自分のモノが小さい・・・

浮気の提案
中部地区(南部)に住む、同い年の結婚5年目の夫婦です。
結婚5年目の妻(30歳)は私とのセックスでは逝った事がありません。
最近になり、かつては一人(K君、私は知らない)だけ逝かされた事があると白状してくれました。
ショックでした。私は勃起時で10cmしかなく、最近は太り始め8cmくらいです。
別に気にはしてませんでしたが、妻は逝かされた理由はサイズだと言うのです。
しかし、私のはお腹がクリに当たり、一番気持ちいいとも言ってくれます。
逝かされた相手を思い出させながらのセックスでは、妻は嫌がりますが、
とても濡れ、自分から腰をクネクネさせます。←今までそんな事した事無かったのに。
(もしかして、私が思っているより妻はHなのか?)
と思いつつ、このサイトを見ている私は妻に恐る恐る聞きます。
「その人と、またやりたいと思う? 嘘とかいらないから、本音が聞きたい。俺はお前を
満足させれないし(ちょっとイジケ)、やりたかったらしても、いいよ。」
妻の答えは・・・・・私の事愛してないの?(怒)
当然である。やりたい等と言うわけがない。
しかし、こうも言っていた。・・・今さら連絡先なんてわからないしね。
その時の妻はいつになく濡れていた。
そんな風に妻の過去を聞いたりしながら、嫉妬で興奮するセックスにはまっていきました。
しかしある日、絶対に怒らないから、今まで言った事無い事で嫉妬させてよ。と私が言ったところ
私を興奮させようと妻の口から
「K君のモノはすごく大きくてフェラも亀頭を咥えるので精いっぱいだった」
「K君とは付き合ってなくて、セフレみたいな関係だった。」
「・・・実はあなたと付き合い出した頃、一度だけK君に呼び出されてフェラだけだったけど。」
私は情けない男で、あまりにも激しい内容に、ついムスッとなってしまいました。
妻は驚き、御免なさいと謝るだけでした。
それ以降、しばらく私は嫉妬に苦しんでいました。
そんな私に妻は、どうしたら仲直りできるの?と問いてきます。
嫉妬している私は、「隠し事をされたのがショックだった。これからは気持ちも何もかも、
隠さず言ってほしい」と怒ったくせに言い、ついでに、
「K君と連絡を取って、抱かれてきたらこれからもお前を信じる」等と言ってしまいました。
無理なのは承知でも、言いながらとても興奮しました。久しぶりに妻を抱きました。
二人とも興奮していました。 すると妻が、隠し事はもう嫌だから言うけど怒らないでね、と
二つ前の携帯に連絡先が残ってるはず。アドレスが変わって無ければ連絡できるかも。
ゾクッとしたのを覚えています。
妻に、聞きました。 正直に言ってほしい。K君とやりたい?
妻は 別にしたいわけじゃないけど、あなたの信用をとり戻すためなら、嫌じゃないよ。
けど、いいの? 私、あなたの妻だよ?
私は興奮に負け、連絡を取らせました。
返事は意外と早く、次の日でした。
さすがに動揺しましたが、ここでまたテンパるわけにはいかず、とりあえず会う約束をさせました。
妻「次の土曜日に会う事になったわ。けど、本当にいいの?」
私「いや、会うからといって、セックスするとはかぎらないでしょ」
妻「・・・・・・・・・・・・そんなこと無い、と思う。」
この時私は、セフレの関係だったと言う事を思い出し、胸がキューとなったのを覚えています。
その日から妻は緊張からか、態度が硬くなりましたが、夜の営みでは興奮しているのがまるわかりでした。しかし私は全然実感が湧いてこず、妻に「楽しみなのか?」などと言葉攻めしますが、
妻は緊張はするが別に楽しみでは無い、とても複雑だし、今もするべきか迷っている、と言うばかり。 そこで私は、お前がとても愛しいし大切だからさせるんだ。自分も複雑だけれど、お前を信じてるから大丈夫。楽しんできたらいい。 と心にも無い大きな事を言ってました。
さすがに前日ともなると、緊張してきました。以外と妻は開き直ってる感じで、前日の営みなんかでは、大胆に私のを自分から咥えてきました。興奮した私は色々と聞きました。
