながら、そのことを妻に報告したら、顔を赤めていつもより早く逝ったので、満更でもないなと思いました。
妻に、たかし君とお別れセックスしてやらないか?と、言ったら、またまた赤面して「何を馬鹿なこと言ってるの?」と相手にしてくれませんでした。
とりあえず、我が家でお別れ会の小宴を催すことを企画提案したら、カラオケもしたいから外食がいいと妻が言いました。
たかし君はもちろん大喜びでした。そこで、お別れの品として、その日はホテルに泊まるから、妻とセックスしてみないか?と誘ったのです。
初めは冗談と思っていたようでしたが、私の寝とらせ作戦を話すと本気だと分かって、
「結婚する彼女に悪いけど、一晩だけ浮気します」
と鼻息を荒くしました。
寝取られ計画
私の考えた作戦とは、
その頃マンネリセックスを打破するために、時々強姦ごっこと称して縄で手首を縛ったり、目かくしセックスをしたりしていました。
またネットで、聞きながらセックスすると女性が異常に感じるCDがあるという情報も仕入れていたのです。
妻も呆れながら私に付き合ってくれてました。
つまりは、この全てを噛み合わせれば、たかし君とバトンタッチしてセックスさせることが容易ではないかと感じたのです。
妻をベットで寝かせ、手首を後向きに縛り、目隠しをして、耳にはイヤホーンで音楽をフルに聞かせれば、絶対に気づかないはず。匂い消しにアロマでも焚けば完全犯罪成立です。
妻に送別会の日程が決まったことと、その日はオープンしたばかりのシティホテルに泊まることを告げました。
妻にはゴルゴコンペで宿泊招待券を貰ったんや、と言うと大喜び。
久しぶりのホテルやから、変わったエッチしてもいい?と予防線を張りました。
妻は苦笑しながらも否定的なことは言いませんでした。なぜなら、たかし君とあった夜のセックスはいつもより燃えて感じるからでしょう。
下ごしらえは万全、おあつらえ向きに生理も近いことがわかったので、たかし君には生で中出しを許可しました。
婚約者の彼女にも中出しの経験がまだないらしく、素晴らしいお別れのプレゼントだと興奮しまくりでした。
当日、妻にはワインを飲ませエッチモードをたからせました。カラオケでもたかし君と腰に手をやられてデュエットしたり、と大サービス。
たかし君がトイレに行った隙に、妻のパンテイに指を入れると、すごく濡れていました。
そのことを冷やかし、今夜たかし君とお別れのセックスするか?と聞くと、トロンとした眼で、
「結婚する彼女に悪いからダメ」
と理性をまだ捨てきれてません。
じゃあ、せめて今夜ホテルでするときは、たかし君とセックスしてる気持ちでしてくれるか?と尋ねると、恥ずかしながら、
「それくらいなら、いいよ」、と答えてくれました。
本当にたかし君とするとは知らずに、、、
したたかに飲んで歌い、私たちはホテル前で最後の別れを惜しみ別れました。
なぜかしら、感情的になったのか妻の目には涙が溢れていました。
エレベーターのかごのなかで、また妻に尋ねました。
本当にたかし君とセックスしなくていいのか?俺は気にしなくていいよ、たかし君なら一晩だけ許すことができるからと。
しばらく妻は考えてましたが、やはり
「うーん、、、彼女に悪いからいい、、」
と答えます。
彼女がいなかったらセックスした?と聞くと、
「、、、あなたが許すのならしたかも、、、、
でも、あなたが一緒にいられたらやっぱり無理かな?」
部屋に入り、直ぐに下半身をチェックしたら、下着を濡らすほど濡れまくっていました。よほど、したかったに違いありません。
