サンタ

サンタ,寝取り・寝取られ

親友のため

私の親友が、44歳になった日に離婚しました。
女性と言うものは、男には理解できません、理解できないから愛し会えるのでしょうが。
奥さんの心の中には、さまざまな物があり整理がつき、別れを言うのでしょうが、男にしてみたらそれは突然の死刑宣告です。
彼の落ち込み方は半端ではなかったです。
本当は、仕事すら行きたくないでしょうが、そう言う訳にもいかず毎日重い体を引きずるように仕事だけはこなしていました。
週2回ほど、我が家での夕食を誘うと、助かるとやってきました。
それは、夕食が助かるのではなく、1人でいることの寂しさが助かると言うのが、わずかな言葉から感じ取れます。
何度目かに来た時に、たずねると洗濯は苦にならないが、掃除がつらいとこぼしました。
私が妻に、「馴れるまで、たまに掃除に行ってやれ」と言うと
彼は、「悪いからいいよ」と優しさがうれしいと答えてくれました。
少し前までの、ちょい悪親父の影もありません。
少し早く、こうなっていたら離婚は避けられたのに。
彼が帰った後ベットで妻に
「掃除しに行ってやれよ」
「私は全然かまわないよ」
「じゃ、ヤツが休みの日に行ってやれよ、だいたいの掃除でいいから」
「じゃ、あなたから言って」
何でもない会話の次に、私は
「エッチもさせてやれよ」
妻に以前2度、他人に抱かせた事がありました、私はもっとしたかったのですが、妻が全く知らない人と2人で怖いと言い出し、機会をのがしていました。
「妻は、えーそれが目的」と聞いてきます
私自身、彼にそんな事全く言ってないので、必死で否定します。
「本当に、可愛そうだから言ってるんだよ」
「じゃ、掃除だけでいい」
「掃除だけでいいけど、彼も淋しそうだから」
そんな会話が続きましたが、妻も全くの否定では、ないのです。
嫌だ、何言ってるのではなく、「昔から知ってるのにそんな風にならないよ」
とまんざらでもないのです、私自信は彼が家の有美を女性として、気にいってるのは、酒の席で何度か聞いた事があるので、彼的に問題ないことは知っています。
そして、次の土曜妻を、彼の家に掃除に行かせました。
掃除なのに、ちょっと短めのスカートをはかせて、午後1時に彼の家に行かせました。
妻が出て行ってからは、ドキドキの時間です。
4時過ぎに妻が、帰って来ました。
帰って来た妻のスカートに手を入れる私に、妻ははにかみながら
「何にもしてないよ・・」というのです
信じがたい私は、何度も聞きますが、妻の話の方が説得力がありました。
掃除してやると、本当に感謝していたそうです。
掃除が終わってからは、男の私には話しづらい話なんかを、妻は聞いてやってたそうです。
私の計画は、大失敗と妻に言うと、
「普通、親友の奥さんが掃除に来てくれて、変な事しないでしょう」
妻の言う通りです、私の頭の中だけで興奮してたのと、妻が何とかしてくれるのではと、勝手に決めていました。
妻に「有美からは、アプローチしなかったの」
「するわけないでしょ、変態だと思われちゃうわよ」
これももっともです。
私の妄想は、暗礁に乗り上げます、どうすれば私の夢が叶うのか。
そんな事ばかり考える、日々が続き、私は究極の答えを出しました。
ある夜、我が家で3人でご飯を食べ、2人に酒をすすめ切り出します。
「小田、エッチどう処理してるの」
「エッー」
「チンポの処理よ」
あえて下品な会話をします
「どうって、別に」
「彼女は」
「いないよ」
「エッチしたいだろう」
「それは、そうだけど彼女作る元気いまないしね」
「ヘルスは」
「今そんなとこ行ったら落ち込みそうで」
妻も笑いながら聞いています
「家の有美なんかどう、エッチできる」
さすがに、酔っていても2人で酒飲んでる席ではなく、当事者の有美が横にいるわけですから。
「何言ってんの」と冗談にしようとします。
「お前、前に2人で飲んだとき有美とエッチしたいっていってたじゃん」
この言葉に小田は
「奥さんすいません、冗談ですから。こいつが聞いたから」
パニックに陥る小田に
「なんだ冗談だったのか、社交辞令ってやつ、そらそうだよな36のおばさん抱きたくないよな」
「何言ってんの、そういう意味じゃなくって」
「どういう意味・・」
有美も参戦してきます
「奥さん違うんですよ、奥さんは美しいですよ、そうじゃなく親友の奥さん抱けないと」
「社交辞令だよ有美、本当はおばさんだからだよ」
「違いますよ、奥さん」
有美もお酒のせいか、私の意図を感じて乗ってきます。
「小田さん、本当はおばさんだからでしょ」
「奥さんまで、有美さんがおばさんのわけが、ないでしょ」
「じゃ、有美でチンポ立つ」
追い詰められた小田は、
「もちろん立ちますよ」
と酒の力と、状況から逃げられず言ってしまいました。