私「明日はこんな事もするのか?」
妻「(首を横に振る)」
私「じゃあ逝かせてもらいたいか?俺も逝かせた事無いのに、俺以外の男で逝くのか?」
妻「逝かないわ。あなたの体だもん。ほんとにいいの?あなたの知らない人と浮気するんだよ。」私「気持ちが浮かなければ浮気じゃないさ。俺達のプレイの一環だと思えばいいさ、帰ったらす ぐ、愛し合おうな」
妻「うん。絶対すぐに愛してね。」
挿入してからの妻の「あなたのオ○コよ。今のうちにしっかり味わってね。大きいので拡がっちゃうかも しれないから。」
にはとても興奮しましたが、少し心配になり、
私「そんなに違うものなのか?大丈夫?」
妻「大丈夫・・・・・・・・・・それによく覚えてないけど、そんなに違わないわよ。」
その時は、私への配慮もあるが、私のモノで気持ち良さそうにしている妻なんだから(膣は小さい方・・・と言っても私の経験人数は2人ですが。)そんなに大きいのは入らないだろう、と思っていました。K君も少し大きいくらいに思ってました。
私が言うのもあれですが、妻は本当に美人で(今でも美人だなあと、つくづく思う)、職場等でもかなりモテます。 経験人数も私の4倍以上の9人と多く、かつては私はその事がどうしても受け入れられず、何度も別れようとしました。 浮気等も疑いよく彼女を悲しめていました。その度に彼女は謝ってばかりです。そんな妻を好きになるという事は、私にとって嫉妬との戦いでした。
しかしその後、妻を知っていくうちに、今までの男運があまり良くなく、それらが原因で男性不信になっていた、という事。育った家庭が複雑だったと言う事等を知り、私もそんな妻に心を許すようになり結婚にいたるのです。 二人で隠し事や、嘘も無く、全てさらけ出せる関係になろう、と決めてとても幸せにやってきました。 しかし、私の心にはどこか彼女を疑い、知らない過去に嫉妬している自分がいました。 たしかに寝取られマゾな私ですが、それよりも妻に全てをさらけ出してほしい、という気持ちが大きかったです。6年一緒にいて、普段はとても恥ずかしがりの妻は実は結構エッチな女だと思います。
当日は、想像しなかった程ドキドキしました。動揺していて、妻まで心配そうにしてました。
二人で仲良く昼食を食べたら、抑えられなくなり妻に少し挿入しました。摩擦ですぐ逝きそうになりましたが、我慢。 汚れちゃったー、と照れながら、シャワーをしに行く妻を見計らって、妻のカバンの内側に小さい切れ目を入れ、この日のために買った、高性能ボイスレコーダーを忍び込ませました。
服、どうしよう?なんでもいいか。等と言いながら、しっかりとお気に入りの服と、メイクをした妻はこんなに綺麗だったっけ、と思うほど魅力的でした。 長い熱いキスをして見送りました。
実はこれはほんの半日前の話なんです。ボイスレコーダーを一通り聞きながら、今のこの感情を忘れたく無く、妻が寝ている間に書き込もうとい思っていたら、こんな時間になってました。
けど、リアルな思いを書き綴っていきます。後で、画像も掲載したいです。
つづき
待っている間は何も手に付かず、片づけをしたり、半身浴をしたりで思ったほどそんなに動揺しませんでした。
というか、実感が全然無かっただけでした。ボイスレコーダ-も忍ばせたし、それにいつ帰ってくるかわからないし、何より今日はHまではしなかったよ。という落ちもあるなと、どこか安心にも似た思いこみで私は全然動揺せずに待っていました。
送り出して、5時間後くらいに1件のメールが、「今から帰るね」
私は1行のメールだけが来て、電話じゃない事に早く結果を知りたいような、知りたくないような気持でした。
しばらく時間をおき、私の方から電話しました。
その時の妻の、恥ずかしそうなうっとりとした疲れたような声と、私の想像してない返事で私の思考はゴチャゴチャになりました。
私 もしもし・・・大丈夫?・・・した?・・・・・・・・どうやった?