もうかなりのエッチモード全開で、風呂も浴びずにベッドに押し倒し、準備を始めます。
いいか、今夜はたかし君とセックスしてることを妄想して、エッチするんだぞ。
入れて欲しいときは、ちゃんとたかし君入れてと言わなければ、入れないからな。
妻は無邪気に笑いながら、少し鼻息を荒くしながら私にされるがままです。
ベッドに裸で寝かせて、アイマスクを着けさせ、両手を後向きに縛り、腰の下に枕を入れました。こうすれば手も痛くありません。
興奮するらしいというアロマを焚き、最後の仕上げのイヤホーンを着ける前に、最終確認をします。
いいか、今夜はたかし君とセックスするんだからな、その気持ちで感じれよ。
「わ、わかった、、、、
たかし君、早くエッチして、、、」
照れながらも、艶っぽく妻が言いました。
それだけでも興奮。
イヤホーンを着けて、音楽を流します。
妻に声をかけ、無反応になるまでレベルを上げ、今頃コンビニで時間を潰してるであろうたかし君にメールを入れて、ドアを開けてフックをかけました。
急いで妻の元にいき、愛撫を始めます。
全然触ってもいないのに、妻のマンコは濡れそぼり、女の匂いをさせていました。
ゆっくりゆっくり、指で焦らしながら愛撫をしていると、死刑の囚人のように顔を強ばらせたたかし君が到着しました。
あられもない妻の姿態に、目を点にして、ごくりと唾を飲み込んでいました。
私は目配せで洋服を脱ぐよう指示をして、たかし君が裸になった時に交代しました。
たかし君はフル勃起、鈴口からは水飴のようなカウパー液をたらしていました。ぺニスは私よりもやや大きめだけど、まず分からない程度。
ゆっくりと交代して、ぎこちなく妻の姿態に手を伸ばし、キスを仕掛けます。妻も甘い吐息を漏らしながら、舌を絡めます。
私はバッグからビテオカメラを取りだし、撮影を開始しました。しかし、緊張でどうしても手が震え、上手く撮れないので、テーブルに乗せて、缶ビールを飲みました。喉がヒリヒリするくらい渇いていました。
おどおどしながら、たかし君がしげしげと妻の薄毛のマンコを眺め、舌を伸ばしクンニを始めました。
妻がだんだんいい声で鳴き始めます。気を良くしたたかし君がバキュームしだすと、
「あー、たかし君、気持ちいい~」
と、なまめかしく腰をグラインドさせます。
ビックリして私の顔を見るたかし君に、そのままと手で制しながら近付き、小声でそういう設定にしてある旨を告げました。
そして、いったん愛撫を止めて、妻の右側イヤホーンを外し、入れて欲しくなったら、ちゃんと言うんだよ、と再確認をしました。
再び、イヤホーンを着けて、たかし君にアイコンタクト。
彼も要領を得たらしく、指をマンコに出し入れしながら、優しくクリを舐めあげました。
数分後、いてもたまらくなった妻は、腰を大きくグラインドさせながら、
「だめー、入れて、たかし君 逝きそうなの~」
再び私を見るたかし君を制して、妻のイヤホーンを外し、意地悪く質問します。
何を入れて欲しいの?
「いや、意地悪しないで、、、」
言わないと入れないよ
「もー、、、、チンポを入れて」
誰のどんなになったチンポを、誰のどこに入れればいいのかな?
「はあ、はあ、
たかし君の、、、固くなったチンポを、
●●のオマンコに入れて、、、、早く!」
じゃあ、入れてあげるから、本当のことを教えて、本当は、たかし君のこと、前から好きだったんだろ?
セックスしたかったんでしょ?
怒らないから言ってごらん?
「ほ、本当に怒らないの?