「有美エッチな服に着替えるよ」
「エッ何に・・」
「シャワー浴びておいで」
私と小田がリビングで、2人になるのも気まずく、私も有美がシャワーを浴びる間に、着せる物を取りに行きます。
リビングの明かりを、落として音楽をかけると、さっきまでと違い緊張した世界が広がります。
私が、指定した物を着て有美が入ってきます。
黒のキャミソールに、ガーターです。
ブラは着けてませんが、レースのショーツとはいています。
有美を、小田の横に座らせます。
「有美もこんな格好したんだから、お前もズボン脱げよ」
従う小田です。
「パンツはいてたら、チンポ立ったかわからないから、パンツも脱げよ」
ためらう小田に「チンポ洗ってこいよ」
小田は、タオルを渡すとシャワールームに行きます、2人になると有美が
「どこまでするの・・」
不安そうに聞いてきます
「流れによって」
と、答えるとそれ以上聞きませんでした
下半身むき出しの小田が、戻ってきます。
ダランとチンポをたらしていますが、今にも元気になりそうです。
「有美その格好じゃ立たないって、胸見せてやってよ」
有美が、キャミソールの肩紐を片方はずすと、形のいいオッパイが飛び出します。
小田のチンポも、やや反応してます。
「有美、パンツを脱いで」
有美は、恥ずかしそうに脱ぎますが、キャミソールで見えません。
「何にも見えないよ、めくって」
キャミソールを、めくると狭い範囲に生えた陰毛が見えました。
「小田どう」
「いや最高です奥さん」
「最高って、チンポ立ってないよ」
「すごく、興奮してるけど緊張で立たないよ」
確かに、突然始まった妻の、ストリップに小田の、心も体もついて行ってないようです。
「有美、小田のほう向いて足開きなさい」
有美は、小田の方に向いて足を少し開きますが、恥ずかしいと言って、股間を手で押さえています。
「手をどけて」
私の、少し強い言葉に手をのけますが、足が開ききりません。
私は有美の後ろの座り、有美の足を大きく開きます。
さすがに、有美も恥ずかしいのか、力が入り顔を背けます。
私の位置からは、有美のマンコは見えませんが、小田の位置からは、丸見えのはずです。
「見える」
「ウン」
「見えたら、有美に見えてると教えてやって」
「奥さん、オマンコ見えてますよ」
「イヤ」と、小さな声で拒否する有美
私は、子供がオシッコするように、有美の足を後ろから、抱きかかえ閉じれないようにしています。
「有美に聞いて、オマンコ開いて見てやってよ」
ここまで来ると、小田も完全興奮モードです。
「奥さん、オマンコ見ていいですか」
妻の、「ダメ・・許して」
の言葉に興奮する私です。
「ダメじゃないでしょ、見てくださいは」
「許して」
「言わないと、電気つけて見るよ」
「ダメ・・」
「じゃ、言いなさい」
半べそ気味の声で、有美が
「オマンコ見てください」と言います
日常では見れない、有美の姿、言葉です。
「見てやって」
小田が指でオマンコを、開きs観察です
「どう」
「綺麗ですよ奥さん」
「いや」
切ない声に、私のS心が高ぶります。
「小田見たかった、有美の緒マンコ」
「奥さんの、オマンコ見たかったんですよ」
「舐めてやってくれる」
欲望を抑え切れなかったのか、私の舐めていいを待ってたのか、すぐに有美のオマンコにむしゃぶりつきます。
後ろから、夫の私に足を広げられ、前から知り合いにオマンコを舐められてる妻、最高の姿です。
「行くまで舐めてやって」
クンニは延々続きます。
「イクー」
妻の我慢の限界の声、何とかイクのを我慢しますが、我慢できずにイってしまう有美。
私が、有美の顔を持ち
「ここにチンポ入れてくださいは」
「チンポ入れてください」
有美の口にチンポを入れます、椅子に座り立った状態の小田のチンポを尺八します。
私は、席を離れコンドームを取りに行き、小田に渡すと
小田はためらうことなく、有美の緒マンコにチンポをいれ腰を振り出します。
親友のチンポを受け入れ、興奮する妻に感じる。
数分つくと、我慢できないようで、小田は私に
「イっていい」と聞きます
「いいよ」
の私の許可をもらうと、ラストスパートです。
無言のうちに、終わりました。
動かぬ有美と、沈黙です。
小田が私の、指示を待ってます。
「今日は、もう帰る」
「あー、ありがとう」
「また有美のオマンコ貸そうか」
「お願いします」
小田は、帰って行きました、この後私が妻のオマンコに興奮したのは言うまでもありません。
その後です、小田に妻を2回貸してやりました。
それは条件つきです、有美にばれないように、隠し撮りをする事です。
私の前で抱かれる有美と、私の知らないところで抱かれる、有美の違いを見たかったのですが、それは私の想像をはるかに超えるものでした。
結婚して12年始めて知った妻の姿でした。