妻 ・・・・・はい・・・・うん・・・・・・したよ・・・・・・・・・・うん、あとでね。
帰って来た妻はあきらかに顔つきが緩く、頬は赤く、少しフラフラでした。私の前に座り込むと、潤んだ目で申し訳なさそうに私を見て、その後うつむいてしまいました。
私「・・何か言ってよ・」 妻「・・・・・・・・・ごめん・」 私「謝る事でもあるの?」
妻「・・だって浮気したもん」 私「気持ち浮いたん?」 妻「浮いてないよ!あなたがすき!」
私「本当かな? きもちよかった?」 妻「うん、ごめん。けど少し痛かった。あなたのになれてるから」 私「そんなに大きかったの?拡がったかな?」 妻「・・・大きかった。拡がったかどうかはわからない」 私「入れてみていい?」 妻「まだ少し待って」(ぐったりしている様子)
私「激しかったの?」 妻「・・・昔よりすごかった。・・・指で2回・・・」
私「逝かされたの?」 妻「ハッキリわからないけど・・・そうだと思う、あんなの初めてだったから・・・本当にごめんなさい・・・私の事・・・・好き?」(泣きそうな顔)
私「あやまらないで。大好きに決まってるよ。」
そして妻を抱き締めると、それだけなのに妻が小さなとろける様な声で アッ と喘いだ。
私はこんな敏感になっている妻が愛しくて、優しくキスをした。すると、とてもいやらしくまるで今までの妻とは思えない程ねっとりと唇と舌を絡ませてきた。
恥ずかしそうな、申し訳なさそうな顔はそこには無く、目を潤ませうっとりと挑発的な妻を見て、
私は最も聞きたくない事を聞いた。 私「キスも・・・したの?」頷く妻。 私「こんな風に?」
妻 うん、したよー。 私「チ○コ入れながらもキスしたの?」 思いだしたのか妻の顔が♀の顔になり、急に、もう抱いてよー!と求めてきた。
経験の浅い私には、どうやったら妻がこんなイヤラシい女になるのか想像もつかなかった。
全身をやさしく愛撫しだすと、妻はとてもイヤラシく喘ぎだし、どんな事をされたのかを話していった。
妻は思いだしながら喋った。
久しぶりに会って、軽く思い出話やたわいもない事を車で話し、軽くドライブして、すぐホテルへ行ったと。久しぶりだからかK君はとても興奮し、いきなり愛撫で体中をメチャクチャにされた。抵抗しても力が強いので、されるがままだったが、とても気持ちよかった。舌で全身舐められ、指でアソコをグチャグチャにされた挙句、クリ舐めで2回グロッキー状態にされたが責めるのをやめてもらえないので、何が何だか覚えて無いらしい。
その後、フェラをさせられ、入れる寸前でしばらくじらされたので、我慢できなくなり自分から おねだりしたそうだ。
妻の体を乱暴に扱った事のない(指もあまり入れない)私は、最愛の妻が受けた仕打ちを聞き、怒りで体が震えてきた。が、目の前の妻の光悦の表情を見ると、熱いものが体から込上げてきて、擦れて赤くなった妻のオ○コにしゃぶりついた。
ココをいじられ、ハメられたと思うと急に妻のオ○コが愛しくなり舐め回した。激しくヤラれたのを想像しながら私も激しく舐めまわした。コンドームの匂いがすごかった。
コンドームは最後だけ付けられたらしい。私の興奮は最高に達し、妻に挿入した。
興奮しすぎて、いつもの感覚で挿入した。
拡がってるとかは考えずに、ただすさまじい怒りと嫉妬で妻を支配したい欲望で、挿入した。
心の底から、こんなにも屈辱的な事は無いと思った。
もうこの先、妻を愛せるかもわからないと思った。数時間前に挿入した妻のオ○コは完全に壊されていた。摩擦が無く、引っかかりも無く、温度だけが暖かい。半分くらい抜くと、スポッと上に
自然に抜けてしまう。
ほとんど入れてるのに妻が、 入ったの?と困った顔で聞いてきて、私は情けない事に、縮んでしまった。
経験の少ない私は今まで、自分を少し小さいかなくらいにしか思ってなかった。というより、幸せな事に、そんな事を意識した事もなかった。こんなにガバガバにされるなんて、夢にも思っていなかった。
情けない話だが、私は心の底から後悔した。本当に、無かった事にしてほしいと思った。
妻も私の動揺に気付いたのか、どうしたらいいのかわからない感じで、少し怖がっているように見えた。 このままでは格好悪いので、何とか挿入し激しく動いた。
激しくピストンして、やっと入ってるのだと確認したような感じなのに、妻は激しく喘ぎだした。
妻が「思いだしちゃうー、ごめん!思い出しちゃうよー。」と言い、自尊心をグチャグチャにされた私は妻に「K君とまたしたいのか?」と聞いたところ「したいよー!」と言いながら、私のピストンとズレながら喘いでる妻を見ながら、長い間ピストンしたが
あまりにも刺激が無く、遂に私は射精をあきらめてしまった。
止め止め!ツルツルで、拡がりすぎて無理や!!
怒りにまかせて言い放った私は、悔しくて情けなくて、申し訳なさそうな妻を見る事も出来なかった。
しかし音声は聞くものでは無かった。
妻が寝た後に、妻のカバンからボイスレコーダーを取り出してヘッドホンで5時間聞いている。
たわいもない会話もすべて聞いてみた。
昔の恋人のような二人。アホそうな男の声。自分から甘える妻。
私の前よりも自然で楽しそうな妻がそこにはいたのだ。恥ずかしながらも、自ら部屋番号を言い、ホテルに入る。
ホテル内でもなかなか進展せず、会話を楽しむ。確かな妻の声、話し方。 ジャレあってた声が急にとまる。 妻の小さな喘ぎ声が始まった。 するといきなり 妻「キャー、ちょっと恥ずかしいって!やめてよー・・アンッ!」 どうやらクンニが始まったらしい。
その後は、聞いた事の無い激しい妻の喘ぎ声が40分続くのを聞き、やめて!!!、と言っても止めてもらえず、けど次の瞬間、きもちいいいいいって言ったり、2回潮を噴かされてたり、何がなにか分からず、そこには、私の知らない淫乱な妻がいました。
自分から口に咥え、入れて下さいとおねだりし、叫び声のような喘ぎ声と、初めて聞く妻の
イクイクイクイクイクイクーーーー!