、、、うん、結婚する前から好きだったの、、、
セックスしてるの想像してオナニーもしたわ、、、
ごめんなさい」
私はジェラシーで胸が焦げる思いでした。しかし、それを表に出さないのが大人です。
ちゃんと正直に言えたね、
じゃあ、入れてあげるからね。手が痛くなるといけないから、縄を解いてあげるからね、だけど終わるまでアイマスクとイヤホーンはそのままにしとくんだよ。
「わかった」
縄を解いて
たかし君にアイコンタクトをし、入れていいよと指示。
正常位でゆっくりとマンコのひだを楽しむかのように合体します。
うっ、と悶える妻。
たまらず強い力で、たかし君を抱き寄せ、
「たかし君、激しく突いて!」
と求めます。
興奮しまくりのたかし君が、激しくピストンを開始しました。
苦悶する妻。全然いつもとは違う悶えぶりに圧倒されます。
「ああ、いい、たかし君
、、、すごく気持ちいい」
声に乗せられ、正常位から、側位、騎乗位、そしてバックと体位を変化させ、そして最後は正常位でディープキスをしながら、、、
私はその都度、イヤホーンが外れぬようにケーブルさばきの情けなさ
やがて、妻が一際大きい喘ぎを発し、絶頂を迎えた証で、足を伸ばします。
やや、遅れてたかし君も、ウウッと呻き妻の中にドクドクと音を立てて、大量の精子を放出しました。
しばらく、ぐったりと繋がったまま抱き合う二人。
軽くジェラシーに打ちのめされながら、妻のイヤホーンを解く私。
どうだった?
「、、すごく、、、、良かった」
いつもより激しかったね、本当にたかし君としてる気持ちになった?
「、、うん、ごめんね、
そんな気持ちになった、、、
なんかいつもと違った感じがして、、、、
今までで一番良かったかも、、、うふっ」
そう、良かったね。
もう、目隠しを外してもいいよ。
打ち合わせと違う流れで、驚いたたかし君の顔を尻目に、アイマスクを外すのを手伝う私。
外したときの妻の表情たるや(笑)お化けを見たような顔つきでしたな(笑)
「ひっ!なんで!?」
後は言葉になりませんでした。
そして、シーツを口の端に噛み、何故かしらポロポロと泣き始めます。
妻には土下座しながら、どうしても他人とセックスしてるところを見たくて、たかし君に頼んだことを告げ、二人で土下座(笑)
何も言えず泣きじゃくる妻をなだめながら、バスルームに連れて行き、そこでまた謝罪。
「なんか、キスとか、、、
抱いた感じも違うなと感じてたんだー
、、、もー、意地悪!変態!」
と、なじりながらも満更でもない表情と思いましたな。
実は、たかし君はお前のことが好きだったらしいんだ。
だから、一晩だけでも抱きたいと、、、ごめんな。
「本当なの?、、、
やだ、なんか、恥ずかしいよー」
いいじゃん、今夜だけだから、ね?
「もう知らない!」
とか、言いながらシャワーボックスに入りましたわ。
部屋に戻るとパンツ姿で心配そうな顔のたかし君が、うろうろしながら待ってましたわ。
たかし君には、妻が怒ってない旨を告げ、朝まで楽しんでいいからと私は小道具とガメラを片付け、止めるたかし君を制して部屋を出ました。
俺の餞別だ。妻も間違いなくたかし君を好きだったんだ。俺は家に帰るから、今日だけ朝まで一緒にいてあげて欲しい、と心で泣きながら言いました。
そんな強がりを言いながら、部屋を出ました。
本当は、早く家に帰って、ビデオ見ながらオナニーがしたかったんだけど(笑)
朝、妻は10時頃に帰ってきました。あれから、何度か電話やラインが掛かってきたけど、無視しまくりました(笑)
沈鬱な演技をしながら、どこかウキウキ感が伝わる妻に、ありがとう、どうだった?と
尋ねると、
「しーらない!」と、ふくれたように寝室へ直行。
照れでしょうかね。女心。
そこへ、たかし君からラインが入ります。
あれからどうしたか尋ねると、、、
なんと!若いですなー
朝8時までやりまくったそうですわ(笑)
妻は何度も逝き、たかし君は5回目途中でダウンしたらしい。
妻もよほど疲れたのか、直ぐにベッドで爆睡。マンコを調べたら赤く腫れ上がり、たかし君の精子が大量に逆流してました。
それを見て興奮し、オナニーする私(笑)
しかし、一度壁を乗り越えたら、女はしたたかですよね。その後はあんまり抵抗なく他人棒や3Pを受け入れるようになりました。