その音声は、妻だけを長年心から愛してる私にとって、地獄以外何物でもありませんでした。
あれから妻は平常心を装っている感じです。
私が後悔とショックで元気が無いからでしょう。
しかし、身勝手な話ですが週末くらいから、変わってしまった妻の体にとても興奮しています。
妻自信も拡がったせいか、とても濡れる様になり、また罪悪感からか興奮し以前の妻よりヤラしくなってます。
今日、あの日以来口にしなかったのですが、K君との事を色々聞きました。
聞きながらのエッチで、妻は今までの夫婦生活で一番乱れていました。
ただ、情けない限りですが、内緒で録音を聞いてる私は、妻の、「たいした事無かったよ」、「チンコでは逝ってないよ」 「甘えたりはしてないよ」 等の些細な嘘にも心が痛み胸が苦しかったです。
「やっぱりあなたの方が気持ちいい」 とは言ってくれますが、あのAV女優のような喘ぎ方や、甘えたおねだりを聞き、なおかつ、私が挿入しても無反応「ピストンを始めると喘ぎだす)な以前とは、まるで違う体の前では、何でも言い合える、隠し事の無い関係の私達でも妻を疑ってしまいます。
本当に俺の方が気持ちいいのか・・・? 妻に傷ついてもいいからそれだけは本当に真実を言ってほしい、そこを嘘つくのは優しさではなく、侮辱だ。お前を心から愛しているから、お前の全てを知りたいんだ!と。聞くたびに伝えてるので、信じる事にします。
そんな最中に、なんとK君から妻にメールがありました。
「○○(妻の名前)とまたデートしたいよ。明日は何してる?旦那にばれそう?」
つい、イラっとして、
「ぬけぬけと。旦那は知ってるし、騙されてるとは知らずに間抜けな奴だな」
とかっこ悪い事を妻に言ってしまいました。妻はそんな私に少し怒っているように見え、黙ってしまいました。
そんな妻にもイラっとしてしまい、私は心にも無く妻に
「明日、K君に会いたい?お前がしたいのなら、俺は構わないよ」
妻は嫌だ、もうしないの一点張り。 自分から言ったくせに少しホッとしました。
メールのやり取りが終わり、妻の体に触れると、なんと!シーツまでトロッとした愛液でヌルヌルになっており、それを指摘すると、とても恥ずかしそうだけれど、モノほしそうな女の顔で私を見つめてきます。
妻は私との関係を壊したくないから、本心を言っていないのでは?
口が半開きで、よだれがたれそうな口、二重の少しキツめだが大きな目は、タレ目になり、少し体に触れるだけで妻らしからぬ甘い吐息をあげる。 私は、妻が以前の妻では無い事に気付き、妻をもう一度試す事にした。本心では嫌なのに、もう負けを認めているのに、私にとって世の中で最も辛い苦しい行為を、また最愛の妻にさせようとしている自分がみじめで、可愛そうに思えてきた。
興奮している妻を指と舌で責めながら、「明日もう一度K君に会ってきてほしい。今週は俺も少し
動揺していて、お前に複雑な思いをさせて悪かった。明日こそはお前が帰ってきたら、二人で興奮しながら愛し合おう」 困った顔の妻にもうひと押しで、「そうじゃなきゃ、今までのままじゃなんか消化不良なんだ。今までの関係を保ちたいんだ!」 と説得したところ、
妻は不安そうな顔で「・・・本当にいいの?後でショックを受けたり、怒らない?」
私は、「もう一回してるし、大丈夫だよ。それよりお前も少しくらいは、やっぱりしたいのか?こういう事は嘘無しだぞ。これからの二人の為にも、正直に言ってくれよ」
妻「だから、したくないって! 体はあなたが興奮してるから、私も興奮してるだけだよ。 そうじゃなく、妻のあたしが他の人と・・・しても、あなたは本当にいいの?・・・・こんな事するんだよ・・・」と言いながら、ベチャベチャのアソコをさわらせてきた妻は、あきらかに明日の事を
受け入れていました。
妻「あなたの気持ちが楽になるなら、別にそこまで嫌でもないし。あーあ、明日は久しぶりに映画見てデートって言ってたのになー、二人っきりでいたかったなー」
私「そんな事言いながら、すごく気持ちいいかもしれないよ。今度はチンコで逝かしてもらえるといいな」 妻「逝きません!それにそんなに気持ち良くないってば、もう今はあなたの体なのよ、あなたに慣れてるの、大きいのはお腹が痛いわ」 私「(録音を聞いた限りでは、逝かされてた。いやしかし妻は私にはなんでも喋るはずだし、声だけでは確信できないな)」
妻「そんなこと言って、実際すごく気持ちよくっても知らないからね。私の体はあなたの体なのにね・・・」 私「そうだね、あんまり感じちゃだめだよ、それは俺のオ○コだから。・・・けど、先に言っとくけど明日だけは俺に遠慮しないでほしい。思いっきり乱れてきていいよ、これでこんな事最後だから。言っとくけど、もうしたくてもさせないからね。これからはこの俺のチンコだけだからね。」妻は私の小さなチンコを触り、「私はこれが一番なの、これだけでいいの。あなた(私の顔をじっと見つめ) 大好きよ、こんなに愛しい人はいないよ」と可愛い妻らしい表情で、うん。とゆっくり頷き、じゃあ本当に最後だからね。本当に遠慮せずにしちゃうからね。少しの間だけ、あなたの女じゃなく、あなたの事も忘れちゃうからね。それでもいいんでしょ?
私は今回妻に余裕ぶって言っている事は、もう自分のキャパシティを通り越していたが、妻が早くも折れて、照れからか前向きに明るくふるまっているのを見て、もしかしたら妻は嫌どころか、楽しみなんて事は無いよな? 私は自分でさせておいて、なおかつ、妻も一人の女なのだからたとえ楽しみであっても仕方のない事だ。と、自分に言い聞かせ、もしもの時のショックを減らそう、等と思っていたが、私のダサい本音の中の本音は、(Kが誰より愛しい私の妻の大切な体に、男としての責任も何も感じずに、むしろ最初は私の妻の方から連絡してきたからと、旦那の俺を少しも気にもせずに、生のままの自慢の道具で人の嫁の体、特に♀をメチャメチャになるまで使われた事実。)は死ぬほど悔しいし、屈辱的だ。しかし、私にとっては妻がヤられる事よりも、それによって妻の体が悦ぶ事も女の体だから仕方ないが、その後、妻の体が心が、Kを求めるような事が、私よりもKの体が良いなんてあの妻が思うなんて事は無いだろうが、嫌がってた妻が実はまたKに抱かれたいなんて密かに思ってるなんて事は、妻の心の中を覗かない限り分からないが、私はそれでも事実を知りたい。
私が妻を好きだからの欲目では決して無く、妻はものすごく美人だ。男うけする色気のある綺麗な顔で、しかし性格は真っすぐで、お茶目で結構甘えたがりだ。とても嫉妬強い性格だが、私には何もやましい事は無いので、妻は私の携帯はいつでも見てもいい。私はもっと普通の人と結婚すると思っていたが、こんな美人な妻が大好きで、本当に自慢だ。(先週、初めての投稿だが写真まで載せてしまうほど、妻の容姿には自信がある) 職場でもとても人気みたいだが、別に心配等した事無い。私にとても一図なのだ。誰からも羨ましがられ、周りの男連中なんかは妻が美人すぎて妻に緊張している。胸は少し小さいがスレンダーで、どんな服もよく似合う。(画像投稿で妻の汚される前の体在り)
・・・美人なのと素直すぎる性格からか、あまり良い恋愛は無かったみたいで、男性不信になり、少し荒れていた(K君とセフレの関係もこの頃。K君に告白されても、人と付き合うのが怖かったらしい)妻と、同じく学生から5年も続いた彼女に浮気された挙句、振られた私は彼女と出会い、結ばれ、心の傷を癒し合い支え合って、今までとても仲良く二人だけで幸せに来た。おやすみ、いってらっしゃいのキスは毎日欠かさず、風呂もよく一緒に入る。何をするにも一緒で、「嘘と隠し事だけは絶対ダメ、まずお互いを信じる事が大切」という疑い深い人間不信な二人だからこそ、お互いどんな事でもさらけ出す関係だ。妻は、私には可愛くはするが気どらない。お風呂に入る前の少し臭うオ○コをいじっては私に嗅がせてくる。日によってはとても臭いのだが、私が妻の少し臭う部分の匂いが好きなのと、妻は私の臭い匂いは嫌がるが、私には妻の体に汚い所なんて無いので、どこでも舐める。妻のオメコはよく私が口で綺麗にしてしまうので妻は普段オメコを洗わない。妻を乱暴に扱った事も無いし・・・話が脱線したが、とにかく私はとても妻を愛しているし、大切なのだ。 これから二人の子供もの産むだろう妻の体は私にとって本来、人に見られるのも嫌でした。しかし、今日の午後には再びK君とデートだ。今日は少し早目に会い、どこかに遊びに行くみたいだ。私は結局、胸のモヤモヤで朝になってしまった。自分で言っといたものの、すごくやめてほしい。というか、本当はセックスをする事自体はなんとか興奮に変えたり、妻に私がさせてる事なので、旦那としての支配欲は保たれる。
先週の妻の聞いた事の無いような大きないやらしい喘ぎ声や、潮を吹かされた?ような逝かされ方、キモチイイのは仕方ないが、何もかもが私の想像をはるかに超えており、あんなAVみたいな激しいだろうセックスを愛妻にこれでもかというくらいヤラれて、私は自分の考えや知識の浅はかさにとても惨めになり、今週は何も悪くない妻に対してイジけていました。それを感じ罪悪感で一杯の妻がごめん、と謝るたびに、「ん?何か謝る事でもあるの?」と大人げ無く返し、きっと嫌われてしまったかも、と不安で一杯な妻が私にこれ以上、たとえ本心であっても「いっぱい逝かされてあなたより気持ち良かった」等と言うわけが無い。
今回もボイスレコーダ-を内緒で忍ばせます。
先週より感度良い設定で録音して、小さな会話からキスの音まで録音します。
もしも録音に私の全く知らない妻や、または私に遠慮して本心の逆を言ってたりという事が、あった場合に、私は妻の口から本心を直接聞くまでは、この先K君とやらせ続けます。大切な妻の体がもう二度とK君を忘れられない体にされたとしても、こんなに私に一図な妻を、愛情や気持ち等一切無くても、ただチンコが大きく長く、と言うだけで一図で真直ぐな妻の心を奪われるようなことになっても K君ととりあえず週に一回はさせようと思います。
しかし、さっき寝顔を見た限りでは妻は妻でした。私は今は妻を信じています。ふたりの絆はかなり深いものだと信じています。
二度目
一回目の公認浮気以降も今まで通りの仲の良い二人だけの生活をおくっていると、目の前の妻に起こっている現実でさえ、何食わぬ顔のいつも通りの明るい妻のせいなのか、不思議と全然実感が湧かなかったりします。
そんな妻と一緒にいると、一番心配している妻の気持ち離れや私への嘘なんかも、私の妄想だな、と思えます。あれ以来どうも仕事等で一人になると妻の気持ちを疑い、今まで築いてきた信用、愛さえも信じれなくなりそうな自分がいます。 (もともと疑い深いが)
まあ内緒でした録音(設定ミスで聞きとりにくかった)の内容が、妻の口から聞く感想より激しく思え、さらに私が聞いた事の無い激しい妻の喘ぎ声に動揺してしまいました。
妻を逝かせた事も、良いモノもテクニックも無い私ですので当然といえば当然なのだが、やっぱり自分の妻のソレを実際に聞くと、興奮より何よりも、何というか、理解がついていかないというかある種のパニックに近い状態になっていました。
正直情けないですけど、先週はとても後悔していました。
心の準備はできていたはずなのに、現実は想像のように私に甘くは無かったのです。
まず相手のK君に対して、何も考えてませんでした。よく考えれば過去とはいえ、妻が関係をもった男の事を私の前で褒めるわけがないのに、まあ大丈夫だろう程度に思っていました。
後でよく考えれば、妻が逝かされた唯一の人であり、当時二人は付き合ったが直後妻はK君に実は彼女がいるんだと言われ破局、しかし、だらだらと体の関係が続いた、と聞いていた。妻は付き合ってからでないとエッチはした事は無いらしい。
今さらだが、そんな独占欲の強い妻でも体の関係が続くのだから、よっぽどK君のはよかったのだろう。 そして今にして思えば、今までの私がチ○コのサイズの事を妻に尋ねると一環して、(あなたのは十分だよ・入っちゃえば違い等わからないよ・大きい人はあんまりいなかったし、大きい人は痛いだけ) と言う妻の優しさを真に受け、安心しきっていた自分が情けない。
先週、妻の携帯に(思い出したらこんなのになっちゃった)という文章と一緒に送られてきたK君のモノを妻は私に見せたがらなかった。しかし週末に二回目の浮気が決まると罪悪感からか、とても気まずそうに、申し訳なさそうに私にソレを見せてくれた。
割れた日焼けした腹筋に、このサイトでもなかなか見かけないくらい立派なモノを見て、私はなぜかやりきれない怒りを妻に覚えた。妻にこれが入る所を想像ができないくらい大きかったのもだが、たるんだ私とは全然違う鍛え抜かれたK君の体を見て初めて私は、妻が他人に抱かれるという事の重大さに気付いた。
もうその頃には私は、心の中で自分自身の情けなさも愚かさも何もかもを認め、妻の事が本当に大好きで大切だ、もう二度と妻を他人には抱かせないと思っていました。
自慢の美人な妻と一緒にいると、自分は馬鹿な事をした、これからはもっと妻を大切に、妻に素直になろうと思いました。
しかし
K君のモノで拡がりきった妻を抱くたび、隠し撮りの録音の声とは全然違う妻の声を聞くたびに、
私の中で妻への不信が抑えられなくなります。
妻はいまでも、K君のは痛いし、あなたの方が気持ちいい。と言い、チ○コでは逝かされてないと言い、もう一度したいかと聞いても、したくないと即答します。
自分の中で、考えずにいても妻を抱くたびに、真実を知りたくなります。
というか、嫉妬で興奮が抑えれなくなります。
そしてたまたま妻と燃えながらしている最中に、K君から妻に誘いっぽいメールが来ました。
普段ならためらったであろう私も、興奮を抑えられませんでした。
妻の拡がりきった部分を責めながら、妻を説得しました。嫌がる妻ですが、私が信頼関係をもちだすと最後はしぶしぶ了承しました。 しかし妻の濡れ方は嫌がってるとは思えませんでした。
ただいまー、と帰ってきた妻はボーっとしていて明らかにいつもの妻ではありません。しかし一応聞きます。
私「やった…の?」
うつむいて 妻「…ごめん」
色々聞きたかったがその前に、不安であろう妻をギュッと抱きしめ安心させる。しかしそれだけで、私は嫌な予感がした。甘えてくる妻がなにかいつもと違うように思えた。
次の瞬間、ただ軽く抱きしめているだけなのに、妻は「ああっ」と軽く喘いだ。吐息も大きい。
私は何も言わなかった。というか、経験の少ない私には、妻に何が起こっているのかわからず、ただ妻を抱きしめる事しかできなかった。一回目の時とは明らかに違う雰囲気の妻に
私「どうしたの?疲れた?どんなだったか色々教えてほしいんだけど。正直に。」
妻「まだボーっとしてるの・・・・・恥ずかしいし、自分からは言いにくいよ。ごめん。」
あえて、一番聞きたくないことから、妻の言いやすいように愛撫しながら聞いて行く
私「ごめんばかり言ってるけど、なんでそんなに謝るの?・・・そんなに気持ち良かったの?」
妻「・・・うん。すごく気持ちよかった、ごめん。何が何かわからんだくらいに愛撫されたよ。」 「それで・・・シーツが・・・ベチャベチャになっちゃった。お漏らししたみたいに・」
私「あ、うそ、まさか潮吹かされたの?指で?大丈夫だった?」
妻「もうだめえ、そんな風に言わないで。体が思い出しちゃう。・・・・・ごめん。」
ショックをうけるかもしれないけど、約束だから隠さずに言うね。
1時間くらいドライブと買い物したりして、その後ラブホに行ったんだ。早く帰りたかったから 私から行こうって行っちゃった、ごめん。
最初は世間話してたのにいきなり押し倒されて優しくキスされたの。そしたらすぐにむり やり足を拡げられてパンツの横から強引に舐められながら、指で中をグチャグチャにされる の。恥ずかしいから抵抗してもすごい力で固定されてされるがままやったよ。そしたら、ピチ ャピチャ出てきてお尻までぐっしょりになって・・・・逝かされたの で、もうやめてって 言っるのに、どんなに抵抗しても止めてくれないの。 ずーと、クリを舐めながら、指で中を
・・・・・。激しすぎて、止めてくれなくて、途中で、記憶が無くなっちゃった。気付いたら シーツがベチャベチャだったの。」
思い出しながらK君の愛撫の事を話す妻の顔は、見た事の無いうっとりとした女の顔をしていた。
私は一応妻に遠慮しながらも、前回より酷い妻の仕打ちに怒り心頭で
私「そんな!人の妻を・・・無理やりって、体、大丈夫だったか?」
妻「大丈夫だよ!そんなのじゃないよ・・・・・・・こんなの初めてで、実際すごく気持ち良 かったんだ。・・・・・こんな私、嫌いになった?
凄く申し訳なさそうに妻は、あなたが遠慮するなって言うから・・・またおかしくなっちゃった。
あなたが私に、K君といる間は俺に気兼ねなく、K君の女になっていいよ。って言うから。私、K君の女になってたんだよ。私あなたの妻なのに・・・・・・・・ねえ、妬く?
余り覚悟もせずに妻をまっていた私は、こんな淫乱で挑発的な妻を見て、たった二回で、こんなにも妻を変えられるのか。もう以前の妻は戻ってこないかもしれないと思いゾッとしました。
何も考えずに、妻を説得するためや、勢いで思った事ばかり言っていた私は、もちろん自分の言った事に責任等無かく、しかし妻に言った手前、妻を責める事はできません。
妻を裸にすると火照った体は全身舐めのせいか、ぺたぺたしていた。そして妻は敢えてシャワーを浴びてこなかったらしく、
「K君によごされたままの体、あなたの好きな匂いもK君の匂いが混ざってるけど、嗅いでみる?
ねえ、オメコの匂い嗅いでみてよー。」 と言い、淫乱な顔で足を広げ、指でオメコを拡げました。
赤く腫れ少し形の変ったオメコからすでに滝のようにお尻まで光っています。入口はパカッと確実に穴が開き少し縮んできていた妻の入口はだらしなく常時開いて、愛液を垂れ流しています。
もともとすごく濡れる妻なので、よけいにドロドロになっていました。
実際この日から、妻のパンツの汚れ方が尋常じゃなくなりました。
私にゴム臭や生臭い匂い、少し獣臭い妻のオメコの匂いを嗅がせながら、妻が私に言います。
「K君、あなたの事ばかり聞いて来るし、ライバル心があるみたい。旦那とどっちがいいの?て
聞いてくるの。シャワーも浴びちゃ駄目だってK君がそのまま帰れって。あなたのサイズも聞かれたんだけど、普通くらいって言ってごまかしちゃった(笑) そして、二人でイチャつきながら、次の約束をさせられそうになっちゃった。・・・・・・・・・旦那にばれるからもうダメって言ったら、K君凄く妬いちゃって、ごめん、69させられたよ。K君の凄くカチカチになって、先っちょも全部咥えられないくらい大きくて、思わず自分からもう欲しいっていっちゃいました、ごめんなさい。
お尻を恥ずかしがって私とは69してくれない妻がまさか。
そして遂に挿入。最初は正常位からで、しかし先っちょしか入れてもらえず、その状態でディープ
キスをたまに見つめ合いながらしたのがKくんが急に真面目になって俺のこと好き?とか聞かれてとても甘かった。今からK君のが入ってくると思うともう我慢できなくなってしまったが、けどなかなか、深く挿入してもらえず、(言わないと抜いちゃうよ)って言われ、相当恥ずかしい事とかを言わされたが、できれば私には言いたくないとの事。後で聞けるからいいが。
妻に下から挑発されながら、これ以上は妻をK君に会わせると、妻が元には戻らなくなる。これ以上K君のを味わされたら、妻が取られる。と思い妻に挿入しながら凄く悲しくなってました。
前回よりも拡げられた妻のオメコは私のものでは完全にお互いに感覚が無く、もう出来ませんでした。妻がK君に「わざと旦那の方が気持ちいい」と言い、私に妬いているK君は妻のオメコが拡がるように色んな体位で無理やり根元まで挿入され、30分間以上犯され続けたみたいです。前回の影響からか痛くは無く、正直に言うと、バックで凄いピストンで逝かされ、次に抱き合ってディープキスしながら根元まで入れられて子宮に亀頭をねじ込まれて逝き、最後は正常位で乳首を強くつねられて凄くエッチな事を言わされながら。エッチな事を言わされながら先に逝かされた後も、どんなに懇願してもピストンは10分以上容赦なく、痛くないように、しかし20cmなのにパンパンパンッと肌がなるくらい深く突き刺され、最後に多分一緒に逝ったと思う。後半は気絶状態だったらしい。
そんなの痛かったり、辛かったんじゃないのか?
と私が聞くと、妻は全然痛くなく、辛くもない。なにが止めてほしいのかと言うと、はっきり私を
見て覚悟して聞いて、と言い。あまりに気持ち良すぎるのも、止めてーとなるみたい。K君のチンコとテクニックは、気持ち良すぎて、やめてー。となるがK君の凄い所は、そこからやめないで痛くないくらいに根元まで入れてゆっくり掻き回されたり、激しく突かれたり、それを延々とされると妻は気持ち良すぎて変になるらしい。
最後に私が聞きたい事を、妻にはっきり言われた。
妻の口からはっきりと、正直またK君にされたいよ。誘われたらきっともう体が言う事聞かないの。終わってから、今もうっすらずっと気持ち良いの。今日だけはゆるしてね、さっきからK君の事しか考えられないの。もちろんあなたがダメなら我慢するけど、こんな体を望んだのは、あなたなんだからね。 でも、愛してるのはあなただけよと。
長くなったし、やはり読みにくいかもしれませんが、事実を書きました。
盗聴に関してはまた今度。実際に妻の声だけでも聞くと、気持ち良さ、激しさ、妻のおねだり等、
自分の妻がされてるのだから、気が狂いそうになります。
あれから我慢していた妻ですが、今日午後からK君に呼ばれ、妻とK君の昔の友達のN君とCさんと遊ぶらしいです。 そのうち辞めますので今だけどうしてもお願いします、と妻になんと土下座されました。思わず、好きにしろ!と言ったんだが、本当に行ったみたいです。 3時くらいにメールで
「先に言っとかないとあなた怒るから連絡だけ。知りませんでしたが、K君の他にN君とCさん言う人もいて、多分この後三人にやられると思う。急で本当にごめんなさい。」